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投稿コメント一覧 (4055コメント)

  • >>No. 514776

    2017年をデータで振り返る(その3)
    松山の低目の打撃

    低目のコースの成績
    打率0.319(160-51) 本塁打10
    凄すぎる成績

    カープ全体の低目のコースの成績
    打率0.238(2102-500) 本塁打49

  • >>No. 514789

    >torisさん…。昨日の疑問は無視ですか~
    >良いデータですが比較対象が無いと分かりにくいです。

    カープ打撃陣のストレートの打率 0.285(2123-605)

    カープ投手陣のストレートの被打率 0.248(1882-466)
    カープ投手陣の150キロ以上の被打率 0.221(263-58)

  • >>No. 514747

    2017年をデータで振り返る(その2)
    岡田のストレートの球速

    月別
    4月 324球 平均球速146.1キロ 150キロ以上57球(17.6%)
    5月 226球 平均球速146.8キロ 150キロ以上48球(21.2%)
    6月 243球 平均球速148.2キロ 150キロ以上86球(35.4%) 
    7月 274球 平均球速148.5キロ 150キロ以上88球(32.1%)
    8月 226球 平均球速148.1キロ 150キロ以上70球(31.0%)
    9月 104球 平均球速146.0キロ 150キロ以上3球(2.8%)
    10月 38球 平均球速145.0キロ 150キロ以上2球(5.3%)

    9月、10月において、球速が落ちている。
    疲れによるものか?
    フォームの乱れによるものか?
    それとも?

    非常に気になりますね。

  • 2017年をデータで振り返る(その1)
    カープの打者の球速が速い球での対応は?

    150キロ以上の球の成績は、
    262打数63安打 打率0.240
    少し低いようですね。
    特に三振数86は、3.3打席に1回の三振ということになる。

    今季、一番速い球速をヒットしたのは、
    野間の158キロでした。

  • >>No. 514527

    >>>野間がランナーに居る時の打者の打率何か関係無い。
    >>>野間の出塁率 0.259 松山の出塁率 0.375
    >>>おまけに松山には本塁打も有る。

    >>motorfanさんが緒方監督のことを意味不明の采配と言っていた9/16の試合で考えると、
    >>松山の出塁率 0.375 エルドレッドの出塁率 0.368
    >>エルドレッドには松山より本塁打も有る。

    >絶好調の松山の代わりに大不振のエルド出す意味が分らん 笑

    motorfanさんと同じようなデータを出すことによって、
    motorfanさん自身のデータの無意味さを理解してもらおう思ったのだけど、気づいていただけなかったのですか。
    以後、直接的に表現します。

    何度も私は言っているのだけど、
    9/16、7回裏4対4同点2死から松山死球後代走野間の件、
    野間に盗塁をさせて、1ヒットでの得点を狙った。
    この回に得点する確率を上げる采配をみせた。
    その一方、当然、松山を交代させた場合のデメリットもある。
    それについても私は何度も言っているのだけど、
    松山は打つのは上手だけど、松山の打席で、半分以上がランナーのいない場面(52.1%)だったので、そこの時点だけでも得点確率がずっと低くなってしまう。
    采配によって1ヒットでの得点のケースを作った方が、得点できる可能性が高くなる。

    采配について批評するのなら、メリット・デメリットを洗い出すのが大前提だけど、motorfanさんは以下と言い切る始末。
    「野間がランナーに居る時の打者の打率何か関係無い。」
    自分にとって都合の悪いことは、頭に入れないようにでもしているのでしょうか。

    まあ、motorfanさんに限らず、ここで緒方監督の采配を非難する人の多くは、
    都合の良いところだけに目がいって、メリット・デメリットの差し引きができなくなってしまうのでしょうね。

    それともう一つ、ここで緒方監督の采配を非難する人の多くは、
    緒方監督と私たち一般のファンとでは、基本となる数字等の認識度に開きがあることを理解できていないと思います。
    例えば、野間の代走時期についてですが、スコアラーは当然その変化に気付いているはずで、
    直ちに得点効果を試算し、首脳陣に伝えていることでしょう。
    そのあたりも考慮し、采配を揮っているわけで、そこには間違いが少ないでしょう。

  • >>No. 514537

    選手に対して侮辱的発言をしているくせに、
    一人前に采配について語ろうとする。
    情けないとしか言いようがない。

  • >>No. 514519

    >>松山のそれと、誰かのそれを比べて、何か意味があるのですか?

    >野間に決まってるじゃん
    >何をとぼけているんですかね。
    >負けてるか引き分けの場面で代走で野間を使ったが為に松山の打席はもう無い。

    う~ん、何でしょうね。
    しっかり考えてから投稿しましょうよ。
    野球のルールで、代走に送った選手にも代打を送るができるのですよ。

    motorfanさんが緒方監督のことを意味不明の采配と言っていた9/16の試合でも、
    野間に代えて、エルドレッドを代打で起用している。
    松山の打撃と比べるのは、野間???
    motorfanさんのその投稿こそ、意味不明ですよ。

    >野間がランナーに居る時の打者の打率何か関係無い。
    >野間の出塁率 0.259 松山の出塁率 0.375
    >おまけに松山には本塁打も有る。
    >これに比べる意味が無いと思われるんですかね。
    >あら不思議  爆笑

    motorfanさんが緒方監督のことを意味不明の采配と言っていた9/16の試合で考えると、
    松山の出塁率 0.375 エルドレッドの出塁率 0.368
    エルドレッドには松山より本塁打も有る。

    エルドレッドと松山でどっちが得点の確率が高くなるかは甲乙つけがたいが、
    松山の代走に野間を出したことで、その回の得点確率がぐっと上がった。

    意味不明の采配??
    motorfanさんのその投稿こそ、意味不明ですよ。

  • >>No. 514495

    >ただ、野間より打撃の良い選手が数名残っていて、しかもその選手が出たとして代走として使える選手が残っていたケースもありますよね。。

    このケースですか。
    8月23日 対横浜戦 同点 10回 0死なし 三ゴロ
    ベンチに残っていた選手 石原 磯村 新井 上本

    新井は残っていますが、野間に代打を出すと、外野手がいなくなる。
    あなたが言っていた「少なくとも守りには付ける選手」はいなくなってしまう。

  • >>No. 514426

    >たまたまの展開で野間に打席が回ってきたものだとしても、代走守備固めで出した選手はそのまま打席に立たせなければならないのか?野間の1打席1打席の状況は詳しく覚えていないが、点を獲らなければ勝てない。

    そのとおりですね。
    守備固めは、点を取られないようにするための作戦であり、リードしている時には、守備固め選手をそのまま打席に立たせるのが定石です。
    逆に、同点・逆転された時の打席では、彼よりも攻撃力の高い選手がベンチにいる場合は代える必要があると思います。
    守備固めの野間が同点・逆転された時に打席に立ったのが、6回ありました。

    >例えば表の攻撃で無得点に終わり相手の裏の攻撃時に守りで不安はあってもベンチに野間より打撃に優れた、少なくとも守りには付ける選手が居たなら交代ではないのか?という疑問を何度か感じたと記憶しています。。

    前述で書いたとおり、守備固めの野間が同点・逆転された時に打席に立ったのは6回。
    その状況を振り返ってみましょう。

    ①6月2日 対ロッテ戦 同点 10回 1死なし 空三振 
     ベンチに残っていた選手 石原 磯村 上本
    ②6月14日 対ロッテ戦 同点 10回 0死1塁 犠打
     ベンチに残っていた選手 磯村 庄司 エルドレッド
    ③8月3日 対阪神戦 同点 11回 1死2塁 中飛
     ベンチに残っていた選手 白濱
    ④8月23日 対横浜戦 同点 10回 0死なし 三ゴロ
     ベンチに残っていた選手 石原 磯村 新井 上本
    ⑤9月5日 対阪神戦 1点ビハインド 1死なし 遊安
     ベンチに残っていた選手 磯村 上本 天谷
    ⑥9月6日 対阪神戦 同点 10回 0死なし 二ゴロ
     ベンチに残っていた選手 石原 上本

    上記について、野間を打席に立たせた采配は妥当だと思いました。

  • >>No. 514440

    >そんなデータを幾ら並べてみても得点源(どちらに打順が回った時に得点する可能性が高いか)としての打者の評価は松山の方が遥かに高い。

    得点源としての打者の評価は松山の方が遥かに高い?
    誰と比べて?
    松山のそれと、誰かのそれを比べて、何か意味があるのですか?

  • >>No. 514419

    >例えば9/16
    >7回裏4対4同点2死から松山死球後代走野間。
    >新井内野ゴロで無得点。
    >同点のまま延長にでも入れば松山がいない事に不安を覚えた。

    野間を代走に出すことによって、この回に得点する確率を上げる意図がありました。
    それは野間に盗塁をさせたことにあります。
    一方、野間に代走を出さずに松山の場合。松山の打席でのランナーがいる確率は47.9%でしたよね。
    松山の打席が得点ゲットの場面になる可能性は低いし、チャンスメイクしたとしてもあなたの考えなら打席の回る松山を代走に出せないので、得点確率も他の走者よりも低くなる。
    あの場面での松山への代走野間は意味不明といわれるものでもない。

    >確か9/30にも似たようなケースが有った。

    野間が代走に出たのは、10回表2点勝ち越し2ベースを打った新井の代わり。
    あなたの勘違いです。
    このような勘違いも、意味不明の采配としてカウントされてしまっているのですよ。

  • >>No. 514410

    >具体的な事例の答えに99%詰まる人が
    >失望した数試合で100%否定的な印象を抱くのか?
    >それが一般論だと思ってることはとても悲しいね

    感情的になっている時は、特にそうなのだけど、思い込みが多くなる。
    あとになっても、具体的な事例は忘れていても、感情的な部分だけ頭の中に残っていて、
    理由もなく非難するケースを多くみられる。

    感情的ではなく、冷静に振り返って、采配の良否を見直してほしいところです。

  • >>No. 514411

    >緒方の野間起用を批判し続ける方の批判理由は、打席に立たせるなの思いが強いのでしょう。
    >私も最後は半ば同じ思いはありました。

    野間の起用は、代走&守備固めなので、場合によっては打席は回ってくることもある。
    野間が代走の後に、 打席に立ったのは、26回。
    しかしながら、そのうちに負けている場面で打席に立ったのは1打席のみ。
    同点の場面で打席に立ったのは5打席。
    しかも、その5打席の全ては、中継投手の失点などで9回で勝負がつかずに、10回以降で打席が回ってきたもの。

    野間の起用は、代走&守備固めのための采配で、たまたま打席が回ってきている感じですね。

  • >>No. 514412

    >しかしこの1年田中の成長には目を見張るものがある。
    >特に、打席に立てば相手投手に球数を増やさせる粘りは1番打者としてふさわしい。

    田中の打席での粘りはデータでも証明されている。

    2017年カープ 1打席において10球以上要した打席数は計29回
    その内訳は、
    田中 8
    菊池 4
    丸  3
    新井 3
    松山 2
    西川 2
    エル 1
    ペーニャ 1
    安部 1
    会澤 1
    鈴木 1
    庄司 1
    九里 1

  • >>No. 514408

    >どんなケースかは何回も言った。
    >後は自分で調べろ。

    投げやりな言い方ですね。
    それでは分かりませんよ。

    俺の質問にも答えてくれよといいながら、
    自分が質問されたら、それですか?

    少し自分勝手だと思いますよ。

  • >>No. 514406

    >何月何日と聞かれてもほぼ99%の方が答えに詰まると思いますが。野間の打席に不安と失望を感じた試合は数試合あります…で良いんじゃないかな。

    それでは、緒方監督の野間起用について、どういった理由で非難しているのかが伝わらないと思います。
    ある場面場面で、
    どういう状況だったのか?
    他の選択肢はなかったのか?
    などなどを分析することで、感情論ではなく振り返ることができると思います。

  • >>No. 514400

    >torisさんは野間起用に疑問を抱いた場面は無かったんですか?

    今年に限っては、野間起用に疑問を持ったことはありませんね。

    逆にお聞きするが、
    野間起用に疑問を抱いた場面を具体的に教えていただきたい。
    何月何日のどの場面と言った風に。

  • >>No. 514384

    >ランナーがいなくても松山自身が出塁する確率も野間よりはるかに高い。
    >松山が出塁するのも得点機会。

    単純に考えてみてね。

    2017年、代走野間がランナーにいる時の打者の打率が0.387(75-29)、出塁率が0.465(86-40)
    2017年の松山の打率0.326、出塁率0.375

    ランナーのいる勝負どころで、松山に対して代走野間を出すのは、より得点確率が高くなると思われる。

  • >>No. 514374

    >負けてる場面でって書いたのは拙速だったけど同点の場面も有っただろ。
    >わざわざ絶好調の打席がまだ回る松山に代えて代走野間なんて俺には信じられんわ。

    野間が代走の後に、同点の場面に打席に立ったには5打席。
    その5打席の全ては、中継投手の失点などで9回で勝負がつかずに、10回以降で打席が回ってきたもの。

    >しかも2アウトから
    >次打者が一人凡退すればそこで終わり。
    >そんなのが確か2回は有ったな。
    >その後の得点機会を潰す采配にしか思えんかったわ。

    ランナーが出ることで得点機会は増える。
    しかも、野間がランナーということで、バッテリーへのプレッシャーや配球の偏りなどにより、
    ヒットの出る確率が増す。
    2017年代走野間がランナーにいる時の打者の打率が0.387(75-29)という高いデータとなっている。

    そして、松山を代えた場合に得点機会を潰すと言っているが、
    そもそも、松山の打席で、ランナーがいる確率を考えてもらいたい。
    2017年松山の打席でランナー無しの場面は、386打席中201打席。
    つまり、52.1%がランナーいない場面。
    打つのが上手い松山に打席が回ったとしても、半分以上がランナーのいない場面なので、その時点で得点確率が低くなっていく。

  • >>No. 514367

    >どう言うところが良く中無かった?
    >散々言ってるじゃないですか。
    >負けてる場面で後々の得点機会を潰す、または機会さえ作れない可能性の高い
    >松山に代え野間起用。

    野間が代走の後に、
    打席に立ったのは、26回。
    そのうちに負けている場面での打席は立ったのは、1打席のみ。

    その1打席とは、9月5日の阪神戦
    1点ビハインドで迎えた9回裏1死ランナーなし。
    ドリスの158キロのストレートを三遊間に転がし内野安打。
    その後、安部のホームランでサヨナラ勝ち。
    この試合の勝ちで、リーグ優勝を確実なものにした。

    >どう言うところが良く中無かった?
    >散々言ってるじゃないですか。

    それが、あなたが散々言っていた非難の理由だったのですか。
    全くの的外れなことで、
    あなたは、緒方監督の野間起用を非難していたみたいですね。

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