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投稿コメント一覧 (180コメント)

  • 慶応病院がプレシジョン検査はじめるのは
    けっこうまえからいわれてたけどなwwww
    あと岐阜大の系列病院などもつづくみたいだしね

    まあオンコプライムとかにくらべて
    具体的にいってもアレなんではぶくけど
    とにかく優位性があるのはいいことだねw

  • 馬鹿共にはちょうどいい目くらましだw

  • ここの研究成果でもなんでもなく
    現状ゲノム工学ツールとして利用しているだけの
    CRISPR/Cas9がノーベル賞とって
    株価に影響したらおれにとっては噴飯ものだが

    まあ投資家レベルではボラさえとれれば
    内容なんてどーでもいいんだろうがなwwwww

    それよりこのまえのデイリー新潮の記事は
    TGと関係あるが だれも気にしてないようだw
    www.dailyshincho.jp/article/2017/09300557/?all=1
    どーでもよいタブロイド誌の記事だが
    期待せずにみまもりクンw

  • そーいえば
    まえから荒木先生などがいってたんで
    しってるヒトもおおかったとおもうが
    今月いっぱいで山村先生が熊大離れるよね

    いままでどおりTGの役員でいてくれるか
    説明会のアレもあったんで
    今年の総会前はちょっと心配したけどね

  • もうすこし売上ふえてほしかったというのはあるが
    まあ前年同期と比較して減収といっても誤差範囲だし
    スゲー足引っ張ってた持分損失と先端医療の方が
    大幅に良くなってたんで悪い決算とはおもわんが
    ここ数年間で最悪の掲示板状態が改善される方を
    オレはいろんな意味で望むわwwwww

  • 夕方てきとーにクリニカルシーケンスのことについて投稿したが
    ヒマなんでやっぱつけくわえておこう

    北海道がんセンターのプレシジョン検査は
    全ゲノム解析という網羅的遺伝子解析
    そのまえにジェネラボでリリースされたのは
    (おそらくだけど)解析できる遺伝子数に限りはあるものの
    治療に役立つ遺伝子のみを選択して全自動で解析する部分的なもの
    費用は前者が65万円 ちなみにオンコプライムは100万超え
    後者は10万から20万円くらい?
    保険適用は一括検査とかいってたが
    これにかんしてはどーなるかシラン

    ジェネラボがこれを某電機メーカーと
    どーいうふうに展開していくかだがw

    まあプレシジョン検査やオンコプライムみたいな
    大掛かりなもんではなくて
    もっと臨床現場で低コストで
    PSS日立のデジタルPCRなんかの機器の展開もふくめて
    いろいろな動きがあるのはたしかだな

    もちろんシスメックス理研~ジェネラボの
    リキッドバイオプシーもひかえてるんで
    この分野はまだまだたのしみがありそうな感じはするw

  • 三菱 三菱 みんなしゃーしぃーがwwwwwww
    プレシジョン検査のGLの役割は
    病理標本から遺伝子抽出とそのチェックまで
    シークエンスはTGもふくめべつのところw
    さらに解析と結果報告はMSSでやる

    GLのクリニカルシーケンスはGeneReader NGS systemによる
    それこそ「世界初の完結型NGSワークフロー」ということ

    んーで
    総会でもいってたが大手電機メーカーは
    TGは「そのうちわかるでしょう」としかふれてないw
    おれもくわしくシランがなwww
    まあこんなんどーでもいいんことだから
    これいじょうイランこといわんけどなw

  • きのうのリリースにかんして
    技術的なことはメンドくさ~なんでいわんが
    osaruzieさんがいってるように
    パイロットテストのよーなもん
    やったうえでの共同研究契約なんだろうし
    まあ伊藤さんがついてるから問題はないだろうよ

    ってだれもそんなこと興味ないかwww

  • ことしもオレは総会にいけんかったが
    ウチの外回りがよろこんでかわりに
    イッてくれたんで
    そいつの話と録音をすこしきいた内容を
    書いとくつもりだったが
    先日の件もあり感想のみにとどめておく
    ということでまったく意味のない投稿だが
    オレはシランがなw
    どーせだれかが詳細おしえてくれるかもしれんし

    そんでウソではない証拠に
    ことしもお土産はとーりモンで
    こんかい質問者が1人しかいなかったでいいだろう
    熊本時代は質問おおすぎて社長が打ち切ろうとしたら
    株主ブチ切れたこともあったのになwww

    よかったことはジアセの件とアルツネズミの件を
    タイムリーにとりあげてきちんと説明したことくらいかな

    ジアセはやはりイムノクソマトのICR001を
    使用して保険適用うんぬんかんけいなく
    クリニック向けなどにもイケればいいかと
    かんがえてるらしい

    アルツネズミについては
    リリースであった内容にほぼそったぽいんで
    とくだんいうことはないかな
    パワポはあらたにおこしてたようだが

    オレがおれば質問攻めにしてたが
    しかたないので疑問点はIRにきいてみようとおもう
    とーりモンは話してるさいちゅうに
    オレが6個ぜんぶ食ったw

  • このまえも帝人からメルクへ
    アルツのリード物件が
    導出されたことについてふれたが
    ネズミIRとこの件とつながってるんで
    下のコピペみて精査してくださいw

    総会の件がコピペされて
    あんま気分よくないんで
    オレからはとくにコメントしませんw


    >2017年5月26日

    新規アルツハイマー病治療薬の候補化合物について
    米国メルク社に独占的ライセンスを供与

    帝人ファーマ株式会社 新規ウィンドウで開きます(本社:東京都千代田区、社長:鍋島 昭久)は、新規アルツハイマー病治療薬の候補化合物について、Merck & Co., Inc., Kenilworth, N.J., U.S.A.(以下、米国メルク社)に全世界における独占的開発・製造・販売権を供与するライセンス契約を締結しました。
    帝人ファーマは、今後もアライアンス推進によって自社研究開発品の価値の最大化を図り、患者さんのQOL(Quality of Life)向上に貢献していきます。

    1.背景・経緯
    (1) 世界的な高齢化の進展に伴い、認知症の患者数は急増しており、2030年には全世界で7500万人、2050年には約1億3000万人に達するとも言われています。

    (2) 認知症の中で最も多いとされているアルツハイマー病患者の脳では、アミロイドβ蛋白質が細胞外に溜まって形成される「老人斑」と異常にリン酸化されたタウ蛋白質が細胞内に溜まることによる「神経原線維変化」が発生し、病態の進行に関与すると言われております。

    2.「抗リン酸化タウ抗体」について
    このたびライセンスを供与する「抗リン酸化タウ抗体」は、異常にリン酸化されたタウ蛋白質に特異的に結合するように創製されたものです。今後、さらに試験を重ね、認知症の病態の進行を抑制する効果を検証していきます。

    3.契約内容について
    (1)帝人ファーマは、当抗体の全世界における独占的な開発・製造・販売権を米国メルク社に供与するとともに、日本における共同販促の権利を保持します。

    (2)帝人ファーマは、米国メルク社から契約一時金、および今後の開発・承認の成功に応じた対価と販売額に応じた対価を受け取る権利を取得します。

    (3)今後は米国メルク社が、将来的な上市に向けて臨床開発を進めていきます。

  • このタイミングで医化学創薬から
    何らかの進捗がでれば凄いことになるかもしれんがな
    それは期待しすぎかw

    ジアセもセリすたのやっすい装置でできる
    尿中マーカーもおもてにでてきたし
    西村先生の糖鎖のがんマーカーも順調に
    研究すすんでるらしいし

    そのほかの売りものもいっぱいひかえているんで
    きたいせずになまたたかくみまもりクンw

  • ICRー001がここにきてようやくでたかなw
    まあきたいせずになまたたたかくみまもりクン

  • このまえ「帝人ファーマが新規アルツハイマー病治療薬の
    開発などで米メルクとライセンス契約」のニュースがでたが
    これはTGとまったく無関係ではないんで すこしふれておく

    おととし認知症モデルマウスの独占契約のリリースがでてたが
    「このたび、実施許諾の対象となった技術ノウハウは、有限会社行動医科学研究所の谷口 泰造氏らが開
    発した、ヒトの認知症と類似した症状を発症する遺伝子改変マウスです。ヒトの認知症にタウ遺伝子の変異が関
    与することが報告されており、当該マウスは脳に変異タウ遺伝子を発現するトランスジェニックマウスで、ヒトの認
    知症様の学習能低下を再現することに成功したものです。各種行動試験で高次脳機能異常を示すモデルマウ
    スであることから、認知症モデルマウスとして、新規治療法の開発に貢献することが期待されます」

    こんかいの帝人ファーマが導出した抗体というのが
    アルツに関係したリン酸化タウのみを選択的に
    除去できる抗体(たぶんTa1505)で
    まあ…タウうんぬんだけでも十分なんだけど
    どーせここくわしく書いても意味ないしクッソながくなるし

    この抗体の開発をおこなったのがその谷口先生だと
    いうこともつけくわえておこう

    んーで だからなんだといわれても
    オレはシランがなw
    またまた大量BADよろしくwww

  • さくねん理研Gのリリースで出たヤツはデジタルPCR
    こんかいのQIAGENのヤツはいうまでもなくNGS技術

    どこがどうかんけいあるんかないんかとか
    ●●と●●があーだこーだとか
    コメントしないが
    みんなもしってるとおり
    モノはちょっとちがうということ

    ランボーないいかたになるが
    PCRが劣ってるとかではなく
    スクリーニングから治療法の決定や変更まではNGS
    ヤクザいの効果や経過をみるのは簡便なPCRとか
    たがいにすみわけがあるみたい

    んーで だからどうなんだといわれても
    オレはシランがなw
    また大量BADよろしくwww

  • 決算説明会動画を見てみたが
    また早朝みたいに大量BADつきそうなんで
    イランこというのはヤメとくw

    クリニカルシーケンスについては
    シーケンサの写真と謳い文句(世界初NGSなんちゃら)からみて
    ドイツQIAGENのものだったんで
    大手国内電機メーカーというのは日立系なんかな?
    まあどうでもいいけどw

  • 新しい中期計画クソワロタw
    おおむねいいたいことは pachiさんのとおりだが
    中期計画と長期計画の位置づけもわからずに
    いろいろとさけんでるかたは
    とりあえずおつかれさんでしたといいたい

    ポイントは
    ・予定していた増資できなくて&銀行融資うけてまであわてる必要もなかったんで事業拡大化をいそがなかったこと
    ・長期計画ではヒト化マウス・(ヒト化マウスベースの)モデルマウス販売とCRO・神戸研究所GLP化・個別化医療支援・診断薬導出・大動物非臨床など具現化していないものまで織り込んでいた
    ・もともと中期計画では前回も今回も現在事業化されているものベースでしか策定していない(これは他のひともいってたとおり)
    ・とはいってもフアンケルの件と増資のもたつきの影響はたしかにあったと思うし 25億円2.5億未達は事実であーる

    いま進行中のものがポシャったワケではないし
    むしろ本業の効率化はオレの想定以上に進行してたんで
    いぜんとかわらず
    期待せずになまたたかくみまもりクンw

  • ここまで次期中期経営計画の公表なしw
    決算説明会日程のアナウンスもなしw
    これがなにを意味するかだな

    掲示板がこんな状態なんで
    オレはコメントするつもりないが
    山村先生の今後もふくめて
    どうなるんか生あたたかくみまもりクン

  • 決算クソワロタw
    まあ売上は目標とどかんかったけど
    ヒト減らししたわけでもなくむしろ
    相当カネのかかるヒト化マウスの準備と
    いろんな研究とジェネラボの拡張とか
    (HPVやリキッドバイオプシーなどもふくめて)
    やっても利益確保したのはたいしたもんだな

    あとは来期と中計どうなるか
    頭打ちどころか
    まだまだやることいっぱいあるんで
    なまあたたかくみまもりクン

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