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投稿コメント一覧 (182コメント)

  • 他のバイオに比べて静かな値動きでしたが、
    間も無く出るはずのものが出るまでは
    様子見なのでしょうか。

    悪いものはあまりでないと思っていますが。
    期待して待ちます。

  • 荒波がいままでいくつもあったので、慣れてきていたせいか先日までの下げをぐっと耐えてました。3000切ったら追加の計画を少しだけ実行したのがいまのところ間違いではなかった、という経過になってほっと一息つけました。
    嫌われている銘柄なのかもしれませんが、業績は改善してるので、一昨年の株価には戻らないと思ってます。ほかのバイオもあげてますが、期待に実績が伴っているところは少ないと思ってます。まだまだ荒波が続くかもしれませんが、GNIにとっては期待できる季節になっているので楽しみです。

  • 株価にはガッカリですが、余剰資金でやっているので引き続き様子見ます。
    かれこれ6年目です。
    下は1000-1500円くらい下がったとしても
    上は比べ物にならないくらい上昇余地あると
    思ってます。
    F351の中間解析ではあまり上がらないかな、
    と思い始めてます。やっぱり提携話が進まないと。今のところまだまだ信用のないバイオベンチャーの扱いだと思います。大手と手を組めたら、さすがに一目置かれるかな。

    さて今日はいくらになりますでしょうか?

  • これ以上下がるとなると、保険収載自体がなかったような株価ですね。
    でも、実際は売り上げはどんどん伸びているわけで。


    増資、買収でいかに嫌われたか、とういうことでしょうか。
    ただでさえ主戦場が中国でわかりにくいのに、事業が複雑になって、最近興味もった人には成長してるのがわかりにくいですね。

    どんどん売り上げ伸ばしてほしいですね。
    アイスもBABも。

  • 売り上げは順調に伸びているようですが、
    昨年保険収載された時の思惑ほどではない
    ですね。
    でも、収載後、上がりきった株価よりもだいぶ下げてますし、さらに下げる理由はない気がします。大口はどうでるのでしょうね。

    色々新しいこと始めてますし、そちらに研究開発費はさらに必要になりますよね。
    ものすごい黒字で配当出します、ってのはだいぶ先でしょうね。

    でもアイスの保険収載によるう利上げ増加曲線の傾きがなんとなくわかってきた感じです。
    この辺を株主があれこれかんがえなくても、会社がわかりやすくおしえてくれると嬉しいです
    ね。

    まだ、期待しているニュースは出てません。
    会社は成長していますし、まだ待ちたいですね。

  • >>No. 6026

    ありがとうございます。

    有害事象。とくに光線過敏による皮膚症状は
    ピルフェニドンの大きな欠点だとおもいますので、その点克服されているようでなによりです。
    しかし、中国第二相の結果、早く知りたいです。中国で治験参加した方のブログでもあれば
    良いのですが、ありませんよね。

    株価は今日も軟調ですが、そろそろそこだと思ってます。保険収載時の急騰初日の株価をすでに下回ってますよね。市場から嫌われてるような気がしてますが、ポテンシャルは高いと思ってますので、早くその力を明らかにして欲しい!

  • 株主に不親切な会社なのは
    十分承知していますが、
    待ってるものが遠からず明らかになる
    だろうと思うと、引けませんね。

    先日のIR、重大な副作用が
    なかった、とのことですが、
    光線過敏など、ピルフェニドンの欠点は
    克服されているのやら?
    もしそうならそれだけでも重大なポイントと
    おもいますが…。
    こちらでその点についてなにか見解の
    ある方いらっしゃいますか?

    抗ガン剤などに比べると比較的長く服用する可能性がありますし、
    長期で毒性がないことは重要です。
    毒性が少なければ服用量も増え、効果も期待できる。

    早く効果のほどが知りたいですね。

  • 株価がどうであれ
    社長が言うように成長中であることは
    否定できないと思います。

    ただ、主戦場が中国であり、
    社長が根っからの研究者っぽいので
    どの程度成長してるのか、
    本人たちにはわかっても投資家たちには
    分かりにくすぎる。

    今の下落は多少の例外はあっても
    バイオベンチャーについては全体的な
    流れなのは間違いないと思ってます。
    しかもかなり大きな引き波のようで、
    もろにかぶってます。
    でもここには本当にもう少しで成果が出そうな
    事項がいくつかあるので、
    波を抜けて進むタイミング待ち、
    という気持ちです。

    会社が潰れるかのような雰囲気ですが、
    ここは今のところそういう心配は無用な
    状況と思います。

    F351のライバルとなる薬はあるかもしれませんが、だからと言ってF351がいらない薬にはならないと思います。作用機序が違いますし、薬価も違うでしょうから、適応疾患の治療の色々な段階で使われる薬だと思います。

    第二相の結果がでたら、株主には論文わ日本語訳して配って欲しいです。

  • >>No. 5794

    同様に思ってるものです。

    利益もわずかに出たばかり、
    配当がある訳でもなし。

    果たして適正な株買って?と思っていますが、
    昨年2月までは100〜200でくすぶっていたところに
    棚ぼた的?な保険収載で昨年2月に急上昇。
    その後は増資やらで乱高下、
    収載の影響もびっくりするほどのものでは
    今のところなし。
    というところで、単調上昇とはいかず。
    会社の慎重姿勢も手伝って株価はどんどん下落。

    でも、すくなくとも4、5年まえからのホルダーにとっては、特にヒドロニドンに期待して長期投資している方が多いでしょうから、
    今はどうこう動いても仕方ない時なのではないでしょうか。

    BABの買収やCullgenなんかは後付けで
    自分を納得させましたが、実際に会社の持続的発展にとっては大事な要素だと思います。
    正確なところはわかりませんが、なかなか優秀な人材もいそうですし、会社の大事な財産だと思います。

    ここの株を最初に買ったときはヒドロニドンにだけ期待してました。今も気持ち的にはそれが強いですが、何年も見ているうちに会社自体に未来がある気がしてきています。

    まだまだ確固たる利益がないので、
    振り回され続けていますが、特に古参は今は
    待つしかない時だと思います。

    辛抱ですね。

  • 個別要因で下げてるなら問題ですが、
    そーせいなんかもさげてますし、
    特別悪いニュースが漏れてる訳でもないのでしょう。
    全体の雰囲気が悪すぎですね。
    とくにバイオは。

    実際オプジーボなどの薬価が高すぎてさげられてる流れを見ると、このタイミングでバイオに
    あまり期待するのはハズレかもしれませんね。

    ただ、それでも待ち望まれてる薬はある訳で、
    f351はその一つだと思ってます。

    しばらく辛抱ですね。

  • GNIを応援している現物ホルダーです。

    昨日のIRで暴騰するとはかけらも
    思ってません。
    こんなものだろうと思ってました。
    売りたい人も沢山いるだろうし。

    やっぱりこの先大きく動くのは、
    F351の第2相の結果だと思ってます。
    これでコケたら当分ダメだな、と
    あきらめます。
    ただ、F351がだめでも、会社はまともな
    方向に発展してると思っています。
    社長は研究者なので、自分の研究を
    世の中に広めたい一心で株主への配慮に
    欠けてるかもしれませんが、
    熱意はありそうです。

    早く結果でないかな。

  • 結局、昨日も今日も決算の数字が
    問題なのではないのですね。

    大口のしたい株価に。
    今日も最後はどうなることやら。

    個人的には決算予想通りでした。
    よくも悪くもない。
    急に上下に大きく動く理由はなし。
    でも、大口が揺さぶるきっかけには
    なるんでしょう。

    はやくF351の論文でもでないかな。

  • 決算の数字がどうだから、とか
    関係ないんでしょうね。
    決算発表を機に落として儲けようと思えば
    そうする。大口のなせる技なんでしょうね。

    個人的にここを買った理由はF351。
    昨年の保険収載は棚ぼた的に嬉しかった
    のは事実ですが、それがなければ
    まだ今の株価ではなかったかもしれませんね。

    F351の結果、もう少しですね。
    楽しみです。

  • 株価に直結しなくても、
    将来性への可能性を感じるニュースが
    発信されていれば、株主は
    離れ難くなるものだと思いますね。

  • 業績はともかく
    市場の雰囲気が最悪なんでしょうね。

    トランプで作られた株価が トランプに
    よって壊されていく
    という感じでしょうか。

    しばらくは様子見しか有りませんね。

  • あることは
    会社にとっては継続的な成長の源ですから
    よいことなのではないでしょうか。

    現在の株価はぜーんぜん冴えませんが
    10年後くらいにはひょっとすると
    本当に有数な企業になってるかも。
    そういう期待はできるのではないでしょうか。

  • もともと、GNI USAの一部であったものが
    子会社化したということでしょうか。
    研究内容に期待できるからなのでしょうが、
    早めに陽の目を見るのは10年くらい先でしょうか。
    ここ数年の株価に影響する内容ではないですね。
    それより中国人でありながら?、アメリカの大学で教授職についているような人材がいるわけですから、GNI は人材的にはかなり豊富ですね。
    こういった未来に花咲く可能性のある種が

  • 株価冴えませんね。
    決算悪くないと思いますが。
    結局は大口がそのときにしたい
    株価になっていくのでしょうか。

    最近の雰囲気はGNIに限ったことではなさ
    そうですが。
    着実に成長しているので売るつもりもありませんが
    もう少し明るいニュースが少しずつでてくると
    安心できますね。

  • 出来高少ないですね。

    決算内容は可もなく不可もなくで、
    他のバイオに比べて閑散としてしまってますね。

    よくも悪くも、IRで盛らない会社なので
    仕方ないですが、
    閑散としてしまうと上げ下げに関わらず
    退屈してしまいますね。
    今年はこれからエキサイティングな年になるので
    しょうか?
    総会ではどんな話があるのでしょうか。
    控えめ予想から、色々進捗で何回か修正がはいる
    ような一年であってほしいものです。

  • アメリカは景気の指標が良いにもかかわらずの下げ、なんですよね?

    GNI、近々の決算期待で前半耐えましたが、
    結局他に習え、になってしまいました。

    そもそも全体の雰囲気に関係ない銘柄なので
    戻りはありそうですね。

    全体の雰囲気に潰されないような、
    決算内容に期待したいですね。

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