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投稿コメント一覧 (337コメント)

  • ◎クレディ・スイス証券(3段階・アウトパフォーム>ニュートラル>アンダーパフォーム)

     大東建<1878.T>――「アンダーパフォーム」→「ニュートラル」、1万7000円→1万9000円

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2018-06-26 09:33)

  • これって新しいニュースでしょうか?


    大東建託、違法残業で是正勧告 「殺されても離すな」…“大東十則”も
    2018.7.4 10:20 メッセンジャー登録


     賃貸住宅大手の大東建託(東京都港区)が、神奈川県内の支店の社員に対し、労使協定の上限を超えて残業をさせ、残業代を支払っていなかったとして、川崎北労働基準監督署が是正勧告していたことが3日、分かった。元社員らが会見し、明らかにした。

     元社員の20代男性は昨年6月に入社。主に不動産の持ち主に対し賃貸物件の建設などを提案する営業職に携わっていた。男性によると、ノルマが厳しく、昨年10月の残業は約100時間になった。残業の過少申告の強制もあったという。

     労基署は今年6月、男性が労使協定で定める月の残業上限70時間(繁忙期は80時間)を超え、約10万円の残業代未払いがあったことを認定した。

     男性らによると同社には、新入社員の過労自殺が問題となった大手広告会社、電通の鬼十則に似た「大東十則」があった。「取り組んだら放すな。殺されても放すな。目的完遂までは」などの言葉が、手帳に記載。支店の額縁に入れて飾られ、朝礼時には大声で唱和させられていたがすでに廃止されたという。

     同社広報部は「是正勧告を受けたのは事実で重く受け止めている。労務管理の改善に取り組んで参りたい」とコメントした。

  • 久々にここを見たので、もう一言。

    下にも書いたように、売り買い残がそこそこあり、
    高値を取ってから、ちょうど1ヶ月なので、
    まだ、相場が崩れるまで時間があるかもしれない。

    再度高値を目指すかもしれないと見る。
    後は、上海次第かもしれない。

    上海が崩れそうだが、
    本当に崩れ始めたら、
    ここも換金売りに押されて、あっという間に窓埋め。

  • 信用の売り残と買い残がそこそこあるので、
    買い方いじめから入って、
    窓埋めをその後やるのかな?

    今日は、昨日の高値と安値の間をうろうろが 50%
    8500を超えて、そこそこ戻したいが、40%
    分からんが、10%

    結論は、安値をたたかないだろうが 0%

    当たるかな?

  • 昨日の高値を超えて、8500台になるかな?

  • ただし、買いの損切りは素直にやりましょう。
    また、無理矢理売らされたところを買いに行くのもあり。

  • 良いニュースと悪いニュースがあって、
    悪いニュースは、SMBC日興のアナリストが勝手に流しているニュース、
    眉唾物はどっちか? と考える大引けが安ければ、買い。

    月曜日戻さなければ、損切りでよいのでは?
    尻馬に乗って、空売りするより良いと思える。

  • >>No. 149

    とりあえず 目一杯下げたところを買いでしょう。
    >
    > 2017/11/20 SMBC日興 2継続 8,920 → 10,200
    > ※
    > 2018/06/15 CS Neutral継続 9,950 → 8,900
    > 2018/05/15 ドイツ Buy継続 14,500 → 12,500
    > 2018/05/10 JPM Over継続 11,000 → 11,500
    > 2018/05/10 岩井コスモ A継続 12,000 → 14,100
    > 2018/05/09 マッコーリー OP継続 13,050 → 13,400
    > 2018/05/09 野村 Buy継続 12,754 → 13,099
    > 2018/05/09 GS 中立継続 10,000 → 10,900
    > 2018/05/09 UBS Neutral継続 9,700 → 10,300

  • 野村証券では8日付で、投資判断「BUY」(買い)を継続、目標株価は1万2754円から1万3099円に引き上げている。

     8日に、18年3月期連結業績、19年3月期連結業績見通しを発表。半導体製造装置を扱うSEの18年1-3月期の受注は726億円と四半期で過去最高だった前四半期の884億円からは減少したものの、依然として、過去2番目の高水準にあり、会社側はDRAM向け今後も高水準な受注が継続すると予想しているとコメント。

     また、会社側は今後、台湾の地場メーカーが立ち上がり、中国の半導体市場は本格的な市場拡大期に入るとみており、同証券も、中国のDRAMメーカーの離陸と、中国勢に対抗した米韓DRAMメーカーの投資競争が2019年の半導体製造装置市場を牽引していくと考えるとしている。

     同証券では連結営業利益について、19年3月期559億円(前期比30.8%増、従来546億円、会社側計画は530億円)、20年3月期583億円(従来550億円)、21年3月期586億円)と試算している。


    > 5/9 スクリーンHD(7735)    目標株価
    > 野村証券    Buy継続 12,754円 → 13,099円
    > ゴールドマンサックス 中立継続 10,000円 → 10,900円
    > UBS証券  Neutral継続  9,700円 → 10,300円

  • 情報ありがとうございます。
    三菱は、わざわざ連休の谷間に出すのですね。
    どのような意図があるか考えてみるのもいいですね。


    > 5/2  1878 大東建託 三菱UFJMS Neutral 18,400 → 17,000

    > 4/24  1878 大東建託 野村証券 buy 22,020 → 22,000
    > 4/6  1878 大東建託 シティグループ 3 → 2 20,200 → 20,000
    > 3/9  1878 大東建託 SMBC日興證券 2 19,800 → 19,100
    > 3/6  1878 大東建託 クレディスイス Neutral → Underperform 21,000 → 17,000
    > 3/6  1878 大東建託 みずほ証券 バイ 23,000 → 21,000
    > 2/15  1878 大東建託 ドイツ証券 SELL → HOLD 17,520
    > 自己判断

  • アパート経営向けアプリなどのプラットフォームを提供するTATERU<1435.T>が急落。下落率は10%を超え、後場も下げ幅を拡大している。特に材料は観測されていないが、前日にはシャアハウス「かぼちゃの馬車」の投資トラブルに続き、中古マンション投資の融資での不正が一部で報じられたスルガ銀行<8358.T>が19%安となった。

    TATERU株は株式分割考慮後ベースで4月3日に上場来高値を付け、その後も高値圏で推移。信用倍率は1900倍を超えていた。「『かぼちゃの馬車』の問題が出てからも、それを受けて売られることはなく、株価は堅調だった。25日移動平均線を下回ったことで、ロング筋の利益確定売りが強まったのだろう」(国内証券)との声が出ている。

    ただアパート関連銘柄の株価が相次いで急落したことを受け、不動産経営を巡るビジネスの先行き不透明感が改めて意識されているようだ。賃貸住宅の経営受託などを展開する大東建託<1878.T>、アパート・マンション経営の提案事業を手掛けるシノケングループ<8909.T>が軟調。レオパレス21<8848.T>も安い。

  • なお、レオパレスも同じ動き。
    こっちの方が、信用残の動きが
    まあ、えげつないですね。

  • 因みに試し売り注文を出すのは、まだ早い。
    今日いっぱいは様子見。
    状況によっては、大引けで出せば十分間に合いそう。
    2日間祭りが続いたのだから、2,3日後でも良いという理屈。

  • 『週刊東洋経済』祭りが終わったとすると
    次のような考察ができる。

    売り込まれた株を
    > 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    大手が買いあさる。発表後
    買い戻しが入るのを、
    もう少し株を集めるために、
    東洋経済の記事を利用して、イナゴに売らせる。(1ヶ月も前には記事が出る筋書きができていたのでしょう。)
     ということで今週いっぱいは、売り方いじめ。

    ということで、19750で試し売り 
    でよいのでは?

  • 備忘録
     3116 トヨタ紡績 寄りつき成り行き売り

  • この2日間のボラの高さは、やはりこの記事が原因のようですね。
    情報ありがとうございました。
     読んでみましたが、オーナーが今年あたりから、家賃保証が減額され、大変なことになる。業者は、法律的には優位である。
    ということのようです。
     そのまま受け取れば、大東建託もレオパレスもまだしばらくは大丈夫か というところなのでしょう。
     今日の戻しは、売り込んだところの買い戻し。

    うーん、この2日間のボラを少しだけでも捕りに行かなかったのが
    反省させられるところです。

    株価に対する見通しは、変わりません。

    空売りが増えると、踏み上げがあるとだけ覚えておきましょう。

    > 『週刊東洋経済』の記事とか?
    >
    > https://store.toyokeizai.net/magazine/toyo/

  • 逆の考え方がネットにあったので、上げておきます。

    同社は日本株の運用において、特定の銘柄を大量購入し急騰させてイナゴタワーを作り、急騰に着目したイナゴトレ―ダー(デイトレーダー)が売買を始めたところを待っていたかのように、大量に売りを浴びせた後、去る特徴がある。

    このことからルネッサンスが大量購入した報道が発信された時点において、該当銘柄を保有する投資家は既に売るべきタイミングなのだ。以上からも分かるように、あらゆる投資対象の値動きをプログラム化して価格変動パターンを割りだし、短期売買を集中的に繰り返す手法とも言える。

    このように株価を乱高下させて、利益を得たら去って行く方法が然るべき株式市場の相場形成であるかは疑問を抱く。だが、ヘッジファンドはパフォーマンスが全てである厳しい世界であることも事実。現在、ヘッジファンドの全体の動きとして、AIプログラムの開発及びAI取引を急速に増加させており、コンピューターモデルを駆使したAI運用のパフォーマンスは人間のトレーダーを上回る成績を残し始めているようだ。
    >
    > > 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    > > 2018/04/06 10:23 日経速報ニュース
    > >
    > >  米運用大手キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが大東建託(1878)の株式を取得していたことが6日、わかった。キャピタルが同日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、3月30日付で5.42%取得したことが判明した。顧客である日本国外の投資信託のための純投資が目的という。

  • 備忘録 私は決して強気一辺倒ではないので、ネットで下の記事とは、逆の考え方を貼り付けておきます。
    --------------
    >>21,000円を大きく割れた場合の日経平均の下値支持線について。(2/17)
    (※日経平均の性質上、日経平均の下落率と個別銘柄の下落は必ずしも比例しません)

    20,000円(-17%の下落)
    19,200円(-21%の下落)
    18,300円(-24%の下落)

  • 底型が完成したとすると、3月30日というのは、まさに底型完成時点に符合する。
    運用大手のやることに齟齬がないといえる。
    ・・・という風に考えることができる。

    > 米キャピタル・リサーチ、大東建株を取得 5%超
    > 2018/04/06 10:23 日経速報ニュース
    >
    >  米運用大手キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメントが大東建託(1878)の株式を取得していたことが6日、わかった。キャピタルが同日に関東財務局へ提出した大量保有報告書によると、3月30日付で5.42%取得したことが判明した。顧客である日本国外の投資信託のための純投資が目的という。

  • 備忘録 ネット上のチャート分析の例 ちょうど良い考え方があったので引用。
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    >少し長めの調整時間が終わって、既に先週から相場は上に動き始めているが抵抗線を明確にブレークして、今後普段通りだと12-15週の上昇期間を維持するものと思われる。 抵抗線をブレイクして、 225は、3尊の底型が完成した。今年はこれ以降は高そうだな。
    -------------------------------
    われらが、大東建託も、いわゆる鍋底型を完成したと見ることができる。
    上記の分析の通りなら、どんどん買っていけば良いのである。

    そういう意味で、売り込まれた銘柄は、これらから
    リスク少なく取れるという考え方である。

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