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投稿コメント一覧 (4112コメント)

  • No.10

    強く買いたい

    週末には3,400円超えている…

    2018/08/14 10:40

    週末には3,400円超えているだろう↑

  • 2018/08/13 09:53

    明日は3,400円超えてきますよ↑

  • No.982

    強く買いたい

    2018/08/07 20:3…

    2018/08/10 10:22


    2018/08/07 20:30
    <日経>◇S&P、日立格上げ 「シングルA」に1段階
     米格付け会社のS&Pグローバル・レーティングは7日、日立製作所の長期会社格付けを「シングルAマイナス」から「シングルA」に1段階引き上げたと発表した。日立の格上げは5年ぶり。業績が堅調に推移し、仲裁案件などでの多額の資金支出を織り込んでも、健全な財務基盤が維持できるとしている。

  • 2018/08/10 08:42


     同社は製品売り上げ内訳を公表していないが、品質管理、分析のためのデータ収集の需要の増大、および産業ロボットなどでの画像処理システムにおける需要の増加などの構造的成長ドライバーになっていると推察。同社の粗利益率の高さは、製品のハードウエアそのものよりも、顧客にソリューションを提供するというサービス機能が極めて重要視され、同社製品の付加価値を高めていることに起因している。これは、ファブレスと直接販売という同社のビジネスモデルを特徴づける2本の柱を説明するカギでもある。複数の構造的成長ドライバーと、顧客に高付加価値のソリューションを提供できる能力という組み合わせにより、同社は持続的に収益を拡大し得るとみているとした。

     以上を踏まえ、今19.3期営業利益予想を3442億円(EPS 2036.8円)→3465億円(EPS 2052.7円)、来20.3期予想を3846億円(EPS 2242.0円)→3936億円(EPS 2292.5円)、21.3期予想を4236億円(EPS 2474.1円)→4320億円(EPS 2521.7円)と上方修正。

  • No.531

    強く買いたい

    2018/08/10 08:2…

    2018/08/10 08:42


    2018/08/10 08:27
    <DZH>動意銘柄 オンライン証券動向
    動意が予想される銘柄
    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
    <収益予見性と景気鈍化局面での底堅さ>
    キーエンス<6861> 63720円 +760

     バンク・オブ・アメリカ・メリルリンチ(BofAML)では、投資評価を「中立」→「買い」、目標株価を68000円→70000円と引き上げた。

     「買い」の判断は、日本の工作機械受注を指標としてみたファクトリー・オートメーション(FA)の需要サイクルが2018年後半から2019年にかけて、引き続き軟化するとの見方に基づくもの。その根拠は、(1)エレクトロニクス関連の設備投資額について、前年同期比の伸びが期待できない、(2)自動車産業では米国と中国という2つの主要市場が向かい風に直面している、(3)米国のISM製造業景況感指数のような重要な先行指標で前年同月比の伸びが減速しているという点。これに対し、キーエンスは売り上げ成長が安定的であること、その利益水準と高い利益率に関して景気循環からの影響が比較的少ないことから、相対的に魅力がある。

     13.3期~前18.3期の過去5年間にわたって営業利益の年平均成長率は24%と、過去10年間の11.1%、同15年間の13.7%という成長率から大幅に加速している。この成長率加速には複数の要因があるが、その主要なドライバーの1つは、独特かつ成功を収めたビジネスモデルを持つキーエンスが、海外市場でもその戦略で成功を収めたことにある。しかし、海外市場での強い伸びにもかかわらず、キーエンスの海外売り上げ構成比は、同様にFAを手掛けるファナックやSMCと比べ、比較的低い水準にとどまっている。そのため、市場全体の伸びが減速した場合でも、ファナックなど主要な海外市場において支配的な地位を確立した企業と異なり、キーエンスは海外市場でのシェアを高めることによって売り上げを一段と増やす余地があるとみられる。

  • このままなら次は上方修正出ますよ↑

  • No.524

    強く買いたい

    本日39,000円突破↑

    2018/08/10 06:59

    本日39,000円突破↑

  • No.885

    強く買いたい

    2018/08/09 20:3…

    2018/08/10 06:05


    2018/08/09 20:30
    <日経>◇マツキヨHDの4~6月期、純利益15%増で最高
     マツモトキヨシホールディングスが9日発表した2018年4~6月期連結決算は、純利益が前年同期比15%増の66億円だった。同期間としての過去最高を更新した。自社の携帯アプリなどから集めた顧客データを分析し、売れ筋商品を増やした。採算の良い化粧品販売も伸びた。
     売上高は1445億円と5%増えた。都心部の小型店を中心にインバウンド(訪日客)需要を取り込み、免税売上高が2ケタ増えたことがけん引役になった。調剤併設店舗を増やすなどして医薬品売上高も3%増えた。
     営業利益は13%増の93億円だった。自社の携帯アプリやSNS(交流サイト)を活用してクーポンを配布するなど、販促を効率化した。
     19年3月期通期の純利益は前期比8%増の245億円とする従来予想を据え置いた。

  • マツモトキヨシホールディングス <3088> が8月9日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比12.8%増の99.7億円に伸び、4-9月期(上期)計画の176億円に対する進捗率は56.7%に達し、5年平均の50.5%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の6.0%→6.4%に改善した。

  • No.845

    強く売りたい

    ひどいねー 2018…

    2018/08/09 16:31

    ひどいねー


    2018/08/09 15:30
    <TDnet>AI: ペプチド(4587) 通期決算発表 決算スコア:-1.85
    開示会社:ペプチド(4587)
    開示書類:平成30年6月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
    開示日時:2018/08/09 15:30

    <決算スコア> -1.85

    <業績データ>
    発表期 2018/06
    種別 通期
    売上高(百万円) 6,426
    前期比 +31.3% ○
    QUICKコンセンサス比 -15.4% ●
    営業利益(百万円) 2,910
    前期比 +16.9% ○
    QUICKコンセンサス比 -27.6% ●
    経常利益(百万円) 3,154
    前期比 +20.2% ○
    QUICKコンセンサス比 -30.9% ●
    純利益(百万円) 2,335
    前期比 +23.5% ○
    QUICKコンセンサス比 -24.5% ●
    実績年間配当(円) 0.00

    予想期(通期) 2019/06
    予想年間配当(円) 0.00

    予想期(半期) 2018/12
    予想中間配当(円) 0.00

  • <要約>
     2019年3月期1Qの連結業績は、売上高が前年同期比5.2%増の1445億6400万円、営業利益が同13.5%増の93億1800万円、経常利益が同12.8%増の99億7900万円、純利益が同14.9%増の66億4100万円だった。

     ドラッグストア業界においては、業種・業態を越えた競合企業の新規出店、商勢圏拡大に向けた新たなエリアへの侵攻、M&Aによる規模拡大、同質化する異業種との競争、それらが要因となる狭小商圏化など、我々を取り巻く経営環境は厳しい状況が継続している。

     調剤事業の強化・拡大に向けた取組みとしては、厚生労働省が進める「健康サポート薬局」の認可を受けた15店舗において地域医療連携を推進するとともに、調剤サポートプログラムの導入契約も順調に拡大している。売上高増加、営業利益増加、経常利益増加、親会社株主に帰属する四半期純利益増加となり、売上及び各利益とも、同期間における過去最高となった。

     小売事業において、第1四半期は、期初から比較的天候には恵まれ高温で推移したものの、5月は低温傾向、6月は例年より早い梅雨入りと梅雨明けになったことで、春夏物のシーズン商品は月度によって好不調が分かれるかたちとなった。訪日外国人観光客の購買動向に変化はあるものの、その変化にきめ細かく対応した各種のマーケティング戦略、免税対応店舗の拡大なども奏功し、インバウンド需要や越境ECは好調に推移している。調剤事業に関しては、薬価改定があったものの、既存店への調剤併設を含め、高い収益性の見込める物件を優先的に開局するとともに、技術料の獲得、健康サポート薬局として地域医療連携を深めるなどの各種施策により、処方箋応需枚数が増加したことで順調に伸長している。

     卸売事業は、小売事業同様にシーズン商品は好不調が分かれる展開となったが、フランチャイズ既存契約企業の新規出店、インバウンド需要の獲得により順調に拡大した。

     2019年3月期の連結業績は、売上高が前期比4.7%増の5850億円、営業利益が同5.8%増の355億円を計画。

  • 予想期(半期) 2018/09
    売上高(百万円) 285,000
    前期比 +3.0% ○
    会社予想比 0.0%
    営業利益(百万円) 16,450
    前期比 +4.6% ○
    会社予想比 0.0%
    経常利益(百万円) 17,600
    前期比 +3.4% ○
    会社予想比 0.0%
    純利益(百万円) 11,500
    前期比 +7.4% ○
    会社予想比 0.0%
    予想中間配当(円) 30.00

  • No.879

    強く買いたい

    2018/08/09 15:0…

    2018/08/09 16:24


    2018/08/09 15:00
    <TDnet>AI: マツモトキヨシ(3088) 1Q決算発表 決算スコア:+1.14
    開示会社:マツモトキヨシ(3088)
    開示書類:平成31年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
    開示日時:2018/08/09 15:00

    <決算スコア> +1.14

    <業績データ>
    発表期 2018/06
    種別 1Q
    売上高(百万円) 144,564
    前期比 +5.2% ○
    営業利益(百万円) 9,318
    前期比 +13.5% ○
    経常利益(百万円) 9,979
    前期比 +12.8% ○
    純利益(百万円) 6,641
    前期比 +14.9% ○

    予想期(通期) 2019/03
    売上高(百万円) 585,000
    前期比 +4.7% ○
    会社予想比 0.0%
    QUICKコンセンサス比 -0.2% ●
    営業利益(百万円) 35,500
    前期比 +5.8% ○
    会社予想比 0.0%
    QUICKコンセンサス比 -2.7% ●
    経常利益(百万円) 38,000
    前期比 +5.2% ○
    会社予想比 0.0%
    QUICKコンセンサス比 -2.7% ●
    純利益(百万円) 24,500
    前期比 +7.7% ○
    会社予想比 0.0%
    QUICKコンセンサス比 -3.4% ●
    予想年間配当(円) 60.00

  • 明日から暴騰↑


    間もなく決算発表ですが1Qの売り上げは前年同期比(全店5.3%)の好成績です
    ❖ ドイツ証券ではマツモトキヨシの目標株価を6000円と発表しています

  • No.515

    強く買いたい

    一度39,000円は超えるでし…

    2018/08/09 07:06

    一度39,000円は超えるでしょう↑


    2018/08/08 20:30
    <日経>◇SMC、純利益16%増 4~6月期 空気圧機器が好調
     SMCが8日発表した2018年4~6月期の連結純利益は418億円と前年同期比で16%増えた。工場自動化に用いる空気圧機器が日本やアジア、欧州などで伸びた。半導体製造装置向けや自動車関連がけん引した。円安による為替差益も収益を押し上げた。
     売上高は7%増の1571億円だった。空気圧機器は半導体製造装置や工作機械の駆動部品として使われ、SMCの世界シェアは首位。自動化投資の拡大や堅調な半導体市況を背景に引き合いが強まった。
     19年3月期の通期予想(純利益は前期比5%増の1430億円)は据え置いた。18年4~6月期の純利益の進捗率は約3割と強含みだが、米中貿易摩擦など先行きの不透明感に配慮したものとみられる。

  • 2018/08/08 16:59

    【業績予想/決算速報】SMC<6273>が8月8日に発表した2019年3月期第1四半期の経常損益は61,629百万円、直近のIFISコンセンサス(56,200百万円)を9.7%上回る水準だった。また同日発表された業績予想によると通期の経常損益は前回予想を据え置き、4.1%増益の205,000百万円を予想、IFISコンセンサスを7.7%下回る水準となっている。尚、中間の経常損益は102,500百万円を予想、直近のIFISコンセンサスを7.1%下回る水準となっている。

  • No.500

    強く買いたい

    SMC <6273> が8月8…

    2018/08/08 16:57

    SMC <6273> が8月8日大引け後(15:00)に決算を発表。19年3月期第1四半期(4-6月)の連結経常利益は前年同期比23.5%増の616億円に伸び、4-9月期(上期)計画の1025億円に対する進捗率は60.1%に達し、5年平均の50.6%も上回った。

     直近3ヵ月の実績である4-6月期(1Q)の売上営業利益率は前年同期の31.6%→33.6%に上昇した。

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