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投稿コメント一覧 (8814コメント)

  • 出るぞ凄いのが、無ければドテン売り。

     資生堂、前期経常は2.2倍増で10期ぶり最高益、今期業績は非開示、前期配当を2.5円増額
     資生堂 <4911> が2月8日大引け後(15:05)に決算を発表。17年12月期の連結経常利益は前の期比2.2倍の803億円に急拡大し、10期ぶりに過去最高益を更新した。なお、18年12月期の業績見通しは開示しなかった。

     同時に、前期の年間配当を25円→27.5円(前の期は20円)に増額し、今期の年間配当は未定とした。

     直近3ヵ月の実績である10-12月期(4Q)の連結経常損益は99.5億円の黒字(前年同期は10.2億円の赤字)に浮上し、売上営業損益率は前年同期の-0.9%→3.6%に大幅改善した。

    株探ニュース

    会社側からの【修正の理由】
     2017年12月期の期末配当予想は、当期連結業績および今後の事業展開等を勘案し、前回予想に対して2 円 50 銭増額し 15 円 00 銭といたします。この結果、1株当たりの年間配当金は 2 円 50 銭増額の 27 円 50 銭となる予定です。

     なお、2018年3月5日に2018年12月期から2020年12月期までの新中期経営計画を公表予定であり、株主還元の基本方針を含めた新しい財務戦略についても、その中でご案内する予定です。

  • PTS引け値 5820円 ヤッターマン。(笑)

  • 即販売ですよ、凄い。今春発売へ。

     塩野義、インフル新薬「ゾフルーザ」の製造販売承認を取得=今春発売へ
                       2月23日(金)18時23分配信 時事通信

  • 出てるね。Yahoo!トップニュースに

     1回飲み効果、インフル治療薬ゾフルーザ販売へ
                         2/23(金) 18:34配信 読売新聞
     
     厚生労働省は23日、1回の服用ですむ新たなインフルエンザ治療薬「ゾフルーザ」の製造販売を承認した。

     これまでの治療薬と異なる作用をする薬で、開発した塩野義製薬(大阪市)は、5月の販売開始を目指す。

     同社によるとゾフルーザは、A型とB型のインフルエンザ患者が対象で、1回錠剤を飲むだけで効果があるとされる。唯一の飲み薬で1日2回、5日間飲み続ける必要があるタミフルに比べ、使いやすい。

     また、ウイルスは人の細胞に入り、中で増殖して細胞外に出されるが、ゾフルーザは細胞内での増殖を抑制する作用がある。タミフルや吸入薬リレンザなど、従来の薬はいずれも増殖は抑えられず、細胞外に出るのを抑える仕組みだった。

     今後、今までの薬が効かない耐性ウイルスが流行する場合に、この新薬が感染拡大防止に役立つ可能性があるという。

  • 3月5日に如何なる通期業績予想が出ているか楽しみにしてます。

     新年度にあたる2018年12月期の通期業績見通しについて会社側は発表を見送った。

     3月5日に3カ年の中期経営計画の公表を控えており、それと同時に新年度の通期業績予想を発表するという。
     現在の国内事業の勢いが続けば、2008年3月期に達成した過去最高の純利益354億円を超えるのは、ほぼ間違いないだろう。

  • 株価が高く上昇の途中からの参加だったので自信が無かったが結果オーライです。

     買い入れ価格手数料込々 22,512円 含み益+14.12% 

     ただ我慢強く持っているだけで 更なる「含み益」が 益々・・・増す。(笑)

  • NY発の暴落相場に巻き込まれて塩野義の日足も暴落して損切りした人はすでに損切しているだろうし、このタイミングでの製造販売承認IR。これで更に続落はあり得ないだろう。

     後場コメント No.1 日立金属、インフォテリア、塩野義、バルニバービ、はるやまなど
                          15時00分配信 トレーダーズ・ウェブ

      塩野義製薬-後場プラス転換 抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ錠」の製造販売承認取得
     
     塩野義製薬<4507>が後場プラス転換。同社は23日11時30分に、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ錠10mg・20mg」について、厚生労働省より「A型またはB型インフルエンザウイルス感染症」の適応で、製造販売承認を取得したと発表した。
     
     ゾフルーザは、同社が創製したキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬で、既存の薬剤とは異なる新しい作用機序でインフルンザウイルスの増殖を抑制するという。ゾフルーザによる治療は、1回のみの錠剤の服用で完結するため、利便性が高く、良好なアドヒアランスが期待できる薬剤であり、インフルエンザウイルス感染症で困っている患者のQOL向上に貢献することが期待されるとしている。

  • 売り長変わらず。

     貸借倍率0.09倍  貸借比率0.06倍 逆日歩0.05円

  • 売り長変わらず。

     貸借倍率0.31倍

     貸借比率0.02倍 逆日歩0.15円

  • 素直に買い増し・買い増し。いそがしい。(笑)

  • 人々の健康を守るために必要な感染症治療薬を、世界中の患者さまのもとにいち早くお届けできるよう、引き続き努力してまいります。(株主も楽しみな良きIR文章です)

     抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ TM 錠 10mg・20mg」の製造販売承認取得について

     塩野義製薬株式会社(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:手代木 功、以下「塩野義製薬」)は、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ TM 錠 10mg・20mg」(一般名:バロキサビル マルボキシル、開発コード:S-033188)」につきまして、本日付で厚生労働省より「A 型又は B 型インフルエンザウイルス感染症」の適応で、製造販売承認を取得したことをお知らせいたします。

     ゾフルーザ TMは、塩野義製薬が創製したキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬で、既存の薬剤とは異なる新しい作用機序でインフルンザウイルスの増殖を抑制します。2015 年 10 月に厚生労働省より先駆け審査指定制度 1 の対象品目に指定され、2017 年 10 月 25 日に製造販売承認の申請を行っておりました。

     ゾフルーザ TMによる治療は、1回のみの錠剤の服用で完結するため、利便性が高く、良好なアドヒアランスが期待できる薬剤であり、インフルエンザウイルス感染症でお困りの患者さまのQOL 向上に貢献することが期待されます。なお、ゾフルーザ TMは薬価基準収載後、速やかに発売する予定です。

     塩野義製薬は「創薬型製薬企業として社会とともに成長し続ける」ことを経営目標として掲げた中期経営計画 SGS2020 の中で、「世界を感染症の脅威から守る」を当社が取り組むべき社会課題の一つにあげております。
     人々の健康を守るために必要な感染症治療薬を、世界中の患者さまのもとにいち早くお届けできるよう、引き続き努力してまいります。
                                        以上
    [お問合せ先] 塩野義製薬株式会社 広報部

  • 承認になった様なのでとにかく参加INしました。(笑)

     塩野義薬が反発、抗インフルエンザウイルス薬が製造販売承認を取得 <4507.T>
                                 2018/02/23 12:51

     塩野義製薬<4507.T>が反発、一時29円高の5489円まで買われている。23日、抗インフルエンザウイルス薬「ゾフルーザ錠 10mg・20mg」が厚生労働省より「A型またはB型インフルエンザウイルス感染症」の適応で製造販売承認を取得したと発表した。

     ゾフルーザは、同社が創製したキャップ依存性エンドヌクレアーゼ阻害薬で、既存の薬剤とは異なる新しい作用機序でインフルンザウイルスの増殖を抑制する。

  • 只今急騰中、これかな。

    ニホンフラッシュ<7820>
    国内証券で目標株価引き上げ。

  • 今、3月5日にポジティブ材料が出るのを期待と売り長なのでINしました。

  • 振り落とされた人は残念です。今日一日が「Vの字」チャートに。

     ただひたすらにガチホ・ガチホと唱えるのみ。(笑)

  • 何も考えずに買い増ししました。結果オーライ狙い。(笑)

  • 来日外国人の月別統計の次の日には上がることが多い。は本当のようだ。

  • 揺さぶられても売らないぞーーーーーー。(笑)

  • 信用取引残高は買い残1万株強、売り残12万株と売り長状態で凄い「売り長」らしいね。

     日本パーカライジング<4095.T>はマーク続行の対象になる。18年3月期の連結営業利益は170億円(前期比0.4%増)と小幅な伸びにとどまる見通しだが、第3四半期(17年4-12月)時点で141億300万円(前年同期比18.8%増)を達成し、その進ちょく率は83.0%に及ぶ。特にアジア市場での事業拡大が採算改善につながっており、今期業績予想は上積みの可能性が有力視されている。

     株価は、全般の地合い悪化に抗し切れず、2月6日に直近安値1754円まで下落。翌7日は瞬間的に昨年来高2067円を付け、その後押し戻されるなど荒い値動きだったが、徐々に落ち着きを取り戻しつつある。週足は、26週移動平均線を下値支持線とする上昇トレンドを維持しており、出直り足を強める公算がある。

     ちなみに、16日申し込み現在の信用取引残高は買い残1万株強、売り残12万株と売り長状態にある。日証金ベースでは、20日現在で逆日歩が継続。さらに1週遅れのデータながら、9日申し込み分の株券等貸借週末残高によると、カラ売りにつながる貸付残高は有担保分で110万株超に上り、需給思惑を内包している。(木村重文)

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