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投稿コメント一覧 (578コメント)

  • カープがジャクソンと来季の契約を結ばないとの報道が。

    今後剛腕リリーバーを獲得できないなら視野に入れてもいいかも

  • ケニス・ヴァルガス

    確実性も出塁率も低いがパワーヒッターで長打が期待、守備走塁は?体型から察すると望み薄、という感じでしょうか。
    とは言え我らが欲するは足が速くて率を残せる守備職人ではない。

    絶対的に足りないHRを打てる、相手投手に「ここでシングルならOK、一発だけは打たれたくない」と恐怖心を与えられるバッター!

    で、あればピッタリか。

    来年はラグーンも出来る、マリンでHRの出やすい左打席でも立てるなら35HR、できれば40HRは欲しい。
    4~9月の6か月間がシーズンということは月平均6本=2週間で3本。これだけ打てれば2割4分くらいでもいいだろうか。但し打点は90以上。

    おそらくDH起用なので守備は度外視、打撃一本、ここいら辺の数字で井口監督が我慢できるか。

    私としてはドミンゲスにしてもジミーちゃんにしてもナバーロにしても2年目を見たかった。勿論年俸は大幅ダウンが前提なのでそれを選手側が呑まなかったことは考えられるが、年齢も若いことではあるし球団・ベンチにはもう少し長い目で起用方を考えてくれたら嬉しい。

    あとは仲間兼ライバルになるもう一人の野手は必須。

  • ドラフト2位の東妻に関して指名時にサイズが小さいことが気になると、ここに書きました。

    昨日当人が指名挨拶を受けた際に、身長で判断されることが一番嫌いで、しっかり抑えてそういう人を見返してやりたい、旨の発言が報道されました。

    いいですね!
    その心意気というか、ビッグマウスというわけではありませんがしっかりと自分の思うところを発信するのは素晴らしいと思います。
    いわゆる優等生的で当たり障りのない応対に終始することの多い最近の選手(マリーンズは特に顕著な気がするんですが)聞いていてつまらない。

    勿論発言内容に相応する結果を出さなければ愛想を尽かされるだけですので、是非来期は大暴れして東洋三羽烏、日体同期何する者ぞ、の活躍を、そして新人王を安田と争って欲しいものです。

  • 「ダァーッ!」
    猪木バリのガッツポ。

    希望通りの藤原君を引き当てて良かった、よかった。
    公言通りトリプル3を期待させてくれる選手になってください。

    二位の東妻も前評判は高い投手、ただサイズが小さいのがチト気になる。小さい選手は一時活躍しても長続きしないイメージが。(まだ最終結果は出ていないが)バファローズ・山岡の様に。そういう意味では東洋の梅津が良かったかな。
    被安打が少なく三進も獲れるようなのでリリーバーで起用する旨の発言があったようですが、壊さないように使って欲しい。四死球の多さが気になります。アマで制球難はプロでは厳しい。そんな素人の憶測を跳ね返す活躍をお願いします。

    三位の小島はよく判らない。左で速球ではなく変化球で勝負するタイプ?東京六大学では被打率はそれほど高くなく、奪三振率もそれほど高くない。スタッツからは特徴は見えない。久しぶりの主将コレクト発動か。

    四位の山口 故障で投げていない様なので外野一本でしょうか。パワーはあるそうなのでラグーンへポンポン放り込んで欲しいもの。

    五位・中村 スカウト評は「制球力抜群」となっているがスタッツを見た印象とは違う。確かに4年生になってからのそれは上々だがそれまでは良かったり悪かったり。成長して今の評価になったのなら期待。

    六位・古谷 これは地元枠、そして福浦からのリレーという意味もありそう。とにかくガンバレ!

    七位・松田 このサイズで内野手って一塁かと思ったらショート?大学時代もHR少ないしどんなタイプなんだろ?どこで使うのか?ユーダイ、大地、ショーゴのバックアップ?それとも足も速いらしいから外野転向?

    八位の土居、育成の蒲田も含め未来のマリーンズを担う若者に大いに期待!

  • 細川の獲得報道が出ています。戦力になるかどうかはいざ知らず、私は大反対です。
    マリーンズと細川と言えば誰でも知っているベニーの首投げ事件。
    序盤から3死球、それも大差の試合、投手も3人に渡ってぶつけられた。投手の力量や調子によるものでなく明らかに細川の指示で行われたものと感じました。当時デニーズでワンセグを見ながら思わず「やっちまえ!」と声を出したことを覚えています。

    なぜそう感じたかというと日頃からの細川のプレーぶり。有名なキャッチャーマスクを走路に置く行為。流石に「プレイボール」の様にベース前に置くような露骨なことはしませんが、走り抜けたあとの走路に「正確に」「タイミグ良く」放る。直接事故に繋がってはいないと思いますが、選手間で気を付けろという話が出ていたことは想像に難くありません。
    一歩間違えば大けがです。ランナーからすれば当然ギリギリのタイミングになればなるほどこれが頭をよぎることでしょう。

    細川が故意にやっていたという証拠はありません。ですが素人ですら危険と感じるプレーを長期にわたって放置しておくことも考えられません。抗議や注意はされていたでしょう。それでも(少なくとも当時は)改善されなかった。この点だけでもマリーンズの一員に迎え入れる気にはなりません。

  • 最後の最後まで箸にも棒にもかからない試合で醜態を晒してくれました。

    まるで打てないのに交代選手はアジャ→代走細谷、吉田→田村だけ。田村は状況打開というより連続試合出場の為でしょう。

    フェニックスリーグで選手の入れ替えが困難、最終戦で年間通して奮闘した中継ぎ陣のお披露目の意味もあったのでしょうがいつものメンツ、これで見事勝利を収めれば「一年間お疲れ様」の拍手も送れるところですが結果はご承知の通り、場内のブーイングはどこまで選手、首脳陣、フロントの心に届いたのか、と不満に思っていたところにあの井口監督の最終戦スピーチ。

    聞いた当初は「もう少しファンに対して申し訳ない、情けない、来年こそは、って強い気持ちの言葉を聞きたかった、なんだあのとりあえず話しましたみたいなのは!」と憤慨しましたが、少々時間が経って振り返ると井口監督自身この試合、今シーズンの戦い方、フロントに対して、そしてコーチ陣にも不満が溜まっていて、その怒りが思わず出てしまったではないかと思います。

    その一端が金森、コバマサの退団。コバマサはシーズン半ば理由不明ながら清水直と配置転換がありその時点で機能していたように見えました。その後時間をおかずまたなんのアナウンスもなく元に戻りましたので最初から時限処置だったのでしょうが、来シーズンの配置転換でなく退団ならば意思疎通に何らかの問題があったのでしょう。
    金森は正式発表前に楽天移籍報道が出るほど、こちらも軋轢とまでは言いませんが溝があったのでしょう。

    そして何より9月以降の大失速、ベンチにも選手にも何とかしよう、という気概は感じられませんでした。

    今までも情けないシーズンはありましたが、今年は何か雰囲気が違う、おかしいと言った方が良いような終盤、そして今です。

    何も証拠はありませんがやはり親会社の変更のような大きな動きがベンチ、選手にあらぬ方向から非公式に伝わって不安を与え、やる気を削がれていたのではないかと考えてしまいます。

    勿論やる気のないロッテは不要、ZOZOかどうかは知りませんが新親会社になれば少なくとも最初位我々ファンが「えっ!?」と驚くようなインパクトのある補強なりをしてくれるでしょう。

    単なる妄想で終わらないことを期待します。

  • 勝てませんなー
    いかな勝敗に関係ない時期とはいえそろそろ勝とうや。

    11安打と連続して二桁安打ながらまるで打てていない感じがするのは得点に繋がらないから。
    なんで得点できないかというと先頭打者が出塁しないから。
    2死からチャンス作ってもそりゃなかなかね…

    逆になんで失点するかっていやぁ先頭打者を出すから。
    勿論、ランナーを出そうと思って投げてるピッチャーなぞ誰一人いないけど、何とかナンネーカナー!

    山本君は帰宅時にはすでに降板、一切ピッチングは見ていませんがどうだったんでしょ?
    3回で5安打はまだしも4四球はいただけません。ましてや2度の先頭四球は何をかいわんや、二軍で出直してこーい!ってもう今年は投げる機会もありません。

    上で活躍できる選手はチャンスを逃しません。もしかしたら山本君に次は無いかも知れません。また一軍で投げる機会を得られたその時は必ずや何でもいいから光るものを見せて欲しいものです。

    フェニックスリーグで高濱が外野を守っています。単なる頭数の問題なのか、根元、細谷、三木、柿沼、一時のショーゴに続く内外野兼業をさせるのか。(平沢は事情が違うと思っています)
    後者であれば怒り心頭、いい加減フロントはチーム構成の失敗という自らの失態を真摯に受け止め、選手に尻拭いをさせていることを自覚し、恥ずべき!

  • 根元と岡田の引退試合に金澤と福浦の4人で集合写真を撮影していた。
    まるで4人とも引退するようだった。

    2000本表彰があったとはいえ、ベンチ内を覗けば出場準備をしていない福浦、何のための一軍登録なのか。

    13日の最終戦、ベニーのようにいきなり
    「これがマリーンズでの最終打席です」
    などとアナウンスされるんじゃあるまいな。

  • 失礼します。マリーンズファンです。

    この連休では根元・岡田の引退試合に暖かな拍手と盛大なコールをありがとうございました。

    特にレフトスタンドから沸き起こった岡田コールと応援歌は本当に嬉しかった。
    おかげさまで素晴らしい引退セレモニーになりました。

    岡田はヒットも打ちました。きっとモヤモヤしたものもスッキリ晴れたことでしょう。
    売りである守備機会には恵まれなかったものの、もう一つの売りである足は最後の最後で高谷選手の温情もあり、満員のマリーンズファンの前で披露できました。ありがとうございました。

    高田選手のファインプレーは素晴らしかった。あのブーイングは申し訳ありません。
    シーズン順位も試合の行く末も決まり、楽しみは岡田の活躍のみの状況で「よっしゃ、打った―!」と思った瞬間のあのプレー、思わず「捕らなくたって誰も損しないじゃんよー」という心情の発露、誰ひとり本気で怒っている者などおりませんので気にしないで下さい。

    帰宅後にVでその時の彼の仕草表情を見て思わず笑ってしまいました。高田選手のことはよく存じませんが、きっと好青年なのでしょう。

    ポストシーズンは地域柄ライオンズを応援しますが、高田選手の活躍も期待しております。

    来年は親会社も変わり(切実)大補強を行い(期待)浅村はポジション的に獲りませんが丸と西と中田はウチに来ます(願望)。
    今年もやられましたが来年はマリーンズが勝ちます!(予言)

    今シーズンもありがとうございました。
    来シーズンも良い試合をしましょう!

    それでは失礼します。

  • 福浦の2000本決定試合、金澤の引退試合、そしてこの二日間、あまりにも寂しい結果ではありませんか。
    この4試合勝てば4選手の最初で最後の「We are!」が聞けたのでは、思うと残念でなりません。

    お試し期間に突入ということもあるでしょうが、地元連敗中でもあるし区切りの試合にはもう少し勝利への意欲を見せて欲しいものです。

    お試しという意味では二木にはもう1~2イニング続投でスタミナ確認、内容が悪い時にどう抑えるか、どう立ち直らせるかなどをやって欲しかった。

    土肥は悪くは無いように見えましたがデスパ一人にやられた感がありましたので、3打席目に抑える工夫を試して欲しかった。

    もっと三木や細谷の出場、藤岡のセカンド、ショーゴのサード、なども見たかった。

    ホーム最終試合は何が何でも勝ってもらわなければ困る!


    根元も岡田も良い引退試合でした。二人には強い思い入れはなかったのに、それでも涙腺が緩む自分がいました。

    根元は井口の加入でようやく取ったレギュラーを奪われた。内野守備はお世辞にも上手いとは言えなかったが現在手薄な外野にも挑戦して、打席ではまだまだ輝ける場面があるだろうだけに残念。

    岡田もヒット打って良かったなぁ!手加減あったけど売りの足も見せられた。惜しむらくは守備機会だけどまぁ、こればっかりは上手くいかない。

    根元は人柄も良いと聞きます。最終打席、一塁上でボールを渡されたときに手袋を外して握手していましたがそういうところにも出ています。
    岡田は誰もが認める守備職人、二人ともマリーンズで教えられる点はたくさんありそうです。
    将来、マリーンズのユニフォーム姿を見たいものです。

  • >>No. 14310

    > > 今日の先発は種市ですか。いろいろお試しですね。
    >
    > 今日は岩下がプロ初先発ですね。

    あら、お恥ずかしい。
    失礼しました。

  • 長打力の差か。
    「ここ!」での一本(打つ方も抑える方も)での差か。

    金澤、お疲れ様。一時打席で輝いた時期があったがいつのまにか使われなくなってしまった。
    固定されやすい捕手、打撃最優先、外部からの補強が一番されやすい一塁手で活躍するのは厳しかったか。それでも16年続いたのは立派。
    去年でおしまいと思っていたのが延命されたのはプレーヤーとして以外の「何か」に球団も期待していたのか。だとすれば是非「それ」をどんな形でもいいからマリーンズのために活かして頂きたい。(やりたいことがあるなら当然そちら最優先で頑張ってください)

    16年も在籍していた選手の引退試合をかくも無残な内容にしてしまうチームを改革するためにも!

    今日の先発は種市ですか。いろいろお試しですね。

  • サウスポーだけでなくアンダースローにも弱いのか…

    マリーンズにとっては難敵というイメージしか持てずに終わってしまった大隣の引退試合、
    先発で若手最右翼の上林にヒットを打たれて終止符はある意味大隣にとってうまく次世代へバトンタッチして現役にけりをつけるにふさわしいあり方だったかもしれません。

    涙のマウンドも良いですが笑顔のマウンドも清々しい。

    酒居は良い時は良いけどそれが続かん。四球パレードじゃ守備が助けるわけにもいかんのよ、判ってるだろうけど。立ち直ったかに見えたら中村のポテン2ベースで崩れちゃった。あそこを粘り切れればまた見方が変ってくるところだっただけに残念!

    東條、まずまずのピッチングだったが投球リズムがずっと同じなのが気になる。昨日は満塁だったからかも知れないが、走者一塁で快速ランナーだとどうなるか。

    高野は上がってきた当初は良かったけど最近はピリッとしない。マリーンズには数少ない剛球タイプなだけに頑張ってほしいんだが。

    西川3盗塁。ショーゴ、まず出塁だ!

  • 安田君、初昇格時にはまるでバットに当たる気配なかったのにこの短期間で修正してくるとはお見事!
    初見ではまたも差し込まれ気味かと思いましたがVでみるとナイスHR!
    ワクワク感が止まりません。

    種市君もナイス。圧巻のピッチングという感じではなかったものの振り返れば二桁奪三振、素晴らしい!
    松田、柳田というメンツなのである意味致し方ないですが二死からの失点は勿体なかったですね。あと先頭打者には気を使いましょう。

    種市君はBsの西君が出てきた時を連想させます。一回りも二回りもスケールの大きい西君になりますように!

  • >>14298
    >>14299
    >>14301
    >>14302

    東尾さん本人の発言ではありませんが解説などから滲み出る内容からブラッシングは自らの意志で行われたものと確信しています。

    当時のパリーグは一匹狼・荒武者の集まりで相手を潰してでも自分が生き残れば良いという雰囲気。
    今の様に球団を越えたJAPANというチームも無く、時折ある大型トレードこそ目立ったもののFA制度も無くて生涯同一チームでプロ野球人生を全うする選手が大半で(私の知る以前は10年選手制度で別所とか金田の移籍があったと聞きます)、プライベートでなくグラウンド内でさえ会話するだけで「敵と仲良くするな」と叱責を受けたという時代、対戦チームに仲間意識などなく、ぶつけたところで「避けられない奴がヘタクソ」でおしまい、ブラッシングもやりやすかったのかもしれません。

    0―2から大きく外へはずしたり捕手が立ち上がらないと取れない高目を要求する場面があります。目線をズラすことが目的と聞きますが、毎日100球単位で打撃練習をしているプロがそんなことに引っかかるのかも疑問。
    どうせはずすなら内角でのけぞらせたり腰を引かせる方が効果的と思うがこれをやるバッテリはあまりいない。

    流石に頭部死球は命に係わる問題になるので制球に不安のある投手は内角高めに投げにくいだろうが、ツーシームというナチュラルシュートが発明された今、膝元を突く(ストライクでない)ボール球を有効に使えないか、という気はします。

  • タイガースのチーム公式HPではまだ未発表ですが西岡が戦力外通告を受けたようです。

    満身創痍の彼は戦力としてはやや疑問符ながら、ああいうキャラクターは今のマリーンズに必須。
    ただ、彼もすでに34歳。丸くなっていては意味がありませんが、メンタルコーチとしてどうでしょうか。

  • >>No. 14289

    黒鴎さんのようにデータで示されると説得力が出ますよね。私のは単なる「見た感じ」でしかありません。
    ピンチで困ったら、ファウルで粘られたら、3―2になったらアウトローでは狙われちゃうのかな、と。

    アウトローが悪いというわけでなく、それを決め球にするための布石は打っているのか、それを活かすためにもっといろんなコースを攻める必要があるのではないか、それが田村には不足しているのではないかなと見ていて思うのです。
    完全レギュラーになって3年ほど経つと記憶していますがこの間配球に変化が感じられないのです。
    穿った見方ですが「アウトローを要求して打たれたらそれは投手の責任」と思考停止に陥っているのではないかとすら感じるときがあるのです。

    投手の制球と捕手の配球に関しては以前書いた記憶があります。確かに先日苦言を書いたE・内田のHRは真ん中寄りにきた要求通りでない球でした。
    ですがマリーンズの投手だけが制球が悪いわけでなく、どのチームも抜群のコントロールを持っている投手は一握りです。
    それでも我チームの打者は簡単に打ち取られ、我チームの投手は簡単に失点します。この差はどこにあるのか?
    選手個々の資質には一部のトッププレーヤーを除き大きな違いがあるとは思っていません。
    練習方法や、指導方法、試合ごとの戦術、試合に対する・一つ一つのプレーに対する意識の持ち方などで起きた結果(借金14の5位)の差だと思っています。

    その一つの顕著な例として田村の配球に目が行ってしまい繰り返しの文句になってしまっています。
    江村も吉田も良い面がありますがトータルではやはり田村が頭一つも二つも抜きん出ています。当然レギュラー捕手として出場するわけですからこそ現状に甘んじることなくもっともっと高みを目指して欲しいと思っています。

  • 二木、ナイスピッチング!

    コントロールが良かったとは本人の弁だが、ストレートの伸びも素晴らしかった。この点に言及しなかったということは「これくらいのストレートは当たり前」ということでよろしいでしょうか?

    そして対柳田に象徴される江村のインコース攻め!これも功を奏しました。いつもこれが通じるとは言いませんし、思いませんがインが常に危険というわけでもないことを実証してくれました。

    そして打席でも今季初ヒット。良かったなぁ!今年の江村の使い方はホントにひどいものだった。
    そもそもシーズンとCSの間の1週間程度でも間が空けば試合勘が狂う、などと言うくせにフルシーズン殆ど一軍どころか二軍ですら試合に出して貰えない江村にバッティングであろうと守備であろうと期待する方がおかしい。
    戦力として見ているのならもっと頻繁に試合に出さなければイザという時に使い物にならないだろう。

    ペナント-CS間については、素人的には一年中野球漬けなのにたかが1週間くらい体を休ませたからと言って、気持ちまで切らしているワケではあるまいに、勘が戻らないってのがどうも理解不能なのだが。

    ともあれ吉田、岡田に続いてシーズン・no hitが発生しなくて何より。

    大竹は審判との相性が悪かったですかね、チト気の毒な面がありましたが、今シーズン中にKOしたのは収穫。

    ここにきてショーゴも打率だけでなく長打にもシフトしてきたのかHRが出始めました。
    去年後半に良く見られた右打ちを忘れなければ率も落ちないと思いますよ。

    是非、3割、二桁HR、盗塁王を!
    そしてアジャは25HRと100打点を!

  • 「下手な考え休むに似たり」

    この言葉をキミに贈ろう、田村君。

    長打警戒でアウトローを要求しているんだろうが、その結果HR打たれてどうする。
    困った時はいっつもいっつもアウトロー一一辺倒の配球しかしないから内田みたいな若手にすら読まれて狙い撃ちされるのだ。

    良い配球とは何かとは判らないが、打たれた配給は悪い配球と言える。
    マリンで内田に何発ご馳走すれば気が済むのか。もしかして来年トレードでウチに来ることが決まっていて今から気持ちよく打てるように手配してるのか。

    いい加減おんなじ選手にいつまでもやられ続けるのは勘弁してくれ。

    有吉の打たれる時のパターンはストライクを集めすぎたときに発生する。
    その割に3ボールも多かったが四球は無かった。四球を極端に恐れることから連打を喰らうシーンが多い。シングルヒットも四球も同じだとはよく言われるが、長打を打たれるくらいなら四球のがマシとも言える。

    伊東監督に続き井口監督も田村を正捕手と認めているようで代えることは殆どしないどころか競争すらさせていない。どこか田村の中に甘えと慢心が無いか?
    ヒットが続くと振り回す、ポンポンと2ストライクを取ると簡単に3球目もストライクを取りに行って痛打される(3球勝負が悪いとは言うわけではありません)、どこか調子に乗る傾向があるような気がしてならない。
    二人の一流選手が認め、一軍でそこそこながら結果も出しているのだからこそ自戒と研究をもっともっと極めて欲しい。

    松井は入団以来殆ど先発経験が無く、今シーズンもずっとリリーバーだった。たくさんの球数を投げられるスタミナなんぞ無いことは素人でも判る。事実2回までに球速147を計測したがその後はせいぜい142くらい。ピンチを迎えて少々ギアアップしたようだが、これを見ても体力温存投法をしていることが明白なのに何か手は打てないものか。

    辛島の対マリーンズ防御率0.40!

    イラ、ムカ、はぁ…

  • 根元と金澤も引退ですか…
    二人とも打撃には期待できた選手でここのところ得点できない試合が続いただけにちょっと勿体ない感じがしますが、守備位置が今年覚醒したアジャとかぶることと、二人とも左バッターという点が響きましたか。

    家族が根元ファンなので寂しがるだろうなぁ…

    福浦さんの続投宣言もシーズン中だからという理由だけで、オフには引退すると思ってましたが、ホントに現役続行アリかもという気がしてきました。

    しかし元々支配下が少ないところへ外国人の不振=退団、プライベート問題、引退ラッシュと不穏な感じがします。

    現在沈静化していますがZOZOの球団買収が微妙に絡んでいるのではないかと。購入側はできるだけスリム化されて、自分好みの組織に変更しやすい物件を欲しがりますので。

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