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投稿コメント一覧 (329コメント)

  • >>No. 938

    野村証券では8日付で、投資判断「BUY」(買い)を継続、目標株価は1万2754円から1万3099円に引き上げている。

     8日に、18年3月期連結業績、19年3月期連結業績見通しを発表。半導体製造装置を扱うSEの18年1-3月期の受注は726億円と四半期で過去最高だった前四半期の884億円からは減少したものの、依然として、過去2番目の高水準にあり、会社側はDRAM向け今後も高水準な受注が継続すると予想しているとコメント。

     また、会社側は今後、台湾の地場メーカーが立ち上がり、中国の半導体市場は本格的な市場拡大期に入るとみており、同証券も、中国のDRAMメーカーの離陸と、中国勢に対抗した米韓DRAMメーカーの投資競争が2019年の半導体製造装置市場を牽引していくと考えるとしている。

     同証券では連結営業利益について、19年3月期559億円(前期比30.8%増、従来546億円、会社側計画は530億円)、20年3月期583億円(従来550億円)、21年3月期586億円)と試算している。


    > 5/9 スクリーンHD(7735)    目標株価
    > 野村証券    Buy継続 12,754円 → 13,099円
    > ゴールドマンサックス 中立継続 10,000円 → 10,900円
    > UBS証券  Neutral継続  9,700円 → 10,300円

  • >>No. 966

    情報ありがとうございます。
    三菱は、わざわざ連休の谷間に出すのですね。
    どのような意図があるか考えてみるのもいいですね。


    > 5/2  1878 大東建託 三菱UFJMS Neutral 18,400 → 17,000

    > 4/24  1878 大東建託 野村証券 buy 22,020 → 22,000
    > 4/6  1878 大東建託 シティグループ 3 → 2 20,200 → 20,000
    > 3/9  1878 大東建託 SMBC日興證券 2 19,800 → 19,100
    > 3/6  1878 大東建託 クレディスイス Neutral → Underperform 21,000 → 17,000
    > 3/6  1878 大東建託 みずほ証券 バイ 23,000 → 21,000
    > 2/15  1878 大東建託 ドイツ証券 SELL → HOLD 17,520
    > 自己判断

  • アパート経営向けアプリなどのプラットフォームを提供するTATERU<1435.T>が急落。下落率は10%を超え、後場も下げ幅を拡大している。特に材料は観測されていないが、前日にはシャアハウス「かぼちゃの馬車」の投資トラブルに続き、中古マンション投資の融資での不正が一部で報じられたスルガ銀行<8358.T>が19%安となった。

    TATERU株は株式分割考慮後ベースで4月3日に上場来高値を付け、その後も高値圏で推移。信用倍率は1900倍を超えていた。「『かぼちゃの馬車』の問題が出てからも、それを受けて売られることはなく、株価は堅調だった。25日移動平均線を下回ったことで、ロング筋の利益確定売りが強まったのだろう」(国内証券)との声が出ている。

    ただアパート関連銘柄の株価が相次いで急落したことを受け、不動産経営を巡るビジネスの先行き不透明感が改めて意識されているようだ。賃貸住宅の経営受託などを展開する大東建託<1878.T>、アパート・マンション経営の提案事業を手掛けるシノケングループ<8909.T>が軟調。レオパレス21<8848.T>も安い。

  • なお、レオパレスも同じ動き。
    こっちの方が、信用残の動きが
    まあ、えげつないですね。

  • 因みに試し売り注文を出すのは、まだ早い。
    今日いっぱいは様子見。
    状況によっては、大引けで出せば十分間に合いそう。
    2日間祭りが続いたのだから、2,3日後でも良いという理屈。

  • 『週刊東洋経済』祭りが終わったとすると
    次のような考察ができる。

    売り込まれた株を
    > 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    大手が買いあさる。発表後
    買い戻しが入るのを、
    もう少し株を集めるために、
    東洋経済の記事を利用して、イナゴに売らせる。(1ヶ月も前には記事が出る筋書きができていたのでしょう。)
     ということで今週いっぱいは、売り方いじめ。

    ということで、19750で試し売り 
    でよいのでは?

  • 備忘録
     3116 トヨタ紡績 寄りつき成り行き売り

  • >>No. 795

    この2日間のボラの高さは、やはりこの記事が原因のようですね。
    情報ありがとうございました。
     読んでみましたが、オーナーが今年あたりから、家賃保証が減額され、大変なことになる。業者は、法律的には優位である。
    ということのようです。
     そのまま受け取れば、大東建託もレオパレスもまだしばらくは大丈夫か というところなのでしょう。
     今日の戻しは、売り込んだところの買い戻し。

    うーん、この2日間のボラを少しだけでも捕りに行かなかったのが
    反省させられるところです。

    株価に対する見通しは、変わりません。

    空売りが増えると、踏み上げがあるとだけ覚えておきましょう。

    > 『週刊東洋経済』の記事とか?
    >
    > https://store.toyokeizai.net/magazine/toyo/

  • >>No. 787

    逆の考え方がネットにあったので、上げておきます。

    同社は日本株の運用において、特定の銘柄を大量購入し急騰させてイナゴタワーを作り、急騰に着目したイナゴトレ―ダー(デイトレーダー)が売買を始めたところを待っていたかのように、大量に売りを浴びせた後、去る特徴がある。

    このことからルネッサンスが大量購入した報道が発信された時点において、該当銘柄を保有する投資家は既に売るべきタイミングなのだ。以上からも分かるように、あらゆる投資対象の値動きをプログラム化して価格変動パターンを割りだし、短期売買を集中的に繰り返す手法とも言える。

    このように株価を乱高下させて、利益を得たら去って行く方法が然るべき株式市場の相場形成であるかは疑問を抱く。だが、ヘッジファンドはパフォーマンスが全てである厳しい世界であることも事実。現在、ヘッジファンドの全体の動きとして、AIプログラムの開発及びAI取引を急速に増加させており、コンピューターモデルを駆使したAI運用のパフォーマンスは人間のトレーダーを上回る成績を残し始めているようだ。
    >
    > > 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    > > 2018/04/06 10:23 日経速報ニュース
    > >
    > >  米運用大手キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが大東建託(1878)の株式を取得していたことが6日、わかった。キャピタルが同日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、3月30日付で5.42%取得したことが判明した。顧客である日本国外の投資信託のための純投資が目的という。

  • 備忘録 私は決して強気一辺倒ではないので、ネットで下の記事とは、逆の考え方を貼り付けておきます。
    --------------
    >>21,000円を大きく割れた場合の日経平均の下値支持線について。(2/17)
    (※日経平均の性質上、日経平均の下落率と個別銘柄の下落は必ずしも比例しません)

    20,000円(-17%の下落)
    19,200円(-21%の下落)
    18,300円(-24%の下落)

  • >>No. 723

    底型が完成したとすると、3月30日というのは、まさに底型完成時点に符合する。
    運用大手のやることに齟齬がないといえる。
    ・・・という風に考えることができる。

    > 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    > 2018/04/06 10:23 日経速報ニュース
    >
    >  米運用大手キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが大東建託(1878)の株式を取得していたことが6日、わかった。キャピタルが同日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、3月30日付で5.42%取得したことが判明した。顧客である日本国外の投資信託のための純投資が目的という。

  • 備忘録 ネット上のチャート分析の例 ちょうど良い考え方があったので引用。
    -------------------------------
    >少し長めの調整時間が終わって、既に先週から相場は上に動き始めているが抵抗線を明確にブレークして、今後普段通りだと12-15週の上昇期間を維持するものと思われる。 抵抗線をブレイクして、 225は、3尊の底型が完成した。今年はこれ以降は高そうだな。
    -------------------------------
    われらが、大東建託も、いわゆる鍋底型を完成したと見ることができる。
    上記の分析の通りなら、どんどん買っていけば良いのである。

    そういう意味で、売り込まれた銘柄は、これらから
    リスク少なく取れるという考え方である。

  • 備忘録 あくまでチャート上の分析である。 実際は予想と大きく外れる可能性が
    しばらくは、ありそうな印象である。その印象とどう違ってくるかが大事である。 

    板汚しではあるが、為替 ドル円である。
    1,2,3月とドル安円高であった。
    NY時間では、3月26日月曜日に、104.7円をつけた。
    その後もどして、4月現在は、トランプの諸々の発言にもかかわらず、
    底堅く、107円前後で安定している。

    しばらくは、この状況が続くと思うが、
    (今日土曜日にシリア攻撃があったが、これがどの程度の影響を及ぼすかが
    興味深いところである。)
    為替が動かなければ、225もボラが大きいといいながら、
    現在の位置からそう大きくは動かないであろう。

    225の月足について
    1月大きな上ひげで高値をつけた。
    2月大きな陰線、下ひげも大きい。
    3月も2月より小さいといいながら陰線。下ひげは大きい。
    形としては、3月下ひげ陰線で底打ち。
    4月は、下ひげも小さく、小さな陽線。
    このあたりで、しばらく横横かと思わせる動き。

    大東建宅の月足
    225より、1ヶ月先んずるような動きに見える。
    したがって、225の動きはこの銘柄については、参考にならないかもしれない。
    日足とうによる分析については、以前書いたとおり。変化無し。
     しかし
    横横が6営業日続いている。したがって、横横の可能性が若干増えているが、
    ここで下手に入るのは、リスクが大きいとみる。

    どうしても、株をいじりたければ、下げきった銘柄をいじるのがリスクが小さい。

  • >>No. 759

    朝はいった人は、2円抜けたと思いますが、
    来週も
    もう少し取れるかもしれません。
    リスクが少ないと思います。
    月曜日は、少し安いところから、入ればいいと。

    > 備忘録
    >
    > 金融株 8411 みずほ が
    > 陽転(新値4本)、今日も高そう
    > ということで、
    > 上げ相場に入ったかな?

  • 備忘録

    金融株 8411 みずほ が
    陽転(新値4本)、今日も高そう
    ということで、
    上げ相場に入ったかな?

  • 下のようなことを書いてしまってから、無理に大東建託をいじる段階ではないことに
    思い当たる。
     今だったら、貿易摩擦が和らぐという前提に立てば、
    アシックス 売り
    井関農機 買い
    新日鉄 買い
    が リスク少なく、ごく短期でとれそうである。

  • NYのボラが高い。
    うまく波乗りできれば、儲かる相場であるが、
    トランプと周の発言で動くのだから、相場に張り付いていなければとれないだろう。
    金融端末があれば、違うのだろうが、
    値動きだけで動きを予想するのは、ちょっと難しい。

    繰り返す。NYのボラが無駄に高い。
    個人投資家としては、
    1週間単位での方向性を予想したいところである。

    とはいうものの、とりあえず、9時間後の予想である。
    NYは、500高く、24500に戻す。(昨日は行ってこいだった。)
    大東は、45.5ドル近くで、為替的には、19500円を超えるかもしれない。
    寄りつきが、今日の終値付近なら、買いで入って、日ばかりで少しとる。
    逆をやりたいなら、
    19600-19750で、指し値売りを入れておくのも手である。
    (空売りは、まだ無理はしたくない。)

  • さて、ドル円であるが、
    4月に入って、円安の方向に振れている。
    2月安値を目指すなら、110円まであるかもしれない。
    まあ、トランプ次第のところもあるので、荒っぽい動きになるかもしれないが、
    そうなれば、日本株は少し戻しそうである。  これもあらっぽくなるのでしょうけど。

  • 昨日は、19505まであった。今日は、19600越えがあるかもしれない。さすがに、19750を今週超えるようなら、とりあえず試しの玉を入れたいところだが・・・。まあ、SQ週は荒れそうなのだから、週末までぎりぎり待つのも手である。

  • 備忘録 当たりゃしないが、日経の記事。 もっとも、私も今週かどうかは知らないが2万1000円は、十分あると思っている。 そのとき大東建託は、逆行高かどうか。興味津々である。

    週明けの株式市場は売り先行か 米中摩擦の懸念再燃  2018/4/7 19:30
     週明けの東京株式市場は下落して始まりそうだ。米国時間の6日午後、
    日経平均株価は短期的には2万1000円近辺まで下落するとの見方もある
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    日経平均株価は短期的には2万1000円近辺まで下落するとの見方もある
    ムニューシン米財務長官が中国との間で「貿易戦争になるリスクがある」と発言。これを受けダウ工業株30種平均は一時前日比760ドル超下落した。終値も572ドル安で、米中の貿易摩擦懸念がぶり返している。日経平均株価は短期的には2万1000円近辺まで下落するとの見方もある。
     米株安を受け、大阪取引所の夜間取引で日経平均先物も2万1410円まで下落した。現物株の6日終値より150円超安い水準だ。
     日本株の指標面での割安感は強まっているが、「貿易摩擦の展開を見極めるまで投資家は積極的に買いを入れにくい」(ニッセイ基礎研究所の井出真吾氏)局面が続きそうだ。

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