ここから本文です

投稿コメント一覧 (9484コメント)

  • 優待優遇もあるある。

     実施の内容
    (1)「創業 15 周年記念 特別株主優待」の実施
     本年9月末における株主の皆様を対象に、既存の株主優待制度に加え、以下の株主優待ポイントを付与させていただきます。付与された株主優待ポイントについては、2018 年 11 月末にポイントが利用可能な優待商品のカタログを発送させていただき、12 月上旬よりポイント使用の受付を開始させていただく予定です。

     保有株式数 本特別株主優待により追加付与する株主優待ポイント
     100 株以上~ 2,000 ポイント(2,000 円相当の当社グループ商品)
     200 株以上~ 3,000 ポイント(3,000 円相当の当社グループ商品)
     400 株以上~ 4,000 ポイント(4,000 円相当の当社グループ商品)
     注)当社は 2018 年7月 31 日を基準日に、普通株式1株につき2株の割合をもって株式分割を行います。上表における保有株式数は、分割後の株式数となります。

    (2)既存株主優待制度の改訂(株主優待ポイントの積立制度の導入)
     本年3月末権利確定分より、長期保有株主の皆様への還元策をより充実させるため、株主優待ポイントを最大3年間積み立て可能とさせていただきます(積み立てには3月末、9月末の株主名簿に継続してお名前が記載されている必要があります)。

     本改訂により、当社株式の長期保有により株主優待ポイントを積み立てて使用することが可能

  • 2分割・新株発行・記念優待などなど。む

     あとまだなのは「東証一部」移行かな。

  • らしい。

     第一四半期の進捗率が25%以上であれば上振れする可能性が高い。

  • ここは最終的に業績が上ブレする期待が。

     特集内では、「最強の最高益株」「上方修正が濃厚な株」「12月決算の好スタート株」「4期以上の連続増配株」という4つのグループに分けて、“買い”の本命株を紹介しているが、今回はその中の「12月決算の好スタート株」を抜粋。本誌で紹介している注目6銘柄のうち、1銘柄を取り上げるので、売買の参考にしてみてほしい。

    進捗率30%前後であれば、上ブレする可能性が高い!
     日本企業は3月決算が多いが、次に多いのが12月決算。しかし、海外では12月決算が一般的で、海外の子会社との決算期を統一するために、決算期を12月に変更する銘柄が増えている。

     12月決算の銘柄は、3月決算の銘柄が本決算を発表する同時期に、第1四半期(1~3月)の業績を発表する。今期の業績を占う重要な決算だが、どうしても市場の関心は3月決算企業に集中しがち。逆にいうと、12月決算のスタートダッシュに成功した銘柄は、市場から見逃されやすく、そこに投資のチャンスがある。

     「注目すべきは、通期予想に対する進捗率。1年の4分の1が終了した第1四半期の段階で、進捗率が30%前後あれば、最終的に業績が上ブレする確率が高い」(マネックス証券・益嶋さん)

     また、業績には季節性があるため、前期の第1四半期との比較も重要だ。

     「特に直近の3カ月に業績が復活してきた銘柄、あるいは成長が加速している銘柄は見逃さずにチェックしましょう」(益嶋さん)

  • 汚名挽回の時が来たかもよ。

     第1四半期が好発進の"12月決算株"にお宝銘柄あり!82%増益とV字回復の「ファインデックス」など、"3月決算株"の陰でかすんでいた上ブレ期待株を紹介
                     5/27(日) 21:20配信 ダイヤモンド・ザイ
     
     82%増益でV字回復の「ファインデックス」に注目!
     
     ダイヤモンド・ザイ7月号では、「通期予想に対する営業利益の進捗率が25%以上」で「前年同期比で増益」という2つをクリアしたイチオシ株を6銘柄紹介している(※銘柄選定はフィスコの村瀬智一さん、越智直樹さん、株式アナリストの佐藤勝己さん、マーケットコメンテーターの岡村友哉さん、ラジオNIKKEIの和島英樹さん)。ここでは、その中の一つである「ファインデックス(3649)」を紹介しよう。

     「ファインデックス(3649)」は、大学病院などに医療用データ管理システムを展開。中小病院には月額利用も提供してシェアを拡大している。前期は増収減益だったが、第1四半期は82%増益とV字回復。高スキル人材の確保が課題だが、キヤノンメディカルシステムズと業務提携し、販売力を強化する。

  • 結果は既に見えている。
     競合であるコンビニやスーパーからすれば、武器を持った相手と素手で戦うような状況。

     ドラッグストアが「日本最強」である理由  百貨店を上回りコンビニを猛追
                       JPモルガン証券 シニアアナリスト 村田 大郎

     ドラッグストア業界は、少子高齢化などで国内需要が先細る日本で、毎年成長を続ける数少ない小売市場だ。2016年度の市場規模は前年度比5.9%増の6兆4916億円。百貨店の市場規模を上回り、コンビニを猛追している。

     好調の理由は一言でいうと規制があるからだ。医薬品は販売するために薬剤師など専門知識を有する人材が必要で、化粧品も参入障壁がある。誰でも参入できる業界ではなく、コンビニやスーパーのような自由競争の市場とは環境が違う。

     さらに、利益率の高い医薬品や化粧品で稼げるので、食料品や日用品では儲けられなくても問題はない。客寄せやついで買いの客をひきつけられればそれでよいため、そのぶん価格も安い。競合であるコンビニやスーパーからすれば、武器を持った相手と素手で戦うような状況なのだ。

     ここ5、6年では調剤事業が伸びている。調剤は8兆円近い大きな市場で、まだドラッグストアが占めているのは7~8%ほど。そのシェアはさらに高まると見られ、ドラッグストア市場は今後も成長を続ける余地がある。

     個別に見ていくと、マツモトキヨシは駅前型の高効率の店舗を多く持っていたが、都心では新規出店が難しくなり、郊外に進出。都心とはノウハウが違い苦戦していたが、現在は体制を立て直しつつある。

     一方でウエルシアは、M&Aを積極的に仕掛け、2016年度は連結売上高でマツキヨを抜き、業界トップに立った。調剤薬局を併設しており、専門性が高いことが特徴だ。

  • 出遅れ気味ですがINしましまた。

     先読み作戦指令室=ファイバーG:インバウンドとワンタッチWi-Fiに期待 <9416.T><9419.T><9450.T>
                              2018/05/25 10:06

     ファイバーゲート<9450.T>に注目したい。

     賃貸マンション・アパート、商業・観光施設、交通機関などにWi-Fiサービスを提供、通信機器の提供など法人向けネットワークサービスでも展開している。「ワンタッチWi-Fi」の新サービスを5月15日に開始した。

     18年6月期連結の営業利益は5億1900万円(前期比44.1%増)、純利益は2億9500万円(同41.0%増)と順調に収益が拡大する見通しだが、Wi-Fiサービスが小規模賃貸住宅向けに好調であり、商店街や交通機関、観光施設など、インバウンド(訪日外国人観光客)需要も旺盛に推移している。

     第3四半期累計(17年7月-18年3月)はそれぞれ5億700万円(前年同期は四半期連結財務諸表未作成のため比較できず)、2億9200万円(同)とすでに通期計画に肉薄する高い業績進ちょく率を見せており、通期業績上ぶれの可能性も高そう。

     株価は4月17日に2092円、24日に2151円、27日に2125円と3度叩いてから底入れ反転、上場来高値3365円(4月4日)抜けが見えてきた。

     同じWi-Fi関連のビジョン<9416.T>が24日に、ワイヤレスゲート<9419.T>が22日に高値を更新していることも追い風だ。

    ◎注目株関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

    [ 株式新聞ニュース/KABDAS-EXPRESS ]

  • 門前薬局を蹴散らしてセブンイレブンを凌駕する日は目の前。

     5/31カンブリア宮殿【便利さを極め街のインフラに!ドラッグストア・ウエルシアの戦略】

  • 33.9%の筆頭株主様業績好調のようです。
     カーテン・キッチン用品の堅調はカチタスも貢献しているのかな。

     ニトリHD、5月度の既存店売上高は前年同月比5.1%増、2カ月連続で前年を上回る <9843.T>                        2018/05/22 15:35

     ニトリホールディングス(ニトリHD)<9843.T>は22日引け後、5月度(4月21日-5月20日)の月次売上高(速報)を発表した。

     同月の既存店売上高は、前年同月比5.9%増と2カ月連続で前年を上回った。客数は5.1%増、客単価は同0.8%増だった。同社では、接触冷感機能を持つ「Nクール」シリーズ、防ダニや抗菌などの機能性寝具の売上が伸張したほか、自社開発マットレス「Nスリープ」やカーテン、キッチン用品が堅調に推移したとしている。

  • 0.57億×100倍=57億  2ケタか。

  • ダイヤモンド・ザイ 7月号 73ページ 「これから10倍になる株」 

     平野さんの目線3 価値の有る商品や技術力を見抜く
     同じ業界でも他社とは異なる独自ビジネスモデルや技術を持つ会社は強い。かつては大手がシェアーも利益も独占していたが、インターネットによって中小企業が知恵と工夫次第で大手顔負けのビジネス展開できる環境を作り出した。
     
     中古住宅のリノベーションや婚活サイトなどのオリジナリティ溢れる企業に注目してみた。
     
     
     カチタス 「中古マンション増加でリノベーションに勝機」
     
     中古住宅を買い取りリノベーションしたうえで再販するビジネスモデル。日本では中古マンションのストックが増えており、今後は中古住宅の流通市場が拡大する流れ。

     筆頭株主・ニトリの家具を付けた中古マンションの販売も。

  • 逆日歩が0.01円になって来た。貸借比率0.57倍。

     踏み上げがあるかもよ。

  • テンバガー候補になったのですか、益々ガチホ予定強まります。

  • ビジネスモデルが終わってる。

     「安値で買い叩く」ブックオフ、経営危機に…「ヤフオクのほうが高く売れる」浸透で店に行く意味消失
                      文=佐藤昌司/店舗経営コンサルタント

     中古本チェーン最大手のブックオフコーポレーションが、3期連続で最終赤字を計上した。

     同社が5月10日に発表した2018年3月期の連結決算は、最終損益が8.8億円の赤字だった。17年3月期は11.5億円の最終赤字、16年3月期は5.2億円の最終赤字を計上していた。

  • 楽しみにしてます。(*^-^*)

     3月に東証本則市場への変更申請、先行き東証1部指定の発表があれば株価は再度、上昇基調を強めそうだ

  • カチタス意外は割愛しました。(笑)

    19年3月期【最高益】銘柄リスト〔第2弾〕 37社選出 <成長株特集>
    5月20日(日)19時30分配信 株探ニュース


                ┌─── 経常利益 ───┐  予想
    コード 銘柄名      増益率 19年3月期 18年3月期   PER
    <8919> カチタス    21.8   8266   6789  27.0

  • 反転初動で楽しみが増えました。(*^-^*)

  • 完全に「価値足す」になって来ました。(*^-^*)

  • 将来的に勝ち組業態に。

     コンビニの新規開拓層を奪うドラッグストア

     従来のコンビニのビジネスモデルは「個人消費」「即食」「高荒利」がベースだった。しかし、ここ数年は生鮮スーパーが強かった「シニア」「ファミリー(主婦)」といった新規客獲得を進め、それまで常識とされていた「コンビニ5万店限界論」をぶち破った。

     セブンイレブンが一人勝ちしている理由は、従来のコンビニの形態をうまくアレンジすることで、このシニア・ファミリー層に他のチェーンより浸透することができた点が大きい。

     ところが、そんなコンビニが新たに獲得した客層を、食品類を強化しているドラッグストアがどんどん奪っている状況だ。ローソン・ファミリーマートの不調は、このことも原因のひとつとなっていると言えるだろう。

  • フランチャイズも好調なようだ。

     幸楽苑 中華そば=チャーシュー増量、ギョーザ=肉の量1.5倍 看板商品刷新で反転攻勢へ                        5/19(土) 18:40
                         食品産業新聞社ニュースWEB

     新井田副社長は、新商品の発表に合わせ今期施策として、〈1〉筋肉質な経営〈2〉味の改革〈3〉資産を活用したマネタイズの3つの変革を発表した。

    〈3〉では、既存店舗をペッパーフードサービスが運営する「いきなりステーキ」に業態転換し、資産を活用した新たな収益確保を目指す。

     既に6店舗を転換しており、いずれも想定値を上回る売り上げで推移しているという。
    食品産業新聞

本文はここまでです このページの先頭へ