ここから本文です

投稿コメント一覧 (109コメント)

  • >>No. 268

    mobさん こんばんわ。UMIN00008380の試験名と違うのですが、内容的に似た報告書がH27.6.4時点で公表されています。ご存知かもしれませんが。
    ttps://kaken.nii.ac.jp/file/KAKENHI-PROJECT-24390458/24390458seika.pdf#search=%27%E5%8F%A3%E8%85%94%E7%99%8C%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E8%A1%93%E5%BE%8C%E3%82%A2%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%9A%E3%83%97%E3%83%81%E3%83%89%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3%E7%99%82%E6%B3%95%E3%81%AE%E8%87%A8%E5%BA%8A%E5%BF%9C%E7%94%A8%E3%81%A8%E6%B2%BB%E7%99%82%E5%8A%B9%E6%9E%9C%E3%81%AE%E6%A4%9C%E8%A8%8E%27

  • 平成25 年12 月20 日のIRで、がんペプチドカクテルワクチン療法剤 C01 を用いた膵臓がんに対する第Ⅲ相臨床試験の中止発表があったが、C01 については医師主導治験で膵臓がんの手術後の再発予防を目的とした臨床試験と、再発初期治療への上乗せ効果を目的とした臨床試験を実施中(UMIN000007991)、胆道がんなど他がん種における臨床試験を計画中と明記されていた。
    オンコは医師主導治験をパイプラインに載せず、これ以降の経緯はIR等でも報告はない。

    胆道がんについては、谷憲三朗先生が責任者となり、「がんワクチン OCV-C01 による標準療法不応進行再発胆道がんに対する第Ⅱ相医師主導治験」(UMIN000012778)を実施している。
    「平成 26 年 5 月被験者登録を開始、平成 27 年 12 月までの被験者登録期間内に 7 例が登録し治験薬投与実施。1 例は 11 ヶ月以上の長期投与となり免疫学的解析を実施。同年 12 月開催の効果安全性評価委員会で、目標 40 症例リクルート達成は困難との判断により治験中止の勧告を受け、試験中止となった。治験薬投与は終了、平成 28 年 7 月まで追跡調査、その後解析」というところまではわかったが、OCV-C01(OTS102[VEGFR-2ペプチド],OCV-101[VEGFR-1ペプチド],OCV-105[KIF20Aペプチド])の一部ペプチドは他の治験でも使用されている。
    話題にされなくなったが、医師主導治験での開発物質の科学的な検証も有望なパイプラインのDreams will come true ! に繋がると期待している。

  • TOPK 阻害剤(OTS964 OTS514etc)について、話題の論文発表から3年近くなる。その歩みは遅々としているようで着実に進んでいるようにもみえる・・・

    平成26 年10 月23 日TOPKを阻害する新規抗がん剤(低分子化合物)論文公表。
    平成27年3月6日TOPK特異的阻害剤物質特許の米国登録。

    平成27年10月6日
    TOPK阻害剤のFLT3-ITD変異を持つ急性骨髄性白血病に対する論文公表。

    平成27 年11 月19 日
    TOPK 阻害剤、NCL評価プログラムに採択。INDに利用可能な試験の一部。

    平成27 年12 月28 日
    TOPK特異的阻害剤物質特許の日本登録。

    平成28 年2 月29 日
    腎臓がんに対するTOPK 阻害剤「OTS514」とMELK 阻害剤「OTS167」の論文公表。

    平成28年5月6日 
    TOPK特異的阻害剤の物質特許の中国登録。

    平成28年11月19日
    biomimetic three-dimensional OTS964に関する論文

    平成28年12月15日
    予後因子としてのTOPK及び卵巣癌における潜在的治療標的に関する論文

    平成29年 4月までの日本の乳癌前臨床試験(IV)

    平成29年4月1日
    AACR-2017で、乳癌における前臨床試験試験の薬力学データ発表。

    平成29 年4月14 日
    TOPKペプチドおよびそれを含むワクチン特許の日本登録

    平成29年6月5日
    ASCO2017で中村先生、がん幹細胞を標的とした新薬剤開発について講演

    平成29年6月20日
    総会後の研究開発説明会で「MELK阻害剤もTOPK阻害剤も、がん幹細胞に効く」とコメント。

  • TOPK阻害剤関連で2017年4月1日 米国癌学会第 108 回年次総会(AACR-2017)で発表された「乳癌における前臨床試験試験の薬力学データ」についてご存知の方いますか?

    既出のClin Cancer Res。 2016 Dec 15;22(24):6110-6117. 2016年12月15日; 22(24):6110~6117頁。 Epub 2016 Jun 22.
    「T-LAK Cell-Originated Protein Kinase (TOPK) as a Prognostic Factor and a Potential Therapeutic Target in Ovarian Cancer.」と内容的には同じものでしょうか?

  • 勉強になります。ありがとうございます。

  • こんにちは。他会社については解りませんが、「議決権行使状況は株主総会前日までの議決権行使を含め、株主数は9,769人、議決権個数合計は651,956個」と記載されていました。オンコは総会当日の前に、郵送の段階で議案の決議が成立していたようです。
    仮にですが郵送だけでは定足数に到達せず、総会に議案成立が危ぶまれる議決権個数を持った株主が集結ということになれば、株主提案も力を持ち、緊迫した攻防となるかもしれません。オンコは支持ホルダーが圧倒的なので現実的ではないかもしれません。
    (報告参考)
    ttps://disclosure.edinet-fsa.go.jp/E01EW/BLMainController.jsp?uji.verb=W00Z1010initialize&uji.bean=ek.bean.EKW00Z1010Bean&TID=W00Z1010&PID=W1E63011&SESSIONKEY=1498883547878&lgKbn=2&pkbn=0&skbn=1&dskb=&askb=&dflg=0&iflg=0&preId=1&mul=%E3%82%AA%E3%83%B3%E3%82%B3%E3%82%BB%E3%83%A9%E3%83%94%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B9&fls=on&lpr=on&oth=on&cal=1&era=H&yer=&mon=&pfs=4&row=100&idx=0&str=&kbn=1&flg=&syoruiKanriNo=S100ALB1

  • 総会決議について2017.6.26オンコ社から関東財務局長宛てに報告がありました。
    (抜粋参考)
    決議事項  賛成(個)反対(個)棄権(個)決議の結果及び賛成割合(%)
    第1号議案   625,476 14,372  -    可決   96%
    第2号議案  624,935 14,944  -    可決   96%
    第3号議案  626,918 12,951  -    可決   96%

    1議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
    2出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成による。
    3議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。

    議決権を有する株主数38,967人、総議決権個数は1,470,207個。
    議決権行使状況は株主総会前日までの議決権行使を含め、株主数は9,769人、議決権個数合計は651,956個

    議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由:
    本株主総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できた議決権の集計により各決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない一部の議決権の数は加算しておりません。

  • おはようございます。質問された方は社名・薬剤候補名を出して尋ねていたと思います。オンコの薬剤開発が順調なら、これくらいは教えてくれてもいいのではないかという想いが伝わってきました。(私感)
    返答は導出契約上オンコ社から上市についてコメントできる立場にないことをご理解頂きたいというもので、株主からの質問に対しシュミレーションし筋書き通りに答弁した感じでしたね。

  • 人物像は解りませんが研究テーマについては、下記が参考になるかもしれません。
    ttps://research-er.jp/researchers/view/298966

  • こんばんわ。山本和男氏です。森 隆弘氏は新取締役に決まった後、会場で短く挨拶されました。

  • 新社長は守りが固いね。うっかり余計なことを言わないようにと、報告事項を正確に語っていた。ホルダーからのIR情報の提供の仕方・
    有能な人材確保・治験可能な資金残額・配当時期の目安・上市に最も近い導出薬剤・減資の目的・新免疫療法内容・テラとの共同研究の
    進展・・・等の質問・提言に対し、非開示方針に準じた回答に終始していた。
    今回からビデオ記録を実施し、プライバシーを考慮した利用を検討とのこと。
    壇上に社外取締役監査が並んでいたが、オンコ専任の研究開発トップから研究部門の構成や研究内容を紹介してもらいたかった。
    議案は、会場閉鎖や出席者の持ち株数の確認や挙手もなく、拍手で承認された。
    開会の30分以上前から会場最前列で待機していた新取締役・・・オンコをよろしく!

  • 6月20日(火)総会予定なんですね。
    秋の学会シーズン(代表的なもの:第55回日本癌治療学会学術集会10/20-22 横浜)と言われるが、
    6月の癌関連の学会等にも注目すべきものがある。
    6月2日(金)~6日(火)米国臨床腫瘍学会(ASCO)年次総会(第53回)シカゴ
    2017年6月8日(木)~9日(金)日本頭頸部癌学会(第41回)京都
    2017年6月14日(水)〜6月16日(金)日本がん分子標的治療学会学術集会(第21回)福岡
    2017年6月16日(金)~17日(土)日本がん疫学・分子疫学研究会総会(第40回)大阪
    2017年6月22日(木)~24日(土)札幌国際がんシンポジウム(第36回)札幌
    2017年6月28(水)~30(金)日本がん免疫学会総会(第21回)千葉
    2017年6月29日(木)~30日(金)国際がんプレジション医療カンファレンス(第1回)東京
    2017年6月30日(金)日本樹状細胞研究会(第27回)東京
    2017年06月30(金)~7月01(土) 日本皮膚悪性腫瘍学会学術大会(第33回)秋田

    ASCOは先生の地元シカゴ開催。6/5がん幹細胞を標的とした新しい薬剤の開発について先生の存在感をアピールできるか?!オンコ関連の発表もいくつかありそう。これ以降の日本でもオンコ関連の発表期待。
    がん免疫学会は先生もアドバイザーをやってるいるが、元オンコ関係者(元顧問 東大・田原先生、元社長 昭大・角田先生)や、オンコ関連の治験を実施している機関の先生方も役員をしており、樹状細胞研究会は田原先生が理事長。国際がんプレジション医療カンファレンスは第1回目だが東京医歯大の稲澤先生が世話人をし、徳島大の片桐先生も参加している。

  • 決算報告書が出たね。ページ数38p→25p。現金及び現金同等物100億7200万円(1株当たり純資産63.74円)。特許数365→442件。
    治験はOTS167 2件の追加、s-588210(医師主導治験)の取り下げ。OCV-CO2 OTSGC-A24、テラとのネオアンチゲン樹状細胞ワクチン療法記載、消えてるね。オンコの事業リスク、増資資金の使途説明、今後の資金調達方針の記載も消え、大学等への開発研究費出資額の記載もなくなった。競争相手に覚られず結果を出すための非開示方針?計画があっての非開示だよね。今年の総会に、ホルダーへのスマイル報告をしてくれると期待していた前社長も突然いなくなった。
    5月下旬アナリスト向け社説明会、6月中旬総会。新社長!オンコホルダーの疑念を一蹴することを期待しているよ。

  • 医師主導治験「標準治療抵抗性の再発・進行大腸癌に対する免疫抑制解除剤(免疫調整療法)と5種ペプチドワクチンによる第I相臨床試験」。2017.3.21近畿大学(UMIN000026163)。まだ募集前のようだが、オンコ関連のワクチンか? 解析終了予定 2021.5.31。

  • 2017/01/18の真不真不さんのコメントがずっと引っかかっている。先の大腸癌のⅠ相が終了した大塚のOCV-C02ワクチンは2種。
    2種だけだとⅡ相に進むメリットがないのではないか?
    やはり7種(先のOCV-C01ワクチンの一部や「改変MELKペプチドおよびそれを含むワクチン」等を含む)の方が期待が持てる気がする。
    (「VEGFR2由来ペプチドおよびそれを含むワクチン」の特許が2017年3月2日公開された)
    ちなみに塩野義のS-588410ワクチンはS-288310と S-488410を合わせた5種。

    そういえばS-288310は「膀胱癌に対する第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験」(2009.11.4)に使用されたワクチンだ。塩野義製薬に導出された後でも
    角田氏が厚生省とのやり取りで理不尽な対応に毅然と行動を起こしていたことが伺われる。
    (極短期のブログではあるが、ttp://ameblo.jp/tsunodatakuya/entry-10404408590.html)

    TOPK阻害剤についてはwebカンファレンス等で情報を得ているはずだ。こちらも2016/03/19水色のくつ下さんのコメントが気になっている。進捗状況を問い、もし不条理な理由で遅延しているのであれば適切な行動に踏み切ってもらいたい。

  • ヤフーのホームページから、オンコセラピーサイエンスを検索すると、何時からかページの右半分に OncoTherapy Science,Inc.
    -Pipeline- が掲載されている。オンコに確認を得てが掲載しているわけではないだろうが、last update:2013/8/20なので、現在のものに更新しほしいものだ。

    2014.11.13先生のログで、がんワクチン療法の進むべき方向性について、キーワードは、「がん特異的抗原ワクチン」と「多種類のワクチンの混合」で患者さんの体内で複数のワクチンに反応するリンパ球が増え、高い治療効果が得られるのではないかと述べていた。オンコの大腸がん関連の治験は、最近ポスター発表のあった大塚製薬の(2種)と近畿大学の医師主導治験があるが、近畿大学のⅠ/Ⅱ相は7種 (RNF43, TOMM34, FOXM1, MELK, HJURP, VEGFR1, VEGFR2)を使用しており期待していいのかもしれない。

    ホルダーの多くがオンコの方針を支持している。計画の非開示戦略は、オンコ出生の本懐達成が順調だと信頼して待つしかないだろうか。

    明ラメマシタヨ。ドウ明ラメマシタ? 明ラメキレヌト諦メタ・・・DODOITSU

  • 最近のIRでS-588410Ⅲ相のマイルストーン発生やOCV-co2のⅠ相終了があったが、腫瘍抗原ペプチドワクチンに効果があっても、他薬品より優位性が立証されないと安心はできない。導出後は相手企業の手腕に期待するしかないのか?ロイヤリティーをもらうまでは本懐達成とはいかない。
    今年度治験開始宣言した新免疫療法。そろそろ内容を明らかにしなければ、他社の研究も無視できない状況になってきている。
    2017/01/24 タカラバイオsiTCR遺伝子治療の国内第Ⅰ / Ⅱ相臨床試験が一寸気になる。siTCR遺伝子治療後半の説明「・・・従来から研究が行われている腫瘍抗原ペプチドワクチンと比較すると、腫瘍抗原を提示するがん細胞を特異的に認識するリンパ球を体内で誘導する必要がなく、腫瘍抗原特異的な細胞傷害活性を有するリンパ球を体外で大量調製することが可能であり、また調製したリンパ球の投与量の設定が可能なことや患者さんの免疫機能を別の方法で制御可能である等、多くのメリットを有している・・・」。先生の新免疫療法の全容がわからないが、どこか重複している技術がありそうで悠長に構えてはいられないように思われるのだが。先生にはやりたいことが山ほどあるだろうが、創薬に注力してもらいオーダーメイド医療にもオンコ起源の薬剤が加わることを願ってやまない。
    ITIREN TAKUSYO

  • OTSGC-A24についての2016 年3 月22 日IR。(オンコは治験薬提供者として参加しており、胃がんに対する第Ⅰ/Ⅱ相臨床試験が終了し、安全性及び免疫誘導について良好な結果が確認されたと報告している。)
    詳細は解りませんが、医師主導治験なので、オンコが治験費用を負担するのか、治験薬提供だけなのかでパイプラインやIRの取り扱いが違うようです。

    (参考)
    ① JMA CCT 臨床試験登録システム(最終更新日:2016年08月01日)
    「進行胃癌に対するOTSGC A24 第Ⅰ/Ⅱa 研究」ではスポンサーは和歌山県立医科大学附属病院で資金は自己資金。
    ②ClinicalTrials.gov (NCT01227772)

  • 8年前の今日、最初の HLA-A24遺伝子を持つ頭頸部癌患者に混合ワクチンが投与された。
    オンコの2014.11.13 IR 熊本大学「他に治療法がない進行性の頭頸部癌患者に対する3種類のがん特異的抗原ペプチドワクチンの医師主導型臨床研究Ⅱ相」結果良好でがん特異的抗原ペプチドワクチンへの期待が高まったがⅢ相への進捗もなく2年が経過している。

    頭頸部癌については、塩野義が「切除不能再発・転移性 頭頸部扁平上皮癌のS-488210 Ⅰ/Ⅱ相の研究」を欧州でも実施、HLA A*02:01の患者28名(7名実施/除外該当21名)で、2012.6.13開始、2015.1.9終了している。こちらももう少しで2年が経過しようとしている。

    オンコは医師主導治験はIRもパイプラインも公表しなくなったが、IRは会社とホルダーの信頼関係を構築するもの。いいことばかりでなく都合の悪いこともその理由を添えて公表してほしいよ。あつものにこりてなますを吹くような計画非開示は金をどちらが負担するかといった問題ではなく、非開示にせざるを得ない理由や鵜の目鷹の目の自信に満ちた根拠を、ホルダーが納得できるように説明するなどして信頼関係を取り戻してほしいよ。情報は一部役員の所有物ではない。

  • 先生の最近のブログ・・・オンコから供与されているはずの治験薬剤の品切れや、関連の治験での参加機会が少なくなったのも自分の責任だという。仮に「自身や家族・親族・友人・知人が癌で、オンコの副作用の少ない癌薬が世に出ることを期待して、ホルダーとなった人が少なからずいる」という声を届けたら、自分の責任だと言って必死に何とかしてくれるだろうか。
    誰もが普通に病院で処方してもらえる薬を世に出すこと、これが一番の責任の取り方。先生の名声を利用する勢力に講演や名誉職に引っ張り出され、先生が本来の目的達成に割く時間や健康を奪われているのではないかと気掛かりだ。オンコの創業者として副作用の少ない日の丸印起源の癌薬創薬へと舵を取っていくことを「最後の賭け」としていただきたい。・・・ITIREN TAKUSYO。

本文はここまでです このページの先頭へ