ここから本文です

投稿コメント一覧 (875コメント)

  • Research memo が出ていますね
    h ttps://kabutan.jp/stock/news?code=6081&b=n201805250477
    ここのところの下落で購入を検討していましたが、ちょうどいいタイミングの材料提供で会社についての勉強しがいがあります。

    株価はこの一週間は底付近で横ばい状態。
    横が続けば続くほど上昇エネルギーが蓄えられると思います。
    横横してる間に仕込めばおいしそう。
    もちろんもう一段下落することも考えられるので、余力を維持しておくことは必須だと思います。
    今年に入ってからの下落に耐えてきたホルダーの方々の思いを推し量ると、何とかここで耐えて業績回復が進んでほしいところですね。
    うまく利益が出る体質に改善できたらかなり大きな収益を見込めると思うので。

    繰り返しになりますがすぐに大きなリバウンドを望むよりは、横横でこのまま進んだらそれは大いに喜ぶべき局面だと思います。
    僕もわずかではありますがゆっくり仕込んでみたいと思います。

  • モルスタが空売りを買い戻してるけど、こんな右肩上がりの会社の空売りはトータルで儲かってるんかな?
    すごく難易度が高いと思うが。

  • この局面で出来高が増えまくったら、バイクラ風味で怖い

  • トレンダーズの今期予想が実現可能なのか少し検証してみました。

    まず一番驚いたのは売り上げの伸びだと思います。
    18.3期比で43%余り増の31億です。
    今までの成長率を維持したとして25億くらいかなと思ったのですがかなりのポジティブサプライズでした。
    この差はやはりmimitvの子会社化にあるのだろうと思います。
    どれくらいの売り上げかは元親会社の決算からも読み取ることはできませんでした。
    ですので売り上げの推測に使った材料は従業員数30人ということです。
    人を一人雇うのに1000万くらいは諸費用込みでかかるので売り上げは最低でも2000万くらいは必要ではないかと思います。
    トレンダーズでいえば社員113人で18.3期の売り上げは21億余りです。
    一人頭1800万円余りということになります。
    利益率の良いトレンダーズでこれくらいですからmimitv社の売り上げは2000万×30人の6億という推測になります。
    この6億という数字は25億くらいだと思った売り上げ予想にプラスすると売り上げ31億になります。

    こういった予想から売上31億は強気の予想ではなく、単純にこれまでのトレンダーズにmimitvの売り上げを乗せただけの保守的な予想になるのではないかと思います。

    あとは利益がどれだけプラスされるかですが、mimitv購入によるのれん代も発生するわけで、それは購入金額非公表なため予想は困難です。
    ただ、トレンダーズの業態から言ってmimitvは相乗効果が大いに発揮できる買収だと思いますので、mimitvの利益も大きく改善すると予想します。
    ですので今期も2Qと3Qに上方修正が出る可能性は大きいのではないかと思います。

    大いに儲かった期に先行投資を行うのは、節税の観点から言っても最良の時期ですよね。
    業務の効率化による利益率向上といい、儲けが大きいときの先行投資といい、トレンダーズの経理部門は非常に優秀だと思います。
    その手腕によってmimitvの利益率も劇的に改善してくれれば、今期もトレンダーズは大いに期待できるのではないでしょうか。

    長文になりましたが、今期も短期の上げ下げで狼狽しないようにがっちりとホールドし続けたいと思います。
    10年以内の株価1万円と昨年から言い続けていますが、やっぱり超長期で保有し続けたくなるトレンダーズの決算だったと思いました。

  • 高くなってるから利確や空売りはどんどん入ってくると思いますが、少なくとも上げ相場の時は空売りより押し目を買いで入ったほうが儲かる気がします。
    新興の地合いはあまりよくないので必ず連れ安する時が来ます。
    その時がねらい目ではないでしょうか。

  • シンプルに考えて、最高益になったんだから、株価も最高値更新して欲しいものですよね。
    前回高値になったときよりもはるかに将来性があるでしょうし。

  • 短期の買い煽り、売り煽りがいないからじゃないですかね。

    インターネット広告の分野、とりわけスマホなどのモバイル広告の分野は引き続き年10数パーセントの成長率を維持しています。
    トレンダーズはその成長分野のど真ん中ですからあと数年は業績好調だと思います。
    配当性向も高いですし、財務は万全。
    となれば長期で保有しない理由がありません。
    JCして高値掴みさえしなければ、数年後まで見越してこんなに安心して買える銘柄はほとんどないのではないでしょうか。

  • あとは短期組の方が上げ下げしまくって、それが落ち着いた頃、ジリ下げになったところで買い増したいと思います。
    短期はノイズと思って引き続き長期ホールドです。

  • 更新されたIFISの業績予想コンセンサス(一人だろうけど)が強気すぎて気持ち悪いです。
    20.3期は一株利益135円程度になってます。
    勝手に予想しておいてそれに及ばないと売り崩される、的なことが多いとゲンナリします。
    まあ、まだ先の話ですからひとまず今期予想を着実に実現して欲しいですし、今期もやっぱり予想は保守的だったんだね、と最後に言いたいものです。

  • 今期予想うまく貼れるかな

    平成31年3月期連結業績予想(2018 年4月1日~2019 年3月31 日)
    売上高-------営業利益---経常利益---親会社株主に帰属する当期純利益-1株当たり当期純利益
    3,100百万円|550百万円|550百万円|360百万円|-----------------------|98円72銭

  • 今期予想非開示というのは単体で、という意味でしょうかね。
    決算説明資料では連結予想は出ています。

  • やはり本社移転の費用が掛かってますね。
    ただ、最終利益はコンセンサスをも上回っています。
    そして増配24円は素晴らしいですね。
    来期予想も、保守的なトレンダーズで一株利益予想90円を大幅に超えてきました。
    売り上げの伸びもすばらしいです。
    良くて一株利益90円、なんて言ってごめんなさいです。
    会社予想をまた途中で上方修正して一株利益100円は余裕で越えていってほしいと思います。

    これで売られたらひたすら買いまくるべき、という決算だったと思いますが長い目で見て買っております。
    来期、再来期とますます業績アップが見えているのではないでしょうか。

  • >>No. 858

    appstoreのアプリ、Annyで。
    アプリの検索で、「トレンダーズ」ってやると出ると思います。
    アプリの説明で、利用者数250万人、とかって。
    googleplayでも同様に出てるのかどうかはわかりませんが、webとの合計ということのようです。

  • >>No. 855

    僕も600円台からですがだいぶ上がってしまいました。
    うまいことこのまま業績が上がってくれるといいですね。

    先の僕のコメント「CEO」ではなく「SEO」です。訂正します。
    最高経営責任者じゃ意味が分からない文章です。すみません。

  • いよいよ明日は本決算ですが、この一年を振り返って個人的に大きいと考えるものが二つあります。
    一つはTwitterインフルエンサーのbeemineの開始です。
    拡散力が抜群のTwitterで新サービスを提供できたことは売り上げにも大きく貢献するのではないかと思います。
    まだ1年経っていないので本格的に寄与し始めるのは今期19.3からということになります。

    もう一つはAnnyの成長です。
    昨年の今頃は利用者数120万人だったと思いますが現在では250万人とあります。倍増の勢いで今期もさらに増やすかもしれません。
    驚くのはテレビCMなどを使わずにここまできたことです。
    ブランド買取で女優を使ってるところと比べたら費用の差はかなりなものです。
    CEOのみで今後も拡大していくといつかはブレークスルーが起きるのではないでしょうか。
    そして、独立して採算がとれると判断したからこその子会社設立だと思います。
    今後が非常に楽しみです。

    Anny250万人のうち購入したのがどれくらいなのかはわかりませんが、十分の一の25万人で平均額2000円で売り上げ月間5億。
    Annyに5%入るとして2500万。
    年間では3億ほどになるでしょうか。
    社員も増えて、職場面積も増えたようなので今後も頑張って欲しいです。

    株価がどうなるかは予測しがたいです。
    ふるい落としで2000円まで落とし込んでくることも考えられます。
    安くなったところは徹底的に拾えるように僕も準備して臨みたいと思います。
    みなさん頑張りましょう!

  • 決算前にこれくらい下げると持越しに対する安心感が生まれます。

    業績は堅調だと思っているのですが、少しだけ心配なのがIFISで書かれている来期予想が高めなこと。
    コンセンサス、などと言ってもおそらく一人しか予想していないのではないでしょうか。
    19・3期は結果的には一株利益は100円になってるとは思うのですが、会社が予想を出す段階ではかなり保守的なので、良くても90円程度だと思っています。
    その予想がコンセンサスを下回ったので下げるといった展開が一番悲しいですね。

    現在空売りで仕込んでおいて投げを誘って返済し、さらに買いでも大きく取ろうという人(集団)がいることは考えられます。
    堅調な業績を信じられず、下げたところで買うのではなく狼狽して投げちゃうのであれば、トレンダーズは買わないほうがいいですね。

  • トレンダーズの場合、業績は下期偏重で、特に4Qが高くなります。
    そのため上期決算が出る11月までは通期の業績見通しが立ちにくく、はっきりするのは3Qで、ということになります。
    株価もそれに準じていて上期は何らかの材料がない限り総じて中立状態になると思います。

    ということは業績が堅調ならば、上期の下がったところで仕込んで3Qで大きく上がったところで売れば利幅は大きくなります。
    短期で回転させるのが好きな人にとっては向きませんが、兼業投資家で基本的にほったらかしにする人にとっては非常にやりやすい銘柄だと思います。

  • 2700円台で決算を迎える感じですかね。
    これ以上上げて迎えると、決算がよっぽどよくないと材料出尽くしで下がる気がします。
    ですが、よっぽどの決算というのは現時点では考えにくいです。
    前回予想から30%以上の上方修正でしたらすでに発表していると思いますし。
    ということはよっぽどの決算という可能性は低いのではないでしょうか。
    もちろん今期予想次第ではまだまだ上値余地は大きいと思いますし、来期まで見越せば株価でいえば4000円から5000円もあると思っています。

    ですので、決算前後で下がったらまた少しずつ買い増してみたいと思います。
    財務は安泰ですから継続的な成長を確信して引き続きトレンダーズ株を保有していきます。

  • 業績修正は売上で10%、利益で30%の変動があったときに行なうのが基本なので、前回上方修正の後、さらにそれだけのずれが生じるのはないかもしれませんね。

    一株利益でいえば現在の会社予想が67円余り。
    3Q並みの利益を4Qで出すことができれば一株利益は80円程度かな、と思っています。
    例年通りであれば4Qは3Qよりも利益を出してくるので83円程度までは可能性としてはあるかもしれません。
    そして、今期予想ですが、これもまたトレンダーズは保守的に出してくるので80円一株利益の10%増益予想で88円程度になるのではないかと推測しています。
    PER30くらいがトレンダーズの最近の下値なので、一株利益88円×30の2640円程度が今期の株価の基準になると思っています。
    業績がさらに上がっていくと思われればPERは瞬間的には40倍を超えていくので一株利益88×40の3520円が上値といったところでしょうか。

    前期にしろ、今期にしろ業績が頭打ちになってれば株価は叩き落されますし、さらなる業績拡大のための先行投資によって今期利益が落ちる場合も叩き落される可能性がありますから、上方修正を見越して信用全力の決算持越しギャンブルなどはしませんように。
    先行投資によって下がりまくったときは長期に見れば買い時だと思いますので、余力をもって決算を迎えたいと思います。

    現時点での数字に基づいたただの数合わせなので、買い煽るわけでも売り煽るわけでもないのはご理解のほどを。

  • もう少しトレンダーズについて調べてから書き込まないと、恥ずかしいだけのコメントになっていますよ。
    もちろん株価については楽観はできませんけどね。
    下げトレンドに入ってるように見えますし。

本文はここまでです このページの先頭へ