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投稿コメント一覧 (3273コメント)

  • 2018/02/21 19:34

    <<472
    <<470
    ats*****
    阿保の一つ覚えとはこのこと。
    何の分析、何の解説もしない、できない阿保の一つ覚えの繰り返し。
    必死の売りの繰り返し。
    出来たら退場してほしい!そうでなければ皆で無視リストに入れましょう!

  • 昨日終値1756円は、何とPER10.21倍の超低水準。
    3ケ月前の高値2735円に比し、▲1000円の水準。
    やっと反騰体制に入ったメイコー株の今後の戻り高値が楽しみです!

    株価が下がることだけしか考えていない、ごく一部の売り方が執拗に
    売り込みを継続しています。
    ここまで、あらゆる悪材料を並べ立てて個人投資家の不安を募り株価を
    下げることを叫び続けてきた輩が周りから姿を消したこの期に及んでも
    未だに状況の変化が理解できないようでいるようです。

    そんなことではいけませんよ!何事もあきらめが肝心です!
    一刻も早く空売り株を買戻し、退場若しくは、買い方に転じることを
    お勧めします。

    さて、本日の展開は、売り方の攻勢を受け止め、売らせては買い上げる、
    突っ込みさせては買い上がることを繰り返し、売り方の体力が劣勢に
    転じる14時以降から一気に買い上がるのではないかと思います。

    株価としては、1800円を超え、今週末、時価総額500億円に達する
    1870円への足掛かりをつかむ展開となるでしょう。

  • 本日、前場で必至で下値に押し売りした売り手は、大変ですね!
    また、後場でも懲りずに下押しを画策した売り手も、たいへんですね!
    何時まで下げ続けられる夢を見て続けているのでしょうかね!
    明日からは、買い方の機関の溜め込みが進みつつありますから更に大変です!

    本日終値、1756円はPER10.21倍のバーゲンセール価格。驚き!
    今週の上昇目標としては、
    先ずは時価総額500億円(東証1部移管基準)へ株価1870円超え、
    そして週末までに2000円復帰へ。これでもPER11.6倍の低さ。

    当面の目標は、高値2735円クリアー。これでもPER15.9倍。

    これから後も、
       〇 本決算時の業績上方修正、次年度計画発表。
       〇 A種優先株買戻し、消却完了報告と一般株増配発表(予想)。
       〇 東証1部移管申請と移管完了(予想)。
    など、業績拡大と合わせて株価上昇を後押しする状況が継続してゆきます。

  • 明日は、リミックスポイント並みに、もしかしたらS???かも。

  • 想定通りの終わり方です!
    明日からの展開が更に楽しみになってきました。
    早ければ、2000円回復は今週末にもあり得るでしょう!
    売り方厳しくなってきました!

  • 売り機関もかなり抵抗しています。

    買い方機関は非常に上手な展開を繰り広げています。
    株価上昇後一旦下げ、売り方の下げ、突っ込み売りを誘い、再度買い上げる。
    これを朝方から終始一貫して展開し、売り方の突っ込み売りと、下がった株を
    買い集めるという一挙両得の手法を繰り広げています。

    本日、最終は、買い方がぐーっと買い上げ株価を上昇して終え、明日以降、
    売り方を窮地に追い込み、買戻しを余儀なくされることになるでしょう!

    この期に及んで、まだ突っ込み売りをしていること自体信じられません。
    まあ、それが今後の株価上昇の大きなエネルギーとなるので納得です!

    売り方も頑張れ!

  • 予想通り、寄り付き前から激しい攻防が始まりました。
    買い方有利の状況で、前場寄り付きは1700円程度のスタートと
    なりそうです。
    まあ、ゆっくり挙げてゆきましょう!
    どうやら本日が関ヶ原、出来高100万株以上を予想します。
    メイコー上昇へ頑張れ!

  • 最大の戦犯、野村証券を叩き潰しましょう。
    買い方は一致団結して、売り方機関の買戻しを実行させよう!

  • 本日は、売り方最後の抵抗の戦いとなるでしょう。

    本日は、これまで築いてきた底値からの株価再上昇を阻止するため
    売り方は寄り付きから必死の抵抗の姿勢を示すでしょう。
    そして最終的には、売りから買いに転換を余儀なくされることを
    決定づける重要な1日となるでしょう。

    しかしながら、今回のA種優先株の買戻し、消却という、まさにメイコーの
    順調な業績の伸展を裏付けるIRの発表は、売り方の業績不安材料話法を
    払拭するもので、株価上昇への流れを大きく変化させるものとなります。

    為替円高、銅価格上昇、北朝鮮問題等、不安材料もありますが、
    これからは、買い方機関の評価も得て着実に上昇してゆくものと思います。

    期待して相場の流れを確認してゆきましょう。

  • まあ、月曜日以降、いよいよ買い方の機関投資家やファンドあたりがどう動くか?
      ① 安値での買い集めを図り一気に買い上がりに動くか? 
      ② ジックリ時間をかけながら売らせながら買い上げてゆくのか?
    個人投資家は、この動きを見ながら自らの動きを決めてゆくしかないでしょう!
    少なくとも、ここで個人が売りに走ることは危険でしょう!

  • 良ーく考えてみてください。メイコーを取り巻く環境は急変。
    2年前に自動車業界の将来の急変貌を誰が予測していたでしょうか。

    1.自動車1台あたりのセンシング複数搭載によりADASセンサ台数が成長
    2.世界市場のEVシフトにより電動・電装化が進展
    (1) 英仏:2040年、ガソリン車の販売・製造禁止
    (2) 中国:2019年、販売台数10%以上をEV化
    (3) インド:2030年、新車販売をEV社に限定
    (4) 欧州委員会:2025年に2021年比CO2排出量15%削減

    つまり、自動運転化、衝突防止装置化、EV化等に必須のメイコーの基板を
    必要とする変化は今始まったばかりで、どう見ても新車中古車の買い替えを
    含め基板ニーズが量的に一巡化するには10年以上は軽くかかるでしょう。

    必要なのは、競合他社に勝つ技術力と、増加する需要にこたえる生産力の増強。
    この点についても、絶え間ない試験研究・試作品製造とベトナム新工場建設と
    その準備に手抜かりは有りません。

    【 ADASミリ波レーダー基板(自動運転)】
     (用途・特徴)
      自動車用の前方障害物検出センサー、ミリ波レーダー
      ハイブリッド構造の高周波基板、高精度パターン形成
      ~2018年以降国内工場、2020年海外工場量産予定~

    【 ADASカメラ基板(自動運転)】
     (用途・特徴)
      自動車用の外界認識センサー、ADASカメラ
      高密度ビルドアップ基板、更なる高速化対応
      ~2013年から国内工場で量産対応~

    【メタルベース放熱基板(電気自動車)】
     (用途・特徴)
      自動車用のLEDヘッドランプ
      キャビティ基板断面キャビティ基板に直接LEDチップ実装により高放熱化
      ~2017年国内工場量産、2020年海外工場量産予定~

    【 厚銅基板(電気自動車)】
     (用途・特徴)
      自動車用のジャンクションボックス、コンバータ、EVバッテリー
      厚銅回路埋め込み基板、大電流による高出力化
      ~2013年から国内工場および海外工場で量産対応~

    【 パワーIC内蔵基板(電気自動車)】
     (用途・特徴)
      自動車用のパワーユニット大電流・高放熱の対応、
      ユニットの小型・軽量化
      ~2020年以降量産ターゲット、顧客と共同開発~

    これからメイコーの成長ストーリーが始まります。

  • 買い煽りでも何でもありません。
    業績好調株が、PER10倍未満の極めて低位に下げを強いられ、
    ここにきてようやく需給関係の改善もあり株価上昇の兆しが表れて
    来た事を嬉しく思っているだけです。

    A種優先株発行に伴う足かせも、買戻し・消却で一気に払拭。

    東証1部移管を睨み、移管基準である時価総額500億円をクリアー
    するため、株価は2000円に復帰するのにそう時間はかからないと
    思います。

    そこからは、業績の単純な評価見直しでPER15倍までは容易に
    上昇するでしょう。 株価3000円(=EPS200円×15倍)

    ここから上は、2019年3月期以降の業績の伸びをマーケットが
    どう評価するかだと思います。
    先ずは、3ケ月前の高値、2735円超えが目標となるでしょう!

  • <<272
    今回の下げの3大原因は次のように思います。

        ① 下げ機関の悪意に満ちた強烈な下げ誘導。
          第2Qの業績上方修正により市場の評価を受け株価は上昇したものの、
          その後、上方修正時点を下回る株価まで下げ誘導

        ② 米国のダウ、ナスダックの下落と円高傾向が影響

        ③ メイコー株価下落時に、最悪のタイミングでの野村證券のレーティング
          ダウンと株価下方修正の発表
          第3Qの決算発表では、野村證券の分析並びに評価が如何にデタラメの
          ものであったかがわかる

    現状並びに、今後を考えた場合、

        ① は、売り機関の従来の強烈な下げ誘導は影を潜め、買いに転じている
          可能性もあり、状況に大きな変化

        ③ は、第3Q決算発表は順調で、本決算時においては業績の上方修正の
          可能性すらあり、ましてや、今回のA種優先株の買い戻し、消却発表
          は、東証1部移管の時期を早めるもので、不安材料払拭

        ② は、引き続き留意すべきものであるが、米国の経済は引続き順調であり
          日本経済にも好影響、円高も為替ヘッジ等である程度対応可能

    以上から、底値まで下げられた株価は今後順調に上昇してゆくものと思います。
    特に、来週から機関の買いも交えての出来高の増加が株価上昇に拍車をかけるものと
    思っています。 谷深ければ山高しの格言を体感したいと思います!

  • <<272
    一般個人投資家の優れた見解も、資金力にものを言わせ非常識極まりない
    株価の下げを狙う機関投資家にはかないません。
    その売りに専念した機関投資家も、これからは株価上昇を力ずくで図り、
    利益を得ようとするでしょう。
    機関から見れば、零細個人投資家など屁のようなものです!
    となると、あなたの見解とは逆となりますが、どうですか?

  • <<257
    条件が整うのが早ければ、それでもいいと思います。

  • <<255
    そうなれば最高です!一緒に応援しましょう!

  • <<251
    依然として未だに酷い売り煽り!もう状況は昨日までとガラッと変化してます!
    PTSは、個人投資家の思惑売買のスケールの小さい場所でしかありません。
    マーケットの動きを左右する機関投資家は全く別の考え、別の舞台で大口の取引を展開します。
    来週以降のその動きに注目です。

  • 一部修正しました。まあ堅実に、着々と進めていってくれればいいと思っています。
    メイコーの今後の成長ストーリーは、飽くまで私見ですが、こんな感じかと思います。

      ① 年度末3月末を睨み、徹底した為替対策・原材料高騰対策・
                ・歩留まりアップ対策・コスト削減対策等を実施  

      ② 2018年3月期優秀決算で3月末業績締め切り

      ----時価総額500億円超え、株価は2000円超えーーーー
               (PER10倍=EPS200円×10倍)

      ③ 2018年4月2日、A種優先株取得、消却実施(52億円)

      ④ 2018年4月、ベトナム第3工場建設着手(3ケ年・120億円)

      ⑤ 5月中旬、2018年3月期決算発表、2019年3月期計画発表

      ----時価総額750億円超え、株価は3000円超えーーーー
               (PER15倍=EPS200円×15倍)
      
      ⑥ 8月中旬、2019年第1Q決算発表、業績順調をアピール

      ----時価総額安定的に500億円以上維持し、東証1部移管申請ーー

      ⑦ 11月上旬、2019年第2Q決算発表、増額修正、増配発表

      ----東証1部移管承認のIR発表ーー

      ⑧ 2019年1月、東証1部正式移管

      ⑨ 2月上旬、2019年3月期第3Q決算発表、東証1部記念特別配当発表 

      ⑩ 3月末、ベトナム第3工場第1期工事竣工、稼働化

      ----時価総額1000億円超え、株価は4000円超えーーー

      ⑪ 5月中旬、2019年3月期決算発表、2020年3月期計画発表

      ----このころには、株式分割、第3者割当増資?の発表もーーー

    こう考えていると、この先夢があって、メイコーを益々応援したくなります!

  • 2月中旬この時期に、2018年4月2日付で自己資金52億円で優先株を買い戻し
    消却の発表をするということは、恐らく3月末までの業績も計画通り順調に達成できる
    目途が立っているということの現れだと思います。

    確かに円高、銅価格等の懸念材料もありますが、為替予約、生産コストの合理化等により
    十分乗り切れるという自信の表れだと思います。
    これだけで、一気にメイコーの年度末業績達成への信頼感がグット高まりました。

    来週からの株価の動きが楽しみになってきました!

  • 個人投資家の溜り場であるPTSでは、現在のところ
    1763円に売り100株。
    2072円に売り100株。
    2073円に売り1200株の状況です。
    恐らく、1763円100株は売買成立するでしょう。
    そこから上は、売り物がありませんから、果たしてどうなるでしょうか?
    まあ、殆どの人がまだこのIRに気づいていないと思いますよ。
    メイコーに日ごろから熱を入れている売り個人投資家と、売り機関投資家は
    戦々恐々の心境でしょうが、週明けまで対処のしようがないでしょうね。
    これから動くのは、
    機関投資家とファンドあたりでしょう。今日のIRで投資対象としての評価が
    格段に上昇することが明らかになったのですから。
    資産内容の充実、株式希薄化の後退、配当の大幅増加、東証1部移管時期の早期化等
    国内、海外投資家は注目することになるでしょう。
    そして彼らはPTSなど無関係ですから、週明けにどう動くか興味津々です。
    楽しみになってきました!

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