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投稿コメント一覧 (4326コメント)

  • 高く始まるけどその後下げて8,500円割りる↓

  • ソフトバンクG売ってでも買わせるから当然下げる↓


  • 2018/12/11 07:41
    <朝日>重なる悪材料、購入ためらう声も SB調達額2.6兆円
     ソフトバンクグループ(SBG)は10日、通信子会社ソフトバンクを19日に上場させることに伴う調達額が、約2兆6千億円で確定したと発表した。国内での上場による過去最大の調達額となる。ただ、6日におきた大規模な通信障害を受け、市場関係者からは十分な購入申し込みがあるか懸念する声も出ている。
     1株あたりの売り出し価格は1500円で、上場先は東京証券取引所1部に決まった。売り出し価格をもとにしたソフトバンクの時価総額は約7兆円にのぼる。SBGは現在99・99%保有するソフトバンク株の約37%を売り出す。
     上場に伴う調達額としては、これまで国内最大だった1987年のNTTの約2兆3千億円を上回る。海外では、中国のネット通販最大手アリババグループが2014年、米ニューヨーク市場に上場し、約2兆7千億円を調達したのが過去最大とされる。
     SBGは調達する資金を元手に、AI(人工知能)などの先端技術を持つベンチャー企業への投資を加速させ、市場が頭打ちの携帯電話事業から投資会社への脱皮を急ぐ。これまで大型買収を繰り返し、有利子負債が9月末時点で約16兆6千億円にのぼることから、調達資金は負債の削減にも使われる見通しだ。
     株式購入の申し込みは11~14日。市場関係者によると、売り出す株の大部分は国内の個人投資家向けだ。ただ、6日の大規模な通信障害を受け、「政府の携帯電話料金値下げ方針に、通信障害という分かりやすい悪材料が重なり『大丈夫か』などと、購入をためらう投資家の声も出ている」(大手証券)という。

  • どう考えても売りでしょう↓

    2018/12/11 02:00
    <日経>◇米の圧力、民間に波及 ソフトバンク5G戦略見直しへ
     米国が同盟各国に働きかけた中国製通信機器の排除の圧力が、日本企業の投資計画にも影響を及ぼし始めた。携帯大手4社は次世代通信「5G」で、中国・華為技術(ファーウェイ)などの基地局を採用しない方針だ。中でも中国製の通信機器への依存度を高めてきたソフトバンクは、投資戦略の抜本的な見直しを迫られる。
     ソフトバンクは携帯大手の中で唯一、ファーウェイと中興通訊(ZTE)の基地局を現行の4Gの通信網で採用している。2016年に低価格で大容量通信が可能な両社の製品を導入した。ソフトバンクが月額5980円で50ギガ(ギガは10億)バイトまで使える料金プランをいち早く導入できたのは、主に中国製の基地局技術が支えていた。
     調査会社MCA(東京・千代田)によると、ソフトバンクが採用するファーウェイ製基地局は年々、増加している。ソフトバンクが17年度に導入した基地局は金額ベースでファーウェイが約6割を占め、最も多かった。
     携帯各社は現行の4Gの設備を一部更新して5G通信網を整備する。このため「4Gで中国製設備を導入しているソフトバンクには大きな打撃になる」とMCAの天野浩徳代表は指摘する。
     携帯各社が5Gの基地局から中国製品を排除する方針を固めたのは、来春に迫る本格的な設備投資に向けてぎりぎりのタイミングだからだ。ドコモなどは5Gに5年間で1兆円を投じるが、現在、来春の発注に向けて基地局メーカーの選定を進めている。
     日本政府は現時点で日中関係への配慮からか、民間の通信事業者に中国製通信機器の調達を制限していない。しかし強まる米国の圧力を受けて、いつ調達に制限がかかるか分からない状況で、携帯各社には早めの決断が迫られていた。
     また米国政府は20年8月以降、ファーウェイなど中国5社の製品を使う世界中の企業と取引しない方針を打ち出した。米国など海外での事業拡大を狙うNTTグループやソフトバンクグループにとって、中国製品の使用が足かせになりかねない状況になっている。


  • 2018/12/11 02:00
    <日経>◇米の圧力、民間に波及 ソフトバンク5G戦略見直しへ
     米国が同盟各国に働きかけた中国製通信機器の排除の圧力が、日本企業の投資計画にも影響を及ぼし始めた。携帯大手4社は次世代通信「5G」で、中国・華為技術(ファーウェイ)などの基地局を採用しない方針だ。中でも中国製の通信機器への依存度を高めてきたソフトバンクは、投資戦略の抜本的な見直しを迫られる。
     ソフトバンクは携帯大手の中で唯一、ファーウェイと中興通訊(ZTE)の基地局を現行の4Gの通信網で採用している。2016年に低価格で大容量通信が可能な両社の製品を導入した。ソフトバンクが月額5980円で50ギガ(ギガは10億)バイトまで使える料金プランをいち早く導入できたのは、主に中国製の基地局技術が支えていた。
     調査会社MCA(東京・千代田)によると、ソフトバンクが採用するファーウェイ製基地局は年々、増加している。ソフトバンクが17年度に導入した基地局は金額ベースでファーウェイが約6割を占め、最も多かった。
     携帯各社は現行の4Gの設備を一部更新して5G通信網を整備する。このため「4Gで中国製設備を導入しているソフトバンクには大きな打撃になる」とMCAの天野浩徳代表は指摘する。
     携帯各社が5Gの基地局から中国製品を排除する方針を固めたのは、来春に迫る本格的な設備投資に向けてぎりぎりのタイミングだからだ。ドコモなどは5Gに5年間で1兆円を投じるが、現在、来春の発注に向けて基地局メーカーの選定を進めている。
     日本政府は現時点で日中関係への配慮からか、民間の通信事業者に中国製通信機器の調達を制限していない。しかし強まる米国の圧力を受けて、いつ調達に制限がかかるか分からない状況で、携帯各社には早めの決断が迫られていた。
     また米国政府は20年8月以降、ファーウェイなど中国5社の製品を使う世界中の企業と取引しない方針を打ち出した。米国など海外での事業拡大を狙うNTTグループやソフトバンクグループにとって、中国製品の使用が足かせになりかねない状況になっている。

  • No.38

    強く売りたい

    今週中に8,500円割れる↓

    2018/12/11 07:09

    今週中に8,500円割れる↓

  • No.909

    強く売りたい

    2018/12/10 13:5…

    2018/12/10 16:36


    2018/12/10 13:51
    <NQN>◇<東証>ソフトバンクが軟調 ファーウェイ規制の広がりを警戒
    (13時50分、コード9984)ソフトバンクグループ(SBG)が軟調だ。午後には一時、前週末比325円(3.6%)安の8604円をつけた。米国が主導する形で、中国の通信機器大手の華為技術(ファーウェイ)製品を排除する動きが広がりつつあり、国内通信子会社ソフトバンク(SB)が展開しているファーウェイ製品を使用した基地局にも規制強化の影響が及ぶと警戒した売りが続いている。

     10日の日本経済新聞電子版は、政府がまとめた中央省庁や自衛隊が使う情報通信機器の調達に関する運用指針について「不正プログラムの埋め込みなど安全保障上の危険性を考慮に入れ、機密情報の漏洩を防ぐ。イランへの製品輸出の疑いがあるファーウェイなどの製品を念頭に置く」と報じた。SBがファーウェイ製以外の基地局に換える必要性が出てくれば、コスト負担の増加につながる可能性が高いことが株価の重荷となっている。

     SBでは6日に大規模な通信障害が発生し、不具合解消には4時間余り掛かった。通信障害は多くの利用者に影響を及ぼしたこともあって、市場では「利用者離れにつながりかねない」(国内証券アナリスト)との見方が浮上。株安を受けて「個人投資家の押し目買いは入りやすいものの、米国でハイテク株安が顕著なこともあって海外投資家からの売りに押される展開になりそうだ」(同アナリスト)との声が聞かれた。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • 明日は8,500円割れ。
    ソフトバンク新規上場のため換金売り・・・

  • 明日は8,500円割れてくるだろう↓

  • ソフトバンクは来週8,500円割れるよ↓



    2018/12/07 00:39
    <日経>◇ファーウェイ・ショックで世界連鎖株安
     華為技術(ファーウェイ)幹部逮捕を受け、米中対立の激化が避けられないとの懸念から、世界で株安が連鎖した。
     休場明けの6日の米株市場では、ダウ工業株30種平均が朝方から売り先行で始まり、下落幅は一時、500ドル超まで広がった。中国向け売上高の大きい半導体関連の下げが目立ち、半導体製造装置の世界最大手アプライド・マテリアルズは一時、3%安まで売られた。
     日本市場では日経平均株価が6日、一時600円安となった。半導体関連が軒並み売られたほか、ファーウェイと提携関係にあるソフトバンクグループも6%安まで下落する場面があった。
     中国の上海総合指数は1%強、香港と台湾株も2%強下落した。米国がソ連に対する先端技術の輸出を制限した対共産圏輸出統制委員会(COCOM)規制と同様の構図まで市場では連想されている。「日本勢も対中向けの規制を求められるシナリオを排除できない」(ヴィレッジキャピタルの高松一郎氏)という。
     台湾市場ではスマートフォン(スマホ)向け光学レンズの世界最大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が約10%下落。同社は5日に11月の月次売上高が前年同月比約3割減ったと発表し、「スマホ市場全体の減速を裏付ける材料」と受け止められた。

  • No.123

    強く売りたい

    今日は間違いなく1,900円割…

    2018/12/05 07:42

    今日は間違いなく1,900円割れる↓

  • No.186

    強く買いたい

    今日は63,000円超え↑年末…

    2018/12/04 07:21

    今日は63,000円超え↑年末65,000円超え↑
    業績絶好調↑

  • No.6

    強く買いたい

    今日は2,100円超え↑ …

    2018/12/04 07:19

    今日は2,100円超え↑

    PTS(リアルタイム)

    株価比較

    2,066+31(+1.52%) (12/03 18:52)


    始値
    2,066 (12/03 18:52)

    高値
    2,066 (12/03 18:52)

    安値
    2,066 (12/03 18:52)

    出来高
    100 (12/03 18:52)

    売買代金
    206,600

    基準値
    2,035

  • No.652

    強く買いたい

    今日も2,970円つくよ↑

    2018/11/30 07:21

    今日も2,970円つくよ↑

  • No.651

    強く買いたい

    今週2,970円抜けるかもね↑

    2018/11/29 11:07

    今週2,970円抜けるかもね↑

  • そろそろ2,970円つけてもらいましょう↑

  • No.325

    強く買いたい

    2,000円乗ったら早いよ↑

    2018/11/29 06:42

    2,000円乗ったら早いよ↑

  • No.854

    強く買いたい

    今日は17,000円超え↑

    2018/11/29 06:40

    今日は17,000円超え↑

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