ここから本文です

投稿コメント一覧 (13062コメント)

  • rejT治験の進展、ゲノム医療の進展、
    GRN-1201ライセンスアウトを早める具体的なこと、
    そんなIRをブライトパスが出してくれないかね〜♪

  • >>No. 5435

    そもそもブライトパスは赤字を-22億円予想、ITK-1の成功は見越していない。

    富士フイルムがITK-1をサブ解析して判断するのに時間をかけている。
    久留米大学での相関関係のある薬、これとゲノム解析を使えば、
    すでにゲノムを特定してるので、ITK-1は再発予防薬として、早期予防薬としてなら
    可能性は秘めていると、期待してます。

  • どこまで下がるかは機関次第ですが、
    今の価値は540円が妥当では?

  • 現物ホルダーの方は、心配しなくても、しっかり寝ておけば、そのうち
    GRN-1201のライセンスアウトが早まりそうだし、
    その代わり値段は叩かれるでしょうけど、、、
    ゲノム、rejT、iPS-NKTで反撃開始できます。

    富士フイルムの方針はまだ決まっていませんが、
    ここまで来たなら、以下の久留米大学の新規臨床試験を利用して
    ITK-1を復活させるなんて方法も残っています。
    その中に前立腺がん、入ってますね。
    9種のがんに適応拡大も広がります。

    今はしっかり寝ておきましょう。


    9種の悪性腫瘍臨床試験について
    当センターでは、これまで8年間、多くの患者さんのご協力を戴き、臨床試験 として個別化ペプチドワクチン投与を行い、3000例を超える方々のご参加がご ざいました。そこで癌腫別の、投与させてもらった個別ペプチドと臨床効果(全 生存期間)との相関関係を検討しました。
    その結果、がん腫毎に臨床効果(全生存期間)への貢献度合いの高いペプチ ドが存在することが判明しました。それらの貢献ペプチド群はがん腫ごとに 若干異なることも判明してきました。そのために、個別化ペプチドワクチンの より高い臨床効果を目指して、これまでの「抗体陽性の高い順に最大4種類選ぶ テーラーメイドペプチドワクチン臨床試験」を、「抗体陽性のペプチドのうち 臨床効果と正相関をしめすペプチドを優先して最大4種類選ぶテーラーメイド ペプチドワクチン臨床試験」に変更いたしました。
    なお、その対象となる癌腫は、症例数の多い癌腫(肺がん、大腸がん、胃が ん、乳がん、すい臓がん、前立腺がん、肝臓がん、尿路上皮がん、卵巣がん) の9種類です。それ以外のがん腫では症例数の集積を待って上記と同様の解析予 定ですので、従来と同様の臨床試験となります。本臨床試験は、久留米大学で の倫理審査委員会の承認を受けております。

  • 富士フイルムはゼロックス買収するくらいならブライトパスを買えば〜♪笑

    コピー機なんか、これからは市場は縮小方向
    IOT機器はセキュリティ面から少しずつなくなるよ。

    がん創薬や再生医療のベンチャーを買った方が
    投資に見合うリターンが貰えるのに、、、

  • ついに18日は富士フイルム決算。
    沈黙期間が終われば、ITK-1結果を公表できますね〜♪

  • ITK-1大成功が見えた今? もう時価総額1兆円まで売る必要ないよね。


  • 売上から大成功が見込まれるだけに、本当ならサプライズ!
    1000越え、2229越えは必至ですね〜♪笑


    > 予想としては今週か来週の金曜日の夕方から夜?

  • 予想としては今週か来週の金曜日の夕方から夜?

  • 5月くらいに結果がでる、昨年秋に野口先生、今年春には伊東教授が発言。

    まずは久留米大学のサイトで公表されるんじゃないかな?
    その後にブライトパスや富士フイルムはIRするんじゃない?

  • > マザーズのバイオ創薬会社が熱い!
    マザーズ指数が今年から少しずつ上がっていくんじゃないかな。
    これまでは、生まれて間もない会社が多く、
    ゴールが見えない研究で赤字を続ける会社が多かったけど
    ようやくハーフウェイラインを超えてアタッキングサードに!

    ブライトパスはITK-1治験成功なら初ゴール♪笑
    他のマザーズもシュートレンジに入って来そうだね。



    >
    > iPS関連の心臓シート始め、サンバイオやヘリオスの脳梗塞の間葉系幹細胞治療薬
    > ブライトパスのゲノム診断システムのがん創薬、
    > rejTなどの再生医療とがん創薬のミックスまで
    >
    > 今年から来年にかけて話題の治験が進むところが結構ありますね。
    >
    > 主力は刈り取り時期に来てますが、
    > その資金が、夏にかけて上がるマザーズにくるんじゃないかな?
    > 第二のそーせい を探して
    >
    > ブライトパスは
    > ◾️短期ではITK-1の大成功なら黒字化が見え始め、
    >
    > ◾️中期では数百億から数千億円規模のライセンスアウト契約金が狙える
    > GRN-1201キイトルーダとの併用試験のキーオープンに期待がかかる
    >
    > ◾️長期では、ゲノム診断からのネオアンチゲン探索、がん完全個別化治療
    > ◾️さらに rejT iPS-NKTと1兆円規模のパイプラインを契約済みだ。

  • マザーズのバイオ創薬会社が熱い!

    iPS関連の心臓シート始め、サンバイオやヘリオスの脳梗塞の間葉系幹細胞治療薬
    ブライトパスのゲノム診断システムのがん創薬、
    rejTなどの再生医療とがん創薬のミックスまで

    今年から来年にかけて話題の治験が進むところが結構ありますね。

    主力は刈り取り時期に来てますが、
    その資金が、夏にかけて上がるマザーズにくるんじゃないかな?
    第二のそーせい を探して

    ブライトパスは
    ◾️短期ではITK-1の大成功なら黒字化が見え始め、

    ◾️中期では数百億から数千億円規模のライセンスアウト契約金が狙える
    GRN-1201キイトルーダとの併用試験のキーオープンに期待がかかる

    ◾️長期では、ゲノム診断からのネオアンチゲン探索、がん完全個別化治療
    ◾️さらに rejT iPS-NKTと1兆円規模のパイプラインを契約済みだ。

  • 機関さんも数字は事実と受け止めますからね、上がって当然ですよ。
    だって、成功なら世界初のがんペプチドワクチンですよ。
    これまで失敗が続いた免疫治療が大成功したとあれば、
    2229を突破してくるでしょう。

    > 残念ながら数字は事実ですね。
    > 経過観察中の業務は生存患者さんへのITK-1の投与と簡易な診察のみです。
    >
    > ITK-1の投与には最初はHLA型を調べ、免疫力を調べ、OKなら
    > 個別の検査からどのペプチドを選ぶのか判断し、
    > 当初のクールは頻繁に投与するも、ある程安定したら投与の間隔を長くします。
    >
    > つまり、投与の間隔を長くしたあと、そんなに売上が上がらない期間のはずで
    > 生存者も少なくなってくる段階なのに
    > 逆にその業務量が増加し大きく売上が上がったことで、
    > 相当な投与回数があったことがサプライズなのです。
    >
    > 単なる成功ではなく、大成功した♪可能性がかなりあると
    > 数字からは読み取れそうです。
    >
    > あくまで投資判断は自己責任ですよ。
    >
    >
    > > この記事はおかしい
    > > 経過観察中は業務量はほぼない
    > > バイオの知識がない記者だろうww

  • ITK-1発表前に、852を目安に発射台を形成かな?

  • 残念ながら数字は事実ですね。
    経過観察中の業務は生存患者さんへのITK-1の投与と簡易な診察のみです。

    ITK-1の投与には最初はHLA型を調べ、免疫力を調べ、OKなら
    個別の検査からどのペプチドを選ぶのか判断し、
    当初のクールは頻繁に投与するも、ある程安定したら投与の間隔を長くします。

    つまり、投与の間隔を長くしたあと、そんなに売上が上がらない期間のはずで
    生存者も少なくなってくる段階なのに
    逆にその業務量が増加し大きく売上が上がったことで、
    相当な投与回数があったことがサプライズなのです。

    単なる成功ではなく、大成功した♪可能性がかなりあると
    数字からは読み取れそうです。

    あくまで投資判断は自己責任ですよ。


    > この記事はおかしい
    > 経過観察中は業務量はほぼない
    > バイオの知識がない記者だろうww

  • ブライトパス・バイオは「ITK-Ⅰ」の業務量の増加が注目、突っ込み買い妙味膨らむ
    5月16日(水)10時02分配信 サーチナ

    気になる記事でしたね。
    nex推理
    結論はITK-1大成功の予感♪

    理由は富士フイルムから受注された治験とはITK-1だけ。
    そのITK-1の業務量が増加したことで売上が上振れた とは、
    ITK-1の患者さんへの投与回数が、当初計画された投与回数を 大きく超えた。

    計画を上振れた とは、
    ドセタキセルOSはおよそ10ヶ月、ITK-1はおよそ18ヶ月
    これよりも患者さんの生存が延長された場合、
    当然ITK-1投与も延長することになる。

    上振れた売上からすると、
    1人2人ではなく相当な人数の患者への投与回数が増えたことになり、
    全生存率OSが単に有意差がある程度の成功ではなく、
    大成功した可能性が期待できそうですよね〜♪笑

    あくまで売上から見た推理の域をでませんから
    投資判断は自己責任ですよ。

  • 「一部のメディアから」という会社の回答は、往々にして正しいことが多い。

    完全に否定しない限りね。

  • 承認申請って、そんなに早いの〜♪笑

    結果5月、秋くらいに承認申請かなと思ってたんですが、、、
    詳しい方いますか?

  • http:// cell-medicine.com/topics/第14回がんワクチン療法研究会から/
    第14回がんワクチン療法研究会から
    2017.11.07 最新の学会から
    先週11月4日(土)に、佐賀大学医学部にて、第14回がんワクチン療法研究会が開催されました。
    今回のテーマと会長は、
    ******************************************************
    「ワクチン療法とチェックポイント阻害剤」
    学術集会会長: 阿部 竜也 先生
    (佐賀大学医学部脳神経外科)

    1.「膠芽腫に対する免疫療法の現状と課題」
    成田善孝(国立がん研究センター中央病院脳脊髄腫瘍科長)
    ここは本邦の膠芽腫に関する治験の中心に位置しているため、WT1抗原、EGFRvIII抗原、ITKペプチドワクチンを用いた臨床試験の先端的状況の講演をされました。再発膠芽腫に対するニボルマブ(オプジーボ)とベバシズマブ(アバスチン)の比較試験では、有意差が見られなかったそうです。
    また、ITKペプチドワクチンによる再発膠芽腫治療でも有意差が見られなかったとのことですが、サブ解析で、単球およびT細胞の組織浸潤に関与すると考えられているMCP-1をとりあげ、その発現レベルで分類した場合、全生存期間にp=0.0001という差が見られたとのことでした。
    2.「前立腺がんにおける免疫療法の臨床開発」
    野口正典(久留米大学先端癌治療研究センター臨床研究部門 教授)
    ITKペプチドワクチンは久留米大で開発されたものですが、前立腺がんの標準治療になっているドセタキセル投与群と比較したとき、全生存期間中央値が、ワクチン群17.1ヶ月対対照(ドセタキセル投与)群8.8ヶ月、p=0.169であったそうです。そこで現在第3相試験に進んでおり、登録症例数333例で治験中、2018年5月に結果が出る見込みとのことでした。
    前立腺がんには免疫チェックポイント阻害剤は無効と判明していることから、がんワクチン療法が期待されています。

  • 5月と言ってるのは伊東教授だけでないよ、
    昨年秋に久留米大学の別の先生が既に2018年5月と言ってますよ。

本文はここまでです このページの先頭へ