ここから本文です

投稿コメント一覧 (5261コメント)

  • >>No. 390

    それだけEPSが上がってるってことですよね。
    (利益が増えている割にはパッとしない感じ)
    ところで、日経平均が7,000の頃、
    PERはどれ位だったんでしょうか?

    私は下値余地はまだまだあると思いますよ。
    (場合によってはですが・・・)

    年末の大掃除で腰が痛い今日この頃です(笑)

  • 英国のEU離脱。
    数年前の国民投票により決定したが、
    英国国民は本当に望んでいるんだろうか?
    合意なき離脱の場合、
    GDPは15年間で9.3%の縮小、
    仮にメイ案が承認されても2.5%縮小するらしい。
    何を得て何を失うのか???

    ポピュリズムの怖さ・・・

  • 場末のスナックでの昨日の会話

    僕「お前の乳首何色?」
    チーママ「ピンク」
    僕「嘘だね」
    チーママ「嘘じゃないもん」
    僕「じゃ〜見せてみろよ」
    チーママ「ヤダ」
    僕「やっぱり嘘じゃねーか」
    チーママ「○○ちゃん、あたしの乳首見たいの?」
    僕「そ〜いうわけじゃね〜けどさ・・・」
    ママ「わたしのなら見せてあげるよ」
    僕「お会計してくれる」
    ママ「何でよ💢」
    僕「お前のは何度も見たよ」
    ママ「いつよ?」
    僕「お前、若い頃はいつも乳首放り出してただろ?」
    ママ「そ〜だっけ???」
    チーママ「ママ、今でも結構放り出してますよ」
    ママ「酔ってる時でしょ?」
    チーママ「酔ってない時も結構出てます」
    ママ「ホント?」
    チーママ「乳輪はほぼ常に出てます」
    僕「だろ?」
    ママ「△△君も見たことある?」
    客A「はい」
    ママ「そ〜なんだ」
    一同爆笑・・・

  • 来週の予定
    米 11月住宅着工件数     18日
    米 FOMC          18〜19日
    米 11月中古住宅販売件数   19日
    米 11月CB景気先行総合指数 20日
    日 日銀金融政策決定会合    19〜20日
    中 中央経済工作会議      19〜21日
    米 連邦政府暫定予算期限    21日
    米 7ー9月期GDP確定値   21日
    日 越後屋 年賀状制作・印刷  22日(笑)

    FOMCで利上げは行われるか?
    来年の利上げ回数の見通しに関する発言はあるのか?
    米大統領と議会民主党でメキシコ国境の壁建設に関して歩み寄りはあるか?
    政府機関が一時閉鎖に追い込まれるか?
    米国の景気に関する指数等に変化はあるか?
    ファーウェイ問題に進展はあるか?
    米中通商問題に進展はあるか?
    中国が中央経済工作会議で景気刺激策を策定するか?
    黒田日銀総裁が日銀金融政策決定会合後に何を発言するか?
    英国のEU離脱に向けた合意案の採決に向けた進展はあるか?

    さて年末に向けてどういう展開になるんでしょうか???

  • トランプ大統領が来週のFOMCでの利上げについて牽制したらしい。
    銀行を含め金融関連は軟調。
    直近戻していた建設は強めの戻り売り。
    自動車は大した下げではないが底値圏での推移。
    なかなか底打ちからリスク選好の動きにはならずですね。
    ただ日経寄与度の高い銘柄がかなり下げている割には、
    指数自体はそれほどの下げではないような感じも受けます。

  • >>No. 14602

    こんばんは。
    そうですね。
    無さんが逃げてから19.000目指しましょう(笑)
    因みに私の中期的な日経の天底の目標は、
    19.000〜28.000です(今の所)

  • 今年6月トランプ大統領はAppleのティム・クックCEOに「iPhoneは関税施策の対象とならない」と伝えたとされています。しかし彼は同時に「関税を避けたかったらアメリカに工場を作ればいい」と常に発言しており、その先行きはまだまだ予断を許しません。(ネットより拝借)

    アメリカでiPhoneを製造したら一体幾らで販売されるんだろうか?
    少なくとも2〜3割は高くなるんじゃないのかな?
    仮に10%の関税を課されたとしても、
    アメリカに工場を作って製造するよりは安価だろう・・・

  • >>No. 384

    ソフトバンクは上場後どんな値動きになるんでしょうか?相場の重しにならなければいいなと思いますが・・・

  • 河野外務大臣のマスコミ対応はどうなんだろうか?
    マスコミの先には国民がいるっていうことをわかっているのかな?
    分かっててやってるならより悪いが(笑)
    対ロシア交渉(北方領土)が上手くいってない苛立ちなのかな???

    自民党の政治家には碌なのがいないが、
    下野させて任せられる野党がいないっていうのが、
    日本の抱える一番の問題なんだろうね・・・

  • 元セクシー女優で中国で絶大な人気を誇るタレント・蒼井そら(35)が11日、ブログを更新し、第1子を妊娠し、現在5カ月であることを発表した。
     蒼井は1月に結婚を発表した際、「AV女優が子供を作るなんて子どもがかわいそう」という言葉を耳にしたことを明かし、「子供が将来【絶対】にいじめにあうそういう確率は高いと【思う】」と悩み抜いたことも告白。「でも、やっぱり子どもは欲しいわ」と決意したことをつづった。(ネットより拝借)

    しかし酷いことを言う人がいるもんだね。
    過去の職業で他人を色眼鏡で見るって言うのは許せんな・・・

  • >>No. 382

    おはようございます。
    最近の日経は10営業日あれば1,500位は上がるので、
    ギリギリで陰線を回避できる可能性もあるのかなと(笑)
    日足では75MA(22,500辺り)が抵抗になっているので、
    超えられるかは微妙ですが。

  • >>No. 14600

    こんばんは。
    ほんとに寒くなりましたね。
    今のところダウが若干反発して225先物も少し上がってますね。
    実は最近、日経19,000割れを少し期待していました(笑)
    ファーウェイ問題はもはや洒落にならなくなって来ちゃいましたね。

  • マザーズ指数も週足回帰トレンド−2σを割り込みましたが、
    6週間前よりはまだまだ高い水準なので底打ちとは言えないかな・・・

  • >>No. 379

    お気遣い頂き本当にありがとうございます。
    私もやりたいことはやってきた口なのでいつ死んでも後悔はありません。
    「憎まれっ子世に憚る」かも知れませんが(笑)

  • >>No. 376

    >一升瓶よりも一斗樽、一斗樽よりも一石樽だ。一石樽ならば倒れても中身は相当にある。

    私はまだワンカップあるいはお猪口くらいかも知れません(笑)

    >私も若い頃、雪だるまが小さい頃は、金の亡者のような悪党投資、魚をいるところに投網を打つのではなく見えない投網を打ったところに魚を呼び寄せて全部すくって頂くような投資をしていたものだ。時代も時代だし今はできない。<

    手口を色々とお聞きしたいですが、
    お書きになれないことも多いかと思いますのでやめておきます(笑)

    物産は伊達さんの投稿を参考に2年半前に購入しました。
    最近下がって来ているとは言えまだ+40%以上の評価益です。

    >健康第一、家族第一、人生万歳だ。

    私の場合、数年前に心臓をやっちゃいましたので、
    次に発作が起これば今日死ぬかも知れません。
    そう言う常に緊張感のある状況なので、
    お金をなるべく多く家族に残すことが命題です。

  • >>No. 374

    夏に楽観的なことを言ってたのを今更ながら恥ずかしく思っています。
    穴があったら入れてみたい!
    ん!?
    違った!
    穴があったら入りたい!(笑)
    しかしクリスマスラリーはどこに行ったんでしょうか???

    日経週足線型回帰トレンド−2σを下回って来てますので、
    そろそろだと思いますが、
    中長期トレンドが転換し地獄行きになる可能性も無くはないのかも・・・

    アメリカ対中国の新冷戦の顕在化。

    片道儲け損なうとしても、
    簡単に売りは外さない方がいいのかなと・・・

  • >>No. 372

    > 中国のケツを舐めて生きるのは、嫌だ。

    私も真っ平ごめんです。
    ケツを捲るのもイヤなので、
    必要があれば竹ヤリで戦いますよ(笑)

  • >>No. 14598

    こんばんは。
    ファーウェイ問題は安全保障上の脅威なので、
    アメリカとしてはそちらの方がより優先順位は高いんでしょうね。

  • 気になる記事を見かけましたので掲載しておきます。

    ZTEへの制裁の経験から3つのシナリオ
    トランプ政権は、ファーウェイの対イラン制裁法違反が孟氏個人によるものではなく、会社ぐるみの組織犯罪であるとして、今後、ファーウェイに制裁措置を発動する可能性がある。トランプ政権が、実際にそのような行動をとるのか、あるいはその後の着地点をどのように考えるかについては、中興通訊(ZTE)の制裁措置のケースが参考になるだろう。
    米商務省は今年4月に、中国通信企業大手のZTEがイランと北朝鮮に対する禁輸措置に違反したとして、同社がクアルコムやグーグルなどの米企業からスマホや通信機器向け部品を調達することを禁じた。ZTEはこの制裁により、事業の大半が操業停止に追い込まれた。
    ZTEは6月に、14億ドルの罰金支払いと経営陣の刷新を行うと発表し、これを条件にトランプ政権は制裁措置を解除した。トランプ政権がZTEへの制裁措置を解除した背景には、同社に半導体を供給するクアルコムなど米企業にも甚大な悪影響が及んだことがあった、と言われている。
    ファーウェイに対するトランプ政権の今後の対応として、3つのシナリオが考えられる。(ネットより拝借)

    つづく

  • 第1に、ファーウェイに制裁措置を発動する場合には、ZTEへの制裁措置の経験から得られたように、米企業にも大きな打撃が及ぶ可能性がある。また、中国政府との対立が決定的となり、始まったばかりの貿易交渉を頓挫させてしまう可能性がある。これらの点に配慮して、トランプ政権はファーウェイへの制裁措置発動を控える、というのが第1のシナリオだ。

    第2は、ZTEのケースと同様に、ファーウェイに制裁措置を発動するが、同社からの譲歩を引き出したうえで、数か月など短期間で解除するというシナリオだ。ZTEに対する制裁は、中国政府による同社への関与、あるいは米国でのスパイ、サイバー窃盗などに対して、強い牽制効果を発揮したとトランプ政権が考えている場合には、同様の効果を狙ってこの戦略が再度とられる可能性がある。

    第3は、米企業にも相応の悪影響が及ぶことを覚悟のうえで、トランプ政権がファーウェイに制裁措置を発動するシナリオだ。この場合には、ZTEの場合のように、早期の制裁解除には至らないだろう。トランプ政権内では、米国企業や米国経済への悪影響を甘受しても、中国が先端産業で米国に対して優位に立ち、いずれ米国の安全保障を揺るがす事態に至ることを回避するために、対中強硬策を進めるべき、といった安全保障重視派が力を増している。トランプ政権が安全保障重視派の影響を強く受ける場合にとられる対応が、この第3のシナリオだ。その場合、米中貿易交渉に与える悪影響にも配慮はなされないだろう。
    世界の経済、金融市場にとっては、第3のシナリオが最悪となる。実際には、第2のシナリオの可能性が高いのではないかと思われる。事態がどの方向に動いていくかは、早晩明らかになるだろう。(ネットより拝借)

    上記は今後の展開に多大な影響を及ぼしますので、
    頭の中に入れておいた方がいいと思います。

本文はここまでです このページの先頭へ