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投稿コメント一覧 (2487コメント)

  •  かずさん、こんにちは。

     僕はケモノのように、本能のおもむくままに就職してお金が入るようになったら、女遊びに突っ走ってしまいました。その点、かずさんは理性のブレーキがちゃんと働いていたのだと思いますよ。何が何でもそういうお店に行きたければ、四国ですと松山とか、関西に行けば神戸とか滋賀の雄琴とか、いくらでも行けたと思います。

     かずさんも仕事熱心で、僕と似ていますね。根が真面目だからこういう病気になるんだと思います。アルコール依存症も、かつてのような建設現場を日雇いで渡り歩く労務者の病気、というのではなくて、現代ではごく普通の真面目なサラリーマンがなることが多いようです。入院した仲間たちにも、かなりのインテリが数人いました。

     もちろん、かつてのようなタイプもいるにはいますが、みんな荒っぽい凶暴なタイプとは程遠い、おとなしい人たちでした。人を平気で傷つけて、何もかも自分が得になるように振舞う、上の人には忠実で、そんな世渡りが上手いタイプはメンタルの病気にはならないのでしょう。世渡りがヘタな人が本当に多かったです。

     かずさんは、だいぶ症状が落ち着いて調子が良さそうで何よりです。かつては現場での職人たちとの人間関係や、お父さんとのことや、随分と苦しそうでしたが、最近はそういう書き込みはありませんものね。

     自分みたいなクズ、という言い方もしなくなりましたし、自分の居心地のいい働き方が見つかったのだと思います。本当に良かったと思いますよ。

     僕もこの2年弱、父の介護と施設への入所、母の入院と死、それと並行して畑を売る、駐車場を売る、そんな不慣れな仕事もあって、本当に息抜きの出来ない日々でした。電話もよく掛かって来たので、ゆっくり自室で音楽を聴くこともままならない状態でした。

     それもやっと先が見えて来ました。来週の日曜日に母の一周忌を執り行い、来月の初日には駐車場の売買が最終的にまとまりお金が入ります。それが過ぎてしまえば、のんびりと暮らせる日がやって来ると期待しています。

     4月からアパート1棟の大規模修繕が始まりますが、それは全て業者が行うので、父だったら毎日通って工事の進捗状況をチェックしに行くのでしょうが、僕はそんなことまでするつもりはありません。

     やっぱり、どん底の日々があっても、必ずまた上向きに変わって行くものですね。最近は、早く死にたい、早く死にたい、と思わなくなりました。たぶん、大きな仕事の終わりが見えてきて、母のいない1人暮らしのペースが見について来たんでしょうね。

     週に1回、お気に入りのお風呂嬢に会いに行く、手持ちの音源をなるべく聴いて、今までのように無暗やたらに買わない、そんな風に落ち着いた、お金をあまり使わない生活をこれからしたいと思っています。

     どうしても僕らは不安の先取りをして気に病んだりしがちですが、おっしゃる通り、なるようになる、というのが今までの経験から言えますね。もうダメだ、どん詰まりだ、と思った仕事でも、必ずちゃんと着地点に落ち着くものですよね。あまり心配しないで、なりゆきにまかせていればいいと思います。

  • >>No. 6707

     かずさん、こんにちは。

     性の目覚めって個人差が大きいですよね。目覚めた後も、どんな風に性とつき合うか、それも多種多様で。僕のように節操なくお店で遊びまくる男もいれば、全くそういうことはしない、したくない、という男も結構いますよね。

     女性も、虫も殺さぬ顔をして、ネットの出会い系で見ず知らずの男と会ってホテルに行く人もいるようですし、現実の恋愛のみに盛んで彼氏を切らしたことがない、というような人もいるし、自然に仲良くなった彼氏の出現のみの恋愛だけで、ガツガツと男漁りをする気は全くない人もいるし。

     仕事はねえ、若い頃は体力もあるし、がむしゃらにやることに自分なりの充実感を覚えたり、つい突っ走ることがまま、ありますよね。今の僕は組織にもしいたとしたら、自分から閑職を希望して、病人とか出世には程遠い人が行く、墓場のようなひっそりとした遠くの出先機関のような場所がいいですねえ。本部の中枢で、なんて考えただけでゾッとします。

     子作りが目的ならば、泌尿器科で勃起薬を出してもらって、相手が妊娠しやすい体質ならばすぐに何とかなると思いますけれどね。快楽のためにつながるのを求められたら、やっぱり薬のお世話になるようかもしらないですね。でも、挿入にこだわらない人ならば、手や口を使って、どうしてもイチモツが入らないと気が済まない場合には、大人のオモチャの〇ニスでも使うとか。すみません、全くよく分からないので、不愉快に思ったら謝ります。

     とにかく、結婚相手がいるだけで今は十分として、それからの夜の営みのことは一緒に住むようになってから二人で試行錯誤してやって行く、ということでしょうかね。ご健闘を祈っています。せっかくここまで来たのだから、幸せな結婚生活をしてくださいね。羨ましいです。

  • >>No. 16280

     よいこちゃん、こんにちは。

    >新しいダンスを練習中で 初めてで最初は全く動けない娘をσ(´▽`*)Yo♪が付いて 足を持ち上げたり ホンマ大変なんだじょ!

     うんうん、よいこちゃんは娘さんのためにとってもよくしてあげているよね。娘さんもいいお母さんで幸せだよね。
    今まで色んなダンスを覚えて来られたんだから、必ず新しいのも覚えられるから、その時を楽しみにサポートしてあげてくださいね。

     僕もね、新しい仕事を覚えるのが人よりも遅い方なんだ。人事異動で新しい職場で新しい仕事を覚えるときは、教えられたことを一字一句のようにノートに書いたりしてね。それでも窓口での応対とかは慣れない仕事だとオタオタしちゃって、何度も教えてもらったことを訊きに行ったり。

    >qqqさん マニアックやな~(^∇^) 

     そうかな、ありがとう。東京のテレビでもビリケンさんのことをやることもあるよ。飛田新地は女の人が行く場所じゃないもんね。昔の赤線だか青線だかの仕事が綿々と続いているんだよね。

     釜ヶ崎よりも大阪では、あいりん地区という言い方が一般的なのかな。東京で言えば山谷にあたる、日雇い労働者の街だよね。昔は昼間から酔い潰れて道路で横たわっている人がたくさんいた、僕にとっても何だか親近感のある感じがして、釜ヶ崎って興味があってね。でも、今じゃそういう光景もないみたいだね。

     大阪って、屋台のカラオケ屋さんみたいのがあって、昼間からお酒を飲んだオジさんやオバさんが外で歌っている場所とかあるんだよね。もう規制されてないのかな。あとは、阿倍野がノーパン喫茶が最初に登場した街らしくて、僕の職場の先輩が大阪に出張したときに行った、とか言っていました。もう30年以上前の話だね。

     地元の有名所っていつでも行けると思うのか、案外行かないよね。僕も東京タワーもスカイツリーも上野動物園も東京ディズニーランドも行ったことがありませんよ。新宿も渋谷も何十年も行っていませんねえ。

    >へ~、それはqqqさんも悪い気はせ~へんよな♪ たまに違う女の人やとその間 いつもの女性を思い出したりするんかな?! 

     うん、そのメールをくれる子は夜のシフトの人でね。僕はもう夕方6時台にはスエット姿で布団に入っちゃうから、半年以上も会いに行かなかったんだけれど、その間もずっとメールを絶妙な間隔で送って来るから、行かないと悪いなあって気持ちになって、とうとう相手の策略に落ちたように会いに行くことになっちゃいました。

     来てね来てね、のメールだと鼻白らむけれど、軽い近況報告とかだと、つい陥落させられてしまいましたよ。その子は妹とその4歳の男の子(甥っ子にあたるわけだね)の3人で住んでいて、実家も自転車で10分くらいの場所にあるんだって。純朴そうでほんわかしたいい子なんだけれど、左足の腿に顔のない竜の入れ墨をしているんだよね。

     ワンポイントのタトゥーじゃなくて、その筋の人が入れるような毒々しくもある感じでねえ。それが不思議で、過去に何があったのか、訊くのも悪いので訊いていないけれど、そんな風な子に見えないし、話していてもごく普通の感じだし、謎のままです。

     あ、男ってお風呂遊びをしているときは、やっぱり目の前にいる女性のことしか考えないかな。ナオミさんに悪い事してるなあ、とかは全く思わないですねえ。まあ、ナオミさんがそもそもプロの女性だからなのかもしれないけれど。奥さんとか彼女とかがいたらどうなのかな。ああ、たまにはお風呂屋さんのプロの女もたまんねえなあ、なんて思うのかな。

    >うちのお父さんも ついこの間って思うけど もう3年になるもんな

     そうだね、その3年間分こっちも年を取ったってことだよね。もう僕なんかアッと言う間に還暦になっちゃうよ。国民年金を納めるのが終わる年になるなんて、本当に信じられません。仕事で国民年金をやっていたけれど、60歳になって保険料を払うのが終了、なんて遥か遠くの、想像もつかない未来のことだと思っていたけれどね。もう白髪もすごくなって、今度写真でも送ろうかな。

    >叔母も旦那のお父さんも今年で9年になるから ビックリしてまうわ

     もうそんなに経つんだね。よいこっちゃんが慕っていたから、叔母さんが亡くなった時は僕も驚きました。

     徐々にやらなくちゃいけないことが済んで行って、だいぶ楽になりました。おととしの春から父の介護と施設入所、母の入院と死、それと並行してやっていた畑と駐車場の売却、ずっと重りのような重圧がかかっていたけれど、2月1日に駐車場を売るお金が入れば終わりです。約2年間、姉の大きな助けもあったけれど、この僕がよくぞ出来たと感心してしまいますよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6705

     かずさん、こんにちは。

     僕は子供の頃から、かなり性欲が強かったように思います。中学にもなればクラスの男の子は結構エロ話で盛り上がっていましたが、僕は幼稚園くらいの頃から女性の裸に興味がありましたねえ。テレビでたまにエロな画面になると、親が一緒にいるので素知らぬ雰囲気を装って、画面に目が釘付けでした。
     
     当時は木造2階建ての8部屋のアパートが自宅の敷地内にありましたが、ごみ置き場に捨ててある縛った雑誌の束から、女性のヌード写真のある本やエロ漫画の本を抜き取っては、夢中になって見ていました。自分でこするようになったのは、小学校の4年生頃でしょうか。押し入れの中にエロ本を持ち込んで、押し入れに小さな蛍光灯があったので、その灯りのもと、裸を見ながらズボンをはいたままこすっていました。まだ精液が出るということも知らない頃ですね。

     僕の職場は女性は多かったですが、とにかく暗い性格の上に、自意識過剰で女性とマトモに話が出来なかったので、職場内では完全に女性からは遠ざけられていましたねえ。酒を飲んでスナックの女性と話すくらいでした。お風呂屋さんに行っても、当時は人間的に幼稚で話を弾ませるようなことも出来ず、相手の女性もダサイ客って思うんでしょうね、こっちが黙っていると向こうもずっと黙っている、そんな感じが多かったです。

     でも、年を取ると変わると言うか、社交の面でも知らないうちに成長するんですね。今では初対面のお風呂嬢とでも普通に会話をつなげることも出来るし、不動産屋、司法書士、税理士、その他仕事で接する人とも、それぞれの専門分野の世間話が出来るようになりました。この僕がよくぞ、と若い頃と比べると信じられない思いです。亀の甲より年の功、という諺がありますが、まさにそんな感じですね。

     かずさんも真面目で仕事熱心なんですね。休日に一人で勝手に出勤して仕事をするのも、イヤイヤでなくて仕事が進む嬉しさや充実感の方が勝っていましたよね。僕の場合は酒を持ち込んで飲みながら仕事をしたりしていましたが、それも休日の一人出勤の楽しみでした。アル中になるわけですね。

     結婚したら風俗店には行かない、その誠実さには脱帽です。いい旦那さんになりますよ、きっと。世間では妻帯者でも何のためらいもなくお風呂屋さんに行っていますからね。僕が結婚したとしたら、やっぱり行くと思います。もちろん奥さんにはバレないように万全の注意を払いますが。悲しませたくない、という気持ちだけはあるのでね。

     女性の性欲は35歳くらいから強くなるようなことをよく書いてありますが、男性への興味、恋人が欲しいという気持ちは中学生あたりから相当強いですよね。その頃のクラスの女子たちを思い出しても、男の話ばっかりしていたグループがありました。今でもハッキリ覚えていますが、そんなグループの中の女子が 「もう私のことを好きって言ってくれる人なら誰でもいい」 と切実な声で言うのが聞こえた時にはちょっと驚きました。

     男の精子の量が減っている、しかも日本だけでなく世界的にその傾向がある、と報道されていたことがありました。何が影響しているんでしょうね。これも人類の進化の過程なんでしょうかね。自分の遺伝子を残すというよりも、自分の今の生活が楽しければそれでいい、ということなのか、無意識に、これからの世の中は悪くなる一方だから自分の子孫を残すことにブレーキがかかっているという意味なのか。

     何だか、僕らの子供時代の、あの牧歌的な世の中が懐かしく思えます。趣味に使うお金などほとんどなくて、服装もダサいものしかなかったけれど、大人たちは戦争のない時代を安心して生活できて、子供たちはテレビや漫画や友達との外遊びに夢中で、もうそんな時代は来ないんでしょうね。ジジイの懐古趣味ですみませんでした。

  • >>No. 16278

     よいこちゃん、こんにちは。

    >今日も いつもの 酔っ払い!登場~!!!!!(^∇^)

     やぱっぱり、よいこちゃんはコレでなくちゃね。僕もお酒を飲んでよいこちゃんが出て来るのが嬉しいですよ。

    >とにかく順番に、進めていけばいつかは終わるって自分に言い聞かせてるねん

     そうそう、必ず終わるんだよね、片付け仕事は。いつ入居者が出て行ってくれるか、お金はどれだけ必要か、不安でヤキモキする要素はたくさんあるけれど、必ず終わることだから、どっしり構えてね。出来れば1月分から退去するまでの家賃はもらえるといいんだけれどね。

    >飲んでた日と飲んでない日の比較をして「今は飲む必要はない」って思ったりしながら生活してるみたいやし

     同じなんだね、みんな。毎日服用していると、いざ猛烈に辛い時が来た時に、多めに飲むだけの量がなかったり、ガツンと効いて欲しいのに普段から飲んでいるから普段通りにしか効いてくれなかったり、それが怖いから、飲まなくて済みそうな時は飲まないで、いざって時にグンと効くようにしたいんだよね。

    >うん!うん!思い立ったらいつでも来てや♪(^∇^)

     ありがとう。よいこちゃんの家も今は大変な時期だから、貸家も母屋も落ち着いたらになっちゃうと思うけれどね。もうお酒は飲まないから、前は行きたかった新世界とかは行かないで、飛田新地とか釜ヶ崎とか見物してみたいなあ。あ、でも通天閣のビリケンさんにお参りして足の裏をこすって来なくちゃね、せっかく大阪まで行くんなら。

    >そうやで~♪qqqさんはσ(´▽`*)Yo♪と違って いいかげんに生きてきた人じゃないから羽目を外すって事も難しいと思うねん

     自分ではアル中になるほど放埓に酒ばかり飲んで、仕事もたまに無断欠勤したり、だらしなくいいかげんに生きていたような気がするけれど、基本的にはやっぱり羽目を外さないでいたことになるのかな。朝、明るくなるまで外で飲み歩いたことはないし、何日も家を空けて友達や女の家に連泊するなんてこともしたことないし、根はマジメってのは否定できないもんね。

     お風呂嬢と結婚するって、僕の夢だったんだ。飲み屋の女性の方が、僕の印象では人間がいい加減のように見えるんだ。もちろん、人それぞれで、職業によって全てがスパッと切り分けられるわけじゃないけれど、お風呂の女性って生活のために、子育てのために、一生懸命に生きている人ばかりなんだ。そこがいじらしくてね。

     昨日は別の人に相手をしてもらいました。その女性は初対面でメアドを教え合って、僕からはしないんだけれど、もう半年以上逢っていないのに、月に2回くらいはメールをくれてね。「来てね、待ってるわよ」 って内容じゃなくて、日常のちょっとしたことを添えた短文でね。

     まあ、営業メールに決まっているだろうけれど、どぎつい攻勢ではない、上手いメールを寄越すなあ、と思います。

     今日は母の一周忌の引き出物をデパートに見に行きます。商品券と洋菓子のかさばらないものにしようと思っていますよ。あと、明日父の施設で司法書士が来て会うことになっているから、司法書士さんへのご挨拶の手土産を買って来るつもりだよ。

     じゃあ、今日も元気にやろうね。またね、さようなら。

  • >>No. 6703

     かずさん、こんにちは。

     休むことは本当に大切ですね。僕は勤め人になった最初の5年間くらい、脇目も振らずに働いていました。当時の僕は、愚かにも自分はそこそこ有能だと勘違いしており、配属された職場が日の当たらない部署だったので、ここで一発、こんな隅っこの職場にこんなに優秀な奴が眠っていたのかと、人事に対して鼻をあかしてやろう、くらいの勢いで、ひとりで日曜日に出勤して残業代はつけない、そんな風にしてまで働いていました。

     結局は元々能力があるわけでもなく、よく働くぐらいには思われていたでしょうが、特別に優秀だとも思われないまま、アルコール依存症と燃え尽き症候群で坂道を転げ落ちました。仕事は普通でも人づき合いが上手で余計なことはやらない、上司から言われたことは忠実にキチンとやる、そんな風にしているうちに、徐々に信頼を勝ち取って、能力は適性に応じた職場に異動して、知らないうちに出世していた、そんな感じなんでしょうね。もう全ては過去のことで、ひたすら自分の愚かさを恥じるばかりです。

     建設業界はきっと外国人労働者の草刈り場になるのではないでしょうかね。介護職もそうだと思います。マンションの耐久年数が来たり、役所が敷設した上下水道などの設備も老朽化が激しいようですし、この先も人足はいくらでも必要でしょうからね。今回のアパートの修繕でも、外国人が作業員として入ります、と言われました。

     突貫工事のようなのはどうしてもありますよね。やっぱり休みを職場内でやり繰りしながら、365日工事が進捗している状態は続くのでしょうね。

     かずさんのマンションともなると、足場も大規模に建てるようですからね。それにしても数百万は凄い額ですね。今回も業者から足場代がバカにならないんです、と説明を受けました。僕もあと20年から25年くらい、売る予定だった2棟のアパートをやる気になりました。父の相続では姉にはお金の額で色を付けて、アパートは僕が相続したいと勝手に思っています。

     きっと、母が半年の入院の末に死に、父が施設に入り、突然一人暮らしになって混乱の極みだったのが、やっと慣れて来たというか、今の生活に適応できるようになったんでしょうね。まだまだ淋しさはありますが、最近はメンタルの調子も上がり気味です。

     いよいよ結婚ですね。おめでとうございます。今はこう言ってはいけないような時代ですが、お孫さんの顔をご両親に見せてあげられるといいですね。

     場合によっては今日の3時頃にお風呂屋さんい行くかもしれません。いつもの嬢は水曜日は休みなので、違う人もたまにはいいなあ、と思って。尽きないエロジジイだと笑ってやってください。

  • >>No. 6701

     かずさん、こんにちは。

     建築関係の職場は休みが少ないので大変だと思います。土曜日も一日仕事ですし、祭日もそうでしたっけ。日曜日くらいですかね。その代わりと言ってはナンですが、雨の日などは内装の仕事以外はお休みになるのかしら。社員なら給料は変わらないとしても、働いた日数に応じて支払われる立場の人には収入源になりますね。

     うちも、売却予定だった2棟のアパートは結局売らずに継続することになりました。父が死んで相続が発生しても、今の僕は引き継いで経営する気になっています。姉がやると言ったら2棟をそれぞれに分ける、という手もありますし。

     体も心も母の死から復調して来たのか、管理は地元の不動産に任せているし、以前の自己管理で何から何まで家族3人でやっていた頃に比べると、当たり前ですがとても楽をさせてもらえます。

     ですので、先ずは1棟の大規模修繕を行うことになり、昨日父の施設に積水リフォームの担当者が来て、契約を正式にしました。今日、手付金を払って来ます。屋根を葺き替えて、外廊下や階段にゴムシートを新しく貼って、外壁のひび割れを直し、目地の樹脂を交換し、塗装も行います。来年にはもう1棟も同じように大規模修繕をする予定です。

     随分と彼女とはいい関係が続いていますね。もう決まりですね、本当におめでとうございます。全て100%を相手に求めると誰も選べなくなってしまうと思うので、自分が一番結婚相手に求めるものが備わっていてくれるか、その辺でしょうね。

     僕だったらとにかく、自己主張が強い人、ハッキリと物を言う人、女性差別に活動家のように敏感で 「これはおかしい、あれはヘンだ」 とばかり口にする人、そういうのは全く受け入れられません。ジジイの甘ったれ根性と思われるでしょうが、とにかく優しくて穏やかな女性が好きです。母親と同じモノを求めているんでしょうね。女性はそれをかなりイヤがるみたいですけれど。まあ、結婚の予定はないので、脳内自己妄想のようなものです。

     しばらく 「できちゃった婚」 が流行のように、誰もかれもがそれで結婚していましたね。妊娠してもいい、妊娠したら結婚しようとお互いに思って避妊をしなかったのでしょうが、妊娠という既成事実があれば双方の親への説得もしやすいですしね。

     そんなラブラブで結婚しても、相手と同じ部屋で同じ空気を吸うことさえイヤ、それくらい相手を嫌いになって離婚するカップルもたくさんいるので、若い頃の熱烈な恋愛はアテにならないですね。前にも書きましたが、恋愛は3年で飽きるのだそうです。

     それに、結婚してみたら相手のイヤな部分が見えて来てしまう、というのも大きな別れの要因のようですね。まあ、僕は何も経験がないので、これ以上分かったようなことを言うのは滑稽なので、この辺にしておきますね。

    >何とかなるもんだと割り切れるようになって、頭は疲れなくなりました

     それそれ、それですよね。僕も今は似たような気持ちで、気持ちが安定して来ました。いつ何をやるか、それをスケジュール表のようにまとめてみたら、この通りに何も考えないでやればいいんだ、と思えてすごく楽になりました。今までにも、ピンチだと思って焦ったことはたくさんありましたが、結局は大ごとにならずに済んでしまっているので、慌てることはない、もう今年で57歳にもなるジジイなんだから、オタオタする必要はない、そんな感じですかね。

     今月の母の一周忌、来月1日の駐車場の土地の最終的な契約と代金の受け取り、それが済めば相当に楽になると思います。やっぱり自殺などしないで良かったと思います。

     あとは、CDやレコードを思い切ってまた、ドカンと整理して売るつもりです。ラジオなどでかかった曲で 「いいな」 と思ったら何でもかんでもCD音源を買っていましたが、結局は聴かないんですよね。ネットで定額でいくらでも今のも昔のも曲が聴けるので、もうコレクション的に買い集めるのはやめます。既に買い控えているので段ボール箱がグンと少なくなりました。

  • >>No. 16276

     よいこちゃん、こんにちは。

    >今日はお昼ご飯を控えたから 絶好調に酔うてるじょ!オー!!!!!

     やっぱり、よいこちゃんはコレじゃなくちゃね。昔のように出て来るときはいつも酔っている、そんなのが楽しいから、遠慮しないでどんどん酔っ払って出て来てね。

    >qqqさんは全然!無理して出てこようって考える事はないからな♪(^∇^)

     お気遣いありがとうね。忙しくなるんだけれど、何をいつやるのかを紙に書きだしてみたんだ。そうしたら、何も考えないでこの紙の通りにやればいいんだと思えて、すごく楽になったよ。

     今日は父の施設でアパートの修理業者に来てもらって、父に説明したり署名押印をもらったり、午前中で片付いたから午後はいい気分ですよ。

     明日は市役所に行って、印鑑証明書とか土地の評価証明書を取る、銀行から修理業者に手付金を振り込む、全部午前中にやっちゃって、午後は好きなことが出来るよ。

     とにかく日によって、朝起きて 「ああ、今日はダメだ」 って日と、「おっ、今日はイイぞ」 とピンと感じるのがバラバラでね。もちろん、今日はイイ気分のまま一日終わりそうですよ。

    >ココがなくなってもqqqさんと縁が切れる事はないって思ってるからな。安心してるからな♪

     僕も同じだからね。ケータイでもパソコンでもメールが出来るし、時には電話で声で話すことも出来るし、今までと同じようにおつき合いしてね。

    >いつかは会う日が来ると思ってるしな♪

     うん、うん、僕もね、年を取って鈍くなったせいか、新幹線の切符の買い方も知らないけれど、駅の窓口で訊いて教えてもらえばいいじゃん、そんな風に気軽に思えるようになってね。僕が大阪までいつか行きたいなあ、と思っていますよ。

     よいこちゃんも、娘さんと一緒にでもぜひ来てね。うちに泊まってもいいし、近くにビジネスホテルも出来たからね。素泊まりだとは思うけれど。

    >付かず離れずじゃないけど 「元気にしてるかな~?」って時々思い出す間柄がちょうど良い距離なんじゃないかな~?!

     うん、僕もそういう風にした方がいいと実感しました。姉の旦那のお父さんが体調を少し崩したみたいだから、姉もそうそうはこっちまでは来ないと思うんだ。母が入院したり父が施設に入るまでは、姉とは10年くらい会わないこともあったからね。母はたまに電話でおしゃべりしていたけれど。

     旦那の両親と二世帯住宅で同居だから、お正月もお盆もこっちにはずっと来なかったしね。旦那のお母さんも5年くらい前に亡くなっているから、男しかいなくなって、みんな家のことは何にも出来ないみたいだから。そんな中でこの一年半、よく僕を助けてくれたことは感謝していますよ。

    >我慢して食べてやってな。

     そんな、僕はね、子供の頃はずっと粗食だったし、外食をするような家じゃなかったし、全く舌が肥えていなくてね。お陰で何でも美味しく感じるようになっているんだ。入院中の食事だって、アルコール病棟のみんなが 「不味い、不味い」 って言いながら食べていたけれど、僕は何も思わずに、食事が出るだけでありがたい、そんな気持ちでいたからね。

    >そうした楽しみを大切にしていってな

     ありがとう。若い頃のような欲望に突き上げられるような勢いはもうなくて、今は女性とのスキンシップ、隣同士で手をつなぎながら裸で横になって色んなお話をしたり、結局は体をつながらないで、最後は手で始末してもらったり、それでもう十分なんだ。何だか、昔からよく知っている女性と、年をお互いに取って裸で抱き合いことなんて別に大したことじゃない、みたいに達観している同士でお友達でいる、そんな感じがするんだ。

     これを徐々に徐々に深めて行って、一緒に人生を歩めるようになれたらいいいなあ、っていう気持ちかな。

    >qqqさんがナオミさんの話をする時は ホンマに楽しそうでσ(´▽`*)Yo♪も嬉しいじょ♪

     ありがとう。やっぱり嬉しいことを書いていると相手に伝わるものなんだね。このまま、しばらくの間よいこちゃんを嬉しい思いにさせられるといいな。

    >明日は祝日やから お昼ご飯にお母さんも一緒にお寿司を食べに行ってきましゅ♪

     お母さんも外食に連れて行ってもらうのが楽しみだろうね。うんと親孝行してあげてね。あ、僕が今さら言わないまでも、よいこちゃんはずっとそうしているものね。

     咳が治るといいね。やっぱり気道のお掃除かな。僕は何とか風邪は治ったみたい。元々軽かったしね。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6699

     かずさん、こんにちは。

    >彼女は夢中になると、周りが見えなくなってるような感じが垣間見えます

     なるほど、そういう女性っていますよね。女性って偏見かもしれませんが、多かれ少なかれそうですよね。ちょっと引いてしまうような、普通でない感じでなければ、構わないと思いますよ。

     あまり考えすぎるとキリがないですよね。できちゃった婚(最近は、おめでた婚と言うらしいですが)のカップルも、妊娠したらしたでいいや、と思って避妊をしなかったんでしょうけれど、出来ちゃったから結婚するか、って感じの夫婦も多いみたいですし。

     まあ、かなりの夫婦が 「この人と結婚しちゃったんだからもう仕方ないや。暴力を受けるわけでもなし、まあ結婚なんてこの程度のものなんだな」 ってな思いで離婚もせずに暮らしているような気がします。

     ここへ来て色んな用事が集中して出来てしまい、2月1日までちょっと忙しくなりそうです。まあ、自分一人でやることがほとんどなので、マイペースでやれるからいいです。僕は人と一緒に仕事をするのが苦手で。だから後輩の指導とか全くダメでした。頼りがいのない先輩だと思われていたと思います。

     寒くなって来ました。東京も今日は初雪が舞ったようです。風邪がまだ治っていないので、気を付けないと。

  • >>No. 16274

     よいこちゃん、こんにちは。

    >夜はビールと焼酎飲んだら ヘロヘロ状態になってもうたじょ!

     快調に量が飲めているから、本当に体が丈夫なんだね。僕だったら夜にヘロヘロになるまで飲んだら、朝の9時台なんて二日酔いで苦しんでいるところだよ。

     前はお店に来るお友達と飲めていたけれど、今は独り飲みなのかしら。酒好きだと一人で飲んでも淋しくないよね。

    >仲良しこよしになる必要もないけど せっかくなら揉め事のない穏便な付き合いをしていきたいもんな~

     そう、僕は争いごとが苦手だからね。もう他家に嫁いで30年も経つと、もう生活の基盤や何を優先に生きるかとかが全く違うから、仲良しこよしになったら反動で必ず仲違いしちゃうもんね。2月1日に姉の名義も入った土地を売るお金が入るから、それが済んだらしばらく疎遠になると思うよ。それでちょうどいいです。

    >美味しすぎて もったいないから梅干しの袋に溜まってる出汁まで飲んでましゅよ♪(^∇^)

     そう言えば、とっても美味しいって言ってくれた梅干しがあったね。そんなに気に入ってくれるなんて嬉しいです。よいこちゃんが送ってくれる梅干しも、塩分が少なくてとても食べやすいし美味しかったよ。

    >焦らずゆっくりやな(^∇^)
    >何より今は 会える楽しみがあるのがqqqさんの心の支えになってると思うからな。

     うん、抱き合いながら 「好きだよ」 とかつい囁いてしまうけれど、彼女は首を上下に振って 「うん、うん」 って受けとめてくれます。まあ、この辺は接客業としての対応だと思うけれど。

     昨日は初めて、本当に初めて彼女にベッドにあお向けに寝てもらい、僕が上になってしばらく前戯をしました。「いつも僕がマグロだから、今日はナオミさんがあお向けで下になって」 って言ったら、笑顔で 「わあ、楽しみ」 って言ってくれました。まあ、営業だからね。

    >もう快復してる頃かな?!σ(´▽`*)Yo♪は前回の風邪が治ってない状態で マタひいてもうて最悪だじょ! 

     風邪はね、悪くならないで、グンと良くもならないで、そんな感じかな。たまに咳が出るけれど、痰が出るような深くてゴホゴホ言うのじゃなくて、空咳っていうのかな。これは風邪よりもタバコのせいのような気もするよ。

     鼻水もちょっと出るだけかな。寒いと自然と鼻水が出るような、そんな感じでもあるよ。

    僕も去年の秋頃に風邪をひいたばかりなのに、またひいちゃって。よいこちゃんは咳が中心かな。やっぱり耳鼻科での気管のお掃除が効果があるかもね。お大事にね。

    >帯状疱疹って蕁麻疹みたいな感じなんかな~?!

     うん、赤い発疹が出て痒くなるところは似ているけれど、痛みがあるんだよね。で、幹部がかさぶたになるんだ。今日あたりからあまり痛みを感じなくなったよ。ひどい人は何か月も、場合によっては何年も治らないで苦しむらしいよ。僕はまだ50代だから、ひどくなるほどは免疫力が落ちていないのかも。

     ダンス教室、行ってらっしゃい。イヤなことがなく、穏やかに帰って来られるように。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6697

     かずさん、こんにちは。

     なかなか積極的な女性なんですね。今の勢いのまあゴールインするのは若者にはよくあることでしょうけれど、さすがにかずさんは冷静ですね。僕だったら舞い上がってしまって、すぐに前に進めてしまいそうです。

     ネット婚活は親世代には理解が難しいかもしれませんが、昔のお見合いと形が違うだけで、やっていることは同じだと思います。

     去年の終わりからグンと寒くなりましたね。僕の場合、これくらい寒い方が冬は調子がいいです。でも、毎日毎日これくらい寒いと、仕舞には寒さ疲れで鬱っぽくなりますね。冬はシベリアからの渡り鳥が庭にも来るので、それが楽しみです。今日あたりはまだ立春にも遠いのに、シジュウカラが春先の繁殖期のようによく鳴いていました。

     具体的な相手がいて、その人と何としても結婚するんだという気持ちは、現実の辛さを踏ん張るだけのエネルギーになりそうですね。羨ましいです。結婚してからは、誰でも思ってもいなかった苦労があるのでしょうから、仕方ないんでしょうね。夫婦が長続きする秘訣は 「我慢」 とよく言われますしね。僕に言われても何の説得力はありませんね。ごめんなさい。

     今のうちに親孝行をしておくと、後悔しなくていいと思います。やってあげられることはやったんだ、と思えるような、両親がいなくなったらそうなるのが理想ですね。

  • >>No. 16272

     よいこちゃん、こんにちは。

    >今日の調子はどうかな?!

     気遣ってくれて、ありあがとうね。お風呂に行って泣き言を聴いてもらったら、嘘のようにスッと心が軽くなってね。去年の暮から姉とちょっとぎくしゃくしていたんだけど、それもほぼ修復出来たし、絶好調とまでは言い過ぎだけれど、普段の平常心がずっと保たれています。

    >穏やかな気分やったらエエな~って思ってましゅよ

     本当にありがとう。嬉しいです。穏やかに何とかいられていますよ。確定申告の資料作りを少しずつこなしたり、今月の27日の母の一周忌に向けての準備、例えば引き出物を何にするかデパートに下見に行って、大体決まったことや、塔婆を出してくれる人の名簿を作ってお寺に渡せるように出来たことや、法要のあとに行く宴席の予約とか
    、タクシーに分乗して行くからタクシー代を封筒にいくつか小分けにしたり、少しずつやることが済んで行くと、それだけで気分が良くなってね。

    >妹は給料日が月末やから 届くのは2月になりましゅよ~!(^∇^)

     妹さんも余計な出費になっちゃって申し訳ないけれど、気持ちはとっても嬉しいから、楽しみにしているね。よいこちゃんが何回からくれた梅干しはどれも絶品だったから、今回もきっと美味しい梅干しが食べられると思うとワクワクするよ。いつもスーパーで買った梅干しを食べているだけだからね。

    >妹は「そんなにもらってばっかりは申し訳ない」って言うてましゅよ。(^∇^;)

     クリスマスまではあと丸一年近くあるから、大丈夫ですよ。彼氏が出来るまでは年に一回くらいは、よいこちゃんも喜んでくれるしね。

    >絶対に焦ったらアカンで

     ありがとう。下の子が4月で高校二年生になるから、卒業するまではお店をやめないと思うので、あと二年は今のような状態が維持出来ればと思うんだ。じわじわとお互いに理解し合えればいいな、なんてすっかり恋の虜になっています。

     今日の午後は立川にスニーカーを買いに行こうかと思っています。喫茶店で本を読んで、夕飯のお弁当でも買って、まったりと穏やかに今日も終わるといいな、という思いですよ。

     最近はおねしょをしなくなりました。朝起きると尿意を強く感じるので、漏らさないでもいられるようになったのかな、と思っています。でも、念のために毎日、紙おむつをはいて床についていますよ。

     寒くなって来たね。僕も風邪ひいちゃったけれど、思ったほど悪くならいなくて良かったです。帯状疱疹はまだ痛みが残るけど、少しずつ快方に向かっていますよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6695

     かずさん、こんにちは。

     その後は相手の方とかいかがでしょうか。進展があることを願っています。

     昨日、猛烈な不調が襲って来て、朝起きると同時にそうなりました。今までの僕は一般的な鬱病の症状とは逆で、朝からお昼頃までは好調なんですが、一日の疲れが出る午後3時過ぎから不調になっていたんです。それが去年の暮あたりから、朝の方が悪くなって来ました。

     外に出て日差しを浴びながらの散歩が効果があると聞いたので、ここ2週間くらいは毎朝のように30分くらい歩いていました。昨日は散歩をしたらほんの少しは気が晴れましたが、もう死んで楽になりたいとばかり思ってどん底でした。

     馴染みのお風呂屋さんの女性に逢って、優しく包み込んでもらいたい、そんな気持ちも強くなり、午後はお店に行き待合室で1時間半待って逢うことが出来ました。お互いに素っ裸にはなりましたが、ベッドで隣同士に座って、ずっと話しをして至福の時間を過ごしました。ともて上手に相手をしてくれて、お店を出た1時間後には憑き物が落ちたように楽になりました。

     今朝は午前中が精神科の通院でもあったので、前日の快復した状態が続いてくれました。隣の駅まで電車で行って、そこから徒歩15分くらい病院までかかるのですが、自宅からタクシーで行っても1000円くらいなので頻繁にそうしてしまうのですが、今日は電車と徒歩で無理なく通院の往復が出来ました。

     ちょっとこじれていた姉ともだいぶ仲が修復できて、昨日の午前中の苦しみがウソのような、今は普通の状態に戻っています。やっぱり、下がった波は必ずまた上がって来るので、発作的に自殺などしない方がいいと改めて思いました。

     お風呂屋さんの女性と結婚したいという気持ちが日増しに強くなり、うっかり告白などして急がないで、週に必ず最低1回は会いに行って、お互いにもっと馴染みの仲になりたいと思うようになりました。僕も一人暮らしがどん詰まりになってしまい、このまま生涯を一人暮らしで終えるのはとても無理だと限界をモロに感じています。

     母もいないし、父も施設からは出られないし、親戚づきあいは両親がこの家からいなくなった時点でほぼなくなったし、もう誰と結婚しても煩わしい浮世のしがらみも世間体も関係ありません。お風呂の女性といっても、シングルマザーは生活のためにメソメソしないで割り切って働いて子育てを頑張っています。戦後の焼け跡の時代にも、生活ためにそういった職業に就いた女性はかなりいたようですし、母は強し、女性はしぶとい、そんな強さを感じます。かと言って、強がって攻撃的とかでは全くなく、こんなに普通の女性としていられるなんて、本当に大したものだと彼女を尊敬してしまいます。

     おのろけですみません。僕の妄想の可能性もあるわけだし、笑ってやってください。また出て来てくださいね。

  • >>No. 16270

     よいこちゃん、こんにちは。

    >でも家ではメッチャ元気で食欲旺盛で ホッ。としまちた(^∇^)

     病院に診てもらうほどじゃなかったんだね。それは良かったね。ノロウィルスだったら大変だと読みながら思ったんだけれど、お家に戻れて嬉しくて、やっぱり冬休み明けの最初の登校だったから、精神的な疲れがあったのかな。とにかくノロや食中毒じゃなくて良かった良かった、だね。

    >タバコ1本ちょうだいは断りにくいけど お金貸してはキッパリ!断ってまちた

     うん、そういう場所で貸すのはイコール返してもらえない、ってことだし、必ずまた貸してくれってエスカレートするに決まっているからね。貸したら最後、最初にキッパリと断ることが肝心だもんね。

     僕も精神病院に通院していたときには喫煙所でよく 「タバコちょうだい」 って入院中らしいオバさんやオジさん、もっと若い人からも言われたね。いかにも統合失調症で長期入院しているという感じで、こう思うのは上から目線でよくないのかもしれないけれど、可哀想だと思って言われると5本くらいあげていました。

     でも、次にも同じ人から言われるってことはなかったかな。彼らは人を見て 「この人なら」 っていうんじゃなくて、構わずに誰にでもお願いしている感じだったよ。

    >人生って生き辛いから とにかく 死ぬまで生きる。しか選択肢はないからな。

     昨日はね、朝から猛烈に具合が悪くて、これはヘタをすると、自分は近いうちに耐え切れなくて自殺するんじゃないか、と本気で心配するほどだったよ。昔の飲み残しの薬を追加で飲んだり、タバコを吸いながら近所を散歩したり、そうすると徐々に持ち直して来ました。

     それでも、どうしてもお風呂屋さんの彼女に包み込んでもらいたくて、予約の電話もしないでお店に行って、あと1時間半くらい待ってもらうようです、と受付で言われたのね。普段なら 「そんなに待つのか、じゃあ今日はやめておこうかな」 と思うことも多いんだけれど、昨日は 「1時間半待てば逢えるんだ、待つ待つ、喜んで待つ」 って小躍りしたい気分だったよ。

    >じっくり時間を掛けて qqqさんの包容力を彼女にわかってもらえる事を目標にそして 楽しみ♪に

     うん、うん、もう初めて会って1年半近くたつんだけれど、お互いに一緒にいて無理して違う自分を演じるとかは全くない、そんな感じになって来てね。やっぱり47歳という年齢と、離婚経験と、お客さん相手の仕事と、色々な経験を経て、見た目の良さとか一緒にいると面白くて笑わせてくれるとか、そういうんじゃなくて、僕の人間性を見てくれているのがこっちにも伝わって来るような、そんな雰囲気なんだ。

     前回、彼女が高校を出て百貨店に就職したってことをポロッと言ってくれたんだけれど、すごくピッタリな感じんだ。今でもデパートの制服を着て売り場に立っていたらピッタリって感じなのね。

     でね、驚いたんだけれど、昨日 「僕ってどんな所に勤めていたと思う?」 って初めて訊いてみたんだ。そうしたら何と 「ん~市役所?」 って言うから驚いちゃってね。「あれ、前に話したっけ?」 って言ったら 「ううん、でも、話し方がソフトで要点よく分かりやすいし、きっと市役所の窓口にいるのがピッタリのような気がして」 って言ってくれてね。ああ、この人は凄い人だなあ、ってその人を見る目に感心して、ますます好きになってしまって。もう恋焦がれて、胸が締め付けられて、今まで聞き流していた恋愛ソングを聴くと、彼女のことを歌の歌詞に当てはめると、こんなに恋の歌って胸に迫るんだ、と初めて分かったくらいなんだ。

     よいこちゃんに 「包容力」 って書いてもらって、嬉しいです。他のお風呂屋さんの女性からもね、初対面なのに店で会って15分くらいして 「包んでぇ~包まれたい~」 なんて抱き着いて来たり、他の女性からも 「声がすごく癒されるわ。その声でその話し方だからもう、癒されて癒されて」 なんて言われちゃったり、こんなジジイになって初めてなんだ、そんな風にハッキリ言ってくれるお風呂屋さんの女性が現れたのは。

     もちろん、社交辞令、ヨイショ、営業トークもあるんだろうけれど、他人から見る僕ってそうなのかな、ってつい本気で思ってしまって。おだてられるのも決して悪いモンじゃないなあ、と嬉しくてね。モテない男がなに舞い上がってんの、って思われるんだろうけどね。 

    >お姉さんはお姉さんであって 親ではないって実感してるやろうな~って思いましゅ

     そう、そう、さすがにいつもよいこちゃんは僕のことをお見通しだね。もうそれに尽きます。元々、姉は結婚してからは数年に一度こっちに来るぐらいで、僕もこんなに何度も会って話すのは、父や母が家からいなくなってからのことです。だから、今月の母の一周忌、来月の僕や姉も名義が入っている土地の売買契約の場、それが終わればまた疎遠になると思います。

     僕も、手紙で怒鳴られたり、ののしられたりして、もう怖くて不安でしばらくお姉ちゃんとな会えない、と伝えたので、それからは家に来ないし、電話もないし、どうしてもの用件はファッスやメールでやり取りしています。

     姉は姉で大変なんだと思うので、だから弱そうな僕を舐めてかかって、感情を爆発さてせ怒鳴ったりすることがあるんだろうけれど、ハッキリと精神障害者手帳を持つ僕には辛いからしばらく会いたくない、と言って良かったと思います。

    >これからも色々とあると思うけど なんとか踏ん張ってな

     うん、ありがとうね。姉は姉で、半病人、半アル中の旦那が先に死んだら、住んでいる家屋敷や貯金が相続で入るわけだし、実家のうちまで浸食してこない様にしないと。

    >ところで妹は昨日 「あさりちゃん」が届いて もう大感激で もうずっと観てましゅよ♪(^∇^)

     それは良かった。僕も妹さんにそんなに喜んでもらって、すごく嬉しいです、って妹さんに伝えてくださいね。僕もね、10代だった頃のドラマのDVDとか観ると、懐かしいなあ、あったあったこの場面、って感動の嵐だからよく分かるよ。

     じゃあ、せっかくだから梅干し、楽しみに待ってるね。妹さんには、来年のクリスマスプレゼントにまた色々と送りたいから、その頃になったらリクエストしてください、と伝えておいてね。

     昨日、彼女に弱った僕を受け入れてくれて、クヨクヨ話をイヤな顔しないで聴いてくれて、自殺なんか絶対にしないでください、って言うから、そうだよね、知っている人が自殺したらイヤだよね、って言ったら、て言うか、あなたには死んで欲しくないの、いつも音楽の話や色んなお話が出来てすごく楽しいの、私の興味ある新聞の切り抜きもよく持って来てくれるし、本当に楽しくさせてもらっているの。

     じゃあ、死にたくなってボロボロになったら毎日でも来てもいい?j今日もね、朝調子が悪いときに先ず心に浮かんだのは、早くキミに会いに行って包み込んでもらいたいってことだったんだ、とか言っちゃってね。うん、うん、死んだらダメ、私で良ければ来てね。ってな感じで。

     今日は僕が初めておのろけや、こんなにお風呂の女性にモテる?んだという自慢話のオンパレードになってしまいました。ああ、恋して盲目状態になりつつあるな、わかるわかる、そんな風に受け流してください。

     こんな風に何でも書ける、よいこちゃんがいてくれることもとっても嬉しいです。誰かに話したいもんね。よいこちゃんも適格に僕のことを見通せる人だから、安心して身を委ねることができます。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 6693

     こんにちは。お久し振りですねえ。お元気そうで何よりです。

    >qqqさんおかわりないですか? 

     大いに環境が変わりましたねえ。もう激変です。両親と三人暮らしだったのが、一昨年の7月に父が介護施設に入所し、その一月後の8月に母が入院し、それ以来ずっと一人暮らしになりました。母は去年の1月に亡くなりました。父は存命ですが、もう家には帰れません。施設では寝たきりでも認知症でもないのですが、僕一人では到底介護が出来ないので、施設にお世話になっています。

     元々あった鬱病がひどくなり、とにかく毎日が砂を噛むような淋しくて虚しい日々です。そのせいか、一人暮らしになってからは、ほぼ毎週のようにマット風呂に行っていました。最近は落ち着いて、月に2回くらいですね。

     4年ぶりに、かつてのお気に入りの嬢に入ったら覚えていてくれたのですか。それは凄いですね。印象に残るお客さんだったのでしょうね。本当に嬉しかったでしょうね。

     結婚の予定があったのですね。また諦めずに婚活すれば、きっと出会いがありますよ。頑張ってくださいね。僕は、一年以上指名を続けている46歳の嬢を好きになってしまいました。恋愛感情というよりは、真面目で素直でいい人だなあ、という 「こんな人と生涯を添い遂げて暮らせたらいいなあ」 という感情ですかね。

     一人暮らしだと本当に淋しいし、生活もどん詰まりです。やっぱり伴侶が欲しくなりましたね。まだ何も相手には伝えていませんが、徐々に徐々に、焦らずゆっくりと仲を深められたらいいなあ、という思いです。

     そうなんです、ここは今月中には閉鎖になるようですよ。もう昔に比べたらスレッドも無きに等しいくらい少なくなったし、ツイッターだのフェイスブックだのラインだの、色んなツールがありますからね。維持費にお金をかけてまで残しておく必要はない、ということでしょうね。ヤーフーのフリーメールにでも送ってくれたら返信いたしますよ。

  • >>No. 16268

     よいこちゃん、こんにちは。

    >地元のお肉屋さんがやってるお店でご飯を食べて その場で旦那と娘とは解散~!してσ(´▽`*)Yo♪はパチ出動だじょ!オー!
     
     お肉屋さんがやっているお店なんだね。ステーキとかハンバーグとか焼肉とか、それとも和風ですきやきとかしゃぶしゃぶかな。僕は最近、肉も魚もロクに食べていなくてね。今日あたりハンバーグでも食べようかなあ。

     パチンコ店では今でも見知らぬおっちゃんから 「金貸してえな」 「タバコくれえな」 って言われるのかな。僕も喫煙所にいるとたまに 「タバコくれる?」 って言われますね。茶髪のオバさんとか、爺さんとかね。

     そうか、主治医の判断での断薬だったんだね。ごめんさい、勝手に決めつけちゃって。

     僕も年末年始で相当調子が悪くなってね。おねしょをするようになったので先月薬を減らしてみたんだけれど、やっぱりまた増やしてもらうつもりです。今度の火曜日が通院日なんだ
     
     僕も、よいこちゃんに言われた 「最後の最後には自殺という手段がある」 と思って踏ん張っていますよ。ここ2~3日は日に何度も自殺することが頭をよぎります。

     帯状疱疹は外見上は確かに蕁麻疹みたいなんだけれど、原因がね、子供の頃に罹った水疱瘡のウイルスが、水疱瘡の症状が治まってもあばら骨のあたりの神経に何十年も潜伏しているんだって。

     で、年を取って、体力や免疫力が落ちて来て、ストレスとか過労とかの心身が弱ったときに活動を初めて、脇腹とか人によっては顔に帯状に赤い発疹が出る症状、それを帯状疱疹っていんだね。特徴はピリピリと痛いことで、ひどい人は日常生活にすごく支障が出てしまって、人が違ったように弱ってしまうこともあるらしいんだ。

     しかも、長引くのが特徴らしくてね。何か月、時には何年も苦しむ人もいるらしよ。治療法としては抗生物質を服用するのと、痛み止めを飲んで誤魔化すのと、それくらいかな。確か皇太子妃の雅子さまも前に罹ったんだよね。

    >qqqさんが穏やかに過ごせてたら σ(´▽`*)Yo♪も安心するんだじょ!

     ありがとう。そんな風に言ってくれるなんて、天にも昇るくらい嬉しいです。僕の体調をそんなに思ってくれている人がこの世にいるなんて。

     昨日も癒しのひとときだったよ。昨日はね。お正月はどんな風に過ごしていたのって話がメインだったけれど、おととし高校を卒業して仕事で寮生活をしている長男は、オタクでゲーム好きなんだって。女の子もアニメのキャラクターにしか興味がないんだって。リアルの世界の女の子は汚い、とか平気で言っているらしいから重症だよね。

     それに反して、今高校一年の次男は、やんちゃでチャラい感じらしいです。片耳にピアスの穴を三つ開けた、とか言っていました。

     彼女のことを知れば知るほど、この人と結婚したいという思いが強くなって来ます。とてもちゃんとした家庭で育った子、という感じなんだ。今までの数多くのお風呂嬢を見て来たけれど、あんなに自然体にいられる人も珍しいです。高校を出てからはデパートに勤めたって言っていたけれど、46歳の今でもデパートの制服を着て売り場に立っていれば完全に板についた姿になると思います。売り場の主任とかチーフとか、責任ある仕事が出来そうな、そんなタイプです。血液型は僕と同じA型らしいです。

     僕はこれからの生活をずっと一人で送ることに不安が強くあって、まだ何も言わないけれど、彼女は経済的な心配が将来にあるとしたら、二人の思惑がピッタリ一致するような気がします。

     昨日はそんな事が胸に去来した状態で逢瀬したので、いつもよりも立ちが不完全でした。なんとかうまく結婚出来いかな、なんて一方的にまた思い詰めちゃってね。やっぱり諦めきれないです。現実問題として無理だよ、と思っていたのが、この人なら大丈夫だ、という人間性への信頼感が芽生えちゃってね。

     もう姉を頼るとどんなことになるのか底が割れてしまったので、将来、入院するとか手術するとか、そんなときのためにも奥さんが欲しいなあ、と思っています。

     じゃあ、またね。さようなら。

  • >>No. 16266

     よいこちゃん、こんにちは。

    >だから「無理したらなんにもならへんから ツライ時は薬を飲んだ方がイイよ」って言うててん

     半年間、薬をやめていたのは、やっぱり少し無理があったのかな。僕のパニック障害のことは詳しくないから、安易に 「完全に良くなるみたいだから」 なんて書いてしまったけれど、人それぞれだよね、きっと。

     若い頃に生きづらさから、パニック障害とか摂食障害とか自傷行為とかがあって、成長して行く過程で治って来るはなしは聞くけれど、高齢者のパニック障害はどうなんだろうね。僕も勉強不足で何も役に立つことが言えないで申し訳ないです。

     薬はもう、高齢者になったら一生の間、服用するつもりで構わないと思いますよ。僕だって今の薬はヨボヨボになって通院が出来なくなっても、何らかの方法で出してもらえるようにしよと思っているんだ。

     自分の判断で薬をやめるのは、やっぱり良くないと思います。もしよいこちゃんに時間の余裕があれば、通院につき添って一緒にお医者さんの話を聴いてもるのもいいと思います。あ、それはもう前にやっていたんだっけ。

    >焼酎の飲み過ぎでお母さんに「もうチョット減らしや!」って言われるじょ! 

     毎日たっぷりと飲んでいるんだね。健康な証拠だと思うよ。体が受け付けなければ、そんなに飲めないからね。僕は年末年始はもちろん一滴も飲まなかったし、飲みたいとも思わなかったんだけれど、かと言ってお酒なしで健やかで快適にいられたってわけじゃなくて、鬱々としていました。もう体がお酒を受け付けないようになっているみたいです。

     10月にお酒で入院したけれど、飲んだからって気分がハイになるわけじゃないし、自己破壊をしてみたいような、そんな気持ちだったのかな。

    >年末を終わって 少しは気持ちも持ち上がってきたかな?!

     うん、今日になったら途端に気分が持ち上がって来てね。午前中にお風呂屋さんに電話して、例の女性と午後3時半に逢瀬を楽しむことになりました。年末年始はそんな気になれなかったんだけれどね。

     年末の28日に家でお風呂に入ったら、左の脇腹に赤い発疹が出来ていてね。何だろと思っていたら、背中にも広がって来て、ピリピリと痛みだしたから、これが噂に聞く帯状疱疹ってやつだな、と思いました。年明けの4日に近所のいつもの病院が始まるから、それから受診しようと思ったんだけれど、2日に熱っぽくて体温計で計ったら38度以上あったので、その病院は休日診療をやっているから、行って来ました。

     で、帯状疱疹の薬と風邪薬をもらって来ました。風邪はもうほとんど良くなりました。帯状疱疹は長引くかもしれないとのことでしたよ。

    >娘は早速 明日からダンス教室だじょ~!・ヾ(。>д<)シ

     また始まるんだね。娘さんも4月で中学三年だよね。早いなあ。ダンス教室は義務教育が終わった子でも参加できるのかな。よいこちゃんも大変な思いが重なって自分の心身を壊さないようにね。

     僕も帯状疱疹なんていう年寄りの病気にとうとう罹っちゃって、ちょっとした弾みで足の裏やふくらはぎが軽くだけれど吊るし、段々と年寄り特有の体の変化が出て来ました。よいこちゃんも気を付けてね。ストレスはやっぱり良くないみたいだね。

    >「学校おしまい!」って叫んでましゅよ~!(^∇^)

     いつものセリフだね。可愛いね。

     絵日記もね、軽い気持ちで、出さないからって怒られたり何かが不利になるわけじゃないんでしょ。未完成でも、大雑把でも、何でもいいと思いますよ。よいこちゃんは絵が描けるから、つい思い入れが強いかな。

     1時過ぎにお風呂屋に行くために家をでて、本屋でもひやかして、喫茶店で読書でもして、それから入店しようと思っていますよ。

     じゃあ、またね。さようなら。



  • >>No. 6690

     かずさん、こんにちは。

     風邪をひいてしまいました。昨日から少し咳が出るかな、と思ったら、今朝はダルくて全身の倦怠感、頭痛、手足の筋肉の痛み、食欲不振、発熱、とイッキに症状がやって来ました。朝9時頃に休日診療の病院に行って、インフルエンザじゃないかと思っていたのですが、検査の結果は陰性で、ただの風邪でした。

     泣きっ面に蜂で、去年の暮の28日頃から脇腹に赤い発疹が出来て、徐々に背中の方まで広がって、ピリピリと痛むようになって来ました。これが年寄りに特有の帯状疱疹の症状だと思い、今日あわせて診てもらい、やはり帯状疱疹でした。正月から病気になって、今年もあまり良いことがなさそうな予感が。

     熱は今は下がって来て、あちこちの痛みも和らぎました。ただ、咳がまだ出るので、僕のいつもの経過としては、咳がどんどんひどくなり、鼻水も出るようになり、いくら薬を飲んでも完治までは3週間近くかかります。

     お父さんは凄い趣味をお持ちなんですねえ。僕の知る範囲では居合をやっている人は誰もいないので、すごいなあと思います。なかなか粋な趣味だと思います。地域がらでやる人が多いのでしょうか。段位を取るとは天晴れです。

     若い頃の一時期とは言え、テニスをやるなんてなかなかリア充っぽい生活をしていたのですね。僕の学生時代にはテニスが大ブームで、大学生ならばテニスをやらないと人ではない、といった雰囲気でした。男も女もラケットを持って街を歩き、大学に登校し、キャンパス内の空きスペースで打ち合ったり、壁打ちを盛んにしていました。もう、僕とは全く違う世界でした。

     僕も、社会不安障害がひどかった若い頃、結婚式を将来することになるのかと思うと、何とか式を挙げないで済む方法はないものだろうか、と真剣に考えていました。相手のご両親に挨拶に行くとか、しどろもどろになって、ありゃダメだ、と思われるに決まっていると、マイナス思考ばかりでしたね。

     今は万が一結婚することになっても、二人だけでひっそりと式も挙げずに、親に会うぐらいの度胸は今はありますが、やっぱり結婚式だけは勘弁ですねえ。かずさんも、二人のやりたい方法で構わないと思いますよ。一時期、地味婚とか言って、式を挙げないのが流行していましたよね。今は仲人などは立てないのが普通のようで、段々と変わっていますね。

     年末年始で孤独感が深くなり、死にたいという気持ちがなかなか消えてくれません。60歳頃に身辺整理をして、橋の上から川に飛び込もうか、なんて考えています。

     まあ、とにかく確定申告ですね。去年と今年に売る土地の申告と納税をしないことには死ねません。とにかく体調も崩し、惨めなお正月になってしまいました。

  • >>No. 6688

     かずさん、こんにちは。

     刀とかマニアックな趣味をお持ちで、いいですね。やっぱり真剣を持つには許可が必要で、模造刀になるんですね。それでも縦に巻いてある畳み表のようなものをバッサリと真っ二つに切ったり出来るのでしょうか。

     僕も今はすっかり見る影もなく廃れたアマチュア無線などやっていて、一番多い年代は60代ですね。僕など若い部類に入ってしまいます。ジャズも一時はカッコイイ、大人の音楽というイメージでしたが、今はやっぱり60代が中心のリスナーですね。まあ、世の中の片隅でひっそりと生きるには、ジジイの趣味で十分です。

     僕も段々と考え方が変わって来て、父が死んでもアパート2棟は自分で引き続き経営しようかな、という気になって来ました。姉もやりたいようですが、実際にやるのは経験がないと結構大変なので、それよりもお金で欲しいと言うかもしれません。

     今年から、事業専従者としての給料を上げてもらうことになりました。駐車場を売って、アパートの管理は不動産屋に委託して、仕事が減ったのに何で?と思われるかもしれませんが、一人となるとやっぱり負担は結構大きく感じてしまって。その分、所得税も住民税も国保税も高く収めるので、まあ税務署からも何も言ってこないと思います。

     どこの家も、一見幸せそうに見えても、本当に外からは分からない様々な問題を抱えていることが年とともに分かって来ました。親子関係は、特にお父さんが団塊世代かそれ以上の年齢だと、世代間ギャップがあまりにあり過ぎて、うまくいかないようですね。

     最近の若者の親は、僕かもう少し下の世代になりますが、生まれてから豊かな生活しか知らないで、オシャレや遊びに積極的だった世代なので、子供とは友達同士のような関係になれる家も多いみたいですね。だから子供が思春期に親に反発するという、反抗期がない子が増えているらしいです。

     親子で着るものを貸し借りし合ったり、僕らの世代では絶対にあり得ないようなことをしているらしいです。ほんの30年くらいで世の中って、こんなに変わってしまうんですねえ。

  • >>No. 16264

     よいこちゃん、こんにちは。

     もう少し、ここで語り合えそうだね。よろしくね。

    >旦那のお母さんは半年程前に病院で「1度 薬をやめてみよう」って言われてから飲まずに今のところは安定してるよ

     いいなあ、地道に治療して徐々に快復して来たんだね。パニック障害は依存症と違って完全に良くなるみたいだからね。一時的な精神の混乱状態から、時間が経って落ち着いて来ると良くなるのかな。

     鬱も、良くなったと思っても再発がとっても多い病気でね。僕は双極性Ⅱ型っていう、軽い躁鬱病のようだけれど、もう10代の頃から鬱々と暮らして来たから、もう治らないと思うんだ。だから、病気とうまくつき合って行くしかないと、こういうことだね。

    >久々にお昼からビールを飲むから 夜はひっくり返ってる予定だじょ!

     うん、久し振りの昼酒は効くと思うよ。ビールを飲むってことは、食べないんだよね。お正月で珍しい料理でもてなしてくれるかもしれないけれど、義母さんとビールを飲み合って楽しんでくださいね。

     そう言えば、最近は前のように酔っ払って板に登場することがしばらくないよね。お店をやっていないからなのかな。

     僕はね、昨日は夕飯にはカップそばの 「緑のたぬき」 を年越しそばとして食べるつもりだったけれど、鬱がひどくて食べる気になれないで、何かお腹に入れないと、と思ってご飯を炊いた残りがあったから、それに 「すきやきふりかけ」 をかけただけ、本当にそれだけでお茶碗一杯を食べて、牛乳を飲んで終わりでした。惨めな大晦日でした。

     そうかあ、アパートはやっぱりねえ。みんな本気になってくれないのかなあ。家賃も3か月もらっていないから、場合によっては1月分から出て行くときまで家賃をもらうようかもね。居座ればずっとタダで住めると思っている人もいると思うよ。

     今日は父に会いに行って、2時間近く話し込んでしまいました。近所の噂話がほとんどだけれどね。穏やかに生活しているようなので、場合によっては100歳まで生きるかもね、なんて言っておきました。

     明日は吉祥寺の中古レコード店をひやかしに行って、喫茶店でタバコと読書して、トボトボと帰って来る予定ですよ。

     じゃあ、またね。さようなら。

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