ここから本文です

投稿コメント一覧 (708コメント)

  • >>No. 76

    >>今でもベイン20%以下で既に経営支配はなしです。当然全撤退なら何もありません。配当、優待は経営判断、すでにベインは関係ありません。

    なおさらベインとしたら売りたいところですね、消費税増税もありますし日経が何時まで好調を持続できるかという問題もある。

  • 優待目的のみの株。
    わざわざ上値を買ってベインに高値で売らせる意味が解らない、ベインが売り切ったら優待改悪を心配して買えないんだから。
    店舗で株主勧誘しておいて優待改悪なんてとんでもない、やるなら配当の方を減らすべき。
    機関投資家には魅力ないが個人投資家には魅力的それでよいのです、お客様は個人投資家の方ですから。

  • 優待ホルダーは今の業績で十分であり優待が続けばそれで良い。
    ベインはどうなのか?成長しなければ投資する価値が無いのでは?
    早く売り切って効率の良い投資先に振り向けるベきであろう、今の配当利回りで良いということは無いと思います。

  • 海外売り上げがどのようなスピードで拡大するかは難しい問題、確実に拡大するであろう、しかし海外進出して30年以上という歴史がありながら売り上げはたいして大きくないという事実があります。
    装置は高額である、それに見合う難しい工事も出来る、ただ使いこなせる技術者の育成が思うようにいかないということがあるのでは。
    日本であればフルサポートして育成に協力できるが海外では日本のようには簡単ではない、海外でも日本と同じことが出来る体制を整えるしかないと思いますがどうするのでしょうか。

  • 最近の低迷は東証1部上場というイベントが終了したことによるものですかね、今年の上昇の一つの要因であったのは確実。
    会社は魅力十分ですから業績が上がれば株価も上昇するでしょう、PER20倍以上は決して低い評価とは思いません。

  • 明日の決算は例年通りだと思いますね、良くも無く悪くも無い数字。
    海外売り上げも通期会社売り上げ予想17億で2Qまでに9憶ですから3Qでは残り半分4億の上乗せといったところでしょう。
    ここから飛躍するには海外工場新設無くてはあり得ません、その時を待ちましょう。

  • 本日も新規出店ありました おめでとうございます
    店舗増 売り上げ増 利益急増でございます。
    株価は冴えない毎日ですが優待券が届くころには上向いていることを期待してます。

  • インカムゲインを楽しめばそれで十分な株。
    値上がりを期待するのはどうかと思いますね、ベインが売らずに上がるかもしれませんがベイン次第でまた1600円かもしれない、そんな状況でここを値上がり期待で買う理由が見当たりません。
    ベインの希望価格に到達しない方が売却されないで優待が長く楽しめるかもしれないし。

  • 明日からどうなりますか?
    為替の影響が出て営業マイナスですがデリバティブでカバー出来ていると言えますかね。
    今期の純利益上方修正ほぼ間違いなさそうです。

  • 業界の方がいらしたら教えて下さい。
    小型建機界のベンツと会社自ら宣伝していますが、耐久性は高いようですが価格もベンツ並みに高級品とゆうことですか?
    日本ではライバルと比べて価格は高いのでしょうか?

  • 長期的には期待できると思います、次の上昇は海外事業に進展があった時ではないでしょうか。
    会社説明会資料中の海外売り上げ予想がここ半年変化していないのでどうなっているのかなとは思いますね。

  • ベイン待ちで良いんじゃないですか。
    ベインとしたら高く売りたいところでしょうが、買う方からすればベインが売りたいのはほぼ確実と判っているのでベインが吐き出すまで上げないのが良いんじゃないですか。
    もう根比べですよ。
    ベインは投資先を世界中から選択できるわけですか上がらない株は売った方が結果として利益は大きい。

  • 割安のように思いますがなぜですかね。
    ユーロ、ドル共にゆるやかな金融引き締めは悪くないように思います。

  • ベインが手放したいだろうと皆が思えば株価は上がりにくいよね、ベインにしたら出口でしかない。
    結局ベインの出方次第の株価だと思うとしらけてしまう、ベインが売り切れば違う展開もあるでしょうが。
    優待配当利回りは良いのでその分だけ買って優待を楽しむのが一番ですね。

  • 今週は堅調な動きでした、このまま元のトレンドに復帰してくれると良いですね。

  • 新工法提案広告集が面白い。
    くい打ちを水中で行なう機械や山肌に水平にパイルを打ち込みその上を道路にするなど、突拍子もない提案であるところが良い気がします。

  • 選挙が効いてきますかね、安倍政権の異次元金融緩和政策がどうなるのか?
    どう転んでも保守連立政権で経済政策自体は変わらないでしょうが、何でも材料にするのが株式市場ですから。
    それでも 新規出店は続いています、店舗増 売り上げ増 利益急増でございます。

  • 自己資本比率は低いのは確かですが、これは現金を多く抱えていることも一つの要因で過剰な現金分を返済すればよくなる数字です。現金が多いのは良い投資案件が有れば直ぐに動ける体制を作っているとも言えます。
    投資CFは設備投資をすればマイナスで財務は借金返済でマイナスですから、営業CFで稼いで設備投資をし、かつ借金返済をしているのでうまく回っている状況です。
    私は太陽光発電の大規模投資やNYホテルを辞めたのは賢明な判断ではないかと思っています、本業から外れた事業であり収益性が不透明もしくは低い事業に多額の投資はリスクが大きすぎます。
    正直業務スーパー関連以外で稼げている事業が無いのが現状ですから。
    株価的には変化率が効いてきますので、去年から今年の変化率に比べ今年から来年は変化率が格段に低くなると思いますのでこれが嫌われる可能性は有ります。

    ただ 流通業の勝ち組として今の評価は低いのではないかと思っています。

  • 株価水準は別として独自の成長力に魅力を感じますね。
    建設土木工事の機械化により労働者不足を解決していくことは労働生産性の向上の観点からも正しい方向です。

  • 有利子負債についてはこれから急激に良化すると思われます。
    3Qでは現金   73,459百万円 自己資本比率15.1%になっています。
    太陽光発電などは規模を縮小しNYホテル計画も中止になり大きな設備投資をしない方向にあるようで、このままでいけば来年中にはネットキャッシュがプラス領域に到達する可能性が有ります。
    去年から今年の変化は会社全体の販売管理費(固定費)に対する十分な売り上げが得られるようになったことで利益が伸びています、今後はこれから増える売り上げに対する利益率の改善と財務の良化が起こると思われます。

    他社と比べれば売り上げに対する利益率は少ないのですが販売管理費が格段に少なく利益が出ています。
    消費者から見ればお得な買い物が出来ることが数字から読み取れます。

本文はここまでです このページの先頭へ