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投稿コメント一覧 (12コメント)

  • 本日のIRを受けて、再確認しておきたい舛屋圭一取締役のプレゼンです。とても重要な部分です。
    https://player.vimeo.com/video/173568132 (開始から44分28秒後の部分から聴いてみて下さい)
     参考になれば幸いです。
    本日のIRにより、ペプチドリームは、さらに 数段上の階段を昇ってくれたという印象です。

  •  チャートをよくご覧になっていられる方は、もうとっくに気づいています。
    ペプチドリームは、週足でも、日足でも パーフェクトオーダーが出現しています。(特に日足ベース)
     パーフェクトオーダーとは、短期・中期・長期の三本の移動平均線(MA)のすべての傾きが同じ方向へ一致した状態のことを言います。
    パーフェクトオーダーが現れるということは、すなわち、トレンドの状態が強いことを意味しています。
    その状態が、ここペプチドリームに、今 出ています。(強い動きです)
     自分が知る、今までのペプチドリームは、どちらかと言えば トレンドの出にくい銘柄でした。
    それが、今、まさに 5月末からは、パーフェクトオーダーとして、上昇トレンドに転じたのです。
    (IR期待があるからなんでしょうね・・・)
    直近高値 7,470円まで、あと わずか 310円。 完全な射程圏内。
     高値を超えたとき、青天井の世界が見える。
    その景色を見るとき、私たちにもたらされるニュースは、なんでしょうか?
     ブリストルのフェーズⅡ入りか? 思いがけもしない他のアライアンス先のフェーズIか?
    創薬の共同開発契約か? PDCか? 自社創薬の導出か? ペプチドCMO構想における さらなる高収益体質への期待か? 
    問題はそのあとの自分の行動です。
    売ってしまったら、買戻しのタイミングが非常に難しくなるはずです。
     このペプチドリームで、最大の恩恵に授かれる方というのは、日々の動きに鈍感で、長期で持つことができた方々になると思います。 自分も、そうなりたいものです。 
    握力を高めるということは、言うに易しいですが、かなり難しいものです。
    「運」「鈍」!これをご覧になっている方は、今の時点でこの銘柄を知ることができた「運」を持ち合わせています。でもそれだけではダメだと思います。
    「運」を持ち合わせていても、「鈍」が欠けていると、ペプチドリームの2020年以降の大躍動の恩恵には授かれないと思います。毎日の動きに敏感になったりしていませんか? 売るのは、もっともっと先なはずです。今の株価には「鈍感」! 今は、「鈍感」を貫き、それを乗り越えることができる人だけに、金の延べ棒が入った玉手箱が授けられるかもしれませんね… 
    現物ホルダーで、かつ この投資資金が 完全に 生活資金と隔離されていることが絶対条件です。

  • >>No. 4045

    Jazz狂いさん、はじめまして! いつも、その投稿にウンウンと頷いています。
    (poipoiさんと同様に、本板の投稿、熱いですね! いつも、拝見するたびに嬉しいです。)
    熱い投稿に、自分の握力は高まるばかりです! 感謝しています。これからも宜しくお願いいたします。

     自分には、かねてから、一つの疑問がありました。
    将来性抜群(自分の勝手な判断)の大化け要素を秘めたペプチドリームに、なぜ機関投資家が買ってこないのか?

     レオスも買ってこない、銀行も買ってこない… なぜ?(理由はいろいろあると思います)

    しかし、一つの懸念が払拭されました。
    ジェイ・オー・ハンブロ・キャピタル・マネージメントの大量保有報告です。

     株に絶対はありません。リスクは当然あります。
    そのリスクを承知の上で、かなりの高値で買ってきています。

     何かを掴んだはずです。(そう 思いたいです)

     これから、これに次ぐ第二、第三の機関投資家の大量保有報告が出たとき、空売りの悪戯も多少は遠慮なさるのではないかと信じたいものです。

     このような機関投資家の大量保有報告がなかったことが、モルガンらをのさばらせたのではと思っています。

  •  通常は、自社にあるパイプラインの一つが失敗するだけで、企業の盛衰を左右することにもなりかねないものです。しかし、ペプチドリームの豊富なパイプラインが、今後、そのリスクを吸収することだってあり得ます。(もちろん、上市に至らぬ事実があれば、ダメージはありますが)

     思い起こすに、ホルダーならではの辛かったこと。それは昨年6月初旬から8月終わりまでの時期のこと。
    最高値7,470から4,230円まで下落。 なぜだ?どうして?と何百回も思ったものです。
    何でこんな将来性のある会社が、半値近くまで売りたたかれなければ、いけないのか? 悔しかった思いが蘇ります。(でも、株ですもん、上下動は当たり前でしたね…)

     個人的には、ペプチドリームのような会社は、もう東証において、現れないのではないかと思うくらいに魅力的です。
    だから、握力だけは、誰にも負けないようにと、ガチンコを貫いていく決意です。

     努力さんが他掲示板において、ふとおっしゃっていた言葉…それに尽きると思います。

     その努力さんの言葉とは、正確な表現はできませんが、多分こんなことだっと思います。
    「ここまでの上昇局面で、上下動に反応し、売り買いしてしまってきた!… 
    しかし、ただ保有していただけのほうが、もっと上昇の恩恵に授かれたと、今 思う…」

     ここペプチドリームについても、同様のことが言えます。
    売ったら、買戻しの場面の模索は、かなり困難になります。やってみれば、わかります。
    売った株価より、高い株価で買い戻す羽目になることもあるし、買うことさえできない上昇に指をくわえることにもなりかねません。

     プロやセミプロでない限り、ガチンコがベター(最善と言うと語弊があるので遠慮がちに)ではないかと思います。
    現時点からでも、何倍ものリターンをもたらしてくれると、個人的には考えています。

     そう思えるかどうかは、人の意見を聞くのでなく、自分でペプチドリームを知ることから始まります。

    この上昇や分割をキッカケとして、ペプチドリームの中長期株主の方が増えることを切に願います。

  • >>No. 3711

     PDは、信じられないような時価総額に変貌を遂げる会社である・・・
    そういう錯覚?を、個人的には感じています。

     それが確信に変わる時期まで数年かかるかもしれませんが、
    その時点で気づいても、きっと高い株価になっているかもしれません。

     以前、窪田社長が、パネルディスカッションで、売上高営業利益率を、70%いや80%だかを目指すとかおっしゃっていましたが、つい最近も、その発言が出たみたいですね。

     この財務指標の80%というのは、とてつもない次元です。
    ダントツの高収益企業です。

     高収益を誇る高株価の、あの「キーエンス」。
    この会社にして、現在の売上高は、4,127億円、営業利益は2,189億円です。 
    つまり売上高営業利益率は53%です。

     PDは、それを凌駕していく利益率を目標に掲げており、市場規模の大きさ、排他的な市場支配力を有することを勘案すると、実現できる可能性は かなりあると思っています。(そして 期待しています!)

     キーエンスの現在株価、時価総額、発行済株式総数から勘案すると、
    PDの時価総額は3兆円ではなく、もっと上に行くような気がしてなりません。

     何しろ、BMSの上市が、きわめて重要なシーンになると思っています。

     創薬のチェンジ! 実は、そのスタートはもう始まっていると思います。
    来る巨大な市場規模を支配することになる可能性のあるペプチドリームの時価総額が現在で3,000億円というのは当たり前であるし、PERが高いのも頷けます。(ウンウンモードです)

     個人的には、他の保有銘柄がいくら健闘しようが、ここ一発で沈むくらいにポートフォリオを傾けてしまっています。(こういう買い方は真似しないで下さいね)

     ペプチドリームの信頼性とは別に、株を買う身として、リスク分散はわきまえている必要があります。
    理屈では、それを理解していても、危険を承知で、自分は、この株に勝負を賭けています。
     
     ストップ高なら1,000万円増ですが、逆も真なりで、日々の評価残は目まぐるしく変動します。
    一喜一憂しないメンタルが必要になります。(でも、2025年までは、耐えてみせます)

     ちょっと、心臓には悪いかもしれないですが、それだけ惚れこむものが、ここPDにはある!と信じています。

  • 自分には、四季の中で、冬にだけ会う人、また 初夏にだけ訪ねに行く人がいる。
    昨年、初夏に訪問したその日は6月3日だった。
    時間は9時15分。訪問前に、スマホでPDの株価チェック。
    その瞬間の株価は、あまり冴えていなかったと記憶している。

     用事を済ませ、30分~40分後に車に乗り込んだ。
    ダメモトで、再度 株価をチェック。(別に売り買いするわけではないが、なぜか気になるもの)
    え~と 4587!と検索。 目を疑った。
    飛び込んできた株価は前日対比1,000円高だった。
    右の肘が右の脇腹に当たるくらいのポーズで右手の拳を握りしめ、シャイなガッツポーズをしたものだ。
    さっき、冴えなかったのに、こんなわずかな時間でストップ高まで昇りつめていたのか~・・・
    売り板が、パクパクと成行きで食われていく様子が見れなくて残念だった。

     一時、ストップ高までいった要因は、
    平成27年4月のノバルティス社とPDPSの非独占的ライセンス許諾契約の締結後、技術移転がすべて順調に終了し、2回目の技術ライセンス料を受領したことだった。

     これから、何が出てくるか 本当に楽しみだ。

     ただ、一つだけ、ペプチドリームに注文したいことがある。
    開示の整った段階で発表可能であるなら、引けを待つ必要などない。
    できるだけ ザラ場で開示してほしい。

     なぜなら、BIG IRで、「マド」を作ってほしくないからだ。
    この一年のチャートを見ても、大陽線があまりないので、
    昨年の6月3日と同じように、9時30分あたりで、ドカーンと BIG IRをお願いしたいものだ!

  • 食べ物には、「レバ」や「タラ」はあるが、株式の世界においては、そんなものはあるわけがありません。
     数年後に、今、このとき(2017年5月19日)を 述懐することがあったときに、
    あのとき、「買っていレバ」とか、PDPSやPDCへの信頼を「持っていタラ」・・・と、虚しく感じることがことがあるかもしれません。

     つまり、時価総額3兆円とか4兆円のような高株価になったとき、その株価を眺め、「レバ」や「タラ」などと言いたくないものです。

     事業におけるビッグバンは、そうそう起きるものではない。
    しかし、創薬においては、現在、その可能性があります。

     PDPSは、「リード化合物の探索・最適化」「開発候補化合物の絞り込み」フェーズにおいて非常に高い開発成功率を収めています。
     また、PDPSは、高額薬価と比べて1/10以下の製造コストでの 新薬提供を実現できる可能性を秘めているだけでなく、高額な医薬品と同様の効果・効能を持つ医薬品を開発することができる可能性を併せ持っています。

     少子高齢化によって健康保険財政の逼迫が生じ、高額薬価問題が、それに輪をかけています。
    それが、創薬の世界における「承認・販売」フェーズにおけるリスクです。

    しかし、その解消策に対す る一つの答えとして、特殊ペプチド創薬があると思うのです。

     ペプチドリームに関する情報は、機会均等に、万人に、与えられています。
    購入・売却の意思決定の自由も、同様に、その権利が与えられています。

     そんな中でも、その情報によって、何倍も資産が増やせる人、逆に失ってしまう人、さまざまです。

     創薬のモデルチェンジが行われようとしている今、
    自分には、ペプチドリームという会社は、時代の要請を受けて必然的に誕生してきたような気がしてなりません。

  •  4Q終了時点において、 目標を達成するとの窪田規一社長のコメントを信じています。

    仮に、百歩譲って、そうでなかったとしても、期をまたぐ程度の差異であり、経営の根幹を揺るがすものは皆無であり、中長期投資家にとって、悲観することはないと考えています。

     金曜日の3Qの数字に悲観し、明日 売って、数時間後にIR出たら どうします?
    ムカつきませんか? 憤りを感じませんか? (感じて当然です)
     でも、それは、ペプチドリームを信じていないことの罰なのです。
    (断っておきますが、妄信的、宗教信者的な投資家ではありませんので、念のため)

     もう、こんな夢のある会社には、巡り会えないと思っています。
    だから、紆余曲折はあるにしても、微動だにせず、ホールドです。

     実績的に上市もしていない会社で割高との意見もありますが、上市の情報が伝わった段階で、もう、買える株価ではなくなっているはずです。今しか、買えないのです。
    4年~5年後に、2017年5月を振り返ることがあったら、あ~ 5,000円台から6,000円台もあったのか…と
    ため息をつく新たな未来の株主の姿が眼に浮かびます。

     決算終了までに、IRの連発が見込まれます。
    売った数時間後にIR、売った翌日にIR、売った一週間後にIRとなった場合、
    買い戻す株価は、おそらく、売った株価より、上の株価となってしまう可能性があります。

     明日、下落しても、じっとしていれば、必ず戻ります。
    戻るどころか、年初来高値を更新していくかもしれません… 

     中長期株主は、握力の強さを証明しよう! 正直で慎重なはずの窪田社長のこの強気の弁を信じよう! 
    PDPSをはじめ、フレキシザイム、RAPIDシステムの特許のポテンシャルの高さを信じよう!

  •  どうしても個人投資家に売らせたいらしい。N村も、○式新聞も、モー○ン〇スター社も!
    プロによる売り煽りも、ここまでやると、見苦しい。
     信用買いや、短期で臨む人は、ことごとく刈り取られてしまうのでしょうね!?・・・
    2020年以降に花咲くと確信しているので、現物放置です!
     30年に一社あるかないかの会社だと思っています!

     冒頭に記した会社の記事をご紹介します。いい加減にしろと言いたい! フン!

     創薬のペプチドリーム(4587)の戻りが鈍い。米ブリストル・マイヤーズ・スクイブ(BMS)との共同開発プロジェクト中止の懸念を会社側が一蹴したものの、直近の急落による下げ幅をまだ修復できていない。
     騒動の発端は、4月末にBMSのホームページのパイプライン(新薬候補)表から、第1相臨床試験(フェーズ1)の開発品「PD―L1」が削除されたこと。PD―L1は当初、ペプチドリムの独自技術が使用された大型開発品であるとみられており、リストからの削除は開発中止や優先順位の低下を意味するととらえた向きが失望売りに動いた。
     この結果、ペプチドリムの株価は2日までの2営業日で最大17%下落し、6000円台後半から1000円超水準を切り下げた。ただ、8日に会社側がPD―L1とのかかわりを否定する見解を社長声明として公表。また、プロジェクトが予告なく中止されることはBMSとの契約上ないことも強調し、株価は反転した。

    高PERを敬遠か
     しかし、9日の高値時点でも6400円と急落前を4%下回る。その間、TOPIX(東証株価指数)が上昇していることを踏まえると上値の重さは鮮明だ。市場では「決算を通じて企業業績の実体の評価が進む中、未来を買う意味合いが強いバイオ株物色は活発化しにくい」(国内証券)との声が聞かれた

       ↑ 
     こんな記事で売らされないように、個人は気をつけたいですね!
    PDを保有している方は、黄金株を握りしめているくらいの自負を持ってほしいと思います!

  • 2017年4月1日以降の、いわゆる変更後のBMSパイプラインにおいて、ペプチドリームのPD-L1が抜け落ちてることをもって、中止などと、早急に判断されない方がいいと思いますが…(ただし、自己責任にてお願いします)

     4月1日を境に、実は、PD-L1を含め9品目が抜け落ちました。
    それって、全部 中止の可能性ありなんでしょうか? 
    どうなんですか? N証券?・・・と言いたくなりますよね!
    (週報では推奨し、かたや 抜け落ちたことだけをもって、声高にフェーズ1の中止の可能性に言及している)

     BMSの変更後のパイプラインが4月1日をもって変更となっているが、この更新が行われた日は、一体、いつだったのでしょうか?
     4月1日当日のリアルタイムで行われたのでしょうか?
     一週間後だった?
     それとも5月1日だったのでしょうか?

     5月1日なら、まだ 報道の正当性の余地はあるかもしれない。
     しかし、4月の前半に変更になっている事実をGW前の二日間を狙って発表したとすれば、悪意が存在する。

     とにかく 皆様、冷静に考えてみることも必要ではないでしょうか?

    GW終わりまでに、まだ時間があるので、月曜日以降、どう対処していくか?検討しておくことをおすすめします。

     自分ですか?
    自分は、恐怖の下落(5,000円割れ)があった場合は、文句なしに「買い増し」で臨みます。
     それを割らずとも、マド埋めあたり(5,320円前後)で一回買ってみるつもりです。

  •  8,276 → 18,724 … これって 何の数字だと思われますか?

    上記の数字は、株価ではなく、ペプチドリームの株主数の推移です。

     8,276名は、2014年3集(夏号)。 18,724名は、2017年2集(春号)です。
    わずか3年で10,000名も株主が増加しているのです。

     今、この時点で保有していない機関投資家は、喉から手が出るほど、欲しいはずです。
    汚い手だろうが、イカサマだろうが、何でもありだということは肝に銘じておくべきです。
     
     なんとなく買っていた人は、まず 急落劇で刈り取られます。
    逆指値をかけている人も、振り落とされるのでは? ボラが大きくなると思われます。
    (ペプチドリームを信じている人しか、ついていけなくなるかもしれませんね。それでOKだと思います)

     ジェイ・オー・ハンブロ・キャピタル・マネージメントが、4月10日より猛然と買い始めました。
    4月26日までの買い付け分で、6.44%(3,688,800株)、買い付け金額は248億円にも及びます。

     下値をこっそり仕込んで大株主に登場したのではなく、マドを空けて上昇した日以降、
    「もう待てない!」・・・そんな感じで買っているように、自分には感じられます。
    (機関投資家は、買いたくても、買える現物がもう残されていないのでは???)

     モルガンの空売り残の増減にも注目しています。

    8,276名 → 18,724名となったことは、ほとんどが個人投資家によるところだと思います。

     その個人投資家が、今、まさに、憎き機関投資家に刈り取られる事態になるかもしれません。
    (ペプチドリーマーの皆様におかれましては、ゆめゆめ ないと思いますが・・・)

    いい意味で、こんなときは、気絶していたほうが良いと思います。

  • 昨夜、表(オモテ)の掲示板で poipoiさんから ご紹介をいただきましたfanと申します。
    今年2月半ばに購入した、分割後のホルダーですが、宜しくお願いいたします。
     昨年12月以降、持ち株が下落傾向にあった中、1000番台から、丹念にチャートを見る機会がありました。
    休日の朝から、連続で見ると決めて臨みました。時間を変えると、同じ尺度というか、同じ感性で判断できないという危惧から、一気にチャートをめくっていきました。
    4000番台になるまで、いくつか いい銘柄がありました。その株価コードの4桁の数字はレポート用紙に書き込んでいきました。
     9000番台まで、一気に見ると鼻息荒かったのですが、ある銘柄で止まってしまいました。
    このチャートは強い! なんなんだ、この会社は?と思いました。
    そして、その会社の内容が知りたくて、ホームページを見始めていたのです。もちろん、表(オモテ)の掲示板もです。 それが、自分の、4587ペプチドリームとの出会いです。
     医学的、バイオテクノロジー的知識は、正直言って ありません。
    でも、「正直」で「誠実」で「堅実」な、ペプチドリームが大好きです。
     創薬革命が現実化することを、切に願っています。
     poipoiさん、このたびは、この掲示板をご紹介いただき、感謝申し上げます。
    また 自分にとっては、本掲示板のレベルは高過ぎますが、多くのペプチドリーマーの皆さま、宜しくお願いいたします。

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