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投稿コメント一覧 (3289コメント)

  • 先日の日経新聞に、東大准教授の「欧米の癌治療は放射線治療が60%で日本と異なる」と言う記事が載っていました

  • >>No. 800

    チャート的にはひと休み休憩中

  • 株価は半年先の収益を反映させたもの
    今期の収益は株価には織り込み済み

  • 5千円台の値固め
    次への飛躍の値固め

  • 脳関門を通過できるかが鍵
    治験成功ならビッグニュースになるだろうが、なぜ日本以外の導出が無いのかも疑問
    国内外製薬大手は情報網を世界中に張り巡らしているので、新薬候補になると考えれば真っ先に契約するはず

  • >>No. 973

    ペプチドリームはドイツバイエル社と共同研究開発を締結しましたが、国内外の大手製薬会社と共同研究開発締結は18社目です。
    ナノキャリアの過去IRを見ると、国内外の大手製薬会社と共同研究開発を締結してますが結果として実を結ぶものが無かったことが、ペプチドリームとの大きな違いです。

  • >>No. 774

    (日証金 11月16日)
    貸株   新規 34,800  返済 24,600  残高 632,400  
    融資  新規 700    返済 400   残高 19,800

  • 貸株   新規 34,800  返済 24,600  残高 632,400  
    融資  新規 700    返済 400   残高 19,800

  • 資生堂が上場来高値、GSが投資判断「買い」に引き上げ
    [東京 16日 ロイター]

    -資生堂が11月13日に付けた上場来高値を更新した。ゴールドマン・サックスが投資判断を「中立」から「買い」に変更し、コンビクション・リストに新規採用したことが材料視されている。15日付レポートによると、資生堂の業績拡大は日本だけでなく、中国、アジアパシフィックに広がっており、リスク分散されていると指摘。今後12カ月の目標株価を従来の4600円から6200円に引き上げた。

  • >>No. 771

    資生堂の目標株価を4050円→5000円に引き上げた欧州系大手証券会社はCS(クレディスイス)。
    ちなみに、CSは10月10日に資生堂目標株価を2900円→4050円に引き上げているので、11月9日の資生堂3Q決算発表を受けて再引き上げのようです。


  • 【アナリスト評価】資生堂、レーティング中立を据置き、目標株価5,000円に引上げ(欧州系大手)

    欧州系大手証券会社が11月16日、資生堂<4911>のレーティングを中立(Neutral)に据え置いた。一方、目標株価は4,050円から5,000円に引き上げた。


  • 資生堂-続伸 トップライン成長と構造改革の両輪で高成長 「買い(CL)」へ引き上げ〔DZH 個別株情報〕

    9時50分配信 時事通信

     資生堂 <4911> が続伸。ゴールドマン・サックス証券では、トップライン成長と構造改革の両輪で高成長が続くと想定。投資判断を「中立」→「買い」、目標株価を4600円→6200円と引き上げ、新規にコンビクション・リストに採用した。
     従来予想を大きく上回った17年度3Q決算を受け、資生堂の業績拡大スピードおよびその持続性に対して、さらに自信を深めたとし、強気の投資見解に変更。プレステージブランドの拡大余地が豊富にあることに加えて、売上を成長軌道に乗せることに成功した今、投資の優先順位が明確になり、コアブランドの売上拡大/低採算ブランドの収益改善という好循環が生まれていると指摘。業績予想を増額修正。

  • (日経電子版)

    機械より人が価値生む 強まる高PBR銘柄買い
    編集委員 松崎雄典
    2017/11/15

     世界の株式市場で買われる銘柄に変化が起きている。技術の粋を集めた高価な製造設備を持つ企業より、社員が新たなアイデアを生みやすい企業へ。人材やブランドなど貸借対照表(バランスシート)に載らない価値を持つ企業は、純資産に比べて生む価値が大きく、PBR(株価純資産倍率)が高い。高PBR株の買いが大きな潮流になりそうだ。

     15日には日経平均株価が6日続落となった。調整がきつくなるなかで比較的に下げ幅が小さいのが高PBR銘柄だ。8日以降、日経平均が4%下落したが、PBRが6倍強のキーエンスは1%の下げにとどまり、5倍弱のオリエンタルランドは横ばいだった。

     PBRの高低については経済産業省が10月下旬にまとめた報告書「伊藤リポート2.0」でも取り上げられている。高PBRには「無形資産が収益を生み出す事への期待がある」と分析し、欧米に比べたPBRの低さを改善するため、無形資産への投資を求める内容となった。

     米国ではすでに変化が顕著だ。優良企業の代表格であったゼネラル・エレクトリック(GE)の株価下落が象徴している。

     GEは経営者が資金をどう確保するか悩んだ時代に、伸びる事業にうまく資金を配分して称賛された企業だ。ところが「カネ余りの時代では、機械は誰でも手に入り、企業買収も容易。希少な資産は、資金から人材に変わった」(米コンサルティング大手、ベイン・アンド・カンパニーのエリック・ガートン氏)。

     生産性を高める原動力は機械より人になったのに、多くの企業は組織が複雑化する「大企業病」に陥り、電子メールや会議に忙殺されている。働きやすい職場づくりや人材への投資に価値を置く米アップルやグーグルはPBRは4~7倍と米国平均の3倍を上回る。GEは2倍と低い。

     東京市場でも人材力で買われる銘柄がある。代表例はディスコだ。導入した社内通貨「ウィル」を獲得しようと、社員が業務改善案を出し採算管理を徹底する。キーエンスは営業マンが顧客のニーズを拾い上げる強さで知られる。無形資産であるブランド力で高く評価される良品計画などもPBRが高い。

  • (日経電子版)

    「引き潮相場」割安株に試練 財務の健全性が左右
    証券部 関口慶太
    2017/11/14

     14日の東京株式市場で、日経平均株価は取引終了にかけて失速し、小幅ながら5日続落した。バブル崩壊後の半値戻しに挑んだ強気相場から一転したこのところの引き潮相場。目立ったのが、銀行など「割安(バリュー)株外し」だ。10月に始まった株高局面では、バリュー株復活との見方も浮上したが、株式相場が引き潮となったとたんに株価の下げ幅が大きくなり、真価を問われる展開となっている。

     「出遅れ株の戻り相場はすでに終わった。銀行株は強い売り」。香港のヘッジファンドの日本株運用担当者は話す。14日の東京市場では、みずほフィナンシャルグループや住友商事が1%安とバリュー株がさえなかった。

     足元の相場で、どんなテーマが株価に影響を与えているのか。智剣・Oskarグループの大川智宏主席ストラテジストが分析したところ、11月に入ってバリュー要素のマイナス寄与度が高まった。つまり、株価純資産倍率(PBR)などで割安であること自体が売られる原因になっているともいえる。

  • ◎ゴールドマン・サックス証券(5段階・コンビクション買い>買い>中立>売り>コンビクション売り)

     資生堂 <4911> ――「中立」→「コンビクション買い」、4600円→6200円

    提供:モーニングスター社


  • (日証金 11月15日)
    貸株   新規 14,600   返済 7,800   残高 622,200
    融資  新規 1,000   返済 600   残高 19,500

  • 食道癌はアジアに多く、欧米では希少癌の部類です。
    食道狭窄は手術範囲が大きい内視鏡治療のみに起こる現象で、手術範囲が小さい内視鏡治療では起こりません。
    癌研では、手術範囲の大きい内視鏡治療はステロイド投与で食道狭窄を止めています。
    セルシードの食道再生細胞シートは期待の大きい治験です。

  • >>No. 738

    単価が低いドラッグストアやスーパーなどに恩恵があるのではないでしょうか。
    アジア系のインバウンドは、日本の薬やおかしや化粧品が大好きですね。
    インバウンドと言うとデパートの高額化粧品がメディアに取り上げられますが、来年半ば以降はドラッグストアブランドの中堅以下の化粧品も売上アップするようになるかもしれませんね。

  • 訪日客の免税拡大 財務省と観光庁、計5000円以上対象
    税制改革 経済 2017/11/15

     財務省と観光庁は訪日外国人が日本国内で買い物をした時の消費税の免税制度を拡大する。一般の物品と消耗品の購入額を合算し、5千円以上になれば免税対象とする。これまではそれぞれ5千円以上買う必要があったが、上限50万円の範囲で免税枠を広げる。訪日客の買い増しを促し需要を喚起する。与党税制調査会と協議の上、2018年度税制改正に盛り込み、来夏の実施を目指す。

     これまでは土産物として3千円のシャツと2千円分のお菓子を別々に購入した場合は免税の対象外だった。透明なビニール袋を使い、購入した商品が見えるように包装することなどを条件とする。企業や小売店には店頭での事前の周知徹底を促す。

  • 細胞シートの話題性は大きいと思います。
    上場した頃のテレビでの話題も大きかったし、食道再生治験が成功すれば日本初というインパクトもあり、株価上昇エネルギーは大きいのでは。
    医師主導臨床研究が成功しているので、治験失敗の危惧も少なく、上場廃止の緩和を国が考えているのは、セルシードを意識したものかもしれない、と何となく考えます。

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