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投稿コメント一覧 (2コメント)

  • よる歳の海にとっぷり浸かっていると
    寄る年波が亀の身にヒシヒシと感じます。

    私もデレちゃんの父君同様にすっかり無欲になったつもりでした。
    それが昨日は「敬老の日」で記念品が貰えるのだという。
    記念品って何か聞いたら紅白の饅頭・赤飯・タオルの記念品らしい
    ココのところ少々血糖値がひっかかり気味にも拘わらず饅頭に目がくらみ、
    ノコノコと「引換券」片手に町会の受付に行ったのです。

    すると受付の……微妙齢のおばちゃんが何を勘違いしたのかシッカリと
    手を取って祝宴のさなかの最前列(婆連のなか)に座らされる。
    「マア、マア・マア・・・・」でコップにビールが注がれる。
    手は顔の前を左右に動かしながらも口はコップの方に行く……注がれる
    手は顔の前を左右に動かしながらも口はコップの方に行く……注がれる
    手は顔の前を左右に動かしながらも口はコップの方に行く……
    そのあたりから前の「婆連」が微妙齢のおばちゃんに見える。さらに
    微妙齢のおばちゃんの「微妙齢」が取れて……ただの「おばちゃん」に見える。
    これ以上飲むと「婆」が「月に替わってお仕置き」の小娘に
    なるといけないのでお暇をいただきました。

    そのまま急いで帰ったのですがウチの婆はおばちゃんには見えませんでした。
    もったいないことをしました。なにが……?
                                  亀

  • 夜、歳並みになりました。
    何年ぶりでしょうなア~
    乙姫さまを乗せると沈むんです。
    まだ、亀之丞生きてます。
    丁度、9950歳になりました。
    あと50年です。          亀

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