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投稿コメント一覧 (5508コメント)

  • NPD「5月のSwitchソフト売上は1年前と比較して少なくとも90%増加している」

    これが今の任天堂の強みですね。ソフトはハードよりも利益率が高いし。しばらくは利益額は前年をクリアーできそう。

    ただ、去年の5月と言えば、まだスイッチは400万台前後の普及で、ソフトもビッグタイトルはゼルダ、マリカのみ。他ソフトもまだ種類が少ないころ。
    3月、4月にハードを買った大半の人たちは、ゼルダを購入済みだろうし、マリカは4月28日発売。
    あまり浮かれてもいられない。

    この先スイッチが売れ続けないと、ソフト売り上げも前年比で伸びなくなってしまう。

  • >>No. 218

    なるほど。 そういう見方で行くと、スイッチ発売前は2万4千円前後。
    任天堂の場合は、鈍化したとしてもスイッチもあり、ソフト売上、スマホゲー、IP商売を考慮すれば、
    3万5千円前後が適正株価なのかな。

  • スマホがまだ無かったころのハードの販売動向が、現代の環境にも当てはまるのかどうか?楽しみですね。

    さらに、今回のスイッチの販売は、
    ・Wii Uの失敗により任天堂ハードは実質的には空白地帯だった。
    ・ゼルダ、マリカ、スプラ、マリオ・オデッセイというビッグタイトルが初年度に続いた。
    などの特殊な環境と素晴らしい戦略があった。

    今年度は今のところ、ビッグタイトルは年末のスマブラ、そしてポケモン。
    ・この2つで、もうすでにスイッチを持っているであろう任天堂ファン以外の層を呼び込めるのか?
    ・特にポケGOをやっている層がハードを買ってまでポケモンソフトをやりたがるのか?
    ・これから何かサプライズがあるのか?

    まあ、任天堂株を買うにしろ、売るにしろ、思惑はいろいろありますね。
    私は現時点では厳しい気はしてますが。

  • >>No. 124

    おっしゃる通りだと思います。
    ただ、今期は2000万台の目標を掲げているので、そこに対する評価は避けられないでしょうが。

  • >>No. 121

    世界中のあらゆる企業から、リスペクトはされている存在だと思うので、今後どうなって行くのか、見ものですね。

  • >>No. 116

    任天堂は主砲ですが、ホームランもあれば普通のヒット、三振もあり得ますからね。
    特に今の時代は、ハードの需要は一定数あるとは思いますが、PC,スマホを越えることはないでしょう。
    でも、それでも、棲み分けて共存できれば、他のスマホゲー、IP活用などで、前年比をクリアーし続けられれば、任天堂という企業としては、十分ではないでしょうか。
    その時の株価がどのへんが適正かは私には分かりませんが。

  • 今は、サプライズ狙いしかできない。
    全く新しいスマホゲーが爆発的ヒットになるとか、どこかと提携するとか、買収するとか、中国進出するとか。
    あとは第一Q決算発表でスイッチの販売実績が2000万台達成を予感させるほどいい数字だとか。

  • 4月のスイッチ販売台数も北米が鈍化してるという情報が事実とすれば、みんないろんな解釈をつけているが、やはりマズイ。
    ロンチ月の3月が前年をクリアーできないのは仕方ないとして、品薄を起こしていた去年の4月に負けるのはおかしい。
    普通の会社なら、前年比対策はしてるはず。しなかったのか、ラボがその役割をになってたのに、その役割を果たせなかったのかは分からない。
    もし、スイッチの販売台数の鈍化は戦略的に想定内で、ソフト販売で利益は前年比クリアーできるからというなら、それは想定内ということを発表するべき。

  • ゲーム会社の業績予測なんて、めっちゃ難しいでしょうね。ヒットするかどうかで上にも下にも大きくブレるでしょうから。
    ハードの販売台数の予測なんて、過去の動きを参考にしてるんでしょうけど、今回も当てはまるかどうかなんて分からないし。
    どこの会社でも営業戦略の見直しなんて、必要に応じてしますけど、カバー出来ることもあれば、出来ないこともある。
    もし、スイッチの販売が鈍化してれば、ほとんどリカバリーは無理でしょう。それでも年末のスマブラやポケモンがでるまで期待は続くかもしれませんが。

  • >>No. 66

    PSは自ら拒んでるみたいですよ。

  • >>No. 61

    >逆に、もっと強気に言えないことが気になります。
    私もその点が気になります。売れてたら、もっと強気な発言をしそうですから。

  • 古川氏はまだ「順調に推移している」と強調。

    もっと力強いコメントできないのかな?  前年度トントンくらいな感じか?

  • お前もか?私も管理職だったぞ!(笑)

  • 管理職になってから言えよ。(笑)

  • 個人の自由だ。邪魔すんじゃねぇ。バーカ!      お前は社会に悪いから投稿すんじゃねぇーよ。バーカ!

  • スイッチの販売台数なんて、いくら精査したって、任天堂が実績を発表しなきゃ分からない。
    売れてそうか、売れてなさそうか、各自の勘で十分。
    調べるのに使う時間がもったいない。

  • 結婚したくなる異性の勤め先トップ100
    任天堂は9位
    ここにアンチ任天堂が多いのもうなずける。(笑)

  • 今ホールドしてる人たちは、第3Qの商戦狙いで、スイッチ2000万台達成を予想してる人ばかりだから、しばらく株価はどうでもいい。

    単なるリバ狙いのギャンブラーはギャンブルを楽しんでください。

  • やったじゃん!

    健康総合企業の株式会社タニタ(東京都板橋区前野町1-14-2、社長・谷田千里)は、株式会社ポケモン(東京都港区六本木6-11-1、社長・石原恒和)が展開する「ポケットモンスター(ポケモン)」とコラボレーションし、同シリーズに登場するキャラクター「イーブイ」などのイラストをあしらった3Dセンサー搭載歩数計「ポケモン歩数計」を7月6日に発売します。「イーブイ」とその進化形を含めた全9種類をラインアップし、価格は各2800円(税別)。幅広い層のポケモンファンをターゲットに、ポケモングッズのオフィシャルショップ「ポケモンセンター」全国12カ所のほか、同公式通販サイト「ポケモンセンターオンライン」(https://www.pokemoncenter-online.com/)、書籍・雑貨店ヴィレッジヴァンガードの公式通販サイト「ヴィレッジバンガードオンラインストア」(https://vvstore.jp/)、「タニタオンラインショップ」(http://shop.tanita.co.jp/)で販売します。また、これに先駆け、本日より「ヴィレッジバンガードオンラインストア」と「タニタオンラインショップ」で予約受け付けをスタートします。

    ポケモンは、1996年に発売された「ゲームボーイ」※用ソフト『ポケットモンスター赤・緑』が原点です。架空のキャラクターであるポケモンを育てて「進化」させたり、仲間にしたりしながら冒険していくロールプレイングゲームで、その奥深いゲーム性から人気作品となっています。現在ではゲームの枠を超えて、アニメーションやキャラクター商品などさまざまな分野で人気となっており、2016年にリリースされたスマートフォン向けアプリ『ポケモンGO』は社会現象になりました。また、登場するポケモンの「かわいさ」も人気の要因の一つで、世代を超えて愛されるコンテンツとなっています。本商品は、『ポケットモンスター赤・緑』から登場している人気ポケモンの「イーブイ」と、その進化形である「シャワーズ」「サンダース」「ブースター」「エーフィ」「ブラッキー」「リーフィア」「グレイシア」「ニンフィア」のイラストをあしらった全9種類をラインアップ。お気に入りのポケモンを身に着けて、楽しくウオーキングすることができます。

          以上 タニタより

  • タニタってどうなってんの?

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