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投稿コメント一覧 (74コメント)

  • >>No. 308

    きっと、プリファード・ネットワークスですね?(本板とは関係ない会社ですが、この会社の名前は記憶しておいたほうが良いと思い、投稿させていただきました)
     他社のことですので、ある程度の時間で本投稿は削除させていただく予定です。

     そのプリファード・ネットワークスは、トヨタやNTTと資本業務提携し、AI活用を進めてきており、昨年12月にも、日立製作所や三井物産などを引受先とした第三者割当増資で約20億円を調達すると発表しています。
     同社は、膨大なデータをエッジ(端末側)で深層学習処理をする「エッジヘビーコンピューティング」を提唱。自動車などの交通システム、製造業、バイオ・ヘルスケアに重点を置き、技術開発に取り組んでいます。
     新規公開されるなら、文句なしに「買い」でしょう! 第二のグーグルを目指すとも言われています。

     そして、プリファード・ネットワークスもそうですが、ぺプチスターの上場も待ち遠しいでね!
    両方とも、欲しくてたまらない会社です。

  •  ペプチドリームのホームページが、
    「http」から「https」に変わりました。
    いつ そうなるのかと思っていましたが、やはり、当然のごとく、変えてきました.

    Googleは、2018年中に「Chrome」ブラウザで、
    HTTPS暗号化を導入していないすべてのウェブサイトに
    「Not secure(保護されていません)」と表示することを明らかにしています。

     ブラウザのアドレスバーに鍵アイコンが表示されないサイトはすべて、
    セキュアでないと見なされます。

     一昨日ですか? ペプチドリームのホームページにアクセスできなかったのですが、
    本日、接続が可能になりました。

     アドレスバーの鍵をクリックしてみたら、
    「このサーバーへの接続は暗号化されています」とメッセージが出るようになっていました。
    WEBサイトの認証は、グローバルサインでした。

    WEBの面でも、一流の会社へと脱皮していると確信しています。

     本日の下落など、ノープロブレム! 断固、ホールド! 思わぬ下落があれば、買い増し!

  • 2月4日(日)夜9時~(NHK総合)の、
    NHKスペシャル「人体 ~神秘の巨大ネットワーク~」
    第5集「“脳”すごいぞ! ひらめきと記憶の正体」は必見です。

     JCRファーマは、ペプチドリームと共同で血液脳関門通過を可能とするキャリアーとしての
    特殊環状ペプチドの取得を目指しています。

     その結果、平成28年2月22日、標的タンパク質に対して
    特殊環状ペプチドを創製する共同研究契約をペプチドリームと締結しています。

     ペプチドリームの現会長(窪田規一氏)は、この共同契約に対し、
    順調に進捗が図られており、大いに期待していただきたいとの強気な発言を
    動画で見ました。(その動画をUPしたかったのですが、見つからず申し訳ありません)

     脳を守るためのクモの巣・・・それを通過していくのは不可能とされてきました。
    しかし、その非現実的と思われてきたことが、、現実味を帯びてきました。

     JCRファーマを保有するということは、
    下品な言い方をすれば、「万馬券」を握ったことになり、
    上品な言い回しをすれば、「希少なプラチナチケット」を手にしていることになります。

     最近、ボラティリティが大きくなっています。
    しかし、ここを乗り切りさえすれば、青天井の上昇波動が待っていると思われます。

     貴重なプラチナチケットを機関投資家に渡さず、個人で「ギュッ」と
    握りしめておきたいものです。

     明日のNHKスペシャルに、JCRファーマの社名が出なくても、
    その報道は、我々株主にとっては、きっと 最強の握力強化剤となってくれるはずです。

  •  poipoiさん こんばんわです。
    動画、拝見しました。
    歴史の偉人たちのびっくりするエピソード、あらためて感心させられました。

     素敵な動画のご提供、ありがとうございました。

     ところで、ペプチドリームの窪田規一会長や菅教授が、よく口にされるお言葉。
    長州藩士の吉田松陰の例の有名な格言。
    「夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし。」

     この格言を、自分の人生を振り返り、すべて肯定的表現で意訳してみました。
    「いつもいつのときもこうなりたいという強い願望を抱く、そう描けることが高い次元の夢に近づける、思考が行動を変える」
    「高い次元の夢に到達することには、決して偶然などない、夢を描き、実現に向ける努力をしているからこそ、
    夢が現実に近づくものである」
    「成功や成就する人は、必ず、その夢に近づくために、失敗を恐れず果敢に挑戦するスピリットがあるもの」
    「夢を脳内に描き、かつ 大胆に挑戦していく姿勢をとり続けていき、そして諦めることがなければ、きっと成功に導かれていく」
     故に、
    「強い願望を抱くことが、成功の秘訣である」

     今日のペプチドリームのプラ転には驚きました。強いですね!

     創業の精神を忘れず、そして、現状に満足せず、夢を持ち続け、
    日本一の時価総額となるような会社を目指してほしいと思っています。

  • 上昇する日が近づいているような気がします。
    (目先にあまりとらわれないことが大切ですね)

  •  半導体、EV、内需やら、
    こぞって上昇している時期に
    太陽誘電は下落の一途を辿った。

     この下落が、自分には不自然に感じた。
    200日線まで下落して反発してくれれば、
    絶好の買いチャンスだと、待ち続けた。

     計画どおり、12月18日、200日線から反発するや、
    翌日に5日線を超えて寄り付いた。
    今日しかない、迷わず、1,738円で1,000株購入。

     全固体電池関連では、あまり太陽誘電は検索にかからないようです。
    でも、そういう銘柄のほうが、結構、本命になったりするかもしれません。

     私の錯覚かもしれませんが、今後、さらに力強く上昇していくような気がします。

    一週間から10日あれば、
    チャートもパーフェクトオーダーになるでしょうね・・・
     テーマ性、業績面を勘案すると、上昇に期待を抱ける会社であると思います。

  • 二ヶ月も遡ってしまうが、
    11月21日受付 
    レオスキャピタルワークス 1,109,200株 7.99%→9.49% 。

     レオスが各種銘柄に投資する際の判断指標として、
    会社の経営者の考えを重要視すると聞いたことがあります。
    トップマネジメントの力量、才覚も同様に重要な投資する際の指標です。

     しかしながら、素人の自分には、投資家の注目を集める
    経営者としての資質は持ち合わせていないような気がするのです。

     つまり、GMOクラウドって、投資家に対し、「投資してほしい」という
    訴求力がまったく伝わってこないのです。

     試しに、一度、本多通信工業の社長の熱いプレゼン、聴いてみて下さい。
    本多通信工業(6826)の社長とは、雲泥の差だということが
    ご理解いただけると思います。

     なぜ、本多通信工業社長のような、その熱意がないのか、腹が立ちます。

     レオスが110万株も投資しているということは、
    投資する価値があるということなんでしょう・・・

     それは一体、何なのか?ということに、
    われわれ個人投資家の興味は集まります。

     言葉は辛辣ですが、
    トップマネジメントの評価でレオスが投資したとは思えません。

     結局のところ、ARM社、インフィニオン・テクノロジー社、Wi-SUN Alliance、
    この三つがIoTセキにからむことから、買ってきたのでは?

     しかも、子会社が、グローバルサイン社を使用していないことは
    あまり不自然過ぎます。

     日本株、これだけフォローの風が吹いているにもかかわらず、
    ここだけ、アゲインストの風が吹きまくっています。

     会社が、自社の株価を上げたくないというオーラを見せる、
    そんな会社、初めて出くわしました。

     もう、そろそろ、一発の開示で
    「暴騰」という結論が出るのではないかと期待しているのですが・・・

  • 国会にて、労働基準法の改正が予定されています。
    いわゆる、「働き方改革」です。

     その議論が行われる通常国会は1月22日の明日から、
    6月20日まで行われる予定です。

     RPAは、すでに工場のライン業務だけでなく、
    ロボットの範囲をホワイトカラー業務に拡大し、
    より広範な業務に対応できる技術として大きな可能性を秘めている分野です。
    生産性向上を目指す国家戦略にとっても、必要不可欠なものです。

     今国会中に、何度も、「働き方改革」の言葉が新聞を踊るでしょう。
    RPA関連は、時流に乗ったテーマであり、
    その中でも、アイティーフォーは中核銘柄であると思います。

     やがて、株価が居所を変えてくることに期待しています。

  •  本物と思っている株への投資をしています。
    ペプチドリームです。

     ですから、どんな売り煽りにも動じません。
    一極集中ではないにせよ、かなり それに近い比率で保有しています。

     そのことが、今回の1,000円程度の上昇劇でも、
    自分に対して、圧倒的なパフォーマンスをもたらしてくれました。

     でも、まったく売るつもりはなく、
    目指すところは、当面、時価総額10兆円、
    日本企業でのBEST3程度の時価総額をイメージしています。

     分足はまるで関係なし、そして、日足も週足も関係なし。
    チャートで動きたくない会社です。ペプチドリームは!

     その鈍感さが、巨額の利益を産んできたことは事実であり、
    その動きは、ますます 加速すると期待しています!

  • 通常のエントリーポイントなら
    5日MAを上回った時点の株価、
    12,440円あたりなのかもしれない。
    本日、反転を確認したわけではないが、
    12,290円で14時50分過ぎに購入。

     ノビシロがあり、かつ 有望セクターにあり、
    業績に不安を感じさせないはずのロームは、
    上昇トレンドにのる優良銘柄が多い中で、
    なぜか短期の調整中。

    これから上がるであろう、そう、買い場にある 
    数少ない優良銘柄であるとの決断で買った。

     12,000円割れあたりまでの下落は覚悟して買った。
    明日以降の上昇を期待する。

  • 昨年の8月半ばに、同時に3銘柄買いました。
    ①IDEC
    ②ツバキ・ナカシマ
    ③KHネオケム(ちょっと元気ないが、これから上がると思う)です。

     その中でも、IDECは、買値から順調に約1,000円上昇してきました。
    利幅はかなりあるのですが、売るつもりはありません。
     なぜなら、今のチャートがとてもいい形だからです。

     高値更新は時間の問題でしょう・・・
    これから 大海原に出るところです。
    これから、大きく上がっていくと見込んでいます。

     上記3銘柄、機関の悪戯があると思われるので、
    そのダマシにひっかからないように気をつけたいものです。

  •  この四営業日、
    出来高は12月21日~1月5日間の出来高水準を大きく上回った。
    出来高急増とともに、
    上昇は、△175、△180、△15、△110円と推移した。

     12月19日、100円近くの上髭をつけ、
    翌日、ほぼ大陰線で▼125円。
    この時点で、翌日以降、売らされてしまった人は多いと思う。
    (いわゆるダマシだった)

     3,570円からの日足ベースでの上昇だったので、
    12月19日の高値4,040円は目先の高値に思えた。

     自分も目先の調整があると考えた。
    しかし、今から振り返れば、高値保ち合いであった。

     3,570円から4,040円までの上昇幅470円での利喰いを図った売りを、
    次なる買い手が吸収していただけ。だから下落しなかった。

     まだ見えざるその複数?の買い主体は、さらに上値を追って買っている。
    でも、2020年~2025年の株価を予想するに、今の動きは、序章なのかもしれない。

     日足の動きで、売り買いをせずに、大きなトレンドを掴むイメージで、
    保有することが大切であると思う。(長期・短期の両方保有することはOK)

     キーワードは、パラダイムシフト。
    上昇の予感は、すでに、18社との契約がヒントを与えている。

     積んでいるエンジンは内燃機関ではない。ロケットエンジンである。
    だからこそ、時間軸を広げて、保有できれば、かなり上の株価まで導いてくれるはずだ。

    ペプチドリーム以上の会社を四季報で探しても、どうしても見つからない。
    これ以上の株が存在しないから、見つかるはずがないのも当然かもしれない。

    ですから、この銘柄に、今、こうして 偶然 出会えた幸せを皆様と共有していきたい。

  • >>No. 280

    ペプチスターが上場する際は、絶対に欲しい株ですね。poipoiさんに同感です。
    自分も絶対に買います。
    成り買いでゲットする予定です。たとえいくらで寄りつくにしても、そうします!
    なぜなら、持たざるリスクを感じるからです。
     
     しかし、まあ、最近のペプチドリームは、「眠れる獅子」が目を覚ましたって感じですかね。
    上下動には、あまり反応しないように意識しているのですが、鼻息荒くなる今日この頃です。

     パラダイムシフトの予感を、機関投資家が感じ始めたのかもしれない、そんな かなり力強い動きです。
    出来高が、それを物語っています。

     各個人によって売買タイミングは異なりますが、
    5年というスパンで考えれば、売り時ではないと思います。
    ひたすら、集める時期なんでしょう、今は!

     しかし、分割前の安値で集めることが出来ているペプチドリーマーは、
    買い増しすればするほど、買い単価が上がってしまう矛盾を抱えているのが唯一の悩み。

     なにはともあれ、これだけの黄金株に出会えた幸せを 今、噛みしめています。

     今般、(株)ボストン・コンサルティング・グループの金城聖文博士をエグゼクティブ・ヴァイスプレジデントとして迎え入れることになりましたが、金城博士の下記のお言葉、頼もしい限りです。

     「世の中を変えるような真のイノベーションを生み出したい。
    これまでのサイエンス、経営コンサルティングでの経験を活かし、
    自身の最終目標、夢を実現していく上でペプチドリーム社は最高の場であると考えています」

     テクノロジー、トップマネジメント、人材確保、創薬業界マクロ環境、社会的存在意義、
    どれをとっても、ペプチドリームに死角なしであると思います。

     紆余曲折はあるにせよ、多少の株価水準の上下動には、ひたすら「鈍感」になることで、
    ペプチドリームの、壮大な時価総額の上昇劇の歴史の立会人として、株主としてあり続けます!

  • >>No. 251

    評価されていないから、この下落劇で、この株価水準なのかもしれません。
    本物であれば、いずれは評価されます。その日を待ちましょう。 
    ここは、2018年の大化け株の候補の一つであると思っています。
     大化けのキーワードは、「パラダイムシフト」ではないでしょうか?

  • niyさんの投稿にもありましたとおり、
    アームのプロセッサコアを搭載するチップ出荷数は以下のとおりみたいですね。
    1991~2013年(22年間)  約500億個
    2014~2017年(4年間) 約500億個
    2018~2021年(4年間) 約1000億個(予想) → 市場規模の急拡大

     IoTにより、この急拡大がもたらされる。
    しかし、IoTには、セキュリティが必須になる。
    しかし、それを見込んで買われた銘柄を、自分は知りません。
    市場がなぜ、無反応なのか理解に苦しみます。

     ところが、レオスだけが、なぜか 思いっ切り、反応していますよね! 

     アームを買収したソフトバンク会長の孫正義氏も、2035年までに1兆個のIoTデバイスをネットワーク接続する方針を表明しています。

     この急拡大する市場のIoTセキュリティの本命は、グローバルサインだと思う。
    火柱が上がったときは、浮動株の少なさから、買えなくなるであろう。(買うのは今しかないと思っています)

     どうして、この銘柄にたどりついたのか?
    記憶を辿ってみたら、GMOクラウドというキーワードではなかった。
    グローバルサインでもなかった。
     それは、「レオスキャピタルワークス」の一度目の大量保有報告だった。
    (レオスは、このあと さらに買い増しを行っている)

     現物組は、この氷河期を耐えていけば、2018年央までには、吉報がもたらされる気がする。
    握力のある者だけが勝てる銘柄です。

  • 今年も明日で大納会。一年間、皆様、お疲れ様でした。
    短期の方、中長期の方、はたまた その混合型の方が入り交じり、
    そして機関投資家の思惑も重なり、株価が形成されています。
     
     話は変わりますが、
    窪田規一会長の弁からすれば時価総額4兆円が、2020年代のどこかで
    訪れるという期待がありますよね!?

     自分は、遥か上での、たとえば10兆円くらいの時価総額を期待しています。
    現時点では、NTTドコモとソフトバンクグループの間のポジションといったところでしょうか。

     かつての会社に類をみないビジネススキームで、
    創薬ビジネス界を席巻するだろうということは、想像に難くありません。

     Japanが産んだ とてつもないパワーを秘めたこの会社をいつまでも応援していきたいです。

     ところで、日々の動きにおける評価損益は、個人差によって、異なります。
    今日、皆様は、この銘柄でいくら資産が目減りしましたか? 
    ちなみに自分は、ペプチドリームだけで▼120万円です。
     重要なことは、その目減り額を憂いてはいけないこと、
    そして、昨日のように上昇したことでマインドが舞い上がることもいけないということなんです。

     ペプチドリームだけでなく、他の銘柄でも、一喜一憂しないことです。
    そういうマインドの持ち方は、
    本当のところ、言うはたやすく、実行は難しいことは、書いている本人が自覚しています。

     ペプチドリームは、いくらまでいくだろうか?
    そんなこと予想しても、無駄なことですが、
    この掲示板でも熱い投稿をされているpoipoiさんから、教わった言葉。
    その言葉は、「天が見えない」。う~ん、いい響きですね!
     
     製薬企業20社のうち、ほとんどを取引先に収めるであろうペプチドリーム。
    今までと違うコンセプトで出現したペプチドリーム。

     世界ランキング20社の総結集のパワーが、今後、ペプチドリームに集約されてくる。
    そして、ペプチスターによる新たな「市場創造」を考えると、
     時価総額は、想像もつかないものとなる気がしています。

     当たり前のように、ペプチドリームに投資されている方の中から
    そう、長期で保有できた方への特典として、
    億万長者が輩出される異次元の相場が、
    そう、「天が見えない相場」が将来、待っていると思います。

  •  グローバルサインとARMの発表を待ちたい!

     孫正義氏のプレゼン(19分07秒から25分45秒)・・・約6分 耳を傾けてみて下さい。
     ttps://www.youtube.com/watch?v=0Wvbi4UvuT0

     2017年3月17日  GMOグローバルサイン株式会社が報道関係者各位に宛てた下記声明が実証されることを期待しています。
     「ARM mbed Enabled™開発基盤を使用して、デバイスに搭載されるICチップ(SoC)の製造段階からGMOグローバルサイン社の電子証明書を自動配布できるサービスの提供に向けて、ARM社と共同で取り組んでまいります。
     まずは今夏より、ARM社のIoT向けプラットフォーム「mbed IoT Device Platform」を活用し、GMOグローバルサイン社の電子証明書発行システムと、ICチップ書き込みマシンをAPI(※2)連携する仕組みの開発・検証を行います。」

     進捗については遅れているかもしれませんが、実現できれば、超メガトン級の材料だと思います。

  • ペプチドリームの将来性を信じて疑わない人は、株式投資人口からすれば、まだ少数比率でしょう。
    しかし、ドリームと思われた事が、次々に現実に変貌し、衆目を集めることになると、自分は思っています。
    それは、製薬企業のTOP20の企業の多くが、アライアンスしていることからも明らかです。
    ペプチドリームは絶対に手放してはいけないし、現時点では、利確を楽しむ銘柄ではないと感じています。

     個人的なことで恐縮ですが、以前、poipoiさんのこの板でも 絶対に売れない銘柄が3つあると書きました。
    それは、ペプチドリームであり、サンバイオ、JCRファーマです。
     自分は決してバイオオタクではありませんが、偶然、そうなってしまいました。

     今、サンバイオが騒がれていますが、二年前に買っていた自分としては、
    当時、「なんで みんな こんな夢のある銘柄を 買わないの?」と思っていました。
    (でも、多分、多くの方が、その銘柄自体を知り得る機会がなかったり、真剣に理解しようとしていなかったのでは?と思うようになりました)
     ただ、治験で失敗という可能性もあるので、自分としても、今、大きな賭けに出ています。

     ところで 今のペプチドリーム。深海に眠っていた黄金が、水面に出てこようとしているところかもしれません。
    私がこの銘柄に気づいたときは、4分割されたあとの3,500円近辺のころだったと思います。

     私たちは、こんなスゴイ銘柄、なんで気づかないの?と思ってしまいがちです。
    ペプチドリームの生い立ち、スキーム、知財戦略、アライアンスパートナー・・・
    知れば知るほど、ペプチドリームを買いたくなる衝動に駆り立てられるのです。

     しかし、現実には、そこにも到達しない、つまり、まったく知らない方、また知ろうとさえしない方々は、
    非常に多くいらっしゃると思います。(あ~、どうせバイオだろ?って感じですかね)

     窪田規一会長の、全国行脚の個人投資家説明会によって、我々と同じような個人投資家で、「夢」を共有できる方が一人でも多く増えることを期待しています。

  •  前回の投稿から 連続でお読み下さい。では、二回目の投稿!

    【GMOグローバルサイン×ARM社 共同の取り組み】
    GMOグローバルサイン社とARM社は、セキュリティ機能を搭載した「mbed IoT Device Platform」を使ってICチップの製造段階から「クライアント証明書」をセキュアに格納できるよう、電子証明書発行システムとの連携開発を行う。上記Platformを利用することで、半導体メーカーが持つICチップ書き込みマシンと、GMOグローバルサイン社の電子証明書発行システムのAPI連携が可能になり、ICチップに「クライアント証明書」を大量かつスピーディに自動配布(インストール)が実現。まずはこの仕組みの実現に向けて、GMOグローバルサイン社からARM社へ電子証明書の発行技術を提供し、2017年夏から検証を開始。今後はこの仕組みをもとに、主に電子機器製造業者向けに、IoTに特化したサービスを共同で展開を図る予定。

  • パラダイムシフトを引き起こす会社であると思い、買い進めています。(現在、含み損抱えているが、悲観不要)
    以下、二回の投稿にて、当社HPより引用させていただきます。
     まず一回目の投稿では、【ARM社とのパートナー契約の背景】、【IoTデバイスのセキュリティ対策への取り組み】です。
     二回目の投稿では、【GMOグローバルサイン×ARM社 共同の取り組み】を引用いたします。

     ARM社については、ソフトバンクの孫正義氏の「決意と思い」を確認しておくことをおすすめいたします。

    【ARM社とのパートナー契約の背景】
     産業機器や自動車、家電など多様なデバイスのIoT化が進行する昨今、ARM社では2035年にはIoTデバイスの数が全世界で累計1兆個に達すると予測。ICチップを製造する半導体メーカーの多くは、世界有数の半導体設計会社であるARM社からライセンス供与を受けており、今後IoT化が進むことにより、特に自動車向けの半導体製品が急成長していくことが予測されている。

    【IoTデバイスのセキュリティ対策への取り組み】
     IoTデバイスの増加による市場拡大が期待される一方で、セキュリティ対策が最重要課題。中でも、デバイスが悪意を持った第三者に攻撃を受け、不正なプログラムが組み込まれると、情報を盗み取られたりデバイスが不正操作されたりと、大きな事故につながる危険があり、通信を行うIoTデバイス自体のセキュリティ対策が急務。
     こうした中GMOグローバルサイン社では、デバイスにインストール(配布)することで、その所有者の身元を確認し、クラウドやサーバへのアクセス認証・制御(アクセスコントロール)ができる電子証明書「クライアント証明書」を提供することにより、アクセス元のデバイスの身元を確認できるため、なりすましデバイスからの通信による誤操作を防ぐことが可能となる。また、GMOグローバルサイン社の電子証明書発行システムは、1秒間に数千枚の発行が可能であるため、セキュアなIoT環境の確保が可能となる。

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