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投稿コメント一覧 (686コメント)

  • <参考>

    「リルゾールの経口液が米国でも承認 」 (2018年9月6日発表)
    ttp://overseaspharmanews.blogspot.com/

    「イタリアのItalfarmacoの米国子会社、ITF Pharmaは、Tiglutik(riluzole)がFDAに承認されたと発表した。筋委縮性側索硬化症治療薬Rilutekの新製剤で、錠剤ではなく経口液なので、病気が進行し嚥下障害の患者には適している。 」

  • <参考>

    「医療用麻薬に依存、米で深刻化「中毒死は日常」」
    ttps://www.yomiuri.co.jp/world/20180910-OYT1T50012.html?from=ycont_top_txt

    「米保健福祉省によると、薬物中毒による昨年の死者数は過去最悪の約7万2000人。死因としては銃犯罪や交通事故を上回る。1990年代後半、製薬会社が危険性を知らせずにオピオイドを大量販売し、医師が安易に処方したことが原因とみられている。」

  • 「がんサバイバー・クラブ」のサイトで、光免疫療法に関する情報が更新されています。

    『オバマ前大統領も期待! 光免疫療法でがんは「治る病気」になるか?』
    ttps://www.gsclub.jp/tips/7539

    「米国で行われた頭頸部の進行がんに対する治験では、15人中14人で奏効し、7人が完全奏効(CTなどでがん細胞が見えない状態)だという。余命3カ月とみられた人が1年以上健在だという例もある。
     治療の安全性を確かめる目的で2018年3月から実施された国立がん研究センター東病院での治験でも、患者数は数例だが、米国と遜色ない結果を得られている。」

  • 「楽天・三木谷社長の手腕!?ヴィッセル神戸、インスタフォロワーで「J」No.1に」
    ttps://www.asagei.com/excerpt/111553

    「早くも夏の大人買いが功を奏した格好だ。Jリーグのヴィッセル神戸が運営するオフィシャルインスタグラムアカウントのフォロワー数が8月31日に8万1000を突破し、鹿島アントラーズ(7万7000)を抑えてJリーグクラブとして最多の数字を誇っている。」

    「海外の選手からすれば、日本のJリーグの最終順位表などより、インスタグラムでのフォロワー数やワールドワイドな影響力が強いクラブの方が認知しやすいため、“インスタフォロワー数No.1”との称号はグローバルな視点でクラブ運営を続けるヴィッセル神戸にとっては嬉しい栄光ではないでしょうか。次にスター選手と交渉する際にも背中を後押しするだけでなく、スポンサーとの交渉においても有利に働く可能性もありますからね。破格の年俸32億円を提示したと囁かれるイニエスタとの契約ですが、こうした諸々の波及効果を考慮すれば、将来的にはバーゲンセールだったと振り返ることができるかもしれませんね」(テレビ誌ライター)」

  • 楽天アスピリアンの日本語ホームページです。
    ttps://rakutenaspyrian.jp/

  • 「第4回がん撲滅サミット公開セカンドオピニオンに光免疫療法、ゲノム医療のリーダー大津敦医師が登場! 」
    ttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000036163.html

    「2018年11月18日(日)午後1時から東京ビッグサイト国際会議場にて開催される『第4回がん撲滅サミット』(https://cancer-zero.com)。その名物企画となった公開セカンドオピニオンに光免疫療法や、がんゲノム医療の第一人者 大津敦医師(国立がん研究センター東病院 病院長)の登壇が決まった。」

    「大津氏は昨年の大会で「2018年3月から国立がん研究センター東病院で光免疫療法の治験を開始します!」と宣言し、日本全国に衝撃をもたらした名医である。
    「翌日から国立がん研究センター東病院の電話は朝から鳴りっぱなしでした」と大津氏は昨年を振り返る。あれからおよそ8ヶ月経過しての登壇となると当然、光免疫療法の進展が気になるところだ。
     果たして次のステップに移行する時期はいつなのか? 現状は? 将来のビジョンは? 疑問は尽きない。」

  • 「ドローンで過疎地域に小口配送、検証実験に楽天らが参加」
    <楽天やANAホールディングスなどが代表事業者を務める5つの協議会が実証実験を行う>
    ttps://netshop.impress.co.jp/node/5745

    「国土交通省は、山間部や過疎地域などへの小口荷物の配送において、無人航空機(ドローン)を活用する実証実験を行う。実証実験を行う事業者として、楽天やANAホールディングスなどを選定した。

    国交省が主導する実証実験は、配送にドローンを活用した場合のCO2排出量の削減効果や、費用対効果などを検証するのが目的。山間部や過疎地域などにおいて、積載率の低い非効率な輸送が行われているといった、物流課題を解決するために実施を決めた。

    実証実験は全国5か所で実施する。各地域の協議会の代表事業者として、自律制御システム研究所、楽天、白馬館、Future Dimension Drone Institute、ANAホールディングスの5社が名を連ねている。」

  • 「楽天のエンジニア採用活動でも活躍するイニエスタ選手」
    「欧州での応募数がどっと増えた」(楽天の採用担当)
    ttps://newswitch.jp/p/14220

    「楽天は、海外でのエンジニア採用に向けてアピール合戦を繰り広げている。人工知能(AI)やブロックチェーン(分散型台帳)を活用したサービス開発を軌道に乗せるには、優秀なエンジニアの確保が欠かせないからだ。在籍するエンジニアのうち6割は外国籍という楽天。世界中で人材の取り合いが進む中、楽天はどう戦っているのか。

     「楽天のサービスを利用しているが、運営する“楽天”を知らない人が多かった」―。楽天のエンジニア採用グループマネージャーのフランソワ・ベジェロンさんはこう話す。海外では対話アプリケーション(応用ソフト)「バイバー」などの利用者は多いが、運営者である楽天の知名度は高くなかった。

     そこで認知度向上の一手として、スポーツ分野への投資を進めた。スペインの名門サッカークラブ・バルセロナとパートナー契約を締結。また、傘下のヴィッセル神戸にアンドレス・イニエスタ選手を迎え入れた。これにより「欧州での応募数がどっと増えた」(ベジェロンさん)とその効果を語る。」

  • 「楽天、携帯参入で顧客拡大に自信「他社よりバリュー」:百野COO」
    ttps://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-08-26/PDYG716TTDS401

    「楽天は来秋の携帯電話事業参入を契機に、電子商取引から金融まで幅広く手掛けるサービスを総合的に強化する方針だ。百野研太郎最高執行責任者(COO)は数カ月以内に発表する「新技術」が、今後の楽天の成長の鍵となる携帯契約者増加の起爆剤になると自信を見せた。

      楽天はネット通販「楽天市場」や旅行、クレジットカードなど約80のサービスを展開、会員は全体で9000万人以上いるという。同社は携帯事業に参入することで「楽天グループ」の顧客数を増やしたい考え。百野氏はインタビューで「サービスを組み合わせたときのライフタイムバリュー(顧客生涯価値)がどの競合よりも高ければ継続性があるし、利益率も上がる」と述べた。」

  • この記事では、
    「Hiroshi Mikitani bankrolls Aspyrian 」(三木谷氏がアスピリアンに資金を出した)

    となっていますが、正しくはプレスリリースに書かれている通り「主導した」ということでしょうね。楽天による正式発表が待たれますね。

    「前回までのラウンドと同様、今回のシリーズC資金調達を主導したのは、EC、通信、フィンテックで世界をリードするイノベーション企業、楽天株式会社の代表取締役会長兼社長であり、楽天アスピリアン社会長を務める三木谷 浩史です。」
    ttps://japan.cnet.com/release/30264737/

  • 2018/08/23 22:36

    「Endpoints News」で、Rakuten Aspyrianの今回の資金調達の件や三木谷氏、光免疫療法のことなどが詳しく紹介されています。一気に認知度が高まりそうです。
    ttps://endpts.com/japanese-billionaire-hiroshi-mikitani-bankrolls-aspyrian-with-a-150m-mega-round-backing-a-global-rollout-plan-for-phiii-cancer-therapy/

  • 楽天アスピリアン社の総資金調達額は、エクイティでおよそ2億3800万ドルに達しました。 」とのことですので、今回の調達額1億5000万ドルは全体の約63%に相当します。
    出資者の情報がまだ不明ですが、もし楽天1社による出資なら文句なしに筆頭株主となりますね。日本語ホームページ開設と同時にそのあたりの情報も公開されるのでしょうか?
    8月中に公開予定とのことですのでもう間もなくでしょうか。

  • 「楽天アスピリアン社、シリーズC資金調達ラウンドで1億5000万ドルを調達」
    ttps://japan.cnet.com/release/30264737/

    【サンディエゴ2018年8月23日PR Newswire】
    「高精度のがん標的療法である光免疫療法の開発及び商用化に関する独占的ライセンスを有するバイオテクノロジー企業、楽天アスピリアン社は、本日、シリーズC資金調達ラウンドで1億5000万ドルを調達したことをご報告いたします。前回までのラウンドと同様、今回のシリーズC資金調達を主導したのは、EC、通信、フィンテックで世界をリードするイノベーション企業、楽天株式会社の代表取締役会長兼社長であり、楽天アスピリアン社会長を務める三木谷 浩史です。このシリーズ Cによって、楽天アスピリアン社の総資金調達額は、エクイティでおよそ2億3800万ドルに達しました。 」

    「楽天アスピリアン社の三木谷会長は以下のように述べています。「がん患者のための革新的治療法の開発は私が追求し続けているミッションであり、光免疫療法の開発・商用化を推進する楽天アスピリアン社に私が投資を行う動機でした。楽天アスピリアン社によるバイオ製剤とレーザーによる活性化を組み合わせた光免疫療法は、がん患者のがんとの闘いを手助けするための新たな治療の選択肢となる可能性を秘めています。当社はこのテクノロジーの開発を迅速に推進し、現在、第 III 相試験を開始しようとしています。私のビジョンは、この光免疫療法に基づいた、様々な領域のがん治療に対する強固なパイプラインを開発・商品化することです。」 」

  • 「楽天とウォルマート、米国にて「Walmart eBooks by Rakuten Kobo」を提供開始」
    - 日本では楽天と西友がネットスーパーを協働運営 -
    ttps://corp.rakuten.co.jp/news/press/2018/0822_01.html?year=2018&month=8&category=corp ec

    「楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史、以下「楽天」)とウォルマート・インク(本社:米アーカンソー州ベントンビル、最高経営責任者:ダグ・マクミロン、以下「ウォルマート社」)は、本日、米国において、電子書籍サービス「Walmart eBooks by Rakuten Kobo」の提供を開始したことを発表しました。これにより、米国の「ウォルマート」の顧客に対し、電子書籍やオーディオブック、電子書籍リーダーといった、幅広い読書の選択肢を提案することが可能になりました。」

    「楽天の副社長執行役員 メディア&スポーツカンパニー プレジデントである有馬 誠は、次のように述べています。
    「『Walmart eBooks by Rakuten Kobo』は、ウォルマート社と楽天による戦略的提携のマイルストーンとなるものです。世界有数の小売業者であるとともに有力な書籍販売業者でもあるウォルマート社との協業を通じ、米国の読書愛好家の皆様にさらに多くの選択肢と価値を提供できることを楽しみにしています」」

  • 「J1神戸、進む多国籍化 補強に楽天の経営戦略影響 」
    ttps://www.kobe-np.co.jp/news/sports/vissel/201808/0011559914.shtml

    「 11、15日にイニエスタ選手が2試合連続で芸術的なゴールを決めると、海外メディアも報じたほか、ゴール動画が世界中で話題に。会員制交流サイト(SNS)の「インスタグラム」のフォロワー数は6選手で計約2950万人に上り、投稿するたびに「ヴィッセル神戸」と、ユニホームに記された「Rakuten(楽天)」の名を海外に拡散させている。各国のスター選手が多いことも効果を高めている。」

  • 「がん細胞を破壊する画期的な治療法は、テレビリモコンと同じ光を当てる? 医師が解説」
    ttps://dot.asahi.com/wa/2018080700031.html?page=1

    「近赤外光を利用してがん細胞だけをピンポイントで破壊する新たな治療法の開発が進んでいる。米国立保健研究所(NIH)主任研究員の小林久隆医師が考案した「光免疫療法」という方法だ。2018年3月から国立がん研究センター東病院で、頭頸部がんに対して臨床試験が始まっている。好評発売中の週刊朝日ムック「がんで困ったときに開く本2019」では、今後期待の最新治療として「光免疫療法」を取り上げ、同院副院長の土井俊彦医師を取材している。…」

    ※週刊朝日ムック「がんで困ったときに開く本2019」から抜粋

  • 「見えてきた楽天の基地局ネットワーク構成~ネットワークの仮想化がキーに~」
    ttps://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/mca/1137527.html

    「楽天の主な基地局ネットワークはC-RAN構成で構築されるものと思われるが、仮想化によりBBUとRRH間に高価なCPRIインターフェイスを使う必要がなくなり、安価なイーサネットスイッチで済む点もコストを大幅に削減できる。またイーサネットを利用できることでCPRIインターフェイスにあった距離の制限が大幅に緩和されることもサイトロケーションの点から有利に働くと思われる。従来はCPRIを多重化するためにWDMを設置していたが、その必要がなくなり、さらなるコスト減が見込める。」

  • BiotechMania(@BiotechMania )さんが、イブジラスト(ケタス)の適応拡大の件をキョーリン製に問い合わせ、その回答をツイートされてます。

    「イブジラスト(ケタス)の適応拡大の件をキョーリン製薬に問い合わせました。メディシノバと違い明快な回答です。

    「多発性硬化症以外の適応におきまして、ご指摘の通り メディシノバ社は 第一交渉権を有していますが、当社は、メディシノバ社に対してその開発権、製造、販売権を許諾しておりません」」
    ttps://twitter.com/BiotechMania/status/1027553135076823040

    「キョーリンは8月10日終了の米国特許に関し「イブジラストのアメリカにおける特許の満了につきましては、ご指摘の通りでございますが、ライセンス契約が終了するという意味ではございません」
    メディシノバが様々な適応症でイブジラストの治験を行うが、開発権を許諾されていないため今後揉めそうだ。」

  • <参考>
    田辺三菱製薬株式会社 [2018/08/09]

    「ALS治療薬「ラジカヴァ」発売から1年、米国における投与患者数が3,000名を超えました」(2018年8月9日)

    2018年8月8日 リリース本文(英語)

    ttps://www.mt-pharma.co.jp/shared/show.php?url=../release/topics/2018/info180809.html

  • <参考>
    「再生医療で ALS症状改善か」
    ttps://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20180805/0004947.html

    「全身の筋肉が動かなくなる難病、ALS=筋萎縮性側索硬化症の患者に対し皮下脂肪から取りだした幹細胞と呼ばれる細胞を投与する臨床研究を進めている京都の研究者などで作る団体は、一部の患者について症状の改善がみられたとする中間報告を発表しました。」

    「これまでにALSの患者5人に、3回に渡って幹細胞を投与したところ、6か月後までに、2人で、▼寝たきりだったのが起き上がれるようになったり、▼むせずに食事ができるようになったりするなどの、改善がみられたということです。
    一方で、幹細胞の投与をやめてしばらくすると再び病状が進行したということです。」

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