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投稿コメント一覧 (2163コメント)

  • >>No. 6393

     かずさん、こんにちは。

     この度は多大なるご迷惑をお掛けいたしまして、誠に申し訳ございませんでした。お母様が開封してしまうのでしょうか。

     それとも、かずさんがネット通販等で無駄な買い物をしたのではないかとのチェックが厳しいのでしょうか。

     いずれにしても、良かれと思った勝手な僕の独善でかずさんの家に波風を立たせてしまい、何とお詫びをしていいのか分からないくらいシュンとして反省しています。仰る通り、こんなことはもう絶対にいたしません。

     苗字を間違えてしまい、これまた申し訳ありません。指摘されて改めて住所氏名を控えているメモを見たら、たしかに 「よしだ」 ではありませんでした。重ね重ねご迷惑、不愉快な思い、お母さんへの苦しい言い訳などの護衛枠の数々を、許してくださいとは言いませんが、とにかく深く謝罪して反省したいと思います。

     送ったのはAVではなくて70年代のにっかつロマン〇ルノですので、かずさん世代には全くもって物足りない、昔の人はこの程度で抜いていのかと哀れになるような露出度です。それでもまあ、〇ッチな映画だと思って独り暮らしにでもなったら鑑賞してみてください。

     この度は本当に申し訳ありませんでした。

  • >>No. 6390

     今日、かずさん宛てに郵便物を送りました。家族が怪しむような段ボール箱とかではないので安心してください。中は見てのお楽しみということで。では。

  • >>No. 15877

     よいこちゃん、こんにちは。

    >体もガタガタで毎朝爽快に起きる事も全くなくなったから 死ぬ事ばっかり考えてまうじょ

     それは妹さんのことじゃなくて、よいこちゃん自身のことなのかな?僕も生きていると煩わしいことばっかりで、本当に生きている楽しさなんて全く感じなくなってしまいました。

     体も凄く疲れやすくなってね。今はカタツムリのようにゆっくりゆっくりと歩いているから、人混みだと邪魔に思われているんじゃないかな。

     物事をあれこれと考えるのも面倒臭くて、ごちゃごちゃと込み入ったことなんかもう、本当にダメになりました。

    >とにかくレコードと σ(´▽`*)Yo♪が持ってるレコード、それとレコード用ビニール袋などの備品はqqqさんに送りましゅよ 

     はい、ごめんね、どうか送料は僕負担の着払いにしてください。僕が勝手に送り付けた物だから、必ずそうしてね。

     よいこちゃんが送ってくれるレコードが楽しみだな。ありがとうね。ワクワクと待っているからね。

     昔よく耳にした歌って今まではずっと無条件に懐かしかったけれど、両親がこうなってしまって、自分の人生がひたすら死に向かって砂漠を進むような虚しいものになってしまうと、懐かしいよりもむしろ悲しくなって来るね。

     でも、よいこちゃんって絵を描くくらいだから個性的な面があるから、どんなレコードかホントに楽しみだよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6388

     かずさん、こんにちは。

     そうですね、よく人生相談などで 「親といると煩わしくて仕方ない」 みたいのがあると、最近の回答者は 「家を出て一人暮らしをしなさい」 って答えていますね。もういくら親に言っても絶対に変わらないですから、自分の方から外に出るしかないんですよね。

     家賃と生活費を出してくれる余裕のある環境にいるのですから、僕もその方がいいと思いますよ。こうして初めての一人暮らしをしてみると、何から何まで自分一人でやらなくてはならないので、生活者の視点というものがしっかりと身に着くようになって来ました。かずさんは学校を出てからしばらく一人暮らしの経験があるので、お金の心配さえなければ戸惑うことなくスッと一人暮らしに適応出来るでしょうね。

     僕もとにかく両親を看取るまでは生きていなくちゃ、と思っています。それ以降はいつでも死んでいいって感じですね。

  • >>No. 15875

     よいこちゃん、こんにちは。

    >なんとか快復しているようで良かったじょ

     ありがとう。でも、基本的には 「もう生きている理由がないから死にたいな」 って感じですよ。もし、美味しいものを食べるのが楽しみ、一日が終わって布団に入って寝るときに幸せを感じる、とかならまだ生きていてもいいけれど、それすらもしばらく前からなくなっちゃったからね。 

    >お姉さんとのやり取りも負担になってるみたいやから

     基本的にはそうでもないんだけれど、畑を売るとかの話になると本当にうるさく介入しようとして来るんだよね。旦那が銀行の融資とか債権回収とか専門でやっていたから、色々と大変なケースばかり耳に入っていて、僕なんかに切った張ったの不動産取引なんか出来っこないと大袈裟に思っているみたいです。

    >チョット、なんて言うか マニアック過ぎるじょ

     一方的に送り付けてごめんなさいね。多分音楽なんかもう興味がないとは思っていたけれど、カセットやレコードが聴ける状態になっていれば、いつかは昔の音源を引っ張り出して聴くことも出来るからいいかな、と勝手に考えちゃってね。

     送ると送料もかかるし、僕も送ったのと同じレコードプレイヤーを持っているし、ドーナツ盤のレコードはコレクションを見てダブって持っていた物を選んで送ったから僕も既に持っているものだし、まとめてリサイクルショップにでも持って行けばいいんじゃないかな。昔送ったCDも含めてね。そうすれば多少のお金になるからね。

     もしあれならば、捨ててしまって一向に構わないですよ。お友達で欲しいって人がいたらあげるとかね。

     とにかくよいこちゃんにとっては全くの不用品のがらくたばっかり送り付けてしまって申し訳ないと思っています。以前にも一度言われていたのに、それは承知していたんだけれど、最近はレコード復活ブームもあるし、まあ、いいかな、と思っちゃって。本当にすみませんでした。

     お誕生日には改めてマックカードを送るから、今回のはナシということにしますね。

    >どうもありがとう

     そんな、お礼を言われるなんて。「前にも書いたやろ、もうあんなガラクタ送らんといてよ」 って言われた方が当然だと思います。無理にお礼を言うようにしてしまって本当に申し訳ありませんでした。

     今日は一日ゆっくりとしていようかと思うんだけれど、昼間になって退屈になったら中古店に不要なCDでも売りに行こうかな、ともちょっと思っています。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15873

      よいこちゃん、こんにちは。

     心配してくれてありがとうね。ネットの世界とはいえ、こうしてたった独りになると自分に声を掛けてくれる人がいることだけで嬉しく思いますよ。

     かずさん宛てに書いたような状態からは自然と脱出出来ましたよ。特に薬を多目に飲んだとか、そんなこともなく自然に波が上がって来たって感じですよ。疲れても眠れないことが続いたんだけど、夕べは7時間くらい眠れたのでホッとしています。

     来週の火曜日にちょっと心の負担になる用件があって、それが過ぎればだいぶ落ち着くと希望的に思っているんだけど。

     姉が僕のペースを乱すように僕が手掛けている畑を売る手続きに介入して来るので、それがとてもストレスになっています。ハッキリと僕のペースでやるから乱さないで欲しいとおととい言ったのですが、少し前にも同じことを言ってしばらくしたらまた戻ってしまったので、どうしても僕が世間知らずのお人よしで土地の売買なんて心配で任せられないと思っているみたいですね。

     引きこもりでもないし、社会人経験も15年あるし、不動産の世界は両親と三位一体で10年以上手掛けて来たし、今回の売却の件は農協の課長さんが主体になって進めているし、心配ないと僕は思っているんだけれど、地価が格段に高い都心に嫁いで30年弱の、周囲に農地だの空き地だの無いサラリーマン家庭の感覚で、土地を売るのは一世一代の大ごとだと大仰に思い過ぎているような印象を受けるんだけど、まあそれが普通なのかな。

     ごめんなさい、愚痴になっちゃった。

     心配してくれてありがとう。何とか乗り切れると思うよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6384

    かずさん、こんにちは。

     どうもPCの状態がヘンで、書いている最中にいきなりフッとデスクトップ画面に切り替わってしまい、書いている途中だった画面がどうしても探せずに消えてしまうということが頻繁にあるんです。場合によっては買い替えるかもしれません。

     買った当初は快適なPCだったのですが(まだ1年半前です)、あれこれと更新のメッセージが出たり、勝手に更新されたりしているうちにどんどんとヘンになって行きました。

     たった今も書いている途中でそうなったので、またイチから書き直していますが、ちょっと疲れたので取り敢えずご挨拶だけで今回は失礼しますね。また返事を書きますので。では、また。

  • >>No. 6382

     かずさん、こんにちは。

     ここ一週間弱くらいの期間、猛烈に忙しくて忙しくて、疲労の極限に達してしまいました。8月31日に入院した直前と同じくらいに深い深い穴蔵に入ってしまいました。

     昨日あたりになると、とうとう 「死にたい。とにかく死にたい。今までは老いた両親の手足になって家事や仕事を手伝うことで自分の生きている意味があったけれど、もうこれからは自分が生きるだめだけに忙しかったり煩わしかったりして生活するだけだ。いっそ死んでしまえば楽になれる。生きていたって何をやってもちっとも楽しくないし虚しいだけだ」 という思いでがんじがらめになってしまいました。

     どうやったら楽に死ねるだろう、父と母が死んで相続の手続きが終わってひと段落した頃が死に時かな、とか思っていました。深い森の中に真冬に入って、好きな日本酒をイッキに一升くらい飲んで酔い潰れて凍死するのが一番楽かも、とか、同じように酒で脳をマヒさせて海に飛び込むのも悪くないかと思ったりね。

     もう精神病院への鬱での入院は懲り懲りなので、ホテルにでもカン詰めになって一週間くらい寝たきりになってラジオや音楽でも小さく流して休もうか、とも思いました。

     夜7時頃に眠ってしまい、さっき目が覚めたら結構楽になりましたが、起きてからあれこれやっているうちにまた疲れて来て、ちょっともうどうにかして家事も、もちろん仕事もストップして家で寝たきりになる必要があるのかな、と思いました。

     僕も偉そうなことを言っても結局はこんなものです。かずさんも 「自分にはやっぱり無理だ」 とか色々と自己否定しないで、ダメならダメでそれなりに何とかなるだろう、と楽観的にテキトーに過ごしてくださいね。お金さえあればどんなこともほとんどは解決出来る現代ですから、煩わしいと思っていることは全てそれを職業としている人に頼めばいいんですからね。

     僕も数ヶ月に一度はお掃除業者に念入りに家(キッチンとかお風呂とカビたり汚れやすい所ですね、主に)をキレイにしてもらおうかと思うようになりました。食事もいちいち買い揃えて常備したり、その都度買いにいったり、どちらも面倒で負担になって来たので、毎食ってわけにはもちろん行きませんが、せめて夕飯だけでも毎日届けてくれる宅配弁当業者に頼むとか、そんなことを考えています。

     もう疲れました。疲れると色々とやってくれる姉の前向きさがかえって煩わしくなったり、昔のことを思い出して胸を痛めたり、母が病院のベッドで衰弱している姿を思い返して胸が張り裂けそうになって 「僕も死のう」 と思ったり、とにかくアル中や鬱の療養中にはいかに疲労が大敵かが身に染みて分かりました。

     でも、今日は市役所に父の印鑑証明を取りに行ったり、その他にも2件ほど用事があります。来週は父のいる老人ホームに行ってそこで農協と不動産屋と司法書士と落ち合って畑の売買契約書を交わしたり、色々と立て込んでいるので、とにかく休める日には徹底的に休む必要があると痛感しています。

  • よいこちゃん、こんにちは。

     おとといは携帯への到着報告のメールありがとう。スマホは24時間入れっぱなしにしているんだけれど・・・。

     他にもよく電話の着信に気づかない(特に外出中でバッグの中に入れている時ね)ことが多々あって、どうやら室内だとよく聞こえるのに戸外だと色んな雑音に負けてしまって小さくしか聞こえないみたい。もっと大音量に設定してみます。本当にすみませんでした、せっかく届いてすぐにメールしてくれたのに。ごめんなさい。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15869

     再登場ですよ。こんにちは。

    >(^∇^)楽しみに待ってましゅよ♪

     ありがとう。2箱届くはずなんだ。今日の午後6時から8時の間に時間指定してあります。

     それと、おっちゃんのコト、色々と書いてくれてありがとう。そうかあ、その状態じゃあ前みたいに毎日お店に来るのはもう無理だよね。でも、そのお母さんも100歳までせっかく生きているのに大変な状態で、本人も辛いだろうね。認知症になっても感情は結構普通にあるらしいから、大声や壁叩きも何かの不満や生きる苦しさの表現だと思うんだ。

     特別養護老人ホームの申請とかはしているのかな。何百人待ちで順番が来るまで3~5年はかかるようだけれどね。家で介護するのが大変ならば、ショートステイを頻繁に活用するとか、お母さんだけ住民票を世帯分離して独り世帯にして、生活保護を受ける形で病院に入院してもらうとか、色んな方法があると思うんだ。

     自分が両親が今こういう状態だから、おっちゃんのことも遠くの他人だけれど、何だか他人事とは思えなくて。とにかく市の介護保険課なりかかりつけの病院のワーカーなりに相談相談、また相談でやって行くようにしてね。介護保険を受けるとケアマネージャーっていうのが必ずついてくれるから、どんな些細なことでも相談できるからね。

     最後に、僕からの荷物も今日あたり発送したいと思っています。いらん物かもしれないけれど。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15868

     よいこちゃん、こんにちは。

    >うん、うん。叔母の相続の時が手続きが大変で

     そうか、よいこちゃんが色々とやっていたんだね。凄いね、かなり大変だよね、相続時のあれこれって。戸籍は生まれてから亡くなるまでのを全部揃えるようだし、土地や家屋の登記簿も全部揃えるようだし、預金のある金融機関からは残高証明をもらうようだし、いくら税理士さんに任せるにしても、こっちでも色々とやることが多いもんね。

     相続とは関係ない、市役所に保険証を返したり、年金の停止の手続きをしたり、なんだかんだもう大変だよね。よいこちゃん、やれば色々と出来るじゃない、大したモンだよ。

    >なんか武田信玄?!のゆかりの地に行くとか言うてたで 

     女性の間でしばらく前から戦国武将ブームみたいのがあるみたいだね。どうやらゲームで戦国時代の合戦のようなのが舞台になっているのがあるようで。うちの市は新選組のゆかりの地なので、新選組祭りがあって、全国から若い女性がやって来るよ。普段も史跡巡りや隊士のお墓参りの老若男女が散見されるんだ。

    >うん!うん! ルームサービスで 部屋に備え付いてる電話でなんでも頼めるで

     色々と教えてくれてありがとう。そうか、ホテル内に食事処のお店もあるしね。ルームサービスだけじゃないんだね。あとは音楽やラジオやテレビでも流してゴロゴロしていようかな。

     うちは僕がしょっちゅうネット通販で買い物をするから、宅配ボックスでも設置しようかな。そうしないと宅配が滞っちゃうからね。電話はスマホがあるし、来客はまずないし、近いうちにリフレッシュのために一週間くらい立川あたりのホテルに滞在しようかなと本気で思っていますよ。

     僕もここ15年近く母の手伝いで家事をやっているから、日々の家事雑事に追われる女の人の気持ちがよく分かるようになってね。ホント、2泊でもいいからホテルにでも泊まって全てを投げ出してリフレッシュしたくなるよね。
    よいこちゃんも出来るといいね。

     ところで、お母さんは介護保険の申請とかしているんだっけ?特別に病気でなくても体の状態が少しでもお手伝いが必要な状態ならば、そこまで行かなくても見守っていないと心配な状態ならば、一度市役所の介護保険課に 「母が体の具合が悪くて介護保険の申請をしてみたいんですけれど」 って電話してみて欲しいんだ。

     そうしたら市の嘱託の判定する女の人が来てくれて、お母さんと面談して、後日結果が来るよ。

     結果によっては施設でのショートステイが認められるから、よいこちゃんも負担もその間だけでも楽になって休めると思うんだ。娘さんもショートステイに同じ期間にお願いすれば、よいこちゃんもホテルで何泊か出来ると思うんだ。

     とりあえず、一旦ここで送信しますね。

  •  よいこちゃん、再度の登場です、こんにちは。

     お誕生日には一ヶ月早いけれど、思い付きで今ネットで手配して明日にそちらに届くようにしました。

     もう興味のない分野の品物のような気もするけれど、お受け取りください。冬にはまたカニを送るからね。

     そうそう、夜中の返信で書こうとして忘れちゃったんだけど、その後どうなったのか言われたのを僕が忘れてしまったのかもしれないんだけれど、例の自慢話で辟易していた毎日お店に来るおっちゃんは今はどうしているのかな。確かお母さんだったか弟さんだったかが亡くなったようなことを読んだような気がするのですが。

     僕は人の話をすぐに忘れちゃって、昔よく行っていたあちこちの飲み屋さんでも、初対面の相手の名前を全く覚えられなくて(いつも酔っ払っているせいもあるけれど)、結構失礼なヤツなんです、僕って。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6380

     かずさん、こんにちは。

     今日に至るまでに2回ほど返信を書いたのですが、途中でフッと画面がデスクトップに切り替わってしまい、どこを探しても書いていた画面が見つからず消えてしまいました。もう1年くらい前から 「重要な更新のお知らせ」 というメッセージが出るのですが、手操作で自分でファイルを作ってそこにダウンロードした情報を収納して解凍してと、訳の分からない手順があるみたいなので途中までやっては断念していたのですが、何とか本気になってやってみたらどうにかこうにか終わりました。それ以降、PCが少しは調子良くなりました。

     そうですよ、自分一人では限界があるから何でもかんでも自力でやるなんて土台無理ですよね。父親には創業者としてのバイタリティーがあるから、お互いにそれを手本にしようとすると余りにキツいですよね。僕らには僕らのやり方があるから、それでいいんですよね。ホント、必ず何とかなるものですよ。現に僕がそうですから。

     僕も父っちゃん坊やみたいな幼顔で、オドオドしていたタイプですが、もうこの歳になって顔も白髪頭も体つきも年相応になって来たようなので、どこの窓口に行っても相手から見下されてバカにされるようなことはもうなくなりました。決して僕は威張ったりしませんが、こっちが堂々と、とまで言わなくても少なくともオドオドしていなければ 「うんと年上のオジさんだ」 と思ってそれなりに敬意を持って応対してくれるのが嬉しいと言うか心地よくて、知らない窓口に行くのも昔のような不安やストレスに押し潰されるようなことがほとんどなくなりました。

     早く年を取りたいと若い頃からずっと思っていましたが、体力的や親の衰えなどこの歳になった辛さもありますが、上に書いたようなことは若い頃から願っていたことなのでなかなかオッサンになるのも心地イイもんですね。

     10月分から家賃や駐車料の振り込みが管理を委託した不動産屋の口座になったのですが、予想通りまだうちの口座に入金する人もぼちぼちいるので、それを洗い出して来月以降はうちではなく不動産屋の口座に振り込むような依頼文を10枚くらいワープロで作ったり、無線の大会があってそれに参加したりで昨日までの数日間、新聞も本も読めないほど忙しかったです。父と母のいる所に顔を出したりもしたので、本当に疲れました。今日以降はだいぶ楽になると思います。

     もう入院は懲り懲りなので、ホテルにでも一週間くらい滞在して家事から解放されてゆっくりと過ごしたい気分です。

  • >>No. 15865

     よいこちゃん、こんにちは。

    >qqqさんは 忙しくしてるのかな~?

     昨日までで落ち着いたかな。アパートや駐車場の管理を不動産屋にお願いしたから、その過渡期でうちの口座にまだ振込み人と、ちゃんと不動産屋の口座に振込む人がバラバラで、その辺のことで色々と忙しかったけれど、何とかなりそうですよ。

    >σ(´▽`*)Yo♪は 肩も足もガタガタで ホンマ!辛いじょ! 

     養生してくださいね。もう僕らの年齢になるとあちこちダメになるよね。僕も随分疲れやすくなったし、事務をやっていても 「あれ、どうしてこんな処理したんだろう、その時はちゃんとやったつもりなのに」 っていう間違いが本当に増えて来たよ。

    >いつもの飲み友達は せっかくの連休やから~って山梨県に行ってるし

     そうなんだね。山梨県ってことは、富士急ハイランドか秋の葡萄狩りやワイン工場の見学とかかな。遠くまで遊びに行ける元気があるなんて凄いね。

     旦那さんもツーリングかな。みんな本当に遊ぶことに労力を惜しまないで凄いなあ。僕なんか買い物や無線くらいしか楽しみがないよ。せいぜい音楽と読書かな。

     もう入院は懲り懲りだから、ホテルにでも一週間くらい滞在してな~んにも家事をしないで好きにボンヤリと過ごしてみたいな。まだやったことないけれど、そろそろ試しにやろうかな。

     僕はホテル泊りってしたことないんだけれど、頼めば洗濯も全部してくれるのかな?ご飯も朝昼晩と出してくれるのかな?石鹸やシャンプーも滞在期間中の間の分、全て揃えてくれるのかな?入浴タオルやバスタオルも。何にも知らないから、よいこちゃん教えてくださいね。

     ホテルに泊まったら、持ち込んだラジカセとCDで音楽を聴いたり本を読んだり、のんびりして過ごしたいな。外出も自由だし。喫煙可能の部屋でゆっくり過ごしたいです。

    >σ(´▽`*)Yo♪は疲れた~

     僕も同じくです。お互いに体に気をつけようね。とにかく気温が上がったり下がったりで、この年齢になると知らないうちに疲れがたまるね。

     一人暮らしって、全てを自分でやるようだから結構大変だね。狭いアパートとかじゃなくて一軒家で庭も狭いけどあるし、涼しくなったら草むしりをしようと思いつつなかなかやる気にならなくて。この夏に2回やったけれど、最後にもう1回やらないと。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15863

     よいこちゃん、こんにちは。

     夜7時頃に居間の畳の上で横になっていたらそのまま寝ちゃって、午前0時頃に目が覚めたよ。タバコ吸ったりネットでCD買ったりしてこの時間になりました。今夜はこのまま朝まで起きていると思いますよ。

    >うちも お父さんのお茶碗やお箸、歯ブラシまで そのまま いつも通りの場所に置いてるよ

     分かる~、その気持ち。よいこちゃんのお父さんは本当に愛すべき人だったんだね。お母さんはその後どうでしょう、お父さんがいなくなった喪失感に今でも沈みがちなんでしょうか。

    >旦那のお母さんがそうでちた。 とにかく医者の説明を聞くのを拒んでたから 旦那のお父さんが亡くなる事を認められない状態やったんやと思うよ

     それもよく分かります。姉が聞いて来て、このまま急変がなければあと4ヶ月くらいじゃないかということでしたよ。母の姿を見るのが辛くて、これからの4ヶ月が僕には苦しみが続く試練の日々になりそうです。

    >結局 心療内科に通うようになったって事は

     旦那さんのお父さんも、よいこちゃんのお父さん同様に愛すべき人柄だったんだろうね。素晴らしいね。

     うちなんか特別夫婦仲が悪かったわけじゃないけれど、母は 「お父さんのような自分勝手な人を入れてくれる老人ホームなんてあるのかなあ」 なんて本気で思っていたよ。

     で、老人ホームに入ることになったら 「もうお父さんのことは片付いたから心配いらないや」 と言って僕と笑い合ったりしちゃいました。病床の今でも父を心配するような言葉は特に言わないです。入院当初はとにかくアパートや駐車場の経営のことを心配していたけれど、僕が地元の不動産屋さんに全てを任せたと聞いたらとっても安心してくれましたよ。

     「お婆ちゃんのときよりもお父さんの介護はまあ世話の焼けること焼けること」 と姉にも言っていたらしいから、やっぱり手のかかるお父さんだ、でも私が面倒見るしかないんだ、という気持ちしかなかったんだと思うんだ。僕も精一杯手伝ったつもりだけれど、私が主だってやらなくちゃと責任感が強かったんだろうね。

    >今の時代はメールじゃなくてラインらしくて 

     もう世の中ライン一色で、どんなどん底層のヤンキー連中でも使っているよね。無料通信アプリってことみたいだしね。

     よいこちゃんは今のままラインは使わないでいいと思うよ。テレビや新聞でしか知らないけれど、未読だの既読だのって表示が出て、読んだのに返信して来ないってトラブルが多いらしいじゃない。だからまだ人づき合いが未熟な子供や若者は、とにかく着信があったらすぐに読んですぐに返信しなくちゃってことに縛られて気がおかしくなるくらいらしいね。

     明日は家でゆっくり過ごそうかと思います。三食のご飯も考えるのが面倒になって来て、行き当たりばったりにしようかと思っています。夕べは赤いきつねと買った助六寿司とサラダでしたよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15861

     よいこちゃん、こんにちは。

     昨日の午前中は何故だか眠くて眠くて、いったん起きてから着替えたり朝食を摂ったりしたんだけど、それから結局正午頃まで寝たり目が覚めたりしていました。こんなこと滅多にないんだけれどね。だからか、今夜は眠れなくて今の所は一睡もしていないんだよ。

    >なんとかqqqさんが 踏ん張りながら 自分を持って 生活してる事がわかって 少しだけ安心してるよ

     母がいなくなるまでのあと数ヶ月が一番辛い時間だと思うんだ。とにかく病院で寝たきりの母の姿を見る度に、その時は笑顔で話しかけたり出来るんだけれど、家に帰ってからしばらくが本当に辛くて苦しくてね。

     いなくなってしまったら、もちろんドカンと辛さの塊に押し潰されるんだろうけども、もう母の寝たきりの姿を見たり、不自由な言葉を聞いたりしなくて済むから却って楽になれると思うんだ。

     しばらくは母の遺品を整理する気にもなれないと思います。もういいかな、と思える時期まで服や身の回りの品はそのままにしておくつもりです。

     明日は姉が新しい病院の担当医に詳しく話を聴く日になっています。僕も行くつもりだったけれど、とてもとても無理なので行かないことにしました。きっと余命など改めて言われるんだと思います。

    >うん、うん。そんな事より生き易い日常をつくる方がずっとイイじょ

     そうだよね。母も父もいなくなってしまったら僕は生きていても何の意味もないような気がしてしょうがないんだよね。死ぬのを待つまでの時間潰しだけで生きているんだときっと思うんだ。ラジオや音楽を聴くのも、テレビを観るのも今ですらそんなに身が入っていないのに、独りになったらもう生きていること自体がどうでもよくなるような気がして。

     だから、早く死ぬためにも健康指導なんて受ける気になれません。死ぬまでの時間をとにかく寂しくて苦しくなくて過ごせればそれでいいです。だから、もう美味しいものを食べる気もないけれど、食事は好きなように食べるし、運動なんてさらさらする気がありませんよ。

    >qqqさんはスマホも使えて凄いな~

     そんな、凄いってレベルじゃ全然ないよ。電話番号の登録を入力して、その番号に掛けて、姉から教わったショートメール(Cメールとも言うみたいね)とかいうのが打てて、そんなもんですよ。やっぱり使う目的が出来ないとさっぱり覚えられないもんだね。自分のケータイの電話番号もここ1ヶ月くらいでやっと覚えられたんだよね。もう取得してから7~8年も経っているのにだよ。

     音楽アプリとかも入れてみたけれど、目的の音楽を見つけることもロクに出来ないし、ちゃんと操作しているのに 「接続することが出来ませんでした」 なんてメッセージがしょっちゅう出るし、何だか訳が分からないね。でも、あれこれいじくっているうちに少しは 「ああ、この画面が出たからこうすればいいのかな」 ってことはよくあります。

    >今もガラケーでしゅよ~ 

     ガラケーが使えている人は100%スマホも大丈夫だよ。ガラケーが使えなかった僕ですら、ほんの簡単なレベルなら使えているんだからさ。

     僕はガラケー時代は電話とメールしか出来ませんでしたよ。着メロとかの設定の仕方も全く分からなかったんだ。今は取り敢えず電話の着信とメールの着信の音を変えて、どっちの着信があったのか分かるような操作が何とか自力で出来ました。その程度だよ、僕なんて。

     明日は立川に買い物に行って、姉が来るからおしゃべりして、あさっては今日行けなかった吉祥寺に行こうと思っています。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6378

     かずさん、こんにちは。

     カウンセリングの専門家は助言程度にとどめて、相手の話によく耳を傾けて聴くことが大事だと言われますね。病気でなくても孤独老人などへの傾聴ボランティアなどのあるようですからね。病人や年寄りは普通の人にはなかなか話せないようなこと、話しても健常者や家族に恵まれている人には理解してもらえないような内容の話をとにかく一方的にでも話すことでだいぶ心のお掃除が出来るようです。僕にもそんな相手がいれば話してみたいですね。今月24日から通院が始まる市立病院でそういった体制があるのかどうか気になるところです。

     僕も父と一緒に農作業をしたり、不動産のことをやったりすると嫌な思いをするばっかりなので、いつしか農作業は全くしなくなりもう30年近く経ちます。不動産も僕は事務経理以外の現場仕事は全くタッチしませんでした。母が代わりに父の高齢による至らない部分を補ってくれてとっても助かっていました。

     こうして一人になって、あれこれ忙しい思いをしましたが不動産屋に全て管理を任せるようになってやっと安心して暮らせます。病床の母も僕が忙しくなることが心配のようでしたが、管理を全て任せることになってとっても安心してくれました。

     父からは何一つ引き継ぎもなく僕一人になってしまいましたが、畑を売るための市役所の手続きやらも自分で父の残した書類を引っ張り出して夢中で目を通したら大体のことは分かるようになりました。父は雨で畑に行けないときはアパートの建設までに至る契約書類をしょっちゅう見ていたり、普通なら金庫に保管しておくだけでいい家の権利書の類を見ていたり、節税に役出すような指南本を図書館に行って読んだり、そんなことばっかりの人で、あんな風にしないと経営をやって行けないんだろうかと僕もかつては凄く不安でしたが、何のことはないです。どうにでもなるもんですね。かずさんも絶対に何とかなりますから取り越し苦労で苦しんだりだけはしないでくださいね。

     今は仕事に厳しいので憎たらしい父親でしかないでしょうが、必ず将来は出来なくなるので、その時はかずさん流の手法でやってしまえばいいんです。退去後の部屋の清掃や水道口のパッキンの交換など素人でも出来ることは、父は前はせっせと嬉しそうに自分でやっていましいたが、ここ10年くらいはもう業者任せですし、かずさんの家でも徐々にそっちの仕事は外に任せるようになるはずです。親の手法が全て正しいわけではありません。かずさんが主体になってやれるようになったら、かずさんのやり方で構わずにやればいいんです。
     
     僕も「俺はアルコールや鬱や社会不安症で立派な精神障碍者なんだ」 と開き直って父に 「俺はそんなことまで自分じゃやらないし出来ないからな」 と常々言ってはいましたけれどね。

     自分名義になっているのは僕もありました。単独ではなく父と母と僕での共有になっている筆がいくつかあります。それも農協の資産管理部門や不動産屋なりに協力してもらって、父なき後はいいように変えて行くことにします。素人が節税の指南本を読んであちこち分筆したり家族で共有したりを勝手に法務局に司法書士を介さずに自分の手書きで書類を作ってやっていましたが、僕は父がぐちゃぐちゃにした登記類の整理は全て司法書士に任せてしまうつもりです。

     農家などでは確定申告も面倒臭いし理解も出来ないので全てを税理士に任せている家も少なくないと思いますが、それでもどんなボンクラ(ちょっと口が悪いですね)でも相続などちゃんとやっているので、かずさんの家だった必ず、必ずどうにかなりますので、そんなに心配する必要はないですよ。お金さえあれば税務署や法務局とのやり取りも全て専門家に依頼すればいいように世の中が出来上がっているので、本当に大丈夫なようになっていますから心配しないでくださいね。

  •  よいこちゃん、こんにちは。

     何だかこのPC,買ってまだ2年半くらいなのに最近しょっちゅう書きかけの画面がフッと消えて、最初のデスクトップ画面になっちゃうんだよね。で、あちこち探してもその画面が見つからなくて消失しているんだ。今もよいこちゃんにいい調子で返信を書いていたら消えちゃってガックリしたけれど、気を取り直して再度トライしていますよ。

    >すっかり 朝晩は寒くなったね

     うんうん、それで昼間はそこそこ暑いから困るんだよね。今日ドラッグストアに行ったら風邪薬を買っている人が何人も目につきましたよ。僕も朝が寒くなってから咳き込むことがたまにあるんだ。タバコのせいかもしれないけれど。

    >それはお別れの言葉ではなくて 毎日、毎時間、qqqさんの顔を見たいお母さんの気持ちが「ありがとう」の言葉になってるんやよ

     さすがに看取りの先輩だね、そういうことなんだ。月曜日は転院の日だったから、新しい病院に早速来てくれてありがとうってことだったのかな。姉が前の病院から一緒に介護タクシーで今の病院に付き添ってくれたんだけれど、僕まで来てくれてありがとうってことだと僕も後になってチラッと思いました。

    >ほとんどの人は最後の最後は生きるために一生懸命がんばるし qqqさんのお母さんは qqqさんの為に死ねないって思ってはるはずやから お別れの言葉を言う事はないと思うよ

     ありがとう、そう聞いて気持ちがだいぶ楽になりました。僕が 「どんなになってもお母さんが生きているだけで僕は嬉しいし心強いんだよ」 と言うと 「ありがとう」 って言ってくれます。

     父は家に帰りたがっているけれど、母は自分の要介護の状態じゃあ帰っても僕に迷惑をかけるだけだと思ってくれるのか、それは一切言わないです。家によく来る猫ちゃんの話をしても全く反応しないし、もう猫どころじゃないんだろうけれど、猫が懐かしいとかそう言われるよりはずっとずっと僕も気が楽です。

     アパートも駐車場も不動産屋に任せたから、「ああ良かった、それなら安心だ」 といつもその話題を僕が言うと同じ言葉が返って来ます。とにかく家のことが前は心配で心配でどうしようもなかったようだけれど、僕が大変な忙しさで参っているんじゃないかって心配もしてくれていたけれど、今はだいぶ家のことはもう安心してくれたようです。

     「前みたいに空き室の確認だとか更新のお知らせとか、その他もろもろであちこちの仲介業者から電話がしょっちゅう来ることも全くなくなったよ。入居者からも当然だけどどこの具合が悪いって電話も全く来ないよ」 と言ったら安心していました。自分よりも家のことが優先で生きて来た人だから、とにかくそんな感じです。

     お婆ちゃんを送り出して、父は施設に落ち着いて、もう自分の大きな役目はなくなったといった安心感のようなものなのか、今日は 「ここに居れば気楽でいいや」 とまで言ってくれました。嬉しかったよ。

    >とにかく 自己診断だけはアカンよ!  第三者のσ(´▽`*)Yo♪が qqqさんとやり取りしてて 感じてる事やから 言う事きかなアカンじょ!

     はい、分かりました。ずっと前からよいこちゃんは僕のことを見事にお見通しだから、よいこちゃんの言うことが絶対に正しいと僕も思います。10月24日の初診日までまだ相当あるけれど、とにかく前の病院で出された薬を忠実に飲んで、疲れたらやることがあっても 「ちょっと横になるか」 と万年床で休んでいるんだ。そうするといつの間にか眠っちゃったりして、ああ本当に疲れていたんだなあと実感するんだ。

     7月に受診したメタボ健診の結果を受けて市役所から 「あなたは健康指導の対象になりました」 というお知らせがおととい届きました。講習会を受けたり、運動教室に行ったり、食生活の指導を受けたり、そんなメニューのようだけれど、もうどうでもいいです。コロッと死ねなくて脳梗塞になって麻痺が残っても、それならそれでいいと思っています。

     人間に限らず生き物は必ず死ぬんだから、5年や10年ポッチの長生きのためにあれこれしたいとは思いません。どうせ死ぬんだから生きているうちは好きなようにしていたいですよ。

     明日は久し振りに吉祥寺に行ってお昼のお蕎麦を食べて中古店に行く予定です。父は母がこうなってから俄然とスマホを使う機会が増えて、今は24時間オンにしています。ショートメールとかいう文字通信も覚えたし、その他にも音楽聴き放題のアプリを入れたり、ここ半年くらいのラジオ番組が聴けるアプリを入れたり、色々と覚えました。自分のケータイ番号もやっと記憶できるようになったんだよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15857

     よいこちゃん、こんにちは。

     僕もよいこちゃんの言うたことは全然大丈夫だよ。目の前でガンガン自分の仕事や人柄を否定され続けていた30年から25年前頃に比べたら何ともないからね。気にしないでね。

     アルコールや鬱で20年以上通ったり入院した三鷹市って所の病院とは縁を切って(やっぱり電車で片道25分でもこの歳では大変になって)、市内のタクシーだと片道1080円で行ける市立病院の紹介状を書いてもらっているんだ。

     でも、初診が混んでいて10月24日にならないと予約が取れなくてね。初診だと1時間近くかけて、今までの自分の来歴を根掘り葉掘り聴かれたり話したりするらしいんだ。その分、その人に合った適切な処置や薬を期待しているんだけれどね。だから今は、今までにストックしてある薬でしのいでいますよ。

     気持ちの波がその日その日で、一日の中でも朝昼晩でかなり揺れ動いてね。振幅が結構激しいです。土曜日に母に会いに行ったときは夕飯も喉を通らないほど落ち込んで、半ば本気で冬になったら富士山の麓の樹海っていう深い森で自殺の名所があるんだけれど、そこの奥まで入って日本酒をイッキに2升くらい飲んで酔い潰れて凍死自殺をしようと思っていたけれど、昨日会いに行ったときは、病院を後にした直後は同じように落ち込んだけれど、夕方からはかなり快復しました。

     「qqqちゃん、ありがとう。qqqちゃん、ありがとう」 とうわ言のように言われてしまい、昨日はもうこれでお別れのような雰囲気になっちゃって本当にどん底に突き落とされたけれど、その後で姉が行った時にはそうでもなかったらしくて、ああ良かったと思えたことが大きかったと思っているんです。

     今朝の新聞広告で 「家事の断捨離」 って言う本の広告を偶然見て、「もっとちゃんとやらなきゃ、に縛られていませんか?」 なんて紹介文にあったから、今の僕にとってはすぐにでも読みたいので早速今日にでも立川の大きな書店に行って来る予定だよ。

     今朝は久し振りにご飯を食べました。と言ってもサトウのチンするだけのご飯だけれどね。でも、納豆、インスタントみそ汁、タラコ、らっきょう、海苔の佃煮、ヨーグルトと準備して食べられたから調子がいいみたいですよ。

     仏壇にも温かいご飯をお供え出来ましたよ。今までは買ったおにぎりやお弁当のご飯を盛る小さな器に移して誤魔化しちゃっていたんだけれどね。

     仏壇の花瓶の切り花がしおれて来たので今日買って来ます。ついでに食卓の上にも花瓶で花を飾ってみようかなと思っているよ。アルコールで入院したときの作業療法の陶芸の時間に作った安定した口の広い花瓶が2つもあるから、それを母もよく使ってくれていたから、それで飾るつもりですよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 15854

     よいこちゃん、こんにちは。

     よいこちゃんなりの祖先への敬い方があるんだよね。言われてみれば、生きていれば苦しいこともいっぱいあるから、いい思い出だけを取り出して 「あの世でもみんなで仲良く」 なんて思い描くのは都合のいい幻想でしかないんだろうよね。

     きっと、多分、よいこちゃんの言う通りに人に限らず生ある物は死んだら全て 「無」 「ゼロ」 になるんだと思うよ。じゃなきゃ、有史以来の天文学的な動植物や人間たちであの世が溢れかえっているはずだもんね。それこそ残虐に殺された人も昔から数えると何億何兆人といるはずだし、そんな人たちの怨念が身近に渦巻いていると思うと恐い話だしね。

     昨日、母に会いに行ったけれど、まだ話せて笑ったりもするけれど、つい1ヶ月半前に入院したばかりなのにすっかり別人のように衰えてしまいました。悲しくて夕べは半ば本気で後追い自殺をしようと思いまくったものです。8時には家中を暗くして布団で寝て、ラジオを聴いたり音楽を流したりして、寝たり起きたりを繰り返しながら朝の5時頃に起床しました。

     娘さんのことは、昔の僕は能天気に家族会や同じ状況にある人たちとの交流を深めることで楽になれるよ、みたいなことを無責任に言ったと思うけれど、どんな場所に身を置いてもその世界なりの煩わしい問題や人間同士の難しさみたいのがあるよね。僕だって結局はどの断酒会に行っても友達が出来ないで孤立感ばかりつのって続かなかったから。

     とにかく旦那さんと力を合わせてよいこちゃんが全部を抱え込んでしまわないようにしてくださいね。苦しい状況にあるときは孤立してしまうと益々と悪循環に陥るもんね。愚痴ったり泣いたり出来る相手がいるだけでずっと違うと思います。僕はもう母や父のようにダメな自分を全て受け入れて優しく包み込んでくれる人がこの世にいなくなってしまいます。本当に僕も苦しいです。早く死にたいです。

     じゃあ、またね。さようなら。

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