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投稿コメント一覧 (4221コメント)

  • 2018/10/23 09:21

    悪いとの見込みで下げてきているから、もしも良ければ一気に戻すよ↑

  • 明日のトルコの発表次第では暴落も・・・・・↓

  • No.129

    強く売りたい

    かなりやばいよ↓

    2018/10/20 10:21

    かなりやばいよ↓

  • 2017年5月に立ち上がった10兆円ファンドは、世界の有力スタートアップ企業に次々と投資してきた。孫氏は出資を通じてソフトバンクを中心とした新しい企業グループの形成を目指しているという。
     最大の資金の出し手が、政府系の「公共投資ファンド(PIF)」を通じて、10兆円ファンドに450億ドル(約5兆円)を出資するサウジ。とりわけ孫氏の理解者がムハンマド氏だ。
     2人の出会いは16年9月3日。当時は副皇太子として来日していたムハンマド氏は日本の政財界の関係者との面会を次々とこなしていた。
     この日、孫氏は安倍晋三首相のロシア訪問に随行する予定だったが、急きょドタキャンしてまでムハンマド氏との面談を選んだ。10兆円ファンド構想のパートナーと見込んでいたからだ。ここから2人の蜜月関係が始まった。
     孫氏は、10兆円ファンドの資金が向かう最大の投資先である米国にも布石を打った。トランプ氏が16年の大統領選に勝利すると、同氏のスポンサーとして知られる米財界人とのツテをたどって会談。米国への巨額投資と雇用創出を約束した。
     米・サウジの両国首脳の懐に飛び込む孫氏の巨大ファンド構想。象徴的だったのがファンド設立時のことだ。サウジの首都リヤド郊外にある王宮で開かれたトランプ氏とサルマン国王のトップ会談に孫氏が登場。2人の前でファンド立ち上げの調印を済ませた。
     今回のサウジ疑惑は、孫氏のもくろみを根底から覆しかねない。
     米連邦準備理事会(FRB)が段階的な利上げに踏み切っているとはいえ、米国内はいまだカネ余りの状況にある。資金調達で「売り手市場」の立場にある米国の有力スタートアップの間では、どの投資家から資金を調達したかがステータスとなる風潮がある。米国内で「サウジマネー」を嫌う動きが広まれば孫氏にとっては打撃となる。
     頼みのトランプ氏は親サウジの姿勢を崩さないが、長年の不動産ビジネスを通じた関係に矛先が向かいつつある。
     最大のリスクはサウジ国内の政情だ。仮にムハンマド氏が失脚すれば、サウジ国内では同氏の肝煎りで進めてきた孫氏との投資戦略を覆す動きが出かねない。孫氏が持ち前の行動力で築いた米・サウジとの投資トライアングルに激震が走っている。サウジに対し今後どう対峙するのか。孫氏の次の一手を関係者は固唾をのんで見守っている。


  • 2018/10/19 22:51
    <日経>◇サウジ疑惑が波及も、孫氏10兆円ファンドに激震
     サウジアラビア政府に批判的な著名記者の殺害疑惑が、ソフトバンクグループの孫正義会長兼社長が進める投資戦略に影を落とす可能性が出てきた。世界中でサウジと距離を取る経営者も出始める中、ムハンマド皇太子が後ろ盾の10兆円ファンドを抱える孫氏は難しい判断を迫られている。親サウジの米トランプ政権も巻き込んで築いた「投資トライアングル」の根幹が揺らぎかねない。
     「何が起きているのか心配している」。16日、米国で報道陣の取材に応じたソフトバンクグループのマルセロ・クラウレ最高執行責任者(COO)はこう話した。ファンドへの影響については「判断するには時期尚早だ」と発言。サウジが出資を検討しているとされる2つ目のファンドについて「(立ち上げる)確証はない」とし、具体的なスケジュールについてはコメントを避けた。
     23日からサウジで開催される経済フォーラムを巡ってはムニューシン米財務長官やJPモルガン・チェースのジェイミー・ダイモン最高経営責任者(CEO)らが出席を見合わせている。疑惑の真相が明らかになっていないことが理由とみられる。

  • 2018/10/18 10:18

    信用売り残増えてきてるから、上がりだして買戻し巻き込めば一気に上がる↑

  • No.706

    強く買いたい

    2018/09/19 10:0…

    2018/10/18 09:32


    2018/09/19 10:00
    <日経>◇島津、血液で早期大腸がん9割発見 10月に2万円で
     島津製作所は患者の血液から早期にがんを見つける診断サービスを10月から始める。大腸がんを9割以上の確率で発見できる。自由診療で検査費用は約2万円。国内では新たにがんと診断される患者の中で大腸がんが最も多い。島津はがん検査などの先端医療事業を成長戦略の中核と位置づけ、主力の研究機関向け分析機器に続く事業に育てる。
     新サービスは血液に含まれるアミノ酸や脂肪酸など8種類の物質を測定する。神戸大学や国立がん研究センターと共同開発した技術で、島津の高精度の分析計を活用する。採取する血液はわずかで済む。
     物質が一定の量を超えた場合、がんの可能性が高いと判断し精密検査を受けるように促す。これまでの研究で、早期段階を含む大腸がん患者の9割以上で正確に判定できた。
     サービスはまず京都市内の病院で始め、数年以内に全国に拡大する。検査対象も大腸がんだけでなく、乳がんや膵臓(すいぞう)がんにも広げる方針だ。国に健康保険の対象として認めてもらうよう準備を進める考えだ。
     現在の大腸がん検査は便の中に血液が混じっているかを調べる方法が一般的だ。安くて負担が少ない半面、痔(じ)などでも陽性と判定されるなど精度に課題がある。
     国立がん研究センターによると、2014年にがんと新たに診断された患者は約86万人。部位別では男女全体で大腸がんが胃がんを抜き、初めて最多となった。
     がんを早期に見つける技術は他の大手企業も相次ぎ開発している。日立製作所は尿で乳がんや大腸がんを見つける技術を確立し、実証実験を始めた。東レも血液から13種類のがんを検出する検査薬を発売する予定だ。

  • 2018/10/18 09:31


    島津製作所の証券会社レーティング

    日付 証券会社 レーティング ターゲットプライス
    2018-10-16 UBS Buy継続 3700円 → 3900円
    2018-10-09 ジェフリーズ Buy継続 3850円 → 4180円

  • 2018/10/18 09:22

    主力の液体クロマトグラフ(LC)、質量分析器(MS)、ガスクロマトグラフ(GC)の合算売上の成長率はQ1に前年比4%増と低かったが、Q2も3%増程度と予想(ちなみに前年同期のQ1は2%減、Q2は14%増)。ただし、6月発売のQ-TOF LCMS-9030、9月発売のGCMS-NXシリーズがQ3(10~12月期)あたりには貢献が見込まれるため、モメンタムは回復に向かう見通し。なお、中国政府は8/3に米国への報復策としてLC、MS、GCに対して5%の関税を発表している。同社の競合は米国籍が多く、一定の恩恵があると予想。WatersではLCはシンガポール、MSはメキシコで生産、Agilent、Thermo Fisher、Danaherは一部を米国で生産しているもよう。営業利益のUBS予想には、中国環境計測機器の好調、および医用機器のコスト削減効果などを織り込んだとした。

     以上を踏まえ、今19.3期営業利益予想を会社計画450億円(EPS 109円)に対して472億円(EPS 114.1円)→478億円(EPS 115.5円)、来20.3期予想を527億円(EPS 127.7円)→535億円(EPS 129.6円)、21.3期予想を580億円(EPS 141.2円)→592億円(EPS 144.0円)と上方修正。22.3期を644億円(EPS 157円)と予想。

  • No.703

    強く買いたい

    2018/10/17 08:3…

    2018/10/18 09:22


    2018/10/17 08:31
    <年明けには投資家心理改善へ>
    島津製作所<7701> 3145円 -40

     UBS証券では、医療機器セクターの7~9月期予想をアップデート。島津製のレーティング「Buy(Key Call)」を継続、目標株価を3700円→3900円と引き上げた。

     4~6月期に続き、7~9月期もコンセンサス期待を大きく上回る会社は少ない見通し。しかし、2019年1~3月期あたりからビジビリティが向上する会社は多い。また、2019年10月の消費増税に併せた医療材料の臨時価格改定の有無に関して、政府は年末までに決定の見込み。これらを踏まえると、年明けには投資家心理は改善に向かうと考えられる。島津製に関して、足元の足かせ材料ではLC/MS/GCの低成長、年明け以降の改善点ではQ-TOF LCMS-9030、GCMS-NXのフル寄与をUBSでは挙げた。

     Q2(7~9月期)営業利益は130億円(前年比10%増)と予想。通期計画に対する進ちょく率は42%と過去3年(37%~41%)に対して高めとなる見込み。Q2での計測機器セグメントの地域別売上成長率(現地通貨ベース)は日本+5%(vs Q1 +15%)、北米+8%(vs Q1 +17%)、欧州+8%(vs Q1 +10%)、中国+10%(vs Q1 +10%)と、引き続き中国の環境計測機器がけん引する構図を予想。

  • どういうこと・・・・・

  • 2018/10/18 08:00

    6273 SMC

    SOR NISA対象銘柄
    SOR 東証* PTS PTS(X)



    現在値 : 28,510 (10/17 17:13)
    基準値比 : -6,590.0 (-18.77%) 基準値 : 35,100

  • 21,000円超えてくるでしょう↑

  • 今日は21,000円超えてくるよ↑

  • No.157

    強く買いたい

    円高でニトリ買い↑

    2018/10/09 08:32

    円高でニトリ買い↑

  • 2018/10/04 10:29


    村田製作所の証券会社レーティング


    日付 証券会社 レーティング ターゲットプライス
    2018-09-13 モルガンS Equalweight継続 16800円 → 19300円
    2018-09-05 みずほ 買い継続 18000円 → 22000円

  • No.722

    強く買いたい

    2018/10/03 17:3…

    2018/10/04 09:25


    2018/10/03 17:36
    <日経>◇村田製、世界最小の振動部品開発
     村田製作所は従来比で半分の大きさとなる世界最小の振動部品を開発した。大きさは0.9ミリメートル×0.6ミリ×0.3ミリ。ウエアラブル端末や医療用の体に貼り付けるパッチ型センサーなど電子機器の小型化につながる。12月から量産し、月2千万個の販売を目指す。価格は数十円で従来製品に比べ2倍程度になる。
     振動部品は機器の頭脳となるIC(集積回路)の横に置いて正確な通信のタイミングの基準となる「時計」の役割を果たす。従来は水晶を使ったものが多かった。今回開発した部品はシリコンウエハーを微細加工して実現した。


  • 2018/10/03 18:29
    <日経>◇マツキヨ、台湾に初出店 訪日客需要を現地で取りこみ
     マツモトキヨシホールディングスが台湾に初出店する。台北市の繁華街に4日、1号店となるドラッグストアを開く。海外展開は28店を置くタイに続き2カ国・地域目。医薬品のほか、日本の店舗で台湾の訪日客に人気が高い化粧品やプライベートブランド(PB)を中心に約1万種類の商品をそろえる。
     商品配置や黄色が基調の外観は国内の都市型店と同様にする。同社は1月に台湾へ進出するため、現地の流通会社と合弁会社「台湾松本清」を設立した。1号店で需要動向を捉え、今後の多店舗化につなげる。


  • 2018/10/03 15:55
    <日経>◇マツキヨ、東急子会社とFC契約
     マツモトキヨシホールディングス(HD)は3日、中核子会社マツモトキヨシが、東京急行電鉄子会社で駅構内で販売店を運営する東急ステーションリテールサービスとフランチャイズチェーン(FC)契約を結んだと発表した。マツキヨは9月にも千葉県の食品スーパーとFC契約を締結するなど、規模拡大に向けて他社との連携を加速する。
     東急ステーションリテールサービスは東急線の駅を中心に、販売店「トークス」や靴修理店「ミスターミニット」など約90店舗を展開している。FC契約を機に、「マツモトキヨシ」が看板のドラッグストアに乗り出す。同社は2005年からローソンとも組み、駅構内型コンビニエンスストア「ローソンプラストークス」も運営してきた。

  • 自動車向け二次電池かなり良いみたい↑大幅上方修正あるかもね↑

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