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投稿コメント一覧 (778コメント)

  • >>No. 61

    ANAHDについて、野村証は保有割合が5%を超えたと報告 [大量保有報告書]
    ANAHD <日足> 「株探」多機能チャートより
     ANAホールディングス <9202> について、野村証券は7月20日受付で財務省に大量保有報告書(5%ルール報告書)を提出した。報告書によれば、野村証と共同保有者のANAHD株式保有比率は5.03%となり、新たに5%を超えたことが判明した。報告義務発生日は7月13日。

    ■財務省 : 7月20日受付
    ■発行会社: ANAホールディングス <9202>
    ■提出者 : 野村証券

    ◆義務発生日 保有割合(前回→今回)   保有株数    提出日時
     2018/07/13  ― % → 5.03%    18,296,803  2018/07/20 10:10



    過去の大量CB発行に野村が絡んでいました。
    これは何を意味するのか興味深いですね(*^_^*)

  • >>No. 59

    2017年11月6日: Airbnb(本社:アメリカ・カリフォルニア州・サンフランシスコ、以下:Airbnb )と全日本空輸株式会社(本社:東京都港区、以下:ANA)、Peach Aviation 株式会社(本社:大阪府泉南郡田尻町、以下:Peach)は、この度、新しい旅行スタイルの普及と拡大におけるマーケティングについて、パートナーシップ契約を締結いたしました。Airbnbが日本のエアラインとのパートナーシップを締結するのは、今回が初めてとなります。「日本の旅を変える、新しいスタイルを提案」の理念の下、各社は、新しい国内旅行市場の開拓を目指してまいります。


    今年に入って、日本航空(4月)や南海電鉄(11月)が、宿泊仲介サイトを運営している百戦錬磨社と連携している。百戦錬磨社が扱っている物件はすべて合法民泊。

    一方、国内でAirbnbに登録されている5万件を超える物件の多くは無届民泊(=違法民泊)である。全日空では、違法民泊が混在するAirbnbとの提携につき、 社内でコンプライアンス(法令遵守)が議論にならなかったのか……。
    全日空が違法民泊を扱っているAirbnbと提携したことは、かなり違和感がある。どのくらい違和感があるのか、たとえ話を交えてみよう。

    デパートは盗品を承知で仕入れない
    デーパートは、盗品が含まれていることを承知のうえで、仕入れることは決してしないだろう。もし、盗品が含まれていることを承知のうえで仕入れて、販売したとすれば盗品等関与罪にあたるのではないか。
    全日空が、違法民泊が混在しているのを承知のうえで、民泊サービスを提供しているAirbnbと協業する行為は何らかの法律に抵触しないのか。

  • >>No. 60

    9月に再上場を目指している日本航空(JAL)と大株主である企業再生支援機構は、野村證券をグローバル・コーディネーター(GC)から外すと通告した。グローバル・コーディネーターとは、国内外でJAL株式を売り出す幹事証券7社を統括する総元締めのことである。野村は共同GCとして日航の再上場に向けて準備してきたが、GCは大和証券が単独で務めることになった。

     JALの株式の約96%を保有する企業再生支援機構がJALの再上場に向けて選定した国内幹事証券は、野村、大和、SMBC日興証券、みずほ証券、三菱UFJモルガン・スタンレー証券の5社。海外幹事証券はメリルリンチ日本証券とモルガン・スタンレーMUFG証券の2社。野村は、当初からJALの上場のアドバイザーとなり、7社ある幹事団の中でも中心的な役割を担ってきた。

     野村が外された表向きの理由は、増資インサイダー疑惑である。同社は6月末になって、2010年に実施された国際石油開発帝石、みずほフィナンシャルグループ、東京電力の増資に関する内部情報漏洩事件で、社員が主要な役割を演じていたことを公式に認めた。

     金融庁は近日中にも、野村に対して業務改善命令を出し、経営責任にまで踏み込む構えを見せている。インサイダー増資疑惑の渦中にある野村を、国が出資するJALの主幹事にするわけにはいかないと、様々な場面で指摘されてきた。だが、本当の理由は別にある。

     それは、JALと支援機構が激怒する出来事があり、野村は事実上、出入り禁止になっているのだ、と関係者はいう。

     全日本空輸(ANA)は、最大1751億円の公募増資を発表した。主幹事は野村證券、ゴールドマン・サックス証券、JPモルガン証券。増資インサイダー問題に関与した野村とJPモルガンが揃って幹事団に入った。計画を発表した7月3日の時点では、最大2110億円の資金調達を見込んでいたが、ANAの株価が急落して、2割近く目減りした。

     その7月3日のこと。ANAの本社で伊東信一郎社長らが、増資の実務に関わった関係者を慰労するパーティーが開かれた。その席で証券会社を代表してあいさつをしたのが野村證券の幹部。この人物はJALの上場についても助言役を務めていた。ライバル会社の同じ種類の仕事に、同時にかかわるのは証券界では信義違反といわれている。情報漏洩が疑われたりするのでタブーなのである。

  • >>No. 59

    地道な航空会社

    必ず得する"安倍首相との接待ゴルフ"の謎
    ゴルフの後に事案が不思議と進む

    第二次安倍政権発足以来、加計学園理事長の加計孝太郎氏と、会食やゴルフなど、14回の接触があったことが明らかになったが、そのなかで獣医学部新設の話題は一切出なかったと総理は説明した。

    しかし、ゴルフをプレイした経験があれば、総理の答弁を疑問に感じるはずだ。フルコースを回り、昼食を挟めば、1回のプレイで5~6時間はかかる。その中で獣医学部新設が一切話題に上らなかった可能性もあるが、「総理のお仲間」に対して翌日の朝刊を読んだ政治家、官僚が忖度してしまうのが普通の感覚であろう。ゴルフ仲間に何か都合の悪いことをして「告げ口」をされたのではたまったものではない。
    15年12月24日に昭恵夫人が「クリスマスイブ。男たちの悪巧み……(?)」と題してフェイスブックに投稿した写真に総理、加計氏とともに収まっていたのが当時三井住友銀行副頭取だった髙橋精一郎氏だ。次期頭取候補の一角だったが、昨年末に発表された新人事ではその選から漏れた。しかし、この7月、金融庁の参与に迎えられる。
    13年10月、国土交通省は翌年夏に増枠される羽田空港国際線の昼間発着枠のうち、ANAホールディングスに11枠(日本航空5枠)を一方的に配分すると発表した。この前の月の9月14日には、ANAホールディングスの石坂直人調査部長(当時)らと総理がゴルフに興じた。発着枠を決定する重大局面でのゴルフだった。今年6月に取締役執行役員へと出世した石坂氏は前月の5月にも総理とコースを回っていた。

    これを、アナ判定と呼ぶ

  • >>No. 838

    6/27 羽田発鹿児島行きの全〇空629便 客室内の減圧を示す警告表示が出て客室の酸素マスクを下ろし、約1時間後に関西空港に緊急着陸。乗員・乗客計113人にけがはなかった。

  • >>No. 831

    > > > > > ここの板は、株価に対する企業の情報収集、意見をする場だと思いますが、
    > > > > > 書き込みする方の中には、企業に対しての誹謗中傷を書き込む方がいらっしゃるようですね(笑)
    > > >
    > > >
    > == 倒産後公的資金で再生、再上場させて貰ったにかかわらず、JAL123便御巣鷹山大惨事
    > に真摯に向き合わず 真相解明に努めず 修理ミスを認めたボーイング社に巨大賠償額の
    > 請求もせず ボーイング社の航空機を使い続ける日本航空に対する意見は 企業の情報収集、意見具申活動であり、無念の不条理死を遂げられた520人の犠牲者に対する弔いでもあります。
    > 同時に倒産により100%減資を余儀無くされた旧株主からの意見具申でもあります。

    恐らくこちらのほうに物を申した方がよいかと。
    御巣鷹の悲劇を他人事と考えているのかも。しかもテレビニュースにならないから情弱が好んで使う。
    危険極まりない

    1/26 エンジン不具合、羽田に戻り緊急着陸 全〇空273便 福岡行き 第2エンジンの圧縮機ブレードの破損で

    1/28 日本ハム、成田発アリゾナ行きA〇Aチャーター機不具合で立ち往生

    2/1 羽田発伊丹行き全日空19便 点検せずに異常を発見できず翼先端部分を損傷のまま飛行。

    2/5 羽田発富山行き全〇空313便ボーイング737-800が上昇中に、操縦室の窓1枚にひび割れが発生し

    2/16 ラウンジで係員にセ〇ハラ。 日〇ム執行役員と社長が辞任。

    2/19 羽田空港を離陸直後の全〇空469便ボーイング777が、右エンジンのオイル量低下を示す計器表示。緊急事態を宣言

    2/27 那覇発福岡行き全〇空1208便、ボーイング767-300型の部品欠落。 福岡と那覇の両空港は点検のために一時、滑走路を閉鎖

    3/12 徳島発羽田行きの全〇空286便・A320型機が着陸後滑走路で立ち往生。オイル漏れ

    3/20 中標津空港に着陸した全〇空機の右後ろのタイヤ2個がパンク。乗客と乗員にけがはなかった。ただ、この影響で滑走路を約2時間、閉鎖した。

    4/2 東京・成田発 ブリュッセル行き全〇空 N〇231便ボーイング787-8 JA806A機材整備のため、東京・成田国際空港に引き返し。

    4/6 シカゴ空港発の全〇空11便、ボーイング777型機で、右側の主脚のタイヤ表面がはがれ落ち。長さおよそ4メートル、幅57センチ、重さはおよそ5キロ


    4/12 大阪(伊丹)発松山行きA〇A1633便 欠落していたのはエンジンカバーのアルミ製のパネルで、縦約26センチ、横約17センチ、重さ約200g

    5/3 A〇A344便(宮崎発 名古屋・セントレア行)のボンバルディアDHC8-Q400・JA851Aの貨物室で、宮崎空港離陸前に火災が発生した。 機材変更しB735で運航

    5/25 羽田発新千歳行き全〇空53便・B777-300型機の着陸後点検で、右主脚のタイヤ1本で表面ゴムの剥離。滑走路の安全点検のため、羽田空港と新千歳空港が閉鎖

    5/25 成田空港で、香港行きの全〇空809便の機内に煙のようなものが発生し乗客避難。数人が体調不良を訴えた

    5/25 羽田発・大分行きの全〇空便でフラップが故障、羽田に引き返し。

    6/1 昨年に引き続き、全日〇社員が、約1100万円を私的に流用。

    6/30 函館発羽田行き〇日空558便、左エンジンタービンブレード破損で緊急事態を宣言した。

    7/4 株主総会後の欠航2日前、急きょ欠航を発表。
      全〇空、エンジン点検で国内線113便欠航へ

    7/9 A〇A、国内線176便欠航 787エンジン問題、13日から22日まで

    7/12 A〇A、国内線330便欠航 787型機のエンジン点検による7月23日~31日の欠航。

    8/1 A〇A欠航問題、国際線まで波及。 9月から国際線含み追追追加212便欠航。

    8/8 A〇A20便 B77から油漏れで離陸中止。伊丹空港の滑走路閉鎖。

    8/17 羽田発上海行きのA〇A971便・B787-8
    操縦室と客室に異臭ともやが発生。関空に緊急着陸

    8/18 羽田発金浦行きA〇A861便 B787-8
    副操縦士席の窓に亀裂が発生

    8/19 成田発武漢行きのA〇A937便 B767型
    オイル漏れで引き返し

    9/4 A〇Aパイロットが自宅で女性を乱暴し逮捕。余罪があるとみて追及。

  • > 観光騒音公害 中国猿
    > 京都から消滅
    > 関空水没してくれてありがとう
    > 京都の神社仏閣を静かに楽しめるようになりました

    日中友好の空の架け橋
    2006年には456万人に上る人々が日中間を往来しました。日中両国の発 展に伴い人的移動、物的流動はますます増加していくものと予測されます。 ANAは日中友好の空の架け橋として、1972年に日本の航空会社で戦後初 めてチャーター便を運航し、1987年には定期便の運航を開始して路線網を 拡大してきました。そして2007年4月、中国線就航20周年を迎えました。 このようなANAと中国の関係は、ANAの第二代社長岡崎嘉平太に遡ります。 岡崎嘉平太の足跡をたどりながら、ANAと中国の関係を振り返ってみます。

    岡崎嘉平太が礎を築いたANAと中国の関係  1897年、岡山で生まれた岡崎は、岡山中学校 の寄宿舎で中国からの留学生、陳範九氏との交友 を通じて中国への関心を深めていきました。 1922年、東京大学卒業後に日本銀行に入行した 岡崎は、上海に長く滞在して激動する世界情勢を 目の当たりにし、諸外国との交流や友好の大切さ を身を持って知りました。  岡崎はその後、産業界に身を転じ、1961年 にANAの社長に就任しました。航空業界の発展 に大きな足跡を残すとともに、1962年以降、 日中貿易交流に尽力しました。訪中回数は100 回に及び、周恩来総理をはじめ中国の要人と会 談を重ね、中国との友好関係の促進に寄与しま した。1972年、日中国交正常化の際には周恩 来総理自ら岡崎に、 「わが国には『水を飲むときに は、井戸を掘った人のことを忘れない』という言 葉がある」と、その労をねぎらいました。

    中国への感謝の気持ちを込めて、 希望小学校を寄贈  1997年4月、ANAは河北省 平県に全日空藍 天希望小学校を寄贈しました。ANAの中国線就 航10周年と日中国交回復に尽力した岡崎の生誕 100周年を記念して、中国への感謝の意と中国の 文化・教育振興事業プロジェクト「希望工程」に 役立つ支援を行いたいとのANAの願いが通じて 実現しました。さらに、日中国交正常化30周年 を迎えた2002年9月には、河北省興隆県に2校 目の希望小学校を寄贈しました。

  • > 北海道観光も沈没
    > 恩を仇で返した
    > 憎たらしいカスマークエロラインを神戸から早く追い出して
    > ピンチアビエーション様に使わせないと
    > 今期利益1020億稼げないよ

    ANAに恨みはあるだろうけど、恩は全くないだろう。

    あれだけ酷いことしといて(^_^;

  • 株主の皆様、安心して下さい。

    ANAは明日から飛びます!
    ANAのHPを見て下さい、販売しています。


    JALのほうは売ってないようだけど。


    ANAは自然災害にも負けずに飛びます。


    こういう対応みてても、いつものANAだよね。
    利用者はどうでもいい。出来るだけ機会損失を最小化したい。
    ANAの本音が見え隠れする。

  • ごめんなさい。3機が正しいかも。

    ピーチも3機は関空に残っているみたい

  • エアージャパン パイロットが女性を乱暴 電車内で声をかけ...


    電車内で声をかけた女性を自宅に連れ込み、乱暴した疑いで、ブラジル人パイロットの男が逮捕された。

    全日空系列のエアージャパンで、パイロットとして勤務するカルドソ・バルガス・エヴァンドロ容疑者(27)は7月15日、東京メトロ半蔵門線で、帰宅途中の20代の女性に声をかけ、東京・墨田区の自宅マンションに連れ込み、乱暴した疑いが持たれている。

    エヴァンドロ容疑者は、「無理やりではない」と容疑を否認している。

    警視庁は、エヴァンドロ容疑者が、これまでに複数の女性を自宅に連れ込んでいた可能性があるとみて、余罪を調べている。

  • > えー🤨
    >
    > 移動させてなかったの。 企画だけ一人前の会社。決算心配。
    >
    > ますます差が開くね。

    ANAは避難させていなかったみたい。4機ほど駐機させてあったとの情報。
    グランドハンドリングの車も水浸しだったし。

    787の件もあって機材ひっ迫しているだろうに

  • > ANAは不良企業と手を組んで恥ずかしくないのかな?
    > スルガ銀行
    > ヤマト運輸

    こちらもお忘れなく。

    2017-11-08
    今年に入って、日本航空(4月)や南海電鉄(11月)が、宿泊仲介サイトを運営している百戦錬磨社と連携している。百戦錬磨社が扱っている物件はすべて合法民泊。

    一方、国内でAirbnbに登録されている5万件を超える物件の多くは無届民泊(=違法民泊)である。全日空では、違法民泊が混在するAirbnbとの提携につき、 社内でコンプライアンス(法令遵守)が議論にならなかったのか……。

    全日空が違法民泊を扱っているAirbnbと提携したことは、かなり違和感がある。どのくらい違和感があるのか、たとえ話を交えてみよう。
    デパートは盗品を承知で仕入れない
    デーパートは、盗品が含まれていることを承知のうえで、仕入れることは決してしないだろう。もし、盗品が含まれていることを承知のうえで仕入れて、販売したとすれば盗品等関与罪にあたるのではないか。

    全日空が、違法民泊が混在しているのを承知のうえで、民泊サービスを提供しているAirbnbと協業する行為は何らかの法律に抵触しないのか。


    ちなみに、違法民泊を取り扱っているAirbnbがお咎めを受けていない理屈は、Airbnb日本法人代表取締役 田邉泰之氏の次のコメントに見て取れる。

    京都市が、運営拠点のあるアイルランドに問い合わせをしていることについて? 細かいことはわかりません。私たち日本法人はマーケティング代行で市場調査が役目です。回答はアイルランドからになるのだと思います。
    (朝日新聞 朝刊 16年8月4日)

    つまり、Airbnb日本法人は、市場調査を目的としたマーケティング代行者なので、国内法に抵触していないという理屈だ。
    ※詳しくは、「米Airbnb日本法人はマーケティング代行者なので、細かいことは分からない!? 」参照。
    空の安心は最優先でも、宿泊先の安心に無頓着…
    では、盗品と合法品の両方を扱っている業者から、合法品だけを仕入れるのであればどうか?
    たとえ、盗品を除いて合法品のみを仕入れることが可能な相手であっても、信用を重んじるデパートであれば、決して取引には応じないだろう。

    では、Airbnbが合法民泊のみを全日空に提供すると確約すれば、全日空は協業に応じていいのか?(ANAの11月6日のプレスリースからはそのような約束事は読み取れないが)
    実際のところ、全日空が11月6日に開設した、マイレージ会員向けの特設サイト『ANA|Airbnb暮らすように旅しよう♪キャンペーン』には、Airbnbのサイトがぶら下がっている。特に合法民泊だけが提供されているということにはなっていない。

    ANAグループの経営理念は、「安心と信頼」がキーワード。
    安心と信頼を基礎に、世界をつなぐ心の翼で 夢にあふれる未来に貢献します
    空の安心は最優先でも、「新しい国内旅行市場の開拓を目指して」(同プレスリース)、宿泊先の安心に無頓着であってはならないのでは。

  • こんなのも

    <詐欺容疑>「ANAセールス」元支社課長を逮捕2017年11月15日

    逮捕容疑は2016年3月14日ごろ、名古屋市中区の飲食店で、同市守山区の会社役員男性(72)に対し、
    実在する商品「ANA旅行積立プラン」を挙げて「このプランは今年で終わり」などとうそを言い、積立金名目で3440万円を詐取したとしている。

     同署によると、この商品は旅行費用として現金を積み立て、満期になると最大年利3%を上乗せした金額分の旅行券を受け取れる。
    森末容疑者は上乗せ分として一部の現金を返したり、会社名の入った領収書を偽造したりして、男性から07~16年にかけて総額2億5000万円をだまし取ったという。


    > 解消も何も、マイルの不正換金を会社ぐるみでやっていたんだから。
    > スルガ銀行日本橋支店の2階はANA詐欺師の塒だよ。

  • 2018/08/20 15:11

    >>No. 260

    >>kra*****

    あることない事吹聴して、戦犯国だ!1000年忘れない!

    と言っている某国と全く同じ人種

  • >>No. 253

    仰る通りですね。
    2018年4~6月期の比較

           JAL ANA
    売上    8.7%増 7.3%増
    営業利益 0.7%増 21.1%減
    経常利益 5.9%減 21.6%減
    親会社に帰属四半期利益
      10.3%減 68.5%減 ←注目

    利用率
    国内線 68.7% 66.4%
    国際線 81.3% 75.3% ←注目

    有利子負債
         40億円減 250億円増 ←注目


    国際線の平均利用率が80%超えているという事は、満席で売れない路線も出ているということ。

    数年前からファイブスターと羽田空港周辺で広告うってるけど、詰め込み仕様が知れ渡っていて情弱しか乗らない。
    一方のJALは、ゆとりがあるとビジネスクラスもエコノミーも満席に近い。

    困るのは、JALのビジネスにUG出来ない事。キャンセル待ちでも落ちてこないことがあり顧客満足度としては低くなるが、株主としては嬉しい悲鳴だと思います。

    今後A350に置き換わることにより座席が若干少なくなる、その分をLCCへという戦略なのかも。
    経営陣としてはLCCとは一線を画しFSCとLCCの中間のような立ち位置とのことなので、一昔前のFSCと同じ座席になるのでは?と予想しています。LCCでも高級路線なのでしょう。



    > そう?
    > JAL発のLCCとか気にならないのか…?
    >
    > 近々の決算を見ると、搭乗率と顧客単価はそれぞれ上がっており、
    > 費用面に関する変動によって損益は振れるだろうけど、
    > JALの取り組み自体は間違っていない結果が出ている。
    >
    > また、2020年のオリンピックもある。
    >
    > 上がる材料はたくさんある。

  • > 安全第一。
    > 儲けは二番。


    その通りなんですけどね・・・
    実態は以下


    新FOについて航空連見解

    2016年05月21日 08:03
    4月22日、航空労組連絡会は以下の見解を確認しました。

    安全性を高めるために
    整備士の飛行間点検をなくす「新FO(フライトオペレーション)」は反対
    航空労組連絡会・整備連の見解

    全日空は2016年1月27日から、「新FO(フライトオペレーション)」を導入し、全機種、整備による飛行間点検を廃止し、有資格整備士を配置しない運航体制に移行した。それは「現在、ANAが保有する全ての機体は、メーカーマニュアルでは、便間において、整備士による外周点検(Walk Around Check)は不要であり、「不具合の無い機体に整備士は配置しない」というものである。

    本問題は、2008年第3回航空安全基準検討委員会が発表した航空安全基準「アップデートプログラム」のひとつである飛行間整備の見直し「規制緩和」が端緒となっている。しかし、不具合の早期発見、整備士の技量維持向上の観点から、乗員も含めて整備士による飛行間点検は必要との声が出され、その後も主な航空会社においては機側に整備士が配置され安全を確保してきた。日本航空では、2011年4月B737-800に「有資格整備士配置なし」が提案されたが、「全ての航空機において飛行間点検を整備がするべき」との日本航空ユニオンなどの取り組みもあり、制度として国家資格保有者を毎便配置し現在も運航している。更にJ-AIRについては欠航を減らす観点ではあるが、地方基地にも整備士が必要と認めている。

    今回の導入について、全日空は「整備士の有効活用による不具合修復・イレギュラー対応・大幅遅延低減など品質向上」と説明している。しかし、背景には有資格整備士不足があり、新たな人員を養成するのではなく「配置しない」とすることで「必要数」を大幅に減らし、更に人員削減によるユニットコストの低減、コスト競争力の強化を目指すことに狙い・目的がある。

    問題は安全水準の切り下げにある。
    全日空は「これから整備士は点検しないので、耐空性に影響がある不具合は、乗員・グランドハンドリングで発見する必要がある。」と、整備士による不具合の早期発見の視点がなくなっている。 更に、整備を配置しないため、早めに対処できた整備上の基準値を捨て、出発可能かどうかの最低限の基準値を持ち出し、耐空性に直接影響があるなしで判断するという、これまでより低いレベルまで下げた説明をしていることである。

  • ANA国際ハブ縮小へ

     全日本空輸(ANA)は那覇空港を拠点とした国際物流ハブ事業で、沖縄発着の4路線を運休し、週90便から70便に減らす調整を行っていることが8日までに分かった。運休を検討しているのは成田―沖縄、広州―沖縄、沖縄―ソウル、沖縄―台北の4路線。機体も9機から7機に減らす考えだ

  • 2兆円越えの設備投資がジワジワ効いてきそう

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