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投稿コメント一覧 (712コメント)

  • 2019/01/15 21:15

    2019/01/15 ECのミカタ編集部
    「楽天も参加!国交省が山間部でのドローン配送実現に向けた実証実験を開始」

    「国土交通省は、ドローンによる荷物配送モデルの早期実用化に向け、送電設備上空を空の道として利用した「ドローンハイウェイ」を活用したドローン配送の検証実験を1月15日から31日まで埼玉県秩父市で実施することを公表した。」

    「今回の実証実験実施の背景について国土交通省では、次のように述べている。山間部等の過疎地域等において積載率の低い非効率な配送が行われているといった物流の課題解決に向け、ドローン物流のCO2排出量削減効果及び費用対効果等を検討するため、全国5ヶ所(福島県南相馬市、埼玉県秩父市、長野県白馬村、岡山県和気町、福岡県福岡市)で検証実験を順次実施している。」

    「なお今回の実証事業は、「平成30年度CO2排出量削減に資する過疎地域等における無人航空機を使用した配送実用化推進調査」(環境省連携事業)として実施されるものだ。

    特に今回、埼玉県秩父市で実施される実証実験の実施主体である秩父市ドローン配送協議会の代表事業者には楽天が名を連ねており、同社としても将来的なEC市場での本格的なドローンを活用した配送実現の面でも一定の意義を持つものと見られる。

    これまで特に大都市部上空でのドローン活用は、安全性の面などから極めて限定的な範囲に留まってきただけに、山間部など非大都市部でのドローン活用がはたして本命となり得るのか、今後のECの物流の在り方を考える上でも注目に値する実験と言えそうだ。」

  • >>No. 799

    個人的にはジャスダックでの上場廃止はないと思っていますが、日本の証券会社では「マネックス証券」と「SBI証券」でナスダックのメディシノバの株式の取引が可能ですから、心配なら初めからナスダックでメディシノバの株式を購入しておけば良いだけではないでしょうか。
    ちなみにどちらの証券会社でも、その証券会社でNISA口座を開設しておればナスダックのメディシノバをNISAで購入することも可能です。

  • 下記記事を読むと、楽天が進めようとする通信事業の一端が伺えます。
    国内だけでなく、世界展開を目指しているようです。

    2019年1月19日号 週刊東洋経済
    インタビュー/楽天 会長兼社長 三木谷浩史「楽天の通信事業、狙いと勝算をすべて話そう」

    「楽天モバイルは企業の経営に関しても、技術的なバックグラウンドにしても、3社とはまったく違うと思うんですよ。実は、事業展開の目標は国内にとどまりません。世界の大きな携帯事業者さんから声をかけてもらっており、いろいろ話を始めています。日本でやるというのがまず第1歩で、その後は世界で展開します。」

    「まず先に日本をしっかり立ち上げなくちゃいけないですけれども。あまりに革新的なプラットフォームなので、いったん立ち上がればこれと同じプラットフォームを海外の事業者も必然的に欲しくなる。実際にアンテナを立てたり、周波数帯域を取ったりするのは、また別の話になりますが、プラットフォームを海外に展開していくことはそんなに難しくない。海外展開を自前で行うのか、それとも提携で進めていくのかは、これからの検討事項になります。」

    「楽天はインターネットの会社であって、われわれの組織の内部は基本的にクラウド構成になっている。そういう企業がつくるわけですから、徹底的にインターネット技術でつくっていきます。ところが、この徹底的にインターネット技術でつくっていくインフラというものは、通信畑の人が見ると「何してくれるねん?」という感じなんですよね。」

    「(窓の外にある建物の屋上を指差しながら)あそこを見てください。私たちが実験を進めている基地局アンテナです。向こうのビルの上にある、これまでの通信会社のアンテナと比較するとケタ違いに小さい。アンテナが小さいだけでなく、その下についているハードウェアのサイズも極めて小さい。従来の通信会社の場合には大きな冷蔵庫のような機械がいくつもつながっているのですが、それが必要ない。なぜならば、ソフトウェアとハードウェアを分離しており、クラウドを通じて制御しているから。だからこそ圧倒的な低コストでネットワークを構築できる。これは従来の通信会社にとってはありえないこと。つまり、これは電話会社とインターネット会社の戦いなんです。」

  • 岡島副社長も、期限間近(行使期限:1月29日)のストックオプションを行使したようですね。
    ttp://insideri.com/1374660_000168316819000079_0001683168-19-000079

    2019年1月9日付で1株あたり2.2ドルで41,250株取得、持株総数153,580株に増加。

  • 下記記事を読むと、楽天が進めようとする通信事業の一端が伺えます。
    国内だけでなく、世界展開を目指しているようです。

    2019年1月19日号 週刊東洋経済
    インタビュー/楽天 会長兼社長 三木谷浩史「楽天の通信事業、狙いと勝算をすべて話そう」
    ttps://premium.toyokeizai.net/articles/-/19713

    「楽天モバイルは企業の経営に関しても、技術的なバックグラウンドにしても、3社とはまったく違うと思うんですよ。実は、事業展開の目標は国内にとどまりません。世界の大きな携帯事業者さんから声をかけてもらっており、いろいろ話を始めています。日本でやるというのがまず第1歩で、その後は世界で展開します。」

    「まず先に日本をしっかり立ち上げなくちゃいけないですけれども。あまりに革新的なプラットフォームなので、いったん立ち上がればこれと同じプラットフォームを海外の事業者も必然的に欲しくなる。実際にアンテナを立てたり、周波数帯域を取ったりするのは、また別の話になりますが、プラットフォームを海外に展開していくことはそんなに難しくない。海外展開を自前で行うのか、それとも提携で進めていくのかは、これからの検討事項になります。」

    「楽天はインターネットの会社であって、われわれの組織の内部は基本的にクラウド構成になっている。そういう企業がつくるわけですから、徹底的にインターネット技術でつくっていきます。ところが、この徹底的にインターネット技術でつくっていくインフラというものは、通信畑の人が見ると「何してくれるねん?」という感じなんですよね。」

    「(窓の外にある建物の屋上を指差しながら)あそこを見てください。私たちが実験を進めている基地局アンテナです。向こうのビルの上にある、これまでの通信会社のアンテナと比較するとケタ違いに小さい。アンテナが小さいだけでなく、その下についているハードウェアのサイズも極めて小さい。従来の通信会社の場合には大きな冷蔵庫のような機械がいくつもつながっているのですが、それが必要ない。なぜならば、ソフトウェアとハードウェアを分離しており、クラウドを通じて制御しているから。だからこそ圧倒的な低コストでネットワークを構築できる。これは従来の通信会社にとってはありえないこと。つまり、これは電話会社とインターネット会社の戦いなんです。」

  • 「治験開始日:2019年1月15日」となってますから、その頃には「国際共同第3相治験開始」のニュースが出るかもしれませんね。

    また、他のがん対象の治験開始のアナウンスも近いかもしれませんね。

    「ASP-1929」は現在、再発頭頸部扁平上皮がん患者を対象とする第3相試験を実施中であり、2019年初頭には他の固形腫瘍を対象に、新たに第1/2相試験(POC試験)を開始する予定です。」

  • >>No. 11330

    今回のストックオプションの行使期限切れ間近のための行使でしょうね。2019年1月29日が行使期限です。

  • 岩城社長が、1月3日付でストックオプションを行使して、1株行使価格2.2ドルで 18,572株取得していますね。
    ttps://www.sec.gov/Archives/edgar/data/1226616/000168316819000025/xslF345X03/ownership.xml

  • 「2018年、任天堂はスマホアプリで372億円を稼いだ※ポケモンGO抜きで」
    ttps://www.appps.jp/315927/

    「Sensor Towerによると任天堂は2018年にiOSとAndroidアプリからおよそ372億円の収益を得たようです。
    また成長の速度はかなり速く、第四四半期には2017年比で47%増加となる125億円を売上げています。」

  • 2019/01/05 23:20

    MAG2 NEWS 2019年01月04日 10:23
    「米で日本の「Nintendo Switch」が絶好調、19年も注目すべき理由」
    ttps://blogos.com/article/349024/

    「日本の「Nintendo Switch」が2018年のホリデー・ショッピングの期間に、アメリカ国内で過去もっとも売れたゲーム機の記録を塗り替え話題になっています。伝えてくれたのは、『メルマガ「ニューヨークの遊び方」』の著者でNY在住のりばてぃさん。マーケティングのプロでもあるりばてぃさんは、この好調は、2019年も持続しそうと見ているようです。その理由とは?」

    「Nintendo Switchだけでも売れゆきは好調だが、任天堂の他の商品と合わせて2億5,000万ドル(1ドル110円換算で約280億円)を記録したと報じられている。

    めっちゃ好調!しかも、これ、12月7日に世界同時発売された「大乱闘スマッシュブラザーズ」(Super Smash Bros. Ultimate )は含まれていない。

    12月18日付のバラエティの記事によると、発売から11日間で、米国内だけでも300万個売れたとのこと。」

  • >>No. 8434

    <参考>

    米国連邦政府機関が予算不足で部分閉鎖 (2018年12月22日発表)
    ttps://overseaspharmanews.blogspot.com/

    12月22日、米国連邦政府機関の一部が予算不足により閉鎖・職員帰休となった。トランプ大統領の公約であるメキシコ国境に壁を建設するための予算を上院が認めなかったため、大統領が連邦議会の予算案に拒否権を発動したことが原因。クリントン政権やオバマ政権でも発生した、お馴染みの茶番だ。

    警察など重要な機能は維持される。また、民間が費用負担する業務の一部も影響を受けない。FDAの場合、約7000人の職員のうち41%は帰休となるが、食品安全性監視や、ユーザー課金制度を原資とする新薬、GE薬、バイオシミラー、一部の医療機器の承認審査は資金が続く限り継続される。

    新規の承認申請は受理されないリスクが残るが、26日に2社が承認申請受理を発表した。Acer TherapeuticsのEdsivo(後述)は希少疾患用薬なので上記例外に該当するのだろう。よくわからないのがKala Pharmaceuticalsのドライアイ治療薬で、過去のユーザー課金の使い残しを流用したのか、あるいはFDAの担当者が門が閉まる前に駆け込むことに成功したのかもしれない。

  • 「第4のキャリア、楽天が基地局の建設をスタート!気になるネットワークは?」
    ttps://dime.jp/genre/641714/

    「2019年10月に楽天が「第4のキャリア」として携帯電話事業に参入します。MNO(移動体通信事業者)となる楽天モバイルネットワークは2018年12月上旬、サービスの基礎となる基地局の建設に向けて、工事の安全を願う「基地局工事安全祈願祭」を行いました。
    安全祈願祭は楽天の本社がある二子玉川ライズの屋上、ルーフガーデンで行われました。楽天の代表取締役会長兼社長 三木谷浩史氏や楽天モバイルネットワークの代表取締役社長 山田善久氏、楽天モバイルネットワークの基地局設備を供給するノキアソリューションズ&ネットワークスの関係者やその他の工事関係者が出席し、「楽天の守護神」と三木谷社長がいう愛宕神社により厳かに式が執り行われました。」

    「楽天の基地局設備の投資額は、当初予定していた6000億円を下回る見込みで、他社と比べて投資額が少なくなっています。これを指摘された三木谷社長は「安定性にはまったく関係ない。今までと次元の違う安定性を提供できると思っている」と力強く語りました。ちなみに、基地局設備に中国メーカーの製品は使わないとも述べています。」

  • 「MONEYzine」の今日の「人気ランキング」
    ttps://moneyzine.jp/

    1位 楽天銀行、ネット銀行としてはじめて700万口座を突破
    2位 SBIグループ、米バイオベンチャー楽天アスピリアンに出資
    3位 メインバンクにネット銀行を選ぶ企業が増加、1位は「楽天銀行」

  • 楽天アスピリアン社、頭頸部がんにおける「ASP-1929」の第3相試験を開始
    SAN MATEO, December 22, 2018 /PRNewswire/

    光免疫療法に関する独占的ライセンスをもとに高精度ながん治療法の開発を進めるバイオテクノロジー企業である楽天アスピリアン社は、本日、開発を進めている「ASP-1929」の再発頭頸部扁平上皮がんの患者における国際共同第3相臨床試験を開始したことをお知らせします。当試験は、アメリカ、ヨーロッパ、アジアの75拠点で275人の患者を対象として実施する予定です。
    当社の会長兼CEO、三木谷 浩史は次のように述べました。「光免疫療法が、治療選択肢が限られた状況にある患者の方々に、生存率向上とQOL(Quality of Life)の改善を実際にもたらすことができるのか、このピボタル試験で厳格に評価したいと考えています。『ASP-1929』を用いた光免疫療法が、頭頸部がん細胞を選択的に破壊し、効果的な治療へと結びつくことを信じています。」
    このたびの多施設無作為化オープンラベル試験(試験名:LUZERA-301)では、過去に少なくとも2種類以上の治療で効果が得られず、外科手術や放射線治療を受けられない末期の局所再発頭頸部扁平上皮がん患者における、「ASP-1929」の有効性、安全性、忍容性を確認します。まず、被験者は無作為に「ASP-1929」群または治験担当医が選択する全身療法群に割り付けられます(2:1の割合)。「ASP-1929」群においては、「ASP-1929」を静脈投与した後、薬剤を活性化によりがん細胞の壊死を誘導するのに十分な量の赤色光を腫瘍部位に照射する治療を最大8回まで実施します。また、治験担当医が選択する全身療法群においては、メトトレキサート、ドセタキセル、セツキシマブのいずれかの選択肢のもと試験を行います。
    当治験の主要評価項目は、無増悪生存期間と全生存期間の2つで、副次的評価項目には奏功率、完全奏効率、およびQOL評価などの項目が含まれます。また、本試験では有効性に関する中間解析を設定しており、有意な結果が得られた場合は、早期承認に向けて米国食品医薬品局(FDA)への結果報告も検討しています。

  • 毎日新聞の記事が出てから、Twitterでも情報が拡散されてますね。
    連休中に他紙や、テレビ等でも取り上げられたら火曜日の取引が楽しみなのですが…。(^^)

    毎日新聞2018年12月22日 08時00分

    「がん光免疫療法 「楽天アスピリアン」にSBIが出資 総額315億円調達」

    「近赤外光を使ってがんを治療する「光免疫療法」の開発に取り組む米製薬ベンチャー「楽天アスピリアン」(三木谷浩史会長)は20日、新たに1億3400万ドル(約150億円)の資金を調達したと発表した。三木谷会長が経営する楽天のほか、インターネット金融などを運営するSBIグループが主に出資した。
    今年夏までの調達と合わせ、総額2億8400万ドル(約315億円)を調達したことになる。この資金をもとに、現在実施している治験を通じて光免疫療法の事業化を目指す。 」

  • ナスダックのメディシノバは、日本からもSBI証券、マネックス証券を通じて取引出来ますから、日本の個人投資家の参加も多いかもしれませんね。
    今回の出来高増加にどれだけ影響しているか分かりませんが…。

  • 「楽天アスピリアン社、がん治療薬後期開発パイプラインのため、2億8400万ドルのシリーズC資金調達を完了」

    「サンフランシスコ, 2018年12月21日 /PRNewswire / -- 光免疫療法による高精度ながん治療法の開発を進めるバイオテクノロジー企業、楽天アスピリアン社は、シリーズC資金調達ラウンドの第2トランシェにおいて、SBIグループおよび楽天株式会社などを主要投資家とする1億3400万ドルの資金調達を完了いたしました。本ラウンドにおける総調達額は2億8400万ドルに達し、2015年の同社の設立以来の総資金調達額は エクイティで約3億7200万ドルとなりました。また、今回の発表に伴い、同社はカリフォルニア州サンマテオに本社を移転し、開発および商業化、本社などの機能を拡充したこともお知らせいたします。」

    「今回のシリーズCで調達した資金の使途は、同社が独占的ライセンスを持つ光免疫療法の治験化合物「ASP-1929」の開発支援です。さらに、日本、米国、欧州における承認取得後には、「ASP-1929」の製品化に向けた製造工程の確立および流通を推進します。「ASP-1929」は現在、再発頭頸部扁平上皮がん患者を対象とする第3相試験を実施中であり、2019年初頭には他の固形腫瘍を対象に、新たに第1/2相試験(POC試験)を開始する予定です。


    「SBIホールディングス株式会社の北尾 吉孝代表取締役社長兼CEOは、次のように述べました。「このたび楽天アスピリアン社を支援できることとなり大変嬉しく思っています。米国国立衛生研究所の癌研究センターの小林 久隆博士が開発した、正常細胞を損傷することなく、癌細胞の選択的治療を可能にする光免疫療法プラットフォームの可能性を強く信じています。」」

  • 「楽天出資・自律ドローンのACSLが上場、アマゾンらEC大手はテスト飛行を急ピッチ」
    佐藤 茂 [Business Insider Japan]

    楽天が出資する完全自律型ドローンベンチャーの自律制御システム研究所(ACSL)が2018年12月21日、東証マザーズ市場に上場する。
    ACSLの公募価格は3400円で、仮条件の3000円〜3400円の価格幅の上限。ソフトバンクが約2兆6000億円の資金を調達し、過去最大の株式上場を果たした2日後のデビューではあるが、国産ドローン・ベンチャーによる初のIPOとして注目を集める。

    ACSLは2013年11月に元千葉大学教授の野波健蔵氏によって設立されたスタートアップで、同氏の研究開発による独自の飛行制御技術を使って産業用ドローンを開発している。ACSLは、東京大学エッジキャピタル(UTEC)が19.9%、野波氏が14.2%、楽天が12.8%の株式を保有している(有価証券報告書より)。

  • 分かりやすく、参考になります。

    「光免疫療法 ~第3相試験LUZERA-301が開始、期待される治療法、臨床応用への最終段階へ~」 – がん情報サイト「オンコロ」 [公開日]2018.12.19 [最終更新日]2018.12.19 
    ttps://oncolo.jp/blog/181219k01

  • 楽天アスピリアンの英語サイトのプレスリリースには出てますが、日本語サイトはまだですね。

    SAN MATEO, December 17, 2018 /PRNewswire/
    「Rakuten Aspyrian Enrolling Phase 3 Trial of ASP-1929 for Head and Neck Cancer」
    ttps://rakutenaspyrian.com/2018/12/17/rakuten-aspyrian-enrolling-phase-3-trial-of-asp-1929-for-head-and-neck-cancer/

    「Rakuten Aspyrian expects to enroll 275 patients at 75 sites in the U.S., Europe and Asia.」(米国、ヨーロッパ、アジアの75サイトで275人の患者でエンロール予定)

    「 The study includes a pre-specified interim analysis for efficacy and if the results are significant, Rakuten Aspyrian may submit them to the U.S. Food and Drug Administration for consideration for early approval. 」

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