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投稿コメント一覧 (143コメント)

  • 短期的には、有事の可能性と、PDの残り二ヶ月半までの決算期におけるいくつかのIRの可能性!
    さて、どちらの可能性の方が高いのでしょうか? 自分は、後者の可能性に賭けています。

     言うまでもないことですが、そんな「賭け」をしなくても、売るつもりなど まったくありません。
    個人的には、現在のところ、投資スパンの長短に関係なく、
    どんな政変や金融不安、為替の乱高下が起きようと、PDを売ることは200%ありません。

     多分、ペプチドリームの離陸は、2020年ごろでしょうか?

     テイクオフの2年半以上前なのに、これだけ騒がしくなり、注目度も高まってきています。
    個人株主数もかなり増加しています。(これは昨日のNHKで報道されたサンバイオも同様です)

     世界の主要なビッグファーマとのアライアンス契約は、ペプチドリーム社が自ら言うように、25社程度が限界なのかもしれない。
    ゆえに、現在のアライアンス契約社の数から考えると、成長余力がなくなりつつあるという声も聞かれる。

     しかし、その25社も、おそらく、製薬企業売上ランキングの上位を総ナメにするような状態では?…

     世界に存在する製薬企業の100%と契約する必要などありません。
    世界レベルでの創薬開発能力の高いトップ企業との取引が絶対条件なのです。
    ペプチドリームは、それを満たしています。

     だからこそ、今後、中身が激変していくのです。
    創薬の共同開発研究契約締結、クリニカル化合物、フェーズ1入りといったステージから、
    上市のステージへ! そして、その果実から、多額の報酬が得られる 本格的成長ステージへ!
     
     ペプチドリームについては、売却の「バ」の字も、売りの「ウ」の字も、自分にはない。

  •  創薬の世界が変革してきていることを、皆様は、どんなことで感じていられますか?

     自分は、当たり前なことですが、主要なメガファーマを総なめ状態でパートナーとしている状況から、
    その変革を体感しています。

     ペプチドリームの創薬基盤技術やそのノウハウは、否定しようがありません。
    それがメガファーマを相手に、売り手市場に持ち込んでいるペプチドリームの強さではないかと思います。
     
     ペプチドリームの凄さと無限の可能性には気づいていても、
    高株価に手が出せない、バイオはミズモノ、実績(上市)がないといった理由で買わない人もいられるでしょう。

     どの業態にせよ このような革命を起こす会社には、あまり遭遇できないと思っています。

     世界のビッグファーマのほとんどが高額な報酬を支払ってでも、ペプチドリームと研究開発を共にすることは、
    この会社の凄さがあることの証左です。

     創薬に革命が起きつつあります。そのストーリーの一ページ目は、もうとっくに開いています。

     誰にも機会均等に与えられている報道や事実です。自信を持って、ホールドで臨みます。

  • 株って、イケイケの時に買うとヤケドすることがあります。(自分はいつも猛省しています)
    しかし、なんというか… この下落、悲しむべきか? 喜ぶべきか?

     自分は後者の考えに立っています。
    その前提に立ち、昨年からの底値を模索してみます。 

    ①第一の模索(2,420円~2,460円ゾーン)
     2017年3月23日~3月30日で、反発したものの、あっけなく下落の一途へ。
    ②第二の模索(2,223円→3月18日 2,224円→3月30日のボトム)
     ※現在、この地点です。
    ③第三の模索 2,150円近辺
    ④第四の模索 1,850円近辺

     模索しても当たらないと思います。

    一つだけ、想像に難くないこと!
    それは、血液脳関門(BBB)通過技術「J-Brain Cargo」が成功すれば、テンバーガーの可能性が高いということです。

     含み損モードですが、まったく悲観していません。買い増しのチャンスと、気持ちを入れ替えています。
    上記の、どの模索段階で「買い増し」の行動に出るかは敢えて申し上げませんが、
    みんなが悲観しているときこそが、「買い場」となることが多いものです。

     一発の適時開示で、様変わりする要素を内包していると考えています。
    ホルダーは、息を殺して、じっと我慢です。

  •  ペプチドリームと契約している殆どの会社が低分子に興味があるという。(舛屋取締役談)

     PDPSから生み出されるペプチドのヒットからは3つのアームがある。
    3つとは、①ペプチド創薬 ②低分子 ③PDCである。
     ペプチドを見つけたら、ペプチド創薬だけでなく低分子をやりたいと公言(契約)している会社は以下の5社。
    1.アストラゼネカ
    2.GSK(グラクソ・スミスクライン)
    3.リリー
    4.ノバルティス
    5.塩野義
     そして、週末に出たIRにより、米国ヤンセンファーマ社にて6社目となる。
    ペプチドの情報を使って低分子をやりたい場合は、ペプチドリームとは新たな付加契約が必要となる。
     世界のビッグファーマがこの方向に向かった場合は、特需となる可能性がある。
    いや、これは「特需」ではなく、きっとデファクトスタンダードになるかもしれない!

     また、今回のヤンセン社は、PDC契約の事実上の1社目と、自分は解釈している。
    安売りしないとは言っていたが、なるほど 恐れ入りました。

     すでに創薬共同研究開発契約を締結している会社からの、低分子・PDCの契約も付加されていく可能性があり、
    これほど、大化けを予感させる会社も稀有だと感じている。

  • 佐谷社長が、非常に重要なことをブリッジサロンにて、プレゼンされています。
    この場だけではなく、新卒向け会社説明会、2017年2月の読売ブリッジサロンでも、
    おおむね同じようなことを、おっしゃっています。

     お時間のない方は全部聴けなくても、20分あたりから32分までの間に下記の事項について言及されていますので
    ご参考までに!

     ttps://www.youtube.com/watch?v=QqrSLlLiLCY

    1.点で終わっている経営から、水平展開へ
    2.車載分野(車載カメラに対応するコネクター)での業容拡大
       (自動運転による鮮明な画像が要求されればされるほど、コネクターも高度な次元が要求される)
    3.8Kといった映像伝送の進化に対応するプラスティックファイバー開発
       (テレビでの実用化よりも、初期段階では、医療での導入が期待される)

  •  下にマド(1,386円~1,491円)がありますが、株価は堅調に推移。
    現在は、1,500円~1,600円のボックス圏。
     今のチャートを見れば、誰が見ても、高値圏。
    しかし、それは、あくまで現在での判断。半年後には、高値でもなんでもないような気がします。
     
     というのも、2016年11月中旬以降、出来高が増加傾向にあり、今年2月以降は、さらに増加しています。
    出来高増加は要チェック事項です。
     2月6日、急激な上昇をしたにもかかわらず、その利食いを、「買い」が吸収しているように感じます。
    この利食いが終了したとき、さらに一段高になる可能性があると思う・・・

     今夜、久しぶりに夕刊で株式欄を見てみました。
    この銘柄の7つ上の銘柄から3銘柄連続で機械銘柄を保有していますが、ここに気づくのが遅かった。
    なぜ、気づかなかったのだろう??? (まあ、そんなもんですね…)

    しかし、金曜日の寄りの成行き買いで参入しました。

     マドが埋まることも考えられますので、その場面では、買い増しする予定です。

  •  このチャート(月足・週足・日足)を見た瞬間、一瞬で、上がるのではないか??と感じました。
    (たんなる勘というやつです!)
    多くの銘柄がかなり高値圏で推移する中、ここは、上昇の初期であるのではないか?と思っています。
    4桁になることを期待し、中期保有のスタンスで、3日連続で買ってみました。

     直近の安値の推移は把握しておきたいですね!
    550円付近での同点底は、大雑把に見ても、この一年間で、5回はあります。
     そして、550円を上放れしてからの安値は、12月28日の631円。
    さらに、674円~677円前後で、何度も下値を確認後、また、日足ベースで上昇中。

     安値は切り上がってきている。過熱感は感じられない。出来高は漸増している。

     年末の株価がいくらになっているか、非常に楽しみです!

  •  今回の中間株主通信での個人株主数は、四季報(2017年1集 新春)に比べて、3,000名増加しています。
    12月に全国規模で行われたSMBCフレンド証券の会社説明会の影響がかなりあったと思われます。
     一部の者だけが信奉するオタク的な銘柄ではなく、誰しもが認め始めている会社になったということですね。
    ざっと計算してみると、個人における平均の株式保有数は300株~400株。
    保有株数の多寡によって、人それぞれ、どこまで保有するかは、個人差はあるものです。
    僕は、ペプチドリームの株価1万円というレベルは、たんなる通過点としか 考えていません。
     昨年の2月に買って、保有から1年が経過しました。
    個人的には、時価総額で武田薬品工業を上回るまでは、売却の「バ」の字も考えない姿勢で、保有を貫くつもりです。皆様と、ダブルバーガー、トリプルバーガー・・・、いや、違う、テンバーガーの夢を共有できれば最高です。
     夢だけで終わらないポテンシャルを持ったペプチドリームを、
    今、現実に保有し、知り得ている幸せを感じています。

  •  ADASコネクタへ進化! 車載分野への変貌が凄まじい。
    本日後場の日経平均の下落も、全く無関係だった。
    過熱感がないうちに、もっと買っておきたい。

  •  相場が若いことが何よりも魅力。明日も買い増しする予定。
    月足→週足→日足の順番で、チャートを見ることをおすすめします。
    かなり期待しています。

  •  2017年6月期の目標は7項目で、未達状況は下記のとおり。
    現時点で大幅に目標未達とはいえ、当該期終了時点で達成する可能性が高いと推測するSBI証券のレポートがあるとのこと。

    今期決算までの残された営業日で、仮に目標を達成するとした場合、IRの頻度はどうなるのであろうか?

     まず、残された営業日は、3月1日~6月30日までの84営業日。
    そして未達から達成に向けて実現しなければならない件数は、9件である。(詳細は下記のとおり)

    1.新規の創薬共同研究開発契約先の獲得・・・3件(▲3件)
    2.PDPS非独占的ライセンス許諾契約の技術移行の達成・・・1件(▲1件)
    3.PDPS非独占的ライセンス許諾契約の新規契約の獲得・・・1件(0件…達成)
    4.臨床開発候補化合物(クリニカル化合物)の認定・・・2件(▲1件)
    5.臨床試験・第Ⅰ相試験(フェーズⅠ)の開始・・・1件(▲1件)
    6.臨床試験・第Ⅱ相試験(フェーズⅡ)の開始・・・1件(▲1件)
    7.PDC(ペプチド-薬物複合体)新規プロジェクトの契約の獲得・・・2件(▲2件)

     窪田社長の実現達成に強い自信を示すとのコメントからすると、
    IR頻度は84日÷9件となり、平均で9営業日ごとに、IRが連発されることになりますが…

     仮に上記目標に未達があっても、特殊ペプチドを受託製造するCMOに関するIRが出ることは必至であり、
    どんなスキームで、さらなる高収益体質に変化を遂げるか、その吉報が待ち遠しい。

     5,100円台に下落した瞬間から、極端に売り圧力が消えた。
    値ごろ感でそうなったのか? またIR近しでそうなったのかは、わからない。

     トランプ大統領の演説が、明日の日本時間11時に行われるとのことだが、あまり ちょこまか動くことは、
    この大化け候補銘柄筆頭のペプチドリームは得策ではないと考える。

    もし、思わぬ安値があれば、そこは、絶好の買い場になる可能性が強い気がする。

  •  日経バイオ記事から推測すれば、
    自社創薬パイプライン In House Program♯1(influenza)の導出は 近いのではないかと思われます。
    昨年6月の10周年学術講演会での舛屋博士のプレゼンでも、それを匂わす発言があります。
    期待したいものです。 
     https://player.vimeo.com/video/173568132 (43分50秒~44分30秒あたり)

  • 高度なFAエンジニアリング技術が、さらに株価に反映することを期待。
    FA関連は、総じて「買い」。
    オムロンは、すでに動いており。三菱電機も強い。
    ここは、配当も魅力であり、無借金企業でもある。
    地味ではあるが、応援したい会社である。

  • この局面でのTHKは、「売り」ではなく、「買い」だと思う。
    1年後の株価は、遥か上にいると楽観している。

  •  この株が血液脳関門で動意づいたときは、もう買うべきではありません。(株価の動きが荒々しいので)
    買うのは、今のように おとなしくしているときなのです。
     1月17日まで株価が下落してきて 元気がなかったこと、そして、反発しかけている今こそ、
    買う人にとっては、絶好の機会ではないでしょうか?

     J-Brain Cargoは、大化けする予感がしています。ペプチドリームとのコラボにも期待しています。

  • 今、PDのチャートを眺めてます。(2015年12月~2017年1月20日までの日足)
    思い起こせば、1年前の今日時点では、PDを保有していませんでした。

     買ったのは、2月12日、15日、16日。200MAまで下落して反発したところを買いました。
    2015年の年末から、買うならここ(ペプチドリーム)しかないと決めていました。
    そのために、事前に全銘柄の売却(大幅な損切り銘柄も多数あった)を行いました。

     そのような行動は、
    昨年、年初から、株式市場が下落の憂き目に遭わなければ、きっと断行することができなかったと思っています。

     しかし、その損切した銘柄は、2017年1月20日の終値時点で すべて 当時の自分の売値を上回っています。
    (まあ 株って不思議なものです。買えば下がる、売れば上がるって…いうことがよくありますね)

    でも、不思議と、今 悔しさがないのです。

     なぜなら、ノビシロは断然、ペプチドリームのほうが有することを確信しているからです。

     ペプチドリームは、先週 金曜日までの時点で、下落波動中です。
    ノーマルな移動平均線の株価は、アバウトで下記のとおりです。

      5日移動平均 5,930円~5,940円
     25日移動平均 5,840円程度
    200日移動平均 5,740円

    下方に位置するマド(5,610円~5,700円)が埋まるかどうかはわかりません。
     
    買うか、待つかは、保有の有無によっても、そのスタンスは異なります。
    また いつIRが出てもおかしくない状態であることも考慮しなければなりませんね…

     また、この場面でも、株の魔訶不思議的な現象が出るんでしょう…
    買えば「下落」、引きつけて待ってしまえば「上昇」という 悩ましい現象が…

     しかし、ホルダーは、何も考えることなく 余程の事情がない限り、保有が賢明だと考えます。

  • とにかく買うことを最優先し、寄り付き3,330円にて購入。

    かなり期待できると思っています。

     3,250円近辺がボトムラインと仮定した場合、ロスカットする幅は、わずかに80円。
    500株投入なら、4万円、1,000株なら8万円のロスカットを想定しておく。

     そのロスカットよりも、リワードが3倍以上なら、このトレードは試してみる価値があります。
    12月14日の直近高値 3,645円まで、395円。(3倍以上です)

     この株は高値を奪回してくる可能性が高いものと思われます。

    ゴールドマン・サックスの保有株数も前回四季報より増加しています。

     期待していいんじゃあないでしょうか? 本年の要注目銘柄だと思います。

  •  本日を含め、数日以内(来週央まで)に上昇する可能性が高いと思う。外れたらゴメン!

  • 声の大きさだけは、これまでも 売り方が勝っていたように思います。
    しかし、叫びとは逆に反比例してきました。
    新値を更新し続けるSUMCOで、その声はいつまで続けていくことができるのでしょうか?
    900円近辺で買ったときから、売り方の主張を拝見してきましたが、この結果です。
     どこかで、大きな下落があることは否定できませんが、基本的なトレンドは上ではないでしょうか?
    大きな趨勢は見失いたくないものです。 上下どちらにせよ 流れには逆らわないことが重要だと思います。

  • 月足・週足・日足トレンドのすべてが、上昇を予感させる。
    目立たぬ感じで上昇してきている。
     いつ 動意づいても 何ら不思議ではない。 保有していないことがリスキーだと感じてしまう。

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