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投稿コメント一覧 (57コメント)

  • ペプチドリームの将来性を信じて疑わない人は、株式投資人口からすれば、まだ少数比率でしょう。
    しかし、ドリームと思われた事が、次々に現実に変貌し、衆目を集めることになると、自分は思っています。
    それは、製薬企業のTOP20の企業の多くが、アライアンスしていることからも明らかです。
    ペプチドリームは絶対に手放してはいけないし、現時点では、利確を楽しむ銘柄ではないと感じています。

     個人的なことで恐縮ですが、以前、poipoiさんのこの板でも 絶対に売れない銘柄が3つあると書きました。
    それは、ペプチドリームであり、サンバイオ、JCRファーマです。
     自分は決してバイオオタクではありませんが、偶然、そうなってしまいました。

     今、サンバイオが騒がれていますが、二年前に買っていた自分としては、
    当時、「なんで みんな こんな夢のある銘柄を 買わないの?」と思っていました。
    (でも、多分、多くの方が、その銘柄自体を知り得る機会がなかったり、真剣に理解しようとしていなかったのでは?と思うようになりました)
     ただ、治験で失敗という可能性もあるので、自分としても、今、大きな賭けに出ています。

     ところで 今のペプチドリーム。深海に眠っていた黄金が、水面に出てこようとしているところかもしれません。
    私がこの銘柄に気づいたときは、4分割されたあとの3,500円近辺のころだったと思います。

     私たちは、こんなスゴイ銘柄、なんで気づかないの?と思ってしまいがちです。
    ペプチドリームの生い立ち、スキーム、知財戦略、アライアンスパートナー・・・
    知れば知るほど、ペプチドリームを買いたくなる衝動に駆り立てられるのです。

     しかし、現実には、そこにも到達しない、つまり、まったく知らない方、また知ろうとさえしない方々は、
    非常に多くいらっしゃると思います。(あ~、どうせバイオだろ?って感じですかね)

     窪田規一会長の、全国行脚の個人投資家説明会によって、我々と同じような個人投資家で、「夢」を共有できる方が一人でも多く増えることを期待しています。

  •  前回の投稿から 連続でお読み下さい。では、二回目の投稿!

    【GMOグローバルサイン×ARM社 共同の取り組み】
    GMOグローバルサイン社とARM社は、セキュリティ機能を搭載した「mbed IoT Device Platform」を使ってICチップの製造段階から「クライアント証明書」をセキュアに格納できるよう、電子証明書発行システムとの連携開発を行う。上記Platformを利用することで、半導体メーカーが持つICチップ書き込みマシンと、GMOグローバルサイン社の電子証明書発行システムのAPI連携が可能になり、ICチップに「クライアント証明書」を大量かつスピーディに自動配布(インストール)が実現。まずはこの仕組みの実現に向けて、GMOグローバルサイン社からARM社へ電子証明書の発行技術を提供し、2017年夏から検証を開始。今後はこの仕組みをもとに、主に電子機器製造業者向けに、IoTに特化したサービスを共同で展開を図る予定。

  • パラダイムシフトを引き起こす会社であると思い、買い進めています。(現在、含み損抱えているが、悲観不要)
    以下、二回の投稿にて、当社HPより引用させていただきます。
     まず一回目の投稿では、【ARM社とのパートナー契約の背景】、【IoTデバイスのセキュリティ対策への取り組み】です。
     二回目の投稿では、【GMOグローバルサイン×ARM社 共同の取り組み】を引用いたします。

     ARM社については、ソフトバンクの孫正義氏の「決意と思い」を確認しておくことをおすすめいたします。

    【ARM社とのパートナー契約の背景】
     産業機器や自動車、家電など多様なデバイスのIoT化が進行する昨今、ARM社では2035年にはIoTデバイスの数が全世界で累計1兆個に達すると予測。ICチップを製造する半導体メーカーの多くは、世界有数の半導体設計会社であるARM社からライセンス供与を受けており、今後IoT化が進むことにより、特に自動車向けの半導体製品が急成長していくことが予測されている。

    【IoTデバイスのセキュリティ対策への取り組み】
     IoTデバイスの増加による市場拡大が期待される一方で、セキュリティ対策が最重要課題。中でも、デバイスが悪意を持った第三者に攻撃を受け、不正なプログラムが組み込まれると、情報を盗み取られたりデバイスが不正操作されたりと、大きな事故につながる危険があり、通信を行うIoTデバイス自体のセキュリティ対策が急務。
     こうした中GMOグローバルサイン社では、デバイスにインストール(配布)することで、その所有者の身元を確認し、クラウドやサーバへのアクセス認証・制御(アクセスコントロール)ができる電子証明書「クライアント証明書」を提供することにより、アクセス元のデバイスの身元を確認できるため、なりすましデバイスからの通信による誤操作を防ぐことが可能となる。また、GMOグローバルサイン社の電子証明書発行システムは、1秒間に数千枚の発行が可能であるため、セキュアなIoT環境の確保が可能となる。

  • >>No. 23

    いつも熱い投稿に感謝いたします。ところで、ペプチドリームという会社は、今、黎明期なんでしょうね。
    ノンホルの方は、ここの時点で、次から次へと、海外の製薬企業との創薬共同研究開発契約を締結している事実に気づくべきだと思います。
    ここで買っていけるかどうかは、今後の握力にも影響を与えることになるでしょうね。
    (将来の株価からみれば、まだ動いていないというような時期かもしれません・・・)

     ペプチドリームを買うキーワードは、以下の3つ。
    (高PERを云々かんぬんする方はそもそも、この掲示板をご覧になる必要はありません)

    1.成長市場に身を置いているか?
     → 当該業界は、医療費削減実現のため、より安価な創薬が求められています。
       この解決策として、PDPSにより 上市までの期間を圧倒的に短縮できます。
       特殊ペプチドによる市場創造の先駆者になれば、成長率は化け物になり得るのでは・・・
    2.シェアの寡占化は可能か?
     → ペプチスターの稼働により、8割以上が見込まれています。
       国内企業とのスキームは確立。(塩野義、積水化学、中村超硬等…)
    3.参入障壁は高いか?
     → ペプチスターの稼働に向けて、塩野義HPでは、二番手が参入する気がしなくなるほどのブッチギリのための
       準備をしているとのこと。
     → そもそもPDPS、フレキシザイム等の唯一無二の創薬探索プラットフォームシステムを有しており、
       知財戦略は万全であること。

     現在の上下動は、後から 今を振り返れば、黎明期の上下動の時期にあると思っています。
    2020年プラスマイナス1年の時期から、急成長期に入ることを期待しています。

     これだけのパラダイムシフトを引き起こすであろうペプチドリームは黎明期に買っておくべき会社で、
    短期で売買したい方は、長期分と短期分とを使い分けておきたいものです。

     これから急成長する予感は、世界の主要な創薬企業が、ペプチドリームと契約していることからもうかがえます。

    ペプチドリームのホームページ上の世界地図のヨーロッパ大陸に、独バイエルAG社が加わりました。

     次はどこの会社が創薬共同研究開発契約を締結するかはわかりませんが、
    5年後までには、TOP20の創薬メーカーを総ナメしている可能性が非常に高くなってきたと思いませんか?

  • >>No. 204

    poipoiさん、お久しぶりです。昨日の株価ゾーンで買ってきたのは台湾勢か欧米か不明ですが、とにかく力強い「買い」でした。この「買い」を考えると、将来的には、この時点はまだ初期中の初期の買いなのかもしれません。
    5年後から、今を振り返ったときに、なんでこんな安かったの?なんてことになっているかもしれません…
    ジェイ・オー・ハンブロ・キャピタル・マネージメント・リミテッドの推定買値もおそらく3,200円~3,300円前後(分割前は6,400円~6,600円)だと思います。
    つまりは、まだ、何も走り出していない株価ゾーンなのかもしれません。
     予感めいたものを強く感じます。今は上がりだす前のペプチドリーム。
    上市期待やその実現で上がりだしたときのペプチドリームに気づいた人は、もう、その勢いの中で、どの時点で入るかを迷わすくらいの動きをしているかもしれない。
     鉄則:①おとなしい株価の動きのときに買っておくこと
        ②5年くらい寝かしてよい資金で投資すること
        ③日々の動きに一喜一憂しないこと

     poipoiさんのお言葉:定期預金なら3年ねかせておけるのに、株ではダメなのか?これほどの成長株でも・・・

    まったく、そのとおりだと思いました。 いつも、いい教えをいただき、ありがとうございます!

  • 本当に強い株なら、直近高値からの下落率を勘案し、反転するところまで来ているように思う。
    25日線は2,041円。 そこまで下落するようには、到底思えない。
    最強セクターであるFAの制御関連銘柄であり、ひとたび売れば、買い場を失う強さを秘めているはず。
     日足ベースで下落中ではあるが、売ることはできない。断固ホールド!

  • 1Qも、はや終わりに近づいてきました。
    この四半期は、何も動きがなかったことになります。
    そんな状態の中で、分割前の株価7,000÷2=3,500円近辺で
    株価が推移していることは「よく頑張っている!」と思います。
    2017年8月23日の決算説明会資料においては、
    リード化合物が23、前臨床試験中が8、
    臨床試験入りの準備中が3、第Ⅰ相臨床試験に入っているものが1です
     上記については、四半期ごとにその進捗がアップデートされる予定です。
    どの程度の進捗が見られるのか、見守りたいものです。
    それ以外にも、いつ新規の創薬共同研究開発のニュースが飛び込んでくるか?
    塩野義のPDPSの技術移管も、そろそろだと思っています。

     これだけの「金のなる木」を
    短気な投資マインドで失うことは避けたいものですね!!

  •  自社株買いが中止になっても、保有方針に何ら変更なし。
    本格的に上放れしたのは4月以降。
    相場はまだ若く、シェア拡大の実現が順調に行けば、
    壮大な上昇の、序章かもしれない。
     保有株を売る必要はないし、
    むしろ、移動平均線を使用し、反発圏での株価を模索し
    買い増しを図っておくべきであろう。

  • >>No. 811

     B to Bなだけに、一般には浸透してない会社。しかし、業容は順調。
    上場時の公募割れが信じられない。そのとき、知っていれば・・・ 
    昨日、本日、二日連続で「買い」。
     頼むから、北のカリアゲ君が おかしなことをしないこと祈る。
    これまでの上昇チャートは、引き続き 今後も 長く上昇していくような感じがしている。
    買いタイミングを逸すれば、ドンドン上がっていってしまう気がする。
     下落すれば、さらに買い増しする予定。

  •  こんばんわ! ペプチドリーム・・・底堅いのか? 元気ないのか?

     株価の上下動に関し、実は、自分はあまり気にしていないのです。
    気にしているのは、PDPSが唯一無二でなくなる危険性の有無だけです。
    それがない限り、株価を気にする意味がないとさえ、僕は思っています… 
    (ただ 気にしていないと、株をやっている面白さがなくなるのは事実ですが・・・
     でも、それは 他の銘柄の売買を繰り返すことで 払拭できます)

     PDPSが唯一無二の存在である限り、
    将来の株価は約束されていると思っています。
    しかし、そうでなくなる危険性も零ではないので、
    そこには神経を払っておきたいものです。

     自分の場合で言えば、
    ペプチドリームの株価が50円高になれば100万増、
    100円安ならば、200万減。
    しかし、そんなことを毎日、考えていたら、頭がおかしくなりますよ。

     確信しています。株価に鈍感でなければ、長期では持てません。
    長期で持つには、鈍感になること。
    その根底には、
    会社のポテンシャルの絶対度に 信頼を置いているからです。
     
     こんな気持ちは、他の銘柄には、抱くことができません。

    PS:日本ゼオンは1,408円で損切りしました。(29円ロスカット)
     懲りずに、本日 1,387円で 再度INしました。(早速 含み損)

  • >>No. 170

     自分のペプチドリームに対する投資スタンスを僭越ながら…
    【基本姿勢】 断固売らない! 4万円でも売らない!
    【下落トレンド中】 憂鬱になりたくないので、チャート以外見ない。
    【底値模索】 2,500円は買うに値する。落ちてくるなら間違いなく買う!
    【ペプチドリームの一般掲示板】 サラッとしか見ていない。
    【ペプチドリーム長期同好会の掲示板】 食い入るように見ている。

     PS: オーラって重要ですね! 
    超一流には、必ずオーラがあるものです。
    野球なら、長嶋茂雄、王貞治、イチロー。
    歌手なら、美空ひばり、矢沢永吉など。
     一部上場社長なら、日本電産の永守重信氏、ソフトバンクの孫正義氏など。

     決算説明会を動画で拝聴するとき、
    発する言葉が日本語として入ってこない社長がほとんどなのは遺憾です。
    自分としては、
    数字の羅列ではなく、「夢」と「ビジョン」を語ってもらいたいのです。

     窪田規一氏は、間違いなく自分の言葉で本音を語っていただける
    トップマネジメントではないかと評価しています。

    PDについては、僕は、時価総額4兆円など、ほんの入り口だと思っています。

     時価総額で 武田なんて抜けない?
    ましてや トヨタを抜くなんて・・・あり得ない・・・

    いいえ、常識というものは、いつも覆るものなのです。

     不滅と思われた記録が、永遠の記録であり続けることがないこと、
    つまり、記録更新ということが必ずあるということが、その証左なのです。

  •  東証一部上場会社において、「社長の存在」を最も身近に感じることができる会社ですね。
    佐谷社長のプレゼンが、自分の握力の源(みなもと)になっています。
     近日中に、新高値更新があることを期待しています。

  •  強い銘柄につけ! これ鉄則です。 上昇トレンド銘柄に乗れ! ハイ! 乗っています。

  •  一ヶ月前に購入した時の株価から800円の上昇をみた。
    強い。強すぎる。しかし もっと強くなれ!
     プリント配線板製造関連は、メイコーだけでなく、
    日本シイエムケイも多分 今後強くなるであろう。
     ぜいたくではありますが、
    両方の銘柄を保有しておきたいですね。
     メイコーについては天井圏ではなく、
    大海原に出たというイメージです。
    まるで 解き放たれた「凧」のようです。
     電子基板用薬品のメックも
    同じカテゴリーに分類されると思います。
    三社とも、綺麗な上昇チャート(綺麗順にいくと、
    メイコー、メック、日本シイエムケイ)ですかね!?

     このセクターは、売りではなく、「買い」です。
    大きな利幅が見込めるセクターだと思います。

  •  一台の車輌には約300のチップが搭載されているとのこと。
    それはすべてARM社。(孫正義談)
    彼は、今後20年で、
    車輌のみならずIoT世界でのチップは1兆個になると息巻く。

    車に話を戻せば、今後、コネクテッドカーになることは、
    外部との通信が不可避なことから
    そのチップのセキュリティが厳格に求めらる。
    デバイスに搭載されるICチップの製造段階から
    GMOグローバルサイン社の電子証明書が
    自動配布できるサービスの実現が待ち遠しい。

     実現可能が見えた段階、いやそれ以前からでも、株価は
    織り込みはじめるかもしれない。
    いつ、それが到来しても慌てないように、目先の動きは全く無視。

     安くなれば、買いという方が多いのではないか?

     大化けが予想されるGMOクラウドの「池」に
    なぜかクジラが舞い込んできている。
    どうやって、この「池」から逃げるのか、見物です。

  • 筆頭株主の交替が行われる。
    2017 年9月 26 日(火)から 2017 年 9月 28 日(木)までの間の
    いずれかの日(以下「売出価格等決定日」 という。)の
    株式会社東京証券取引所における当社普通株式の普通取引の終値に
    0.90~1.00 を乗じた価格を仮条件として、
    需要状況等を勘案した上で、売出価格等決定日に決定される。

     上記の開示が行われたあと、翌日こそ株価は動揺したが、
    その後、堅調な動きを維持している。

    2016年11月以降は、ほぼパーフェクトオーダー。
    思わぬ下落があっても、75日線のサポートが機能。

     こういう銘柄は黙って持ち続けたほうが良いですね。
    100%出資の連結子会社より剰余金の配当を受領し、その額は22億円弱。

     知る人ぞ知る 優良株ではないかな。配当もGOODですし。 
    しかも テスラ関連、そうEV関連でもあります。
     EV関連銘柄と気づかれたときは、株価の居所が変わっていると思います。
    しかし、EV関連で騒がれていませんね! 
    広く大衆投資家に気づかれたときは 多分、爆発するような気がします。

  • >>No. 167

     お疲れ様~です。各銘柄において、
    取得価格と現株価の水準を見て、恐れ入りました。
    かなり底値水準で拾われていますね。
    なにか 「コツ」でも あるんでしょうか?
    自分としては見習いたいものです。ご披露いただき感謝です。
     ニプロは自分も保有していました。
    しかし、決算を受けての5月11日の暴落にたえかね、
    5月17日に手放してしまいました。
    いい株を長期で保有できるコツは、
    やはり、仕込み値が安いことに限りますね。
     ボトム付近での仕込みは、さすがです。
    ペプチドリームの取得株価1,450円は、多分、もう永遠に下落してこない水準でしょうね…

     自分は、二分割後で言えば、1,650円で買い、2,500円でも買い、3,000円でも買っています。
    ただこれ以上は、もう買い単価を上げるようなことはしません。
    逆に2,500円まで下落するなら、喜んで買いたいところです。

     火曜日は、思い切って買う銘柄を決めました。日本ゼオン(4205)です。根拠は「直感」です。
    場を見れないので、寄り付き成り買いです。
    買った直後から 下落してまっさかさまになっても、笑わないで下さいね!

  • 日経新聞の報道(8月30日)以降、出来高が増加してきている。
    材料は、下記のとおり、CNT量産化に伴うEV関連の一角として買われている気がする。
    8月30日 日経報道:
    大阪ソーダは電気自動車(EV)に搭載するリチウムイオン電池などに使うカーボンナノチューブ(CNT)の製造を始める。2019年8月までに30億円前後を投じて国内に工場を建設。名城大学発のスタートアップ企業の技術を使い、電池の小型大容量化につながる高機能型を量産。

     まだ初動である。気がついた人が買っているのだろう。
    ただ、短期的スパンではなく、もっと長期で考えていく銘柄ではないかと思う。

     化ける要素はあると思っています。買うなら、今でしょう。
    下落しても 底は深くないと思います。

     この出来高増加は、「要注目」です。

  •  9月7日に買うも、大したトレードビジョンも描いておらず、なんとなくのロスカットをしてしまった。
    でも、本日、その買値よりも約70円高い株価であるも、買ってみました。
    上昇するまでには時間を要するかもしれないが、好きなチャートである。上に行くと思う…

  •  EVと言うと、必ず聞く単語がある。
    正極材、負極材、セパレータ、電解質だ。
     しかし、なぜ、センサーが騒がれないのか 不思議だった。
    しかし、元気のないうちにと、ここ大泉と芝浦電子を買っていた。
    9月7日に、レオスの芝浦電子大量保有報告があった。
    それから わずか二営業日後の9月11日からの怒涛の上昇。
    (三日連続上昇、二日目、三日目ストップ高)
    多分来る!との予感はあったが、
    こんなに早くとは思ってもいなかった。

     半分を昨日のストップ高で売った。
    売るには惜しい 物凄い買い圧力だった。

     本日、大幅に下落したが、悲観することは何もない。
    押せば買いだと思う。
     
     買ってから下落する幅の許容できる範囲と、
    上に行かれたら、指をくわえて 
    ジッとみることしかできないことの綱引きで
    自分がそのどちらをとるのかによって、
    この銘柄の初動に乗れるかどうかが決まる。

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