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  • 森永乳業は15日にビフィズス菌BB536の長期摂取による幼児の風邪症状の発症および罹患(りかん)日数に対する改善効果を確認したと発表した。
    今回、マレーシアサインズ大学の共同研究により、マレーシア国内の託児所または幼稚園に通う幼児を対象として、ビフィズス菌BB536を 10カ月間摂取してもらい、風邪症状や下痢の発症に対する効果について調査した。

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