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投稿コメント一覧 (208コメント)

  • >>No. 228

    >いろいろな思い、言いたいことなどもおありのはずなのに、神様・仏様・カルナ様の、後に残ったホルダーを気遣いカルナを応援するお言葉を残されていく清廉なお人柄に、残った者一同、一層の寂しさを覚えていると思います。

    天祐の舞さん、少々、こそばゆいですが、身に余るお言葉恐れ入ります。((^-^))

    一時は諦めかけた投資を、ギリギリのところで助けてくれた「カルナ様」には、感謝してもしきれません。

    だから、カルナを離れても、カルナには頑張って欲しい。例えるなら、恩人とか親のような存在ですね。

    その内ビッグIRが出るでしょう。そのときには一緒にお祝いさせて頂きたいと思っています。

  • >>No. 214

    >神様・仏様・カルナ様、お別れですか?寂しくなります。

    >明日、明後日にIRが出ないことを祈念します。たまには、こちらにもお寄りください。

    スッキリさん、有難うございます。

    顧みますと、やはり初めてのライセンスアウトの頃までが楽しかったですね。

    ここは思い出の聖地ということもあり、ときどき拝見させて頂こうと思っています。

    スッキリさん、目標を達成されることを祈念いたします。では。

  • >>No. 211

    >あれ??

    >お別れ… ですか?!

    ribさん、お世話になりました。

    JNJ導出時に大騒ぎしたのは、ついこの間の様です。
    いい思い出になりました。

    これからも、皆様のご健闘をお祈りします。

  • カルナ様 さらばです

    カルナバイオサイエンスに感謝

    吉野社長に感謝

    カルナに栄光あれ!

  • 【 四季報 】

    あの、石橋をたたいて渡る四季報。

    なんと「黒字決算」と。

    併せて「導出見込む」とも。

    導出は、時間の問題か。

  • dadさんも、同趣旨の疑問を持たれてるのではないでしょうか? そうでなかったらご容赦ください。

    国立がん研究センター

    ※現在大腸がんを対象としたプロジェクトは完了しました。来年4月に再開する予定です。
    大腸がん以外の消化器がんを対象としたプロジェクトは引き続き進行中です。

    ・大腸がんを対象としたプロジェクト <--- 思わせぶりな代名詞で表現してる。
    ・プロジェクトは完了した <-------------- 結果はどうだったのか。 成果はあったのか。
    ・来年4月に再開する予定 <--------------- 何を再開するのか?主語がない。 また、「完了」の後に「再開」とは言葉の使い方が不自然。 なぜ来年4月なのか?

    文章は、全体にわたって意図的にぼやかしている。それはなぜか?
    プロジェクトとは「あれ」だと考えてよいのか?
    来年4月以前に、何かを公表するのか?

  • >一方、何をやっても失敗続きの我が国では、この先もあまり期待できない。

    特に厚労省。創薬ブースターはどうなってるんでしょうね?

    創薬の世界は、研究開発のスピードが命なんです。

    なめくじウォークしてるとすぐにどこかから追い越されますよ。
    日本政府は、もっと仕事のスピードを上げなきゃ。

    早く、カルナの素晴らしい技術を世の中に送り出してくれ。
    創薬ブースターで支援してくれて有難うって言われるように。

  • 【 2017 トランプ・カード 】

    ドナルド・トランプ氏が、次期大統領となることが決まった。

    選挙戦の彼の発言等から、米製薬業界ではまだ戸惑いがある。

    しかし彼は、大統領就任と同時に、強引だが現実的な政策を遂行するだろう。

    そのため、ほっとした米製薬業界は一気に動きが軽くなるだろう。

    一方、何をやっても失敗続きの我が国では、この先もあまり期待できない。

    カルナとしては、2017は米国に軸足を置いて、社業の発展を図って欲しい。

  • 【 最近祭がないので 】

    なかなか出てくる幕がないね

    カルナ祭は、夏祭りや秋祭りみたいに、いつも決まって行われるものじゃないからね

    バイオはどちらかというと、何かのお祝いがあったときに賑わうものだから

    でもね、そのうち否が応でもTNIKのお祝いあると思うよ・・・近いうちに・・・

  • 【〇〇前夜】

    匂いますね

    いい雰囲気になってきましたね

  • 【 一日でも早く患者さんのもとへ薬を届けたいですね 】

    山田先生の口から、1~2年で臨床試験をやりたいとの力強いお話がありました。

    「とうとうここまできたな」と感激もひとしおです。

    これはもう何といっても、患者さんのために皆で力を合わせて、一日でも早く臨床試験を行い、一日でも早く上市して、患者さんのもとへこの薬を届けねばと願っています。

    国立がん研究センター様、理化学研究所様、カルナバイオサイエンス様、株主の皆様、よろしくお願いいたします。

  • 【 反省 】

    少し反省している。

    今まで私は、カルナについて、創薬部分に重点を置いた考え方をしてきた。

    しかし、今更ではあるが、昨今の世界の製薬情勢を展望したとき、創薬支援の重要性は計り知れないくらい大きなことに気付いた。

    結局、創薬は創薬支援の結果という位置づけだし・・・。
    基盤部分が強ければ、その上に乗っかる部分は安定する・・・。

    そう考えると、カルナってすごいな。一粒で二度美味しい。

    やっぱり、吉野社長は偉いんだなぁー。先の先までお見通しなんだから。

  • 【 カルナ技術力の立証と周知 】

    今のカルナに一番必要なことは、自身が持っている優れた技術を、多くの人々に知ってもらい、正当に評価してもらうことだろう。

    そのためには、何はさておき、早期のJNJでのフェーズⅠ突入が待たれるところであろう。

    フェーズⅠに突入した場合、マイルストーン受領もさることながら、それ以上に大きな意味を持つことに「カルナ技術力の立証と周知」がある。

    これは、金銭には代えがたい「信用」というものを、多くの人々(企業)から得ることになるからである。

    カルナには、是非とも、一流のバイオ・サイエンス・カンパニーに育ってほしい。

  • 【 二度あることは三度ある 】

    三度あるための条件は 二度あることである 

    これで、次の条件は整ったことになりますね。

    皆さん、おめでとうございます。

  • 【 狙われる実力派バイオテック 】

    実力あるがゆえ狙われるは、自由資本主義の定めとは、重々承知している。

    その上で、カルナには買収などされずに今のまま、株価10萬円到達まで頑張ってほしい。
    それが無理なら、不承不承ではあるが、5萬円到達で手を打ってもよいと思っている。

    カルナの技術が、どのような形で開花するのか、是非この目で見てみたい。
    カルナの独自技術が当たれば、製薬業界に、相当大きなインパクトを与えることは必至であろう。

    取り敢えず、年内にマイスストーン受領、今年後半から来年第1四半期に導出1本、で頑張って欲しい。
    期待しています。

  • 【 バイオテクノロジーの株式購入 】

    JNJ関連のマーケットウォッチニュース のなかに
    「今バイオテクノロジーの株式を購入するための4つの理由 」っていうのがあって、

    英文で「今後、より多くの買収があるでしょう。 買い手は、米国、欧州そして日本の製薬会社のいずれか。」なんて記事が書かれていました。
    (段落、There will be more takeovers の中。詳細は、ご自分で翻訳お願いします。)

    http://www.marketwatch.com/story/four-reasons-for-investors-to-buy-biotechnology-stocks-now-2016-05-19

    なお、先週末、JNJの株価が上昇してますね。

  • 【 流動資産 増加 】

    カルナの金庫の中のお金が、増えていますね。

    財布の中の現金が増えるという事は、それだけ余裕が生まれたということですね。

  • 【 優先審査・加速承認 】

    ResearchReport の中に、やたらと「優先審査・加速承認」というキーワードが使われている。

    今まで、何となく読み過ごしてきたが、今後、意外にこの言葉が効いてくるかも知れないと思うようになってきた。

    それは、ヤンセンに導出している「免疫疾患における医薬品候補化合物」の品質が優れている場合、米国の「優先審査・加速承認」が適用される可能性があるからだ。

    そうなると、治験期間や、マイルストーン収入のスケジュールなどが、大幅に前倒し・加速されることは必至だと考えられる。期待しながら、頭の隅に置いておこうと思う。

  • 【 投資手帖にカルナが載った 】

    記事の内容は、皆さんが知っていることばかり。何も目新しいものはない。

    だけど、投資手帖に掲載されたということがニュースなのだ。

    つまり、カルナが投資手帖に掲載されるような会社になったということだ。

    平たく言えば、
     ①赤字が当たり前のバイオの中で、黒字化してる会社
     ②しっかりした創薬支援を基盤に、今年も黒字の会社
     ③これからはマイルストーン収入が見込め、さらに導出なら上乗せの会社
    つまり、経営が安定的してる上に、大噴火エネルギー・ポテンシャルのとてつもなく大きい会社という評価なのだろう。

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