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投稿コメント一覧 (13126コメント)

  • ご参加はお早めに

    january 16, 2019
    会社説明会のご案内

    2月9日(土)開催予定の個人投資家の皆さま向け会社説明会につきまして、大和インベスター・リレーションズ社HPで参加申し込みが開始されましたのでご案内です。

    開催概要、申し込みフォームはこちら

    申し込みの締め切りは1月28日(月)となっています。当社を含み3社が登壇予定となっており、多数の申し込みがあった場合は抽選になります。詳細につきましては大和インベスター・リレーションズ社へお問い合わせください。当日はCEO永井が登壇予定です。是非ご参加ください。

  • Studies a U.S. FDA-regulated Drug Product: Yes

    History of Changes on the ClinicalTrials.gov Archive Site
    Last Update Posted: January 14, 2019

  • 日経モープラ ニュースにしてたね

    がんゲノム医療、全国で
    厚労省、40病院で検査可能 混合診療も迅速に

    2019/1/15付日本経済新聞 朝刊
    保存 共有 その他
    厚生労働省はがん患者の遺伝情報から最適な治療薬を選ぶ「がんゲノム医療(総合・経済面きょうのことば)」を全国で受けられるよう医療提供体制をつくる。遺伝子検査を実施し治療方針を決める病院は中核拠点の大病院11カ所に30カ所程度を追加し、合計約40カ所に整える。検査が示した保険外の抗がん剤治療と、保険医療を組み合わせた混合診療を迅速に受けられるようにする。がんゲノム医療は2019年春にも保険適用になる…

  • nexがサンバイオ、ブライトパスと共に高い評価してるヘリオスの若きジーニアス武部くんによるミニ臓器シリーズ開発 これも同じく入ってるのよ

    http://www.jst.go.jp/saisei-nw/kadai_05.html

  • 拠点Bとは何か?!

    5年以上かかるかもだけど、成功をして行けば、国が予算を出してくれる

    予算規模
    研究期間:原則、最長10年(ただし、一定期間内に達成すべき目標を設定し、継続の可否を判断する評価を行います)
    研究費:原則、1億円/年程度(研究開始時、間接経費含む)
    一定期間後は、継続可否の評価内容に応じて、研究費を決定します。
    概要
    「iPS細胞研究中核拠点」で作製される再生医療用iPS細胞等を用いて、臨床研究を実施するために必要な研究開発をおこない、責任を持って臨床応用をおこなう拠点を構築することを目的とします。iPS細胞、ES細胞を用いた臨床応用、もしくは体性幹細胞を用いた革新的な臨床応用を目指す研究を対象とします。
    既に基本的な技術開発が完了しており5年以内の臨床応用を目指す拠点(拠点A)と
    臨床応用までに技術的ブレークスルーが必要な拠点(拠点B)
    の2種類を構築します。いずれも一定期間での達成目標を設定し、
    それを達成した場合にのみ事業を継続できるステージゲート方式にて実施します
    (最長10年間)。

  • なぜ売らないんだ?

    rej-T with iC9 AIT社 あれを買ってしまった後に凍結させたのは、なぜ?
    〇〇円くらいにはなるだろうに

    そこを社長に聞きたいよ

  • 今年、ブライトパスは当たり年かもね〜!

    ファンドは儲けるために昨年から売り続け、次は上げにかかってきた
    そう見ていいかな?

    今年、流行りそうなのがこれ!
    量子コンピュータ、ビッグデータ、Ai
    バイオ系株、その中でも取分け「がん治療薬」、「iPS関連」

    どれもブライトパスに関係してるものばかりです!

    https: //news.finance.yahoo.co.jp/detail/20190105-00000020-stkms-stocks
    新年3大テーマ (3) 2019年は“AI&バイオ”がマーケットを席巻する! <株探トップ特集>
    1月5日(土)19時30分配信 株探ニュース

  • 次世代 がん治療薬は打ち出の小槌!どこの製薬会社も手に入れたい。

    がん 完全個別化治療 のために、次世代シーケンサーを使い、
    各医療機関で集まったデータをビッグデータ化、
    量子コンピュータでAi に一人ひとりに最適ながん治療薬を見つける。

    ネオアンチゲンを見つける中面先生
    東大の次世代シーケンサー、量子コンピュータ
    提携する大学とともにブライトパスが進めていけば
    そのうちニュースになって株価にも反映されていきますよ。

  • よく考えれば、iPS-NKTだけで数兆円×☆☆☆の価値
    ITK-1やGRN-1201失敗したところで痛くもないのに
    株価が下がり過ぎよ!

    (iPS-NKT+GRN-1301) - ITK-1失敗 - GRN-1201失敗=いくら?

  • こんな株価で増資なんかしたら、、、いや無理でしょ
    ライセンスアウト、M&Aでしょ

  • iPS治療薬開発のボトルネックだったのは、理研の加齢黄斑変性が進まないこと!

    がん化リスクの安全性確保されたことで、
    頭の固い連中も、これでようやくGOサインを出したわけだ。

    iPS-NKTも2019年1月の結果を得て、動き出すよ
    永井くん、増資ではなく、ライセンスアウトやM&Aを選択しなさいよ!

  • 2019年1月 ある実験の結果が出るらしい、、、
    そろそろその結果を得て、資金繰りに苦しいブライトパスが
    株価を上げだしてもおかしくない。

    どのくらいまで上がるの?

    がん治療薬開発する会社を買収合戦してるBMS、ノバルティスファーマ、
    第一三共、武田、
    ブライトパスのiPS-NKTは、その中心のがん治療薬になる可能性があると
    期待してます!

    だって、CAR-T 血液がん治療薬 ひとつのがん治療薬で1兆円~8兆円
    iPS-NKTはAMEDの実験だけで6種類のがん治療
    ブライトパスは脳腫瘍なども実験してる
    nex的にはすべてのがん種に対応可能と思っていて
    そうすると、キングオブがん治療薬!は
    160兆円くらいいってもらいたいものだ

  • 祝!がん化しないことをマウスで確認済み→ヒトへの実験OKということね

    発がん性に関しては、定量PCR法および培養法を用いて試験管内で評 価した結果、未分化iPS細胞が残存していないことを確認した。次に、軟寒天培養法で評価した結果、がん化 の懸念がある細胞が混入していないことが明らかとなった。さらに、動物試験として未分化iPS細胞をNOD- Scidマウスに静脈内投与した後、1年間経過を観察した結果、1×107個の未分化iPS細胞を投与したマウスに おいても、発がん等の異常は観察されなかった。5×107個/kgは、50 kgのヒトに対しては2.5×109個となる ため、ヒトに5×107個を投与した場合の安全性は担保されると予想する。
    有効性に関しては、まずiPS-NKT細胞がNK細胞等を活性化するアジュバント作用を保有していることを確認 した。また、マウス生体内でアジュバント活性(ヒトNK細胞活性化)を示すことも確認できた。次いで、実 際の抗腫瘍効果について検証したところ、試験管内における腫瘍細胞殺傷能はライン化したNKT細胞に比べて 極めて高いことが明らかとなった。更に、担癌マウスに対してiPS-NKT細胞を2×106個で複数回腹腔内投与し た結果、癌の進行を抑制できることも明らかとなった。担癌マウスモデルはヒトへの投与量及び投与方法の 指標となり得るが、iPS-NKT細胞の維持に必要なヒトサイトカインがマウスでは発現していないため、サイト カインポンプをマウスに埋め込み、ヒトサイトカインを供給することにより、マウス体内でiPS-NKTを長期間 生存させることを可能とした。

  • 祝! すぐにヒトに投与実験できるところまで来ている!
    そういうところが買収にはいい

    AMEDのサイトを見てみよう

    1:ヒトNKT-iPS細胞誘導技術開発 末梢血およびさい帯血からNKT由来iPS(NKT-iPS)細胞を樹立するプロトコールを確立し、さらに医薬品の
    原料基準に適合した条件で再現性良くNKT-iPS細胞を樹立することに成功した。樹立したNKT-iPS細胞につい て、般特性、表面抗原、遺伝子発現プロファイル、ゲノム変異/多型解析、ウイルス残存、核型、分化能、微 生物による汚染の状況等の基準を満たしたマスターセルバンクを取得することに成功した。 2:ヒトiPS-NKT細胞誘導技術確立
    誘導培養に必要なフィーダー細胞のマスターセルバンク化を完了し、医薬品の原料基準に適合した条件で 生物由来原料基準(培養用試薬、サイトカイン等)条件下でもNKT-iPS細胞から有効性及び安全性の基準を満 たしたNKT(iPS-NKT)細胞が再現性良く誘導できるプロトコールを確立した。次に、iPS-NKT細胞の凍結保存 および融解したiPS-NKT細胞の培養条件を最適化し、2週間の純化培養で、臨床試験において投与を予定して いる5×107個まで増殖させることにも成功した。さらに、ヒトに投与可能な媒体に懸濁した試験製剤の開発 を開始し、24時間後においても80%以上の細胞生存率を維持することが可能な製剤の開発に成功した。製造 施設(CPC)に関しては、設備の整備および運用方法の標準化を完了し、製造工程の標準化を開始した。 3:iPS-NKT細胞の安全性と有効性を検証する技術の確立
    安全性を確認するために、予備安全性試験としてマウスに5×107個/kgのiPS-NKT細胞を静脈内投与した 後、14日間まで一般状態、体重、血液学、血液化学、器官重量及び剖検を実施した結果、本投与量では急性 毒性を示さないことが明らかとなった。

  • がん治療薬の開発はどこも欲しいが、
    iPS-NKTはブライトパスだけ!

    ブライトパスの価値は8兆円×20=160兆円以上でお願いしたいなぁ

  • 祝 BMS セル社買収 ! nex的には買収あるかもと思ってます。

    ニュースで話題となってる
    米BMS、米セルジーンを8兆円で買収 がん治療薬の開発強化

    思えば昨年初め
    セル社がジュノ・セラピューティクスを約90億ドル(約1兆円)で買収

    たった1年でセル社の社長は1兆円で8兆円を手に入れたわけだ。

    永井くんは、GRN-1201を切り売りしてリスクを売り飛ばして
    iPS-NKTをだけにして、BMSやノバ、第一三共や武田などに買収されるといい!

  • 第一三共 真鍋さん、ブライトパスに投資してくださいよ!
    他社さんでもM&Aには今が買い時と思いませんか?

    投資の加速によって将来のがん事業の売上高は大きく伸びる見通し。従来の計画では20年度に400億円、25年度に3000億円を目標としていましたが、見直し後は22年度に1500億円、25年度に5000億円を計画。当面は研究開発投資が利益を圧迫しますが、「当初の利益目標にこだわらず、がん事業への投資を拡大することで将来の成長を加速させていく」(眞鍋社長)考えです。

  • 研究開発投資 5年で2000億円をがんに上積み

    目標数値の見直しとともに第一三共が明らかにしたのが、がん領域へのさらなる投資の拡大です。



    第一三共は「2025年ビジョン」として「がんに強みを持つ先進的グローバル創薬企業」を掲げており、従来の中期経営計画でもがん領域に経営資源を集中的に投資する方針を示していました。見直し後の計画では、向こう5年間の研究開発投資を従来の9000億円から1兆1000億円に増やし、上積みした2000億円はがん領域に追加で投資。従来から計画していた9000億円もがんへの配分を増やす方針で、事業開発への投資枠として用意する5000億円もがん事業の強化に最大限活用します。

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