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投稿コメント一覧 (149コメント)

  • 今まで騒がれ過ぎた。オールスターどころか今年の新人王争いでも完全に脱落ですよ。NHKが大谷出場試合ばかり放映するのもこれでなくなるでしょう。アー清々した。

    日本のメディアは読者視聴者が喜ぶ話題だけを提供する。明後日に米朝首脳会談が開かれると言うのに朝日・毎日は共産党と全く同じ「モリカケ・モリカケ」ばかり騒いでいる。これに踊らされる日本国民は全く平和呆けのアホンタラです。

    大谷話は来年まで無しで行きましょう。ハハハハ。

  • 言い忘れました。Andujarのこと。

    Judge・Stanton・Sanchezの強力HRバッターをそろえた以上に今年のNYYの躍進を支えているのが下位打線に居る若手選手の活躍だ。多分Andujar(打率0.305、HR8、打点28)とTorres(打率0.303、HR11、打点29)の二人の新人のどちらかがALの新人王になるだろうと期待している。

  • 今年の躍進の主因はStantonの加入を得て相手チームが恐れをなすHRバッターが揃ったこと(HRだけでなくJudge・Stanton・Sanchezの四球の多さは驚く程)だ。

    しかしそれ以上にチームを盛り上げているのが下位打線に居る若手選手の活躍だ。多分Andujar(打率0.305、HR8、打点28)とTorres(打率0.303、HR11、打点29)の二人の新人のどちらかがALの新人王になるだろうと期待している。

  • もう大谷は脱落しましたね。ALではNYYのTorresが抜けた存在です。NL ATLのacunaもDL入りしており、新人王を取りたいなら1年通して働ける体力があるのが一番の条件です(殆ど無傷のイチローさんをご覧ください)。

  • 今日の勝利で勝率は丁度0.700。両リーグで40勝しているのはNYYとBOSの2チームだけ。BOSは勝ち数44でNYYの42を上回っているが負け数がNYYより3つも多い。試合数がBOSより5試合も少ないNYYは終盤BOSと首位争いとなっても優位に立てるぞ。

    これまで0勝4敗のGermanは今日のMetsでも初回に3点も取られたが、我慢して6回まで投げさせた。今年大躍進のSeverinoもデビューした2016年は3勝8敗と随分打たれた。Germanを6回まで投げさせたのはこの新人の持っている力に注目しているからだろう。それだけ余裕を持って試合してMLB最高勝率を維持している今年のNYYは強いの一言だ。

  • 天理59-14早稲田

    惨敗・完敗・コテンパンです。後半相手BKに走られ点差が開いた様です。ラグビーの勝負はFWで決まり点差はBKで決まるの定理から言えば敗因は全てFWにあります。先ずスクラムの強化が第一歩でしょう。

  • 天理戦前半終了 天理19-7早稲田

    スクラム優位の天理は押し込んでからNo.8の外人(マキシ)が縦に抜けだしゴール前でBKに回す試合運びで2トライ。早稲田は岸岡の仕掛けで伊藤大貴がブレークし梅津にパス、梅津がフォローの伊藤にリターンパスしてトライ。GKも決まって7-12。前半終了間際に早大ゴール前の天理FWのゴリゴリを止めきれずトライ許し7-19で前半終了。

  • 天理は5/27に春季大会で負けなしの明治に24-17で勝っている。
    今の早稲田では大敗する恐れもあるなあ・・・。

  • 期待値

    清宮時代に良く使われた言葉です。同じ力なら将来に期待できる下級生を優先する。4年生は残念ながら期待値はありません。チームとしては当然の処遇だと思います。

    情念的には4年まで苦労して練習してきた選手に何とか働き場所を与えたいと言う思いがあるのは判ります。過去の例で行くと一本目に上がれなかった4年生の最後の花道がジュニア選手権です。それだけ意味のある試合なので、一本目のリザよりジュニア選手権を優先する選手が何人も居ました。今コーチをしている古庄さんもジュニア選手権で花道を飾った選手の一人です。

    部内の新人戦で惨敗したCチームの選手があたかも首脳陣が下位選手を見捨てた為に自信を失ったと言うが如きご意見には賛同できませんね。スポーツは実力の世界です。チームとしては公式戦に勝つことを優先してチーム作りをする。そこで落ちこぼれた選手は首脳陣ではなく先ず自分自身と向き合うべきでしょうね。

  • 上級生vs1年生

    慶応との新人戦は見たが、今日の部内マッチは見ていません。メンバー見ると上級生と言っても2年生8人、3・4年各6名でBリザ以下のCチームという感じの編成です。

    慶応新人戦ではスクラムノーコンテストだったのでスクラムの強さが判らなかったが、老松さんの速報を見るとスクラムで上級生を圧倒していた様ですね。BKは長田・河瀬の超弩級がおりFWが良い球を供給できれば得点力はCチームを上回って当然でしょう。FWに背丈のある選手が居ないのでLOが如何かですが、早慶戦ではLOもしっかりしていました。16日の早明新人戦は早稲田ファン必見の試合ですが、私は早稲田が勝つような気がしています。

  • >10点リードしながら終盤の慶応の攻撃を止められず2トライ許して昨日のB戦と酷似した大逆転負けを喫した様です

    今日のA戦は見てないが、昨日のB戦同様の負け方だったとすると何かチームに欠けているものがあるのでしょう。昨日のB戦も終盤に慶応が見事なトライをした訳ではなくFWのゴリゴリから力押しでトライしたもので、矢張りFW特に3列のDFについて今一度精査すべきでしょうね。

  • ↓この人余り試合見てませんね。

    今の状況では10点差以内の負けなら良くやったと言って良いでしょう。

  • 松井選手に色々期待の声が寄せられているが、大方はボール持って突進するフィールドプレーに注目が集まっている。然し彼はFW二列の選手であり、一番の仕事はスクラム・ラインアウトのセットプレーにある。法政戦ではLOのリフターとしての役割を果たしLOで法政を圧倒する一翼を担ったが、スクラムは互角と言うか押し込めなかった。FW二列の重さと押しはスクラムの重要な要素であるが外からは仲々判り難い。果たして松井選手の重さがスクラムの押しに寄与しているかFW一列の選手の声が聞きたいものだ。

  • 法政戦はまあ実力通りの結果だと思います。次の日大戦にも勝てるでしょう。

    今日嬉しかったのは松井丈典君が巨漢を活かして2トライした事と桑山弟君が切れのあるランで2トライした事でした。二人には日大戦にも出場して貰いたいと思っています。

  • >ラグビーの醍醐味のBDでのボール争奪戦では「ハンズオフ・ハンズオフ」を連呼してタックラーがジャッカル出来ない様にしてしまった。又少しでも肩・首に手が掛かると「ハイタックル・ネックロール」と反則を取り最後はシンビンまで出し早稲田の反則は実に15(法政はわずかの7)と一方の反則ばかりが目に付いてしまう後味の悪い笛だった。

    余りレフリー批判はしたくないが、確かに今日のレフの笛は首をかしげたくなりましたね。

  • 法政戦前半19-5で終了。

    スクラム・ラインアウトからの一次攻撃で3トライ。相手がオプションでLOよりスクラムを選択するなどLOは中山・沖野にボールを集めて敵ボールにもプレッシャー与えて優勢。スクラムは互角と言うか押し込めてはいない。

    相手は外に外にの展開ラグビーだが後半FWでプレッシャー掛けて展開ミスを誘い突き放して貰いたい。

  • 福岡大戦

    前半19-0、後半19-7(合計38-7)で勝ちました。メンバーはCとなっているが、Bの選手も居てCなのかDなのか良く分からないメンバーでした。それにしてもノッコンなどミスが多く余り褒められた試合じゃなかったなあ。

  • 1/25に\49,650で100株、2/06に\43,510で更に100株を信用買いしました。一時は150万を超える信用損がでたが、今は40万円位の評価益が出ている。5月6月で信用益が100万超えて所で返済予定です。

  • >805

    そんな話は明治トピでやりなさい。
    早稲田ファンでない人は此処にはこないでください。

  • 松井丈典選手

    194Cm121Kgで部内随一の巨漢だが

    1)ラインアウトではジャンパーとしては重すぎて長身を活かせずリフター役しか出来ない
    2)巨漢を利して近場を突破する役割だが、サンウルブズの姫野の様なフィジカルの強さに欠けタックルされると直ぐに倒れてしまう。
    3)スクラムで二列の重さは重要な要素だが、一列に対する押しは外から見て良くわからない。一列の選手の意見が聞きたいものだ。

    既に4年生であり最後の年にひと花咲かせて貰いたいものだが、性格的にも大人しい感じで、何よりも「行くぞ」っという闘志むき出しのプレーをして欲しいものです。

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