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投稿コメント一覧 (830コメント)


  • ⇒お問合せの回答
    1Q決算短信でお示ししております今期業績予想値につきましては、ニッケル、コバルト等の主原料相場要因(利益を押し上げたり、利益を押し下げたりする要因)
    は含めておりません。
    今期1Q時点での営業利益220百万円、経常利益243百万円と今期業績予想値に対する進捗率は高い状況ではございますが、当社主原料となるニッケル、コバ
    ルト相場価格の上昇が売上高に反映され、売上原価は過去の相場価格が反映したことにより相対的に低く推移した影響で大幅な利益の押し上げ要因になっ
    ております。
    また、ご指摘通り、前期より今期は減価償却負担増や、主要なケミカル材料、並びに電力料金の値上によるコスト上昇も影響しております。
    これらの要因を踏まえまして、今回発表の決算短信における今期業績予想値の修正は行なっておりません。
    ご理解賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

    金ちゃんラーメン買っておいて 今夜は踊り見に行こうっと !!
    田中ホルダー 本日モ反省ノ 色ナシ


  • 今回発表の第二設備投資額を見て驚きました。御社が順調に大きく飛躍しているのが実感できて 株主としても嬉しい限りです。
    資料を見て少し理解できないところがあるので教えてください。第一四半期の実積が売り上げ約77億で経常利益2、4億 進捗率73、6%です。
    残り予想売上253億の0、9億の予想経常利益ですか?
    通期修正ナシ 据え置きのようです。
    控えめな数字は 減価償却負担の増大と原材料費の増減を考えてのことでしょうか?
    それにしても 慎重な数字とは言え、これでは今期の御社の経営実態を表しているとは思えないのです。
    株主の投資判断とする重要な資料としては不満が残ります。
     そのあたりを 説明していただければ有り難いですね。
    以上よろしくお願いします。
    田中ホルダー本日モ 反省ノ色ナシ

  • 意外と株価の反応が弱いようですね。
    弱いと言えば 昨日とは打って変わって
    山根氏のへたれぶりは こっけいです。

    今回の第二期 設備投資金額が 田中にとってどれだけの
    ものか ホルダーには理解できていないのかも?
    現在の固定資産は 50億ですから。
    しかも  進捗率が 約72%ですよ。
    しかも  市場動向によっては第三期も予定。
    それにしても
    資金の逃げ足も速い  今日はオハラか?
    田中ホルダー 本日モ反省ノ色ナシ


  •  一地方紙の記事とはいえ 他企業の情報とはいえ
     徳島新聞の記事(7月5日)を読んでいて 明日の田中の決算を心配しているホルダーが
     おられるようです。もう一度 貼っておく
    1996年から正極材の製造開始。用途は家庭、業務用中心
    2015年から車載用の需要が急増
    車載用の
    売上 2017年350億円 (15年64億円) 5,5倍
       今年は 700億円を超える見通し
       来年は 1000億円に達すると見込んでいる
       LED を合わせた会社全体の売り上げの4分の一を超える見通しだ。
    「LED と共に社の成長力の原動力にしたい。」(日亜化学工業KK 犬伏専務)

    未上場企業とはいえ
    世界の日亜 正極材 世界シェア NO1 (17%)
       トップ企業の幹部の言葉は重い!!!
    と思いながら
    まさかとは思うが
    「金ちゃんラーメンも 買っておこうっと。」
    田中ホルダー 本日モ 反省ノ色ナシ

  • >>No. 185

    10万円説の  アホも
    居るでよ。
    今日も 280円皿の予定。
    阿波の阿の字は 阿呆の阿
    阿呆連の皆さま張り切って どうぞ
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

  • ホルダーのみなさん台風の被害はなかったでしょうか?
    台風より株価の下落の方が心配ですって?
    それなら安心です。
    株価は下げてもまた 元に戻る可能性があります。
    それにしてもここまで 深押しするとは思いませんでしたね。
    悔しいけど
    モモタ氏の高笑いが聞こえてきそうだし おまけに 古参の貧乏神まで現れる始末です。😢
    すっかり 投資マインドも冷え込んでしまって
    兄弟船の御仁のカキコも消えて?しまったです。

    日亜化学と言えば 言わずと知れたLEDトップメーカーです。
    5日の 徳島新聞の朝刊にこんな記事が。
    日亜によると正極材のシェアは世界トップクラス!!
    主力製品の蛍光体と製造工程が似ていることから
    1996年から正極材の製造を開始 用途は家庭、業務用
    中心だったが2015年から車載用の需要が急増。
    車載用の売上高は17年が350億円と15年(64億円)の
    約5、5倍になっており、18年は700億円を超える見通し。
    19年は1000億円に達すると見込んでいる。中略
    LEDなどを合わせた会社全体の売り上げの4分の1を
    超える見通しだ。犬伏専務は「LEDとともに社の成長の
    原動力にしたいと」 話している。

    田中のフォローの風は間違いなく吹いている。
    ホルダーのみなさん
    今は 金ちゃんラーメンでも食べてじっと耐えようではありませんか。
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

  • 「各々方  お騒ぎあるな お騒ぎあるな (3度繰り返す)
    何事もない!!何事も起こっては おらぬ これは夢でござる。
    さよう  只の夢でござる かかる悪夢に惑わされてはならん!!
    こんにち この日 このただいま 田中の天下は
    大盤石の 重きに就いた
    夢だ ゆめだ 夢だ 夢でござる・・・・」(映画柳生一族の陰謀より)
    名場面やねえ !!
    金ちゃんラーメン まとめて買っておこうっと
    田中ホルダー 本日モ反省の色ナシ

  • 「私は煙草は吸わないが おっぱいは吸う」
    紀州のドンフアンの言葉です。」ここで手を叩く( ´艸`)
    氏ほど亡くなって同情されない人物は珍しいね。
    思うに
    震災のときに女性に使った金の半分でも寄付していれば
    少しは世間の見方も変わったのにです。
    私馬鹿よね
    投稿制限になるのは 前置きが長いからね!!

    シャープが新株発行の中止のnewsです。東芝と言い
    物言う株主に配慮しすぎではありませんか?
    田中に限らずIRを出さないと企業への不満がよく聞かれますが
    経営者は経営のことを一番に考えていればいい。

    ⇒お問合せの回答
    既にご承知のように、リチウムイオン二次電池用のコバルトやニッケルを含まない正極材の開発につきましては、新エネルギー・産業技術総合開発機構
    (NEDO)の委託研究「次世代自動車用高性能蓄電システム技術開発(Li-EADプロジェクト)-高容量・低コスト新規酸化物正極材料の研究開発-(平成19
    年度~23年度)」により実施しているものであり、一定の成果を上げ終了しております。

    当該材料については、研究レベルでは一定の成果をあげておりますが、実用化段階に向けては課題事項も存在しております。
    今後の量産化に向けた課題解決に関しては、関係団体と協力体制を継続して行く所存です。
    尚、誠に恐れ入りますが、詳細につきましては開示致しておりません。
    ご了承のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
    この回答を額面通りに受け止めていいのかは
    疑問ですが 信じる者は救われる。
    今後の研究に期待したいです。
    こんな安い株価に放置されているのが信じられませんね。
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

  • 私たちは
    研究開発、技術営業、量産導入と、開発から製品化まで関わるのが
    田中の研究員です。研究開発業務のみの研究員ではありません。
    お客様(大手電機メーカー)の技術者との打ち合わせや、社内の・・
    中略 業務は多岐に渡ります。(田中ホームページより)
    田中は研究開発型の企業です。
    29人の研究陣に期待がかかりますね。
    そろそろ正極材絡みの何か結果が出るのではと期待しています。
    ところで
    みなさんは もう特産品は決まりましたか?( ´艸`)

    平成23年10月12日の産総研、田中化学の
    共同プレス発表資料にこうあります。
    リチウムイオン二次電池用のコバルトやニッケルを含まない正極材の開発の成功とあります。
    その後の進捗状況はどうでしょうか?
    このニュースは御社にとっても
    業績が資源相場に左右されないばかりか
    コストダウンによりEVの普及に期待がかかります。開発は今も継続中なのでしょうか?
    以上 よろしくお願いします。
    私はホルダーの皆さまのいろんな意見を
    参考にさせていただいています。(自称松山のドンファン)

    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ



  • 2 全個体電池等 次世代電池用正極材の研究開発はされていますか?
     
     次世代電池材料は多岐にわたっております。 
     従いまして、電池業界の動向につきましては学会への参加等情報収集に努めております。
     しかしながら、現段階におきましては中長期的に更なる市場拡大が予想される
     環境対応車用途の材料開発に資源を集中し、より安全かつ高品質の材料開発に
     注力しております。
     また、全固体電池は電解液分野での改良になりますので、現在のリチウムイオン電池に
     活用されている正極材料を改良適用できることも視野に入れております。
        
         田中ホルダー 本日モ反省ノ色ナシ

  • 私馬鹿よね !!
    まだまだドンファン騒ぎは続くようです。
    彼女らは限りなく黒に違いが 2人が犯人でなければ面白いのにね( ´艸`)

    無借金経営でないと配当が出せない 
    それを言うならまだ累積赤字が6億あまりあるからではありませんか茂苅社長?
    言うまでもなくこれが解消されるまでは復配はあり得ませんね。
    社長は技術畑出身かな? そうだとすれば 株主の方にはあまり顔は向けないかもです。
    ところで 平成23年10月のプレスリリースはその後どうなったのか?
    コバルトやニッケルを含まない正極材の開発に成功!!
    2013年頃に電池メーカー等に提供目標とある。
    田中に限らず EVの普及にとっては 高価な資源を使わなくてはいい発明なのにです。
    総会の報告ありがとうございました。
    株価の方は残念ながらモモタ氏の言うとおりに近づきつつある。
    動きのいい オハラに目が向いているのかもです?? 
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

  • IRについての考え方についてのご質問ですが、
    以前よりお答えさせていただいておりますように
    弊社は材料メーカーである立場上、顧客である電池メーカーとの契約や意向によって
    情報公開に一定の制限が発生するケースがございます。
    また、弊社の製品はすべて顧客のニーズに対応してカスタマイズされたものとなっておりますが、
    最終的な電池の用途や向け先(顧客)の情報を弊社がすべて開示を受けているわけではありませんので、弊社は個別の製品に対して弊社の材料が使用されているかどうかのコメントを差し控えさせていただいております。
    さらに、電池への採用が確定したとしても、その電池が搭載された自動車やノートパソコンなどの販売の好不調によって弊社の売上が大きく左右されることになりますので、採用確定が弊社売上の増大に直接結びつくものではないことも、情報公開の難しい部分となります。
    今回のご質問の中に「住友化学との共同開発品の評価についての情報公開」との項目がございましたが、この開発品につきましても、製品としての最終評価は顧客である電池メーカーが実施するものですので、従来と同じ形となります。
    弊社といたしましては、顧客とも相談の上、可能なかぎり情報開示を実施したいと考えておりますが、上記の通りなかなか難しい状況もございますので、ご理解とご了承をお願いいたします。

    オハラも あるでよお
    今日は久しぶりに スシローで280円皿ばかり
    食べてこようっと
    田中ホルダー 本日モ反省ノ 色ナシ

  • 私馬鹿よね( ´艸`)

    30億円÷4000人≒75万円 おったまげぇ~
    悔しいのう  悔しいのう
    果たして彼女??は報われるのか?
    それとも辛抱が足りなかったか?

    今日も金ちゃんラーメン?
    ここはホルダー達も辛抱あるのみ!!
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

  • 田中は売上高総利益率が10%です。製造業はだいたい20%ですから
    かなり形勢がわるいようです。
    前期の利益が資源相場の恩恵をかなり織り込んでいるように思います。
    だとすると儲からない業種のようですね。
    よほど売り上げを伸ばさないと当分の間の高収益は難しいです。
    いくら原価償却費負担増しとはいえ 50%強の増収であの数字ですからね。
    すこし心配になってきたあるよ。それにテスラのこともある。
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

  • 株価を上げたいなら
    田中の優秀な全27名の研究員 彼ら彼女らに
    君たちの 住んでいる郷土の名産品を
    送っておかないとね ( ´艸`)
    オイラは
    金ちゃんラーメンを考えています。
    田中ホルダー 本日モ反省ノ色ナシ

  • 君たちの投稿には制限がかからない
    人畜無害ですからね。
    モモタ氏は どうでしょうか??


  • 2018年3月期は、当社主原料であるニッケルやコバルト相場が急騰したことにより、売上高増加、利益の押し上げが発生しております。
    来期となります2019年3月期は、前期と同じような原料相場見通しでの業績予想は行なっておりません。
    また、原材料である苛性ソーダが値上の状況にもあり、それらの要因等を織り込み2019年3月期の業績予想となっております。
    次に設備投資につきましては、更なる事業拡大に向けて段階的に設備増強を図っていくこととしています。
    原料溶解設備の増強を決定していますが、引き続き研究開発や品質保証体制強化に向けた投資を進めて参ります。
    更に、今後の市場、および顧客動向により第二期以降の投資を判断して参ります。
    今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

  • もうひとり いいところを突いていたホルダーさんが
    いましたね。
    返事は貰っています。
    ここからは 有料です。

  • 私馬鹿よね!!
    分らないことがあれば 会社に聞くに限る
    憶測は当たらない場合が多いです。
    2018年3月期は売上61%アップで 7億3000万円の利益があるのに 今期
    2019年3月期は54%アップの増収なのに
    営業利益が3億5000万円でマイナス52%と半減しています。
    この原因は設備投資による減価償却の負担増しなのでしょうか?
    以上よろしくお願いします。
    金ちゃんラーメン買ってこようと
    田中ホルダー本日モ反省ノ色ナシ

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