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投稿コメント一覧 (671コメント)

  • #ここは比較的ひっそりとしてた。煩わしい「そう思わない」も少なく穏やかであったような気もする。
    #この投稿を最後にして幕を閉じたい。


     【「Privacy」(プライバシー)、という訳語はあるのだろうか。】

     調べてみると、「プライバシー保護、プライバシーポリシー」とあるのみで、訳語はないのかもしれない。Wikipediaで検索しると英文で 「Privacy」は紹介されている。ここに、それを書き込もうとは思わないが、ワタシには定義できかねる。定義できないが理解できる和製英語でもある。何人も個の権利を侵害することはできないとプライバシーは法的に保護されている。近代憲法の基本理念でもある。書物や六法全書を開かなくとも、この程度のことは誰しもが承知してることとも思っているのだが、どうであろうか。

     論理的にはおかしなハナシだが、ブログや掲示板では自らのプライバシーを意図的に公開してる矛盾があるので、ささやかな疑問を書いている。返信も解答も欲してまへんので、そっとしておいてくださいよ。

     おっさんやおばはんが朝早く起きて病院で診察をうけ、その帰りに焼肉定食とコーヒーを飲んだとプライバシーを公にし、プライベートな病気と大食を自慢してる。法で保護されているとはいえ、

    「ウチのプライバシーのぞかないで」
     と、警察に被害届を出す人もいることを考えると、公にするSNS利用社会との落差は大きく信頼できない不要な情報を流していると思ってしまう。その言動に価値も社会性もないことがわかる。


    法と道徳の相違を述べれますか?

    I wish you have a happyy new year !
    Please have fun on your own time.

    So long!

  • https://www.youtube.com/attribution_link?a=kOJIe7NQrb4&u=/watch?v=UU6ao3kmYw4&feature=share


    おはようございます。

    朝の7時からステーキソースを買いに出かけました。昨夜に買っておいた半額のステーキ3枚(480円) を朝食にしようと思ってのことである。ワタシの靴ほどの大きさがあるかも。めっちゃお買い得やと思いまへんか。シルクロードのことを脳裏に浮かべながらフライパンで料理。

    東洋と西洋を結ぶ貿易交通路のことである。主な輸送手段はラクダ。その背に絹を運ばせている。数多くのキャラバン隊が長安を発し、タクラマカン砂漠の寒暖の差と風と砂塵に悩ませながらインド、トルコ、ペルシャへの各市場へと砂漠を幾日も旅をしてる。絹も高価な商品であったが、肉を主食にする西洋では香辛料の需要が高く高値でも買い求めてたようだ。肉の味付けだけではなく保存にも使い臭みを消すために使っていた。盗賊も多く命賭けの輸送であったが成吉思汗(ジンギスカン)以後は交通路は整備され安全に輸送できたとある。

    黒ペッパーもステーキソースも労せずして朝の7時に入手できる。ターバンを頭に巻きラクダに揺られタクラマカン砂漠を横断してみたくもなりますね。

    あれやこれやと考えながら料理してると、今の文明生活に感謝しなきゃいけない、と思ってる朝でごわす。

    文明君!おおきにどすえ。

  • 【おはよー。Here comes the sun】


    パソコンを立ち上げても投稿先のジャンルへは行かなくなってしまった。おもしろくないからでしょうね。どーでもいいなまけものの天気予報を見たくないからからでしょう。眠たいです。朝です、晴れです、寒いです、とのことを延々と続けている。大人の行為として意味があるとは思えない不愉快な気分になる。花を添付すれば花を愛でる善人と押し付けてもいる。

    総じて、ブログや掲示板には 伝えようとしてるものが何の事なのか、何のためなのかがわからないものが多く理解できないでいる。理解したくないのかもしれない。知らなくてもいいことと思ってるからかもしれない。


    それでも朝は必ずやってきますね。
    Here comes the sun

  • 【おろしあ国酔夢譚】その2

    1.【でんべえの話】

     でんべえに関する記述が現在まで残ってるのは、アトランフが1700年6月、ヤクーツク代官所でロシア側が事情聴取した報告と翌年1701年2月モスクワのシベリア局で為した報告、この二つのなかに収められている。光大夫は「でんべえ」と仮名で署名してる。

     でんべえは囚われている間に覚えた漂着先のカムチダールの言葉で応じたという。
      ――自分の生地はアサカ(*大阪)で、父はディサ(*不明)という商人である。自分は同じアサカに住むアワジ(*淡路)の息子の家に奉公し、仲間と一緒に三十隻の船団を組んでアサカから七百露里離れてるインド(*江戸)へ向かった。自分が乗った船の乗組員15名で、積み荷は米、酒、緞子、木綿、砂糖などであった。途中暴風に遭って船団はばらばらになり、自分の船は西風によって東方へ28週間流された。沈没を免れるために帆柱を帆もろとも切り倒した。仲間の二人が溺死した。帆を切ったため船はカムチャッカのクルーリ人の住む土地に漂着したが、クルーリ人200名に襲われ、積んであった荷を全部与えることで殺されるのを免れた。どういうものか自分だけがカムチャダールの囚われの身になって今日までに丁度一年ほどの月日が経っている。
     と、陳述している。

     大阪を出発した廻船は伊勢に立ち寄ってから下田を経由して江戸湾に入っていく。その途中で暴風雨に遭遇し遭難したことがわかる。

    *は、引用者ワタシの注です。

     今夜はここまで
    おやすみなさい

  • 【おろしあ国酔夢譚】を追跡調査しております。


    神戸海洋博物館で江戸時代の千石船の縮小模型を見学した。精巧につられており製作者の技術の高さに驚く。千石船と呼称されているのだが、江戸徳川は大型帆船の建造を禁じ、各藩の大型船を兵庫淡路島に集結させ燃やしてしまった記録がある。薩摩長州藩の反乱を恐れていた。大きな船の建造は禁止され船の技能操船も停滞した。帆は一枚とも定められている。甲板のない船というものはお椀を水に浮かべているのと同じで大波小波でバランスを失い沈没してしまう。船の事故も多く遭難、座礁が多いのは自明の理であった。

    江戸時代、大阪の船乗りは一枚帆の船に商品を満載し、大阪を出発する。廻船は伊勢に立ち寄ってから下田を経由して江戸湾に入っていく航路をとっている。人混みの多い繁華街で賑わう現在の大阪の難波だが、かつては遣唐使船の発着場でもあり海であった。山や陸地を見ながらの操船である。このように考えると、井上靖著【おろしあ国酔夢譚】の主人公大黒屋光大夫を伊勢の屋号大黒屋光大夫と称するのもおかしくはない。

     井上靖著『おろしあ国粋夢譚』を再読してます。今回はしっかりと精読してみようと序章から読み始めてますが、
    世界地図と17世紀ごろの詳細なロシア全土の地図を傍らにおいて丹念にたどらないと伊勢の大黒屋光大夫の漂流民として数奇な人生をおくらねばならなかった足取りが判らないのです。暴風のため帆柱を倒したり帆を切り裂いて暴風から脱け出すが海上に漂うこと幾月とあり溺死する者二名、命からがらカムチャッカ半島に流れ着いたとある。冷たく深く寒い雪のシベリアを徒歩で渡りアレフトの取り調べをうけている。この調査報告の署名欄に、ひらがなで「でんべえ」とサインがあり、ロシア当局が『でんべえの話』として出版してる。

    井上靖さんはロシア語を解していたのだろうか、そのことだけでも驚きであるのに膨大な史料を収集分析解析することで、この小説を書きあげている。丹念に読むことで、この小説を学びたいと思い、連載形式をとることで、その追跡調査がしてみたいと思って書き始めております。

    おねがいごと

    #1、煩わしい(そう思う)(そう思わない)をクリックしないでください。
    #2、感想、意見があれば文にしてください。

  • 【なんでやろうねー、と思ったこと】

    ブログや掲示板を開けると、目に飛び込んでくる広告宣伝が所狭しと貼り付けられ、嫌になる。めっちゃしんどい。
    欲する情報は自分で探し求めることができるので、これがいいですよ、あれがおいしいですよ、といった書き込みもスルーパス。小説の紹介もワタシにとっては必要なものではない。読みたい書物は自分で選びたい。

    そうすると、掲示板やブログに書き込まれてる大半のものが必要と思えない情報ということになる。ならば、どうして書き込んでいるのだろうか、という疑問が生じます。


    なんでやろうねー???????

  • 【ほろ酔うて想いし候】

    今夜は鍋料理をしてみようと朝から地元Kスーパーへ出かけた。カートを押してるワタシの買い物かごを気にしてる親子連れの家族とすれ違うが、似たような野菜類と鶏肉が入っている。あの家族も一家団欒の鍋物料理なんだろうと思う。小学生2年生ほどの男の子がお兄ちゃんのようで、幼稚園児の幼い妹をエスコートしてる。ワタシのカートにぶつかりそうな勢いで遊んでる。店内でかくれんぼうをしてるようだ。ご両親は平身低頭に謝っておられたが何事もなかっただけに、こちらが恐縮する思いであった。

    きょうは日本酒を買った。鍋物料理に適してると思ってるのだが、どうなんだろうか、そうだと思い込んでいるだけのことであろうか。どうでもいいことなのにバカなことを考えてしまう。

    すでにほろ酔うていまするぞ。夕方6時からの鍋料理で御座候。寄せ鍋、野菜とお肉はカットするだけの簡単料理、仕上げにうどんとおじや。朝御飯もしんぱいすることもなきにて一件落着ご御座候。

    ただ、夕陽も沈み夕闇がせまり、ほろ酔うた心は無性におしゃべりがしたくもなり、チークのおひとつでもどないどすか、と誘ってみたくもなる。

  • >>No. 1474

    「出る杭は打たれる」

    (賢こそうな)ことを書き込みたがってるようですが、そうでないことがわかります。
    巷での話題になってることをつまんでる。
    投稿しなくてもいいですよ。

    ちゃんちゃん

  • 【花凜で愛くるしい映画のワンシーンのよう】


    朝からポツリポツリと雨が柔らかく降っていた。バイクに乗っても気にならない雨が落ちていた。地元のKスーパーへ出かけた。自転車やバイク置き場がないので店頭に自転車やバイクが乱雑に駐輪してる。80に近い警備員が並べておられる。

    「ワシの若い頃はノム・ウツ・カウで遊んでた」
     と、いつもとは違う挨拶をしていた。いつも一人で買い物をしてるので、「嫁はんは?」という疑問もあってのことであろう。仲良しになるのはいいことなのだが、どうもしっくりしない。俗に云うフィーリングや感性とやらが全く違うと感じる。

    クリスマスツリーが飾られていた。幼稚園児の女の子と母親が短冊にクリスマスの願い事を書いている風であった。とても微笑ましい光景であった。店内を歩きまわってると、その母親と子供用のカートに二つ三つの商品を入れた赤いジャケットのさきほどの女の子と出会った。手を振ってくれた。母親のお手伝いをしてるのだろう。今から親孝行ですね、将来はどんな親孝行をしてくれんでしょうね、とその母親と二言三言言葉を交わした。母親が小さなお子さん連れの女の子とお買い物をしてる風景は花凜で愛くるしい映画のワンシーンを見てるようで、こちとらも楽しくもなる。


    会釈だけで離れ去るが、ずっと見ていたいワンシーンでした。

  • >>No. 1471

    「バカなヤツ」と答えておきましょう。

    よくわからなければ首を突っ込まないほうがいいいと思われます。

  • >>No. 1469

    返信として

    秋葉原での事件は、ニュースで知りましたが、思い出すのが困難なほどに記憶にほとんどのこってません。わからないことを得意げに書くつもりもなければ、知ってましたと自慢するつもりもありません。警察官の職務のひとつに挙動不審者の職務質問が許されています。大義名分としては町の治安と安全のためとしてるのでしょう。

    悲しいという観念はなく公平であろうとしてるだけですよ。ワタシに確固としたフェア精神があってのことではないが、フェアなことのほうがベターと思ってる。

    若い頃、サッカーをやってました。トップレベルでプレーもしました。これでメシを食ってたということですが、勝つことが求められる競技なだけに相手も汚いプレーで削ってきます。右足首の甲の骨に居へんがあり、雨の日や寒い日は今でもうずく痛みがあります。選手生命を破壊する悪質なプレーで怒り心頭でピッチじょうで胸ぐらをつかむとっくみあいもありましたよ。それでも試合が終わり健闘を称えあえば何事もなかったように握手を交わし抱擁をしていた。幾年と時が流れたが、サッカーがフェア精神をおしえてくれたかもしれない。

    戦略として戦うのならば法廷へ引きずり出すと述べましたが、そんな対象にもならないことは承知しております。闘うに値しない狡猾な偽善者と判断しており、悲しみなどこれっぽちもありませんよ。

    出方を待ってるということです。

  • >>No. 1464

    返信として

    家庭内暴力(Domestic Violence)によって子供たちが傷ついている。生後間もない赤子を頭から落下させたり壁に叩きつけて生命を奪うニュースも流れている。心的外傷後ストレス障害は、不安、うつ状態に陥り、精神コントロールができずにパニック状態で殺人事件を引き起こしている。戦争や災害などで自己の忍耐を越えたストレスをもつと極めて高い危険性がある。ベトナム戦争後のアメリカ社会で銃乱射事件が多発したのも帰還兵たちの心的外傷後ストレス障害と診断されている。50年という半世紀が過ぎても、今でもアメリカ社会には銃乱射事件が多い。若者たちはドラッグ、乱れた同性愛、ホモ・レズの破滅の世界に入り込むことで心の均衡を保たねばならない。こどもたちは苦しんでいる。ご両親は離婚調停で財産と親権を法廷で争い子供の養育成長には大きな愛情を注ぎことが少ない。こどもたちも親を頼ってもいないし信頼もしてない。第二次世界大戦後のアメリカの中産階級は豊かであった。テレビや映画が流す憧れの国としてアメリカは全世界に放映されていたのである。(America was strong and beautiful as NO1 in the world)を謳歌してきた。間違いなくそうであった。しかし、全てはWas、used to beである。脆く崩れさる過去の遺産である。アメリカは、その過去の遺産を望んでる。

    アメリカ優先主義、アメリカ第一主義を唱える政治的論理は保護主義としては理解できるが、それだけのことでしかない。その背景としてのアメリカは疲弊しきって混乱してる。殺人事件を取り扱ってる事件覗くと(Domestic Violennce)によるものが多いのである。妻、こどもへの虐待である。幼児性愛犯罪も多い。発覚しないように監禁殺害しテームズ川に遺棄するか地中に埋めてしまう。社会的に地位の高い弁護士、医者、政治家に同性愛者が多く、警察ぐるみで犯行の証拠を隠滅してると報じている。
     
    子供基金と称して「Kid's network」、無料インタネット利用させ家族構成を調べ幼児を誘拐監禁し、性愛を楽しむとある。

    調査研究報告書には、犯罪者たちに共通していたのが幼児期に家庭内暴力の被害者であったことが判明してる。家庭内暴力は連鎖すると医学界からも司法からも指摘されている。偽善おばはんも同じ行動。

  • 【噓つき偽善詩人の詩】


    バカは同じ過ちを繰り返すが、バカだから行動に動機がない。さっそくのそう思わないをはってる。論理展開ができないのと、論証する学もないからできることを今回もやってる。この偽善自称詩人が語彙をもってるとは思えない。パクリである。刑法でいうところの窃盗を得意としてるあかしでもある。醜いくそばばである。タダという前提でしか行為はとらないこともわかり始めた。詐欺行為もとくいかもしれない。バカでアホだとわかるが、パクることの家庭教育をうけた痕跡も感ずる。偽善であってもタダだから詩人と自称してるのだろうが、文尾に詩とくっつければできあがるアップリケ詩人であり、知能は30ほどのものであろう。

    【噓つき偽善詩人の詩】とすればしじんとなる。詩心も文芸思想もない。できるのは、嫌がらせだけであろう。

  • 【乱心者偽善詩人】

    思ったように、そう思わないが入ってる。あの大阪の噓つき醜悪なクソばあであろう。お孫さんもいてるような高齢なクソばばなのに他者へ向けての悪意は悪魔のようにがんばる。バカがやるバカにしかできない行為である。ほんの少しでも考える能力があれば、なぜかを書き込むものだ。そんな論理展開もできない水準のつぱった田舎者自称詩人でしかできなことであろう。理知理性無き乱心者とみずから証明してるものであるが、表向きは善良な仮面をかぶり、善人ぶるがインテリジェンスはこれっぽちもない。

    バカとつきあいたくはないが、うけてたとう。

  • #おねんねの前に詩を書いてみた。
    #ここは、いたずら入札もなく、ひっそりと存在してますね。


    【Temporary(栄枯盛衰)】

    我は物事のを相対性のなかで生きる
    愛の蜜月は短くもはかなく刹那な喜びの幻想
    無限なる生命も、永遠なる創造物も
    地球の物理的時間の流れのなかでは永久に存在しない
    ひと時の安らかな静寂も安寧も平和も憎しみも戦争も敵愾心も刹那な蜃気楼

    太古の文明文化は砂塵に埋もれ水に沈み
    輝かしい栄華は海中海底に眠ってる
    風が吹く
    四つの強い風が空を舞う
    天高く空に四季の喜怒哀楽の舞を踊る


    栄枯盛衰かなーー

  • ワタシは掲示板スレッドそのものを削除したい。
    方法がわからない。

  • たちあげたスレッドを削除するにはどうすればいいのか、教えてほしい。
    コメントは削除できますが、スレッドそのもは削除できない。

    事由
    1・嫌がらせの「そう思わない」が多い。

  • きょうも、やっぱ、あつかった。 


     地元kスーパーの警備員は70を超えたお年寄り五名が担当してる。駐車場への案内と自転車などを並べ通路に乱雑に置かれたカートや自転車を並べている。かたずけも仕事なのであろう。きょうも暑かった。炎天下のなか、タオルをほほかむりしていた。汗の流れをぬぐっているのだろう。少しは涼しくなるのだろうか。

     このおじいちゃんはいつも気さくにハナシかけてくる。以前、ATMでお金を引き出した際、バイクのヘルメットを置き忘れ、それを保管してくれていた。

    「タオルでほほかむりすると風にあたらないので、もっと暑くならないの」
    「暑くなったらクーラ―の効いた店内に入って休む」
     と、前歯が一本抜けた口をもごもごと動かしていた。飲料水がよく売れて自販機では買えないと言う.爺さんは一日三本も飲んでる。

    「おっちゃんは70年生きて、70回の夏をむかえてることになるけど、今年の夏が一番暑いと思うの」
    「そうかもしれへん、このままでは40度、50度が当たり前になりまっせ」
     と、的中するかもしれない予報をされていた。70の高齢者には、きびしい夏であり、酷な労働だ。

     車を一時ストップさせワタシのバイク走行を優先してくれた。
     おおきにどすえ。

  •  凛としんしゃい!

     船橋女子ちびっこ、豊島区、江東区のこども相撲をYouTube動画で楽しんでると、国際女子相撲大会というものがありました。英語と中国語でアナウンスされてる。大人の大会です。迫力がある。優勝はロシア。中量級というが大きくて重そうだ。

      九州に「おんな戦」というもが江戸時代にあり、おんな同士が髪を引っ張たり、殴ったりけったり、相手の女中屋敷を壊したり、かまどを粉々に粉砕する大ケンカが一年に一度はあったという。時に薙刀を使っての死闘もあり死者もでるほどの騒ぎであったそうだ。

     九州といっても、熊本、大分と領域も広い。どの藩の出来事であるのかは調べないとわからない。永井路子さんの小説のなかで描かれていたものと思う。藩としては黙認し不問に付していたようだ。

     女子相撲が国際大会までに広がっている。底辺が拡大してるのがわかる。その動画を見てると、「九州のおんな戦」を思い起こされる。九州は相撲が盛んな故郷がらでもある。情が深く人を裏切らないと聞く。世界チャンピオン誕生の土壌がある。東北の岩手、山形、青森、福島も女子相撲が盛んだという。世界チャンピオン誕生の土壌がある。

    おとこどもよ、凛としなはれ!
    と、思いましたで御座候

  • 儲かってまっか?

     ブログ訪問者数が上位にあるのでとヤフーからポイントが送ってくる。一ポイント一円なので、これで10円もらったことになる。練馬ボーイ君は30万+α=Xなので所得では負けてまんがな。追いつけそうもないが嬉しい。

     小説家や詩人が多いブログと掲示版なのだが如何ほどの所得があるのだろうか?お仕事のノルマを果たすかのように分刻みで投稿されてはる方もいますね。原稿料が発生しないので生計はなりたつのであろうか?お金に不自由しない資産家階級のじいさんばあさんたちであろうか。

    他人の懐事情を知ったところで何にもならないが、年金も破綻するであろうし株価も落ち円安が始まっている。プライマリーバランスを健全化しなければ貧困の連鎖はとどまらない。一部御用学者のみがアベノミクスを称賛するのみで実体経済は沈下してる。サラリーマンの賃金があがらないのも当たり前だ。中小企業が潤わねば消費も伸びない。学生でもわかる初歩的な経済学じゃないの。国債も信用を失くすであろう。アベノミクスが失政であった証しでもあろう。

    なんで、こんなことになってしまったんだろう?!
    一千万円ほどの所得があれば、モノ書きも潤うと思う。
    んじゃ!

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