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投稿コメント一覧 (3622コメント)

  • No.323

    強く買いたい

    何か出るかもね↑ 2…

    2018/05/25 10:51

    何か出るかもね↑


    2018/05/25 10:22
    <NQN>◇<東証>任天堂が売り買い交錯 一時、年初来安値 自律反発期待の買いも
    (10時15分、コード7974)任天堂の売り買いが交錯している。一時は前日比800円(1.9%)安い4万1710円まで下げ、1月4日以来、約4カ月半ぶりに年初来安値を更新した。米国で家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の販売が振るわず、海外投資家から見切り売りが出た。一方、前日までに5日続落したため、自律反発を期待した買いも入っている。

     複数のネットメディアが前週末に「米市場調査会社NPDグループの調査によると、スイッチの4月の北米販売台数が前年同月比で4割程度落ち込んだ」と報じた。市場では「直近の米国販売の弱さを嫌気した外国勢の売りが続いている」(外資系証券の任天堂担当アナリスト)との声が聞かれた。半面、6月12日から開催の米ゲーム見本市「E3」で新作ゲームの発表などに期待する声もあり、イベント前までに買いたい投資家もいるようだ。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • No.318

    強く買いたい

    昼からもう一段高するよ↑

    2018/05/25 10:50

    昼からもう一段高するよ↑

  • No.299

    強く買いたい

    来週は45,000円越え↑

    2018/05/25 10:36

    来週は45,000円越え↑

  • No.242

    強く買いたい

    5/24付  クレディスイス …

    2018/05/25 10:01

    5/24付  クレディスイス 目標株価 70,000円↑

  • No.236

    強く買いたい

    2018/05/22 11:0…

    2018/05/25 10:00


    2018/05/22 11:02
    <企業価値研究所>任天堂 「Switch」の普及やデジタル化をテコに利益成長が続く見込み(リサーチネット5/22)
    <詳細レポート要約>
    7974 任天堂 「Switch」の普及やデジタル化をテコに利益成長が続く見込み(5/21 QUICK企業価値研究所アナリスト 永田和子)

    ・新しいゲーム体験提案でライト層取り込みが進めば「Wii」を超える持続的成長へ
     企業価値研究所は「Switch」の普及やデジタル流通への構造変化をテコに利益成長が続くとみて、連結営業利益を今期2825億円、来期3975億円と予想。来期は「DS」「Wii」全盛期以来の高水準へ。リモコンによる直感的操作がライト層に支持された「Wii」同様、「Switch」も「Joy-Con」による「おすそわけ」プレイや直感的操作が可能。「Joy-Con」をラケットに見立てる『マリオテニス』新作やeスポーツに適した『スマブラ』新作も勘案し、今・来期の「Switch」ソフト販売想定を上方修正。ハード販売想定は今期2250万台、来期2400万台を据え置くが、『ポケモン』、『スーパーマリオブラザーズ』の投入時期次第で普及加速も。さらに、「Joy-Con」の機能活用や『Nintendo Labo』のような発想による新しいゲーム体験の提案でライト層の取り込みが進めば、「Wii」を超える持続的成長へ。一人1台が実現すれば、「Switch」の潜在市場は一段と拡大しよう。
    ・長期間かけての販売本数積み上げが可能に
     欧米中心にパッケージからの移行が進むデジタル販売は利益率が高いうえ、長期間かけての販売本数積み上げが可能に。追加DLコンテンツでは収益貢献や高稼働維持による更なる商機も期待される。9月から始まる「Switch」のオンライン課金も利益を押し上げる見通し。
    ・リスクファクター ~大型ソフトの空白期間など
    ・アナリストの投資判断 ~「E3」で発表される最新情報への期待感が膠着相場からの脱却を後押しへ
     来期PERは18倍(当研究所予想)と割高感はない。米ゲーム見本市「E3」初日(6/12)に発表される最新情報への期待感が膠着相場からの脱却を後押ししよう。特に『ポケモン』新作(18年以降発売予定)の情報更新に期待。

  • 2018/05/24 09:53


    ソニーの証券会社レーティング

    日付 証券会社 レーティング ターゲットプライス
    2018-05-23 GS 買い継続 7600円 → 7500円
    2018-05-17 SMBC日興 1継続 7000円 → 7600円

  • No.803

    強く買いたい

    さあそろそろ来るよ↑ 2…

    2018/05/24 09:45

    さあそろそろ来るよ↑

    2018/05/23 20:26
    <日経>◇ソニー社長「過去10年、仕込み不足」 AI・自動運転で新事業開拓
     ソニーの吉田憲一郎社長は23日、前日の中期経営計画発表を受けて日本経済新聞などの取材に応じた。「過去10年、やや仕込みが足りなかった」と振り返り、革新的な製品やサービス開発に向けた基礎的な取り組みを重視すると強調した。合理化をテコに最高益を出すまでに回復した体力を生かし、人工知能(AI)や自動運転といった成長分野での新事業創出を目指す。
     吉田社長は「自分の在任期間で成果が出ないことをやるのは経営の重要な規範だ」と述べ、長期的な取り組みの重要性を強調した。背景にあるのは近年の経営に対する反省だ。
     2018年3月期に営業利益で過去最高を計上したが、更新には実に20年を要した。しかも原動力は不採算事業の切り離しなど後ろ向きの取り組みだ。
     この間、革新的な商品といえば犬型家庭用ロボット「aibo」ぐらい。テレビやスマートフォン(スマホ)といった既存商品の改良に終始した。収益を生み出すまでに時間がかかりそうな案件は後回しになり、次を見据えた研究開発は不足した。
     今後は3年間で生み出す予定の営業キャッシュフロー2兆円を活用し、顧客データの蓄積や活用を進める。ソニーはゲーム機事業で月8000万人の利用者を持つ。規模では米グーグルなどにかなわないが、分野が異なることを生かして「いかに土俵をずらせるか」(吉田氏)に知恵を絞る。
     保険など金融事業の営業データも含め、AIも使って顧客の属性や行動を分析すれば新たなビジネスにつながる可能性がある。開発中のタクシー配車アプリなどを通じデータの収集範囲も広げる。
     「モビリティー(移動手段)」関連も長期の注力分野だ。自動運転の目となるセンサー開発に磨きをかけるのに加え、「今後のモビリティーを考える上での基礎データ」(吉田氏)を分析して事業機会を探る。次世代高速通信技術「5G」も「あらゆる商品に影響する可能性がある」(同)と重視する。


  • 2018/05/24 08:30
    <NQN>◇株、2万2600円割れも・藤戸氏 米車関税検討が自動車株に痛手
     藤戸則弘・三菱UFJモルガン・スタンレー証券投資情報部長 24日の東京株式市場で日経平均株価は2万2600円を割り込みそうだ。円安・ドル高の一服を嫌気した利益確定売りが先行するだろう。日経平均は25日移動平均線の2万2480円(23日時点)を意識した調整が進む可能性がある。

     23日の米株式市場の取引終了後にトランプ米政権が自動車の関税引き上げを検討していると伝わったことも悪材料だ。米国の対日貿易赤字の8割は自動車および自動車部品が占める。米中貿易協議が継続中で、北米自由貿易協定(NAFTA)の再交渉も結論が出ないなか、中国、メキシコに続いて貿易赤字対象国である日本にターゲットを絞ってきたと受け止められ、自動車株には相当な痛手となる。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • No.683

    強く買いたい

    2018/05/23 17:3…

    2018/05/24 07:59


    2018/05/23 17:38
    <日経>◇任天堂、「スイッチ」廉価版を発売 付属品絞り、2台目用に
     任天堂は23日、家庭用ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の廉価版を発売したと発表した。テレビと接続するための機器や充電用ケーブルを省き、従来品より5千円安い2万4980円(税別)とした。家庭内で持ち運んで遊ぶ需要が増えていることを受け、2台目として買いやすくした新製品の発売でスイッチのさらなる普及を目指す。
     任天堂の通販サイトを通じ、同日から販売を始めた。液晶画面付きの本体と、取り外し可能なコントローラー2個、それぞれに付けるストラップをセットにした。コントローラーとストラップは7色から選べる。充電やテレビへの接続は1台目の付属品を使う。
     充電やテレビとの接続時に本体を収める「ドック」、テレビとドッグをつなぐ「HDMIケーブル」、コンセントとドックをつなぐ「ACアダプター」、2つの着脱式コントローラーを1つにまとめてテレビで遊びやすくするための「グリップ」を省いた。
     2017年3月に発売したスイッチはテレビにつなぐ据え置き型ゲーム機でありながら、屋外に持ち出して複数人で遊べる点が人気となり、18年3月期には1505万台を売り上げた。家庭内でもテレビがない部屋で遊んだり、家族で通信対戦したりする要望が増えていることを受け、2台目用の発売を決めた。
     スイッチ発売から2年目となる今期は2000万台の販売目標を立てている。「究極の野望はスイッチを1人1台持ってもらうこと」(宮本茂代表取締役)としており、家庭内の2台目需要をどこまで掘り起こせるかが課題となる。

  • No.247

    強く買いたい

    月末には5,800円位かな↑動…

    2018/05/24 07:35

    月末には5,800円位かな↑動き出したら300円位は一気に行くから↑

  • 海外展開うまくいってる↑全然心配なし↑そのうちぶっ飛ぶよ↑

  • No.760

    強く売りたい

    5,100円割れ↓ …

    2018/05/24 07:16

    5,100円割れ↓



    2018/05/23 11:00
    <NQN>◇<東証>ソニーが続落 中計発表後の海外勢の見切り売り続く
    (11時、コード6758)ソニーが続落している。前日比139円(2.6%)安の5143円まで下落し、11日以来、ほぼ2週間ぶりの水準まで売られた。投資家の関心が高かった22日発表の2018年~20年度の中期経営計画では「いずれの項目でも投資家の期待値を大幅に上回ったものはない」(外資系証券のアナリスト)との指摘があり、海外投資家の見切り売りが膨らんでいる。

     ソニーは従来の中期計画では開示していた全社ベースの営業利益目標を、今回は開示しなかったことも売り材料視されているもようだ。

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • No.246

    強く買いたい

    ここ二日5,500円に乗ると売…

    2018/05/24 07:03

    ここ二日5,500円に乗ると売られる。
    5,500円に乗って辛抱すれば、6,000円も直ぐかもね↑
    業績は良いからどこかでぶっ飛ぶよ↑

  • 週末までに3,500円越え↑かなり良いみたい↑

  • 2018/05/23 11:10

    確りしてる↑何か出れば一気に↑

  • 確りしてきたよ↑案外早いかもね↑

  • No.230

    強く買いたい

    2018/05/15 17:4…

    2018/05/23 09:33


    2018/05/15 17:43
    <企業価値研究所>アナリストレポート要約執筆はQUICK企業価値研究所

    <本日の更新銘柄>
    三菱電機(6503)
    <概要>

    【三菱電機(6503)】
    ◇FA向けの強さ背景に営業増益が続く見通し
    「連結売上高が4四半期連続で増加」
     直近の18/3期4Q3カ月の連結売上高は4四半期連続で増加。国内外メーカーの設備投資意欲は依然強く、全社的なコスト改善なども貢献する。円高が懸念されるものの、企業価値研究所による19/3期通期の連結業績予想は、売上高が4兆5750億円、営業利益が3500億円とする。19/3期より会計基準が米国会計基準から国際会計基準(IFRS)に変更される。18/3期実績をIFRSベースに組み替えた数値は正式には開示されていないが、IFRSベースの19/3期会社計画の前期比増減率から逆算される概算値(売上高4兆4554億円、営業利益3281億円)との比較では、売上高は3%増、営業利益は7%増となる。当研究所による19/3期通期の為替前提は、1ドル=113円→107円、1ユーロ=135円→130円と円高に修正した。
    「18/3期通期は5%増収、18%営業増益」
     18/3期通期の連結売上高は、円安や需要好調から前期比4.5%増の4兆4312億円。利益面では原材料価格の高騰などがあったが、円安や数量増効果で吸収。営業利益は同18.0%増の3186億円と、過去最高になった。
    「リスクファクター ~コンシューマー向けビジネス」
    「アナリストの投資判断 ~株価は利益成長に合わせた上昇を予想」
     18/3期の営業利益は、円安や、産業エレクトロニクス部門の好調を映し、3期ぶりの増益となり、過去最高を更新。当研究所では19/3期以降も営業利益は増加基調が続くとみている。産業メカトロニクス部門を中心にした競争力の強さが背景だ。高シェアを背景に収益性が高いことや、中期的な利益成長力の高さを評価し、株価は利益成長に合わせた上昇を予想する。

  • No.563

    強く買いたい

    2018/05/18 17:0…

    2018/05/23 08:22


    2018/05/18 17:08
    <企業価値研究所>アナリストレポート要約執筆はQUICK企業価値研究所

    <本日の更新銘柄>
    アルプス電気(6770)
    <概要>

    【アルプス電気(6770)】
    ◇今期は円高や償却負担増で減益見込むが、来期以降は増益見通し
    「円高吸収し、6四半期連続の増収」
     18/3期4Q3カ月は円高を吸収し6四半期連続の増収。北米大手メーカーのハイエンドスマートフォンの生産縮小により、19/3期1Q業績は落ち込もうが、同2Q以降は新製品向けの寄与により回復を見込む。販売が順調な一方、利益面では円高や生産設備増強による償却負担の増加が見込まれ、企業価値研究所による19/3期通期の連結業績予想は、売上高が8720億円→8800億円(前期比3%増)、営業利益が740億円→680億円(同5%減)に見直す。19/3期通期の為替前提は1ドル=113円→107円、1ユーロ=135円→130円と円高に修正。20/3期は高シェア製品の伸長や、車載向けの拡大で営業増益に転じ、過去最高を更新する見通し。続く21/3期も増益を予想する。
    「18/3期通期は14%増収、営業利益は62%増」
     18/3期通期の連結売上高は、円安も寄与し前期比13.9%増の8583億円。利益面では、生産設備増強による費用増があったものの、数量増効果も寄与し、営業利益は同62.0%増の719億円と、過去最高になった。
    「リスクファクター ~デジタル化への対応」
    「アナリストの投資判断 ~株価は来期以降の利益成長を評価する展開を予想」
     19/3期の連結営業利益は、円高や、生産増に向けた投資関連費用の増加などが響き、前期比5%減の680億円を予想する。20/3期以降は、高シェア製品の伸長に加え、車載向けの拡大も寄与し、営業利益は過去最高の更新が続く見込みだ。株価は19/3期2Q以降の北米大手メーカー新型スマートフォンに向けた販売増を確認するまではマーケット並みの推移が続こうが、中期的には来期以降の利益成長を評価する展開を予想する。

  • 2018/05/23 07:25


    三井物産(株)の証券会社レーティング

    日付 証券会社 レーティング ターゲットプライス
    2018-05-15 野村 Buy継続 2630円 → 2520円
    2018-05-15 岩井コスモ A継続 2000円 → 2400円

  • 2018/05/23 06:47

    そろそろ行くよ↑上げだしたら凄いから↑


    2018/05/23 01:07
    <NQN>◇<米国>半導体関連株に買い マイクロン上方修正で市場先行きに楽観論
    【NQNニューヨーク=戸部実華】(米東部時間12時、コード@MU/U、@AMAT/U、@LRCX/U)22日の米株式市場で半導体関連株の上げが目立っている。前日にマイクロン・テクノロジーが業績見通し引き上げと100億ドルの自社株買いを発表。半導体事業に対する楽観的な見通しが強まり、関連株に買いが広がった。米中貿易摩擦を巡る懸念の後退も株価を押し上げている。

     マイクロンは一時前日比8%強上げた。前日の発表を受け、アナリストらによる目標株価の引き上げが相次いだ。キーバンク・キャピタル・マーケッツはDRAMとNAND型フラッシュメモリーの需要の強さを指摘。利益率の構造的な改善と自社株買いを評価し、目標株価を従来の72ドルから80ドルに引き上げた。ニーダム・アンド・カンパニーは従来の76ドルから100ドルに上方修正した。

     米国と中国の貿易摩擦を巡る懸念が後退していることも半導体株の買いにつながっている。22日の米株市場では、半導体製造装置のアプライドマテリアルズと同業のラムリサーチはともに一時2.7%上げた。

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