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投稿コメント一覧 (3058コメント)

  • 日本車米国輸入関税2.5%→25%へ。
    それをさせない為に米国産牛肉輸入関税引下げなら、安く米国産ステーキたらふく喰える。牛丼も安くなる。ますますウエイトが0.1tに近づいてしまうな。

  • 怖すぎる。
    ガソリンより水がいいがのう。
    まだしばらく、メジャーに従いローテクでいくしかないのかのう。

  • 車の未来も、個人所有がなくなり、遠隔操作で必要なとき呼んで、自宅駐車場もいらなく免許証もいらず、信号機もいらない時代が来るでしょう。
    AIoT家電コンシェルジュの未来も、もしかしたら、家電の個人所有じゃなくなり、コーヒーのアンバサダーみたいに設置させていただき、その見返りに、食品購入傾向、天気、各部屋の環境、家族構成、生活サイクル、健康状態、メンタル状態、いろいろな嗜好等、データ提供をセンシングするより良い時代が来るかも。

    日産の水で走る車は、まだ、表に出さないのかな。

    頑張れ!AIoT!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • タイ王国のシャープタイ販売会社(STCL)とタイ王国教育省職業教育委員会事務局は、鴻海グループとともに、3者でタイ王国におけるスマートシティ推進に関する覚書(MOU)を締結しました。これにより、今後タイ王国におけるスマートシティ構想推進に向けた協力や、インターンなどを通じた人材育成、交流の機会提供などが、実施される予定です。
    冒頭、常務執行役員社長室の橋本さんより、当社は、現在、中期事業拡大戦略の一環として、さまざまな技術やソリューションをもってスマートシティ構想への取組を世界中で展開し、ノウハウの蓄積を行っています。今回、タイ王国における次世代スマートシティ構想に参画できる機会を頂き、大変光栄です。タイ王国は、当社にとって、海外進出を果たした最初の国であり、今後もタイ王国の発展に貢献してまいります。と出席者にご挨拶しました。
    続いてSTCL社長のRobertWuさんより、シャープがタイ王国に進出して今年で86年目となりこれまで長期に渡ってタイ王国の発展に携わってまいりました。現在、タイ政府が推進している長期成長戦略Thailand4.0にも賛同し、マルチディスプレイやリアルタイムネットワーク、ビッグデータクラウドサービスなど、当社のさまざまな技術やソリューションを通じて、今後、スマートホームの推進だけでなく、教育、会議、セキュリティのスマート化の推進も支援出来ればと思います。今回のMOU締結を通じ、これからもタイ王国の更なる発展を支える人材育成に繋がる活動を支援してまいりますと、述べました。

    頑張れ!タイ王国長期成長戦略Thailand4.0!
    テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • 10月3日いよいよ発表!

    日本製初、OLED搭載アクオスブランドスマホ!

    頑張れ!OLED!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • 安倍総理続投で、ダウ爆上げ!

    トランプ暴走に待った言えるのは、安倍さんだけ。

  • シャープ、プラズマクラスターに新効果 ペットの皮膚病を抑制

    シャープは20日、有害物質や臭いを除去する独自技術「プラズマクラスター」に、ペットの皮膚病の原因となる細菌やカビを抑制する効果があることを実証したと発表した。将来的には力を入れているペット向け事業で、家電製品のほか、医療機関などBtoBへの導入をめざす。

     農学博士で東京農工大学名誉教授の岩崎利郎氏の監修で、実証実験をした。効果が認められたのは犬の細菌性膿皮症や外耳炎の原因菌など、細菌3種類とカビ2種類。円筒形の容器に、細菌やカビが入った容器を入れ、筒の上部からプラズマクラスターイオンを発生させると、99%以上の抑制効果を発揮した。

     同社はインターネットを活用した猫用のトイレを発売するなど、ペット向けのビジネスに注力している。今後は製品や動物を用いた実験を実施する計画で、製品開発やペット向けの新規事業への活用を急ぐ。
    (日経)

    頑張れ!プラズマクラスター!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • 米中貿易摩擦、まだスマホ関連は、対象外。

  • 米国なめたらいかん、30年前の日航機事故で日本のOSトロン技術者17人が犠牲になっているからな。

  • アイフォンが1台売れると、日本34%、ドイツ17%、韓国13%、米国6%、中国3.6%の儲け。
    やはり、アップルは、モノづくりよりコトづくりで利益を出している。

    頑張れ!見習え、SHARPコトづくり!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • アップルのように、企画開発型企業にSHARPを変貌させる。
    他社に真似できない人工知能(AI)対話型家電で差をつける。

    頑張れ!家電AIoT!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • TVに続いて次は、中国投資会社との合併会社でSHARP電子デバイスの鴻海グループ間との取引拡大!
    相当な額に成長するんじゃないか。

    頑張れ!新会社!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • 8Kの映像美は、モノづくりに影響を与えるか

    設計に使用するCADソフトウェアAutoCADなどを開発するオートデスク株式会社さま主催のAutodesk University Japan 2018が開催されました。会場では、設計やデザイン、エンターテイメントなど、幅広い分野で使用される最先端のCG技術が紹介されました。

    8Kに映る車のデザインを自由に即座に変える

    リアルタイムに描画するとは、CGで作成した自動車などの3Dモデルを、角度を変えて見たり、色や素材を変えたりと、映像を自由に操作出来るということです。例えば塗装の色が明るすぎると感じたら、色を変えてチェックする。そんな議論ができます。

    オートデスクさまのご担当の方は、8Kの良さをこうおっしゃっていました。

    塗装技術のひとつに、金属の表面にフレークと呼ばれる金属の粉をふきかけ、その上からコーティングするものがあります。そうすることで、独特の色合いや質感に仕上げるのですが、これまでそのフレークを映像として表現することは、困難でした。ところが、8Kで描画すると、フレークが忠実に再現でき、より実物に近い塗装のイメージを共有できます。
    デザイナーがイメージしたものを、開発チームに正確に伝えることができる。言葉で表現することが難しい色味や質感も、8Kは表現します。
    3Dモデルをご覧になった来場者からは、こんなにリアルなCGは初めて見た、お客様へのデザインの提案にぜひ使いたいとの声をいただきました。(SHARPブログより)

    3DCGで色味や質感が8Kだからこそ表現できるとは、ますます、期待したいものじゃ。

    頑張れ!8Kエコシステム!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • プーチン大統領が言うように先に平和条約結んでからでも良いと思うがなぁ。

  • アップルとアップルを抜いたファーウェイとの対決じゃな。
    ファーウェイ製5G通信機器を採用し、日本の主流になりつつある。

  • SHARPのペットビジネスIoTや家電AIoTから、蓄えたデータを応用して将来は、人間の見守りビジネスやインフラの見守りビジネスへ発展していくんでしょうね。
    システムが出来上がれば広角に市場が一気に広がるでしょう。鴻海の省エネコストカットのデータセンターは、SHARPにとって、鬼に金棒でしょう。

    頑張れ!鴻海SHARP!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • SHARPは、命にかけて、戴社長、テリー会長の恩に報いなければならない!

    頑張れ!SHARP!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • 他社の8Kは、静止画を細かく繊細にみせるだけで、景色など奥行き立体感リアリティは、SHARP第2世代8Kからすれば3周遅れじゃ。

    頑張れ!8Kワールド!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • 新型六甲ライナー3000形に
    鉄道車両向けプラズマクラスターを搭載!

    神戸新交通株式会社様の新型六甲ライナー3000形にSHARPのプラズマクラスター技術を採用いただきました。SHARPは、これまで、鉄道車両を製造している川崎重工業株式会社様、自動車部品サプライヤーの株式会社デンソー様と共同で、鉄道車両向け空気清浄機システムを開発し、鉄道車両に搭載してきました。今回、新たに六甲ライナー3000形の各車両にプラズマクラスターイオン発生器を搭載していただくことぬりました。

    快適な車内環境!

    頑張れ!プラズマクラスター!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

  • ■8K、AIoTの2面から事業を拡大
    プレスカンファレンスでは、同社欧州代表の石田佳久氏が登壇。「Feel Sharp」をスローガンとして、シャープの2018年からの戦略を、主に8KとAIoTの2面から語った。
    8K分野においては、昨年から始まったAQUOS 8Kの展開を2018年、2019年以降もさらに推し進め、8Kによるエコシステムの実現を目指すと力強く宣言した。
    そのためにまずは、第2世代のAQUOS 8Kを世界的に発売する。サイズは現行の70型に加え、80型/60型とバリエーションを増加。欧州市場では、2019年春ごろを目処に80型を投入する。さらに、映像の魅力をより引き出すためサウンドバーなど関連商品も拡充していく。
    一例としてサウンドバーでは、8K放送のフォーマットとして考えられている22.2ch音声を、より一般的な3.1.2chに変換する機能や、5.1chと2.0chをミックスして3.1.2chにする機能、さらにはドルビーアトモスなど、AQUOS 8Kとの組み合わせに最適となる製品の開発を進めているという。
    また同社が495を超える関連特許を取得し、実証実験も繰り返している5Gなど、次世代技術と8Kを組み合わせた展開や、8K映像の精細さを活かした医療・インフラのメンテナンス・教育など、様々な分野への8Kの浸透を続けていくという。
    AIoT分野においては、今年7月に発表した欧州向けスマートフォンを皮切りに、新規事業までを見据えていることが語られた。
    また、SHARP UMCのヴァイスプレジデントマネージャー、Sascha Lange氏からは、第2世代AQUOS 8Kやサウンドバーなど製品の詳細に加え、イタリアの著名なデザインスタジオ・ピニンファリーナとの共同開発モデルを欧州限定で投入することが語られた。
    また、AQUOS 8Kのみならず、4K液晶テレビのラインナップも引き続き充実させていくとし、欧州では2018年10月に70型、60型という大型モデルの発売を予定していることが発表された。
    phileweb;編集部:風間雄介・成藤正宣

    頑張れ!鴻海・SHARP・8K・AIoT!テリーゴーHAYAKAWATOKUJI親衛隊!!!

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