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投稿コメント一覧 (2663コメント)

  • 質問ですが、どうなりますか
    ①トヨタが中国企業と電池の共同開発したら、それでもトヨタは中国企業に勝てますか。電気メーカと同じ運命を辿るような気がするのですが
    ②トヨタがHIVを中国企業に供与するらしいですが本当ですか。
     すると①と同じように中国企業に勝てる気がしないのですが

  • >>No. 45413

    隠れていた45409の件ですが
    シナ工作員かパヨクですから仕方が無いでしょうが、日本語の読解力に大いに問題がありますよ
    ★★★の箇所を良く読んで、、、読みたくないか



    米政府がクリントン、ブッシュ両政権下で8年かけて実施したドイツと日本の★★★戦争犯罪の大規模な再調査★★★で、日本の慰安婦にかかわる戦争犯罪や「女性の組織的な奴隷化」の主張を裏づける米側の政府・軍の文書は一点も発見されなかったことが明らかとなった。戦時の米軍は慰安婦制度を日本国内の売春制度の単なる延長とみていたという。調査結果は、日本側の慰安婦問題での主張の強力な補強になることも期待される。

     米政府の調査結果は「ナチス戦争犯罪と日本帝国政府の記録の各省庁作業班(IWG)米国議会あて最終報告」として、2007年4月にまとめられた。米側で提起されることはほとんどなかったが、慰安婦問題の分析を進める米国人ジャーナリスト、マイケル・ヨン氏とその調査班と産経新聞の取材により、慰安婦問題に関する調査結果部分の全容が確認された。

     調査対象となった未公開や秘密の公式文書は計850万ページ。そのうち14万2千ページが日本の戦争犯罪にかかわる文書だった。

     日本に関する文書の点検基準の一つとして「いわゆる慰安婦プログラム=日本軍統治地域女性の性的目的のための組織的奴隷化」にかかわる文書の発見と報告が指示されていた。だが、報告では日本の官憲による★★★捕虜虐待や民間人殺傷の代表例が★★★  数  十  件  ★★★列記されたが、慰安婦関連は皆無だった。

  • >>No. 45412

    隠れていた45406の>>訴因55に訴因45が含まれている、、、>>の件ですが


    ①訴因45で松井大将が有罪であれば、判決文の当該箇所を指示するだけでよいよ、、、
    ②それを、 訴因55に 訴因45を 含ませなくとも 単刀直入に訴因45で有罪と判決すればよいだけです

    ③そもそも、何処の馬の骨か判らない法律音痴の解説文を無理やり提示する必要は何一つ無い、、

  • >>No. 45411

    私の文章
    >B 無作為抽出でない日記の人数×日記倍数=4万~30万

    君の文章
    そんなことはしていません。
    基本的に戦闘詳報や日記で確定させた合計です。
    ましてや、30万を主張している日本人などいませんね


    >>戦略商法や日揮で確定させた>>
    ということが、推定したことでない、ことの証明にはならない
    逆に、人数を計算するのに「日記」を使ったことは、何らかの推定式を使ったことを意味します
    更に、何を根拠にしたか不明な戦略詳報だけで人数を確定できないことも、推定式を使ったことを意味します。

  • >>No. 45410

    君の質問
    >>一体いつになったら、スマイス調査は一般民間人の調査で、捕虜等の殺害の統計で無いと理解できるの? 捕虜殺害分も足して秦郁彦の4万人説ですよ?>>

    私の答え
    訴因45末尾に「、、数万の中華民国の 一 般 人 及び武装を解除せられたる 兵 員 を殺害し殺戮せり」とあるが、この訴因では松井大将は無罪です(松井大将は訴因55だけで有罪)。
    そして日本語では、数万=3万~6万 ですから、「秦先生の4万」は完全に否定されてます。

    ところで
    刑事裁判では訴因の虐殺人数を変更できますし、東京裁判は事後法によるエセ裁判ですから、、訴因45の公判中に虐殺人数が数万でなく、2万・1万・数千・数十人だったら、
      ・検察官=裁判官=連合国人でお仲間ですし
      ・訴因の虐殺人数を変更できない理由が全く無いし
      ・捕虜を何人か虐殺して死刑になった日本軍人もいるし

    訴因 第45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年《昭和12年》12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺(おうさつ。皆殺しにすること)することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

  • >>No. 45402

    人を非難する前に、私の質問に答えてくださいな


    >

    君の文章
    >>訴因45は訴因55にまとめられただけですね>>。

    私の質問
    「訴因45は訴因55にまとめる」???、法律のド素人、ここまで無知、、、
    仮に「訴因45は訴因55にまとめる」が、「訴因55には訴因45を含む」と解したとしても、年月に注意すると、
    訴因45の1937年の南京軍事行動で訴追された 畑、板垣、賀屋、木戸、武藤、鈴木 梅津 に係る訴因は、訴因55の A か B のどちらを指すのですか

    各訴因を明示します


    (根拠、訴因)

    訴因45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年《昭和12年》12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺(おうさつ。皆殺しにすること)することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

    訴因第55
    A  被告土肥原、畑、星野、板垣、賀屋、木戸、木村、小磯、武藤、永野、岡、大島、佐藤、重光、嶋田、鈴木、東郷、東条及び梅津は他の諸多の人々とともに1941年《昭和16年》12月7日より1945年《昭和20年》9月2日に至るまでの期間においてそれぞれの官職により「アメリカ」合衆国、全「イギリス」連邦、「フランス」共和国、「オランダ」王国、「フィリッピン」国、中華民国、「ポルトガル」共和国及び「ソビエット」社会主義共和国連邦の軍隊並びに当時日本の権力下にありしこれら諸国の数万の俘虜及び一般人に関し上記条約及び誓約並びに戦争の法規慣例の遵守を確保する責任を有したるも、その遵守を確保しその違反を防止するに適当なる手段を執るべき法律上の義務を故意又は不注意に無視しもって戦争法規に違反せり

    B  中華民国の場合においては該違反行為は1931年《昭和6年》9月18日に始まる期間に発せられたるものにして上記指名の者の外下記の被告もこれに責任を有す
    荒木、橋本、平沼、広田、松井、松岡、南

  • >>No. 45401

    南京事件では
      ○南京城内で1,793体(男1,759体、女8体、子供26体)
      ○南京城外で30,311体
    が葬られたと極東軍事裁判記録等にあり、特に男1,759体にはハーグ陸戦条約違反の便衣兵が含まれる

    南京陥落直後にスミス博士は、雑な統計的調査によって死亡者3250人(日本兵により推計2400人)と推計した。雑な統計的調査なので1千数百前後の誤差が生じるが、それでも本調査によって東京裁判における南京事件の訴因がグチャグチャになったので一定の評価はできます

    東京裁判の判決文を引用して南京事件を論じた人がいます
    英米の陪審では有罪無罪だけ評決するので判決文は云わば「駄菓子のオマケ」ですが、陪審から生じた英米法の「訴因」の意味を知らないと判決文を理解できないのです。これを喩えればABCを知らないで英米文学を論じるアホと同じです

    仮に東京裁判の判決文が「南京事件で何万人も虐殺したことを事実認定した」とするならば、55個の訴因(A級訴因が36個)で訴追された南京戦司令官の松井大将は20個前後の訴因で有罪になる筈です。ところが松井大将を有罪とした訴因は1個(B級C級の戦争法規違反)だけ、、なのにA?級戦犯です。
    これを喩えると
    強姦罪で起訴されたのに、器物損壊罪で有罪になったようなものです、、、ははは

    秦郁彦先生には良い研究もありますが、昔テレビ番組で「20万人の根拠はないが、これ位の人数でないとシナが納得しない」と答えてました、、、酷い話です、、、はははは

    それでも嘘吐きシナ・左巻きは、現在も10万だ30万だと叫びますが、十年後には百万人、五十年後には1千万人、百年後には1億人、と叫ぶでしょう

    最近まで米国は、約8年に亘り日本と独逸の違法行為の掘り起しのため第二次大戦資料840万ページ(大東亜戦争約14万)を調べたが、虐殺や慰安婦等も含めて日本軍の違法行為を発見できなかった

  • >>No. 45400

    スマイス報告の説明

    (本来は複素特殊関数から説明すべきでしょうが) 前回のテレビ視聴率(2万分の1)と品質検査(50分の1)とを踏まえ

    Aスマイス報告は、
     無作為抽出の実地調査データ×50=3250
    で示され、この50という数字は実地調査前に決まりますし、無作為抽出が推計値3250の信頼性を担保します

    B虐殺あり派は、主張の根拠となる推計式を明示しないで、ただスマイス報告は信用できない等と叫ぶだけですが、恐らくその式は
     無作為抽出でない日記の人数×日記倍数=4万~30万.
    しかないでしょう
    この日記倍数は、虐殺人数から逆算されるなど各人各様のドンブリ計算ですし、無作為抽出でない日記の人数を加減乗除することに何の意味が無いものです

    したがって纏めると南京事件とは
    A 無作為抽出の実地調査データの人数×50=3250
    B 無作為抽出でない日記の人数×日記倍数=4万~30万
    のどちらを信頼するかという 単純な話です
    考えてみれば殆どの歴史学者は、統計数値が皆無の前近代に関して勝手に空想するのが仕事ですから、歴史学者に統計との整合性を求めるのは「八百屋で魚を求める」のと同じではある
    また歴史学者は、半藤一利、洞富雄、秦郁彦、笠原十九司、北村稔、加藤陽子なども含め理系の知識を欠いてる救い難い人種です。

    そう言えば朝日新聞や民進党等の左巻きは、数式 統計 論理 を無視して
    ・「経済モデルを明示しないで」アベノミクス反対
    ・「第一第二確率やテールリスクを無視して」戦争法案反対
    ・論理的に証明不能な「総理はモリカケと関係ないことを証明しろ」
    と叫んでました

    ついでに松井大将の件、訴因45を故意に除外するのはシナ工作員失格ですよ
    訴因45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

  • >>No. 45392

    訴因の法的説明 少し修正

    普段「○○容疑者が殺人罪で起訴」というニュースが流れるが、裁判では
      訴因① 37年11月05日に南京市で被告が拳銃で約10人を殺した
      訴因② 41年12月12日に北京市で被告がサリンで約20人を殺した 
    などの文言の起訴状が裁判所へ提出されたこと、を示します
    その後は火曜サスペンス風には、被告が「37年11月05日に東京にいた」ことを証明すれば無罪ですし、検察官が南京市に居たこと等の全てを証明すれば有罪です

    そして訴因①の裁判の過程で殺された人数が15人と確定すれば、
      新訴因① 37年11月05日に南京市で被告が拳銃で15人を殺した
    と変更しても被告には特に支障がないので、変更できます

    ところで仮に、東京裁判風に訴因①と訴因②とをまとめると
      訴因③ 37年から44年まで鈴木は人を殺した
    となるが、、訴因③がどこの事実を示してるか不明であるので、被告は「37年から44年までに人を殺さなかった」という悪魔の証明をする義務を負わされます
    このように「訴因をまとめる」ことは、被告人側を非常に不利な立場に追いやるので、あり得ない
    ★★この意味で東京裁判の訴因55等は 訴因モドキ ですし、現実にアホを踊らせる後出しジャンケン的な文言が判決文に腹一杯あります★★

    裁判の洋画を見た人には解かりますが
    また訴因は、住民というズブの素人たる陪審員に 犯罪の有無を誤り無く判断させるための法的手段とも言えますし、、言い換えれば、
      訴因①等で有罪 ⇒ 事実があった
      訴因①等で無罪 ⇒ 事実が無かった
    という単純な論理です

    それなのに東京裁判の松井大将では、南京事件の訴因45等が無罪なのに、その判決文を持ち出して、何万人だ、、10万人だ、、とアホが騒いでます

    ところで
    検察官がスミス博士やマギー牧師を出廷させた理由は、南京の虐殺人数が数万人(=訴因①での約10人)であることを、間接的に証明するためだったでしょうが、
    現実は、Aスミス博士は頑として3250人説を曲げず、Bマギー牧師も数人の殺人を目撃した証言だったことから、検察官の大失敗でした

    恐らくスミス博士は検察側に逆らったので、その後は経済的に恵まれなかったと想像しますが、、一方、半藤・秦・洞・笠原・北村などは商売繁盛ですね、、売国奴

  • >>No. 45383

    訴因の補足です

    普段「○○容疑者が殺人罪で起訴された」というニュースが流れるが、裁判では
     訴因① 37年11月05日に南京市において、鈴木が拳銃を乱射して約10人を殺した
     訴因② 41年12月12日に北京市において、鈴木がサリンをまいて約20人を殺した 
    などのような文言の起訴状が裁判所へ提出されたことを示します
    ここで火曜サスペンス風に言うと、被告が「37年11月05日に東京にいた」ことを証明すれば無罪となりますし、検察官が南京市に居たこと等の全てを証明すれば有罪となります

    そして訴因①の裁判で殺された人数が15人と確定すれば
     新訴因① 37年11月05日に南京市において、鈴木が拳銃を乱射して15人を殺した
    と変更しても被告には特に支障がないので、変更できます

    ところで仮に、東京裁判風に訴因①と訴因②とをまとめると
     訴因③ 37年から44年まで、鈴木は人を殺した
    となりますが、(訴因が何の事実を示してるか不明なため)被告犯人は、「37年から44年までに人を殺さなかった」ことの証明、つまり悪魔の証明をする必要がでます(シナ人民等では普通ですが)
    だから検察官の提示した訴因45と訴因55とを まとめる ことはない


    ここで東京裁判の本題に.戻ると
    西部劇等の裁判を見た人には解かると思いますが、訴因は、住民というズブの素人たる陪審員に犯罪の有無を誤り無く判断させるための手段・方法とも言えますから、陪審員が訴因で有罪と評決したら、、事実認定なんて糞食らえ、、となり、判決文には殆ど意味がなく、訴因の有罪無罪だけが重要です
    それを訴因の有罪無罪を無視し東京裁判の判決文を持ち出し、何万人だ、、10万人だ、、という人の考えが判りません

    ところで
    検査官がスミス博士やマギー牧師?を検察側証人として出廷させた理由は、訴因①「約10人」に相当する部分、つまり南京の虐殺人数が「数万人(3万から6万)」であることを間接的に証明しようとしたものでしょう
    ところが、aスミス博士は頑として3250人説を曲げず、bマギー牧師も数人だけ殺されたのを見た、となって、虐殺の間接的な証明に大失敗した

    恐らくスミス博士は東京裁判で検察側に沿った主張を拒否したので、その後は恵まれない人生を過ごしたと想像しますが、、それに引き換え、半藤秦洞などの日本の歴史家は商売繁盛ですね、、売国奴

  • >>No. 45375

    >>ソースをだせ>>

    東京裁判で検察官が出した訴因そのもので、45370に最初から示してるが、読めないようだから、そのままコピペしとくよ


    >

    >>訴因45は訴因55にまとめられただけですね>>。

    「訴因45は訴因55にまとめる」???、法律のド素人、ここまで無知、、、
    仮に「訴因45は訴因55にまとめる」が、「訴因55には訴因45を含む」と解したとしても、年月に注意すると、
    訴因45の1937年の南京軍事行動で訴追された 畑、板垣、賀屋、木戸、武藤、鈴木 梅津 に係る訴因は、訴因55の A か B のどっち指すか
    各訴因を明示します


    (根拠、訴因)

    訴因45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年《昭和12年》12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺(おうさつ。皆殺しにすること)することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

    訴因第55
    A  被告土肥原、畑、星野、板垣、賀屋、木戸、木村、小磯、武藤、永野、岡、大島、佐藤、重光、嶋田、鈴木、東郷、東条及び梅津は他の諸多の人々とともに1941年《昭和16年》12月7日より1945年《昭和20年》9月2日に至るまでの期間においてそれぞれの官職により「アメリカ」合衆国、全「イギリス」連邦、「フランス」共和国、「オランダ」王国、「フィリッピン」国、中華民国、「ポルトガル」共和国及び「ソビエット」社会主義共和国連邦の軍隊並びに当時日本の権力下にありしこれら諸国の数万の俘虜及び一般人に関し上記条約及び誓約並びに戦争の法規慣例の遵守を確保する責任を有したるも、その遵守を確保しその違反を防止するに適当なる手段を執るべき法律上の義務を故意又は不注意に無視しもって戦争法規に違反せり

    B  中華民国の場合においては該違反行為は1931年《昭和6年》9月18日に始まる期間に発せられたるものにして上記指名の者の外下記の被告もこれに責任を有す
    荒木、橋本、平沼、広田、松井、松岡、南

  • >>No. 45371

    >>wiki 松井石根
    「南京で2万の強姦(ごうかん)、20万人以上の殺害があった」と断定した東京裁判だが、松井に対する判決では「南京陥落から6、7週間に何千という婦人が強姦され、10万人以上が殺害」とそれぞれ数を引き下げた>>

    >>東京裁判の判決で、『南京で10万人以上の殺害』と言われているのになぜ無罪?有罪でしょ>>



    根拠が ウィキペディアですか、、、大笑い


    それに、「訴因55が訴因45を含む」ことの説明が無いですが、、、コピペするだけの簡単にできることですよ、、早く、早く


    以前から何度もコピペしたとおり
    ○○○
    仮に東京裁判の判決文が「南京事件で何万人も虐殺したことを事実認定した」とするならば、55個の訴因(A級訴因が36個)で訴追された南京戦司令官の松井大将は20個前後の訴因で有罪になる筈です。ところが松井大将を有罪とした訴因55の1個(B級C級の戦争法規違反)だけ
    ○○○
    ですから、判決文が事実認定したのに何故、訴因45で有罪にならないの、、、説明してください、、、大笑い

  • >>No. 45370

    >>偕行社 南京戦史資料集にある資料>>

    無作為抽出でない資料では人数を推計できない、、これは初歩の初歩。


    >>一体いつになったら、スマイス調査は一般民間人の調査で、捕虜等の殺害の統計で無いと理解できるの? 捕虜殺害分も足して秦郁彦の4万人説ですよ?>>

    訴因45末尾に「、、数万の中華民国の 一 般 人 及び武装を解除せられたる 兵 員 を殺害し殺戮せり」とあるが、この訴因では松井大将は無罪です。
    そして日本語では、数万=3万~6万 ですから、「秦先生の4万」は完全に否定されてます。

    ところで
    刑事裁判では訴因の虐殺人数を変更できますし、東京裁判は事後法によるエセ裁判ですから、、訴因45の公判中に虐殺人数が数万でなく、2万・1万・数千・数十人だったら、
      ・検察官=裁判官=連合国人でお仲間ですし
      ・訴因の虐殺人数を変更できない理由が全く無いし
      ・捕虜を何人か虐殺して死刑になった日本軍人もいるし

    訴因 第45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年《昭和12年》12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺(おうさつ。皆殺しにすること)することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

  • >>No. 45349

    >>訴因45は訴因55にまとめられただけですね>>。


    「訴因45は訴因55にまとめる」???、法律のド素人、ここまで無知、、、
    仮に仮に「訴因45は訴因55にまとめる」が、「訴因55には訴因45を含む」と解したとしても、年月に注意すると、
    訴因45の1937年の南京軍事行動で訴追された 畑、板垣、賀屋、木戸、武藤、鈴木 梅津 に係る訴因は、訴因55の A か B のどっち指すか
    各訴因を明示します

    訴因45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年《昭和12年》12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺(おうさつ。皆殺しにすること)することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

    訴因第55
    A 被告土肥原、畑、星野、板垣、賀屋、木戸、木村、小磯、武藤、永野、岡、大島、佐藤、重光、嶋田、鈴木、東郷、東条及び梅津は他の諸多の人々とともに1941年《昭和16年》12月7日より1945年《昭和20年》9月2日に至るまでの期間においてそれぞれの官職により「アメリカ」合衆国、全「イギリス」連邦、「フランス」共和国、「オランダ」王国、「フィリッピン」国、中華民国、「ポルトガル」共和国及び「ソビエット」社会主義共和国連邦の軍隊並びに当時日本の権力下にありしこれら諸国の数万の俘虜及び一般人に関し上記条約及び誓約並びに戦争の法規慣例の遵守を確保する責任を有したるも、その遵守を確保しその違反を防止するに適当なる手段を執るべき法律上の義務を故意又は不注意に無視しもって戦争法規に違反せり

    B 中華民国の場合においては該違反行為は1931年《昭和6年》9月18日に始まる期間に発せられたるものにして上記指名の者の外下記の被告もこれに責任を有す
    荒木、橋本、平沼、広田、松井、松岡、南

  • >>No. 45270

    投稿禁止されてたし、また禁止かな
    (本来は複素特殊関数から説明すべきでしょうが) 前回のテレビ視聴率(2万分の1)と品質検査(50分の1)とを踏まえ

    Aスマイス報告は、
     無作為抽出の実地調査データ×50=3250
    で示され、この50という数字は実地調査前に決まりますし、無作為抽出が推計値3250の信頼性を担保します

    B虐殺あり派は、主張の根拠となる推計式を明示しないで、ただスマイス報告は信用できない等と叫ぶだけですが、恐らくその式は
     無作為抽出でない日記の人数×日記倍数=4万~30万.
    しかないでしょう
    この日記倍数は、虐殺人数から逆算されるなど各人各様のドンブリ計算ですし、無作為抽出でない日記の人数を加減乗除することに何の意味が無いものです

    したがって纏めると南京事件とは
    A 無作為抽出の実地調査データの人数×50=3250
    B 無作為抽出でない日記の人数×日記倍数=4万~30万
    のどちらを信頼するかという 単純な話です
    考えてみれば殆どの歴史学者は、統計数値が皆無の前近代に関して勝手に空想するのが仕事ですから、歴史学者に統計との整合性を求めるのは「八百屋で魚を求める」のと同じではある
    また歴史学者は、半藤一利、洞富雄、秦郁彦、笠原十九司、北村稔、加藤陽子なども含め理系の知識を欠いてる救い難い人種です。

    そう言えば朝日新聞や民進党等の左巻きは、数式 統計 論理 を無視して
    ・「経済モデルを明示しないで」アベノミクス反対
    ・「第一第二確率やテールリスクを無視して」戦争法案反対
    ・論理的に証明不能な「総理はモリカケと関係ないことを証明しろ」
    と叫んでました

    ついでに松井大将の件、訴因45を故意に除外するのはシナ工作員失格ですよ
    訴因45
    被告荒木、橋本、畑、平沼、広田、板垣、賀屋、木戸、松井、武藤、鈴木及び梅津は1937年12月12日及びその後引き続き本件訴因第2記載の条約条項に違反して南京市を攻撃しかつ国際法に違反して住民を鏖殺することを日本軍に不法に命じなさしめかつ許すことにより不法に目下その氏名及び員数不詳なる数万の中華民国の一般人及び武装を解除せられたる兵員を殺害し殺戮せり

  • >>No. 45269

    バカと相手すると疲れるね、、、ははは

    ちょっと視点を変えて、スマイス報告について何が問題になっているかを書いてみたが、成功したかな


    大雑把に纏めれたスマイス報告
    人口約20万の南京市を50分の1を実地調査したら死人65人なので、50倍した3250人が南京市全体の死人である

    虐殺があったという人は、
    ① 人口約20万の南京市を50分の1を実地調査したら死人65人なんてことはありえない
    ちゃんと調査したら、800人(虐殺4万人)、4000人(20万人)で間違いないから、50倍した4万人から20万人が南京市全体で虐殺された
    ② 50分の1での調査なんて出鱈目以外の何者でもない、、キリ


    ところで統計を知るために次のように説明してみました、、、どうかな、、、笑い

    テレビは視聴率で巨額の金が動く世界ですが、、そのテレビ視聴率は約4千万世帯から約2000のサンプルによって計算されます。
    すると抽出率は、2万分の1 良くて1万分の1 でしょう。

    また最近神戸製鋼等がやり玉にあがってますが、極々普通レベルの品質管理では50個に1個検査すれば良かった。詳しくはJIS規格を見てください。

    これらの知識を踏まえて
    スミス博士は、南京城内を50世帯に1世帯の割合でサンプル調査してますから、スマイス報告は相当な精度ですから、
    (4万や10万等) 桁違いな数字 は統計的にあり得ない、となる

    すると逆に
    半藤一利 洞富雄 秦郁彦 笠原十九司 北村稔 などの歴史学者大先生は、スマイス報告を否定又は無視しているので、これら歴史学者大先生のご本を買うのは
     金をドブに捨てるのと同じ
    となるので、コミック本かエロ本買った方が良いわ、、、はははは

  • >>No. 45262

    >>45231の『南京に係る訴因では松井大将無罪ですが』の説明と

    松井大将は55番目の訴因で有罪と書いたよな、、、東京裁判の主文調べたら良いだけですが、、、はははは
    何か、訴因ごと被告ごとの、一覧表あったとよ


    >>45246で『どうせ「南京虐殺?」が南京 城 内 の問題であることさえ知らない』の説明をしろ>>

    南京大虐殺で問題になってるの南京城内だけだよ、、知らないの、、、ははは。
    虐殺否定する人(私も含めて)は、南京市の人口が20万しかいないのに30万も虐殺できないでしょ、などと述べてるでしょ、、、知らないわけだ、、クルクルパー、、、ははは

  • >>No. 161731

    地租より酒税が多いてな指摘ですが、、

    適当に抜粋すると、
    期明治4/10から 地租20051  酒税16
    明治10年度    地租39450  酒税3050
    明治15年度   地租43342 酒税16329
    明治25年度   地租37925 酒税15812
    明治34年度   地租46666 酒税58017

    どうも 全 く 違うよな、、、
    こういうのは誤魔化しなのか、それとも勘違いなのかな。

    まあ経済的視点から見れば、朝鮮とは常に日本からの持ち出しなので、事実上「 日 本 は 朝 鮮 の 植 民 地 」となる訳ですから、日露戦争時の 桂太郎総理と 小村寿太郎外務大臣とは
      日本一の カスな政治屋
    だな、、よお、日本一決定、、、はははは

  • >>秦郁彦は、スマイス調査に含まれていない捕虜の殺害を含めて4万人説だよ?>>

    4万を間違えたから43250に訂正すると
    具体的に言えば秦先生は、仮に3250を中央値とする確率分布において、 43250 となる確率が何パーセントなのか考えてみたことないのでしょう
    あら、あら、このように訂正しても何の問題も生じない、、、はははは


    それと
    南京城外は30311人ですが、30311+3260=33571 となるのですが
    そると秦の4万は城外の人数も含めての人数なのか、つまり40000-33571=6429人少ないから秦は反対してのか

    このように「南京(ウソ)虐殺=南京城内の(ウソ)虐殺」というのは常識で判らないのはクルクルパーとシナだけ、、、はははは
    それに珍妙な「南京城外事件」なんて言葉を創作したのもクルクルパー、、、はははは

  • >>No. 161697

    >>収奪ってのは何を指して言っているのか?よく分からないんだけど、たしかに東北の農村の疲弊は朝鮮からの安い『内地米」の流通が主たる原因だったと言われてるよな>>

    明治維新から併合までの期間を通して見て、収奪したと考えてます。
    これは私の推測ですが間違いないでしょう。
    その理由は
    ○明治政府の税収は米だと思いますが、米の税収から学校建築・工場建築・北海道開拓・西南戦争等の費用を賄ったでしょう(米国ハリス公使の配慮も、、対馬のロシア占領等によって関税自主権が無くしたので)。

    ○ところで明治の人口統計をみれば、日本一人口の多い県は新潟県等の米県ですから、明治政府のは新潟・福島・宮城・秋田等の米からの税収で賄ったとなります

    ○税収の金額に応じて各地方に配分すれるとなれば、東海道ベルト地帯に建てられた工場建築等の費用の出所は、東北地帯としか考えられません

    ○しかも福島・宮城等の東北は賊軍ですし、特に会津藩士等は不毛の下北半島に飛ばされるなど塗炭の苦しみを明治政府から与えられた。

    ○まあ明治初期にやむを得ず、税金を東北から東海道ベルト地帯に流したとして、その後の何時の日にかは、その分を東北に戻す必要があるでしょう。でなけりゃ公平ではない

    ○それを東北に戻さないで、朝鮮や台湾や満洲に使った訳ですから、、収奪以外の何者でもないと、、、思う

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