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投稿コメント一覧 (2607コメント)

  • >>No. 1036

    9/14のIRによると、表現が分かり難いですが

    > 4.提出期限の延長を必要とする理由

    として

    太陽有限責任監査法人が

    > 事実上本件法人をコントロールしていたと評価できるかどうかを
    >判断できる資料の提出を求めるとともに、
    >過年度の有価証券報告書の訂正がある場合には過年度の監査を行う会計監査人が
    >必要であると述べました。

    と書かれています。
    更には

    > 当社による調査及び訂正作業に約30日程度、
    >太陽有限責任監査法人による調査及び四半期レビュー報告書作成に約27日、
    >過年度の訂正報告書の監査人である公認会計士による調査及び過年度監査に
    >約22日程度の日数を要すると見込んでおります。

    とも書かれています。

    これらの条件を全て事前にクリアしないと「延長が必要になった理由」は消滅せず、
    太陽有限責任監査法人は「これらが全て終わらないと2Q監査に署名できない」
    と、主張している様に読めます。

    これらは2Q報告完了の必要条件の一部で、
    「どれか一つ欠けても、結果的に2Q報告書が間に合わなくなる」と言う風に読めますが。

  • IRは
    >過年度の訂正報告書の監査人である公認会計士による調査及び過年度監査に
    >約22日程度の日数を要すると見込んでおります。
    と書いています。

    しかし10月15日の提出期限まで、土日を含めて残り18日。

    IRは
    >訂正報告書の監査を受嘱いただける監査法人ないし公認会計士については、
    >決まり次第お知らせいたします。
    とも書いていますが、会社からは未だ何の告知も有りません。

    提出日に遅延しても、上場廃止は8日目からなので、土日含めると未だ26日の猶予が有るけど、
    10月に入っても監査法人が決まらなければ、もうアウトのはず。

    どう見てもチキンレースだと思います。

  • Appleは単独メーカーとしてのシェアは大きいけど、
    部品メーカーにとっては、そんなのどうでも良い事では?
    AndroidやWindows勢全体に比べたら、iPhoneの数なんてどうでも良い。
    あんな物がカッコいいと思って使ってるのは、情弱の中学生と老人だけ。

  • 前回の増資は株価の終値が320円だった時に発表されています。
    株価が同じ水準になったら、増資警戒ゾーンです。

  • 1人で20万株も30万株も塩漬けするなら、
    第三者割当の増資、新株予約券、転換社債の発行を禁止する株主提案ができますね。
    定款の変更を提案するべきです。

    普通、そんな行動力が有る人は、先に売っちゃうんですけど、
    ただ塩漬けにするなら、何か行動を起こした方が良いと思いますよ。
    横山氏は、このままだとやりたい放題です。

  • アンジェスが、また増資しました。本日S安。
    リプロセル同様のMSワラント(行使価額修正条項付新株予約権)です。

    アンジェスの前回のMSワラントは8/21に行使終了しましたが、
    今回のMSワラントは9/25に発表されました。
    この間、わずか1カ月と4日です。

    前回と前々回の間は3カ月弱空いていましたが、今回は1カ月です。
    増資の時期は、なかなか予想困難ですね。手を出さなくて良かった。

    リプロセルが、朝安く寄ったのは、連想売りでしょう。

    リプロセルの前回の増資は8/29に終わりましたが、この時は計画の67.6%しか資金調達できていません。
    次回の増資は時間の問題で必ず有ります。

    リプロセルの場合、前回の増資と前々回増資の間隔は10カ月空いていました。
    しかし、今回も10カ月の猶予が有るとは限りません。
    そんなに待たなくても、次の増資は可能な様です。

    アンジェスにしても、リプロセルにしても、何でも有りの会社なので、深追いは、マズイです。
    増資の時期を正確に予想するのは困難ですが、ここ数日はバイオ全体が活気付いています。
    わざわざ、こんな銘柄には執着する理由は既に有りません。もう潮時です。

  • MACDが好転しつつあるから、テクニカルな買いは入り始めると思います。
    地合いも良くなっていますね。
    この様な環境だと、京大の件は直接関係無くても思惑絡みの「連想買い」を誘い易いと言えます。
    「S高」なんて言ってる人は、ちょっとアレですが・・・。

    日本時間月曜夜のNY市場や、日米貿易交渉の行方が気になりますが、
    来週のリプロセルは上昇し易いと思います。

    「地合いの影響か、テクニカルな買いか、京大のニュースの影響か、よくわからないけど上がったね」に
    なり易いです。

    リプロセルだけ取り上げるのではなく、JASDAQ指数やJASDAQグロース指数の他、
    他のバイオ銘柄の動きと併せて観察すると、上がった理由、下がった理由は分かり易いと思います。

    前回の増資では、調達資金が計画の68%に留まったので、次の増資はいつか近いうちに必ず有りますが、
    それ迄の短期勝負になら、ちゃんと稼げると思います。
    1回の増資が終って、次の増資が始まるまでの最短期間は、私が知る限りアンジェスの3カ月弱が最短です。
    だからリプロセルが危険ゾーンに入るのは、11月中旬までが一つの目安かな? と個人的に思います。

    次の増資の時期を予想するのは困難ですが、11月下旬以降になったら、
    わざわざ「継続に関する疑義注記」の銘柄でリスクテイクする価値は無いと思いますが、
    それまで、頭が柔らかく機敏な人には充分チャンスが有ると思います。

  • 8/28の雲上抜け失敗を意識している人が多い様ですが、今回はかなり様子が違うと思います。

    8/28の時は地合いが悪い時に、朝から無理な買仕掛けをする大口Aがいて、
    失敗したら、翌日から投げる、と言う乱暴なやり方でした。

    あんなやり方は、空売り残が溜まっている銘柄でないと、通用しません。
    この掲示板で売り煽っている人達は、ハイパー空売りや、1日信用の人ばかりですから、
    朝から、あんな大雑把なやり方をしてもダメです。
    上昇のキッカケに大口の動きは不可欠ですが、8/28の大口Aはヘタクソ過ぎました。

    今回は別の大口Bが動いている気がします。大口Aとは全然やり方が違うから、別の大口Bだと想像します。

    大口Bは9/20(木)の寄り付きでなく、大引けで盛り上げてMACDを自然に好転させ、
    株価を、一先ず均衡表の雲の中に入れる作戦を採りました。
    IRは次の決算発表の日時を発表したところだし、地合いも良いし、タイミングは最高だと思います。

    一夜明けて9/21(金)寄付きでは、ヘタクソな個人のイナゴが集まって勝手に自滅しました。
    あの騒ぎに、20(木)に主役を張った大口Bは関わってない気がします。
    ヘタクソな大口Aは参加していたかも知れませんが、あいつらは要りません。

    イナゴでも、大口でも、上手い人は相場を盛り上げて、本人も儲けるから良いのですが、ヘタクソはダメです。
    何の覚悟も無しに週末の寄付きから、おっちょこちょいな成買いをして、
    大引けで投げるなんてゴミの中のゴミです。
    あのバカどもは関係無しです。

    20(木)のテクニカルの改善は、全然壊れていません。
    今は目新しい材料が何もないから、株価はテクニカルな需給で全て決まりますが、今回は大丈夫です。

  • ところで株主総会の投票をネットでした時の、アマゾンのギフトカードって、どうなったんたろう。
    ずっと忘れていました。
    自宅宛てに紙媒体のカードが届くもんだと思っていたけど、違うのですか?
    自分で投票サイトにアクセスしてギフト番号を手に入れるとか?

  • PERやPBRを見た限り、他の小売業に比べて、特別低い評価とも思えません。PBRはジンズより割高。

  • ずっと買いのチャンスを待ってますが、
    これじゃあ「200円にタッチしてからでいいか?」って誰だって思います。

  • 昨日の上昇を見て、寄り付き直後に買い、大引け直前に投げたバカが大勢いた模様。
    寄り付きでリスクテイクするなら、塩漬けを覚悟するか、5分で損切りするかどっちかしない。
    130円近辺で買って、125円以下で売った人は株に向いてないです。止めちまえ。
    まあ、一目均衡表の雲の中でのもみ合いなので、来週上抜けしてくれたらそれでいいです。

  • 129や130の売り注文は蓋と言うより、寄り成りで買ったヘタクソでしょう。
    2部、振興の小型株には、ああ言う個人が付き物。機関の蓋しているのではなく、
    ヘタクソな個人の集合。
    放っておけば、2-3日で食べられます。
    ああいう買い方をする人は、シコリ玉にしかならないから、二度と来ないで欲しい。

  • 後場は置いて行かれ気味。地合いを見ない個人が主体なのかな?
    焦る事無いって。

  • 本日の日中チャートは日経平均(と言うより、たぶん先物)と連動した形になっています。
    寄り天ぽくなりましたが、これは日経平均や電気機器の業種別指数も同じなので、
    この後は、地合いの改善と共に上がるでしょう。
    朝、ジャンピングキャッチした人は、焦っているかも知れませんが、ちゃんと上がります。

  • やっぱり、どう見ても底打ち。買い場ですよ。愚痴る必要無し。

  • >>No. 541

    >手探り状況

    「ただでさえ、未来なんか簡単には見通せない。特にこの会社はそうだ」と言う事は、
    わかってるんですよね。

    「案外、急に大化けするかもしれないし、ずるずる萎むだけかも知れない」
    「赤字のマザーズ銘柄の将来なんて、誰が予想しようと手探り」と言う事は認識できてるんですね。

    「遠い将来の事がわからない」と言うのが論理の出発点なら、
    「この銘柄は短期決戦専用」と言う結論しか有り得ないはず。

    それが如何なる曲折を経て「長く付き合う覚悟」に至るのですか?
    自分で言ってる事が、自分でわかってますか?

  • 一つ一つの取引が、どうのこうのって言うより、
    「そもそも医創会は、連結子会社じゃないのか?」って言われてます。
    その結論に立つなら「過去の決算報告書や、有価証券報告書を、全部作り直せ」と言う話になる。
    それらの「過年度」の報告書をあと1カ月で全て作り直し、監査をやり直すなんて、
    物理的に不可能だから、もう引き受け手がいないと言う事でしょう。

  • そもそも2Q決算報告書の期限が最初に延長された理由は、
    「増資が不適切だとしたら、資金計画全体が狂うから」というものでした。

    第三者委員会は一度は「社長のした事は合理性を欠いてない。インサイダー取引もしてない」
    と言う結論を出したんだから、既に作成されていた2Q決算報告書を、そのまま出せるはず。

    それが今になって「過年度の有価証券報告書の訂正」が
    必要になるとか、ならないとか、言う話になってる。

    時間の経過と共に、問題が大きくなってますね。これはもうアウトでしょう。

  • 2円抜きなら1%の利益。10回成功したら10%の利益。
    「スキャルピング」はボラティリティの高い低位のパイオ株の基本です。
    デイトレで時間が取れる時に、やる人は多いです。

    信用取引きは差金決済だから、受渡日の制限が無く、一日に何回でも利確や損確ができます。
    信用取引って、その為の物なんですけどね。
    この銘柄は、わかってない人が塩漬けにしちゃうから、信用買い残が溜まります。

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