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投稿コメント一覧 (164コメント)

  • >>No. 537

    以下の投稿から暫く経ちましたが、特にどなたからも認識に間違いがあるという投稿はありませんでした。ところで今日はサンバイオでコミットラインの話題が出ていましたね。もしかしたら免疫生物研究所でも、サンバイオのように赤字続きでも必要資金が集まるかもしれないですね、そうなると面白い。元々思い描いていたのは化粧品でキャッシュを稼ぎ、MUSE細胞の特異マーカーで話題性をさらい、その間に貯めたキャッシュで蚕ドッキングのHIV抗体を作り世に注目されるようになるというものでしたが、もしかすると安定させた事業でキャッシュを地道に貯めなくても、お金が集まるかもしれないですね。
    仮にこうなった場合研究は加速するかもしれないですね。いずれにしても足元の数百円の増減に興味なし。とてもレバレッジが大きい会社だと推測します。

    >決算説明会資料のHIV抗体のところのことですがkick&killの動物実験検証が来年度中という意味と捉えて良いのでしょうか?来年度の経過報告が仮に順調だとしたらリアルに数十倍になりますが。CUREDが独占的なんとか権を持ってる熊本大学のエイズウイルス駆逐?根治?のための特許ってこの技術ですよね?この技術をフコースのない蚕製の抗体にドッキングさせることでADCC活性が高まるというふうに理解してるのですが、詳しい人認識間違いも併せて教えてください
    >決算説明会資料のHIV抗体のところのことですがkick&killの動物実験検証が来年度中という意味と捉えて良いのでしょうか?来年度の経過報告が仮に順調だとしたらリアルに数十倍になりますが。CUREDが独占的なんとか権を持ってる熊本大学のエイズウイルス駆逐?根治?のための特許ってこの技術ですよね?この技術をフコースのない蚕製の抗体にドッキングさせることでADCC活性が高まるというふうに理解してるのですが、詳しい人認識間違いも併せて教えてください

  • 2018/11/24 20:43

    決算説明会資料のHIV抗体のところのことですがkick&killの動物実験検証が来年度中という意味と捉えて良いのでしょうか?来年度の経過報告が仮に順調だとしたらリアルに数十倍になりますが。CUREDが独占的なんとか権を持ってる熊本大学のエイズウイルス駆逐?根治?のための特許ってこの技術ですよね?この技術をフコースのない蚕製の抗体にドッキングさせることでADCC活性が高まるというふうに理解してるのですが、詳しい人認識間違いも併せて教えてください

  • No.485

    強く買いたい

    サンバイオの時価総額が3500…

    2018/11/16 18:44

    サンバイオの時価総額が3500億円。免疫生物研究所の時価総額が60億円。約60倍の差があると言うことは免疫生物研究所が60倍になる可能性もないとは言えないということ。どちらも赤字会社だが、開発ステージが違うのが2社の大きな違い、事業的には広い意味で似ている。サンバイオが今から10倍になる可能性よりも、開発ステージ1つクリア次第では免疫生物研究所がサンバイオ並みになる可能性の方が高い気がするのは私だけ?! 要は免疫生物研究所の下値、底値、現状からのマイナス幅は知れているということ

  • >>No. 852

    なるほど 藤倉ゴムの今のマグネシウム電池はあくまで非常用だとして、海水または塩水で反応させることを前提としているようですが、真面目に常用の電池で使うならば電解液次第ではマグネシウム電池の有用性は更に引き出せるということですね。

  •  
    山口大学の2018年9月21日のリリース
    この研究成果にはどういう意味があるのだろう?詳しい人教えてください。
    マグネシウム二次電池用電解液中の”Mgイオン溶媒和構造”を分子レベルで特定


    マグネシウム, Mgは資源的に豊富で高い理論容量をもつことから、次世代型二次電池として実用化が期待されています。しかしながら、Mg金属を可逆的かつ安全に溶解・析出できる”電解液”がほとんどなく、これが実用化を妨げる最大の問題点として挙げられていました。最近、オリゴエーテルの一種 「グライム」を溶媒とする電解液が優れた電池性能を示すことが報告され、その電池特性に関するデータが世界的に蓄積されていますが、その電極反応メカニズムはわかっておらず、反応化学種となるMgイオンが電解液中でどのように溶存しているのかすら未解明です。
     当学科の藤井健太准教授と十川みちるさん(博士前期課程2年)は、<1>振動分光実験(赤外吸収スペクトル)の精密データ解析と<2>コンピュータを用いた計算化学、を融合した独自の方法論により、Mg/グライム系電解液中のMgイオンの溶媒和構造を分子レベルで特定することに成功しました。この成果は、Mg電池に特有な充放電過程における電極反応メカニズムを解明する上で基盤となる知見であり、マグネシウム電池用電解液の更なる機能化・精密設計など、今後の展開が期待されます。

  • No.228

    強く買いたい

    HIVに関するCUREDとの進…

    2018/10/27 04:05

    HIVに関するCUREDとの進捗はどんな感じかな⁉ 進捗次第ではいつでも軽く10倍突破しますね MUSEや化粧品やアルツハイマーと色々話題ある会社だけど、爆発的推進力はやっぱりお蚕様タンパク質の有効性と量産化技術に尽きますね。瞬間的には急転直下だけども上記技術で花開くと信じています。免疫生物研究所頑張ってね

  • 赤字の会社だから今の賃金に違和感ないですね。でもひとたび免疫生物研究所が開花したら、この何倍も賃金アップしますね。夢があっていい(≧∇≦)b

  • 電池の容量、そして価格革命は、様々な業界の技術革命となると信じています。高性能高価格が許容されるモビリティ分野では今と変わらずリチウム系が制するでしょう。但し、低価格量産が必要なインフラ基盤やその他の生活基盤に必要な電源は希少なリチウムが使用され続けるとは物理的量からして考えにくい。次世代の電池がマグネシウムなのかセラミックなのかナトリウムなのかそれ以外なのか見当つかないが、次世代電池に投資をすることはあらゆる産業の未来を見据えることである。ここの経営層がどこまで未来に対して覚悟しているかわからないが、一電池企業として応援する価値は先の理由から少なからずあると考える。

  • 文科省で先端的バイオ創薬等の基盤技術開発事業に新規で24億円の予算ついてますね

  • 会社規模は小さいですが、逆に単独従業員数48人でよくここまで色々なこと出来てますね!小学校2クラス位の人数ですよ!何か好材料出た瞬間に跳ね上がるのは間違いないですよね?今日は各省庁の概算要求予算の締日ですし、何らかの補助金や予算が出れば嬉しいですが

  • このリリースすごいですね。固相抽出不要なら無駄なコストと時間が大幅に削減できますね。分析前の基本的な前処理工程を省けるわけですからニーズもあるでしょう

  • 社内でチマチマやってたらドリームエンジンのマグネシウム電池に負けるよ!しっかり外に情報発信してください。応援しています。

  • 日経新聞の記事が正しいなら、残念ながら藤倉ゴムに数歩遅れをとりましたね

  • 更にこのように書いていますね

    同センターは本田技術研究所(同県和光市)とマグネシウム蓄電池の基礎となる技術を研究しており、製造ノウハウを持つ藤倉ゴム工業と16年度から共同研究を進めていた。室温レベルで安全に動作する試作品は世界で初めてという。
    日経新聞より引用

    また今回は実用レベルまでに小型化出来たみたいですね

  • 日経新聞の記事だと繰り返し充電出来ると書いてあリますね  しかも藤倉ゴム名指しで! これ凄いニュースじゃないですか!?!
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO30545870V10C18A5L72000/

  • 2018/05/15 21:11

    2次電池であればホンダとの関係は濃厚そうだけど、どなたか情報ありませんか?

  • ここ利益出すようになったらBSの構造一気に変わるね ほぼ自己資本で運営されるようになったらかなり株価的に面白いことになる

  • ペプチドリームの再来か Σ(゚∀゚ノ)ノキャー

  • >>No. 464

    これって交換さえすれば良いので今後は一次電池でも電気自動車の用に足るということになるので画期的ですね(≧∇≦)b
    リチウムに替わる安価な次世代電池の参入障壁を大幅に下げることができる 予め充電しておいた一次電池をガソリンスタンドやコンビニ等で交換 カセットガスコンロの用に利用者が自身でワンタッチで交換するかのように そのうちスーパの店頭に交換用電池が並んだりして いずれにしても燃料調達の常識が変わる

  • >>No. 261

    おっしゃるとおりです。しかしまずは藤倉が絡んでいるかいなかではなく、このような発想を大手が検討しているのがポイントです。考え方さえ浸透すれば一日の長ある藤倉にもチャンスがあるやもしれません

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