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投稿コメント一覧 (9831コメント)

  • 空き家対策は待ったなしの国策。

     全国のおよそ7戸に1戸が空き家? 空き家率が最も高い県と最も低い県とは
            7/16(月) 12:22配信 ファイナンシャルフィールド

     7戸に1戸が空き家ということになりますが、実は都道府県によって空き家数や空き家率に大きな差があります。都道府県ごとの空き家状況について調べてみました。

     山梨県の空き家率は22%にもなる

  • 中古住宅リホームのトップランナーでしかも「ニトリ」との協業企業。

     中古住宅のリフォームコストを最小化するなど顧客満足を高める仕組みを構築し、地方の戸建物件を中心に買取再販事業を展開。

     空き家問題に対応するとともに、トップランナーとして独自の施工・品質基準を設け中古住宅流通市場の健全性向上に貢献

  • 豊田合成、インドに製品開発拠点を新設へ 
     マルチ・スズキの工場近郊に2018年7月15日(日) 06時30分

     豊田合成は7月13日、自動車市場が拡大しているインドで事業を拡大するため、子会社「豊田合成ミンダインディア」(TGMIN)グルガオン事務所(技術・営業)をデリー近郊に設立した。製品開発の現地化を促進する。

     TGMINのグルガオン事務所の従業員は10人程度。エアバッグなどの開発や営業を手がける。

     従来は、同社のニムラナ工場(本社)にあった技術・営業機能を、主要な顧客であるマルチ・スズキ・インディアの本社の近隣に置くことで業務のスピードアップを図るとともに、人員や設備を拡充して現地での開発機能を強化する。

     2020年には技術・営業員を約20人に倍増する予定。

     同社はインドを重点市場と位置付け、2018年10月には西部の新工場が稼働する予定。生産体制の強化も進めており、

     2025年度までにインド全体の売上高を現在の2倍以上となる350億円に拡大する。

  • カチタス社とニトリホールディングス社の業務提携IRを改めて読みなおすとホールド力が益々増します。(^^♪

    ■相互の顧客に対するサービス向上と顧客基盤の拡大

    1.販売サービス・媒体連携
     2018年1月以降、カチタスが販売する一部の住宅にニトリの家具・インテリア商品を設置し、付加価値を高めて販売するスキームの実現を目指します。

     お客様に住宅内覧時に購入後の生活を想像していただきやすくすると同時に、家具・インテリア商品をセットで販売することで住宅購入後のスムーズな新生活スタートを支援します。

      また2017年10月以降、お客様向け優待など両社の販売サービスの向上や、Webサイト等の媒体連携による相互送客の体制を構築いたします。

    2.共同店舗展開
     2018年度上期を目処に、一部のニトリ店舗内にカチタスの窓口を設置する形で共同店舗の開設を検討します。

     住宅と家具・インテリア商品の購入を同じ場所で同時に検討できる環境を整えることで、住まいに関するトータルサービスを提供すると同時に、来店客数の多いニトリ店舗の特性を活かし、中古住宅の購入・売却ニーズの喚起を行うことで、従来とは違う「住まい方」の提案をいたします。

    ■商材の共同仕入れ体制の構築
     システムキッチン、システムバス、トイレ及び洗面化粧台など、両社に共通するリフォームに不可欠な商材について、商品開発と共同仕入れの体制の構築に向けて2017年11月より商材別に効果検証を行い、2018年度中の体制構築とコストダウンを目指します。

     上記に加え、両社の資産・リソースを積極的に相互活用することで、今後ともお客様の利便性向上及び両社のコストダウンに資する施策の具体化を順次進めてまいります。

  • 日足ローソク足が50日線で跳ね返って25日線を上抜けてーーーーー。

     GC寸前に成って来ました。(^^♪

  • 急落を追加取得で余裕の含み益。(^_^)v

  • 反転初動ですよ。(^^♪

     米中貿易摩擦の問題を底流に中国景気減速への懸念が浮上、前週はインバウンド関連株にも売りを仕掛ける動きが顕在化したことで、インバウンド専門の旅行会社である同社株も下値模索の動きを強めた。

     前週5日には2010円まで売り込まれ、上場して間もない17年12月以来の安値圏に沈んでいた。

     しかし、足もとの業績に陰りはなく、団体ツアーが好調で収益に貢献しており、思惑先行で売られ過ぎた反動から押し目買いが流入している。

     経済好調なインドやベトナムなどへの商品販売にも注力しており、今後も業績拡大基調が見込まれる。

  • システム開発では優秀な人材は不可欠。

    ファインデックスが4日続伸、医療用ファイルシステム好調で働き方改革でも先駆
                       7月11日(水)13時26分配信 みんなの株式

     ファインデックス <3649> が4日続伸と強さをみせている。株価は4月27日にマドを開けて急騰したが、6月下旬以降は全体相場の下げに引きずられ700円台前半まで調整、この時開けたマドを埋める展開となった。

     しかし、足もとは売りが一巡し戻り足に転じている。医療用汎用ファイルシステム(画像や文書のデータ管理システム)を手掛け業績は好調、18年12月期は前期比8%増の5億9000万円を見込む。

     優秀な人材の確保・育成に努めており、勤続10年ごとに最長6カ月の休暇を取得できる制度を導入し、副業も認めるなど働き方改革の先陣を走る企業としても注目を集める。

    出所:minkabuPRESS

  • 今日は協和エクシオはNTT工事などの電気通信工事大手で先行工事で恩恵かな。(^^♪

    日経新聞 本日17面 「5G商用化五輪前に」

     ドコモ社長ラグビーW杯で試験

     NTTドコモの吉沢和弘社長は日本経済新聞社のインタビューに応じ、次世代通信規格「5G」商用化にの時期について「東京オリンピック・パラリンピックの2020年にはサービスをー開始したい」と述べた。

     19年秋に日本で開催されるラグビーワールドカップで試験的に5Gサービスを検討していることも明らかにした。・・・以下省略・・・

  • ほぼ窓埋め完了でここから先は価格帯別出来高の少ない領域に突入、

     売り物は出てこないかもね。(^^♪

  • モルガンレーティングでストップ安付けた時の「寄り値の窓」を埋めつつ上昇してくるかな。

     いずれ青天井入りは時間の問題。(^^♪ キャピタル+6.05%

  • これまでの予定から半年ほど前倒しする。

    ドコモ、5Gのサービス料抑制を検討 毎月データ通信100ギガで6000円程度か
                            2018.7.12 06:10

    インタビューに応じるNTTドコモの吉沢和弘社長=東京都千代田区【拡大】


     NTTドコモが、2020年春の本格サービス開始を表明している第5世代(5G)移動通信方式について、毎月のデータ通信量100ギガバイト程度のプランを現行の10ギガバイト程度の料金に抑えて提供することを検討していることが、11日分かった。現在、ドコモは個人向けには6000円で10ギガバイトのプランを提供しているが、5Gの100ギガバイトプランではこの水準を参考にするとみられる。

     吉沢和弘社長が11日までにフジサンケイビジネスアイのインタビューに応じた。

     5Gは通信速度が現行規格の10倍以上になるため、データ通信の使用量も速度に比例して大幅に増加する見通しだ。ただ、データ通信の料金を使用量に応じて増えるように設定すると、料金水準が高くなりすぎることが懸念される。

     吉沢社長は「速度が10倍なら料金を10分の1、速度が20倍なら20分の1にできるように通信ネットワークの技術を高め、コストを削減しなければいけない」と強調した。

     一方、ドコモはさまざまな業種の企業とパートナーを組んで5Gサービスを提供することを検討している。既に建設機械の遠隔操作の実現に向けてコマツと実証実験を進めるなど法人向けサービスも5Gの柱としたい考えだ。

     法人向け料金については「データ使用量に比例したものではなく、5Gの通信量とサービスを一体化した料金体系を検討したい」と述べた。

     5Gの開始時期についても、来年秋のラグビーワールドカップの一部会場で貸し出す5G用スマートフォン向けにサービスを提供し、これまでの予定から半年ほど前倒しする考えを明らかにした。

  • 「収穫ピークなのに」豪雨、農業に打撃 価格高騰を予想する声も 福岡県久留米市
                            7/11(水) 9:49配信 西日本新聞

     「収穫ピークなのに」豪雨、農業に打撃 価格高騰を予想する声も 福岡県久留米市
    浸水被害を受け、出荷できなくなったアスパラガスを切り取る農家=10日午後5時すぎ、福岡県久留米市城島町
     福岡県最大の農業生産額を誇る久留米市の農業が、西日本豪雨の影響で大きな被害を受けている。出荷再開に数カ月かかるケースも。市場への供給量が減るため、農作物の価格高騰を予想する声も出始めた。

    【動画】まるで川 浸水した交差点 福岡県久留米市

     久留米市南西部の城島町。17棟のビニールハウスでアスパラガスなどを手掛ける末次龍夫さん(66)は10日午後、水に漬かって売り物にならなくなったアスパラガスを切りながら、「今が収穫のピークなのに」と嘆いた。

     隣接するクリークから水があふれて浸水。有機肥料を使った土の微生物のバランスも崩れた。「これでは3週間は出荷できんな」

    城島町のアスパラガス農家全てに被害
     城島町を管轄するJA福岡大城によると、町内のアスパラガス農家全てで被害が出ており、水田の約2割が浸水しているという。

     旧久留米市を管轄するJAくるめでは管内の全作付面積の4割超(523ヘクタール)が浸水し、被害額は推計約3億4100万円。

     全国有数の出荷量を誇るサラダ菜は作付面積の8割に当たる約10ヘクタールが水に漬かり、出荷再開に約2カ月を要するという。

  • 優待・配当確定して売っといて良かったかな。

     システム改修費・人件費が足かせなのがここにきて原材料費の高騰懸念も。

  • 外国人観光客、2020年に4000万人の目標達成「完全に射程」=菅官房長官

    [東京 11日 ロイター] - 菅義偉房長官は11日、都内で講演し、

     外国人観光客数は今年に入り年率15%超伸びており、

     2020年に4000万人との目標達成は「完全に射程に入った」と強調した。

     法務省などの反対を押し切ってビザ発行条件を緩和したが、外国人による犯罪は微減となっていると指摘、安倍政権の観光立国政策の成果を強調した。

  • 祝4陽線で本日は凄い下髭付き。(^^♪

  • 早くもプラテンーーーーー。(^^♪

  • 「Tマークシティホテル東京大森」(東京都大田区)がオープン。羽田空港へのアクセスが良く、都心部への利便性も高く、インバウンドに加え、国内ビジネス需要も取り込み、順調に稼働している。(^^♪

    10時の注目株=調整進みリバウンド期待、インバウンド特化の旅行会社でホテルも順調稼働――HANATJ <6561.T>
                                 2018/07/11 10:10

     HANATOUR JAPAN<6561.T>は、最高値(4910円、4月6日)から調整を進め、見直し余地が大きそうだ。

     インバウンド(訪日外国人観光客)に特化した旅行会社で、ツアーの地上手配を主力に、関連会社で貸切観光バスの運営、免税店の運営、ホテルの運営を行うなど、ワンストップでサービスを提供している。

     18年12月期予想の連結経常利益は前期比12.3%増の21億1800万円。インバウンド向けの団体ツアーが伸びる。

     7月1日には、「Tマークシティホテル東京大森」(東京都大田区)がオープン。羽田空港へのアクセスが良く、都心部への利便性も高く、インバウンドに加え、国内ビジネス需要も取り込み、順調に稼働している。

     好業績予想を支えに出直りの動きが期待できそうだ。(田部正博)

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