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投稿コメント一覧 (2020コメント)

  • 決算が右肩上がりであれば
    三ヶ月足で見れば、株価も必然的に右肩上がり。
    下値は切り上がっていきます。

    短期で良い時だけ乗っかろうとすると
    それを見透かされてどうしてもやられてしまいますよね。

    先日の騰げで買ったとしても決算まで待てば利益出るだろうに。
    下げられた時に追証が発生し投げ売りせざるを得ない状況にしないことが大事です。

  • 以前にも同じ状況がありました。
    書き込み方も同じ。

    その際にも書きましたが
    釣られて自分以外に売るものがいなくなれば
    そこで売ることは、すなはち自らが底で売ることになる。
    つまり、投げ売りが終われば終了。

    そもそも
    直近の上げは、短時間で5万株程度の買いを入れて騰げたもので、それが複数回。
    つまり意図的に騰げたわけです。
    寄り前に10万株の成買いを一瞬入れていたのも同じ口かと思われます。
    決算が近づき騰がれば、釣られて買う人間も多いだろうということでしょうね。

  • ストック型ビジネスとは、一定の営業経費で売り上げが等差数列で増えていくというものです。
    しかもこの先を考えると、それはほんの一部の収益モデル。
    つまり、売上、利益は右肩上がりとなるのは必然。

    株価は波動ですから、上下はあります。
    しかし、それは森を見ずして木を見るようなもの。
    大局を見れば、右肩上がりとなる。

    一部の相場観がある才人を除いて
    我々凡人にとって、通常の取引で得られるパフォーマンスは知れている。
    しかし、ここを長期的に持ち続けることで得られるパフォーマンスは
    まず間違いなく、そうそう無いようなものとなるでしょう。

    以前、エナリスを携帯三社の当初になぞらえましたが
    最近、セブンイレブンの創設期にも似てるのではないかと思えてきました。
    あの当時、そんなものが今の状況のようになるなんて、誰も想像していなかったでしょう。

  • 経営陣が刷新されてから
    中計も含め予想に関するIRは、すべて超保守的というのが方針となっているはずです。
    長期的には、その方が株価対策になりますから、その辺も考えられているのかもしれません。
    つまり、決算等は特損がない限り、毎回予想値を大きく超えてくると思います。

    なにわ訴訟は、見えている以外に別の目的みたいな裏があるような気がします。
    損害保険で処理するために必要な流れとか、何かで良い条件を引き出すための取引材料のような。
    なので、私はその特損は心配していません。
    万が一の場合も利益が出ている以上、特損分の税金が減りますから、影響は圧縮されますし。

    株価への影響は、数字への期待以上に疑義の解消が大きいんじゃないかな。

  • ジワリジワリが一番安心できる

  • まさかとは思うけど
    下がったら慌てて売り
    上がったら慌てて買うなんてことはしてないでしょうねー。

    それが狙いなんですけどね。

  • 実際の数字は、今期末の純益12億近く出てくると思う。

  • 右肩上がりの数字が3,4個並べば爆謄すると思うよ。
    まだその成長性に懐疑的、あるいは気づいていないわけだから。
    だからあと1年以内ってとこかな。
    それまでが爆益のための最後の仕込み期間。

    その前に今までとはまったく別方面の新たな収益事業に関するIRが出て騰がる可能性も
    無きにしもあらずだけど。

    EVを普及させるためには、それだけの電力が必要になってくるわけだし
    インフラ整備も必要でそれらには必ず需給管理・電力需要の平準化が不可欠。
    今のエナリスのいる位置からすると、必ずそれらの役割の一端を担うことになる。
    時代は必ずその方向に向かう。エナリスに対する需要は、はっきりと見えている。

  • 今起こっていることの理由の一つは
    出来高が少なく、株価操作が容易であること。

    つまりこの先、出来高が常時増えた時に状況は一変する。

  • 例えば、何年かかけて株価が3000円に到達するとしましょう。
    そこまで保有して得られる利益をその年数細かい利確をして稼げますか?

    何をすればよいか答えは、はっきりと見えている。

  • 新電力は、いずれ必ず淘汰されていく。
    必然的に大資本、需給管理技術、多角性を持つものが淘汰する。

    シンプルに考えるからこそ、答えが見えてくる。

  • IRでも出るんじゃないか。

  • 2017/11/28 16:51

    特別高圧 2670
    高  圧  200265
    低  圧   3491
    合  計  206426

  • IoTは、家電ベースの需給管理に繋がるよ。

    需給管理と供給電力の平準化の巧拙でいずれ業界が淘汰されていくはず。
    低圧主体のauでんき、高圧主体のエナリス、その他需給管理を請け負う新電力
    それらピーク電力時間の相違によりバランシングを行い、調達電力コストを下げることができる。
    だから、KDDIはエナリスに並走してもらった方がいい。

    いずれ、au電気が頭打ちになり、高圧需要家の消費過多になってきた場合
    低圧新電力の買収を行うんじゃないだろうか。
    KDDIグループのジュピターテレコムがCATV業界を席巻したように。

  • 10%未満の低減には期限が設けられていないことと
    合意IRにはエナリスの立場について
    「持株比率の低減に関して、当社の今後の成長や経営基盤の安定化のため、
    適切な第三者が取得する方法を池田氏に求めてまいる所存です。」
    とあります。

    いくら求めても、「うん、わかった」と言わなければ実現しないということです。

  • グーグルか。
    それなら、EV、IoTで特定メーカーに偏ることなく中立的な立場を守れる。
    それに、村上さんがあの段階で絵を描いて、株価がいくらを超えたところで
    という話が既にまとまってそう。

  • まったく同感です。
    あの時に実行されたことは、将来的な低減の口約束も含め
    上場維持に必要なギリギリの最低条件をやむなく呑まされたということです。

    さすがにそれを呑まなければ上場廃止だと言われれば、せざるをえない。
    第三者委員会が提言した10%以下の低減に関しては、
    「引き取り先を探しているところ」と言い続けることで現状維持。
    これは、最初からそのつもりで法的な強制力が生じないようなスキームだったわけです。

    役所言葉的なものですね。
    「検討します=何も動かない」と同じ話。

    しかし、業績が右肩上がりだとなれば、そんなこと関係なく
    株価は騰がっていくと思いますけどね。

  • どうしたって騰げさせないというのであれば
    それを逆手に取って、安くで買い増す猶予期間が増えたと考えることも出来ます。
    かなり先を見据えている者にとって、それは非常にありがたいことです。

    業績が上がっていけば、どうあがいても株価は勝手に騰がっていきます。
    ならば、できるだけ株数を増やしましょう。

  • 2016年の有価証券報告書P.33では

    「当社は、株主に対する利益還元を重要な課題の一つとして位置付けており、
    業績の推移を見据え、将来の事業の発展と経営基盤の強化のための内部留保に意を用いつつ、
    経営成績や財政状態の状況等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。
    しかしながら当社は、繰越利益剰余金が欠損の状況となっており、また成長途上であることから、
    今後の事業発展及び財務体質強化といった、内部留保の充実を図るため、配当を行っておりません。
    今後は、将来の事業拡大に必要な内部留保とのバランスを考えながら、企業価値の向上に努め、
    株主への利益還元 を検討する所存です。 」

    と、あります。
    株主資本利益剰余金が黒字になるまでは、期待せずにいるほうが無難でしょう。
    利益が右肩上がりであれば、そんなに遠くないはずです。

  • あかさんが言うんだから間違いないわ。

    たぶん、2019年期末。
    実際にそこで出せるほどの成長スピードだった場合、ほんまに第二のヤホーになる。

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