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投稿コメント一覧 (2198コメント)

  • >>No. 15922

     よいこちゃん、こんにちは。

     返信が遅くなってごめんね。届いてすぐの連絡、どうもありがとう。昨日から今日にかけて色々と忙しくなっちゃって、気になっていたのに掲示板に出られなくてすみませんでした。

     梅干しはちょっと塩分が多いのが気になったけれど、しょっぱかったらごめんね。カニは味噌がある方がいいから丸ごとのを選びましたよ。

     家族みんなで楽しくわいわいと食べてもらえれば何よりです。おかゆと梅干しはよいこちゃんの定番だから、梅干しも気に入ってもらえるといいな。

     昨日の夜中、初めて家の敷地内でタヌキを見てしまいました。ハクビシンは何度か見ているんだけれど、タヌキは初めてでした。少しずつ近づいてもすぐに逃げないので、人間はエサをくれるものだと思うようになっているのかもね。

     で、昼間に母に会いに行ってそのことを話したら、表情は変えなかったけれど僕の目をずっと見て聴いてくれていたから、多分分かってもらえたと思います。母にも見せたかったですよ。

     じゃあ、またね。連絡くれたのに翌日の返信になってしまって本当にごめんね。さようなら。

  • >>No. 15920

     よいこちゃん、こんにちは。

     家族のみなさんで楽しみに待っていてくれて、本当にありがとうね。一緒にカニを食べられる家族が大勢いて羨ましいですよ。

     つまらない物だなんで、そんな。とってもいい味で美味しいよ。もう全部食べてしまいました。ごちそうさま。ありがとうね。

     大根おろしは僕がやっているよ。力仕事の要素もあるから、母にやってもらうのは気の毒だったから、ここ10年以上はそうしています。でも、僕が鬱がよっぽどひどい時はとても出来ないので代わりに母がやってくれていましたよ。

     夕べはデパートで買ったヒレカツにレトルトのカレーをかけてカツカレーにしましたよ。カツのお店で千切りキャベツをもらったから、それがサラダ代わりでした。

     妹さんは全部お姉さんに任せっきりなんだね。パラサイトシングルって言葉を知っているかな。今度ネットで検索してみてね。今は独身で実家暮らしで働いている人は男女ともそんな感じだし、僕だってそうだったんだけれどね。

     よいこちゃんに 「最近はパチに行っているの?」 って訊こうと思っていたところなんです。グッドタイミングだね。「楽しいな~♪」 という書いてくれた文字が面白かったよ。

     娘さんにケーキを買ってあげられて良かったね。クリスマスが近いせいか、僕も最近 「ショートケーキでも久し振りに食べようかな」 と思っているんだ。

     母は日曜日から鼻からの酸素吸入を始めたようです。血液中の酸素の量が下がって来たからそうしたらしいけれど、一番低いレベルの量で供給して、正常値まで戻っているそうです。あと、心臓の動きが監視出来るモニターを取り着けたとのことで、いよいよかなって覚悟しています。僕が行っても横向きで寝たままで、目は開いているんだけれど眼球が動かなくてね。でもこっちの言うことは分かるみたいで、たまには話しかけている途中で首をうなずいて相槌を打ってくれますよ。

     明日は両親に会いに行く予定ですよ。父のマイナンバーカードを作りたいから、デジカメで写真を撮って来ます。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15918

     よいこちゃん、こんにちは。

     そんなに喜んでくれるなんて、ありがとうね。今日のお昼は久し振りにサトウのごはんをチンして白米を色んなおかずを用意して食べる予定ですよ。もちろん、よいこちゃんから戴いた明太子もね。

     あとは納豆、大根おろし、らっきょう漬けって感じかな。夕飯は駅前のチェーンのラーメン屋さんで、中華そばと半チャーハンと餃子を一皿食べようかと思っていますよ。

     風邪には注意しないとね。僕は今の所大丈夫だけれど、ひくときは大体が春先なんだよね。花粉症だと思っていたら風邪だった、というパターンばかりで。

     今日はのんびり過ごします。明日、両親に会いに行って来ますよ。

     じゃあ、お大事にね。またね、さようなら。

  • >>No. 6425

     かずさん、こんにちは。

     確かにその抗酒剤は薬事の世界では劇薬指定のような扱いみたいですよ。だから抗鬱剤のように内科でも出せるわけではなくて、精神科でないと処方出来ないみたいです。昔はよく奥さんが旦那の味噌汁の中に黙って入れておく、なんてことがよくあったらしいですが、知らないでいつもの様に酒を飲んだ旦那が大変なことになった、なんてこともあったらしいです。

     「俺も酒に弱くなったな」 と思わせて酒の量を控える効果を期待してのことらしいですが、僕がそうなんですが口開けに先ずは日本酒のワンカップを2本イッキ飲み、なんて飲み方をする人には後から猛烈な反応が出てしまうので、今では医者が家族に 「危険だから食事に黙って入れるようなことは絶対にしないでください」 と忠告するようです。

     子供の頃に父親が酒に酔って問題行動を繰り返し起こすような家庭に育つと、子供に悪い影響が出るのは今や常識のように言われていますね。アダルトチルドレン(AC)という言葉を聞いたことがあるかもしれませんが、子供が生きづらさを抱えてしまい、青年期から大人にかけて同じようにアルコールに溺れたり、引きこもりになったり、人間関係を良好に築くことが苦手になったり、様々な症状が子供に出るケースがたくさん臨床の現場から報告されているようです。

     僕もそうなんですけれどね。外で飲んで帰って来ると殺してやりたいくらい酷い状態でした。延々と母を言葉でネチネチといじめるんですよね。母の実家の悪口とか、お前なんかと本当は結婚したくなかったんだとか、俺にはいい人がいたんだとか、それはそれは幼い僕は心に深い傷を負いました。僕がこんな病気になった大きな一因に絶対になっているはずです。

     家族で親戚の家に行った帰りの電車の中で酔って歌を唄ってしまったことがあって(民謡でした)、降りる駅でそのままにしておくわけにも行かないので母が悲しそうな顔で着いたから降りるよ、と促しているときの周囲の好奇の目(あの酔っ払いオヤジの奥さんと子供はあいつらなのか、という感じで誰でも好奇の目で見ちゃいますよね)を今でもハッキリと覚えています。僕が小学校中学年頃だったと思いますが、それ以来お酒が出そうな所には絶対に父と一緒に行かないと心に誓いました。

     母が入院して丸4ヶ月ですが、もう本当に心が疲れて参ってしまいました。最初の頃は 「お母さんが死んじゃう死んじゃう」 という混乱が主でしたが、段々と 「可哀想だから出来るだけ頻繁に会いに行ってあげなくちゃ、でも会うと弱って寝たきりで言葉もほとんど話せない状態の母に会うのは辛くてたまらない」 というジレンマで苦しむようになって、もうどうしていいのか分からない混乱に陥っています。

     前に何十回も酒が切れた離脱症状の苦しみで入院させてもらった近所の小さな総合病院からは、「お姉さんを一度連れて来て一緒に来てくれれば鬱で苦しかったら入院させてあげる」 と言われているので、マジで確定申告が済んだら(本当はいますぐにでも)入院したいくらいです。

     精神病院の鬱での入院はかなり窮屈な状態で、自殺予防のために荷物検査で少しでも自殺の道具につながりそうな物は没収されてしまいました。CDラジカセの電源コードやジャージのズボンのウエストに通してあるヒモまでも抜かれてしまいました。僕は使い捨てのT字型のカミソリで髭を剃るのですが、当然それも没収で髭を剃るたびにナースステーションにもらいに行ってすぐに返却するようでしたし、フロアから外に出るには鍵がかかっているのでいちいち許可を得ないと売店にすら行けないし、アルコール病棟と同じ病院ですがアルコールの方が断然自由がありました。

     とにかく三度の食事のことが大変で大変で、お弁当もとっくに飽きたし、外食も隣駅まで行かないと地元ではラーメン屋や牛丼屋くらいしかめぼしい店はないので、毎日何を食べようか、食べに行くにしても外出するのが面倒な時もよくあるし、内科でもいいから入院すれば食事が出るのでそれも魅力的に思います。外出は声をかければ出来るので、タバコを吸いに行ったり、郵便物や新聞を取りに家に帰ることも出来るし、たまには買い物があると偽って〇ープにも行けそうだし、かなりガチな気持ちで春頃に入院したいと思っています。

     僕も自分が好きになるような女性は、他の男たちからもモテそうな人ばかりだったので、一度もおつき合いの経験はありません。今思うに、かなりランクを落として今までにモテた経験が全くないような女性でないと僕とおつき合いしてくれるような女性はいないんだな、と分かるようになりました。もう遅いですけれどね。〇ープ嬢でもそうですが、外見よりも性格が良ければまた会いに生きたと思うので、もっと早く戦略的に女性を選んで結婚に持ち込めば良かったと思います。

     でも、僕はやっぱり結婚には向かないと思うので結果的に寂しくても今の状態しか僕にはないんだろうな、と納得はしていますけれどね。

     かずさんもいい人がその3人の中から親密になれるといいですね。女性の中にも 「優しい人で経済的に普通に暮らせるなら顔や体格なんて特にこだわらない」 という人は多いと思いますよ。特に40歳くらいになっている人はそうだと思います。

     まあ、僕にはアル中から鬱になる人生は運命のようなものでした。結婚出来ないこともね。とにかく早く死にたいです。自殺はちょっと無理そうですが、若い頃の浴びるような酒や、今のような鬱々とした気分の影響で寿命が尽きるのが早く来ることを願っています。

  •  よいこちゃん、こんにちは。

     14日の木曜日に、いつもの時間帯に届くようにカニと梅干しを注文しましたよ。それぞれ別の業者だから別便で行きます。いつもお世話になっているから、お歳暮とまではいかないけれど、今年一年の感謝の意味で。

     よいこちゃんに言われた通り、送っていただいた明太子や松前漬けをおにぎりやお弁当のおかずとして早速食べました。とっても美味しくて、食べ終わってなくなってしまうのが惜しいくらいです。数の子を食べるのはお正月以来だし、丸ごとだからとっても贅沢な気分ですよ。どっちもまだ少し残っているから噛みしめるように大事に大事に食べていますからね。本当にどうもありがとうね。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6423

     かずさん、こんにちは。

     僕はアルコール病棟に通っているうちに、段々と鬱の治療の方にシフトして行って、20年近く通った最後の7~8年は鬱だけの診断に自然となって行きました。アルコールの治療では医師が先ず尋ねるのが 「ちゃんと自助グループに通っていますか」 なんですが、それも全くなくなりました。退院した直後の1年間くらいは抗酒剤といって、肝臓でアルコールを分解出来なくする薬を処方されるんです。いわば薬の効果で下戸の体にするんですね。

     それを服用してもどうしても飲みたくて酒を飲んだことがありますが、アレルギー反応と同じような状態になるんです。心臓が破れんばかりに鼓動を打って、顔は絵の具で塗ったように真っ赤になって、呼吸も苦しくなるんです。最悪の場合にはショック死するらしいです。それもうなずける程に猛烈に苦しかったですね。

     更新期間を過ぎてから転院したので、今度はいつ手帳の該当になるのか分かりませんが、今度は近いですし地道に通って医師と信頼関係を結んで何とか診断書を書いてもらいたいものです。障害者手帳を持っていると言うだけで、そっちの世界に全く疎い人は 「大変な状態なんだ」 と思うみたいですから、その効果を利用して色々と余計なことから逃げたいと思っているんです。

     僕は母親のことは超マザコンですから子供の頃から一貫して大好きで大好きでたまりませんでしたが、父に関しては全くその逆で、大嫌いで大嫌いでたまりませんでした。本当に酷い人でした。75歳を過ぎた頃から、ちょうどその頃に同居していた父の母、つまり僕から見ると祖母が103歳で死んだのですが、その頃からだいぶ変な偏った人間から少しずつ気弱な爺さんに変わって行きました。母に会いに行くときは、隣の施設なので父にも会いに行きますが、それが出来るのも別居状態になって距離が出来たからだと思います。親がオムツをするくらいに弱ると自然と憎んでいても結構過去を許せるというか、今さらもう昔のことはいいや、という気になるんですよね。

     僕も母に対してはほんの近くに行くだけでも、「〇〇に行って来るね」 と声を掛けてから出掛けていましたよ。僕の場合は 「もしかしたら飲んで来るんじゃないか」 と心配を掛けるような気がして、母を安心させるためにそうしていました。だから退職してからは外が暗くなってから出掛けたことはほとんど記憶にないです。あ、焼き鳥に行ってちょっとだけ飲んで来るけれど7時にはどんなに遅くても帰るからね、という時期もありましたね。

     〇ープはさすがに飽きて来ました。やっぱり若い頃とは全然違ってしまいましたね。残念のような気もしますが、行かなければお金もかからないし、欲望に振り回されずに済むので生活していて煩わしくなくて楽ですね。50歳頃までは外に出るとつい女性に目が行っていましたが、今はすれ違っても相手の顔を見る気もしなくなりました。僕好みのムチムチした生足のミニの女子高生にはつい目が行きますけれどね。

     若い子とは僕も全然ダメですね。何を話していいのか分からないし、そもそも言葉そのものが聞き取れないような時もありますからね。店員とかでもそんな若い女性がいます。え?なんて2~3回聞き直すこともたまにあります。

     熟女はいいですよね。僕はマザコンのせいか、大学生の頃に当時40代だった五月みどりが好きだったくらいですから。今は僕より年上はもう老女に近いですから、まあ40代までが許容範囲ですかね。

  • >>No. 15913

     よいこちゃん、書き忘れました。再度登場です。

     カーペットが敷いてあると、やっぱり掃除機の強力なやつが一番いいかもね。僕は最近買ったんだけれど、丸い筒が粘着するようになっていて、それをコロコロ転がすカーペット用のゴミ取りがあるでしょ。あれはすぐに粘着力が落ちてしまい、ひと皮剥いて次のテープにしないといけないから、あんまり使い勝手が良くありませんでした。やっぱり怠けないで掃除機をかけないとだめですね。

     母も晩年の5年間くらいは全く掃除機は使えませんでした。ハンディ掃除機で目に余る部分を吸い取るだけでね。僕がたまに掃除機をかけていましたが、月に一度くらいでした。でも母は毎日クイックルワイパーでほこり取りをしてくれていました。

     悲しいけれど、勤めを辞めてこの17年間、母とベッタリと一緒に暮らせて本当に良かったです。お酒を飲まない姿を最後の最後で見せられました。独り暮らしになったら飲み放題なんだろうけれど、全くお酒のことは頭に浮かばないし、飲みたい気持ちがこれっぽっちもないんです。

     では、失礼しました。

  • >>No. 15913

     よいこちゃん、こんにちは。

     なるほど、そう言われてみれば、おにぎりとかおかずが物足りないお弁当とか、ご飯を炊かなくても食べられるもんね。さっそく今夜食べさせてもらいますね。さっきお弁当を買って来たから、そのおかずにしますよ。

     旦那さんは色んなタイプのお友達がいるんだね。僕はそういうタイプではないけれど、友達がたくさんいる人の方が絶対に人生の幸福度は高いと思うんだ。じゃあお前もそうしろよ、と言われても因果なものでこれが出来ないし、かえって友達の存在が負担になる方が多いんだよね。

     じゃあ一人を満喫しているのかと言えば必ずしもそうじゃないし、本当に生きるのがヘタというか不器用というか、とにかく早く死にたいですよ。

     昨日、母に会いに行ったんだけれど、もうほとんど反応が出来なくてね。言葉も言えないし、わずかに首を小さくうなずくことがたまにある程度です。顔も僕がいる方に向けられなかったでした。

     もう反応がなくなったら悲しいから行かなくてもいいかなと思いつつ、言葉や態度で表現できないだけで誰がいるのか、何を言っているのかは分かっているのかもしれないし、やっぱりもう少し苦しみながら会いに行かなくちゃ、と思うけれど、本当に辛くなったら母に 「鬱がひどくてしばらく来られないけど、ごめんね」 と言ってしばらく休もうかと思っていますよ。

     もうお風呂に入ってしまいました。あとは5時頃にお弁当を食べて、好きなように過ごすつもりです。

     最近はテレビも新聞も全く観たり読んだりしなくなりました。新聞は購読をやめるかもしれません。さっきテレビのチャンネルを選んでいたら、洋画をやっていて、それが一番興味を魅かれました。もうニュース報道的な情報番組は飽き飽きです。手持ちのDVDを死ぬまでに少しでも観たいと思っています。

     実は寅さんのDVDも全部買って、黒澤明、小津安二郎、トラック野郎、仁義なき戦い、こんなのもかなり揃えてあるんです。にっかつロマン〇ルノも20本くらいあるかな。そんなのを一人で気ままに観て、少しでも余計な邪念から解放されたいです。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15911

     ミヤコさん、本当にお久し振りです。お元気そうのようで何よりです。

     僕も55歳になったのでもう親がダメになって当然の年齢になりました。

     本当に悲しくてやりきれません。

     またお声がけくださいね。さようなら。

  • >>No. 15908

     よいこちゃん、こんにちは。

     昨日の朝に荷物が届きました。高価そうで珍しいものを本当にありがとうございました。しばらくご飯を炊くのはもちろん、サトウのご飯をレンジでチンもしないでいるので、母に万一のことがあったら毎日ご飯を炊いてお供えするつもりだったし、よいこちゃんからの戴き物を機にご飯を炊いて食べようと思い至りましたよ。

     メールにも書いたけれど、こうして僕宛てに個人から荷物が届くと 「誰かと僕は繋がっているんだ」 と思えて何だかそれだけで嬉しいです。お金を遣ってまで僕に贈り物をしてくれる人がいるなんて本当にありがたいことです。心からありがとうと言いたいです。本当にありがとうね。

     妹さんとお友達を連れて、旦那さんは自分のお友達夫婦のカフェに連れて行ってあげたんだね。大阪府内なのかな。連れて行くってことはごく普通のお店じゃなくてなかなかオシャレなお店なのかな。楽しい日曜日で妹さんたちも良かったね。
     
     昨日は母に会いに行くつもりだったんだけれど、どうしても足が向かなくて。「行かなくちゃ、行かなくちゃ」 と思うと憂鬱になる一方でどうしてもダメなんです。まるで不登校の子が学校に行けない状態のような感じです。

     今日、姉が行ってくれると昨日電話がありました。天気も良さそうで気温もまずまずなので、有料老人ホームにいる父を母に会わせに連れ出してくれるそうです。母の病院と父のホームは隣同士の建物にあるんです。

     父は7月から施設に入りっぱなしだから、8月に入院してからの母には一度もまだ会っていないんです。父には母が末期がんだとは知らせていません。衰えた今の母の姿を見てどう感じるか、その場で泣き崩れそうな気がします。僕や姉が父のホームに会いに行くと 「〇子が可哀想だ、可哀想だ」 と言って泣くんです。

     〇ープは今までの僕だったら 「え~ヤだなあ」 と思うルックスや体形の人が相手になることもあるけれど、一人になったら努めて友好的に振る舞うようにしています。そうすると相手も心を開いてくれて、自分のことを色々と話してくれたり、初めて会った同士だけれどそれなりに和んで過ごして帰って来ます。こっちがイヤそうにすると相手にもそれは伝わってしまうから、そうならないように、相手のいい部分を見るようにしています。まあ、入浴をお手伝いしてくれるボランティアの女性って感じに思えばどうということもありませんよ。

     よいこちゃんはクイックルワイパーとかは使わないのかな。ホコリや髪の毛を拭き取るだけだったら軽いし効果もかなりいいよ。シートにはウエットタイプもあるから、フローリングや板張りの床なんかはそれで拭くと雑巾がけをしたのと同じになるし。普段はクイックルワイパーで拭いて、たまに掃除機をかけるくらいでうちはここ10年くらいやっています。母も年だし、僕も楽だしね。

     最近はお昼過ぎになると憂鬱感で苦しんでいます。特に夕方から夜が辛いです。とにかく夕飯を家で食べるのが淋しくて淋しくて、出来るだけラーメン屋さんとか松屋や吉野家のような場所に行くんだけれど、それでも侘しいですね。で、いっそ死にたい、淋しいし生きていても何の意味もないし、不動産の管理も僕が生きるためだけにするとしたら僕さえ死ねばもう誰も困らないで楽になれるし、とにかく死にたい死にたいと毎晩思ってしまい、それを遮断するために夜の7時でも8時でも家の中を真っ暗にして布団に入ってラジオか音楽を小さく流して寝てしまいます。

     で、朝起きるとだいぶ良くなって、今日も顔を洗って髭を剃って、朝ごはんを食べてゴミ出しをして寝巻から着替えて、という気になるんです。

     長々とすみません。贈り物、本当にありがとうね。

     じゃあ、風邪と肩をお大事にね。またね。さようなら。

  • >>No. 15906

     よいこちゃん、こんにちは。

     うん、風邪はいくら病院で薬をもらっても、治る時が来ないと治らないもんだよね。僕の場合はそうだね。父なんかは病院の薬がすぐに効いて良くなるんだけど、僕は普段から薬漬けだからなのかな。

     よいこちゃんも、無理して働かないで十分に休養を取って暖かくして過ごしてくださいね。

     〇ープではもうベッドでの本番とかは全然していません。湯船でイチャイチャしながら抱き合って口づけをして、触り合いなどしながら他愛もない会話を楽しんでいます

     マットでぬるぬるのローションプレイをして、「僕たちスゴいイヤらしいコトしてるね」 「そうよ、ホントにイヤらしいわね、マットって」 なんて会話をしながら気持ち良さに身をゆだねて、口や手でしてもらって最後は手でフィニッシュです。それだけで本当に満足なんです。

     指名でなくてフリーで入ることもよくあって、色んな人との会話や癒しを求め廻っているような状態ですよ。

     先週の水曜日に母に会いに行ったら具合が悪くなっていていくら声を掛けても反応がありませんでした。その日の朝は口からの流動食も受け付けないで、点滴で栄養補給をしていました。モルヒネも誤嚥の恐れがあるから口からは飲ませないで貼り薬を貼るだけにしてありました。

     怖いけれど、今日あたり意を決して会いに行って来ます。いつでも冷たくなって家に帰って来てもいいように、両親の寝室にゴチャゴチャと積んでしまったCDやレコードの入った箱や棚をすっかり片付けました。

     テレビやコタツがある居間に布団を敷いて、昼間に具合が悪い時はそこで寝るようにしています。CDラジカセを横に置いて、ラジオや日本の音楽を流しながら休んでいますよ。

     よいこちゃんもお大事にね。じゃあ、またね。さようなら。

  • かずさん、こんにちは。

     そうですか、障害者手帳は6ヶ月の通院が最低の期間なんですね。僕の場合は今年の2月いっぱいで切らせてしまったので、そういった場合はどうなるのか訊いてみようと思います。手帳を持っていると言うと、何かが人並みに出来なくても 「それなら仕方ねえや」 と相手がしぶしぶでも納得してくれるような場面もあると思うので。僕の場合は特に親戚に対してですね。もう手帳3級を取得しているとは話してあるので、そのまま継続して認定されているとみんな思っているとは思いますが。

     市立病院への最初の通院日にはひと駅電車に乗って15分ほど歩いて行きました。今週は調子が悪かったのでタクシーにしましたが、基本的には電車と徒歩で通うつもりです。タクシー代はしっかりと領収書をもらって医療費控除に入れるつもりです。

     お恥ずかしい話ですが、僕にとって母が全てでした。とにかく超マザコンで、母と離れたくない、母と結婚相手を天秤にかければ圧倒的に母が重いので、僕が本気で結婚相手を見つけようとしなかったのはそんな理由があるんです。まあ、背が低くて自分に自信がないのも大きな影響でしたし、アルコール依存症を隠すわけにもいかないので、そんな病気の人と結婚する人などあり得ないでしょうしね。それがかえって良かったので、母とベッタリと暮らすことが出来て幸せでした。奥さんは最近はうるさいですからね。ガミガミ言われて子供はうるさくて、そんな状況だとこちらから頭を下げて 「お願いだから離婚してくれ」 と言っていたと思います。僕は結婚には向かない人間です。父を見ていると父も今の世の中では絶対に相手がみつからないか、何とか結婚出来ても離婚されるのは確実だと思います。その血を引いているので、僕も同じです。

     かずさんは女性との恋愛経験、交際経験があるのですから、そんなに自分を卑下しないで自信を持ってくださいね。体まで許される仲だったのですから大したものですよ。僕は猛烈な片思いの経験が2回あるだけです。10代のときと20代のときです。あとはアル中になり〇ープや〇ンサロで全て済ませていました。

     今夜あたり、夕飯を食べたら〇ープに行って来ようと思っています。指名なしのフリー客として行くつもりです。気に入った彼女は昼だけの出勤なので、どんな嬢と巡り合うのか少し楽しみです。年配嬢が多い店なので、しかも総額が17,000円でマットもあるし、これからは一人暮らしの寂しさのせめてものオアシスとして毎週一回のペースで行こうと思っています。現にここ一ヶ月ほどそうしています。

     若い頃のように突き上げるような欲望が特にあるわけではないんです。まあ、有り体に言えば 「人恋しい」 という所でしょうか。僕の様な社会のはぐれ者には〇ープ嬢がお似合いだとマジで思っていますしね。

     年配嬢は自分にはもう若さという最強の武器がないことをよく自覚しているので、会話も合うし態度も穏やかで言うことなしです。若い子だとよっぽど僕をダサくてチビなオヤジがついて貧乏くじを引いたと思うのか、あからさまに不機嫌そうにする嬢もいます。

     DVDもほぼ全て熟女モノです。若い子のを見てもしらじらしいと思うだけで。若い子なら街にいるミニスカートの女子高生でも眺めている方がよっぽど気持ちがワクワクしますね。

  • >>No. 6418

     かずさん、こんにちは。

     先週の金曜日に市立病院から 「自立支援の診断書が出来ました」 と連絡があったので昨日受け取りに行きました。そのままタクシーで820円の距離の市役所まで行って申請をして来ました。受給者証が届くまでの間、その申請書の控えを見せるだけで1割負担で受診できる病院や薬局もあるので試しに見せてみてくださいと言われました。

     これで第一の関門はクリアしたので、あとは更新せずに切らせてしまった障害者手帳の診断書を書いてもらえるかどうかですが、これはやっぱり半年は最低でも新しい病院に通院して自分の状態を今の担当医に知ってもらわないと難しいかな、と勝手に思っています。来月の通院のときに医師に尋ねてみようと思います。

     本当に日によって波があり過ぎて安定していません。ただ、一番ひどい時に比べるとだいぶ良くなっているようです。一日の中でも波が上下しますよね。一般的に言われるのは起きてから午前中からお昼頃までは調子が悪いけれど、午後から夜にかけて良くなるということですが、僕の場合は逆で、お昼を過ぎて生活の疲れが出て来ると下がって来るタイプです。とにかく体が疲れるのに比例して気持ちも疲れてダメになるんです。

     サイレースは結構効いてくれています。寝る前に服用すると5時間から6時間は目が覚めないでぶっ通しで眠ってしまいます。夕べはコタツの座椅子で夜の9時過ぎ頃に眠ってしまい、目が覚めたのが午前2時頃でした。サイレースは飲んでいなかったのですが、昨日は色々あって疲れたので5時間も眠れたのでしょう。

     昨日は母に会いに行って来ましたが、あまり反応がありませんでした。でも、僕の言うことは分かっているみたいです。脳に癌の転移があるので言葉が不自由でほとんどしゃべれないのですが、表情はいくらか作れます。「僕、ずっと一滴もお酒は飲んでいないよ」 と言ったら 「あれまあ、それは良かったねえ」 というような表情をあからさまにしてくれました。自宅の敷地に建てた3階建てのマンションに宅配ボックスを置こうと思うんだ、と言ったら目をしっかりと開けて 「うん」 と言うように軽く首を縦に振まってくれました。

     僕が行ったのは〇ープです。僕は本番にはあまり興味がなくて、湯船に一緒に入って抱き合ってイチャイチャしたり、マットでこってりと体をこすりつけてくれたり、そういったお遊びが好きなんです。69でお互いの大事な部分を舐め合うのも好きで、演技とは思いますが結構いい反応をしてくれます。

     それならもっと安いマットヘルスに行けば安くていいんじゃないか、と思う人も多いのでしょうが、僕は広い部屋で落ち着いてゆっくりと過ごして気持ちをほぐしたいんです。それに、「ベッドでの本番はいらないから、その代りマットを長めにお願い出来るかな」 と言うと嬢は 「楽ないいお客さんだ」 と思ってくれて嬉しそうな気持が態度にも現れますね。マットも体力を使う大変な作業でしょうが、やっぱり本番をするというのはいくら嬢と言えども気持ちをすり減らすのかもしれませんね。

     僕も基本的に背の高い人は苦手なのですが、その人は年配のせいもあって応対がいいので気に入りました。若くて背が高くて自分はそこそこイイ女だと思っているような嬢は大嫌いです。僕はどこか陰があるような女性が好きなんです。どうせ私なんか、と思っているような女性ですね。どこか人生を投げているような。自分と同じものを感じるんですよね。でも、今度の人はそういった暗い部分はあまり感じませんが、それでも気に入ったのは今の僕があまりに悪い状態にあるから無意識に優しく癒してくれる感じを求めていたからなのかな、と思っています。

     やっぱり年配嬢、今の僕からすると40代が一番いいですね。もう若さをウリには出来ないので優しく丁寧な応対やサービスで勝負しようという姿勢があって、会話も練れてこっちに合わせてくれるし。若い子だと結構ブスッと不機嫌そうに自分からはほとんどしゃべらないような奴もいます。「こんなチビでブサイクでダサい客だなんて、ああハズレを引いちまった」 とでも思っているのでしょうかね。

  • >>No. 15904

     よいこちゃん、こんにちは。

     ひどい風邪の症状だったね。インフルエンザかもしれないから一応病院に行ってみたらどうだろうね。

     39℃を超えると意識が朦朧とするよね。僕も急性膵炎のときに高熱が出て、お酒の離脱かもしれないけれど幻覚の中を彷徨っているような感じでした。

     いざという時には妹さんがやってくれて助かるね。今日も無理しないでお願い出来ることは妹さんにやってもらって静養していた方がいいよ。食べられないときはバナナなんかいいかもよ。栄養があるからね。

     おとといも〇ープのお姐さんに逢いに行って来ました。僕も遊び慣れているから落ち着いて応対が出来て、向こうも若い人は苦手とか言ってくれました。営業トークだとしても嬉しいです。これからちょくちょく癒されに行きますよ。

     針治療を根気よくやれば必ず改善すると思うから、諦めないで頑張ってね。きっとある時期が過ぎればコロッと良くなると思うんだけれどね。

     今日はどこにも出かけないでいたから、さっき近所の元タバコ屋さんの前にある灰皿まで行って一服して来ました。10分くらい町内を歩いて、これからどうしようかなと思っています。午後5時近くになったら駅前のラーメン屋さんへ行く予定だよ。明日は両親に会いに行こうと思っています。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6416

     かずさん、こんにちは。

     昨夜は午後7時前にコタツの座椅子で眠ってしまい、目が覚めたのが午前1時頃でした。二日連続で同じパターンでした。本を読んで、目が疲れたからちょっと目を瞑って休んでいるうちに睡眠に落ちてしまう状態でした。

     昨日は布団でゆっくり休まなかったせいか、午後になって具合が悪くなり、意識的にゆっくりと過ごしていました。余っている薬を追加で飲んだりするとかえって悪くなることが多いので、自然のままに気持ちが上がるのを待つしかありません。

     実は先週、欲望に突き動かされたわけではなくて、単に人とのコミュニケーションに飢えているので、イチがバチかでフリーでお風呂屋さんに真昼間から行って来ました。そうしたら理想の女性に大当たりです。40歳前半くらいの年齢ですが、顔などツルツルと手入れが行き届いていて、ちっともスレた感じではなくて髪の毛も真っ黒で、二人の男の子のシングルマザーとのことでした。

     若い子だと相手が僕のようにダサくてチビのジジイだと露骨に不機嫌そうな態度になる奴もいるのですが、さすがは練れた歳なので、気持ち良く応対してくれました。優しくて人当りのいい感じで、プレイも上手でしたよ。背が高くてスレンダーな体形なのに胸が大きくて、若い頃は相当モテたんじゃないのかな、と思わせる感じでした。それでもプライドの高さを見せるわけではなく、こんなチビデブの僕のようなジジイに優しく接してくれました。

     でも、僕の年齢のせいか、薬のせいか、とうとう出すことが出来ませんでした。一生懸命手でこすってくれたり口でシてくれたりしてくれたのですが、ダメでした。でも、久しぶりに女性と優しいムードで会話が一時間出来て、凝り固まっていた心がほぐれて、癒されてほっこりした気分にさせてもらえました。お礼に 「これでお子さんと美味しいものでも食べて、ね」 とチップを一万円渡して帰って来ました。「来週また来てもいい?」 「どうぞどうぞ、お待ちしております」 とにこやかに答えてくれました。

     てなわけで、昨日もまた彼女を指名して午後3時に行って来ました。湯船で抱き合って、頬を寄せ合ったり唇を重ねて舌を絡め合ったり、僕にとっては久し振りに恋人気分にさせてくれる人に巡り合いました。ベッドには行かず、マットをこってりとしてもらい、昨日は何とか手でイかせてもらえました。

     どこに住んでいるとか、二人のお子さんのこととか、色々と会話が弾みました。僕が鬱なんだ、両親がこういう状態で僕も死んじゃいたいんだ、と言うと、「じゃあ、来週また来て。それまで絶対に死なないで。死んだらイヤよ」 と言ってくれました。

     これからしばらく、彼女との心のふれあい(体もですが)を心のオアシスにしようと思います。総額16,000円と破格に安い料金です。熟女ばかり在籍しているせいかもしれません。

     昨日、新しく通い始めた市立病院から自立支援の申請のための診断書が出来上がりました、と電話がありました。月曜日に受け取りに行って、そのまま市役所で申請して来ようと思います。3割負担だと確かに 「高いなあ」 という金額になりますね。

     レコードが場所をふさいでどうしようもなくなったので、600枚ほど売りに出しました。着払いで中古店に送りました。量が多いので査定して買い取り金額が出るまで一ヶ月はかかるそうです。

     姉からも 「とにかく怠けて心を休めなさい」 と言われているので、本来はとても几帳面なタイプなのですが、ズボラに生活していくように努めています。僕は元々が愚図な性格ですが、その割には几帳面な心配症で完璧主義の所があって、典型的な鬱になるタイプなんですね。アルコールは避難場所として利用していただけで、本来は社会不安障害から来る鬱気質なんだと思います。もう世間の評価などどうでもいいです。

     僕もチビで童顔なのでホント、舐められるタイプで悔しい思いをよくしました。でも55歳くらいになると若者からはもう眼中にないみたいで、絡まれるようなことはなくなりました。白髪が多いのでジジイだと思われて相手にしようとも思わないのでしょう。年を取ると楽になれると思っていましたが、確かにそうですね。

  • >>No. 6414

    かずさん、こんにちは。

     強迫性障害が正しい名称だと思いますよ。昔は同じ症状のことを強迫神経症と呼んでいたので、年寄りの僕はつい昔の名称を出してしまいました。

     パニック障害にはSSRIのジェイゾロフトが効くらしいですが、確かかずさんも出してもらっていたことがあるんでしたよね。僕は今ジェイゾロフトなんですが、これは眠気が来ないし気分が平板になるし、思わぬ効果で飲酒欲求がなくなるんです。もう断酒して1年半経ちますが、飲みたいのをグッと我慢するような場面は一度もありません。それまでのレクサプロとかにはない効果でした。

     火曜日の通院では医師に調子が良くないことを訴えて、睡眠の中途覚醒が頻繁なのでサイレースを出してもらいましたが、余り効果は今の所ありません。夕べはコタツの座椅子で夜の7時頃に眠ってしまい、午前1時頃までそのまま寝続けていました。寝る前の薬を飲んでいなかったので、安定剤だけ起きてから飲みました。

     サインバルタは僕も以前出してもらったことがありましたが、僕には何の効果もありませんでした。もっともその頃は鬱よりもまだアルコール依存症の方が深刻な状態だったからかもしれません。レメロンというのも試しましたが、とにかく副作用で昼間の眠気がひどくて何も出来ないのですぐにやめました。

     外の人からは見えなくても、かずさんの仕事で両親が助かっているのならばそれで十分ですよ。僕も近所の人も、もしかして親戚ですら、アパート経営には何にもタッチしないで、ただぶらぶらしているだけだと思われているのかもしれません。でも、両親が 「助かるよ、助かるよ」 とよく感謝してくれたので、それだけで十分です。

     その両親が近い将来いなくなったら、いつでも死のうという気持ちで生きるつもりです。CDもレコードも数千万円分も集めたし、読みたい本も見たいテレビもないし、無線もやるべきことはほぼやり尽くしたし、食べることも楽しみじゃなくなったし、一日が終わって家中を暗くして布団に入ってラジオか音楽CDをラジカセで流しながら眠りにつくぐらいがせいぜいの楽しみですから、両親がいなくなったら自殺するかもしれません。

     でも、とりあえずは65歳までは生きてみようかな、そこから先はどうするか、その時点でまた考えます。

     相撲協会の件ですが、貴乃花親方の態度が不穏ですね。白鵬は自分で手を挙げて物言いをアピールしたり、もう昔ながらの伝統芸能の世界ではなくなりつつありますね、相撲も。やっぱり時代の変革の波が及んで来ているのでしょうか。

  • >>No. 15902

     よいこちゃん、こんにちは。

     夕べはコタツの座椅子で夜の7時前から眠ってしまい、起きたのが午前1時半頃だったよ。布団で寝直した方が体がほぐれていいとは思うけれど、昨日は全くネットを見ていなかったからこの時間に出て来ましたよ。

     昨日も母に会いに行って来ました。やっぱり 「こうして徐々に弱って終わって行くんだなあ」 と毎回思うけれど、ちょっとした意思の疎通が出来るだけでも嬉しいです。

    >その叔母が亡くなる前は qqqさんのお母さんのような状態になっていて 悲しかったな

     よいこちゃんは強い人だと思うよ。姉を見ていても思うけれど、こういう場面では女の人の方が肝が据わっているって気がします。男は年取ってから独りになるとガクンと落ちて早く死んじゃうけれど、女の人はそれはないもんね。

     でも、今振り返ると父も母もアルコール依存症の子供に対して、実に実に適切な対応をしてくれて、お手本のような両親だったから、母には意識があって僕が来たって分かることが出来るうちは出来るだけ会いに行きたいです。父のホームは母の病院の隣なので、父にも会って来ますよ。

     僕がアル中から何とか今落ち着いていられるのも、根気よく両親が見守ってくれたからです。これが 「また飲んだな、ダメじゃないか」 「どうして分からないんだ、こんなんじゃ生きていてもしょうがないじゃないか」 なんてガミガミ言うような両親だったら僕も自尊心をなくして自暴自棄になって今頃は酒で死んでいたかもしれません。

    >旦那が言うてるけど 無茶苦茶な飲酒は食生活でもない限り 人間は持って生まれたDNAでどんな病気になって死ぬとかは決まってるらしいでしゅ

     僕もそう思うんだ。寿命もほぼ持って生まれた遺伝子で決まると思っていますよ。僕も若い頃の浴びるような酒とメタボの体と喫煙が重なって早く死ねるといいんだけれど、お婆ちゃんが103歳、父は今89歳だけど腰が痛くて脚力が弱っているだけで特別な病気にはかかっていないし、長生き遺伝子を引き継いでいるのかと思うとゾッとしてしまうんだ。

    >とにかく自分が楽に暮らせる事を優先して 
    >qqqさんはいつでも死んでもエエわ~って気持ちを心に持ってるんやから
    >薬の量が増えようが 気にする事は全然ないよ(^∇^)

     ありがとう。僕も全く同じ気持ちです。どうせ死ぬんだから、もう薬漬けでボケッとなったり、薬への依存症になって禁断症状が出るようになったり、そんなのどうでもいいです。

    >気楽に気楽に なんだか今日も生きてるな~。。。。。って気持ちを大切に(* ゝω・)b⌒☆ネ!

     ありがとう。よいこちゃんは人が生きるってことがどういうことかよく分かっている人だから、いつも僕の心に響くような言葉をありがとうね。

     もう昔のようなギラギラした性欲なんて全くないけれど、人恋しくて淋しいから〇ープに行く回数が最近増えて来てね。イチャイチャしながらお話しをするのが主で、ベッドで体力を使うような行為はして来ません。先週やっと良さそうな人に巡り合って、40歳をちょっと過ぎたかな、くらいのシングルマザーでね。自分が男の人にくつろいでもらう仕事をしているってことをよく分かっていて、子供の頃に母親に抱きついて幸せだった頃のような気持ちにさせてくれます。

     一人暮らしの年寄りや、年寄りでなくても結婚しないで彼女もいない男性が増えているようだし、ああいう業界も今後伸びるかもしれないね。いわば 「男性福祉」 っていう世界かな。

     よいこちゃんも肩をお大事にね。今日は家でのんびりと過ごすつもりですよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6412

     かずさん、こんにちは。

     心の病はどんな種類のものであっても、本人や同じ病気の人以外にはまず絶対に分からないでしょうね。家族ですら 「こういう症状になるんだな」 とは分かっても、どうしてそうなのかは分からないと思います。僕も学校の不登校とかよく理解出来ないし、何時間も手を洗うような強迫神経症のことは全く理解出来ないしね。

     お父さんも息子のことを尋ねられると困ってしまうでしょうが、どんな嘘の言い訳を言えばいいのかも普通はなかなか分からないし、やっぱり本当のことを言うのが一番いいと僕も思います。かずさんもその方が楽ですよね。ヘタに 「公認会計士の資格を取るんだって勉強漬けだよ」 なんて嘘を言われるよりも何百倍も楽だと思います。

     みんなから見放された方がかえって楽なんですよね。同じ病気の人や、そうでなくても福祉系医療系の理解してくれる人たちとつながっていればそれが一番気持ちが落ち着きますよね。嘘を言う必要がないから本当に気が休まりますよね。

     もうパワハラなんて時代じゃないんだけれど、やっぱり元ヤンの連中や、そうでなくても建設土木の作業員にはそれくらいの態度で接しないと言ったことをちゃんとやらないんですよね。前に毎朝同じ時間にコンビニに買い物に行っていた頃に、ニッカボッカ姿のお兄さんが毎朝喫煙所で缶チューハイを飲んでから仕事に行くようでした。他にも、駅のそばのラーメン屋でも昼食のときに作業員風の人の前に瓶ビールが立っているのもよく見ます。

     まあ、今さら人から立派で仕事熱心な人だなんて思われても逆に困るし、お互いにこれでいいんじゃないでしょうかね。もう普通の人間とは違ってしまった人生をこの年で治せるわけないし、このままいつ野垂れ死にしてもいいと思っていますよ。

  • >>No. 15899

     よいこちゃん、こんにちは。

    >qqqさんの状態も気がかりやし 不定期に出てきてるσ(´▽`*)Yo♪がサイクルを乱してしまって申し訳ないでしゅ

     そんな、僕の方が昔みたいにキッチリ書き込みしなくなっちゃって、よいこちゃんは金土日曜日のどこかで必ずのように書いてくれているもんね。僕がその返信を火曜とかそれ以降になることが増えちゃって。

     でも、もう僕も年寄りの入り口に立つようになったから、若い頃みたいに何かをキッチリと出来なくなって来ちゃってね。まあ、僕にとってはその方がいい事なんだと思っていますよ。

     僕の調子は日によって、また、同じ日でも午前午後によってもコロコロと調子の上がり下がりが激しいんだよね。でも、一週間も母に会いに行っていなかったから心のエネルギーの消耗度がだいぶ低くなって、心に力が溜まって来たような気がします。

     だから、今日は母に意を決して会いに行って来ました。病室に入って先ず顔を見たときに、たったの一週間来なかっただけでこんなに衰えてしまうのか、という位に弱々しい顔でびっくりして、悲しくなりました。でも、僕が来たことはよく分かってくれて、「お母さん、しばらく来られなくてごめんね」 と手を握って言ったらわずかにうなずいてくれました。

     入れ歯も歯茎がやせてしまって全く歯のない状態のせいもあるけれど、もう脳に腫瘍があって言語機能が相当衰えているし、なかなか言葉が出て来ないし、やっと言ってくれてもよく聴き取れないし、それでも少しは意志を通じ合うことが出来ました。こっちの言うことは分かるみたいで、色々言うとわずかにうなずいてくれました。

     三週間くらい前に僕の帰り際に 「次はいつ来るの?」 と言ったことがあって、それ以来頑張って一日置きに行っていたら疲れてしまって。本音では毎日のように会いたいと思ってくれていると思うと、やっぱり無理してでもここ一週間も行ってあげれば良かったと思いました。

     僕のことを 「忙しくないか?」 とかまだ心配してくれています。入院直後は不動産の管理を不動産屋に任せる引き継ぎやら何やらその他にもやることがいっぱいあって、猛烈に忙しくて、僕も入院したくらいだったけれど、やっと落ち着いて来たので、そう言ったら分かってくれたようです。

    >結果は凄いで!20歳の平均値と一緒やって~

     それは凄いねえ。驚きだね。やっぱり健康っていくら努力してあれこれしてもダメな人はダメだし、何も特別なことをしていないのに何でもない人もいるし、それぞれだよね。癌だってそうだよね。

     僕もアル中になるまでお酒を浴びていたのに、肝臓の方は何でもないしね。

    >「生きていくんや!」とか「踏ん張るんや!」とか そんな事は絶対に考えたらアカンよ。
    「死のうと思えば 今すぐ死ねる、 もうチョットだけ ほんのチョットだけ のんびりしてみよう」って気持ちを持ってな

     わあ、凄くいい言葉を本当にありがとう。僕の言いたいことが全て詰まっている素晴らしい言葉です。お酒と同じだよね。一生飲んだらいけないんだってヘタに思い込むよりも、一日づつの断酒を積み重ねて行くっていう姿勢だよね。

     本当にありがとう。そうだ、今日は私立病院の精神科に通院して来ました。眠りが不安定なので中途覚醒がしにくい薬を出してくれましいた。鬱ってよく眠れるとだいぶいいんだよね。次の様子で安定剤を増やすかもしれないって言ってくれました。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6410

     かずさん、こんにちは。

     僕らのような人間は、人からどう思われるかなんて考える必要はないですよね。そんな余裕もないから、自分がいかに平穏な気持ちで生きて行くかだけで精一杯ですよね。

     僕も多分近所では、早くに勤めを辞めて家でぶらぶらしている、いくらアパートを何棟か持っていてお金に困らないからって、若いモンが働かないなんてそれじゃあ人間がダメになっちまうよな、とか絶対に言われていたこともあると思いますよ。

     多分、アルコール依存症らしいよ、何て話もバレているでしょう。退職してからも酒浸りになるとごくごく近くにある酒屋に酒を買いに行ってしまっていたんです。そこの元ヤンキー風の雇われ店長のオヤジに 「みっともないからもうやめなさい!」 とか、「こういう商売していて言うのもナンだけど、もう飲まないで病院に行って本格的に治療した方がいいぞ」 「ご両親は何にも言わないの?」 などと言われたことがあるんです。

     だからきっと、あそこの息子はアル中なんだよ、と誰かに話しているに決まっているから、知っている人は知っていると思います。でも、僕はそんなことは全くどうでもいいと思っているから、両親は可哀想だけど、僕自身は全然どうでもいいと思っています。何年か飲まないで健康な状態で外を歩いていれば、そんな話も 「最近は飲んでいないようだな」 で立ち消えになるだろうし、ならなくてもどうでもいいです。町内会も抜けたし、あとは自分がいかに心を乱すことなく生きていくことだけで精一杯です。

     僕はヤフーのプレミアム会員になった記憶がないのですが、昔アバターがあった頃に服装やら小物やらのアイテムを増やすのに加入したのかもしれません。確かに毎月クレジットカードの明細から何百円か落とされています。

     母に会いに行くのをしばらく控えることにしました。悲しくて悲しくて、辛くて辛くてもう会えない状態に僕がなってしまったからです。可哀想ですが、もう僕が壊れてしまいそうです。

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