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投稿コメント一覧 (1963コメント)

  • これでもまだ「週足」は昇り。パラ点灯を維持・・・。ぎりぎりまで下げるアルゴか…。
    騰がるネタほど下げられ、仕込まれる、・・か。「株は安く買って、高く売る」「高く売って安値で買い戻す」・・だから、しゃーないな。

  • 投資家としては好印象。

    ①企業公約を守ったこと。(「年内に開発し・・・公開する。」)
    ②二次電池も販売拡大好調持続中
    ③弗円設定105円
     
    企業業績が…20日からの販売開始によって、さらに業績が加速されることが期待される。弗円も今のところは最低でも112円台をキープ。リチューム電池も好調、販路拡大中。で、3拍子・・・・いいじゃないですか。「待てば海路に日和あり」ちょいと古いか・・・。
    唯一気になるのは、「子会社の整理」でこれがどう響くか。費用削減か、退職金課題か?(+)作用を期待する。

  • 今日1200だけれど・・・・昨秋のてっぺんからは、下げも下げたり1,800以上の下げ‥底を脱してほしいもの。


  • ①企業公約を守ったこと。(「年内に開発し・・・、公開する。」)
    ②二次電池も販売拡大好調持続中
    ③弗円設定105円

  • 新規買い中心?売り手少ない…みんなしっかりホールド。下手に売ると・・高い買い物になる・・・

  • 一時間で・・昨日のザラ場出来高超え・・・・53万

  • せめて、当面(S高+500)の域へ行ってほしいね・・・・+300ではなかなか・・・

  • 週足、ようやく反転か。まだまだ底を這いまわる・・却って、好都合。3年後、4年後愉しみ。しっかり仕込む・・・

  • 昨日ザラ場出来高50万越え、今日は開始20分で25万

  • 期待値は4月以降・・・・そして、それから先の世界の目・・・・


  • 「本製品はSMD(Surface Mount Device:表面実装部品)タイプであることから、全固体電池をSMD部品化すること により、電子部品のひとつとして実装することができ、機器の小型化や実装コストの低減に貢献します.」

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    広範な利用、精緻な小型化には・・・・・これがポイントかと・・・。

  • よし!買い増し・・・・買えるかな?今日。

    ①企業公約を守ったこと。(「年内に開発し・・・、公開する。」)
    ②二次電池も販売拡大好調持続中
    ③弗円設定105円

  • 世界最高水準(*1)の高電圧 超小型全固体電池のサンプル出荷開始
    ~ 高電圧(3.0V)、高エネルギー密度を酸化物系SMDタイプで実現 ~

    2018年12月17日
    FDK株式会社

      FDK株式会社(代表取締役社長:大橋洋一)は、株式会社富士通研究所(代表取締役社長:佐々木繁)と共同で2017年2月に開発した高電位正極材料「ピロリン酸コバルトリチウム:Li2CoP2O7」を用いた酸化物系全固体電池を開発し、2018年12月20日からサンプル出荷を開始いたします。
     IoT機器やウェアラブル端末などさまざまな電池を搭載するアプリケーションが拡大、進展するなか、それらに適合するための電池に対する要求仕様はますます多様化しており、特に高エネルギー密度化や安全性向上に対するニーズが高まっています。これらのニーズに応える次世代電池として全固体電池は各市場から注目されており、当社は高エネルギー密度、高安全性、長寿命などの特徴を有する電池として、高電位正極材料「ピロリン酸コバルトリチウム:Li2CoP2O7」を用いた全固体電池の開発を進めてきました。
     今回、当社は高電位正極材料「ピロリン酸コバルトリチウム:Li2CoP2O7」を用いて高電圧出力可能な超小型全固体電池を開発し、サンプル出荷を2018年12月20日から開始いたします。
     また、本製品はSMD(Surface Mount Device:表面実装部品)タイプであることから、全固体電池をSMD部品化することにより、電子部品のひとつとして実装することができ、機器の小型化や実装コストの低減に貢献します。

    [製品特長]]
    (1)
    小型 SMDタイプ
    サンプル形状 (L) 4.0 x (W) 2.0 x (T) 2.0 mm
    (2)
    高電圧、高容量
    高電圧 3.0V、高容量 140 μAh
    (3)
    高エネルギー密度
    エネルギー密度 26 mWh/cm3
    (4)
    広い使用温度範囲
    稼働温度範囲 -20 ~ +105 ℃
    (5)
    高い安全性、環境適合性
    不燃性材料を使用。
    安定した酸化物焼結セラミックスを使用(硫化物フリー)
    以下   略

  • <12月12日の陽線包み足達成銘柄(買いシグナル)>

    (銘柄コード) 銘柄       市 場    [ 終値 | 前日比 | 割安/割高 ]

             (中   略)

    (6944)アイレックス   東証JASDAQ(スタンダード) [ 2,081.0 | +5.10% | 割安 ]

                     (以下  略)

  • ここは、ドル円設定105円。為替差益は現在のところ、稼ぎ頭。

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    Sankei Biz    2018.12.13 10:09

           【米利上げ 来年末までに5回と予想 GSとJPモルガン「市場想定上回る」】

    米金融大手ゴールドマン・サックスとJPモルガン・チェースは11月にまとめたリポートで、米連邦準備制度理事会(FRB)が2019年末までに計5回の利上げをするとの見方を示した。
     ブルース・カスマン氏らJPモルガンのエコノミストは「当局は現在市場が想定している以上の引き締めを実施するだろう」と記述。失業率が3.3%に低下し、金融当局が重視するインフレ指標が2.3%に達すれば、利上げを迫られるだろうと指摘した。

    ゴールドマンのジャン・ハッチウス氏のチームは、12月利上げの確率は90%、19年に4回の利上げという予想に対するリスクは「おおむね均衡している」との見方を示した。
     11月までの大幅な株安は認識しているものの、1994年からの株安を分析した結果、当局が緩和的になるのは他の金融環境指標が大きく悪化した場合か成長が長期的トレンドを下回った場合だけだったという。
     ゴールドマンのエコノミストらは「クレジットスプレッドは最近いくらか拡大したが、現在の成長は潜在成長率を引き続き大きく上回っている」と指摘した。
     仮にこうした予想通りの利上げが行われれば、主要政策金利の操作対象であるフェデラルファンド(FF)金利の誘導目標レンジの上限は来年末までに3.5%に達する。

  • 日経新聞電子版       【「5Gスマホ」もう目前、クアルコムが半導体発表 】

    ITジャーナリスト 石川 温
    モバイルの達人 ネット・IT コラム(テクノロジー) モバイル・5G
    2018/12/7 6:30


    次世代通信規格「5G」を巡って、早くも対応スマートフォン(スマホ)の姿が見え始めた。スマホ用半導体大手の米クアルコムは米マウイ島で開発者向け会議を開催。その基調講演で5Gに対応したスマホ用半導体「スナップドラゴン855」を発表した。スナップドラゴンは多くのスマホに使われている。これにより一気にスマホの5G対応が加速しそうだ。
    5Gは2019年から米国で本格サービスが始まる。会議では米国の携帯電話事業者(キャリア)から5Gへの意気込みが語られた。5Gは将来ではなく、現実の話だというアピールが印象的だった。
    スナップドラゴン855は従来の3Gおよび4Gに対応した通信機能を内蔵し、かつクアルコムの5G用通信チップと組み合わせて利用できる。これで従来のネットワークに接続しつつ、新たな5Gも利用できるようにする。いわゆるハイエンドスマホ向けのチップで、現行の「スナップドラゴン845」の後継品となる。19年に出てくるハイエンドスマホはこぞってこれを採用するだろう。実際に韓国サムスン電子はスナップドラゴン855と5Gモデムを組み合わせた新製品を19年前半に投入すると発表。米ベライゾン・ワイヤレスと米AT&Tが、このスマホを採用すると明らかにしている。
    注目されたのがその大きさだ。5Gでは28ギガヘルツという周波数帯を使う。これは「ミリ波」とも呼ばれる帯域で、小型化が難しい。実際18年2月に開催された平昌冬季五輪の際、現地の一部地域で使えるようになっていた5G対応端末はタブレット端末だった。クアルコムはそれをスマホに収められることを証明してみせた。

                              (以下  略)

  • 日経新聞電子版         【5Gが推進「エッジコンピューティング」、19年離陸 】

    IT Globe 小池良次(ITジャーナリスト)
    ネット・IT コラム(テクノロジー) IoT モバイル・5G
    2018/12/5 6:30


    米国の通信業界は次世代通信規格「5G」への設備投資が本格化している。この状況下で注目されているキーワードが「エッジコンピューティング」だ。欧米の情報通信業界では連日のように耳にする。日本はまだそこまで到達していないが、2019年の注目キーワードになることは間違いない。

    ■リアルタイム処理がエッジの潮流を生む


    画像の拡大

    例えばパブリッククラウド大手の米アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)、米マイクロソフト、米グーグルの3社は、あらゆるモノがネットにつながる「IoT」向けの戦略でエッジコンピューティングを重視している。背景には15年を頂点に、スマートフォン(スマホ)サービス向けのビジネスの伸び悩みがある。次の成長分野としてIoTに力を注いでいるのだ。

    IoTビジネスは、公共サービスのオートメーション化を進める「スマートシティー」や自動運転車などの次世代交通サービスを支える「スマートトランスポーテーション」、エンジニアの知見をソフトウエアやロボットなどに置き換える「スマートファクトリー」、仮想現実(VR)や拡張現実(AR)による映像を駆使した「スマートエンターテインメント」など多岐にわたる。いずれのアプリケーションもリアルタイム処理が非常に重要だ。

    ところが、現在のクラウドやブロードバンドは、遅延やゆらぎ、パケットロスが避けられないため、リアルタイム処理が苦手だ。そこでクラウド事業者も通信事業者も、より利用者の手元に近い場所、すなわち「エッジ」で提供するサービスの拡充に乗り出した。これがエッジコンピューティングという潮流を生み出している。

                             (以下  略)

  • 「株は、噂で買い、事実で売る」。

  • スマホの新プロセッサ Snapdragon 855発表 AI性能3倍・5G完全対応
    2019年のハイエンドスマホに採用

    小口貴宏(Takahiro Koguchi), @TKoguchi787
    4 時間前 in mobile

    米国ハワイ州で開催されているSnapdragon Tech Summitより。クアルコムは次世代のスマホ向けSoC「Snapdragon 855」を発表しました。
    7nmプロセスを採用した同SoCは、5G通信をサポートするほか、AI性能を引き上げたのが特徴。サムスンをはじめ2019年前半のフラグシップAndroidスマホに搭載される見通しです。

    初の商用5Gプラットフォーム、ゲーミングも強化
    Snapdragon 855は、従来Snapdragon 8150としてリークされていたSoCです。4Gモデムを内蔵するほか、Snapdragon X50モデムと組み合わせることで、5Gデータ通信にも対応します。また、ミリ波帯対応のアンテナモジュール「QTM052」を使うことで、Sub-6帯とミリ波帯の両方をサポートします。

    また、昨今のカメラ画質向上に大きく貢献しているAI性能は、Snapdragon 845比で3倍に強化。これは、第4世代のAIエンジン搭載が奏功しており、同じく7nmプロセスの競合プロセッサ(Hisilicon製Kirin 980など)と比較しても、AI性能は2倍に達するといいます。

    搭載は2019年前半から、サムスンの5Gスマホも採用
    搭載スマートフォンは2019年前半に各社から登場する見通し。また、サムスンもSnapdragon 855とSnapdragon X50モデムを搭載した5Gスマホを2019年前半に発売すると宣言しています。ソニーの次期スマートフォン「Xperia XZ4」(仮称)などへの搭載も期待できそうです。


    加えて、ゲーミングに最適化する「Elite Gaming」(エリートゲーム機能)を備えるほか、超音波による画面内指紋認証もサポートします。

    詳細な仕様は米国時間の明日(12月5日)に発表される予定。流出したベンチマークによればSnapdragon 845を大幅に上回っており、Androidスマホ全体の大幅な性能向上が期待できそうです。

  • 「株価を常に念頭に置く不動産屋:トランプ大統領、と、その取り巻きのエコノミスト・・・ゴールドマン出身者は株価下落とかいうが・・「下げ」で儲けるのがプロ筋。彼の「ひとこと」で荒稼ぎ・・・「笑い」が止まらんだろうな。
     そのうち、また「前言の撤回修正で、買い戻し・暴騰!」だろう。怖い世界だ・・・。ただ眺めるだけ・・・。

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