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投稿コメント一覧 (3756コメント)

  • >>No. 451

    JPモルガンは、ナノキャリア・ノーリツ鋼機・ジーンテクノサイエンスと3社の大量保有株所持なので、将来的にナノキャリアがノーリツ鋼機の傘下に入るシナリオも捨て切れないと思いますがどうなのでしょうか

  • >>No. 745

    >誤解している人が多いようですが、iPS細胞心筋再生は無関係で、研究用の培養皿を売っているだけです。

    セルシードIRに昨年確認済みです。
    研究用の培養皿を誰が何処が購入しているのか認識してないそうです。

  • 終値で200日線を割り込まなかったことは非常に朗報だと思います

  • >>No. 742

    >結局自家培養口腔粘膜上皮は阪大西田氏が開発したのであってセル社は培養皿の提供という形で開発に加わったという理解でよろしいでしょうか

    IRへの伺いで御指摘のとおりに受け取りました。
    セルシードのパイプラインは食道再生と、東海大教授のひざ関節再生。
    あとは支援事業の培養皿です。
    誤解している人が多いようですが、iPS細胞心筋再生は無関係で、研究用の培養皿を売っているだけです。


    >受託に関する契約があればIRすべきですね

    IR義務は無いそうですよ。
    J-TECは中期計画をとても詳細に発表しているので、自社製品か受託かは判りやすいと思います。
    過去に富士フイルムがJ-TECの第三者割当を引き受けたことなどからも、J-TECの技術力などは信頼性があると個人的に思います。
    J-TECの受託事業の成長性にも注目しています。

  • QUICKコンセンサスは、今までの3社アナリストから4社アナリストに増え、今期の純損益は赤字大幅縮小予想、来期は黒字予想、再来期は小幅赤字予想

    *SB623治験成功を予想してのQUICKコンセンサスのように思いますので、治験結果に大きく左右されそうです

  • 【最終赤字縮小】提携先の大日本住友製薬から受け取る開発協力金が増え、大幅増収。脳梗塞や外傷性脳損傷に伴う身体まひなどの治療を目指す新薬の臨床試験が国内外で進み、研究開発費の負担が増す。最終赤字が続くが増収効果で赤字幅は縮小する公算。無配継続。新薬開発の成否がカギに。
    2018/6/18
    (日本経済新聞・業績コメント)

  • >>No. 33

    MSワラントでの資金調達のために株高にせざるを得なかった為ではないでしょうか

  • >>No. 732

    おはようございます。
    4月発表の中期計画にも書いてありますが、二デックと阪大から治験を受託している角膜再生は「自社製品として」ではなく「受託製造」になってますね。
    昨年J-TECのIRに電話して角膜再生に関して聞きましたが、治験を受託していると言ってました。
    セルシードとの共同研究は既に終了してますが、培養皿と言ってました。

  • >>No. 726

    J-TECは2種類(?)の角膜再生治験を受託していますが、セルシードと共同研究開発したのは培養皿です。
    セルシードは培養皿を研究用として販売していますが、J-TECの角膜再生上市後の販売用にセルシードと共同研究開発した培養皿を使用します。

  • 株、特に新興市場株は値動きが激しいので利益確定できるときには利益確定することも大切。
    投資は貯蓄と違って、利益にも損失にもなる曲者。
    万が一、首都圏に大地震が発生すれば、日本株売りが始まりそう。
    ヤフー天気災害サイトを見ると山梨や千葉にも地震発生してる不気味さ。
    https://typhoon.yahoo.co.jp/weather/earthquake/

  • 日経電子版

    <マザーズ>そーせいが安い メルカリ上場の影響も
    2018/6/19 [有料会員限定]

    そーせいが3日続落し、一時前日比350円(5.2%)安の6440円まで下げた。「米中貿易摩擦を背景に日本株相場の先行き不透明感が強まるなか、事業基盤がまだ脆弱なバイオ関連株に手じまい売りが優勢になっている」(松井証券の窪田朋一郎シニアマーケットアナリスト)。バイオ関連のサンバイオ(4592)やラクオリア(JQ、4579)も安い。
     投資家の関心が高いメルカリ(4385)が19日に上場した影響もある。「投資先に悩む中小型株ファンドがそーせいなど主力新興銘柄を売却し、メルカリ株の購入に動いている」(国内証券の株式トレーダー)

    〔日経QUICKニュース(NQN)〕


  • 〔東京株式〕大幅続落=米中貿易摩擦を懸念(19日)
    15時04分配信 時事通信

     【第1部】日経平均株価は前日比401円85銭安の2万2278円48銭、東証株価指数(TOPIX)は27.51ポイント安の1743.92と、ともに大幅続落した。米中貿易摩擦の激化を懸念した円高・ドル安進行を受けて、ほぼ全面安の展開だった。出来高は14億9463万株。
     【第2部】3営業日続落。REMIXが下押し、フライト、DACHDは下落した。半面、サイオスがしっかり。出来高1億1193万株。
     【外国株】軟調。出来高151万1400株。
     ▽米中貿易戦争懸念高まる
     東京市場の取引開始前に、トランプ米大統領が2000億ドル相当の中国製品を対象に追加で10%の制裁関税を課す検討を指示したことで、1ドル=110円台半ばだった円相場が110円近くに円高・ドル安が進んだ。これに対し、中国商務省報道官が「米国の追加貿易制裁に対し強力に反撃する」と対抗措置を取る方針を示し、さらに円高・ドル安がさらに進行した。
     米国の追加制裁関税に端を発した「米中貿易戦争」懸念の高まりによりアジア株は総じて大幅に値を下げており、「109円台半ばまで円高が進んだこともあって後場には日経平均はじりじりと値を下げた」(銀行系証券)。この日はフリーマーケットアプリ大手のメルカリが東証マザーズに上場したが、「日経平均の動きには影響はなかった」(大手証券)という。(了)

  • 資金調達のために高値株価が必要だったと見るのでは

  • ある意味、資金調達のための野村の買い支えが無くなって下値が読みにくくなった感じ

  • 個人的には(あくまで個人の感想です)他家細胞をPMDAがどのように解釈するか興味深いです。
    PMDAは、米国で上市している昆虫由来組み換えインフルエンザワクチンを導入したUMNファーマ(現在はUMN)と共同開発契約したアステラス製薬の承認申請を延々と引き伸ばし、結局アステラス製薬が申請を取りやめたことなど、PMDAの厳しさを個人的に経験したことがあります。

  • 以下は14日(木曜)の日経電子版です


    <マザーズ>サンバイオが一段安 赤字続き嫌気 臨床試験費用がかさむ
    2018/6/14 [有料会員限定]

     サンバイオが下げ幅を広げている。午後には一時、前日比195円(5.9%)安の3095円に下落した。
    13日の取引終了後に発表した2018年2~4月期の連結決算は、最終損益が8億3700万円の赤字だった。前年同期は10億円の最終赤字だった。
    損失計上が続き、嫌気する売りが広がった。
     臨床試験費用などがかさんだ。
    野村証券の繁村京一郎アナリストは決算を想定通りとみる。
    「脳梗塞の治療に用いる新薬の開発が計画通りに進めば、株価は持ち直すだろう」と指摘した。
    〔日経QUICKニュース(NQN)〕

  • >野村がワラント債を引き受けた段階で150億の現金がサンバイオに渡ったはず

    MSワラントは、引受け会社(野村證券)が新株予約権を「行使」(新株発行)した時点でMSワラント発行会社(サンバイオ)に現金が払い込まれます。
    行使しないと現金は払い込まれませんが、行使完了したので現金はサンバイオに払い済みです。
    新株予約権1個につき発行価格2500円、新株予約権の総数40000個なので、1億円は発行時点でサンバイオに払い込まれてます。

  • 東京証券取引所の適時開示情報サービスに開示されています
    http://www.jpx.co.jp/listing/disclosure/

  • 自信の表れではなく、一般的なバイオベンチャー企業の開示表現ですね。
    バイオベンチャー企業の開示表現に慣れることも、バイオベンチャー株の投資に必要だと思います。(厳しい言い方お許しください!)

  • 金曜発売の四季報では、今期純益26億円の赤字、来期(20年1月期)25億円の赤字になっています(四季報オンライン有料会員は金曜発売四季報が見られます)

    QUICKコンセンサスは今期純益20億円の赤字、来期(20年1月期)は大幅な赤字縮小で純益6.33億円の赤字予想です。
    QUICKコンセンサスはサンバイオにレーティングを付けている3社アナリスト平均値で、アナリスト予想は高そうです。

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