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投稿コメント一覧 (988コメント)

  • ここの社長が株主を軽視というか敵視しているのは前から知ってたが、従業員に対しては優しくなったということかな?

    それにしても、こんなニュースで叩き売りするようなホルダーはいなくなって結構。

    まんだらけという企業はイコール古川益三という経営者そのものなんだから、それを
    分かった上で株式を購入して下さい。

  • 今月は陰線確定ですかね?

    8・9月のヒゲ部分が底値となるかどうかは来月のローソク足を見ないと何とも言えませんね。

    まあ、4,000円を割っても全然悲観する場面じゃないと思いますけどね。

  • >>No. 346

    > TVアニメ『八月のシンデレラナイン』2019年スタート。
    >
    > 監督:工藤進(『攻殻機動隊ARISE』)
    > シリーズ構成:田中仁(『ゆるキャン△』)
    > キャラクターデザイン:野口孝行(『ロウきゅーぶ!』)
    > アニメーション制作:トムス・エンターテインメント
    >
    え、なにトムス・エンターテインメントって。アニメ化するにあたってプロモーション映像を手掛けたAー1 pictures にはKADOKAWAが真っ先に声かけてるだろうから断られたってことか。
    それにスタッフをあちこちからかき集めた感じだけど、この監督にチームをまとめる力あるの?

    爆死の匂いしかしないわ、あ、でもアニメが爆死してもアカツキにはダメージないよ。あくまでも収益が上げられないだけね、念のため。

    何が言いたいかというと、株価上昇の材料にはならないと言うこと。

  • >
    > これほど長期にわたって経理・財務責任者を見つけられないということは・・・
    >
    > 経理・財務のプロフェッショナルから見て、この会社に魅力がないのかもwww
    >
    > 経理・財務のプロフェッショナルに見向きもされない会社の将来は?
    >
    いや、会社には魅力があるかもしれませんが、経理のど素人しかいない会社に乗り込んで通常業務と業務指導を並行してやるのは無理ですね。

    それと応募資格に公認会計士や税理士を求めてる時点でだれも応募しませんよ。他の会社で社外取締役になった方がいいですもん。

  • しかし、なんだあ。

    この掲示板でさんざん豚男の擁護をしてきた奴の中にはツイッターで連絡を取って「豚男さんは確かに現物で一万株保有してましたよ」って言うのは一人もいないの?

    18号とかNEOとかさ。

  • これが豚男のポジだったら口だけの下手くそですね

    そりゃ〜ポジ晒せないわな

  • 中長期の人は月足見ようね

    注目点は24月移動平均線が12月移動平均線をぶち抜いていること

    つまり先行きは明るいということ、短期の動きには動じないこと。

  • 雲抜けして基調が強いと思ってる人は今日買ってるはず。

    様子見してる奴はセンスなし。

  • アカツキという会社の事業領域にはデジタル領域とリアルライフ領域の二つがある。デジタル領域をカバーするのがゲーム事業であり、リアルライフ領域をカバーするのがライブエクスペリエンス(LX)事業だ。

    私はアカツキという会社が将来ビッグになるかもしれないと思って、この会社に投資している。言い換えるとLX事業で利益を挙げることができなければ、この会社には未来がないとも思っている。(ただのゲーム会社には興味がない)

    横浜の案件については、まだ何も結果が出ていない。香田氏のダメ臭がすごいとか、今から募集してマトモなテナントが集まるのかといったことは今の段階では単なる思い込みに過ぎない。

    来春の開業までは、私たち株主は見守ることしかできないと思う。結果が出てから、ここはこうした方がよかったとか、あそこはそうじゃないだろうと言うのはいいと思うが・・・。

  • 割当をもらえる可能性のある銘柄なので申し込みますが、正直微妙ですね。

    でもまあこういう地味な会社でも株価的には大化けすることがあるから分からないけど・・・。

  • 8月29日に東洋経済の柿沼茂喜記者の書いた記事を一部引用します

    ゲーム施設などの運営会社ALEを今期から連結したことに加え、前期に投入した新作ゲーム3本が寄与したため、売上高は増加した。ただ主力で収益柱の「ドッカンバトル」の課金収入が減収となったほか、広告宣伝費の増加が響いて減益だった。
    「ドッカンバトル」は第2四半期には海外3周年イベントが実施されたほか、第4四半期には国内4周年イベントが予定され、ある程度盛り返すとみられるものの、頭打ちの傾向は否めない。
    また新規連結のALEは利益寄与はほとんどなく、本体も含めた人件費増、高水準の宣伝広告費、新作開発費が利益を圧迫しそうだ。

    しばらくは我慢の経営が続きそうだ、この会社の株を買おうという投資家もしばらくはいないだろう。

  • >>No. 20

    > 所謂、相場の行き過ぎ局面と見て朝方@15.99でロング入れました。
    >
    > 超短期で、そこそこのリバウンド幅が取れたら撤退のつもり。

    思ってたより、ずっと早く返済決済されました。

    押し目を拾って20円目指すか、20円でショート入れるか思案中。

  • 所謂、相場の行き過ぎ局面と見て朝方@15.99でロング入れました。

    超短期で、そこそこのリバウンド幅が取れたら撤退のつもり。

  • アカツキH・Pの AKATSUKI HACKERS LAB にライブエクスペリエンス事業部のポリックさんがアカツキの開発に対する哲学について書いています。

    ♯3 「新規事業担当者の陥りがちな真理と対策」にこんな一文があります。企画を通すことが目的になると、ユーザーに向き合う(本来あるべき思考・行動)→最終決裁者に向き合う(望ましくない思考・行動)。

    企画の仕事をしたことのある人なら分かると思いますが、これはとても大切なことです。それがわかっているポリックさんという人は信用できると思います。

    相変わらず勝手な思い込みで語ってる人がいますが、いい加減にしろと言いたい。

  • 1Q決算の発表を受けてS安となった週の信用残高

    いままで動きのあまりなかった一般信用が売り残・買い残ともに減少
    それに対し制度信用の買い残は増加

    つまり、六ヶ月以内なら株価が上昇するかもと思った人が少数ながらいるということ。

    一般と制度の合算分の信用残高しか見ていないと、こういうことに気づかない。

  • > 総合エンタテインメント、抽象的で漠然としている。IRにもっと具体的なビジョンを示せと言ったが、社長の思い付きでやってることに、明確なビジョンなどなさそう。
    > HP見たが、チーズのレストラン?パーティスペース?
    > 今は利益を生まなくても、将来に繋がるか、経営者の決断1つにかかっている。あちこちやってみました。どれも駄目でした、は許されない。

    何から言えばいいのか・・・、まず8月1日のプレス発表をよく読みなさい。
    1Qの利益を圧迫したアカツキライブエンターテインメントの代表取締役は香田氏と小林氏の二人です、一人の社長の思いつきで事業を展開しているわけではありません。
    プレス発表には、会社の事業内容がサバイバルゲーム事業、イベント事業、パーティ事業、飲食店、ケータリング事業とハッキリ書いてあります。

    いまごろホームページを見て勝手な思い込みでまだ結果の出てない取り組みを批判するのは無責任です。たぶん無自覚だと思いますが、あなたのやってることはただの誹謗中傷です。

  • 前にも書いたが今月の月足が引き続き陽線なら今日のS安価格が下ヒゲになって底打ちとなる可能性がある

    今日の値動きと出来高を見る限り可能性はある、と信じてる。

  • 2018/08/03 10:08

    なぜ買ったか?

    1Qの収支にはアカツキ・ライブ・エンターテインメントの先行費用のみが計上されており、収益は来春以降に発生する。

    つまり小林社長の手腕は、まだ発揮されていない。

  • 2019年初春開業予定の体験型エンターテインメント施設、アカツキライブエンターテインメントが運営ってことは文字通りチーフ・プロデュース・オフィサー小林肇氏の手腕が試されるってことだな。

    言葉を変えると、ASOBIBA、hacocoro、DAIGOMI、goody、FLAT、ARCHRY HUNTといった取り組みが横浜の人にどう評価されるかと言うことかな。

    モバイルゲーム事業以外でどのくらい収益を上げることができるか?
    今日の株価は、市場がどう評価するかという点で大事だよ。


  • > ストックオプションの行使価格4696円
    > 今の株価で行使すると100株あたり5万損するじゃねえかw

    前回の新株予約権と今回のではいろいろと違う点がある。
    割当に際し金銭の払い込みを要するか否か
    付与対象が社員(従業員)なのか役員(使用人)なのか
    それもあってか、行使価格の算定方法も変更している。

    前回の行使価格は上場時から割当日までの平均株価らしい
    で、今回のは割当日前月の平均株価だったかな?

    これは何を意味するか。
    前回の行使価格は機械的にはじいたもので経営陣は将来(権利行使期間)の
    株価をもっと上とみているという意見があった。
    そんなことないだろ。
    それなら今回も機械的に行使価格を算定すればいいはずだ。
    ここには明確に今回の新株予約権の権利行使期間の株価を4、696円
    くらいと想定した経営陣(たぶん経営企画部長)の意思が存在する。

    そもそも、この銘柄の公募価格は二千円未満で初値は公募割れだ。
    将来の株価の予想が四千円代であったとしても何ら不思議ではない。

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