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投稿コメント一覧 (815コメント)

  • >>No. 38

    > 自己株式取得状況どうですか?
    >
    > 決算書の何処に出てますか?

    この方は、毎日毎日株価のみを見て、あがったー! がんばれー! と、一喜一憂しか出来ません。
    苛めないで下さい。

  • > 金券ショップ、優待券の話はいい加減にしてくれ。
    そのうちカレンダーの話しでもちきりになります(うんざり)

  • お得感は全くないから、ネタで行く人や自慢したい向けでしょうね。

    ANAの顧客層にはぴったりだと思いますよ。

  • 社畜には厳しい時代になりましたね。

    詰め込み仕様で出張とか罰ゲーム(^_^;




    「プレミアムエコノミーへのご変更」サービス終了のお知らせ








    「プレミアムエコノミーへのご変更」サービス終了のお知らせ






    平素よりANAならびにANAマイレージクラブをご利用いただき、誠にありがとうございます。

    ANA「ダイヤモンドサービス」「プラチナサービス」メンバー、スーパーフライヤーズ会員のお客様にご提供している「プレミアムエコノミーへのご変更」サービスは2019年9月30日ご搭乗分(日本時間)をもって終了いたします。

    対象のお客様には、2019年10月1日~2020年3月31日ご搭乗分においてプレミアムエコノミーへのアップグレード予約キャンペーンを実施予定です。
    なお、2020年4月1日ご搭乗分からは、アップグレードポイントもしくはマイルのご利用で、対象のエコノミークラスからプレミアムエコノミークラスへのアップグレード予約を お申し込みいただけます。



    2018年11月12日
    全日本空輸株式会社
    ANAマイレージクラブ

  • ニュースで報道を見ました! JALだとテレビニュースになるんだね(^_^;


    ちなみに、貴方は今年発生した以下のトラブルで幾つテレビニュースで見ましたか??

    1/26 エンジン不具合、羽田に戻り緊急着陸 全日空273便 福岡行き 第2エンジンの圧縮機ブレードの破損で

    2/1 羽田発伊丹行き全日空19便 点検せずに異常を発見できず翼先端部分を損傷のまま飛行。

    2/5 羽田発富山行き全日空313便ボーイング737-800が上昇中に、操縦室の窓1枚にひび割れが発生し緊急着陸

    2/27 那覇発福岡行き全日空1208便、ボーイング767-300型の部品欠落。 福岡と那覇の両空港は点検のために一時、滑走路を閉鎖

    3/12 徳島発羽田行きの全日空286便・A320型機が着陸後滑走路で立ち往生。オイル漏れ

    4/6 シカゴ空港発の全日空11便、ボーイング777型機で、右側の主脚のタイヤ表面がはがれ落ち。長さおよそ4メートル、幅57センチ、重さはおよそ5キロ

    4/12 大阪(伊丹)発松山行きANA1633便 欠落していたのはエンジンカバーのアルミ製のパネルで、縦約26センチ、横約17センチ、重さ約200g

    5/3 ANA344便(宮崎発 名古屋・セントレア行)のボンバルディアDHC8-Q400・JA851Aの貨物室で、宮崎空港離陸前に火災が発生した。 機材変更しB735で運航

    8/8 ANA20便 B77から油漏れで離陸中止。伊丹空港の滑走路閉鎖。

    8/23 成田発武漢行きANA937便 B767 油圧ポンプからオイル漏れで緊急着陸、成田空港一時閉鎖。

    10/2 伊丹空港発羽田行き ANA20 B777 滑走路にゴム片撒き散しそのまま羽田空港へ 伊丹空港30分間滑走路閉鎖

  • ごめん部品じゃなかった、ANAの時は機体のパネルを二日連続で落っことしてる。

  • 二日連続で同じ部品を落下させても、なにも報道されなかったANAもあるから。

  • >>No. 736

    貴方、何も知らなすぎる。

    これまでANAは、証拠付きでパイロットの不正飲酒を報告されたのにも関わらず、その証拠を捨てて乗務させていた過去があります。

    また、飲酒のパイロットの代わりに、夜中の2時に羽田から秋田空港まで自家用車で向かわせ、夜通し走行した後、秋田空港到着30分後には羽田空港へ向けての操縦かんを握らせています。


    今回は、マスコミが大々的に報道したから対処しただけ。


    株主優待券の横流しで4億円の儲けを得ていた社員も、こっそり辞めさせて隠していましたからね。


    陰で何をしているか分からないので気を付けたほうが良いですよ。

    今回の酔っ払いも事案発生の1週間後に公表していますから。
    何故公表したか時系列でみると分かりますよ。

  • > 酔っ払い副操縦士に強姦魔支店長。 ハイレベルな
    > 戦いだな。
    >
    > ええ加減にしろや。
    今年は、強制性行機長、金融商品取引法違反社員、人件費水増し横領社員

    もお忘れなく

  • ポイント1
    連休中の出来事を3週間後に発表

    ポイント2
    そもそも羽田から秋田空港まで高速道路使って550kmでは着けません。
    時間から逆算して距離を算出したんじゃないか・・・?(笑)

  • ANAは事実を組織的に隠す傾向があるからね。


    事例1

    パイロット、550kmの深夜ドライブ直後に乗務

    全日空は5月27日、同社の乗務員が社内規定に違反し、乗務12時間前以降の飲酒を行っていたことを明らかにした。パイロットは会社に違反事実を申告し、代わりのパイロットは東京から自らクルマを運転し、秋田に向かったという。

    これは全日空が5月27日に明らかにしたもの。社内規定に違反し、乗務12時間前を超えて飲酒を行っていたのは、同社でボーイング767型の操縦資格を持つ37歳の機長と、29歳の副操縦士。同乗していた訓練中の37歳副操縦士と、客室乗務員など合わせて8人。

    この8人は東京−秋田線の乗務を5月4日午後に終えた後、宿泊地となった秋田県秋田市内の飲食店で午後6時ごろから午後9時30分ごろまで飲酒を含む食事を行ったとされている。

    この乗務員は翌日(5月5日)の午前7時50分に秋田を出発する便に乗務する予定で、本来なら乗務12時間前に当たる午後7時50分以降の飲酒は社内規定によって禁止されていた。だが、飲食していた乗務員全員がこれを失念。そのまま飲酒を続けていたという。

    パイロット3人はホテルに戻った4日深夜に違反事実に気がつき、5日未明に羽田のオペレーションセンターに連絡、社内規定に違反して飲酒を続けてしまったことを報告するとともに、予定されていた乗務を辞退した。

    オペレーションセンターは待機していた2人のバイロットを代替として指名したが、すでに公共交通機関で移動できる時間帯では無かったことから、東京からクルマで向かうように指示。

    副操縦士がクルマを運転し、飛行機の操縦を担当する機長は後部座席で仮眠を取りながらの移動となった。

    東京(羽田)を出発したのは午前2時すぎで、以降は高速道路を使って約550kmを走り、秋田空港には午前7時20分に到着した。その後、乗務前のブリーフィングを手早く済ませ、飛行機は午前8時すぎに秋田空港を離陸したという。

    5人の客室乗務員については「運行への影響はない」として、そのまま乗務させている。

    クルマでの到着後、わずか30分のインターバルを置いて飛行機の乗務を行ったことについて、全日空では「当該便に限っての乗務であり、特に問題はない」としている。

    このトラブルが起きた日はゴールデンウィークの連休中であり、問題の便も満席だった。他の便への代替も難しく、運航を休止するリスクを避けるために行った緊急の措置だが、東京から秋田をクルマで夜通し走らせた後に飛行機の操縦をさせることが適切だったかどうかには疑問が残る。

    なお、全日空では8人の乗務員に対して5月17日から20日付けで文書による訓戒の懲戒処分を実施。直属の上司ら3人には厳重注意の処分も実施した。

  • ANAは10%減益

    だったようだ。

    残念

  • >>健気に頑張っている
    こんな情弱が多いので、カモにされてる(^_^;

    ここは長期で持たずに短期で売買したほうが儲かります。

  • ●配当性向の違い
     JAL  30%程度(IRで発表)
     ANA 不明(発表無し)

     直近の配当性向は、ANAは15%弱で、JALの半分。

    ●中間配当
     JAL あり
     ANA なし

    ●直近の配当実績
     JAL 110円(中間配当含む)
     ANA 60円
     少なくともJALと同等であれば120円の配当は可能だった。

    株主軽視
    CBしかり
    787の点検も株主総会後すぐ発表だし

  • JALは昨年度並みだったようだ。
    ANAも悲観しなくて大丈夫じゃない??


    日本航空の2018年4~9月期は、連結営業利益が1000億円前後と前年同期並みだったもようだ。北米や欧州といった長距離路線の利用が増えるなど航空需要が伸びた一方、原油価格が上昇し利益率が低下した。9月の台風や北海道胆振東部地震など自然災害の影響を受けたものの、業績全体への影響は限られた。

  • 今日の日経朝刊では、JALの9月期決算は、昨年とほぼ同じだって。

    私も減益は免れないと思ってたけど、結果は昨年とほぼ同じと言うことは善戦してますね

  • > トランプリスクがもろにかぶる会社だな
    > サウジがこけたら
    > 燃料費が上がりそうだし・・・

    あちらさんとは、経営方針が違いますからね。

    あっち:イベントリスクに対応した経営規模。
    こっち:規模拡大。

    この違いは明確で、CBの乱発 近年で2000億円、1400億円、100億円発行。
    新規路線の開設、今回のオーストリアが最たるもの。


    787のエンジン問題は短期的な問題で直ぐにリカバリーできるだろうけど、こういう不安情勢があると規模拡大していると固定費が大きくなり、景気が悪くなると一気にひっくり返って、飛ばせば飛ばすほど赤字が膨らんでいくから注視していったほうが良いでしょう。中間決算でどうなっているか(^_^;

  • > JALは強い
    > ANAは弱い
    > この極端差はなんなのか

    だからここの株主は舐められる。

    盛り上がるのはカレンダーネタと優待券ネタ(^_^;

    理屈を自分なりに考えましたか?

    ある程度は決算表、経営方針、CB、利用率、ROEなどの指標
    で分かると思うけど。

  • 優待券の横流し不正が無くなったからじゃ??



    ANA株主優待券不正転売 数億円利益か 元グループ社員解雇も不祥事公開せず

    2017/12/25

     格安で国内線に搭乗できる大手航空会社「全日本空輸」(ANA)の株主優待券をめぐり、グループ会社に勤務していた元男性社員が、使用済みの優待券を持ち出してチケットショップに転売し、不正に数億円を得ていたことが24日、同社関係者への取材で分かった。優待券の再使用を防ぐ処理が一部で実施されていなかったことを悪用した。内部調査で約2年前に発覚したが、同社は公表していなかった。ANAは元社員を懲戒解雇し、優待券の仕組みも変更した。

    再使用防ぐ処理怠ったか

     同社関係者によると、元社員は約2年前まで数年間にわたり、社内で保管されていた使用済みの株主優待券を不正に持ち出してチケットショップに持ち込み、「未使用」と偽って繰り返し転売。内部調査では、元社員が不正転売で得た利益は数億円に上るという。

     ANAによると、使用済み優待券は当時、全国の空港カウンターなどで利用され、回収後にコンピューターのシステム上で再使用を防ぐ処理をし、一時的に保管。その後、廃棄されていた。一部についてこうした処理がされておらず、使用済み優待券でも再使用できた。元社員はこの管理上のミスを悪用したが、限られた従業員が一部で再使用可能であることを認識していたという。

     ANAの内部調査などで平成27年に発覚し、事実関係を認めた元社員は懲戒解雇。同社は同時期に、優待券が使用済みか外見で判断できるようスクラッチ印刷を削る方式に変更したものの、不正自体の公表は見送っていた。

     ANAの担当者は「不正の詳しい内容は明らかにできないが、元社員とはすでに示談が成立し、顧客や株主に被害がなかったため公表を控えた。二度と不正が起きないよう管理体制を見直した」としている。

     ANAの優待券は半年ごとに計約200万枚を株主に配布。正規の半額で国内線を利用できる。

    まさか「ごみ」使うとは…

     「空のトップ企業」であるはずのANAで株主優待券の不正転売が繰り返されたのは、「紙ごみ」だった使用済み優待券の再使用を防ぐ措置を徹底していなかったからだ。管理ミスが大きな原因だが、多大な損害を受けかねない事案の公表を同社は見送っていた。不祥事の隠蔽(いんぺい)ともとられかねず、関係者からは対応を疑問視する声があがる。

     ANAなどによると、優待券は従来、識別番号が割り振られ、空港スタッフらが発券時に識別番号をコンピューター端末に入力すると、同じ番号が二度と使えない仕組みだった。優待券は利用客から回収され、紙ごみとして倉庫に保管。一定期間後に廃棄されていた。その紙ごみに“価値”があることを知っていた元社員は、再使用可能な優待券だけを選別して不正に持ち出していた。

     同社の担当者は「ごみを持ち出して何かに悪用できるとは考えなかった。会社としての不備もあり誠に遺憾だ」と釈明する。ANAは不正発覚後に「利便性の向上」を理由に優待券の仕組みを変更。利用者が券面のスクラッチ印刷を削り、中に書かれた数字をウェブサイトなどに入力する方式に改め、使用済みかどうかも一目で分かるようになった。

    「速やかに公表すべきだった」「不祥事の隠蔽」

     ただ、今回の対応には疑問の声もあがる。

     元検事で企業の危機管理に詳しい山本憲光(のりみつ)弁護士は、実際に誰かが使用済み優待券を使い、国内線を安く利用したのであればANAに損害が発生した可能性があると指摘。「損害に関する株主への説明責任などを考慮すると、事実関係は速やかに公表すべきだったのではないか」と話す。

     最近相次ぐ製品データ改竄(かいざん)問題で、事態を把握しながら長期間公表しなかった企業が批判されるなど、不祥事に対する「企業の姿勢」が問われるケースは少なくない。

     ANAグループのある社員は「発覚直後に速やかに公表すべきだった。不祥事の隠蔽と受け取られても仕方がない」と語った。

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