ここから本文です

投稿コメント一覧 (1186コメント)

  • 保守的に考えれば・・・
    国家の裏付けや金等物質交換の裏付けがない以上、例え仮想と付いても本当に通貨と言っていいのか?
    巨大化すれば国家連合からの排斥行動が出て来るのではなかろうか?
    一時の熱狂は最後にはバブルと化し、破綻リスクがあることを忘れてはなるまい。

  • ここは上場廃止したらどう戦略を進めて行くのだろうね?
    先行した楽天に、取扱高で迫ることが出来るのかな?

    ----------------------------
    楽天、クレジットカード取扱高トップに
    17年4~9月期、大量ポイントに強み
    2018/1/9 20:00 日経主要金融ニュース
     クレジットカード業界の勢力図が変わりつつある。楽天グループのカード会社、楽天カードの2017年4~9月期の取扱高は約3兆円に達し、三菱UFJニコスなど銀行系を抜き、自社発行ベースで初めて首位に立ったもようだ。強みはグループ全体で総額2000億円に及ぶポイント付与。今後、カード代金のポイント払いも検討する。
     楽天カードの穂坂雅之社長が「提携カードを除いた取扱高でトップに立った」と明らかにした。同社が発行するカードがどれくらい使われたかを示す取扱高は前年同期比21%増の2兆9968億円。仮想商店街「楽天市場」をはじめとするグループ以外での利用が8割を超えているという。
     楽天カードが取扱高を伸ばしている最大の要因は大量のポイント付与だ。16年には年間2000億円分の楽天ポイントを利用者に付与。ポイントの付与率は利用額の1%と他のカード会社と同程度だが楽天市場での買い物に4倍のポイントをつけていることなどが取扱高を押し上げている。
     ためたポイントを使える場所をグループ内に抱えていることが最大の武器で、大胆なポイント付与が仮想商店街を訪れる利用者を増やす好循環につながっている。大量のポイント付与は楽天カード単体でみれば負債の増加になるが、「楽天市場の集客に役立つため問題ない」(穂坂社長)。
     穂坂社長はカード代金をポイントで支払えるようにする構想も明らかにした。ポイントの利便性を高めるほか、楽天市場以外でも楽天ポイントを使える「ポイントパートナー」と呼ばれる店舗数も今後拡大していく予定。「楽天経済圏」を広げる考えだ。
     海外では進出4年目で会員増を続けている台湾をテコに、アジアの他地域や欧米への進出も視野に入れている。欧州は楽天がパートナー契約を結んでいるFCバルセロナのブランドを利用してどのように展開していくかを考えているという。

  • そろそろ株価動き出すかな?
    相場全体の上昇が続けば、株価指標割安感から買われそうだが・・・
    とは言え配当金が少ない。
    期末増配すると良いのだが・・・

  • 信用売り方の踏み上げでしょうか、いつの間にか株価が昨年年初の約3倍まで上昇してきました。どこまで行くのでしょう?

  • 年始に臨時株主総会招集通知書が届いた。
    1月16日午前10時から開始。

  • 2018/01/04 14:10

    >>No. 555

    2000円接近。
    すんなり超えるか?
    庶民金融、サラ金バンクからの脱却が買い材料?

  • >>No. 235

    3DM、止血材で国内承認の見通し甘く
    再起をかけるIPO企業(4)
    2017/12/28 18:00日本経済新聞 電子版
     医療ベンチャー、スリー・ディー・マトリックスは業績予想をレンジで開示している。特徴は振れ幅の大きさ。2018年4月期は売上高に相当する事業収益が3億円から23億円と前期の半減から4倍まで、営業損益は16億円の赤字から6億円の黒字と幅が広い。ひとつの要因は、次世代の医療用止血材の開発で当初の目算が狂ったことだ。
     開発するのは、外科手術で使う止血材「TDM―621」。血液に触れた瞬間にゲル状になって血管の穴を塞ぎ、ウイルス感染などのリスクも少ない。ジャスダックに上場した11年、厚生労働省に承認を申請したが既存品と比べた有効性の評価が不十分とされ、15年に申請をいったん取り下げた経緯がある。
     一方、欧州では一足早く承認されており、オーストラリアでも医師の評価が高い。各国・地域で販売代理店を広げてきた。一般に医療材料の承認期間は医薬品よりも短いため、「次は日本で」と意気込んだ矢先に当局の承認でつまずいた。
     技術的な独自性が高い製品ほど、海外の成功体験が楽観的な事業見通しにつながりやすい。3DMの岡田淳社長は「欧州と日本で当局の細かな注目点の違いまで読み切れなかった」と話す。
     業績は順調な海外の販売が下支えする一方、ライセンス収入や日本の研究開発の動向次第で振れやすい。17年4月期は売上高が6億1500万円と前の期から4倍に増えたが、5年連続の最終赤字だった。28日の株価は732円。13年5月に付けた上場来高値の6575円(株式分割考慮ベース)から9割低い。
     TDM―621は8月に日本で再び臨床試験を始め、来年夏に改めて承認を申請。20年4月期の収益化を目指している。

  • 多くの人が駄目だと思ったときから、急反発することがあるが・・・
    はて?

  • そのうち何かの話が出て来ることは確かと考えます。
    それにしても随分待たせるよなあ~!

  • >>No. 214

    どこのドンキだったか埼玉県内だったか、昔、火を点けられた店があった。
    その教訓は生きているのかどうかは分からぬが、防火対策には注意して欲しいと思う。

  • >>No. 733

    現在の業績をさらに伸ばし続けられるよう、新事業とかM&Aや統合とかが出てこないと、株価上昇はなかなか期待しにくいのかなとは思う。

  • 今日は3メガの株価は軟調、銀行株の上昇が一服した感のある中、新生銀行は前日比プラスとなっている。
    来週、銀行株が反発し再上昇に転じるか?
    出遅れ新生銀行が、意外性で主導することを期待したい。

  • 株価冬眠状態のクレセゾン。
    動き出すのはまだ先か?

    今度は「冬セゾン」と思いきや・・・
    NEW! 2017.12.15UP
    東池袋52 4th single 「雪セゾン」PV
    https://www.youtube.com/watch?v=q5zvxloCrKA

  • >>No. 520

    ポケットカードの現在の本社は浜松町。HDとファミマ新本社の近くだ。同じ田町のビルにポケットカードが移転しても不思議はない。
    ユニー本社が名古屋になったとしても、UCS本社は名古屋か?ドンキとの関係はどうなる?UCSとポケットカードとの関係もどうなるか?
    UCSの本社移転の前に、UCSの今後の方向性が出るのが先のように思うのだがね!

  • >>No. 312

    重要なのは店舗ごとの収益性。各行が行おうとしている共通点は収益力の向上。
    3メガは合併による隣接地域にある統合再編を今後も継続。一方、傘下に地銀に近い銀行を持つりそなは3メガとは異なる戦略なのかも知れない。
    無人店舗と有人店舗、無人でもATMのみとTV電話等での相談が可能な店舗があるし、将来はロボットが対応する店舗も出てきそう。有人店舗でも個人相談中心店舗と法人営業主体の店舗では規模も中心となる顧客層も違う。りそなは個人相談を中心にする店舗は減らさない地域密着戦略で、3メガの戦略とは異なる印象だ。ネットやTV電話相談が将来どれだけ普及するか?フィンテックで来店しない顧客が増えるかどうかにも関係するだろう。
    営業店舗以外の間接部門や本社部門もまだスリム化、機械化が可能。当然、将来的には必要な人材は減って来る。その人員数はりそなよりも3メガが多いはず。
    最終的に収益力がどの程度向上するのかなとは思う。

  • ここがみずほに比べて株価下げる理由は配当金。
    配当金今の5倍にとは思う。

  • >>No. 330

    日興イージートレード信用取引のダイレクトコースと比較してみると良いよ!
    手数料無料、金利は2.5%、管理費は不要。

  • >>No. 416

    併合後年初来安値更新。
    どこまで下げるのやら?
    投資どころか、凍死状態なんだが・・・

  • >>No. 516

    UCSから「支配株主等に関する事項について」のニュースリリースはいつ出るのだろうね?

  • >>No. 316

    17/11/22(水) 信用取引手数料及び金利の改定について
    平素はGMOクリック証券をご愛顧いただいており誠にありがとうございます。
    2018年1月4日(木)より、下記のとおり、信用取引通常プランにおける手数料及び金利の改定を実施させていただきますので、お知らせいたします。(中略)
    つきましては、誠に勝手ではございますが、信用取引の手数料及び金利を改定させていただくことにいたしました。
    なお、信用取引VIPプランに変更は無く、約定代金10万円以下のお取引については1約定ごとプランの手数料は89円、1日定額プランの手数料は0円とし、一般信用取引の買方金利については3.00%に引き下げいたします。
    本改定実施後につきましては、引き続き業界最安値水準の信用取引サービスを提供するべく一層のコスト削減に努めるとともに、商品・サービスのさらなる充実を図ってまいります。
    多くのご要望をいただいている一般信用売り取引の取扱開始やスマートフォンアプリの刷新など、2018年以降の新たなサービス展開への準備を着実に進めております。
    何卒、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
    ■改定対象 ※VIPプランは変更ございません。
    信用取引手数料(通常プラン)
    信用取引買方金利(通常プラン)
    ■改定日(変更適用日)
    信用取引手数料:2018年1月4日(木)取引分より
    信用取引買方金利:2017年12月27日(水)取引分より ※1月4日(木)受渡分より
    ■改定内容
    <手数料(通常)プラン>
    ▽1約定ごとプラン
    1約定代金/改定前手数料(税抜)・改定前手数料(税抜)
    ~10万円/93円→89円
    ~20万円/93円→130円
    ~50万円/93円→170円
    ~500万円/93円→240円
    500万円超/0円→240円
    ▽1日定額プラン
    1日の約定代金/改定前手数料(税抜)・改定後手数料(税抜)
    ~10万円/93円→0円
    ~50万円/194円→200円
    ~100万円/389円→400円
    ~200万円/681円→800円
    ~300万円/972円→1,200円
    300万円超/100万円ごとに400円を加算
    <金利>
    金利項目名/改定前金利・改定後金利
    買方金利(年率)制度信用/2.10%→2.75%
    買方金利(年率)一般信用/3.50%→3.00%
    ※売方金利(貸株料)については変更ございません。
    (後略)

本文はここまでです このページの先頭へ