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投稿コメント一覧 (94コメント)

  • アジアにおける日本と大東亜戦争



    1945年(昭和20)8月18日、台湾の台北空港で「天皇陛下と寺内さん(寺内寿一・南方総軍総司令官)によろしく」という言葉を残して、日本と共に戦ったインドの英雄がこの世を去りました。日本の敗戦から3日後のことでした。

    その人の名はスバス・チャンドラ・ボース、インドの独立運動の指導者「ネタージ(指導者)」と呼ばれ、現在でもインドで尊敬を集めている有名な人物です。


    ボースがインド人民に向けて訴えた演説の一節をご紹介しましょう。

    「…大東亜戦争開始以来、歴史に較べるもののない日本軍の勝利はアジアのインド人に感銘を与え、自由獲得の戦いに参加することを可能にした。

    日本政府は単に自己防衛のために戦うだけでなく、英米帝国主義のアジアからの撲滅を期し、さらにインドの完全な独立を援助するものである。いまやインド国民軍は攻撃を開始し、日本軍の協力を得て、両軍は肩を並べ、共同の敵アメリカ・イギリスの連合国に対し、共同戦線を進めている。

    外国の侵略の軍隊をインドから駆逐しない限り、インド民衆の自由はなく、アジアの自由と安全もなく、英米帝国主義との戦争の終結もない。」(1944.3.20自由インド放送より)

    このボースの演説内容に驚かれる方も多いことでしょう。無理もありません。私たちの多くは、先の大戦をアメリカ・イギリスなどの自由主義・民主主義陣営と、自由を抑圧するドイツ・日本のファシズム陣営の戦いであったと教えられてきたからです。

    しかし、ボースはここではっきりと、アメリカとイギリスを「帝国主義者」と呼び、その「侵略の軍隊」をアジアから追い出さなければ、アジアの自由はないのだと言っています。

    ボースといえば日本では「中村屋のボース」(ラス・ベハリ・ボース)が有名だが、チャンドラ・ボースはこのボースとは別人である。ラス・ベハリ・ボースもまたインド有数の革命家だったが、第一次大戦の時、イギリス人のインド総督暗殺に失敗して日本に亡命した。

    ちなみにこの時(第一次大戦の時)、ガンジーはイギリス人のインド総督のご機嫌を取るため、インドの青年にヨーロッパ戦線への志願を呼びかけ、多くのインドの若者を死なせた。ご主人様の痔をなめてまで、非暴力の独立を願うんだそうです。


    インド独立の英雄スバス・チャンドラ・ボース ↓

  • 日本の中にあったインド独立の原点



    インド独立の原点が日本にあるといったら驚く人が多いに違いない。 インド独立史に名を遺した志士がいた。スバス・チャンドラ・ボース。


    植民地支配にあったインドのガンジーやネルーが宗主国と戦わず、宗主国の戦争を支援していたのだから不思議だが、チャンドラ・ボースは戦争中にシンガポールでインド国民軍の総帥となり、イギリスに宣戦布告した。いわば枢軸側に立った人物である。

    戦後、イギリスは宗主国に牙を剥いたこのインド国民軍を戦争裁判にかけ、植民地支配の威信を取り戻そうとした。だがことは単純に終わらなかった。

    チャンドラ・ボースはインド国民会議派とたもとを分かち、日本軍とともにインパールで敗退。終戦の3日後、台北の松山空港で乗っていた飛行機が墜落して非業の死を遂げる。

    戦争が終わってみると彼が育てたインド国民軍が一夜にしてインド解放の象徴的存在に変わっていた。

    イギリスによる報復は裏目に出た。インド国民会議派は裁判に弁護士団を送り込み、労働組合はゼネストに入った。

    大英帝国の番犬と揶揄された英印軍までもがイギリスに砲弾を向けた。この結果、裁判の進展とともにインド全土が騒乱状態となり、イギリスがインド支配を諦める引き金になったというのが歴史の真相である。

     25年ほど前、チャンドラ・ボースの肖像画がニューデリーにあるインド国会に掲げられ、市内には「チェロ・デリー」の掛け声も勇ましい軍服姿の銅像まで建てられた。
     
     登山家の川喜多二郎氏がかつてヒマラヤ遠征をした折、ネパールで大歓迎を受けたことがある。その地を治めていた知事がインド国民軍の将校だったことを知るが、インドと日本がともに大英帝国と戦った国同士だったことを強調され、困惑したことを自著に書き記してある。

     中国や韓国と違って、インド人の国民感情が日本に対して概して好意的なのは第二次大戦の最中に起きたインド人と日本との間の数々のドラマのおかげだということを知らずにいると恥をかくことになる。

     ●杉並区に眠り続けるボースの遺骨

    ボースの遺骨は杉並区和田の蓮光寺というところにある。
     蓮光寺にはネルー首相、ガンディー首相らを含め多くの閣僚が参拝している。
    インド大使が着任したときはまっさきにボースの遺骨を慰めるのが恒例となっている。

    杉並区の蓮光寺です ↓

  • さすが韓国!!



        納得!!



    韓国女子アナの「性接待」写真がインターネット上に流出し、
    大きな話題となっている。29日付で人民網が伝えた。

    韓国芸能界の闇ともいえる「性接待」問題。これが原因で多く
    の韓国女優が自殺しているのは有名な話だ。

    今回、新たに韓国女子アナが「性接待」している最中の写真が流出し、話題を集
    めている。

    韓国メディアによると、人気女優を囲う場合の毎月のお手当は1億ウォン(約968万円)以上。

    女性芸能人と酒席をともにする場合は、“契約”が成功するかしないかは別として、1晩
    300万~500万ウォンが相場になるという。

  • それでも、活動家達は
    元慰安婦本人を連れ歩くインパクトを重要視する。

    米軍慰安婦だったお婆さん達は完全無視して・・・

    今回、
    ユン・ミヒャン韓国挺身隊問題対策協議会常任代表
    とともに、フランスに同行した関東学院教授の林博史氏


    ★「日本が怖い」 
     韓国メディアに日本を偽る林博史
     
    林教授、韓国メディア相手だからと
    少々羽目を外してはいないか?

    右手で吉田証言ロンダリングを行いながら
    左手で吉田証言は虚偽とは言い切れない
    などと言い張る高等テクニック。

    「(吉田は)証言者が特定されることを
     防ぐために場所や時間などを変えた」
    などと言っている。

    一昔前までは、こうして吉田証言を弁護しようと
    する人がいたものであるが、今はさすがに少なくなった。
    そもそも林教授は国内でこんなこと言ってたか?

    自分でも吉田証言は信頼できないと言っている癖に、
    こういうことを言う。

    それでも話の辻褄を合わせてしまうのは、流石である。

    逆風下にある林教授ら強制連行派。
    慰安婦の強制連行(徴用)を否定し、
    日本に固有な問題ではないとか
    慰安婦は戦地版の公娼だった
    といった極めて自然な異議申し立てを、
    日本社会の行き詰まりや日本人の差別意識のせいにして
    韓国メディアに解説して見せる。

    韓国民が日本を正しく理解する事を妨害し
    日韓関係を毀損する人間は大勢いる。

    日韓関係を「最悪の状態」にしたのはこういう人たちである。


    こいつがいわくつきの関東学院教授の林博史 ↓

  • 【韓国】不法滞在者が増加する韓国…


    韓国ネット「犯罪を犯す不法滞在者は死刑にしろ。


    悪質な外国人は断る、


    特に郷に入っても郷に従わないやつら」




    2015年1月15日、韓国紙・朝鮮日報は、韓国における外国人不法滞在者が

    年々増加傾向にあり、その対策を日本から学び、総合的な対策を打ち出す

    必要があるとの記事を掲載した。

    韓国における外国人不法滞在者の数は、過去10年間は20万人台と横ばい

    だが、近年はわずかながら増加傾向にある。警察庁によると、外国人犯罪

    者の数も2008年の2万623人から2012年には2万6663人に増加しており、

    このうち不法滞在者による犯罪が大部分を占めると推定されている。

    一方、日本の外国人不法滞在者の数は、2003年には21万9418人だったが、
    2008年には11万3027、13年には5万人台にまで減少した。

    韓国の専門家は、これを警察庁・法務省・厚生労働省の三省庁が連携し、
    2004年に「不法滞在者5年半減計画」を打ち出したためだと説明。
    出入国管理局の取り締まり担当者を倍増させたことなどが奏功したとみて

    いる。

    これについて、韓国のネットユーザーはさまざまなコメントを寄せている。

    「ノービザで入国を許可するやつらから取り締まれ」
    「韓国政府は富を拡大させることにしか興味がない」

    「犯罪を犯す不法滞在者は死刑にしろ。善良な外国人は歓迎だが、悪質な

    外国人は断る。特に郷に入っても郷に従わないやつら」

    「ただでさえ恐い世の中だから、政府には不法滞在をしっかり管理して

    ほしい」
    「人口を外国人で増やそうとする考えは怖い」

    「これは日本をまねてほしい。なぜ自国民が外国人におびえながら暮ら

    さなきゃいけないの?」
    「良い方法だ。国民の安全のため日本の事例は学ぶべきだ」
    「東南アジアのやつらもマナーがない。映画館で大きい声を出すし、

    通話も平気でするし…」

  • 「朝鮮人差別とことば」 内海愛子、梶村秀樹、鈴木啓介編 1986年 明石書店



    ◇「少年サンデー」 1970年8月30日号 梶原一騎原作「おとこ道」
    『最大の敵は、日本の敗戦によりわが世の春とばかり、ハイエナのごとき猛威をふるいはじめた、いわゆる第三国人であった!!』  『殴られる前に殴るんだ 三国人どもを』

    ◇「ヤングジャンプ」 1980年10月 手塚治虫原作「どついたれ」
    『ここはこれからタップリ血だまりができるんだ。三国人との決戦でェ!』  『三国人とのでいり』といった言葉がひんぱんにでてくる。

    ◇「朝日新聞記者の証言5」 1981年8月 朝日ソノラマ発行
    『第三国人』が『いかに法を無視し、警察を軽視していたか』  『彼らの一部には、治外法権があるような優越感をいだかせ、社会の混乱に乗じて徒党を組み、統制物資のヤミ売買、強・窃盗、土地建物の不法占拠などの不法行為をほしいままにし、戦後の混乱を拡大した』  『覚せい剤、密造酒となると、これは第三国人の独壇場といった感があった』  第三国人という呼称は『今やまったくの死語になった』と書いている。

    ◇「ビッグマン」 1983年1月号 ダイエー中内社長のインタビュー
    『その当時は(神戸が)第三国人に支配されていまして… 』

    ◇「中内功の限りなき挑戦」 1984年5月 大下栄治著 講談社発行 
    『当時、神戸のブラックマーケットではいわゆる"第三国人"と呼ばれていた中国人や朝鮮人が幅をきかせていた。「戦勝国民」という腕章をして、暴れ放題… 』



    ほとんど死語となっていた「三国人」という言葉を差別語に指定したのは、三国人と呼ばれた戦後の在日コリアンの不法行為を隠蔽したい勢力が、差別語とセットにして言論の場から消し去ろうとしたためだろう。まさに言葉狩りである。

  • 「朝鮮人差別とことば」 内海愛子、梶村秀樹、鈴木啓介編 1986年 明石書店



    ◇「少年サンデー」 1970年8月30日号 梶原一騎原作「おとこ道」
    『最大の敵は、日本の敗戦によりわが世の春とばかり、ハイエナのごとき猛威をふるいはじめた、いわゆる第三国人であった!!』  『殴られる前に殴るんだ 三国人どもを』

    ◇「ヤングジャンプ」 1980年10月 手塚治虫原作「どついたれ」
    『ここはこれからタップリ血だまりができるんだ。三国人との決戦でェ!』  『三国人とのでいり』といった言葉がひんぱんにでてくる。

    ◇「朝日新聞記者の証言5」 1981年8月 朝日ソノラマ発行
    『第三国人』が『いかに法を無視し、警察を軽視していたか』  『彼らの一部には、治外法権があるような優越感をいだかせ、社会の混乱に乗じて徒党を組み、統制物資のヤミ売買、強・窃盗、土地建物の不法占拠などの不法行為をほしいままにし、戦後の混乱を拡大した』  『覚せい剤、密造酒となると、これは第三国人の独壇場といった感があった』  第三国人という呼称は『今やまったくの死語になった』と書いている。

    ◇「ビッグマン」 1983年1月号 ダイエー中内社長のインタビュー
    『その当時は(神戸が)第三国人に支配されていまして… 』

    ◇「中内功の限りなき挑戦」 1984年5月 大下栄治著 講談社発行 
    『当時、神戸のブラックマーケットではいわゆる"第三国人"と呼ばれていた中国人や朝鮮人が幅をきかせていた。「戦勝国民」という腕章をして、暴れ放題… 』



    ほとんど死語となっていた「三国人」という言葉を差別語に指定したのは、三国人と呼ばれた戦後の在日コリアンの不法行為を隠蔽したい勢力が、差別語とセットにして言論の場から消し去ろうとしたためだろう。まさに言葉狩りである。

  • 周知徹底のほどよろしくお願いいたします。




         国民の皆様へ




            警察庁よりのお知らせです!!
       




    警察は、北朝鮮による拉致容疑事案について、


    高敬美さん、高剛さん拉致の主犯である北朝鮮工作員・洪寿惠(ホン・スヘ)こと木下陽子

    宇出津(うしつ)事件の主犯格である北朝鮮工作員・金世鎬(キム・セホ)

    地村さん夫妻の拉致の実行犯である北朝鮮工作員・辛光洙(シン・グァンス)

    蓮池さん夫妻の拉致の実行犯である北朝鮮工作員・通称チェ・スンチョル並びに共犯者・自称韓明一(ハン・ミョンイル)こと通称ハン・クムニョン及び通称キム・ナムジン

    曽我さん母娘の拉致の実行犯である北朝鮮工作員・通称キム・ミョンスク

    原敕晁(はらただあき)さん拉致の主犯である北朝鮮工作員・辛光洙(シン・グァンス)及び共犯者・金吉旭(キム・キルウク)←この男元朝鮮学校の校長

    石岡亨さん、松木薫さん拉致の実行犯である「よど号」犯人の妻・森順子及び若林(旧姓:黒田)佐喜子

    有本恵子さん拉致の実行犯である「よど号」犯人・魚本(旧姓・安部)公博
    を特定し、それぞれ逮捕状の発付を得て、ICPOを通じて、国際手配を行っています。

     また、木下陽子、金世鎬、辛光洙、通称キム・ミョンスク、通称チェ・スンチョル、通称ハン・クムニョン、通称キム・ナムジン、森順子、若林(旧姓:黒田)佐喜子及び魚本(旧姓:安部)公博の10人については、外務省を通じて、北朝鮮に対し、身柄の引渡しを要求しています。

     なお、通称チェ・スンチョルについては、過去の諜報事件(昭和60年、西新井事件)に関しても、逮捕状の発付を得て、ICPOを通じて、国際手配を行っています。

    警察庁のホームページを見れば、顔写真つき一覧表があります。
    https://www.npa.go.jp/keibi/gaiji1/wanted/wanted_j.html


    洪寿惠(ホン・スヘ)こと木下陽子 ↓

  • ★“基地ノー勢力”を勝利へ

     安保破棄大阪実行委 

     沖縄に連帯集会



     しんぶん赤旗 2010年6月5日



    大阪安保の親玉、
    安保破棄大中央実行委員会のリンク先を見ますと

    常任幹事団体


    ・ 全国労働組合総連合
    ・ 日本国家公務員労働組合連合会
    ・ 全日本教職員組合
    ・ 日本自治体労働組合総連合
    ・ 全日本建設交運一般労働組合
    ・ 日本出版労働組合連合会
    ・ 日本共産党中央委員会
    ・ 新日本婦人の会中央本部
    ・ 日本民主青年同盟
    ・ 全国商工団体連合会
    ・ 全日本民主医療機関連合会
    ・ 日本平和委員会
    ・ 原水爆禁止日本協議会
    ・ 自由法曹団
    ・ 農民運動全国連合会

    全部、共産党の下部組織じゃないか!
    中学生にも投票資格を与えたのは
    共産党の下部組織である全日本教職員組合が
    「平和教育」と称して洗脳工作が可能だからでしょう。

    まったく、卑怯極まりない!



    与那国島の自衛隊配備住民投票。

    基地反対の野党議員は

    >永住外国人にも投票を

     認めるとしています。



    これが、日本の現実・・・

    これが、共産党や社民党の手口・・・

    これが、報道しない左翼マスゴミの汚さ!



    これが、

    米軍基地反対、自衛隊配備反対派の正体

  • NHKクローズアップ現代のヘイトスヒ゜ーチ特集、


    在日に『特別永住権』があると平壌運転で捏造


    クローズアップ現代。在日特権はないという
    法務省と厚生労働省の見解を報道。

    在日にあるのは「特別永住権」ではなく、「特別永住
    資格」です。

    日本に永住権があるのは日本国憲法に基づけば日本人
    だけです。

    在日に許されるのはあくまで永住資格です。

    それが気に入らなければ、憲法改正を主張すべきです。

    ソースは皆さまのNHK

  • [ハンギョレ21][レッド企画】代表的な反核平和漫画「はだしのゲン」

    を描いた中沢啓治の初期短編の主人公は、米国に対する憎悪を明らかに

    していたが、被爆者たちは、1960年代を経て、民族も階級もジェンダー

    もない空虚な「主体」になった



    広島被爆体験を描いた中沢啓治(1939~2012)の「はだしのゲン」

    (1972~)は、日本で600万冊も売れた代表的な反核平和漫画だ。

    ミュージカル・映画・演劇・アニメなどが作られて、英語版やインドネ

    シア版が発行されたし、韓国でも翻訳されて紹介されたことがある。



    この漫画の大衆的成功の秘訣は、この漫画が、米国・アメリカ人に対す

    る憎悪ではなく、普遍的な反核平和主義を含んでいるという理由が大き

    く作用した。



    在日朝鮮人に対する日本社会の根深い差別を述べて、天皇の戦争責任を

    提起すると同時に、米国の原爆投下責任を責めながらも、米国への憎悪

    や復讐を直接は露出しない。しかし1960年代に発表された中沢の初期

    漫画は全くそうではなかった。




    「黒い雨にうたれて」(1968)は、中沢が初めて原爆の問題を扱った

    短編漫画だ。内容は極めて単純で強い。



    広島で生まれて被ばくしたヒットマンが主人公である。

    彼は原子爆弾で家族をすべて失い、被爆時の火傷で全身にケロイド

    (keloid)が残っている。このため主人公は、米国を憎悪する。



    彼はアルファベットで書いた看板を見るたび、怒りを炸裂させる。

    お酒はウイスキーを飲まず、ただ日本酒だけを飲む。米国に対する怒

    りからである。



    いや、米国への怒りを失った広島と日本に対する怒りからである。

    生活のためにヒットマンになったが、彼が殺す対象は、唯一アメリカ

    人だけだ。つまり日本人は殺さない。

  • スイス、外国人犯罪者を追放へ  生活保護の不正受給も対象
     スイスで28日、特定の犯罪をおかした外国人を自動的に国外追放
    する法改正の是非を問う国民投票が行われ、賛成52.9%で承認され
    た。反対は47.1%だった。  

     今回の国民投票は極右政党「スイス国民党(Swiss People's
    Party、SVP)」が主導したもの。現行法では、有罪となった外国人
    に対しては判事の個別判断で国外追放処分とすることができたが、改
    正新法では、特定の犯罪で有罪判決を受けた外国人は自動的に国外追
    放となる。  

     対象となる犯罪行為には、強姦、深刻な性犯罪、強盗などの暴力行
    為、麻薬密輸のほか、生活保護の不正受給も含まれる。国際人権団体
    アムネスティ・インターナショナルは今回の国民投票結果について、
    「スイスの人権にとって暗い日」と批判した。(AFP)

       
     日本のように、外国人犯罪の中で在日韓国朝鮮人だけを公然と隠す
    ような新聞社があること自体が異常なんですよね。 犯罪抑止に死刑
    制度があるように、在日犯罪には国外追放があってしかるべきだと
    思いますが、あなたはどう思いますか?

  • これが現在も続く『国家方針=反日』のルーツである。


    具体的には、


    ・日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。
     そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。 
     (本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)

    ・最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがない
     ということにしていた。
     (本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)

    ・ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。
     (本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)

    ・日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。
     (本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)

    ・農地を60%奪われたという悪質なデマを流した。
     (本当は統治権に付随して権利が移った「国有地」3%を農地にしただけ)

    ・日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。
     (本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を
      “さらに”6%まで下げて金を貸してやった)

    ・大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
     (本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で
      働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)

    ・日本は「人種も土地も劣ってるから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などと
     デマカセの侮日教育・反日教育をした。
     (本当は土地が痩せてたのは朝鮮。日本は朝鮮の4倍の収穫高があった)


    「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」なども、
    (当たり前だが、)今でも現物そのものがたくさん残っている。

    つまり議論うんぬんのレベルではなく、“物的証拠”があるのである。

    それでも朝鮮人たちは信じない。
    「日本は韓民族からハングルを奪ったんだ!」と憎悪に満ちた顔で言うのである。

    まだまだ他にも類例はあるが、あまりにも多すぎるので省略する。

  • これが現在も続く『国家方針=反日』のルーツである。


    具体的には、


    ・日本にもらった莫大な金や設備、技術や人的支援について一切言及しない。
     そのため韓国人は「日本は一文も出してない!」と本気で思ってる。 
     (本当は文字通り“国が買えるほどの値段”だった)

    ・最近まで「日韓基本条約」を隠し続け、日本は一度も謝罪したことがない
     ということにしていた。
     (本当はとうの昔に謝罪や賠償などの責任は完全に果たしている)

    ・ハングルを禁止されて日本語を強要されたなどという事実無根の嘘をついた。
     (本当は日本がハングルを広めた。つまり正反対)

    ・日本による略奪で韓民族が飢えたなどという事実と正反対のデタラメを吐いた。
     (本当は飛躍的に豊かになった。逆に併合前の朝鮮人が飢えていた)

    ・農地を60%奪われたという悪質なデマを流した。
     (本当は統治権に付随して権利が移った「国有地」3%を農地にしただけ)

    ・日本政府の高利貸しで民衆は苦しめられたと真実の逆を平気で言いふらした。
     (本当はインドが月20%の金利だった時代に8%という格安金利を
      “さらに”6%まで下げて金を貸してやった)

    ・大量に強制徴用されたというフィクションを作った。
     (本当は強制などしなくても当時日本国籍だった朝鮮人が豊かな日本で
      働きたいと思うのは当然で、逆に希望者の競争率が異常に高かったほど)

    ・日本は「人種も土地も劣ってるから優秀で豊かな朝鮮半島を侵略した」などと
     デマカセの侮日教育・反日教育をした。
     (本当は土地が痩せてたのは朝鮮。日本は朝鮮の4倍の収穫高があった)


    「日本の朝鮮総督府が発行したハングルの教科書」なども、
    (当たり前だが、)今でも現物そのものがたくさん残っている。

    つまり議論うんぬんのレベルではなく、“物的証拠”があるのである。

    それでも朝鮮人たちは信じない。
    「日本は韓民族からハングルを奪ったんだ!」と憎悪に満ちた顔で言うのである。

    まだまだ他にも類例はあるが、あまりにも多すぎるので省略する。

  • それでも、活動家達は
    元慰安婦本人を連れ歩くインパクトを重要視する。
    米軍慰安婦だったお婆さん達は完全無視して・・・

    今回、
    ユン・ミヒャン韓国挺身隊問題対策協議会常任代表
    とともに、フランスに同行した関東学院教授の林博史氏

    ★「日本が怖い」 
     韓国メディアに日本を偽る林博史
     
    林教授、韓国メディア相手だからと
    少々羽目を外してはいないか?
    右手で吉田証言ロンダリングを行いながら
    左手で吉田証言は虚偽とは言い切れない
    などと言い張る高等テクニック。

    「(吉田は)証言者が特定されることを
     防ぐために場所や時間などを変えた」
    などと言っている。

    一昔前までは、こうして吉田証言を弁護しようと
    する人がいたものであるが、今はさすがに少なくなった。
    そもそも林教授は国内でこんなこと言ってたか?

    自分でも吉田証言は信頼できないと言っている癖に、
    こういうことを言う。
    それでも話の辻褄を合わせてしまうのは、流石である。

    逆風下にある林教授ら強制連行派。
    慰安婦の強制連行(徴用)を否定し、
    日本に固有な問題ではないとか
    慰安婦は戦地版の公娼だった
    といった極めて自然な異議申し立てを、
    日本社会の行き詰まりや日本人の差別意識のせいにして
    韓国メディアに解説して見せる。

    韓国民が日本を正しく理解する事を妨害し
    日韓関係を毀損する人間は大勢いる。
    日韓関係を「最悪の状態」にしたのはこういう人たちである。

  • さあーー  大変!!




    うっかり本当のことを・・・




    多くの朝鮮学校卒業生がマスコミ業界に進出している




    マスコミが在日に汚染されてることを暴露しちゃってます。TBS朝ズバにて朝鮮学校無償化問題に関して鈴木琢磨氏は以下のような発言をしています(うっかり本当のことをカミングアウト)。


    北朝鮮に風穴を開ける、ひとつの大きな人間として育ってくれるかもしれないんですね。 実際メディアにも朝鮮学校の卒業生がたくさんいるんですよ。
    そういう現実 をもっとですね~、大阪には在日がたくさんいます。
    そこの首長(大阪の知事)である橋下さんは、もっと在日社会をリアルに知って欲しいものですね。情報収集というのを含めて。


    これがニコニコ動画に載せられたんですが・・・
    ニコニコ版:なんとなんとTBSだけではなくテレビ局6社が圧力をかけて削除してしまいました。
    よっぽど図星だったか、知られたくないマスコミの真実だったのでしょう。(通常は1社のみが申立します)

  • 朝鮮学校補助金「総連が流用」 




    元幹部が告発 




    数千万円単位で度々抜き出す




    2011.11.18 産経ニュース

    朝鮮学校への自治体からの補助金が、在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)に流用されていた疑いがあることが17日、分かった。

    学校運営に関わる朝鮮総連直轄組織「教育会」元幹部が産経新聞の取材に
    「流用に関わった」と証言した。

    学校資金の流用に関する証言は複数あり、補助金を担保にした資金調達も行われていたという。補助金や無償化制度を根底から揺るがす問題で、朝鮮総連や行政側の説明責任が
    問われそうだ。

    証言したのは、朝鮮総連地方本部で朝鮮学校運営を統括する教育部の傘下に置かれた「教育会」で、事務方の責任者だった男性。朝鮮学校は学校法人「朝鮮学園」が運営する形で都道府県から 各種学校として認可され、補助金が支給されている。

    男性は「学園は学校認可や補助金を得るための表向きにすぎず、教育会が補助金を管理していた」と話す。 男性は学園名義の口座に振り込まれた補助金を 各校に配分していたが、「総連幹部から『急いで金がいる』といわれ、数千万円単位の金を抜き出すことが度々あった」という。

    金は返還されないこともあったが、流用は教育会会長らしか知らず、 児童・生徒の保護者からの寄付金などで補填(ほてん)し、帳簿上の帳尻を合わせたという。

    朝鮮総連側が補助金を担保に在日朝鮮人系金融機関「朝銀信用組合」から借り入れをすることもあったという。ある自治体の担当者は「補助金の用途は毎年、実績報告書の形でチェックしている」と説明するが、 男性は「行政のまともな調査は一度もなかった」と証言する。 

    別の朝鮮総連関係者も、「補助金を担保にした借り入れは、ごく最近まで続いていた」と話しており、朝鮮学校の統廃合に伴う敷地の売却などで 生じた資金を朝鮮総連の運営費に充てたり、幹部個人が着服したとの証言も複数浮上している。 

    無償化審査を進める政府には、補助金使用の実態について徹底した調査が求められる。朝鮮総連は 「産経新聞の取材はお受けしない」としている

  • 日本を敵視している韓国・北朝鮮・中国




         によるテロに備えましょう!




     大阪・東京には10万人以上の韓国朝鮮人が




           いることを知っていますか?




    大阪府警と陸上自衛隊は21日、兵庫県伊丹市の伊丹駐屯
    地で共同の実動訓練をした。銃器などで武装した工作員が
    上陸し、自衛隊に治安出動が発令されたとの想定で、一部
    を除き非公開とする。

     府警は機動隊などから約50人、陸自は第36普通科連
    隊の約60人が参加し、警察車両が先導して陸自部隊を輸
    送する様子や、協力して連絡調整所を設置する作業を公開。
    訓練は夕方まで続き、検問や工作員の鎮圧手順を確認する。

    府警と、大阪府などを担当する陸自第3師団は平成14年、
    「治安出動の際における治安の維持に関する現地協定」を
    締結しており、19年と24年にも共同で実動訓練をして
    いる。(産経新聞)

    「上陸を想定」って・・・もう上陸して、かなりの朝鮮人
    が活動してますよね。 朝鮮総連、朝鮮大学や朝鮮高校っ
    て「北朝鮮の前線基地」じゃないんですか?

    韓国系の民団だってそうでしょう! 日本人のほとんどは
    「武器」を手にし訓練を受けることはありませんが、北朝
    鮮も韓国も「国民皆兵」です。

    朝鮮学校の生徒も北朝鮮で訓練ぐらいはやっているんじゃ
    ないですか? 連中は本国からの命令があれば簡単に日本
    人を殺すでしょう。


    朝鮮総連への捜査が差別って? 人権蹂躙?

  • 東京新聞の政治部長は岡田克也の




    弟 高田(岡田)和也です





    民主党・岡田幹事長の実弟

    高田昌也(たかだ・まさや)さんは、岡田卓也・イオン創業者の

    3男で、1957年(昭和32年)三重県生まれ。

    明治大学政経学部卒業後、中日新聞社入社。


    名古屋本社整理部を振り出しに、1986年、東京新聞・社会部

    で警視庁を担当。

    1989年、東京新聞政治部に配属。その後、名古屋経済部に転

    勤後、1992年に東京政治部復帰。

    首相官邸担当、自民党キャップ、野党キャップを歴任し、1999

    年東京政治部次長。

    2010年から政治部長。


    民主広報誌やがな

    デスクが在日


    [写真]高田昌也東京新聞政治部長(左端)と岡田克也(右端)

  • 【 朝日新聞】韓国・パク大統領が




        日銀の金融政策を暗に批判、




          ウォン高・円安でライバル・日本企業と戦う力が低下




    韓国経済がウォン高・円安に苦しんでいる。

    日本銀行が10月31日に追加の金融緩和を決めるとさらに加速。
    世界の市場で争うライバル・日本企業との戦う力が相対的に落ちているからだ。

    対ドルでのウォン高で輸出競争力が弱っていたところに、追い打ちをかけている。

    朴槿恵(パククネ)大統領は11月16日、G20首脳会議で、「主要先進国の
    通貨価値の偏りは 一部新興国の経済に負担になる可能性がある」と懸念を示し、
    暗に日銀の金融政策を批判した。

    さらに「自国の環境だけを考慮した先進国の経済や通貨政策は、新興国に否定的
    な効果を与え、これが再び先進国経済に悪影響を与えるおそれがある」と牽制
    (けんせい)した。

    韓国外換銀行によると、日銀が追加金融緩和を決める前日の10月30日は
    100円=967・46 ウォンだった。しかし、翌31日以降、ウォン高・円安
    が進み、11月19日には100円=943・22ウォンになった。

    韓国の民間シンクタンク「現代経済研究院」は10月、ウォン・円レートが
    900ウォンになれば、 来年の韓国の輸出は8・8%減るとの分析を公表して
    いる。

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