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投稿コメント一覧 (4812コメント)

  • 米軍は2019年度の予算案で、155ミリ砲弾15万発の購入費用を要求した。これは当初の予定より825%多い。サイト「Task and Purpose」が報じた。
    米国が「新たな大戦争」に向けて準備している印象を与える。

    通常、こうした数量の弾薬は兵士の地上作戦遂行訓練のため必要となる。軍の予算担当者、ポール・チェンバレン少将は、米国が「特別な決意を要する紛争で戦う」ための訓練をしていると述べた。
    軍は、弾薬は不足していないが、弾薬の更新が行われていると指摘した。

  • 16日のニューヨーク株式市場は、投資家の不安感がひとまず和らぎ、買い注文を出す流れが続き、ダウ平均株価は6営業日連続で値上がりしました。
    16日のニューヨーク株式市場は先週の大幅な下落から株価が持ち直し、業績が好調な企業の銘柄を買い戻す流れが続きました。

    その結果、ダウ平均株価は、前日より19ドル1セント高い2万5219ドル38セントで取り引きを終えて6営業日連続で値上がりしました。

    これでダウ平均株価は、今月2日以降に急落した下げ幅の半分近くを取り戻したことになります。

    市場関係者は「株価の急落を引き起こしたアメリカの長期金利が低下したことも安心材料になった。投資家の不安感がひとまず後退したことで、アメリカ経済の底堅さが改めて見直され買い注文につながっている」と話しています。

  • >>No. 6171

    俺と同意見だよw
    米軍人トップ組の政治見解って優れてる人多いんだけど、
    日本の政治家なんかより
    かなり優れてるよwww

    中韓にヘコヘコ外交ばっかの
    薄っぺらいあほ幹事長二階なんかより、
    全然優れてるよねー(-。-)y-゜゜゜

  • 北朝鮮の核・ミサイル開発、米太平洋軍司令官「南北統一するため」
     アメリカ太平洋軍のハリス司令官は、北朝鮮の核・ミサイル開発の目的について「金正恩(キム・ジョンウン)体制を守るためではなく、将来的に自らの政治体制のもと、南北を統一するためだ」という見方を示しました。
     「金正恩は自らの体制を守るために核・ミサイル開発を進めているという浸透した見方があるが、私はそうは見ていない。彼は自らの政治体制のもとで、南北を統一したいのだと思う。祖父が目指したように」(米太平洋軍 ハリス司令官)
     ハリス司令官は14日、議会下院の軍事委員会の公聴会でこのように述べて、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は、将来的には核・ミサイル開発によって南北の統一を目指しているという見方を示しました。
     ハリス氏は北朝鮮の非核化に向けて「最大限の圧力」をかけ続ける方針を強化すべきだ、としたうえで、「外貨獲得のために海外に派遣された北朝鮮の労働者8万人のうち6万が中国とロシアにいる」と指摘し、両国が国連安保理の制裁決議にもとづいて、全員の送還を履行するよう求めました。

  • 日本と米国、欧州連合(EU)が、中国政府が外国企業に技術移転を事実上、強要しているのは問題だとして、世界貿易機関(WTO)への共同提訴を検討していることが分かった。

    中国に進出する企業が持つ技術などの知的財産を保護する狙い。巨大な国内市場を抱え、自国に有利な政策を打ち出す中国に対し、日米欧が連携してけん制する。

     今年1月から協議を本格化させており、早ければ3月中に共同提訴する方向だ。日米欧は2012年、レアアース(希土類)などの輸出規制措置を巡って中国を共同提訴したが、技術移転問題では初めてとなる。

  • 14日の東京株式市場は3日続落する見通し。為替相場が2017年9月以来のドル安・円高となったことから業績悪化への警戒感が高まり、電機や自動車、機械など輸出セクター中心に売りが増加する。

      いちよしアセットマネジメントの秋野充成執行役員は、債券から始まったリスク・オフの流れが株式を通過して為替に波及しており、ドル安・円高がどこまで進むか見極めながらこれまで買われた機械や精密機器が売り込まれると指摘。「1ドル=107円台ということできょうは日経平均が2万1000円の攻防。今後、米国債や米国株にリスク・オフの余震が起きて105円台となれば2万500円が下値めどになる」と話した。

     13日の米国株は小幅続伸。一般消費財・サービスや金融、情報技術が高く、S&P500種株価指数は前日比0.3%高の2662.94となり、ダウ工業株30種平均は0.2%高の24640.45ドル。また、米国債市場では14日の消費者物価指標の発表を控えて短期ゾーンが売られる一方で長期債が買われ、米10年債利回りは3ベーシスポイント(bp、1bp=0.01%)低下の2.83%となった。いちよしAMの秋野氏は、「米国の債券や株式売りの第一波は終わっているため、為替がさらに円高に振れなければ日本株も大きくは下げない」とみる。

      米シカゴ先物市場(CME)の日経平均先物(円建て)の13日清算値は2万1205円と、前日の大阪取引所の通常取引終値(2万1170円)に比べ35円高。

  • 円、対ドルで5カ月ぶり高値107円99銭近辺に上昇

    USD/JPY
    107.68 -0.98 -0.90%

  • アメリカは韓国に怒ってるよw
    おそらく怒りが溜まりに溜まってきてるが、
    今は大事な時なので我慢はしている(-_-;)

    文の従北は、両親の北朝鮮出身からきており
    北が彼には、本当の、心の故郷なのだw

    米国、日本、自国民の将来より朝鮮統一の方が最優先なのだ。
    工作員ではないか?と思うほどだよwww
    すでに同盟関係もヒビわれとる。

    仮に、戦争があろうが、なかろうが 統一すると
    朝鮮人の気質から地獄が待ってるだろうね(-。-)y-゜゜゜
    自国民でも争い事が増えるよ。
    ドイツ人と君らでは理性のレベルが違う。
    違いすぎるw

    米国の怒りは
    自由貿易協定の破棄か見直の形になるw
    必ずな。

    なんで、韓国て
    爆弾が破裂寸前とこまで行ってしまうのだろうかw
    重度のバカなのだろうなぁ。
    困った、
    いや大迷惑な隣人だよ(-_-;)

  • >>No. 6163

    いいなぁー、
    海外かなぁー(^。^)y-
    俺の分も楽しんできてくれ
    うらやましいぞw

  • イタリアの仮想通貨取引所 Bitgrail Srl は、2018年2月9日、日本時間の朝6時30分に仮想通貨Nano(XRB)の不正な取引があったことを自社ホームページにて発表しました。
    被害額は、17,000,000XRB と伝えられており、事件発生時のレートで換算すると約 212億円相当に上ります。
    すでに現地警察が調査に入っており、これに伴いBitgrailでは出金、入金等すべての取引を一時的に中止しています。
    取引再開の見通しは発表されていませんが、調査が進み次第随時報告を行うとしています

  • 竹原ピストルって
    トークおもしろいなw

  • >>No. 6159

    今のとこ
    ダウの調整は長引く可能性が
    強いのではないだろうか。

    一方、日本は底の確認後は個別の動向は
    早めに出てくるはずだと
    てきとーに思ってる
    中長期では完全悲観ではなーいw
    (ただ朝鮮情勢は良くないと、俺は思ってる。それしだい。)

    言いたいのは、底入れを間違え
    ボラが強い場面でインを間違えると
    往復ビンタを喰らうと言いたいw
    簡単に損を大きくする。
    一般に、調整波を読み間違え、
    単なる戻りに気を良くする事が多いが、
    次の調整が継続するか、
    下降トレンドに移行するか、には注意っw

    今はダウがある程度下げた後、
    揉む展開を想定。
    その間、日本は個別が動くと予測してるw
    てきとー

  • ・・・・・・・・・
    お通夜かw

    がんばれよー

    俺もかw

  • 今日は
    日経、頑張って耐えたんだけどね
    今は安くなったら買う動きもあり、
    日本経済も捨てたもんじゃないのだがw

    耐え忍んでも
    ダウがどっかん下げると
    さすがにな(-。-)y-゜゜゜
    国債絡みだし

    あくまでも、妄想だが、、、

  • さーて、
    直近のダウはやべー 気がするな(-。-)y-゜゜゜
    これがまだ耐える足なら俺も強気だが、、、
    これは好かん(-"-)

    もう一段の下落の確率は高まったと思うよ。
    来週反発があってもだよ
    まー、
    てきとーだがw

  • 8日の米株式市場でダウ工業株30種平均は大幅に続落し、前日比1032ドル89セント安の2万3860ドル46セント(速報値)で終えた。米長期金利の上昇で株式の割高感が強まるとの警戒感から幅広い銘柄に売りが広がった。ダウ平均は過去最大の下落幅となった5日終値も下回り、2万4000ドルを割り込んで終えた。

    米長期金利の指標である10年物国債の利回りは一時2.88%まで上昇(債券価格は下落)した。2014年1月以来の高水準。国債増発懸念や好景気を受けた物価上昇観測などが背景にある。8日実施の30年物国債入札も低調で、長期金利が上昇しやすかった。金利上昇圧力の高まりを警戒して、投資家がリスク資産を手放す動きが広がった。

     株式相場のボラティリティー(変動率)が高まっており、相場変動の先行きを見極めたい投資家が多い。ボラティリティーの上昇に伴って株売り圧力が強まり、一段安となる展開だった。

  • 5日の株式相場急落でS&P500種株価指数が4%超の大幅安を演じたのを受け、世界の投資家は次に何が来るのか疑問視している。ブルームバーグは1928年以降でリセッション(景気後退)でない年に同指数が1日で4%以上値下がりした後のリターンの中央値を計算した。それによると、指数は急落後1週間で多少値固めした後に上昇を再開し、1年後には14%程度のリターンを記録していた。ただ、全てのボラティリティーやクオンツ戦略が今後数日にどうのような動きを見せるかという不確定要素はまだ残る。

  • 2018年は「株安・円高」の気運なのかな
    ・・・(-。-)y-゜゜゜
    ちょいとそんな感じになってきた。

    ただ、1年のゴタゴタがあったとしても
    経済の超長期サイクルは上昇転換しているというつもりでいるがw

    今年は、短期投資を中心にし
    コケて怪我しないように心掛けよう。

    すでに、少しコケたがwww

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