ここから本文です

投稿コメント一覧 (1657コメント)

  • >>No. 18288

    出雲大社
    10月、神様達が総会で酒盛り(^.^)いいですね
    大きなしめ縄?で有名ですよね
    TVでしめ縄の掛け替え見ましたが 大変だけど伝統なんですね
    重機をつかって持ち上げていたけど昔はすべて人の力 スゴイ
    行ってみたいです(^_^)

  • >>No. 18282

    >読んでみたい本が増えていきます~!
    一緒でぇす
    なかなか 進みません(^_^;)

  • >>No. 18283

    >産声が消えていく
    >大田靖之
    24時間いかなる患者も診るという方針の希望会総合病院で起きた産科医療訴訟事件は
    入院患者の分娩中 緊急搬送された妊婦の帝王切開手術が行われている最中 分娩中の患者の容体が急変
    帝王切開が必要になるが緊急搬送患者の止血に手間取り 入院患者の手術が遅れる
    結果 子供は重い障害をもってしまったことによるものだった
    当時24時間診療の産科医師は菊池一人 365日24時間病院に詰めているような状態
    病院の方針にそぐわない現場での人手不足 医師、スタッフの過重労働、患者の安易な深夜受診
    激務に耐えかね次々現場を去る医師、スタッフ精神を病む医師も出てくる
    病院上層部に欠ける危機感
    病院の機能は医師個人の努力によってささえられていたが
    ついに菊池も精神を患い産科は閉鎖
    助産師と築いた理想のお産もきえてしまった
    過酷な医療現場のリアル、志をもって闘っていた青年医師菊池
    そして彼の恋、医師仲間との友情織り交ぜながらの作品
    産婦人科医が減っている現実の一端を垣間見たような気がします

  • >ファーストラヴ
    >島本理生
    継父を刺殺した女子大生環菜の動機がアナウンサーに成りたい希望を反対されてとされるが
    今一つはっきりしない 環菜も「動機はそちらで見つけて下さい」という
    この事件の出版依頼をうけた臨床心理士真壁由紀と
    環菜の弁護士迦葉はかつて恋人同士であり由紀の夫の義理の弟で従弟だった
    由紀と迦葉が継父と母と環菜の関係性に疑問をもち
    画家の継父が環菜に背中合わせに裸の男とポーズをとる絵のモデルを強要
    学生達の視線、モデルを逃れるために繰り返した自傷、母は守ってはくれず
    環菜の心は壊れていた
    由紀と迦葉が環菜の苦しんだ過去を理解し明かにしたことで
    自分の言葉で裁判に望み真実を語る

    由紀と我聞 迦葉の関係も良い方向へ向かうだろうと思わせる終わり方でした
    直木賞作品です

  • >>No. 18278

    「二千七百の夏と冬」
    興味深いですね。
    早めに復活して良かったです(^_-)-☆

  • >>No. 18269

    「必要なだけ」
    自然と共に生き、糧を得ている人達の畏敬と感謝の念 今もありますよね
    ゆゆさんのお知り合いのお婆様のような生き方は出来ないけどステキだなと
    そして「西の魔女が死んだ」のおばあちゃんに重なりました
    にわか雨降ったんですね
    こちらは 良いお天気でコート着てると暑い位でした

  •  こんにちは
    三連休明けて 師走が近いです 早いですね
    大坂万博決まり てんてんさん海月さんエリア話題になってますか(^-^)
    絵本を4冊とシルバー川柳を読んでました
    サラ―と読めるのがいいですが印象に残った一冊
    「山のいのち」
    「立松和平」
    夏休み中両親の出張で山に住む祖父に預けられた静一を祖父は父の名良一と呼ぶ
    静一は一人が好きで何日でもだまっている子で学校ヘもいけなくなっていた
    鶏を食べたイタチを川で殺し「もうこいつも怖くない、亡くなった魂がふわふわ
    飛んでいるよ ちっちゃい魂が」
    「山の中のものは食べたり食べられたりなにもむだがなくてぜんぶがぐるぐると
    まわっているんだよ」
    そしてイタチの肉は魚のえさに イタチの皮は漁につかう祖父
    命と生きることの意味
    幻想的な森、妖精、魂の絵にひきつけられました、

  • >>No. 18261

    ブログへコメント入れましたよ(^_^)

  • >>No. 18258

    海月さん
    ありがとうございます
    楽しみにしています(^-^)

  • >思い出が消えないうちに
    >川口俊和
    コーヒーが冷めないうちにから15年流と計の娘ミキは14歳になっていた
    流の母ユカリが経営する函館の「喫茶ドナドナ」が今回の舞台
    ユカリがある少年の父親さがしにアメリカへ行ってしまったので
    手伝いに来た流 そこには流の従妹、数と娘の幸7歳、アルバイトの玲司がいた
    お客を過去、未来へ移動させる力は数から幸に引き継がれた
    ルールは東京の「フニクラフニクラ」と一緒だが幽霊さんは老紳士
    4っつの話ですがそれぞれ亡くなった大事な人と会い
    止まっていた心の時をせつないけど、また進ませることができる
    やさしい話です
    全編にユカリと『もし世界が終わるとしたら?100の質問』の本が関わっていて
    本から出される質問と会えた二人の答えがホロリとします
    次回出るとしたら ユカリとは何者なのか 知りたい(^_^;)

  • >>No. 18255

    >近況を知らせ合ったりする仲間がいると何倍も楽しいです
    同じです
    せっかくのゆゆさん てんてんさん 海月さんとのご縁
    続けていきたいです(^_-)-☆

  • こんにちは。

    掲示板終了になったら 皆さんとも終わってしまうのかと
    寂しい思いしてました
    yahoo以外にも掲示板てあるんですか(@_@。
    ぜひ皆さんと続けられる方法 海月さん考えてくださいませ(^-^)

  • >バー極楽
    >遠藤彩見

    照月は反抗期から寺を継ぐことを嫌い寺を飛び出したが生きる道に迷い敗れた夢の種を
    寺に落とし根をおろすと僧侶になり寺に戻った
    住職の父は照月を副住職にし「匙を持て」の言葉と寺の茶室にテイ子、フミヨ姉妹の営む
    「バー極楽」を残し修行の旅に出てしまう

    檀家の家庭の問題、相談、新、旧住民の理解、地元の檀家役員、他所へ移った檀家役員の
    対立、そして正体不明のテイ子とフミヨ 寺を取り巻く騒動
    寺を守り行事を再興させたいと奮闘する照月
    バー極楽に集まる人びと達が照月と共に問題を解決し
    寺を盛り立てていく
    仏教の教え、今の寺事情にも触れていて ちょっとわかりました
    楽しかったです

  • >>No. 18243

    11月11日
    1並びの日 いろいろ面白い日なんですね(^-^)

    刺繍 
    国によっていろいろ手法があるんですね。
    手仕事なんですよね いいですよね~

  • >>No. 18237

    『君たちはどう生きるか』
    海月さん 昔々の少年時代に読んでいたの(^_^)  
    哲学でいいんですね

  • >君たちはどう生きるか?
    >吉野源三郎
    話題になっていた本ですが。落ち着いてきたのでしょうかひょっこり図書館にありました

    イジメを受けている子を助けられず、その子を助けようと立ち上がった友達が
    仕返しされた時も逃げてしまい 自責の思いに 悩むコぺル君が
    おじさんのアドバイスをうけ立ち直ってゆく
    真実を見る力 自分で考える力 生きていく力
    哲学に通じる事のように感じました
    若い世代に良いかな

  • >>No. 18234

    >ペインレス 
    女医さんと菜々緒確かに近いかも(^_-)-☆
    抜群のスタイルと知的でシャープな顏とかの設定でしたっけ
    後半楽しみですね。

  • >>No. 18224

    海月さんの顎は小さいんですね
    子供の時に歯医者さんに怖い思いして
    歯医者さん嫌いになったとか(^^;

    おふたりの「金魚姫」談 面白そうな本ですね
    「星空の・・・」興味持っていただけたようですが
    ゆゆさん まだ無かったですか ザンネン(^_^;)
    入るといいですね。

  • >>No. 18223

    こんばんは
    親不知 若い頃に4本すべて抜いてます
    歯弱いせいか、どの歯もあっけなく抜けましたよ
    抜歯後も一回だけ痛みましたが(*_*;
    ゆゆさんもう痛くないですか
    お大事に

  • そうこれです(^_-)-☆
    表紙のかわいらしさに思わず手を取りました

本文はここまでです このページの先頭へ