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投稿コメント一覧 (164コメント)

  • 神鋼環境ソリューションの事業については、公共事業の割合が高いことから、売上高の計上が地方自治体等からの支払いが行われることが多い第4四半期に偏る傾向があります。また、売上高の大半は、過去の受注・受託がどのタイミングで売上計上されるかということになるため、最も重要なことは受注残高+長期運転維持管理業務の受託残高の伸びとなります。この点において、神鋼環境ソリューションは、平成24年度1,130億円、平成25年度1,249億円、平成26年度1,219億円、平成27年度1,335億円、平成28年度1,693億円、平成29年度第1四半期は1,796億円となるなど、ほぼ右肩上がりに伸びている状況であり、今後も人員削減が続く全国の地方自治体や企業、海外においても長期運転維持管理業務を含む契約の受注・受託が伸び続けていくことは確実であることから、受注・受託残高が長期間に渡ってずっと右肩上がりに伸びていく状況が考えられます。また、神鋼環境ソリューションでは、再生可能エネルギー関連事業・福島第1原発関連事業・東南アジアを中心とする海外事業等に取り組んでおり、さらに神戸ユーグレナによる食品事業の売上も計上されていきます。しかしながら、神鋼環境ソリューションでは、株価を吊り上げるような意図のIR等は全く行っていないため、株価は極めて割安です。購入価格が安く、毎年しっかり配当金も出していることから、中長期の投資先として最適であるといえます。

  •  本日、東京電力福島第1原発事故の影響で全域に避難指示が出ていた福島県飯舘村に対し、放射線量が高い帰還困難区域を除き、避難指示が解除されます。
     飯館村については、平成25年度に神鋼環境ソリューションが「飯舘村小宮地区対策地域内廃棄物処理業務(減容化処理)」を環境省から受注し、一時帰宅された方々が家の片付け等で排出する廃棄物(いわゆる片付けごみ)や除染作業により発生した廃棄物(いわゆる除染廃棄物)について、仮設焼却施設を設計・建設し、飯舘村内の片付けごみや除染廃棄物を焼却により減容化することにより避難指示の解除に向けて貢献してきましたが、今後もIHIとの提携により、福島の復興に貢献していくことを期待しています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170330-00000003-khks-soci
    http://www.kobelco-eco.co.jp/topics/news/2013/20131220.html

  • 今回のIHIとの提携内容は、販売活動の一体運営体制の構築・運用、共同受注案件の遂行、ライセンスの相互許諾、共同研究開発の実施などとなっています。一体運営等のスケールメリット・効率化によるコスト削減や両社の高い技術を併せることにより、今後は福島の廃棄物処理関連を初めとして、バイオマス・水処理関連の共同受注が期待されます。また、藻類のバイオジェット燃料等の共同研究開発を行っていくことは、事業の規模から考えると当然の流れであるといえることから、非常に楽しみな提携であるといえます。

  •  神鋼環境ソリューションについては、㈱ユーグレナが行ってきた派手なパフォーマンスのようなIRは行いませんが、水面下でIHIと交渉を進めて業務提携に至ったように、極めて堅実な企業です。今回の提携を足掛かりに、藻類のバイオジェット燃料等の事業についても、神鋼・IHI連合で行っていく可能性が高まったといえますが、これは資金力・技術力等に乏しい小規模なベンチャー企業である㈱ユーグレナについては、もはや絶望的な展開といえます。しかしながら、株価については、なぜか㈱ユーグレナと比べて神鋼環境ソリューションのほうが圧倒的に割安な状況であり、今後の業績及び株価の上昇が期待されるところです。

  •  これまで原子力発電所については、大きな事故のリスクはあるものの、発電等のコストが安価であるということが最大のメリットであるとされてきました。しかしながら、債務超過となった東芝の経営状況などから、本来やっておくべき安全対策をしっかりやったらコストが跳ね上がってしまうため、ビジネスとしては成立しないことが明確となり、今後電源として活用していく理由は全くなくなったといえます。また、経済産業省の「長期エネルギー需給見通し」における2030年度のエネルギーミックスでは、原子力発電の割合が22%~20%とされていますが、さらに割合を低下させることは避けられない状況といえます。
     これまで政府は、核兵器を保有していない(保有できない)日本においては、原子力発電所は発電という目的だけでなく、発電という平和利用という形で核に関する高い技術やウランなどを保有することにより、核兵器を保有していることに近い状況を作り出せることから、北朝鮮などに対する一定の抑止力となるため、原子力発電を無理矢理にでも積極的に推進してきました。しかしながら、もはや廃炉以外に原子力発電へ税金を投入していくことへ国民の理解を得ていくことは不可能な状況となっており、今後は原子力発電につぎ込んできた税金を、再生可能エネルギーの推進のために積極的に投入していくしかない状況に追い込まれているといえます。
     よって、神鋼環境ソリューションの高効率ごみ焼却発電・間伐材等による木質バイオマス発電・水素・下水や食品廃棄物によるバイオガスや神戸ユーグレナの精製など、多様な再生可能エネルギーに関する事業の全てが原子力発電や火力発電に代わる電源として必要であり、大きなビジネスチャンスがあるといえます。

  •  環境省では、汚染に伴い発生した土壌や廃棄物について、減容化(焼却)により量を圧縮した後でも、東京ドームの13倍~18倍の量があると推計しており、まさに膨大な量であるといえます。中間貯蔵施設建設予定地の土地の権利者との交渉及び用地取得に時間を要しているため、少しずつ進んでいくこととなりますが、必ず減容化のうえ貯蔵していくべきものとなりますので、今後も神鋼環境ソリューションの高い技術により福島の復興へ貢献していただきたいところです。

  • 東芝の経営状況は大変厳しく、主力である原子力発電事業は、安全面だけでなくビジネスとしても将来性は全くなく、いよいよ経営破たんすら懸念される状況です。また、現在の日本における主な発電方法となっている火力発電についても、原料の海外依存やCO2の大量排出という大きな問題を抱えており、さらに原油価格の上昇や円安のリスクにより、コスト面でも不安定な状況です。
     神鋼環境ソリューションでは、高効率ごみ焼却発電・間伐材等による木質バイオマス発電・水素・下水や食品廃棄物によるバイオガスや神戸ユーグレナの精製など、多様な再生可能エネルギーに関する高い技術を有していますが、原子力発電や火力発電の割合が縮小されて、これらの活用が広まっていくことは確実であり、現在の株価はあまりにも割安であるといえます。

  •  少ない生ごみでも採算のとれるバイオガス精製装置については、商業施設・食品工場・宿泊施設・テーマパークなどでの導入が期待されます。食品工場と比べて生ごみの量が少ない食品小売業や外食産業においては、食品廃棄物の再生利用等が遅れていますが、生ごみの量が少なくても採算がとれる装置があるのであれば、積極的な導入が期待されますし、火力発電が中心となっている現在の日本において、導入が進めば化石燃料の使用の抑制にもつながります。さらに、食品メーカーや外食産業の企業と接点が増えることにより、神戸ユーグレナを売り込む機会も増える相乗効果も期待できます。このように、神鋼環境ソリューションでは多様な事業を行っていることによる相乗効果が期待できるところが、ほぼミドリムシしかない㈱ユーグレナとは違う圧倒的な強みといえます。また、廃棄される食品の削減やバイオマス発電への再利用については、先進国を中心として世界各国が取り組む課題ですので、国内だけでなく海外にも積極的に売り込んでいただきたいところです。

  •  ㈱ユーグレナでは、いよいよバイオジェット・ディーゼル燃料製造実証プラントの建設を着工するとの発表がありましたが、投資費用は建設費用の58億円だけのように錯覚させるような、いつも通りの残念な内容でした。実証プラントや将来的な商業プラントの建設には、今後もっと巨額の投資資金を要しますが、以下の点から回収できるような収益の上がる事業となる可能性はほとんどなく、 ㈱ユーグレナのような小規模の会社では、経営破たんにつながっていくものと考えられます。
    ①主な原料となる自社で製造している光合成培養のユーグレナの生産コストが高い。
    ②㈱ユーグレナは、バイオ燃料製造技術を有していないため、シェブロン子会社の技術が必要となるため、ライセンス料等の支払いの負担は大きいと考えられる。
    ③㈱ユーグレナでは、神戸製鋼グループのような広大な土地を所有していないため、他社などから土地を借りなければならない。今回の実証プラントにおいては、旭硝子株式会社から借りることとなるが、ずっと支払わなければならない賃料は、かなり大きな負担となると考えられる。将来的に、より大規模な商業用プラントの建設をすることがあれば、さらに大きな負担となっていく。
    ④プラントは、建設費用だけでなくメンテナンス等の維持費が発生する。
    ⑤光合成培養方式によるユーグレナだけでは、日照時間等の問題から供給先の航空会社等が求める安定供給が見込めないことから、他社が開発に取り組むユーグレナ以外の藻からの油や食用油の廃油などを受け入れることを想定しており、他社の原料の購入費用が必要となる。
    ⑥商業用プラント建設や事業運営には、さらに巨額の資金が必要となるため、大規模な公募増資等の資金調達方法の問題がある。
    ⑦ ㈱ユーグレナの実証プラントのような研究に巨額投資を行っても、航空会社が実際に購入してくれるようになる保障は全くなく、商業プラント建設までたどり着けない可能性がある。

     このような状況から、神鋼環境ソリューションにおいては、㈱ユーグレナが原料調達に苦しんでいるようであれば、下水から培養した神戸ユーグレナを高値で売却することにより協力することも、ひとつの考え方であるといえます。

  •  神鋼環境ソリューションの神戸ユーグレナについては、JTグループの富士食品工業に原料供給する形で商品が発売されましたが、「今後は原料供給だけでなく、加工会社と共同で商品開発を進め、食品メーカーからの受託生産を狙う。需要動向をみて、培養槽の拡大など増産投資も検討する。」とのことです。神戸ユーグレナについては、㈱ユーグレナが光合成培養では実現できなかった安定・大量供給が可能であるという圧倒的な強みがあり、大企業の食品メーカーの要求にも答えることができることから、第2・第3の商品について、どのような商品が発表されるのか期待したいところです。

  •  神鋼環境所リューションでは、将来的な売上高となる受注・受託残高が、1835億円まで膨らんでいます。今後も長期運転維持管理業務を含む契約等が右肩上がりに増えていくことは確実ですが、さらに今年度より神戸ユーグレナによる収益も見込まれる状況となっており、今後の業績の拡大が期待されるところです。

  • >>No. 678

     神戸ユーグレナの摂取と糖尿病発病との因果関係を示すデータについては、当然ですが神戸ユーグレナは昨日発売されたばかりであることから何もなく、どのような科学的根拠に基づく指摘であったのかは全く不明です。もしかしたら、神鋼環境ソリューションの掲示板で大量に「そう思わない」をクリニックしているような方などが、神戸ユーグレナの発売により、将来性がほとんどない㈱ユーグレナの売上や株価が急落するかもしれないことに強い不安を抱いて、全く合理的な根拠もなく苦し紛れに適当な発言をされただけなのかもしれません。なお、砂糖については、一般的にあまり知られていませんが、清涼飲料水1本(500ml)あたりにスティックシュガーが18~19本ぐらい入っており、多くの方々が日々の生活で気づかない間にたくさんの量を摂取しています。よって、糖尿病の予防については、どの食材を避けるというよりも、暴飲暴食を控えて適度に運動することが基本となります。

  • >>No. 655

     武田薬品工業の学術担当者は、文献や医学専門書を基に、どんな効果があるかを客観的に評価してプロモーションに反映させています。武田薬品工業の「緑の習慣」の開発において、ミドリムシに関する文献はまだまだ少なく、学術担当者の田多井さんはどのような資料を集めたらよいかを含め、模索しながら進めました。健康食品として販売するため、法律の規制で機能性があっても明確に表示できず、「医薬品のようなデータがなく苦労した」と振り返っています。緑の習慣を紹介する冊子には「生野菜より効率的な消化率」「野菜・魚・肉などに含まれる59種類の栄養素を含有」など、武田薬品工業で確認したエビデンス(科学的根拠)が掲載されました。このようなことから、㈱ユーグレナは、武田薬品工業のパートナー企業として「役不足」ではなく、正しくは「神戸ユーグレナを販売する神鋼環境ソリューションと比較して、㈱ユーグレナは品質やエビデンス(科学的根拠)等に関する意識・知識・経験等が乏しく、武田薬品工業に丸投げするしかないような全くの役立たず」が正解といえますので、訂正します。

  •  ㈱ユーグレナについては、自社の実力によほど自信がないためか、自社PRにおいては武田薬品工業をはじめとする他の大企業や地方自治体などの名前に頼る傾向が極めて強い状況です。また、日経グループについては、日経会社情報の神鋼環境ソリューションに関する分析記事において、なぜか神戸ユーグレナに関する内容を全く掲載していないように、㈱ユーグレナを支援する傾向が強く(今回のような広告料を貰っているためなのか?もしくは東京大学関係の繋がりがあるのか?)、㈱ユーグレナの株価が異常に高く、神鋼環境ソリューションの株価が異常に低いという企業の本来の実力を全く反映していない異常な状況を招いた原因のひとつであると考えられます。よって、先日のカラ売りレポートは、これまでの偏った情報だけであった状況を是正するとともに、投資家が本来投資すべきである投資先を適格に判断できるようになることにより、両社の本来の企業価値を反映した株価へ近づける効果があると考えます。

  •  産経ニュースに掲載された武田薬品工業の「緑の習慣」の開発過程の状況について、「研究所(大阪市淀川区)や生産管理、品質管理部門も交えたプロジェクトでは、原材料の産地やその品質、製造工程などについて、さまざまな試験や確認作業を実施した。ユーグレナの社員からは「食品の開発ではそこまでしない」と何度も指摘されたという。」という内容が掲載されています。このような作業工程について、武田薬品工業や神鋼環境ソリューションなどの大企業においては、当然行われている基本的なものですが、素人集団である㈱ユーグレナの社員にとっては、このような安全性や品質を追求する姿勢は衝撃であり、「プロ集団」と「学生サークル」ぐらいの圧倒的なレベルの差を感じるとともに、全くついていけなかったものと考えられます。また、隠蔽したい内容もあったのでしょう。このように、㈱ユーグレナについては、武田薬品工業のパートナー企業としては明らかに役不足であり、武田薬品工業も当たり前のことが理解できない素人集団の企業が相手では、かなり仕事がやり難かったものと考えられます。
     一方、神鋼環境ソリューションの神戸ユーグレナについては、すぐに収益を求めずに研究開発にしっかりと時間をかけました。その結果、密閉タンクで培養することにより不純物などの混入を防ぐことができるとともに、天候の影響も受けないことによる栄養素のバラツキが少ない高品質な神戸ユーグレナの安定・大量生産が可能となりました。また、神鋼環境ソリューションは、要求されるレベルが極めて高く、多くの作業工程が必要となる地方自治体からの委託事業を数多く行っている企業であることから、今後のユーグレナを活用した健康食品や医薬品の開発における武田薬品工業をはじめとする全ての製薬会社のパートナーとして相応しい企業といえます。

  • トランプ大統領就任により、今後の日本の企業の業績にどのような影響があるのかは不透明ですが、少なくともアメリカ以外の国で生産した製品をアメリカ国内で販売していくようなビジネスを行っている企業の業績が厳しくなることは間違いない状況といえます。神鋼環境ソリューションについては、国内やアジアが中心のビジネスであり、再生可能エネルギー関連や神戸ユーグレナなどの成長が見込まれる事業を行っている企業であることから、このような状況におけるリスク回避の投資先として、非常に魅力的であるといえます。

  • >>No. 513

     今回、㈱ユーグレナがカラ売りレポートの標的になりましたが、これはサイバーダインの件があった時点で予測できた出来事でした。㈱ユーグレナと神鋼環境ソリューションの時価総額については、まだまだ大きな差があり、神鋼環境ソリューションの株価は、今回の㈱ユーグレナのカラ売りレポートの目標株価すら下回る極めて割安な状況です。しかし、このようなレポートは、両社の本来の企業価値を反映した株価へ近づける効果があるとともに、個人投資家が安心して投資先を選択するためには必要なものであると考えます。
    http://toyokeizai.net/articles/-/154712?display=b

  • ユーグレナ<2931.T>が一時56円安の1161円まで売られ、連日で昨年来安値を更新している。調査会社ウェル・インベストメンツ・リサーチは19日、強い売りを推奨し適正株価は17日終値を最大60%下回る500円から580円とするリポートを出した。
    成長戦略と位置付ける藻類由来バイオ燃料が競争優位性を持つことは2020年代前半以前には起こりえず、ガス欠寸前の単細胞と指摘。燃料生産用途の実証設備稼働は計画遅延を起こしており、収益源であるヘルスケア事業も成長余地が限られているとした。ミドリムシ大量培養技術は特許権で保護されておらず、競合他社との競争による収益性の低下も予想される状況で、PER約150倍という類似企業をはるかに上回る水準で推移している同社株を正当化することは到底不可能とした。
    ウェル・インベストメンツは事業概要によると、国内上場企業の不透明で疑わしく市場に混乱を招きかねない事象を発見し、分析に基づいてそれらの事象にかかわる調査情報を提供するとしている。
    [ 株式新聞速報ニュース ]
    提供:モーニングスター社

    ㈱ユーグレナについては、ずっと企業の実態とかけ離れた株価であり、売却するチャンスはいつでもあったはずですが、なぜか最近になって株価が急落しています。 ㈱ユーグレナは、ユーグレナの認知度向上という役割を終えて、終焉の時を迎えつつありますが、ユーグレナが魅力的なものであることは全く変わりはありません。今後は、 ㈱ユーグレナの経営破たんに伴い、神鋼環境ソリューションが神戸ユーグレナにより1社で独占することも想定されますが、㈱ユーグレナの優秀な研究者については、是非とも神鋼環境ソリューションが獲得していただきたいと考えます。なお、出雲社長については、経営者というよりも胡散臭いパフォーマーのようなところがあるので、出雲社長を遥かに上回るような究極の胡散臭いパフォーマンスと都合の悪い情報の徹底的な隠蔽行為を繰り返してきた橋下徹氏あたりと活動されてはどうかと考えます。

  •  今回、神戸ユーグレナの粉末を配合した飲み物とスープを発売する富士食品工業については、巨大グループであるJTグループの企業であることから、今後はJTグループの各食品メーカーにおける神戸ユーグレナの活用の広まりが期待されます。神戸ユーグレナについては、まずは(株)ユーグレナが長年をかけて株主へ一切配当を出さずに広告宣伝をすることにより築き上げたユーグレナ市場を全て奪うとともに、それに伴って時価総額も逆転するところから実現していただきたいところです。

  •  阪神・淡路大震災発生から22年を迎えました。大規模災害への備えとして非常食の備蓄は大変重要ですが、食糧が限られる避難生活においては手軽に50種類以上の栄養素を摂取できる神戸ユーグレナは大変便利であり、非常食としての活用が期待できます。被災地であり、防災先進都市である神戸市に本社があるこの会社においては、防災食品メーカー等と共同により多様なユーグレナ非常食を開発し、全国へ発信していくことを期待しています。

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