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投稿コメント一覧 (342コメント)

  • 本当に明日も下がると思うのならば全力で売ればよろし。

  • >>No. 2139

    ただ、CICCとかもあるんでいろんな意味で一番盛り上がっている気はする。

  • SJI時代から持ってる人は何度も噴いては裏切られたからね。まあ売らなかったのは自己責任だけど。
    今回は業績+仮想通貨+ICO+色々あるからね。期待したいのだけどお花畑にはならんわ。

  • SJI時代から3万株以上持っていたからCICCも3万枚以上もらえた。CICCは最終的に60くらいで手放しちまったけど60倍。途中ビットコインやらザフトにも変えつつ時価総額は今でも500万近くあるから、いただいたコインはトータルで120倍以上になってる。しかし株価はトントン。釣り合いが悪すぎるわwww

  • ここは荒らさずに静かに上げて欲しい。
    テーマ的には非常に良い感じ。
    徐々に加熱するのが理想。

  • ここはいつからzaifやCOMSAのスレになったんやろか(笑)
    まあ私もCICCをいただいてザフトやビットコインやイムサにも変えながら約3万CICCが400万JPY以上の時価総額になりました。税金等の悩ましい問題はありますが、実質0円の元手がまさかこんなに化けるとは思っていませんでした。
    仮想通貨やICOは今はまだプレイヤーが増えつつある段階。この状況では基本的に上がると思っています。
    価値が上がっているわけではなく、新しいフィールドができただけです。
    何かしらの理由で参加者が頭打ちになり減っていく段階からは上昇は望めません。

    カイカに関してはSJI時代からホールドしていますが、正直胡散臭さはあります。
    掲示板の情報ではなく自分の目で色々と見てきた中で。
    そういった部分が株価を抑えているのも強く感じます。
    ただしレオスがついたことで潮目は変わったと思います。
    相当時間がかかる可能性はありますが。

  • >>No. 410

    それができれば良いんですけどね。
    期待してるからこそ進捗も気になるし株価も見ちゃう。
    それで一喜一憂する。特に掲示板にはそんな人が多いんではないでしょうか。

  • chiさんはいるよ。俺たちの心の中に。。。

    、、、ではなく、5chにいます。
    変わらず有益な情報を上げてくれています。
    新規参入したホルダーさんは5chの
    『次なる飛躍へ。着実な進捗と共に更なる成長の黎明期にて振るい育ちゆく相場。控える材料と共に水準訂正。笑。 』
    から始まるクソ長い投稿を毎日チェックすることをお勧めします。
    他の投稿で英文も多いですしグーグル翻訳しても完全に理解できる内容はなかなかないですが。

    バイオは専門家でもない限り非常に難しいですが、要するに何に役立つかという点では非常に身近な材料です。
    その身近な材料と専門的な知識の橋渡しをするにはコツコツと理解を深めるしかありません。
    理解を深めれば変なところで投げ売りをしたりすることも極力防げるでしょうし、そーせいという企業を普通に応援できるようになります。知識を深めることも自己責任です。

  • このところ、2016年の5月の高値からの下落局面もやっと反転して非常に順調に上昇していますが、株価水準としては全くもって納得できるものではありません。
    ここ3ヶ月の戻しているチャートは素晴らしいですが、これだけ進捗が順調でもまだ年初来高値も超えていません。
    まだまだ含み益のあるホルダーが少ないのが現状ではないでしょうか。
    ですのでこの先のふるい落としもまだまだ覚悟しなければいけません。(もちろん杞憂に終われば良いですが。)
    特に認知症薬の上市まで付き合うつもりならば、よほど余裕がある資産運用してるなら別ですが相当な精神力が必要とされます。

  • 月足の3連騰も2016年の5月以降ないよね。
    まだ11月は終わってないけど。

  • 週足が4連騰するのは2016年の4月以降無いんじゃない?

  • 音声上がっていますね。
    遅いんでQ&Aだけ聞きました。
    全体的に順調なようですが、ひとつ気になったのはHTL9936です。
    消えてはおらず別の適応も探っていくようなことをピーターは言っていましたね。
    2016年3月期の決算資料を見返したらHLL9936のみしか逆に載っていませんでした。
    18318はいつから登場したんでしたっけ?
    記憶だけだと前後関係が良く分からなくなっているので過去を含めて一回整理しないとですね。

  • 恐れ入ります。
    ありがとうございます。

    それだけ夢のあるスケールのデカい話だと。

  • 説明会の資料ならば9日の夜に全て目を通しましたよ。非常に良い資料ですね。
    だれがPTSで売っているのかは分かりませんが、資料を正しく理解していない、もしくは見てもいないホルダーもいるでしょう。資料の内容を信じていなかったりネガティブな解釈を無理やりしている書き込みもありますし。
    新規でロングで入るなら下がってほしいでしょうし、ショートで入っている機関も下げたいでしょう。
    そもそも正しく評価されていればこんなに下がって無いでしょうしね。

  • ちなみに個人的にナスダック上場は現段階では煽るべきではないと思う。
    日本の投資家にプラスにならないからやらないと田村氏が言っていたような気がするし。
    最も大事なのはR&Dの充実によるPLの進捗。

  • これでM1の国内での上市に関しては自前でやるということが明らかになったね。
    やはり将来的には自前での販売までも目指しているのだから当たり前と言えば当たり前。
    金を調達せずに他社の力を借りれば、マイルストンは入るが上市後の収入は減る。
    金を調達して自前で販売までこぎつければ年間300億と予想される収入が入る。
    これは毎年昨年あったアラガンとの契約が2回あるようなもの。

  • 2018年から決算期を12月に変更

  • 以前から将来的には自社での上市と販売も行っていくことを目指していたが、ゼロから行う体力はなかった。
    ヘプタレスを手に入れてからは画期的かつ有望なPLも増えてきたことで、大手であるファイザーやアラガン、アストラゼネカなどとの提携で多額のマイルストンを手に入れることになる。
    とにかく研究開発費用が欲しかったのだ。のちに田村会長は今後はこんなに安売りはしないと言っていたようにまずは研究のための資金の確保が必要だった。
    資金を手に入れたことで"wave1"PLの進捗は進み、さらにはMINA社への投資を行い新たな治療薬領域に参入することができた。
    そして現在、自社での上市と販売を念頭に入れたPLとしてM1のHTL0018318をレビー小体型認知症へ適応した開発権/販売権として獲得。まだゼロから行う体力は足りない中、もっとも有力かつ世の中での存在価値も非常に高いM1を2相から開始できる状態で。もちろんアルツハイマーに対しては引き続きアラガンと提携して開発して行くので、ある意味2相入り前の有力なPLが突然手に入ったようなもの。アラガンにとってもDLBに対して治験を日本で進めてもらうことで当然大きなメリットはある。
    この事実(一部私の推測の表現もあるが)を目の前にして、本気でショートで稼ぐと確信する者がいるのだろうか?
    決算資料は非常によくまとめられていて昨日のMINAの件、本日のM1の件はもちろん、気になっていたファイザーや他のPLも順調であることがうかがえる。ピーター体制になってから表現は常に控えめだったが、「2018年以降、毎年最大3つのPh1入りを目指す。」と言っている。来年ではない。毎年だ。
    私がもしショートポジションでこの資料を見たらどんな進捗が飛び出すか夜も眠れない。

  • 研究開発費(R&D)は
    ❌『増えてしまっている』
    ⭕️『増やすことができている』
    原資がなければ開発費は増やせない。
    PLの進捗を進めるために優先すべきことに稼いだお金を使っているということ。

  • ホルダーはまずは決算説明会資料見ようか?

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