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投稿コメント一覧 (27コメント)

  • いいんでないのぉ

    iPS細胞のがん化原因特定 安全な細胞の選別容易に
    h ttps:/ /headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000014-kobenext-life

  • γ-GTPが株価を上回りました。そろそろ、株価が異常値越えまでいってほしい。
    精神衛生上、スピードアップをお願いできないかなーと思ってます。
    どかーんといってほしい。高度の増加ぐらいお願いしたいです。

  • 春が近づいてます ”具体案”

    遠隔診療の報酬増 普及促進へ具体案作成 今春適用
    1/11(木)配信

    h ttps:/ /headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000066-san-soci

  • ほんまやIR出とる。1/11
    当社は、国立研究開発法人理化学研究所バイオリソースセンター(以下、理研BRC)のセルバンクにバンキ ングされている疾患特異的iPS細胞を活用し、疾患特異的な機能性細胞を提供するサービスの提供を開始いた しますので、お知らせいたします。

  • スイカにラベルを貼るか竹輪の穴の内側の狙った位置にシールを貼るかと言ったところでしょうか。例えが乱暴ですがsemicolonさんの補足になれば幸いです。
    シート形状より、スプレーの方が容易で安全確実に止血部位に止血剤が届くと思います。
    耳鼻科領域で実績を積み、適応を拡大するのは正道と思います。

  • 2017/12/13 23:04


    厚生労働省が2017年11月10日付で、国家戦略特区での遠隔服薬指導の実証実験に関スル通達を発出していたことがわかった。
    厚生労働省本気です。必ず来ると私は信じてホールドガチガチ作戦で行きます。

    https://medit.tech/mhlw-presented-the-notice-about-telemedication-instruction/

  • 今週はIPOラッシュですから、じっとホールドして我慢です。
    IRもタイミングが大事ですのでしっかり市場を見据えた時期のGood Newsを『どん』と出して欲しいですね。


  • 長い目で、と言うか春にはくると信じとります。

    受診の負担軽減と同時に、医師偏在の弊害解消にもつなげたい。

    こうした課題の解決に役立てるため、遠隔診療を普及すべきであることは言うまでもあるまい。

    今後の論議の焦点は、どの疾患を遠隔診療の対象にするかに移る。

    診療行為は、医師と患者の信頼関係の上にこそ成り立つ。遠隔診療についても、この点が大前提である。

    https://www.komei.or.jp/news/detail/20171209_26606



  • 風が吹くと桶屋がもうかる理論で展開してみます

    医療費を抑える為に入院(件数、日数)を減らす。
    同時に紹介状の無い受診、入院のハードルを高くする=病院(入院)での診療に対する患者負担を増やす。
    早期に退院(入院を減らす)させて、かかりつけ医(開業医、クリニック=通院施設)に紹介する。
    かかりつけ医の負担が一気に増えるので、

    情報通信機器を使った遠隔診療には手厚く報酬を配り早期の普及を目指す。

    ただ、大学病院、基幹大病院も有能な若手を確保したいと思います。
    開業医医師の高齢化もあり、相当のインパクトのある診療報酬改定(=収入増大)を遠隔医療(オンライン診療)の普及(※導入だけでなく)のために実施し、診療報酬改定の度に拡大していくでしょう。

    ど素人の目さんの理論と合算しても、今日12/7が買い最後の判断日(皆さんにとっては決断日)だと私は勝手に考えています。

    h ttps:/ /www.nikkei.com/article/DGXMZO24332280W7A201C1EE8000/

  • 2017/12/03 23:39

    IoMT(Internet of Medical Things)学会
    第2回IoMTサミット(2017年12月9日(土))でMRT,メドピア,メドレーからの遠隔医療セッションが予定されています。

    露出が増えて来ていますね。
    インフラがある一定程度まで普及すれば、その後は爆発的な速さで普及すると思います。遠隔(オンライン)診療がすごく便利であると考える人があるラインに達すれば、みんなが利用するようになる。その時、遠隔(オンライン)診療アプリを利用した医療は、すでに出来上がったインターネットのネットワークを土台にして行われます。
    国の保険制度のバックアップも整いつつあります、普及までそれほど時間はかからないと私は思います。
    受診者の考えが変われば一気にに広がると思います。


  • ほぼ初めての投稿かと思います。
    内視鏡関連で外科領域と内科領域の医師の意識の違いについて私の認識を投稿させていただきます。
    内視鏡という言葉が曖昧な使われているような気がします。
    1、内視鏡(=管腔鏡、Endoscope)は主に口からとか肛門から挿管し消化管の内側から腫瘍等を観察切除するための器具です。この器具を使った治療を行うのは主に内科系の医師です。
    一方、
    2、内視鏡(=腹腔鏡、胸腔鏡など、Laparoscope)は皮膚を切開し腹腔や胸腔から臓器にアプローチする器具です。この器具を使った治療は手術と捉えられることが多く治療を行うのは外科系の医師です。

    (1,)内科医は読んで字のごとく薬物の取り扱いは慣れています。某メーカーは管腔鏡では大きなシェアを持っています。
    (2,)外科医はメスでの治療を進化させてくれています。手術でいかに少ない出血量で手技を終えるか、腹腔鏡、開腹に関わらず術後の出血、合併症を減らすことができるかに外科医としての存在を前面に出してきています。
    万が一、外科治療の後処置で使った薬剤が何らかの悪影響を与えてしまうとしたら、一度でも経験してしまったら外科医自身の経験則に従った処置を行います。

    腹腔鏡という言葉がきっちりと使い分けられていない状況が日本にはあります。
    日本は職人の国ですので外科医の治療への取り組みは想像を絶します。
    Purastatは優れたマテリアルかと思いますが内科医、外科医での浸透の仕方が各自に違うと思います。
    日本でも画質に優れたβ-MAXがVHS に敗れたという事実があります。Purastatは優れたマテリアルだとおもいますが、臨床に応用するにあたっての営業(開発)的アプローチが重要かと思います。

    ぐちゃぐちゃ書きましたが私はPurastatは優れたマテリアルと考え長期ホールドしています。
    気持ちのいい結果になればいいと思っています。

  • [改定速報] 遠隔再診・医学管理を評価、対面より低い報酬で
    中央社会保険医療協議会 総会(第375回 12/1)《厚生労働省》
    h ttp:/ /www.wic-net.com/report/3159/1.html

    「より低い」けれども導入のメリットが上回ると考えればGOです。
    何より具体化されて示されているので判断できるようになったと言うことが大きいです。
    今晩の21時サタデーステーション注目です!

  • 特定疾患療養管理料(診療所の場合で225点)が遠隔診療でも算定できるようになるようです。

    h ttp:/ /www.asahi.com/articles/ASKD17KSGKD1UBQU01M.html

    現行法では再診料(72点)+処方箋料(68点)の算定に限定されていたので、再診時の遠隔医療の導入にはずみがつくと思います。

    具体的には(ざっくりです)
    患者さんの負担(通院、等)軽減、混雑による待ち時間軽減のため
    特定疾患の患者さん20人/日を遠隔医療で診療投薬していました。
    今後は225点が算定できるので225×10(1点=10円)×20人×20日(診察日)=90万円の診療報酬を受け取ることができるようになります。
    また、今後、遠隔医療で特定疾患療養管理料が請求できるのならば始めてみようと考える診療所が増えると思います。
    今後、算定のための具体的要件が明らかになっていくと思います。

    ※特定疾患療養管理料
    特定疾患療養管理料の対象となる疾患 特定疾患療養管理料は、厚生労働大臣が定める以下の疾患。

    (抜粋しています)
    糖尿病 高血圧性疾患 脳血管疾患 心不全 虚血性心疾患 不整脈
    喘息 喘息発作重積状態 気管支拡張症 肝疾患(慢性的経過) 慢性ウイルス肝炎 胃潰瘍 十二指腸潰瘍 胃炎および十二指腸炎 悪性新生物 リポ蛋白代謝障害およびその他の脂(質)血症 など

  • バナー広告のバリエーションが増えている。
    何か出る。AIスピーカーとのコラボなんかいい。
    と、思ってます。

  • 「スマホ診察、ルールに遅れ ベンチャーは手探り」
    遠隔診療に関するガイドライン 策定を目的とする研究班側にMRTは入っているということですから、MRTにはポケットドクターには迷いはないと言うことですね。

    h ttps:/ /www.nikkei.com/article/DGXMZO2380451022112017TCJ000/

  • 週末のお勉強予定。

    遠隔診療の普及に欠かせないシステム・アプリ徹底比較

    h ttp:/ /www.remote-shinryo.com/comparison/

  • 日本でも間違いなく広がる遠隔診療の焦点とは? 11/17 ASCII ビジネス

    MRT取締役 明星智洋 先生の記事です

    わが国では医師法20条に、「医師の無診察治療等の禁止」という法律があり、実際に患者さんを診察せずに処方などを行なうことは、禁止されていました。つまり、対面で医師の診察を受けなければならないことになっています。

    遠隔診療について、上記の医師法の無診察治療の禁止に抵触しないのか。という懸念がありますが、厚生労働省からの通知で、2017年には、初診時から遠隔診療でも問題ない旨の通知もされました。

    h ttp:/ /ascii.jp/elem/000/001/584/1584935/

  • これがいよいよもうすぐなんだと思います。

    「テレビ電話や、電子メール、ソーシャルネットワーキングサービス等の情報通信機器を組み合わせた遠隔診療についても、直接の対面診療に代替し得る程度の患者の心身の状況に関する有用な情報が得られる場合には、直ちに医師法第20条等に抵触するものではない」
    医政発0714第4号

    h ttps:/ /www.pref.chiba.lg.jp/iryou/documents/enkakushinryou.pdf


  • 今回の研究班はガイドライン策定を目的としている。
    中医協では、そのガイドライン策定を前提に診療報酬の評価を行うことが厚生労働省側から提示されている。今年度末までに。

    https://medit.tech/mhlw-established-research-group-to-formulate-guidelines-on-telemedicine-treatment-formulate-by-the-end-of-this-fiscal-year/

    ※中医協。中央社会保険医療協議会(ちゅうおうしゃかいほけんいりょうきょうぎかい、Central Social Insurance Medical Council)とは、日本の健康保険制度や診療報酬の改定などについて審議する厚生労働相の諮問機関。

  • みなさんのところにも表示されてますよね。

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