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投稿コメント一覧 (881コメント)

  • 正月の用意としては、餅、ワインを買った。
    あとは雑煮用と紅白ナマス用の野菜と鶏肉を年末ぎりぎりに買う。
    それ以外にはマグロの刺身など少々買いたいが、築地へ行くか、ほかで買うか。

    ・・・ぜんぜん買わないかもしれない。(笑)
    基本的にはふだんの生活と変わらないので。

    僕の雑煮はすまし汁どす。
    京都の白味噌は甘い味噌だよね?

  • 銀杏の葉が散り敷いたアプローチ、よろしおすな。
    落葉があるだけで贅沢な雰囲気になる。(笑)
    不思議だ。

    とかなんとか言ってるうちに、どんどん暮れも押し詰まる。
    正月用のワインを注文した。
    ふだん用よりちょっとだけお高めにした。
    それだけで贅沢気分になれる。
    小さな幸せ。(笑)

  • 石村亭を撮ったのは何時ごろ?
    まだ外灯がついてる。
    ちょっと暗いのが残念。

    昔の作家は稼いでたんですなぁ。
    今とは物価が違うのか。

    作家は貧乏とペアだったはずだが・・・。(笑)

  • ああ、神泉苑でしたか。
    高いビルはなんだろうと思ってた。

    あのビルに上ると神泉苑は上からばっちり見えるんどすなぁ。
    うれしいような、かなしいような・・・。

    泉川亭はよろしいね。
    思いのほか大きな木もある。

  • 2度目の写真は庭の雰囲気がよく伝わってきます。

    手前に築山があるようだが、こちらがわは道路の高さ?
    奥に川が流れていて橋も架かっている。

    複雑な地形どすな。
    立派なお庭どす。

    維持するの、たいへんでしょうなあ。(貧しきモノの感想)

  • この写真、007が盗み撮りしたような・・・。
    あるいは・・・ちょっとだけよ、のような。(爆)

  • 湯ヶ島あたりは紅葉がちょうどよかったんじゃないかと思うが・・・。

    僕は船原温泉経由で西伊豆へ出て富士山を見てきた。
    天気が好い日だったので富士山大好き人間としては逃したくないチャンスだった。(笑)

  • 泉川亭。
    いづみがわてい。

    この近くにむかし谷崎潤一郎が住んだ家を「潺湲亭」(せんかんてい)といった。
    そのことは知っていた。
    で、「泉川亭」も凝って「せんせんてい」と読むのかもしれないと考えていた。
    ところが近くに泉川という川があるのだそうで、それなら「いづみがわ」でしょうね。(笑)
    考えすぎでした。

    「いづみがわ」は、「みかのはらわきてながるるいづみがは・・・」の
    句を思い出させますな。
    関係ないけど。
    泉川はあちこちにありそう。

    いまは「いずみ」かもしれないが「いづみ」と書かないと気分が出ない。
    個人的好みということにしておきませう。(笑)

    そろそろ出かける。
    川端康成でだいぶ時間をつぶすことができた。

  • ものにはついでということもある。
    川端康成の「伊豆の踊子」の像も出しておこう。(笑)
    ただし、撮影は2月。
    河津桜を見た帰りに撮った。

  • 11月21日の天城峠は黄葉には1週間ほど早かった。
    それでもきれいに色変わりしている木もあった。

    今日はよく晴れたな。
    代々木方面へ出掛けるのだが公園の木々はどうだろう。

  • 先日、旧天城峠へ行ったら、峠への入口近くに川端康成の顔があった。
    『伊豆の踊子』以来、この作家ゆかりのものが伊豆にはいろいろとある。
    別に美男子でもないので、この写真は紅葉入りで美しく撮らなかった。(笑)
    この像から奥に美しい紅葉の道が続いていた。

  • 友人の家のトイレに掛かっていた来年のカレンダー。
    明治150年(だったかな)、大正105年・・・などと書いてあった。
    ほかにもいろいろな情報が書いてあっておもしろかった。
    サービスでもらったものと言っていた。

    カレンダーも探すと面白いものがありそうだ。
    カレンダーを見ながら暮らすことはできないけど。(笑)

    来年のデスクカレンダーを買ったんだけど、うっかり月曜始まりを買ってしまった。
    日曜始まりに交換してもらわないといけない。
    月曜始まりは慣れてないのでスケジュールなど勘違いしやすいのだ。

  • なるほど。
    アジア大陸の東端に「新世界」があるとは!

    今日は何も予定がない。
    予定がない日はうれしい。
    なぜだろう。

  • 道路に落ちたイチョウの葉は濡れているとズルッと滑ることがある。
    気を付けましょう。(笑)

    今日の東京はよく晴れた。
    これから歯医者へメンテを受けに。

    さぶりんの青くなったり赤くなったりしている建物はどこ?
    クリスマスというより新年の準備かな。

    11月も押し詰まった。
    今年もあっという間に過ぎた。

    年年歳歳、花、相似たり。
    いつまでも続きますように。

  • 写真はちゃんと出てるよ。
    別に変じゃないと思うが・・・。

  • イチョウは漢方のほうでもいろいろ薬効が言われているね。
    ギンナンは体によさそうだし・・・。
    全体として役立ちそうな気はする。(笑)

    しかし実のにおいを嫌って雌木を植えなくなったと聞いた。
    これは一種の自然破壊だな。
    雌雄バランスよく植えてもらいたいものだ。

    イチョウの一番良いところは降り敷く黄葉。
    美しい。
    ♪イチョウは手品師 

    南禅寺裏手のイチョウ。↓

  • >ゴチック(ゴシック⁉️形式ね〜

    むかしの人は天に近づくほど神に近づけると考えたのかも。
    いまでも高いものが好きだからね。(笑)

    しかし神はバベルの塔を造ったのは人間のおごりだと考えて
    人類をバラバラにしてしまった。
    この件がなければ、いま、世界中が一つの言語で通じ合えたかも。
    日本人が英語の勉強で苦労することもなかった。(笑)

  • >泊まるところが無いそうどす。。。

    誘われたのでネットでホテルを検索したけど取れそうもない。
    で、そう伝えたら「じゃあ、うちに泊まって」と言われたので
    遠慮なく「では、よろしく」と行った。(笑)
    宿賃なしで泊まれて幸いであった。

    翌日、真如堂へ行った。
    ここはひょっとするとサブリンの家の近くかな?
    でも友人と一緒だったので黙って散策しました。

    黒谷へ行って会津藩士の墓へ参った。
    友人は会津に縁故のある人だったので。

    東山高校は23日は休校だったせいか観光客を屋上へ上らせてくれた。
    親切だね。
    学校の廊下の窓から永観堂のお庭と人の波が見下ろせました。(笑)

    ♯東山三十六峰さわがしい

  • ナルヘソ・イエペス。

    サグラダ・ファミリアも広い意味ではゴチックになるのかなあ。
    内部は違うけど高い尖塔があるからね。

    ところでカタルーニャはどうなってるのかな。
    続報がない。

  • >ルーアンってサクラダファミリアだっけ⁉️

    いや、いや、ちゃいます。
    サグラダ・ファミリアはバルセロナ。
    ルーアンにはノートルダム大聖堂とジャンヌ・ダルク教会がありまする。

    ルーアンのノートルダムはモネが何枚も描いたことで有名だけど、
    パリのノートルダムと時々混同される。
    よく見ると形はかなり違うんだけど、絵では細部はわからないせいかな。

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