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投稿コメント一覧 (44079コメント)

  • >>No. 30550

    福祉福祉と体は良いが、共産国で福祉を実現させた国は無い。

    一部成功したかのように見える国は、極貧の生活を強いられている。

  • >>No. 30546

    日本語と漢字との邂逅――それにつづく日本語の文字化をもふくめて――は、のち
    に述べるごとく、なかでも特異なケースではあったけれども、漢字文化圏のうちに興亡消
    長した諸民族の土語が、ひとしく経験した土語の文字化の一例にほかならない。
    ひと口に〈漢字文化圏〉といったが、それはシナ本土を中心に、広大なアジアの東方を
    占めるひろい地域にかぶさっている。まず、西はチベットにおいてインド文化圏に接し、
    一方、南へ延びては、ヴェトナムにおよび、ここでも、カンボディア、ラオス、タイなど
    をおおうインド文化圏と接するが、チベットはもちろん、南方のこれらの土地でも、イン
    ド系文字が採用されていることに注意しておこう。
    さらに南にむかえば、そこはミンダナオ島、ボルネオ島、大スンダ列島などイスラム・
    インド両文化圏の複雑に交錯する地域である。一方、北に目をやれば、内陸アジアの高原
    地帯にモンゴル族やトルコ族など、遊牧民族の舞台がひろがる。彼らのもつ遊牧的な性格
    は、シナ文化ときわめて異質であったらしく、漢字文化は、その本質にまで浸透するには
    いたらなかった。

    ↑モンゴロイドは漢字を使わなかった。

  • >>No. 165146

    国際法上の違法性阻却事由について述べる。2001年に国際法委員会が採択した国家責任条文第5章では、国際法上の違法性が阻却される理由として「同意」、「対抗措置」、「自衛」、「不可抗力」、「遭難」、「緊急避難」の6つが挙げられた。これらのうちのいずれかに該当する場合には、国家の国際義務違反が例外的に存在しないか、または国際義務が機能しないものとされる。

    日本で言う違法性阻却事由(いほうせいそきゃくじゆう)とは、通常は法律上違法とされる行為について、その違法性を否定する事由をいう。日本では、民法上のものと刑法上のものがある。

    不法行為の成立を否定する行為のこと。民法720条に規定される事由がこれに当たる。
    ・正当防衛(民法720条1項) - 他人の不法行為から、自己または第三者の権利を守るために行った行為
    ・緊急避難(民法720条2項) - 他人の物より生じた急迫の危難から、自己または第三者の権利を守るために、その物に対して行った行為
    ・自力救済
    正当防衛と緊急避難については、刑法上の概念と異なる。

    刑法
    刑罰規定の構成要件に該当して、違法性が推定される行為について、その違法性がないとされる事由。刑法35条~37条に規定される事由があたる。
    ・正当行為(刑法35条) - 法令行為・正当業務行為
    ・正当防衛(刑法36条1項) - 急迫不正の侵害に対して、自己または第三者の権利を守るために行った行為
    ・緊急避難(刑法37条1項) - 自己または第三者に対する現在の危難を避けるため、侵害以外に対して行った避難行為
    ・自救行為
    被害者の同意
    正当防衛と緊急避難については、民法上の概念と異なる。

    超法規的違法阻却事由(ちょうほうきてきいほうそきゃくじゆう)とは、法律上規定されている違法性阻却事由には該当しないが、法律の解釈上、違法性を阻却する事由のこと。解釈上の争いはあるが、可罰的違法性を欠くような場合がこれに当たるとされている。

  • >>No. 165144

    第36条
    1 急迫不正の侵害に対して、自己又は他人の権利を防衛するため、やむを得ずにした行為は、罰しない。
    2 防衛の程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。
    解説:本条は、w:正当防衛(1項)についてこれを罰しないものとし、過剰防衛(2項)については情状によって刑の裁量的減免を認めた規定である。正当防衛はw:違法性阻却事由であると理解されている。

    ↑止むを得ずの定義が無いからね。

    防衛の程度の定義も無いしね。

    何処迄の行為が情状されるかもないし。

    第37条
    1 自己又は他人の生命、身体、自由又は財産に対する現在の危難を避けるため、やむを得ずにした行為は、これによって生じた害が避けようとした害の程度を超えなかった場合に限り、罰しない。ただし、その程度を超えた行為は、情状により、その刑を減軽し、又は免除することができる。
    2 前項の規定は、業務上特別の義務がある者には、適用しない。
    解説:本条は、w:緊急避難(1項本文)および過剰避難(1項但書)について定めた規定である。緊急避難は、避けようとした害が第三者に与えた害より優越する場合には、違法性阻却が認められると一般に言われるが、害が同等である場合、および過剰避難については見解が分かれる。
    また、2項の業務上特別の義務のある者の例としては、警察官や消防吏員などが挙げられる。この規定により、消防吏員が火災現場において、身を守るため隣の家を壊したような場合でも、1項の緊急避難の規定の適用はないこととなる(むろん、正当行為(35条)と評価されることはある。)。このような者は危険に対処する義務を負っているのであり、これを他者に転嫁することは許されないためといわれる。

    ↑止むを得ずの定義も、程度の定義も無いし。

    業務上特別の義務の定義も無いし。

    刑法で手枷足枷をされた状態で、程度を現場で判断して情状がどの程度かを感じさせるというような状態では、銃は撃てないよね。

  • >>No. 165140

    アメリカ国防総省はROEを公式に以下のように定義している。
    アメリカ軍が敵と遭遇し、敵戦力と戦闘を開始、もしくは再開するときの状況・制限を定める軍事的規定
    ROEは次の4つの問題を扱う。
    武器を用いてもよい時
    ・(同)場所
    ・(同)相手
    用いるべき武器
    ROEは2つの形式を持つ。
    ・上官からの明示的禁止がない限り、兵士が指示を受けずに取ってよい行動を定めるもの
    ・上官からの明示的指示がなければ取ってはならない行動を定めるもの
    通常の標準的ROEに加え、隊員は任務や作戦の実施前に追加的なROEを説明される。これには、攻撃にいかに反撃するか、捕虜の待遇の仕方、戦闘領域などが含まれる。
    アメリカ軍のROEは自己防衛のための武器使用を常に第一に掲げる。

    ↑これ位簡単明瞭にしないとね、現場で考えながらと言うのでは、戦闘は出来無いよね。

  • 2000年(平成12年)12月4日に「部隊行動基準の作成等に関する訓令」(平成12年防衛庁訓令第91号)が制定され、これに基いて部隊行動基準が作成されるようになった。その第2条においては「部隊行動基準は、国際の法規及び慣例並びに我が国の法令の範囲内で、部隊等がとり得る具体的な対処行動の限度を示すことにより、部隊等による法令等の遵守を確保するとともに、的確な任務遂行に資することを目的とする。」「部隊行動基準は、状況に応じて部隊等に示すべき基準をまとめたものであって、行動し得る地理的範囲、使用し又は携行し得る武器の種類、選択し得る武器の使用方法その他の特に政策的判断に基づく制限が必要な重要事項に関する基準を定めたものとする。」と謳われている。
    2006年、防衛庁はROEを改定し、自衛隊法第95条に定められた「武器等の防護のための武器の使用」を根拠として、武器の使用を明確に任務とすることを決定した。これにより、自衛隊員が使用すべきときにためらわずに武器を用いることができるようになり、かつ、現場の自衛官が余計な政治的判断を迫られずに済むようになると期待されている。


    ↑これの御粗末な点は「武器等の防護のための武器の使用」としか書いていないこと。


    人の保護や自衛官の保護は如何するんだろうね??

  • >>No. 165138

    我が国の航空自衛隊には、交戦規定が無い。

    普通領空侵犯は、撃墜されても文句が言えないが、航空自衛隊に交戦規定が無い為に、何時どの様に撃墜するのか、パイロットの判断でしか行う事が出来無い。

    旧ソ連時代に、領空侵犯したソ連機を航空自衛隊機が実弾射撃で排除したことがあったが。

    午前11時24分、ソ連軍機Tu-16は沖縄本島上空へと到達、航空自衛隊の那覇基地やアメリカ軍基地の上空を通過していきます。そこで航空自衛隊のF-4EJは、最初の実弾射撃を行いました。これは搭載されている20mmバルカン砲を目標機の前方に向けて射撃し、曳光弾の軌跡を見せ付けることで警告するというものです。同時に視覚信号で「着陸」を指示します。これらの行動が功を奏したのか、ソ連軍機Tu-16は、日本の領空から外へと抜けました。こうして、航空自衛隊初の実弾射撃事件は、幕を下ろしたかに思われました。
     しかし、Tu-16は午前11時41分に再度日本の領空内へ侵入、さらに北上し鹿児島県の沖永良部島や徳之島上空へと迫ります。追跡を続けていたF-4EJは、やむなく2回目の警告射撃を行いました。この2回の警告射撃により、航空自衛隊では計数百発の実弾を発射したといわれています。
     ソ連軍のTu-16は、それ以上の北上をやめ、領空外へと逃れ、その後、北朝鮮の平壌へ着陸しました。

  • >>No. 165133

    アジア侵略といっているのは、中国共産当政府と朝鮮人だけで、外のアジア人は、日本軍のことをアジア解放軍だったと言っている。

    民主憲法だというお馬鹿がいるが、何処が民主憲法なんだろうね?

    多数決も国民が選んだ国会を無視しても、馬鹿野党にはお咎めの無い憲法など、日本には不要だね。

    普通の先進国が持つ普通の憲法を持っていた日本国を潰されて喜ぶ、馬鹿な左巻きがいることに欧米諸国はブーイングしている。

  • >>No. 165135

    対空ミサイルでの警告とは面白い話しだね。

    対空ミサイルでロックオンした瞬間に、攻撃と見做され二国間の紛争発生となる。

    全面戦争という事になる。

    世界や国際法音痴は、こんな問題に口を出すべきではない。

  • >>No. 30545

    和風諡号(国風諡号)を奉る制度は、記録に残る限り、41代持統天皇以来、先帝の崩御後に行われる葬送儀礼=殯(もがり)の一環として行われてきた。その殯の場では、先帝の血筋が正しく継承されたものであることやその正統性を称揚するとともに、併せて先帝に和風諡号を贈った。持統天皇から平安時代前期の54代仁明天皇まで追贈された。

    ↑和風であって中国の物ではない。

  • >>No. 165113

    何故お前は笑わん、馬鹿の高笑いでもしてごらん。

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