ここから本文です

投稿コメント一覧 (10509コメント)

  • 下り坂となったか。

    ペッパーは3日続落、12月の「いきなり!ステーキ」既存店売上高13.8%減
                 個別株 minkabuPRESS 投稿:2019/01/21 14:56

     ぺッパーは3日続落、12月の「いきなり!ステーキ」既存店売上高13.8%減  ペッパーフードサービス<3053.T>が3日続落となっている。同社は18日、18年12月度の月次売上高を発表。主力の「いきなり!ステーキ」の既存店売上高は前年同月比13.8%減となり、9カ月連続で前年実績を下回ったことを嫌気した売りが続いているようだ。

     客単価は同0.1%増と3カ月ぶりにプラスとなったが、客数が同13.9%減と2カ月連続のマイナスとなったことが影響した。なお、「ペッパーランチ」の既存店売上高は同5.6%増と7カ月連続で前年実績を上回り、「レストラン」の既存店売上高は同7.6%減と9カ月連続で前年実績を下回った。

    出所:minkabuPRESS

  • 反転攻勢が始まったようだ。(^^♪

     ■東京エレクトロン <8035>  14,515円  +360 円 (+2.5%)  本日終値
     
     東京エレクトロン<8035>、SUMCO<3436>など半導体関連株が上昇、全体相場に出遅れていたが、足もと底練りから戻りに転じつつある。

     米国ではアプライドマテリアルズやエヌビディアなどが大幅高となるなど半導体セクターに買いが集まっており、フィラデルフィア半導体株指数(SOX指数)は一時約3%の上昇でほぼ6週間ぶり高値を更新している。

     東京市場でも半導体製造装置や半導体素材を手掛ける銘柄が、これに追随する動きとなった。

  • >>No. 243

    追記 日経ヴェリタス昨日より。

     収益の過半数を稼ぐ工業ミシンに続く事業の育成にも力を入れる。

     2007年に自動車用部品事業に参入し、シートベルトやヘッドライトなどの関連部品の製造を手掛けている。現在はメキシコに約8億円を投じ、自動車部品工場を建設中で、20年の稼働を目指している。

  • 攻めの高配当利回り株 予想配当利回り5.16%(現在時点で)

     スマホの搭載カメラが高機能化し、デジタルカメラ販売の伸び悩みが懸念されているがオフィス機や医療用機器で安定収益を稼ぐ。

  • 本日INしました。

     理由は日経ヴェリタス16面の記事で

     発見 中小型株 ペガサスミシン製造  職人不足新技術で解決

     ①「環縫ミシン」で世界トップ
     同社は、ニットなどを縫うときに使う「環縫ミシン」で世界トップシェアーを誇る。競争力の源泉は開発力にある。市場の課題や利用者の悩みを解決しようと、ペガサス独自の新技術を打ち出してきた。
     
     ②誰もが使いやすい製品を開発
     スポーツウェアーなどは伸縮性の異なる素材を組み合わせる工程がある。片方の記事を引っ張りながら縫う作業が必要になるため、従業員には熟練した技術が求められ、負荷がかかっていた。

     そこで、ペガサスは生地の特性に合わせて、生地を送り出すタイミングを調整できる独自機構を開発した。

     これにより熟練した従業員でなくても2~3日有れば誰でもスポーツウェアーを縫えるようになったという。
     {2017年から販売した工業用ミシンの「Largo(ラルゴ)」。ラルゴはスポーツウェアーなどの縫製に適したミシンとして開発された}

    2019年3月期は売上高全同期比16%高をみんでいる。アジアや米国向けに工業用ミシンの出荷が増えるほか、ラルゴはじめ上位機種販売も好調に推移している。

  • 日足で5日線が50日線もGCする直前か?してるかも。(^^♪

  • 強気で良さげ。(^^♪

     投資判断

     19年3月期の連結営業利益は160億円(前期比7.3%増)を見込む。生産効率の高いコンピュータ横編機の需要が一段と拡大する見通しで、08年3月期に記録した過去最高利益162億円に迫る水準となる。

     新中期経営計画「Ever Onward 2020」では、横編機事業の一層強化などにより、21年3月期に同利益250億円を目指しており、来期にはピーク利益更新の方向にある。

     今期は年間配当80円(前期は60円)に増配予定で、今後3年間は連結配当性向25%を目安とし、時機に応じて柔軟に自社株買いを行う方針を示すなど株主還元策にも前向き。投資判断は「強気」としたい。

  • 抜けた・抜けた。上抜けた。(^^♪

     当面の目標「テンバガー」

  • 雲抜けていて良さげ。(^_^)v

  • JRが正式採用すれば「私鉄も」「旅行関連業界」も採用だちゅうの。(^^♪

     ソースネクスト<4344>が続伸、75日移動平均線近辺で売り物を吸収し再び上値追いムードを強めている。同社の翻訳端末「ポケトーク」の最新モデル「ポケトークW」に対するマーケットの期待が大きい。

     17日取引終了後、JR西日本<9021>が「ポケトークW」をインバウンド対応強化に向けた取り組みとして正式に導入することを発表、これが手掛かり材料となった。

  • 2019/01/20 10:23

    守りで良さげ。(^^♪

     日経ヴェリタス 本日51面 「2019年の日本株投資 高配当利回り株」

     守りの高配当利回り株 決算期12月 配当利回り5.6%

     JT(2914)は、国内の喫煙規制強化が不安視されています。ただ継続的な値上げと、海外収益の拡大で、安定高収益を維持してます。M&A巧者で、海外で有利な価格でたばこ会社を次々と配収しています。

  • まだまだ有ります好材料。(^^♪

    「BCN AWARD 2019」 グループ全体で5部門、最優秀賞受賞のお知らせ

     ソースネクスト株式会社は、株式会社BCNが主催する「BCN AWARD 2019」において、「携帯電話ソフト」、「トレーニングソフト」、「文書管理ソフト」の3部門で最優秀賞を受賞いたしましたので、下記の通りお知らせいたします。

     なお、グループ会社の株式会社筆まめは、「葉書・毛筆ソフト」、「DTPソフト」の2部門受賞し、ソースネクストグループ全体として、計5部門で最優秀賞を受賞いたしました。

    2.各受賞部門の代表製品

    ・ソースネクスト株式会社
    【携帯電話ソフト】 ※7 年連続 (17 回目)
    「携快電話」:ケータイやスマホのデータをパソコンで保存・編集・書き戻せます。

    【トレーニングソフト】 ※18 年連続 (19 回目)
    「特打」シリーズ:タッチタイピングを楽しみながら身につけられます。

    【文書管理ソフト】 ※16 年連続 (16 回目)
    「いきなり PDF」シリーズ:PDF の作成・変換・編集・抽出が簡単、スピーディーに行なえます。

    ・株式会社筆まめ
    【葉書・毛筆ソフト】 ※20 年連続 (20 回目)
    「筆まめ」:年賀状ソフト最多のデザイン・イラストを 45 万点収録し、葉書や住所録を簡単に作成できます。

  • 好材料は豊富にあります。(^^♪

     MSプレミアム=「7」OS移行で商機―PC・システム変更など、アイオーデータ、PCDEPO浮上 <2763.T><3021.T><3692.T>
                              2019/01/17 16:09

     PC(パソコン)などのOS(基本ソフト)移行が関連株の新たな買い手掛かりを生みそうだ。

     2020年1月にサポートが終了するOS「ウィンドウズ7」について、日本マイクロソフトが15日に懸念を表明した。同社では国内のPC約1700万台超が対応期限切れになるとみており、クラウドサービスなどを利用した最新OS「10」への移行を強力に支援するという。

     今年は元号変更へのシステム対応が見込まれるほか、政府はOSや通信機器におけるサイバーセキュリティー対策を強化する意向を示している。OS更新が遅れている中小企業を中心に、PC買い替えやセキュリティーソフトの導入加速が期待される。

     関連株では、PCなどOA周辺機器を手掛けるアイ・オー・データ機器<6916.T>や大塚商会<4768.T>のほか、PCメーカーのMCJ<6670.T>が狙い目。また、個人向けPCサービスでピーシーデポコーポレーション<7618.T>、中古PC機器の販売・買い取りのパシフィックネット<3021.T>なども恩恵を受けそうだ。

     セキュリティー対策ではFFRI<3692.T>をはじめ、エフティグループ<2763.T>、ソースネクスト<4344.T>などをマークしたい。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]
    提供:モーニングスター社 (2019-01-17 15:59)

  • あなたの注文品が目の前で出来上る。すごい技術力。(^^♪

     ニット生産を消費地に取り戻す

     繊維産業では、安い人件費や人手の確保を求めて海外へ生産拠点をシフトしてきましたが、現在、ニット生産を消費国へ戻す効果的な手段としてホールガーメントが注目されています。

     高効率、高生産性に加え、労働や資源への依存を軽減できることで、ホールガーメントによるニット生産の返還は、海外生産の現実的な代替手段となります。

     さらにSHIMA SEIKIのデザインシステム〈SDS-ONE APEX3〉との組み合わせで、ホールガーメントによる生産は21世紀における世界のニット業界に革命的な変化をもたらすに違いありません。

  • 底入れが来そうだ。(^^♪

    「永守流警告」は相場底入れのサインか
                   編集委員 松崎雄典
                    2019/1/18 16:28日本経済新聞 電子版

     日本電産が前日取引終了後に発表した業績下方修正のショックを吸収し、18日の日経平均株価は反発した。永守重信会長の「(中国需要の急減を)甘く見てはいけない」という警告を、市場はむしろ悪材料の出尽くしと捉えた。

     企業業績の悪化を慎重に確認しつつも、3月1日の米中貿易交渉の期限に向けて相場反転の機会をうかがう投資家が増えてきた。

     「これぞ永守流。これで安心して買えるようになった」。銀行系運用会社のベテランファンドマネジャーは日本電産株に買い場が来たとみる。大きな下方修正に動いた前後に大底を入れるという経験則があるからだ。18日も株価は取引開始直後に8%安まで売られた後は次第に値を戻し、1%安で取引を終えた。

     過去10年で日本電産の大きな下方修正は2回ある。2008年12月19日には金融危機の影響を織り込んで09年3月期の純利益見通しを580億円から280億円に下げた。株価は翌営業日の12月22日にリーマン・ショック後の最安値をつけた後に反転上昇した。日経平均よりも約3カ月早い底入れだった。

     13年1月24日はパソコンやテレビ向けモーターの落ち込みを受けて、13年3月期の純利益見通しを500億円から45億円に下げた。日本電産の株価は直後の1月29日を底に急反発。13年年間では株価は2倍強の上昇を演じ、アベノミクス相場のけん引役になった。

  • 日経平均CFD(先物)が現在314円高なので

     来週月曜日は買いが先行して買い気配スタートかもよ。(^^♪

  • 上方修正へのきたいが。(^_^)v

    業績面

     11月14日に決算発表。19年3月期第2四半期累計(18年4-9月)の営業利益を前年同期比369.5%増の11.15億円と発表している。

     ミールキットサービスの好評で宅配事業(Oisix)の会員数が増加していることに加え、原価率の改善や購買単価の上昇が利益拡大をけん引した。

     通期予想は前期比101.9%増の18.00億円で据え置いているが、進捗率は61.9%に達しており、上方修正への期待が広がっている。

  • >>No. 67

    > まさに、バカと付き合うな、って事ですかね笑。ほぉっておきましょう。好IRが出るまでの間ですよ、バカがコメントするのも。


    好IRが出る。
    最近なにかでました?出ないからこの悲惨な株価なのでは。残念。

  • コバエが出てきた。(大爆笑)    
     無視リストだちゅうのに。(アホやーーん)

     最新のコメントは無視リスト対象です。

    61
    山師(たまに金鉱脈を見つけます) 1月17日 16:34
    読み終えた。?

  • 今日は下髭が長い12本目の陽線形成だーーー。(^^♪

本文はここまでです このページの先頭へ