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投稿コメント一覧 (652コメント)

  • 空売りの手口

    昨日のニュースが
    「サプライズ速報 利益4倍超」
    これで集まって来た大衆がさらに今朝買い気配でブルだったことをいいことに大胆な売り仕掛け。作日買ってウハウハしていた新参者はあれよあれよと言う間に購入価格を割り始め慌てて処分売りに転じ売りが売りを誘った。
    まあこれで最後の抱き陰線ができてしまった。

  • モルガンは空売りだけじゃないよ。UTグループとか目標株価をどんどん上げまくってる。ここと比べるとたいした業績アップしてなくとも買い方になってる。面白いのはあちらは半導体業種の需要が旺盛だと理由で買ってるわけ。
    まさに矛盾してるのは百も承知

  • >>No. 228

    たしか、相場の格言に
    「大衆は天井買って底を売る」
    ってあるが儲けようがねえじゃん。
    逆言えば株価操作してる機関は大衆の裏かいてぼろ儲け

  • W底切り返しのゴールデンで待ったなし

  • ここはノーマークだったので一気に跳ねたな。
    リチウムはどこも手をつけられた。残るは日立造船だが名前がじゃましてるようだ。
    ニュース
    日立造船は、固体化した小型リチウムイオン電池の販売を2020年をめどに開始する。まずロケットなど特殊用途向けに展開し、将来的に多くの需要が見込める電気自動車(EV)への採用を目指す。市場環境に合わせて造船業を切り離しゴミ処理発電などのプラント製造を主力事業へと転換してきた同社は、電池開発をきっかけにEVにシフトする自動車業界での売り上げ拡大を図る。
    日立造船子会社エイチアンドエフの自動車用プレス機械
    日立造船子会社エイチアンドエフの自動車用プレス機械 Source: Hitachi Zosen
      日立造船が開発中の全固体リチウムイオン二次電池は、正極と負極の間を満たしている電解質を固体化したことで従来の液体を用いたリチウムイオン電池に比べ耐久性や安全性に優れ、課題となっていた液漏れや小型化、暑さや寒さでの性能低下や充放電に伴う劣化の問題を克服。同社のプレス技術を用いて粉状の材料を電池に成形し、液体電池と同等以上の性能を有する技術を確立した。国内電池メーカーと組んでサンプル製品を製造し、EV向けでは本田技術研究所の性能評価も受けている。
      谷所敬社長は、従来のリチウムイオン電池に比べ「性能面では全固体電池のメリットは相当ある」とインタビューで述べた。ただ材料生産や成形工程の量産体制が築けておらず値段は通常のリチウムイオン電池に比べ1桁以上高くなるため、当初は高価格帯でも受け入れられやすい特殊用途向けに販売するという。将来的には自動車業界が主要な供給先になるとみて量産体制の構築を急ぎ、低価格化を図る考えを示した。

  • ここってシャープを除く液晶と有機ELの世界最高峰の開発人材で固めた
    会社。それならまずリストラもいいがもっと大きな視野でたたむべき工場を
    生かす手段はないのか。少しはキャノンでも見習え。
    だいたい米国の株が上がってるのはBuy Americanで国内産業回復

  • 読めた。 シャープはもはや外資。
    んでここが他の中国メーカーと組むことで競争力をつけられるのを
    実は恐れているとみた。
    俺が社長ならいくつもの中国の会社だけじゃなく日本のメーカーとも
    業務提携してサムソンに対抗すべし一大勢力を作る

  • ひとつわかっていることは決算前に資金繰りに目処をつけておいてクソ決算発表後に備えていたと思う。
    普通なら時点で切り返しクソ決算は悪材料折り込みでクリアできたはず。
    それができなかったのが経営陣への期待がない現れ。
    Appleが経営難だった時代ジョブスが戻ってきて株価が暴騰。

    結局頭の能力を疑われている

  • 普通、こうなっていくと成長してる会社が負け組を支配下においていく流れだが。米国ならとっくにどこかに買収されている。
    ただここの場合建前があったのでへんなプライドが運営をじゃまていた。
    だがエルピーターのように無残に倒産するより今のうちにパートナーを作ればいいだろう。つまり飛行機会社の運行共用のようにすればいい。
    JALは倒産したがここはどうする。

  • 結局。役人気質な社風じゃあ。今のデジタル産業にはついて行かないことぐらい
    わかっているはず。なんで孫正義や三木谷がのし上がれたか。
    理由は簡単、早い者勝ちだったから。
    ようするにワンマン経営がある意味デジタル化時代においては早くてよかった。
    それだけ。

  • 身売りかよ。
    だったらAppleお前が買ってやれば。

  • >>No. 234

    無能な経営者と判断された。(こう答える人間なら株価は上がっていた思う)
    > 毎日新聞 2017.8.10 ジャパンディスプレイ 有機EL転換遅く 会長一問一答
    >
    > --海外企業との提携は資本受け入れも含むのか。
    >
    > 「パートナーシップはいろんな形が考えられる。2017年度中にめどを付けたい。(JDIの)技術力を見ると、関係が構築できると自信を持っている」
    >
    (現在パートナーを選んでいる。複数になるかもしれない。できたら今週中にでも
    具体的に話を煮詰めて今月中を目標に早急に対応する。)

    > --中国企業との提携も模索するのか。
    >
    > 「可能性はある。特に制約があるとは考えていない」

    (商売なんだから利益を生めるとこならどんどん話をすすめていく)
    > --次世代パネルといわれる有機ELに注力する方針だが、戦略は。
    >
    > 「有機ELなくしてスマートフォンビジネスなしという判断で、かじを切った。有機ELに向かう流れは変わらない。集中することに迷いはない」

    (有機ELの立ち遅れが問題だった。ただ当社は車載関連で高品質な液晶にも
    総力を加える )
    > --赤字体質を抜本的に解決できなかった原因は。
    >
    > 「できなかったというか、やってこなかった。目先の利益を気にした部分もあったと思う」
    (結局守りの姿勢でいたのがすべての敗因。この世界意思決定に時間をかけてる余裕などなかった。すべては経営の失敗。今後グローバル企業を目指すためマーケティングを重視 )
    > --人員削減についてどう考えるか。
    >
    (日産のゴーンさんの過去を見習うとする )

  • >>No. 236

    > この感じは買い方の投げ売りだね。
    >
    > 信用情報が楽しみだわ。
    そんな感じ。セリクラかあ。
    ただ昨年のようにリバウンドが起こるには何かきっかけが必要だろう。
    ここまで落ちると買い方は降参だが高見で見物してるハゲタカも多い

  • 月足だ来月に2000円越えありえる。ただ達成後暴落は避けられない
    ボックスだから

  • 長期チャートを比べると日本cmkはすでに2010年の年初を超えている。
    つまりここでいう2000¥の大台にある。
    結局ここは歩留まりの問題で超出遅れてるわけ

  • 月足レベルの2段上げは年足から見ると年明け後となるかも
    だとすると1万円の値幅が高値更新後足されるので2万5千円ぐらいが
    つぎのターゲットになると読む。
    ただ2014年のミクシーの2段上げだと3ヶ月連騰で株価が五万円ぐらい
    上げている。まあミクシーの月足チャートを見ると天井は何ヶ月も高値のまま
    推移した後反落を始めていので慌てて売りに急ぐ必要がない。
    ミクシーとここは業種的に無縁だが共通しているのが業績が著しく増益に
    なりそれで株価が先取りして上がる構造である。
    なので同じような動きになると思う。

  • それにしても、ここは以前から各国におけるプラント受注報道やら新技術開発でその将来性は他のどの会社より超越しているのにもかかわらず日経平均以下の
    動きに留まっている。
    最近のテアトルあたりの値上がりはなくともメガチップあたりのように
    何年も相場がなく低迷してた株が勢いずく動きに変化しても全く不思議じゃない
    のにそれが起きない。
    いつまでも三井造船と比較されていてはもう異常なので独歩高になるべく
    仕手介入を待ち望む以外どうしようもない。

  • 今日の動きだが6月20日のようだ。しばらく下落基調続くだろうから
    下で拾っておくか

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