ここから本文です

投稿コメント一覧 (76コメント)

  • 【必読!☆】 在特会が国連人種差別撤廃委員会に提出した『在日特権』に関するレポート


    国連のホームページを見ていたら国連人種差別撤廃委員会の項に、在特会のアピール文が載っていました。見事なまた格調高い英文で非常に驚きました。

    また同時に、なでしこアクションのアピール文も載っていました。こちらも非常に簡潔な格調高い英文です。

    是非一度ご覧になってください。

    Report to the Committee on the Elimination of Racial
    Discrimination, the United Nations

    Report on the Privileges of Koreans in Japan

    YasuhiroYagi
    The Vice Chairman,
    The Civic Activity for Appealing to
    Abolish the Privileges of Koreans in Japan
    (Zaitokukai)


    桜井誠 @Doronpa01
    国連人種差別撤廃委員会第85回審査について国連人種差別撤廃委員会における非政府組織によるレポートについて在特会も「在日特権」に関するレポートを提出し同委員会のURLにて紹介されています。レポートの和訳を公式サイトに掲載しました。

    国連人種差別撤廃委員会第85回審査について

    英文ですが、下記URLからレポートを閲覧する事ができます。


    今回、在日韓国人の住民登録について報告しました。


    和訳
    7.まとめ
     以上、パチンコ問題、マスメディアの問題、ヘイトスピーチの問題、朝鮮学校の問題について報告しました。そしてそれらの解決方法を提案しました。我々は特権を廃止する事により日本における生活の改善を求めております。我々はこの人種差別撤廃委員会が公正な議論をし、正しい結論を導いてくれる事を期待しています。

  • 癩(らい)患者の大部分は、

    あらゆる手段を講じて、日本に向

    け多数密航

    日本が癩(らい)患者をわざわざ朝鮮半島から

    強制連行することなんてありえますか!!!

    ▼ 衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号より
    (昭和二十三年六月四日(金曜日)午後二時九分開議)

    衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号

    榊原亨の質問

    さらに問題となりますのは朝鮮人患者のことであります。
    現在朝鮮人癩(らい)患者は、一療養所に約四、五百名くらい收容
    せられておるのでございまするが、戰前朝鮮の小鹿島にありました
    約六千名の癩病患者は、終戰と同時に日本人職員が引揚げたのを機
    会に、全部これが脱出をはかりまして、この脱出いたしました六千
    名の癩(らい)患者の大部分は、あらゆる手段を講じて、
    日本に向け多数密航してきたのであります。

    その一例を申しますると、兵庫縣の尼崎市におけるがごときもの
    でありまして、これら朝鮮人患者は、日本において一團を組織い
    たしまして、不良なる日本人または朝鮮人と共謀いたしまして、
    いろいろ凶惡なる犯罪を犯しつあるのであります。

    そして、彼らの一部が万一警察に捕われましても、前に申し上げ
    た通り、何ら処罰を受けることなく、そのまま癩療養所に再び收容
    され、彼らはますます増長いたしまして、療養所内の秩序を乱し、
    勝手氣ままな生活をした後、折を見て再び三たび脱出するという順
    序を繰返しておるのでございまして、療養所は、この種犯罪者の安
    全なる温床となつておるのであります。

     これらの点につきましても何らか緊急の処置を講じなければ、
    單に一般社会への癩病の傳染の危險があるばかりでなしに、
    社会の安寧秩序の上から申しましても、実に重大なる事態に至る
    ことを憂うるものであります。
    ※[003/003] 2 - 衆 - 本会議 - 55号  議事録より

    日本の心臓外科医の第一人者であった榊原亨医学博士 ↓

  • 癩(らい)患者の大部分は、

    あらゆる手段を講じて、日本に向

    け多数密航

    日本が癩(らい)患者をわざわざ朝鮮半島から

    強制連行することなんてありえますか!!!

    ▼ 衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号より
    (昭和二十三年六月四日(金曜日)午後二時九分開議)

    衆議院会議録情報 第002回国会 本会議 第55号

    榊原亨の質問

    さらに問題となりますのは朝鮮人患者のことであります。
    現在朝鮮人癩(らい)患者は、一療養所に約四、五百名くらい收容
    せられておるのでございまするが、戰前朝鮮の小鹿島にありました
    約六千名の癩病患者は、終戰と同時に日本人職員が引揚げたのを機
    会に、全部これが脱出をはかりまして、この脱出いたしました六千
    名の癩(らい)患者の大部分は、あらゆる手段を講じて、
    日本に向け多数密航してきたのであります。

    その一例を申しますると、兵庫縣の尼崎市におけるがごときもの
    でありまして、これら朝鮮人患者は、日本において一團を組織い
    たしまして、不良なる日本人または朝鮮人と共謀いたしまして、
    いろいろ凶惡なる犯罪を犯しつあるのであります。

    そして、彼らの一部が万一警察に捕われましても、前に申し上げ
    た通り、何ら処罰を受けることなく、そのまま癩療養所に再び收容
    され、彼らはますます増長いたしまして、療養所内の秩序を乱し、
    勝手氣ままな生活をした後、折を見て再び三たび脱出するという順
    序を繰返しておるのでございまして、療養所は、この種犯罪者の安
    全なる温床となつておるのであります。

     これらの点につきましても何らか緊急の処置を講じなければ、
    單に一般社会への癩病の傳染の危險があるばかりでなしに、
    社会の安寧秩序の上から申しましても、実に重大なる事態に至る
    ことを憂うるものであります。
    ※[003/003] 2 - 衆 - 本会議 - 55号  議事録より

    日本の心臓外科医の第一人者であった榊原亨医学博士 ↓

  • マイナンバー制度の法律改正案 概要まとまる 税の徴収漏れや生活保護の不正受給を防ぐ



    マイナンバー制度の法律改正案 概要まとまる

    政府は「共通番号制度」、いわゆる「マイナンバー制度」を巡って、税の徴収漏れなどを防ぐため、金融機関に対し、個人の預金情報をマイナンバーで検索できるよう管理することを義務づける内容などを盛り込んだ法律の改正案の概要をまとめました。

    国民1人1人に番号を割りふる「共通番号制度」、いわゆる「マイナンバー制度」の運用が
    来年1月から始まるのを前に、政府は今の国会に、制度の効率性や利便性を高めることを
    目的とした、いわゆる「マイナンバー法」の改正案を提出することにしていて、
    このほど、その概要をまとめました。

    それによりますと、税の徴収漏れや生活保護の不正受給を防ぐため、金融機関に対して、
    預金残高など個人の預金情報をマイナンバーで検索できるよう管理することを義務づけるとしています。

    また、風しんなど法律に基づく予防接種の履歴や、特定健康診査、いわゆる「メタボ検診」
    の結果などを、マイナンバーを活用することで、転居しても市町村や健康保険組合などの
    間で共有できるようにするなどとしています。

    また政府は、再来年にはインターネットを利用して、年金の保険料や納税額の確認、
    それに住所変更などの各種申請手続きを行えるようにする方針で、今後、具体的な方法を
    検討することにしています。

  • 在日韓国人の星・金展克が墜落!横領などで弁理士資格を剥奪!これもキャベツニダか?


    NHK報道局と在日韓国人・金展克氏の関係は異常では?

       在日の根っこにあるのは「日本人憎悪の反日教育」ではないの?


    弁理士法に基づく懲戒処分を行いました



    1.処分の対象者
    弁理士 金(きん) 展(のぶ)克(かつ)
    弁理士登録番号 第11832号(平成12年12月19日登録)
    弁理士事務所 ハートライツ商標意匠事務所(東京都武蔵野市)

    2.処分の内容

    業務の禁止
    3.処分の対象となる事実
    懲戒申立てを受け、金弁理士を代理人とする出願の手続等に関し、調査を行った結果、主として以下の事実が判明しました。

    (1)金弁理士は、複数の出願において、出願料、登録料及び成功報酬等を受領したにもかかわらず、特許庁に対して納付すべき出願料若しくは登録料を納付せず、又は拒絶理由通知に対する応答をしなかったために、一部の手続を却下させ、又は権利喪失のおそれを生じさせました。また、特許庁に納付するために預かった金員を横領しました。そのほか、成功報酬を受領したにもかかわらず必要な業務を完了せず、また、侵害調査業務を長期間放置しました。
    (2)金弁理士は、複数の依頼者との間で連絡がほとんど取れない状態を長期間にわたって継続させました。また、依頼者との紛争解決に誠実に対応しませんでした。
       
      
     AKB48やHKT48の「商標出願」の代理人が金展克氏であったことも知られています。これはあくまでも想像ですが、日本のメディアを牛耳る「電通」の中にもある「在日ネットワーク」と金展克氏は関係があるのでしょう。私たち日本人が気付かない場所で、実は芸能界には「在日互助組合」があるのかもしれません。ですから、金展克氏は「NHKに顔が効く」のも当然であり、NHK報道局の中に、在日韓国人かシンパがいても不思議ではありません。


     「日本の法律などウリたちには関係ない」という意識が「在日犯罪」の背景にあるのではないでしょうか? 「密入国犯罪を隠すための強制連行説」、「在日犯罪を隠すためのヘイトスピーチ騒動」。

    在日韓国朝鮮人社会が日本国民を欺くことを楽しむ限り、「朝鮮人は日本から出て行け!」という声は永遠に消えることはないでしょうね。

  • 【必読!☆】 在特会が国連人種差別撤廃委員会に提出した『在日特権』に関するレポート


    国連のホームページを見ていたら国連人種差別撤廃委員会の項に、在特会のアピール文が載っていました。見事なまた格調高い英文で非常に驚きました。

    また同時に、なでしこアクションのアピール文も載っていました。こちらも非常に簡潔な格調高い英文です。

    是非一度ご覧になってください。

    Report to the Committee on the Elimination of Racial
    Discrimination, the United Nations

    Report on the Privileges of Koreans in Japan

    YasuhiroYagi
    The Vice Chairman,
    The Civic Activity for Appealing to
    Abolish the Privileges of Koreans in Japan
    (Zaitokukai)
    http://www.zaitokukai.info
    E-mail: zaitokukohou@gmail.com

    桜井誠 @Doronpa01
    国連人種差別撤廃委員会第85回審査について国連人種差別撤廃委員会における非政府組織によるレポートについて在特会も「在日特権」に関するレポートを提出し同委員会のURLにて紹介されています。レポートの和訳を公式サイトに掲載しました。

    国連人種差別撤廃委員会第85回審査について

    英文ですが、下記URLからレポートを閲覧する事ができます。
    http://tbinternet.ohchr.org/_layouts/treatybodyexternal/SessionDetails1.aspx?SessionID=936&Lang=en

    今回、在日韓国人の住民登録について報告しました。


    和訳
    7.まとめ
     以上、パチンコ問題、マスメディアの問題、ヘイトスピーチの問題、朝鮮学校の問題について報告しました。そしてそれらの解決方法を提案しました。我々は特権を廃止する事により日本における生活の改善を求めております。我々はこの人種差別撤廃委員会が公正な議論をし、正しい結論を導いてくれる事を期待しています。

  • 神原 元(かんばら はじめ)は、日本の弁護士。レイシストしばき隊代理人。植村隆代理人。

    たまたまそのWikipedia を見ていたら、次のような記載があり。

    現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。
    削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。

    (*特)神原元 - ノート[編集]
    以下の加筆が、出典からの引き写し。引用の要件を満たしていない。ケースB-1。また、記事主題の特筆性は「レイシストしばき隊の代理人」というただ一点に集約しており、独立項目の必要性があるのか疑問です。--Claw of Slime (talk) 2015年1月19日 (月) 13:05 (UTC)



    元朝日新聞記者植村隆の訴訟的会見での弁護士神原元のコメント

    “弁護団の方より若干補足させていただきます。

    植村さんの訴状は、本日東京地方裁判所に提出されました。被告は株式会社文藝春秋および東京基督教大学の西岡力さん、ということになります。

    裁判で植村さんは3つのことを求めていきます。インターネットからの西岡さんの論文の削除です。ふたつめは謝罪広告の掲載です、そして、損害賠償として1650万円の請求です。根拠は、捏造という記載が不法行為に該当します。現在170人の弁護士が代理人として植村さんを支援しております。

    他方、植村さんを攻撃している歴史修正主義者は他にもたくさんおります。私たち弁護士はこれからも次々と裁判を起こし、植村さんの名誉回復を図っていきたいと思います。”

    ところで
    しばき隊&植村隆氏の弁護士・神原元氏、青林堂に対する名誉棄損で告訴される... 神原氏「対抗措置としてこちらも刑事告訴する」
    てなことになっています。

    これに対し神原弁護士は
    ヘイトスピーチを垂れ流すヘイト出版社=青林堂が告訴状と題した文書を送ってきた。青林堂をヘイト出版社と呼んだことが名誉毀損罪なのだそうだ(笑)。警察署がこの文書をどう扱ったか不明だが、不受理か不起訴なら、「青林堂をヘイト出版社と呼んでよい」ということが公的に確定することになる(笑)
    2015年2月15日 18:08

    だそうです。

  • 事実だからといって報道していいわけじゃない!!


       事実の報道が差別と偏見を生む!!


          だから嘘を報道するか沈黙するしかない・・・


    報道を自粛しろ!!



                 報道をやめろ!!



                   報道すること自体が犯罪である!!



                    実名での報道はもってのほか!!!



     平成13年2月、当時行方不明だったイギリス人女性「ルーシーブラックマンさん(21歳)」の遺体が神奈川県三浦市で発見され、この女性を殺害したとして、貸しビル会社代表、織原城二容疑者が、準強姦致死と死体損壊、遺棄の疑いで逮捕されました。

     報道によると織原被告は平成12年7月、この英国人女性を誘い出し、神奈川県逗子市の所有マンションで薬物入りの飲み物を飲ませて強姦し、薬物中毒で死亡させ、その後遺体を切断、同市の洞窟に遺棄したとされています。

      マスコミは当初、織原容疑者の所有する高級リゾートマンションにヘリコプターを飛ばしたり、連日ワイドショーで取り上げるなど、過熱的にこの事件を取り扱いますが、彼が元在日韓国人=「金聖鐘」(キム・スンジョン)と分かってからは報道が鎮静化に向かいます。

    ルーシーさん以外に強姦被害者6名、失踪者2名の重大事件
    アメリカ・イギリスを含む海外では「日本での裁判」を大きく取り上げられたのにもかかわらず日本のマスコミは一社も公判を報じない。

    2004年12月10日と2005年5月25日に、被害者ルーシーさんの殺害及び、被害者を含む7名の女性に対する婦女暴行、準婦女暴行容疑事件の公判が行われ、ルーシーブラックマンさんの父親(ティム・ブラックマン)さんも来日しました。

     裁判傍聴のため、ティムさんが来日した2004年12月10日の公判ではイギリス、アメリカで大きく報じられたのにも関わらず、日本では、すべてのテレビ局が報道することを自粛しています。


    朝日新聞の社内ルールによると、在日朝鮮人の方、在日韓国人の方が、被害者になった場合は、実名報道、加害者の場合は通名=日本語名報道にすることにしているらしいです。

    この、ルーシーさん殺害事件では、イギリスのマスコミはBBCを含め、全て実名かつ在日韓国人であるという報道姿勢をとりました。

  • 真実の歴史を言うことは許されないのか??


    真実を語れば歴史修正主義者になるのか??


    史実よりも史観が優先するのはなぜか??


    事実はまさしくその通りなんです



               意識としてはそうじゃなくなっているんです



    『在日・強制連行の神話』( 鄭大均著 文春新書)

    「在日の多くは海峡を自らの意志で越えたのだ。 在日は強制連行されてきた人々とその末裔だとする主張がある。
    が、一世の証言に丹念にあたれば、それが虚構にすぎないことが分る」

    「これでは困る韓国」呉善花、崔吉城 1997 より
    呉「在日の人たちにしても、植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうがずっと多いんじゃないですか。強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰ってしまったわけですから。」

    崔「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。ところが、そうであるにもかかわらず、意識としてはそうじゃなくなっているんです。 自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、これはアイデンティティ としてそうなってしまっているんです。」



    なぜ、戦後の朝鮮人の密入国が多く、なぜ在日は必死で嘘を付いて嫌いな日本に永住するのか?
    理由その1 韓国が行った、共産主義者大虐殺
    http://ja.wikipedia.org/wiki/済州島四・三事件
    帰国すれば報復が怖くて在日は帰国しません

    理由その2 韓国の兵役が嫌だから
    在日が帰国したがらない一番の理由が韓国の兵役が嫌だからだそうです。

    理由その3 在日に対する、韓国での激しい差別
    在日は朝鮮王朝時代の八段階の階級で最も階級が低い、白丁(ペッチョン)という奴隷階級の子孫です。日韓併合時、日本が奴隷階級の白丁を解放しましたがそれでも韓国で激しい部落差別のようなものを受け、生活が苦しくなり日本やアメリカに大量移民しました。


    半チョッ・パリは韓国を裏切り、韓国人に酷い事した日本に逃げ込み裏切った、韓国人ではない、半分日本人と同じだと韓国人が在日を軽蔑する意味で韓国人は在日を半チョッ・パリと呼ぶ

    在日が北朝鮮に帰国すれば朝鮮戦争の時逃げた罰で強制収容所送りです。そこで日本に残るために強制連行と言う嘘を付き始めました。

    1948年4月3日韓国済州島大虐殺事件 ↓

  • これ本当なんですか???


    北朝鮮の国章は




               あの水俣病の



    チッソが造った!!




    、        ダム、水力発電所及び送電線が記載されている !!





    朝鮮民主主義人民共和国の国章 朝鮮語:조선민주주의인민공화국상징)は、1948年に制定されている。


     中央にはチッソが造った水豊ダムと水力発電所を配し、ダム湖の向こうにある白頭山の上には赤い星が光を放射している。国章の縁は稲の束で囲まれており、稲穂を束ねる赤いリボンにはチョソングルで「朝鮮民主主義人民共和国」と書かれている。


    水豊ダム(スプンダム、すいほうダム)は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)平安北道の朔州郡と中華人民共和国遼寧省の寛甸満族自治県の鴨緑江(国境)にあるダムである。

     湛水面積は日本の琵琶湖(670.33平方キロメートル)のほぼ半分に相当し、総工費は約5億円である。なお、この金額は同時代に構想されていた「東京・下関間新幹線」に匹敵する巨額であり、その費用は当時朝鮮半島でも一大重化学企業であった朝鮮窒素肥料(朝鮮窒素)(現在のチッソ)が負担した。

     太平洋戦争の泥沼化の中、1944年3月、水豊水力発電所(発電能力:60万kW)と共に竣工した。この発電規模は当時の世界最大級であり1940年当時の日本国内の水力発電規模280万kWと比較してもその大きさは容易に比較できる。

    7基の発電機は各々約10万kWの発電能力を持っていたが、当時世界最大級の能力であり、製造を受注した東京芝浦電気(現在の東芝)は製造のために新工場を建設したという。

     1945年8月9日、ソ連軍(赤軍)侵攻により、7基の発電機のうち5基を略奪された。略奪された発電機は、カザフスタン共和国、イリティッシュ川(エルティシ川)上流のダムで確認されている。

     朝鮮戦争中に雷撃を含む、アメリカ軍機の攻撃を受けたが、ダム構造が堅牢であったため決壊を免れた。戦後に北朝鮮は発電能力を増強して復興した。

    竣工から60年以上経過した現在もダム本体は大きな改修工事が行われず現役であると思われ、現在も北朝鮮の重要なエネルギー源の一つである。なおダム湖は中朝国境となっており、北側は中国領である。

    これが北朝鮮の国章 だああーーー  ↓

  • 永田町界隈でもまことしやかなうわさが流れている・・・

    元朝日新聞記者の植村隆が西岡力氏や桜井よし子女史をいきなり提訴したわけ!!


    とにかく自分の主張の為に話を持っていくクセがある人だなぁという感想。
    そして、今まで逃げ回っていたのに一転攻撃体勢だなとビックリ。

    パリの記者が襲撃された事と自分の受けた被害を強調して、ダブらせていたのもなんだかなぁ。


    ついに政界の裏筋からとんでもない話が浮かび上がってきました・・・
    これはあくまで噂の域を出ませんが・・・
    まことしやかに流れています・・・

    昨年12月の下旬、自民党と維新の党及び次世代の党でひそかに元朝日新聞社長伊藤量と同じく元朝日新聞記者の植村隆を通常国会の予算委員会に証人喚問することでほぼ合意が出来上がりました。

    ところが、年が明けてすぐに自民党の大物衆議院議員Nが民主党の大物参議院議員Fにこの情報を漏らしました。Fから左翼系弁護士にこの情報が伝わりました。

    左翼系弁護士たちが真っ青になり騒ぎ出しました。そこで打って出た戦法が訴訟乱発作戦なのです。植村隆をたきつけて今年の1月、まず西岡力氏への訴訟を起こします。

    というのも、国会喚問では西岡力氏や桜井よし子女史を参考人として招へいする予定になっていたのです。しかし、お互い民事裁判で係争中しかも当事者同士ということになれば、裁判に支障をきたすということでどちらも呼べなくなります。

    これは元朝日新聞社長伊藤量にとっても願ったりかなったりです。(ひょっとしてつるんでいるかも・・・)民事裁判係争中ということになれば、間接的に自身も絡んでおりこれまた証人として呼ぶ方も気が引けることになるわけです。

    これはあくまで噂ですが・・・
    真偽のほどはわかりませんが・・・

    それにしても、植村隆は“不当なバッシングには屈しない”と息巻いていますが・・・
    “不当なバッシング”を一刻も早くなくすためには、国会に証人として出席することを声高に自身で主張し、国会の場で身の潔白を証明できれば国民はそれなりに納得し、“不当なバッシング”とやらも雲散霧消するかと思うのですが・・・

    彼は偉丈高に外国特派員協会などでわめき散らすのではなく、堂々と国会の場で持論を展開すべきでしょう!自分は“愛国者”であるという自信があるなら・・・
    もっともどこの国を愛しているのやら・・・

  • 謝罪するだろうと思っていたが、

    「どこの国の方ですか?」と聞いてきた!

    =日本の客室乗務員の対応に驚き―中国ネット
    配信日時:2015年2月16日 6時2分

    13日、中国のインターネット上にこのほど、日本旅行の際に乗った飛行機のサービスに驚いたという体験談が掲載された。

    2015年2月13日、中国のインターネット上にこのほど、日本旅行の際に乗った飛行機のサービスに驚いたという体験談が掲載された。

    “小日本”は本当に中国人観光客を捕まえるのがうまい。航空会社だけを見ても、すでに広大な市場を持つ中国に狙いを定めているようだ。優待価格と質の高いサービスには、満足せずにはいられない。

    全日空(ANA)の沖縄から羽田空港に向かう便に乗ったときのこと。離陸前に、客室乗務員が英語で「新聞は必要ですか?」と尋ねてきた。私は冗談交じりに「私たちは日本語がわからないので…」と答えた。

    私は、彼がどうしようもなくて謝罪でもするのだろうと思っていたが、なんと「どちらの国の方ですか?」と聞いてきた。私たちが中国人だと告げると、笑顔で「中国語の新聞をご用意します」と言った。私たちは思いがけない待遇に喜んだ。

    しばらくして、彼は本当に人数分の「環球時報」を持ってきてくれた。私たちは驚きながら、慌ててお礼を言った。こうしたサービスに、満足しない客がいるだろうか?ただ一つ気になったのは、日本国内で当日の中国語の新聞を、いったいどこで手に入れたのだろうということだ。

  • 1945年9月、
    日本が連合国に対する降伏文書に調印したことにより
    在朝鮮日本人財産の処理はその後進駐した米ソ両軍
    に委ねられた。

    南朝鮮においては、9月9日に発足した米軍政庁が発した
    法令第二号(9月25日公布)及び第三三号(=1月6日公布)
    を通じて、
    日本人の財産は公有、私有を問わず、
    すべて同政庁の所有とされた。

    そして、1948年8月に大韓民国が成立した後、
    同年9月に米韓間で締結された
    「米韓間財産及ぴ財政に関する最終協定」第五条の
    規定により、それらは全て
    アメリカ政府から韓国政府に委譲された
    (この財産を「帰属財産」と呼ぷ)。

     ところで、アメリカによるこの一連の措置の背景に、
    同国の対日賠償方針があった。

    1945年に発表された対日賠償中問報告では
    日本の機械設備を日本から撤去し、
    その賠償対象国への移転を打ち出した。

    当初、日本の賠償に積極的だった米政府は
    東西冷戦がはじまると態度を一転。

    日本の経済復興を優先させる為に
    その妨げとなる対日賠償取り立てに消極的になると、
    朝鮮の立場にも変化が生じた。

    すなわち、第二次大戦中の朝鮮は
    日本の一部であったという論理で、連合国は
    朝鮮の日本に対する賠償要求権を否定したのである。

  • 1945年9月、
    日本が連合国に対する降伏文書に調印したことにより
    在朝鮮日本人財産の処理はその後進駐した米ソ両軍
    に委ねられた。

    南朝鮮においては、9月9日に発足した米軍政庁が発した
    法令第二号(9月25日公布)及び第三三号(=1月6日公布)
    を通じて、
    日本人の財産は公有、私有を問わず、
    すべて同政庁の所有とされた。

    そして、1948年8月に大韓民国が成立した後、
    同年9月に米韓間で締結された
    「米韓間財産及ぴ財政に関する最終協定」第五条の
    規定により、それらは全て
    アメリカ政府から韓国政府に委譲された
    (この財産を「帰属財産」と呼ぷ)。

     ところで、アメリカによるこの一連の措置の背景に、
    同国の対日賠償方針があった。

    1945年に発表された対日賠償中問報告では
    日本の機械設備を日本から撤去し、
    その賠償対象国への移転を打ち出した。

    当初、日本の賠償に積極的だった米政府は
    東西冷戦がはじまると態度を一転。

    日本の経済復興を優先させる為に
    その妨げとなる対日賠償取り立てに消極的になると、
    朝鮮の立場にも変化が生じた。

    すなわち、第二次大戦中の朝鮮は
    日本の一部であったという論理で、連合国は
    朝鮮の日本に対する賠償要求権を否定したのである。

  • 謝罪するだろうと思っていたが、

    「どこの国の方ですか?」と聞いてきた!

    =日本の客室乗務員の対応に驚き―中国ネット
    配信日時:2015年2月16日 6時2分

    13日、中国のインターネット上にこのほど、日本旅行の際に乗った飛行機のサービスに驚いたという体験談が掲載された。

    2015年2月13日、中国のインターネット上にこのほど、日本旅行の際に乗った飛行機のサービスに驚いたという体験談が掲載された。

    “小日本”は本当に中国人観光客を捕まえるのがうまい。航空会社だけを見ても、すでに広大な市場を持つ中国に狙いを定めているようだ。優待価格と質の高いサービスには、満足せずにはいられない。

    全日空(ANA)の沖縄から羽田空港に向かう便に乗ったときのこと。離陸前に、客室乗務員が英語で「新聞は必要ですか?」と尋ねてきた。私は冗談交じりに「私たちは日本語がわからないので…」と答えた。

    私は、彼がどうしようもなくて謝罪でもするのだろうと思っていたが、なんと「どちらの国の方ですか?」と聞いてきた。私たちが中国人だと告げると、笑顔で「中国語の新聞をご用意します」と言った。私たちは思いがけない待遇に喜んだ。

    しばらくして、彼は本当に人数分の「環球時報」を持ってきてくれた。私たちは驚きながら、慌ててお礼を言った。こうしたサービスに、満足しない客がいるだろうか?ただ一つ気になったのは、日本国内で当日の中国語の新聞を、いったいどこで手に入れたのだろうということだ。

  • 永田町界隈でもまことしやかなうわさが流れている・・・

    元朝日新聞記者の植村隆が西岡力氏や桜井よし子女史をいきなり提訴したわけ!!


    とにかく自分の主張の為に話を持っていくクセがある人だなぁという感想。
    そして、今まで逃げ回っていたのに一転攻撃体勢だなとビックリ。

    パリの記者が襲撃された事と自分の受けた被害を強調して、ダブらせていたのもなんだかなぁ。


    ついに政界の裏筋からとんでもない話が浮かび上がってきました・・・
    これはあくまで噂の域を出ませんが・・・
    まことしやかに流れています・・・

    昨年12月の下旬、自民党と維新の党及び次世代の党でひそかに元朝日新聞社長伊藤量と同じく元朝日新聞記者の植村隆を通常国会の予算委員会に証人喚問することでほぼ合意が出来上がりました。

    ところが、年が明けてすぐに自民党の大物衆議院議員Nが民主党の大物参議院議員Fにこの情報を漏らしました。Fから左翼系弁護士にこの情報が伝わりました。

    左翼系弁護士たちが真っ青になり騒ぎ出しました。そこで打って出た戦法が訴訟乱発作戦なのです。植村隆をたきつけて今年の1月、まず西岡力氏への訴訟を起こします。

    というのも、国会喚問では西岡力氏や桜井よし子女史を参考人として招へいする予定になっていたのです。しかし、お互い民事裁判で係争中しかも当事者同士ということになれば、裁判に支障をきたすということでどちらも呼べなくなります。

    これは元朝日新聞社長伊藤量にとっても願ったりかなったりです。(ひょっとしてつるんでいるかも・・・)民事裁判係争中ということになれば、間接的に自身も絡んでおりこれまた証人として呼ぶ方も気が引けることになるわけです。

    これはあくまで噂ですが・・・
    真偽のほどはわかりませんが・・・

    それにしても、植村隆は“不当なバッシングには屈しない”と息巻いていますが・・・
    “不当なバッシング”を一刻も早くなくすためには、国会に証人として出席することを声高に自身で主張し、国会の場で身の潔白を証明できれば国民はそれなりに納得し、“不当なバッシング”とやらも雲散霧消するかと思うのですが・・・

    彼は偉丈高に外国特派員協会などでわめき散らすのではなく、堂々と国会の場で持論を展開すべきでしょう!自分は“愛国者”であるという自信があるなら・・・
    もっともどこの国を愛しているのやら・・・

  • これ本当なんですか???


    北朝鮮の国章は




               あの水俣病の



    チッソが造った!!




    、        ダム、水力発電所及び送電線が記載されている !!





    朝鮮民主主義人民共和国の国章 朝鮮語:조선민주주의인민공화국상징)は、1948年に制定されている。


     中央にはチッソが造った水豊ダムと水力発電所を配し、ダム湖の向こうにある白頭山の上には赤い星が光を放射している。国章の縁は稲の束で囲まれており、稲穂を束ねる赤いリボンにはチョソングルで「朝鮮民主主義人民共和国」と書かれている。


    水豊ダム(スプンダム、すいほうダム)は朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)平安北道の朔州郡と中華人民共和国遼寧省の寛甸満族自治県の鴨緑江(国境)にあるダムである。

     湛水面積は日本の琵琶湖(670.33平方キロメートル)のほぼ半分に相当し、総工費は約5億円である。なお、この金額は同時代に構想されていた「東京・下関間新幹線」に匹敵する巨額であり、その費用は当時朝鮮半島でも一大重化学企業であった朝鮮窒素肥料(朝鮮窒素)(現在のチッソ)が負担した。

     太平洋戦争の泥沼化の中、1944年3月、水豊水力発電所(発電能力:60万kW)と共に竣工した。この発電規模は当時の世界最大級であり1940年当時の日本国内の水力発電規模280万kWと比較してもその大きさは容易に比較できる。

    7基の発電機は各々約10万kWの発電能力を持っていたが、当時世界最大級の能力であり、製造を受注した東京芝浦電気(現在の東芝)は製造のために新工場を建設したという。

     1945年8月9日、ソ連軍(赤軍)侵攻により、7基の発電機のうち5基を略奪された。略奪された発電機は、カザフスタン共和国、イリティッシュ川(エルティシ川)上流のダムで確認されている。

     朝鮮戦争中に雷撃を含む、アメリカ軍機の攻撃を受けたが、ダム構造が堅牢であったため決壊を免れた。戦後に北朝鮮は発電能力を増強して復興した。

    竣工から60年以上経過した現在もダム本体は大きな改修工事が行われず現役であると思われ、現在も北朝鮮の重要なエネルギー源の一つである。なおダム湖は中朝国境となっており、北側は中国領である。

    これが北朝鮮の国章 だああーーー  ↓

  • 真実の歴史を言うことは許されないのか??


    真実を語れば歴史修正主義者になるのか??


    史実よりも史観が優先するのはなぜか??


    事実はまさしくその通りなんです



               意識としてはそうじゃなくなっているんです



    『在日・強制連行の神話』( 鄭大均著 文春新書)

    「在日の多くは海峡を自らの意志で越えたのだ。 在日は強制連行されてきた人々とその末裔だとする主張がある。
    が、一世の証言に丹念にあたれば、それが虚構にすぎないことが分る」

    「これでは困る韓国」呉善花、崔吉城 1997 より
    呉「在日の人たちにしても、植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうがずっと多いんじゃないですか。強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰ってしまったわけですから。」

    崔「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。ところが、そうであるにもかかわらず、意識としてはそうじゃなくなっているんです。 自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、これはアイデンティティ としてそうなってしまっているんです。」



    なぜ、戦後の朝鮮人の密入国が多く、なぜ在日は必死で嘘を付いて嫌いな日本に永住するのか?
    理由その1 韓国が行った、共産主義者大虐殺
    http://ja.wikipedia.org/wiki/済州島四・三事件
    帰国すれば報復が怖くて在日は帰国しません

    理由その2 韓国の兵役が嫌だから
    在日が帰国したがらない一番の理由が韓国の兵役が嫌だからだそうです。

    理由その3 在日に対する、韓国での激しい差別
    在日は朝鮮王朝時代の八段階の階級で最も階級が低い、白丁(ペッチョン)という奴隷階級の子孫です。日韓併合時、日本が奴隷階級の白丁を解放しましたがそれでも韓国で激しい部落差別のようなものを受け、生活が苦しくなり日本やアメリカに大量移民しました。


    半チョッ・パリは韓国を裏切り、韓国人に酷い事した日本に逃げ込み裏切った、韓国人ではない、半分日本人と同じだと韓国人が在日を軽蔑する意味で韓国人は在日を半チョッ・パリと呼ぶ

    在日が北朝鮮に帰国すれば朝鮮戦争の時逃げた罰で強制収容所送りです。そこで日本に残るために強制連行と言う嘘を付き始めました。

    1948年4月3日韓国済州島大虐殺事件 ↓

  • 事実だからといって報道していいわけじゃない!!


       事実の報道が差別と偏見を生む!!


          だから嘘を報道するか沈黙するしかない・・・


    報道を自粛しろ!!



                 報道をやめろ!!



                   報道すること自体が犯罪である!!



                    実名での報道はもってのほか!!!



     平成13年2月、当時行方不明だったイギリス人女性「ルーシーブラックマンさん(21歳)」の遺体が神奈川県三浦市で発見され、この女性を殺害したとして、貸しビル会社代表、織原城二容疑者が、準強姦致死と死体損壊、遺棄の疑いで逮捕されました。

     報道によると織原被告は平成12年7月、この英国人女性を誘い出し、神奈川県逗子市の所有マンションで薬物入りの飲み物を飲ませて強姦し、薬物中毒で死亡させ、その後遺体を切断、同市の洞窟に遺棄したとされています。

      マスコミは当初、織原容疑者の所有する高級リゾートマンションにヘリコプターを飛ばしたり、連日ワイドショーで取り上げるなど、過熱的にこの事件を取り扱いますが、彼が元在日韓国人=「金聖鐘」(キム・スンジョン)と分かってからは報道が鎮静化に向かいます。

    ルーシーさん以外に強姦被害者6名、失踪者2名の重大事件
    アメリカ・イギリスを含む海外では「日本での裁判」を大きく取り上げられたのにもかかわらず日本のマスコミは一社も公判を報じない。

    2004年12月10日と2005年5月25日に、被害者ルーシーさんの殺害及び、被害者を含む7名の女性に対する婦女暴行、準婦女暴行容疑事件の公判が行われ、ルーシーブラックマンさんの父親(ティム・ブラックマン)さんも来日しました。

     裁判傍聴のため、ティムさんが来日した2004年12月10日の公判ではイギリス、アメリカで大きく報じられたのにも関わらず、日本では、すべてのテレビ局が報道することを自粛しています。


    朝日新聞の社内ルールによると、在日朝鮮人の方、在日韓国人の方が、被害者になった場合は、実名報道、加害者の場合は通名=日本語名報道にすることにしているらしいです。

    この、ルーシーさん殺害事件では、イギリスのマスコミはBBCを含め、全て実名かつ在日韓国人であるという報道姿勢をとりました。

  • 神原 元(かんばら はじめ)は、日本の弁護士。レイシストしばき隊代理人。植村隆代理人。

    たまたまそのWikipedia を見ていたら、次のような記載があり。

    現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています。
    削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。

    (*特)神原元 - ノート[編集]
    以下の加筆が、出典からの引き写し。引用の要件を満たしていない。ケースB-1。また、記事主題の特筆性は「レイシストしばき隊の代理人」というただ一点に集約しており、独立項目の必要性があるのか疑問です。--Claw of Slime (talk) 2015年1月19日 (月) 13:05 (UTC)



    元朝日新聞記者植村隆の訴訟的会見での弁護士神原元のコメント

    “弁護団の方より若干補足させていただきます。

    植村さんの訴状は、本日東京地方裁判所に提出されました。被告は株式会社文藝春秋および東京基督教大学の西岡力さん、ということになります。

    裁判で植村さんは3つのことを求めていきます。インターネットからの西岡さんの論文の削除です。ふたつめは謝罪広告の掲載です、そして、損害賠償として1650万円の請求です。根拠は、捏造という記載が不法行為に該当します。現在170人の弁護士が代理人として植村さんを支援しております。

    他方、植村さんを攻撃している歴史修正主義者は他にもたくさんおります。私たち弁護士はこれからも次々と裁判を起こし、植村さんの名誉回復を図っていきたいと思います。”

    ところで
    しばき隊&植村隆氏の弁護士・神原元氏、青林堂に対する名誉棄損で告訴される... 神原氏「対抗措置としてこちらも刑事告訴する」
    てなことになっています。

    これに対し神原弁護士は
    ヘイトスピーチを垂れ流すヘイト出版社=青林堂が告訴状と題した文書を送ってきた。青林堂をヘイト出版社と呼んだことが名誉毀損罪なのだそうだ(笑)。警察署がこの文書をどう扱ったか不明だが、不受理か不起訴なら、「青林堂をヘイト出版社と呼んでよい」ということが公的に確定することになる(笑)
    2015年2月15日 18:08

    だそうです。

本文はここまでです このページの先頭へ