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投稿コメント一覧 (16コメント)

  • >>No. 149

    小型のハード売りであればやめたほうがいい。
    民生用小型機は中国企業に太刀打ちできないし、業務用大型機は大企業でないと対応できない。

  • 来期の黒字が大きなリスクがなく推定できてくれば下げる要素はない。中期利益計画をにらんで、どこで・どこまで急上昇するかが当面のポイント。

  • >>No. 5

    その通り。
    Q2はFRONTEOにとって、黒字化の大きな転換期となった。
    配当を期待していたわけでもないし純利益は関係ない。
    予想以上の好決算とみるべき。

  • 半期赤字増は織り込み済とした上で、
    アメリカは原価削減で売上16~17億が損益分岐点か?(どこかに原価削減で現状売上でも下期は黒字化できると書いてあったと思うが)
    さらに営業体制が整い、売上増で下期に米セグメント単独での黒字化・上期の赤字補填ができることを期待したい。

  • 証券会社としては楽天証券に次ぐ2社目。
    グループ企業の大和住銀投信投資顧問が6月に資産運用サポート関係でKIBITを採用しているが、その評価をベースにした横展開かも。

  • 喜んで頂いてありがとう。
    気に入っていただけたならあなたのHNとしてご提供しよう。
    KKPトランプなんて如何。
    ピッタリじゃん。

  • 赤字から黒転するかぎりぎりの当期利で計算した現状PERに意味があるの?
    基本的に業績や業容が大きく変化するときに当期PERなぞ意味がない。
    FRONTEOの」中期計画・2019年3月期(来年度)の業績予想(営業利益)は14億前後、純利益が8.5億とすると現状株価でEPSは22.4円、PERは26倍。
    仮に現在のPER倍率(250倍)を維持すれば株価は5,600円・・話半分でも2,800円となる。
    2020年3月期は?・・・計算してみてください。腰が抜ける。
    他のAI関連(ホットリンク、アドバンスメディア、ロックオン・・・)のように(大した業績でもないし、独自AIもない?)人気株になれば前述資料によればPERは500倍以上。
    短期は別として現在とのギャップに投資意味があり、Lowriskの安定を望むなら他があるネ。
    (数値に責任は持ちません悪しからず)

  • 米・中・露の共通利益は北朝鮮の共産体制を維持しながら金正恩を排除する事。
    世界経済の中ではカウントもされない弱小国家が、下手をすれば周辺国だけでなく世界の経済を波乱に巻き込む状況はいろんな意味で腹に据えかねるだろう。
    核・ICBM等戦略的武装を解除した上で集団指導体制として中国のコントロール下に置く。
    売ブタ、いや金ブタが消え去る・・・ある日突然そのような事態が発生するかも。

  • 北朝鮮の党上層部や軍部に中国シンパがどれだけ粛清されずに残っているか。
    ミサイルや核関連部隊を除けば反金正恩を形成する中国シンパが相当数いると思うが中国がチャンネルを維持しているかだ。
    しかし今週の株価は金正恩が一人暴れまわる北朝鮮情勢に似てました。

  • IBMと連携の可能性ありか。
    ワトソンでビッグデータを解析、KIBITで専門知見ベースの有意情報を窓口現場に提供といったすみわけはどうか。

  • ヘルスケア部門の赤字はすべて当初計画に織り込み済み。
    主に固定費(人件費・委託費)からなるコストが大きく増加する要因はない。(売上もだが)

  • Preferred Networks(PFN)はAI関連では最注目企業だね・・未上場みたいだけど。
    IoT関連ではトヨタ自動車やNTTがPFNに出資しているしファナックとはDNNで協業、最近ではIntelとChainerの協業も。
    FRONTEOがそのPFNの次に取り上げられているのは心強い。
    28年度は赤字確定だが29年度の会社の業績予想は(結果がどうなるかは別として)間違いなく黒字。
    上期は実際稼働しているAIとして評価されるのは間違いない。

  • 北の潜水艦は騒音をまき散らして進むディーゼル駆動。ホーミング魚雷一発でOK。
    外洋に出ている潜水艦を片っ端から沈没させれば・・・米は発表しない/北も発表できない。が、米国の本気度を示し且つ北極星なにがしというSLBMが全く無用の長物であることを金正恩に思い知らせることができる。なかなかいい作戦ではないか。

  • GHG問題、カーボンニュートラル、燃料抽出・・・いろいろ議論されていますが、決定的に不足しているのが量の把握。
    ラボレベルで可能ということと、事業として可能ということは明確に異なる。
    ・燃料化するには培養拠点に精製プラントが必要であり経済的に稼働するにはそれなりの量が必要。(どれだけの面積の培養槽でどれだけの量をどこで)。
    ・その量は既存エネルギーのどれだけを代替えでき、そのGHG排出量削減量はどれほどであるか、それは日本の排出量のどれだけに相当するのか・・等々。

  • 先週は名前を売ることが出来ました。
    週末に業績やら技術力や開発内容をじっくり調査した結果として参加者が急増したかな。

  • フィットのノーマルエンジン車の各種試乗インプレッションでその燃費の良さが記載されている。
    キャパシタ登載に触れていないが(HONDAも宣伝していない)、その効果が大きく寄与していると思われる。二次電池が蓄電に化学反応プロセスが必要なのに対しキャパシタ(コンデンサ)は瞬時に蓄電できるという特性があり、ブレーキ時の運動エネルギーを効率的に電気エネルギーに変換できる(回生エネルギー)。HV車の価格増分を燃料代で回収するのは難しいが、対するキャパシタ搭載車のコストパフォーマンスは非常に高いと思われる。注目デバイスとして大きく取り上げられるタイミングは近いのでは。

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