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投稿コメント一覧 (21735コメント)

  • 頭がいいんだか、悪いんだか、よくわからないな。つぶやき。

  • >>No. 53995

    宮前平だとか、多摩プラーザなんて、昔辺鄙な村だった地域から、じゃんが広まるには、そこから多くの人口が動く都市化された集落でないと、無理なんだよね。

  • >>No. 53993

    > wikiは、不特定の個人が自分の薀蓄を元に掲載し、修正しているので、間違った情報の記載もありえますが、豚鼻ネギさんの調べた、『じゃんは宮前平あたりの村起源説』よりは、まともに感じました。
    <

    それこそ、図書館で調べた論文の名称、著作者名など、記載してないと無意味。

  • >>No. 53993

    しかし、wikipediaを卒論、論文の根拠にするのは、流石にありえないでしょうね。(笑)

    wikipediaにも、註釈などあるので、そこから調べるのはアリでしょう。

  • wikiは、不特定の個人が自分の薀蓄を元に掲載し、修正しているので、間違った情報の記載もありえますが、豚鼻ネギさんの調べた、『じゃんは宮前平あたりの村起源説』よりは、まともに感じました。

  • >>No. 53991


     では、なぜ「じゃん」が横浜弁として全国で認知されるようになったのか。井上さんは「発展に伴い、横浜の文化に自信がついた」ためと推測しています。

     1970~80年代には、ロックグループ「横浜銀蠅」など独自の文化が「かっこいい」と全国に発信されていきました。井上さんは、自分たちが話す言葉を「方言」として引け目を感じることなく、使っていたことも一因とみています。

     「じゃんは、横浜の多様性を象徴するものでもあります」
    <<<

  • >>No. 53966

    横浜発祥じゃないじゃん なぜ横浜弁に?

    朝日新聞デジタル 2015年4月25日13時52分

     「そう言ったじゃん」「いいじゃんよ」。語尾につく「じゃん」は横浜弁とも言われるが、長年方言を研究し、国語審議会委員も務めた国立国語研究所の井上史雄客員教授(72)は「横浜発祥ではありません」。なぜ横浜弁として知られるようになったのか――。

     「三河地方(愛知県)では昔からじゃんを使っている」「山梨こそ本家だ」。井上名誉教授が以前、あるテレビ番組で「じゃん」について話をしたら、各地から名乗りが上がった。じゃんの発祥地はどこか?

     「いろいろな説がありますが、静岡あたりから東海道を伝って人口とともに流入したと思います。戦前には既に横浜に『じゃん』はあった」。横浜の発展と共に流入した人により、もたらされた言葉だという。

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    横浜弁じゃなかった「~じゃん」 はまっ子の自信が生んだ勘違い

     「そう言ったじゃん」「いいじゃんよ」。語尾につく「じゃん」は横浜弁とも言われていますが、「三河地方では昔からじゃんを使っている」「山梨こそ本家だ」と各地から名乗りが上がっています。果たして「じゃん」の発祥地はどこなのでしょうか?

     「横浜発祥ではありません」と言うのは国立国語研究所の井上史雄客員教授です。

     「いろいろな説がありますが、静岡あたりから東海道を伝って人口とともに流入したと思います。戦前にはすでに横浜に『じゃん』はあった」。

     「じゃん」は、横浜の発展と共に流入した人々によって、もたらされた言葉のようです。

     井上さんは、1980年代、横浜から大阪までの東海道線沿線の各駅で、「じゃん」がどれぐらい地域に浸透しているか、年代別に調査しました。その浸透度合いや文献などの調査から、静岡、山梨を中心に「富士山の裾野のように」三河や横浜に広がっていったと結論づけています。

     横浜には戦前、輸出用のお茶を蒸す仕事があり、静岡などからも多くの女性が働きに来ていました。「言葉は、よそ者の若い女性の間でぱっと広がる。紡績やお茶の工場で働く女性を通じ、入ってきたのでは」。開港以来、全国各地から人を受け入れてきた横浜には、外から来たものを柔軟に受け入れる風土があったため、言葉も広まったのだといいます。

  • >>No. 43944

    >  今計ったら、56.5kg!!!

    >  55kg台になったら、
      新しい可愛いバッグ買ってもいいと、
      千葉っちとお約束しています。。。
    <

    頑張ってるのねー。えらいな。
    天使みたいなクゴさんが、可愛いバッグ持って、千葉さんとデートしている姿が目に浮かびます。

  • 「デスノート」の面白いところは、もともとは正義感が強く、まさに犯人なのに証拠がなくて、とか、それ以外の理由で刑を逃れている極悪犯罪者に鉄槌を食らわして、正義の世の中にしようという純粋な思いの若者が、人の運命を翻弄できるノートを手にしたことで、だんだんと、極悪な精神性を手に入れてしまう。

    その不気味さだったような気がするな。もともと、内に持っていた極悪性という説もあるとは思うけれど。

    悪を抹殺しようとして、いつのまにか、悪そのものの権化のようになってしまう。
    人を利用して命を奪っても、なにも思わなくなってしまう。

    このあたりは、同じ不思議な力を持つ道具やその力を持つ者と知り合うのでも、どらえもんとその道具、と、デスノートと死神、とでは、天と地の違いがあり、のびたには、しずかちゃんとの幸せな未来が広がり、夜神月(ライト)には発狂するしかないような殺伐とした世界の果てが示されてしまうわけで……。

    それでも、どらえもんの道具も、一歩間違ったらとんでもない未来になるものもあった気がするし、しずかちゃんと未来に結婚できるのびたはいいけど、そのわりを食って、しずかちゃんと結婚できなくなる出来過ぎ君は可哀想とも言える。

    どちらも、運命を大きく変えうる道具を使える、という共通項はあっても、介在者が、どらえもんか、死神なのか、というのは、大きく違うよね。

    とりあえず、夜神月の性格の悪さについて、一応デスノートと死神との接触のせいで起こった人格破綻ということにしておこうと思いました。
    あの作品では、死神自体はそんなに悪者には描かれていないのですけどね。

    のびたは、どらえもんの道具とどらえもんとの接触により、経験を積んで、のんびりとだけど人格が磨かれていき、勇気のある、信頼できる人間になった。

    縁というものの大切さだな。

  • >>No. 116436

    オリさんは、アドヴァイタ(不二一元体験)ということでは、あれこれ体験を綴ったサイトをたくさん読むなどなさっていて、山下良道さんや、ラマナ・マハルシにも詳しかったはずです。

    山下師は仏教ですが、ラマナ・マハルシだと、私はヒンドゥー教の聖人だと認識してますけどね。

    その方向性だと、故イストランさんの追求したかった方向「仏教の悟りとは、つまりはアドヴァイタ体験ではないのか?」というのとも重なり、興味深いと思ってるんですよ。

    なぜなら、それが釈尊の悟りであるのか、の是非はともかく、世界中でその体験される人が増えていて、その気づきが、なんらかの救いになっている様子が伝わってくるからです。

    ですので、オリさんには、三位一体という、神様の位への招きが、人が体験する現世でのアドヴァイタ体験と、多少接触してるのか、どうなのか、そのあたりをお訊きしたいと前から思っていたのです。

    そういうご投稿していただけると、ありがたいです。

  • >>No. 116482

    お久しぶりです。

    まず、テルゼさんは、掲示板投稿に嫌気がさして、もう所属教会の活動一本に忙しく動かれてらっしゃるようです。
    伝聞ですが、教会のお餅つきにも、知り合いを誘い、楽しく活動なさってるよう。
    最近お会いしたテルゼさんと親しい女性が、テルゼさん、痩せてショートカットにしたのがとても似合って、オードリー・ヘップバーンか、沢口靖子か、と褒めてらっしゃいましたから、生き生きとなさってるのだと思いますよ。^^

    ゴウさんについては、その後の消息は聞きませんが、愚さんのお話では、意識のない昏睡状態と聞きました。ゴウさんは、この世の衆生の救いのための実践をなさっていたと思うので、私の理解の及ばないことですが、ゴウさんなりの利他を今も実践なさっていらっしゃるのかもしれません。

    ゴウさん自身が、この人生の全ては、自らの心の現れに他ならないと見極めた、とおっしゃってましたから、なにか、その現象にも、周囲の人のため、また自らのための、意味があるのかもしれない。と、考えるようにもなりました。以前には、批判する気持ちもありましたが。

    しかし、ご家族やご友人には、ゴウさんが意識を失ったままであるのは、とてつもない苦しみでしょう。それを執着だと言えるのか。わかりません。

    すみません。その後の消息はわからないまま、また、お見舞いにも伺おうとしないまま、心のうちにあることを書かせていただきました。



    > しまとりさん、お久しぶりです。
    > 元気そうで何よりです。
    >
    > ところでゴウさんのその後の容体はご存知ですか?
    > 以前、愚さんがゴウさんについて深刻な状態であることをレスされていたのは読みました。
    >
    > それとテルゼさんは最近見ませんが元気なんですかねぇ~。
    > 仲良くしたことはあまりないですが、全く投稿されてないことからすると、ちょいと心配です。

  • >>No. 116436

    あのね、横から失礼しますが、私は、パニーチェさんは、仏教にも造詣が深く、真摯な洞察もされてる方と感じていますよ。

    オリさんは、愚さんの悟りはすべてではなくとも認めていらしたようですが、愚さんとパニーチェさんも結構レス交換なさっていたと思います。

    最近のオリさんは、なんというか、東哲板含めて、本当に論客もいらっしゃらなくなったのは事実としても、掲示板に参加なさっているのに、掲示板参加者へのバッシングが酷いようには感じています。

    嫌悪感でいっぱいなら、むしろ、掲示板参加をしばらく控えたらどうなのかな、とも感じています。

    以前は、もっと真摯な信仰者の方というイメージでしたから、残念なんですけどね。


    > そもそもニーチェのエピゴーネンやってるあの人、仏教どのくらい知ってんの(笑)?
    > なんか体系や本質への洞察があまり感じられないんだよね。
    > 小手先のレトリックと掲示板の口喧嘩とは別にどのくらい仏教を理解してるんだろう。
    >
    > この点、東哲をロムしている人にはごまかしはきかない。

  • 豚鼻ネギさんの投稿は、面白いので、一応歓迎します。

    レスは特にはつけないかもしれません。

  • >>No. 43936

    >ほんと、バッグって子供と一緒なんだよねー。

    >とってもとってもとってもとっても可愛いの。全部、ひとつ残らず可愛いのー。

    >ほしくてたまらない、1万2千円のバッグが、80%オフになってたら、
    そりゃ買うでしょうー。ヽ(。>▽<。)ノ
    <

    うん。うん。2400円だと、欲しくなっちゃうよねー。

    まぁ、でも、そんなにたくさんバッグ持ってなくて、二千円のバッグ買うのでいっぱいいっぱいのお家もあるかもしれないよ。
    そのお家の数人の子どもの一人になれる機会と、たくさんたくさん子どものいるクゴさんとこに行く機会と、その岐路にあると思えば、涙を飲んでその可愛いバッグを他に譲るのもいいかもしれない、と思います。(きっぱり)

    所有欲を制御するのは、難しいとは思うけど。。。ガンバ。

  • >>No. 53982

    この絵なら、可愛いたぬきさんの側に立ちたい。

    うさぎの、憎たらしいこと。

    カチカチ山は、たぬきがワルモノだったはずですが。

  • >>No. 53983

    『万引き家族』

    私の性格からしたら、祖母の年金頼りに、その不足分を万引きしながら暮らす家族という設定は、どうしても批判的に見てしまうから、楽しめないかもしれないなぁ。。。
     
    いずれにしても混むだろうから、混まなくなった頃に、観に行くことにするかな。

  • 是枝裕和『万引き家族』に最高賞パルムドール!日本人21年ぶり【第71回カンヌ国際映画祭】

    5/20(日) 3:19配信 シネマトゥデイ

     第71回カンヌ国際映画祭の授賞式が現地時間19日にフランスで行われ、コンペティション部門に出品されていた是枝裕和監督作『万引き家族』が最高賞となるパルムドールを受賞する快挙を成し遂げた。日本人が受賞するのは1997年の今村昌平監督作『うなぎ』以来21年ぶり。

     是枝監督は、2001年に『DISTANCE/ディスタンス』で、同映画祭コンペ部門に初出品。2度目の出品となった2004年の『誰も知らない』で、柳楽優弥に史上最年少の男優賞獲得をもたらし、2013年に福山雅治が主演した『そして父になる』で審査員賞を受賞した。今回は『海街diary』(2015)から3年ぶり、5回目のコンペ出品となり、ついに最高賞の栄誉に輝いた。

     日本人監督としては、『地獄門』(1953)の衣笠貞之助、『影武者』(1980)の黒澤明、『楢山節考』(1983)、『うなぎ』(1997)の今村昌平に続き、史上4人目のパルムドール受賞者となる。ステージに上がった是枝監督は感無量の表情。「さすがに足が震えています。この場に居られることが本当に幸せです。この映画祭からは勇気をもらえます。映画を作り続ける勇気をもらえます。対立する人々がつながれるのではないかと希望をもらえます。その勇気と希望を、一足先に帰ったスタッフ・キャストたち、これからここを目指す若い監督たちとも分かち合いたいと思います」と語ると、審査員たちと笑顔で握手を交わしていた。

     『万引き家族』は、東京の片隅で暮らす、犯罪でつながったある一家の姿を通して、本当の家族の絆を問う人間ドラマ。是枝監督が、「この10年間考え続けてきたことを全部込めた」という渾身作で、リリー・フランキー、安藤サクラ、松岡茉優、樹木希林、子役の城桧吏と佐々木みゆが出演。日本では6月8日より全国公開される。

     日本からは、濱口竜介監督作『寝ても覚めても』(9月1日公開)もコンペ部門に出品されていたが惜しくも受賞を逃した。(編集部・入倉功一)

  • >>No. 53980

    豚鼻ネギさんへ

    多少呆れて、とは書きましたが、下に見ている、ということではなく、フローラさんに好き好きと書いていたのが、表現として、ちょっとなかなか居ないタイプだよなぁ、というような傍から見ての呆れです。

    あなたの言葉を信用はしてませんが、面白い書き方なさるなぁ、と、興味深く感じているところはあります。

  • >>No. 67848

    >私自身は肉身に魂が内在していて、この娑婆世界で、勉強しているのでは感じています。
    <

    私も、そんな風に感じています。

  • >>No. 53976

    主語を隠す必要がどうとか、どういう意味か、わかりませんけど。

    気が向いたら返信するし、しないかもしれないし。それだけのことです。

    ただ、まぁ、「じゃん」の発祥地が、あなたの突き止めた村だとか言うのが、私には、正しい情報とは思えなかった、というだけのことです。

    私に呆れられて嬉しい、ということなら、もうわりと前から多少呆れて拝見してましたよ。

    ご活躍下さいませ。

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