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投稿コメント一覧 (2601コメント)

  • MACDが好転しつつあるから、テクニカルな買いは入り始めると思います。
    地合いも良くなっていますね。
    この様な環境だと、京大の件は直接関係無くても思惑絡みの「連想買い」を誘い易いと言えます。
    「S高」なんて言ってる人は、ちょっとアレですが・・・。

    日本時間月曜夜のNY市場や、日米貿易交渉の行方が気になりますが、
    来週のリプロセルは上昇し易いと思います。

    「地合いの影響か、テクニカルな買いか、京大のニュースの影響か、よくわからないけど上がったね」に
    なり易いです。

    リプロセルだけ取り上げるのではなく、JASDAQ指数やJASDAQグロース指数の他、
    他のバイオ銘柄の動きと併せて観察すると、上がった理由、下がった理由は分かり易いと思います。

    前回の増資では、調達資金が計画の68%に留まったので、次の増資はいつか近いうちに必ず有りますが、
    それ迄の短期勝負になら、ちゃんと稼げると思います。
    1回の増資が終って、次の増資が始まるまでの最短期間は、私が知る限りアンジェスの3カ月弱が最短です。
    だからリプロセルが危険ゾーンに入るのは、11月中旬までが一つの目安かな? と個人的に思います。

    次の増資の時期を予想するのは困難ですが、11月下旬以降になったら、
    わざわざ「継続に関する疑義注記」の銘柄でリスクテイクする価値は無いと思いますが、
    それまで、頭が柔らかく機敏な人には充分チャンスが有ると思います。

  • 8/28の雲上抜け失敗を意識している人が多い様ですが、今回はかなり様子が違うと思います。

    8/28の時は地合いが悪い時に、朝から無理な買仕掛けをする大口Aがいて、
    失敗したら、翌日から投げる、と言う乱暴なやり方でした。

    あんなやり方は、空売り残が溜まっている銘柄でないと、通用しません。
    この掲示板で売り煽っている人達は、ハイパー空売りや、1日信用の人ばかりですから、
    朝から、あんな大雑把なやり方をしてもダメです。
    上昇のキッカケに大口の動きは不可欠ですが、8/28の大口Aはヘタクソ過ぎました。

    今回は別の大口Bが動いている気がします。大口Aとは全然やり方が違うから、別の大口Bだと想像します。

    大口Bは9/20(木)の寄り付きでなく、大引けで盛り上げてMACDを自然に好転させ、
    株価を、一先ず均衡表の雲の中に入れる作戦を採りました。
    IRは次の決算発表の日時を発表したところだし、地合いも良いし、タイミングは最高だと思います。

    一夜明けて9/21(金)寄付きでは、ヘタクソな個人のイナゴが集まって勝手に自滅しました。
    あの騒ぎに、20(木)に主役を張った大口Bは関わってない気がします。
    ヘタクソな大口Aは参加していたかも知れませんが、あいつらは要りません。

    イナゴでも、大口でも、上手い人は相場を盛り上げて、本人も儲けるから良いのですが、ヘタクソはダメです。
    何の覚悟も無しに週末の寄付きから、おっちょこちょいな成買いをして、
    大引けで投げるなんてゴミの中のゴミです。
    あのバカどもは関係無しです。

    20(木)のテクニカルの改善は、全然壊れていません。
    今は目新しい材料が何もないから、株価はテクニカルな需給で全て決まりますが、今回は大丈夫です。

  • ところで株主総会の投票をネットでした時の、アマゾンのギフトカードって、どうなったんたろう。
    ずっと忘れていました。
    自宅宛てに紙媒体のカードが届くもんだと思っていたけど、違うのですか?
    自分で投票サイトにアクセスしてギフト番号を手に入れるとか?

  • PERやPBRを見た限り、他の小売業に比べて、特別低い評価とも思えません。PBRはジンズより割高。

  • ずっと買いのチャンスを待ってますが、
    これじゃあ「200円にタッチしてからでいいか?」って誰だって思います。

  • 昨日の上昇を見て、寄り付き直後に買い、大引け直前に投げたバカが大勢いた模様。
    寄り付きでリスクテイクするなら、塩漬けを覚悟するか、5分で損切りするかどっちかしない。
    130円近辺で買って、125円以下で売った人は株に向いてないです。止めちまえ。
    まあ、一目均衡表の雲の中でのもみ合いなので、来週上抜けしてくれたらそれでいいです。

  • 129や130の売り注文は蓋と言うより、寄り成りで買ったヘタクソでしょう。
    2部、振興の小型株には、ああ言う個人が付き物。機関の蓋しているのではなく、
    ヘタクソな個人の集合。
    放っておけば、2-3日で食べられます。
    ああいう買い方をする人は、シコリ玉にしかならないから、二度と来ないで欲しい。

  • 後場は置いて行かれ気味。地合いを見ない個人が主体なのかな?
    焦る事無いって。

  • 本日の日中チャートは日経平均(と言うより、たぶん先物)と連動した形になっています。
    寄り天ぽくなりましたが、これは日経平均や電気機器の業種別指数も同じなので、
    この後は、地合いの改善と共に上がるでしょう。
    朝、ジャンピングキャッチした人は、焦っているかも知れませんが、ちゃんと上がります。

  • やっぱり、どう見ても底打ち。買い場ですよ。愚痴る必要無し。

  • >>No. 541

    >手探り状況

    「ただでさえ、未来なんか簡単には見通せない。特にこの会社はそうだ」と言う事は、
    わかってるんですよね。

    「案外、急に大化けするかもしれないし、ずるずる萎むだけかも知れない」
    「赤字のマザーズ銘柄の将来なんて、誰が予想しようと手探り」と言う事は認識できてるんですね。

    「遠い将来の事がわからない」と言うのが論理の出発点なら、
    「この銘柄は短期決戦専用」と言う結論しか有り得ないはず。

    それが如何なる曲折を経て「長く付き合う覚悟」に至るのですか?
    自分で言ってる事が、自分でわかってますか?

  • 一つ一つの取引が、どうのこうのって言うより、
    「そもそも医創会は、連結子会社じゃないのか?」って言われてます。
    その結論に立つなら「過去の決算報告書や、有価証券報告書を、全部作り直せ」と言う話になる。
    それらの「過年度」の報告書をあと1カ月で全て作り直し、監査をやり直すなんて、
    物理的に不可能だから、もう引き受け手がいないと言う事でしょう。

  • そもそも2Q決算報告書の期限が最初に延長された理由は、
    「増資が不適切だとしたら、資金計画全体が狂うから」というものでした。

    第三者委員会は一度は「社長のした事は合理性を欠いてない。インサイダー取引もしてない」
    と言う結論を出したんだから、既に作成されていた2Q決算報告書を、そのまま出せるはず。

    それが今になって「過年度の有価証券報告書の訂正」が
    必要になるとか、ならないとか、言う話になってる。

    時間の経過と共に、問題が大きくなってますね。これはもうアウトでしょう。

  • 2円抜きなら1%の利益。10回成功したら10%の利益。
    「スキャルピング」はボラティリティの高い低位のパイオ株の基本です。
    デイトレで時間が取れる時に、やる人は多いです。

    信用取引きは差金決済だから、受渡日の制限が無く、一日に何回でも利確や損確ができます。
    信用取引って、その為の物なんですけどね。
    この銘柄は、わかってない人が塩漬けにしちゃうから、信用買い残が溜まります。

  • >>No. 376

    他人に「言葉遣い」を云々するなら、まず自ら文意を誤解されない様に書く方が大事。
    あなたは「HAL特約を解約した」と書いている。「他社に乗り換えた」とは書かなかった。
    言葉遣いなんて、それほど重要ではない。

  • >>No. 141

    「自分は超能力者じゃないから未来の事はわからない」なんて注釈がいちいち必要?
    この掲示板は各自の予想を書くスペースだよ。

  • >>No. 358

    確か特約の保険料は無料だったと思います。
    勝手について来るオマケみたいな扱い。
    「どうせ話題性だけだし」って言う位置付けでしょう。

  • 連休前なので、ラストの30分から1時間くらいで、ちょっと萎む可能性も有りますが、
    万が一、そうなっても、いちいちメソメソしない。

    底は打ったので、連休中に市場が引っくり返る様な悪いニュースが出なければ、
    来週は本格的な反転上昇を予想します。

  • >>No. 309

    こう言う甘い考えの人って、定期的に現れますね。給料の事は、全く心配いりません。
    新興市場のヘルスケア系銘柄で「利益より研究が目的」の会社は、増資を何とも思いませんから。

    この手の会社は製品を売るんじゃなくて、新株を売るのが生業です。
    サイバーダインも上場後、わずか半年で転換社債を発行しています。

    この会社はキヤッシュフローや、投資有価証券をたくさん持ってます。
    でもこれは、株主を犠牲にして増資で得た金です。ちっとも株の買い材料ではありません。
    今も「CEJファンド」と言う隠れ増資を実行中です。

    新興市場の「増資業」銘柄は無敵です。
    私が知っている限り、一番頑張っているのはシンバイオです。
    「第45回新株予約権」「第46回新株予約権」「第47回新株予約権」の3連発を一気に発表し、
    「これで資金繰りは安泰です」なんて、IRが胸を張ってます。もう第50回を超える気満々です。
    すごい仕事熱心です。

    「増資業」の会社は株式の希薄化や、需給悪化なんて全く意に介しません。
    「給料が払えなくなっても、我慢してくれる」なんて、甘い考えの人は、
    新興市場銘柄には近付いてはイケマセン。

  • >>No. 333

    貧乏で資金が足りないだけです。キリッ

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