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投稿コメント一覧 (139コメント)

  • 佐谷社長が、非常に重要なことをブリッジサロンにて、プレゼンされています。
    この場だけではなく、新卒向け会社説明会、2017年2月の読売ブリッジサロンでも、
    おおむね同じようなことを、おっしゃっています。

     お時間のない方は全部聴けなくても、20分あたりから32分までの間に下記の事項について言及されていますので
    ご参考までに!

     ttps://www.youtube.com/watch?v=QqrSLlLiLCY

    1.点で終わっている経営から、水平展開へ
    2.車載分野(車載カメラに対応するコネクター)での業容拡大
       (自動運転による鮮明な画像が要求されればされるほど、コネクターも高度な次元が要求される)
    3.8Kといった映像伝送の進化に対応するプラスティックファイバー開発
       (テレビでの実用化よりも、初期段階では、医療での導入が期待される)

  •  下にマド(1,386円~1,491円)がありますが、株価は堅調に推移。
    現在は、1,500円~1,600円のボックス圏。
     今のチャートを見れば、誰が見ても、高値圏。
    しかし、それは、あくまで現在での判断。半年後には、高値でもなんでもないような気がします。
     
     というのも、2016年11月中旬以降、出来高が増加傾向にあり、今年2月以降は、さらに増加しています。
    出来高増加は要チェック事項です。
     2月6日、急激な上昇をしたにもかかわらず、その利食いを、「買い」が吸収しているように感じます。
    この利食いが終了したとき、さらに一段高になる可能性があると思う・・・

     今夜、久しぶりに夕刊で株式欄を見てみました。
    この銘柄の7つ上の銘柄から3銘柄連続で機械銘柄を保有していますが、ここに気づくのが遅かった。
    なぜ、気づかなかったのだろう??? (まあ、そんなもんですね…)

    しかし、金曜日の寄りの成行き買いで参入しました。

     マドが埋まることも考えられますので、その場面では、買い増しする予定です。

  •  このチャート(月足・週足・日足)を見た瞬間、一瞬で、上がるのではないか??と感じました。
    (たんなる勘というやつです!)
    多くの銘柄がかなり高値圏で推移する中、ここは、上昇の初期であるのではないか?と思っています。
    4桁になることを期待し、中期保有のスタンスで、3日連続で買ってみました。

     直近の安値の推移は把握しておきたいですね!
    550円付近での同点底は、大雑把に見ても、この一年間で、5回はあります。
     そして、550円を上放れしてからの安値は、12月28日の631円。
    さらに、674円~677円前後で、何度も下値を確認後、また、日足ベースで上昇中。

     安値は切り上がってきている。過熱感は感じられない。出来高は漸増している。

     年末の株価がいくらになっているか、非常に楽しみです!

  •  今回の中間株主通信での個人株主数は、四季報(2017年1集 新春)に比べて、3,000名増加しています。
    12月に全国規模で行われたSMBCフレンド証券の会社説明会の影響がかなりあったと思われます。
     一部の者だけが信奉するオタク的な銘柄ではなく、誰しもが認め始めている会社になったということですね。
    ざっと計算してみると、個人における平均の株式保有数は300株~400株。
    保有株数の多寡によって、人それぞれ、どこまで保有するかは、個人差はあるものです。
    僕は、ペプチドリームの株価1万円というレベルは、たんなる通過点としか 考えていません。
     昨年の2月に買って、保有から1年が経過しました。
    個人的には、時価総額で武田薬品工業を上回るまでは、売却の「バ」の字も考えない姿勢で、保有を貫くつもりです。皆様と、ダブルバーガー、トリプルバーガー・・・、いや、違う、テンバーガーの夢を共有できれば最高です。
     夢だけで終わらないポテンシャルを持ったペプチドリームを、
    今、現実に保有し、知り得ている幸せを感じています。

  •  ADASコネクタへ進化! 車載分野への変貌が凄まじい。
    本日後場の日経平均の下落も、全く無関係だった。
    過熱感がないうちに、もっと買っておきたい。

  •  相場が若いことが何よりも魅力。明日も買い増しする予定。
    月足→週足→日足の順番で、チャートを見ることをおすすめします。
    かなり期待しています。

  •  2017年6月期の目標は7項目で、未達状況は下記のとおり。
    現時点で大幅に目標未達とはいえ、当該期終了時点で達成する可能性が高いと推測するSBI証券のレポートがあるとのこと。

    今期決算までの残された営業日で、仮に目標を達成するとした場合、IRの頻度はどうなるのであろうか?

     まず、残された営業日は、3月1日~6月30日までの84営業日。
    そして未達から達成に向けて実現しなければならない件数は、9件である。(詳細は下記のとおり)

    1.新規の創薬共同研究開発契約先の獲得・・・3件(▲3件)
    2.PDPS非独占的ライセンス許諾契約の技術移行の達成・・・1件(▲1件)
    3.PDPS非独占的ライセンス許諾契約の新規契約の獲得・・・1件(0件…達成)
    4.臨床開発候補化合物(クリニカル化合物)の認定・・・2件(▲1件)
    5.臨床試験・第Ⅰ相試験(フェーズⅠ)の開始・・・1件(▲1件)
    6.臨床試験・第Ⅱ相試験(フェーズⅡ)の開始・・・1件(▲1件)
    7.PDC(ペプチド-薬物複合体)新規プロジェクトの契約の獲得・・・2件(▲2件)

     窪田社長の実現達成に強い自信を示すとのコメントからすると、
    IR頻度は84日÷9件となり、平均で9営業日ごとに、IRが連発されることになりますが…

     仮に上記目標に未達があっても、特殊ペプチドを受託製造するCMOに関するIRが出ることは必至であり、
    どんなスキームで、さらなる高収益体質に変化を遂げるか、その吉報が待ち遠しい。

     5,100円台に下落した瞬間から、極端に売り圧力が消えた。
    値ごろ感でそうなったのか? またIR近しでそうなったのかは、わからない。

     トランプ大統領の演説が、明日の日本時間11時に行われるとのことだが、あまり ちょこまか動くことは、
    この大化け候補銘柄筆頭のペプチドリームは得策ではないと考える。

    もし、思わぬ安値があれば、そこは、絶好の買い場になる可能性が強い気がする。

  •  日経バイオ記事から推測すれば、
    自社創薬パイプライン In House Program♯1(influenza)の導出は 近いのではないかと思われます。
    昨年6月の10周年学術講演会での舛屋博士のプレゼンでも、それを匂わす発言があります。
    期待したいものです。 
     https://player.vimeo.com/video/173568132 (43分50秒~44分30秒あたり)

  • 高度なFAエンジニアリング技術が、さらに株価に反映することを期待。
    FA関連は、総じて「買い」。
    オムロンは、すでに動いており。三菱電機も強い。
    ここは、配当も魅力であり、無借金企業でもある。
    地味ではあるが、応援したい会社である。

  • この局面でのTHKは、「売り」ではなく、「買い」だと思う。
    1年後の株価は、遥か上にいると楽観している。

  •  この株が血液脳関門で動意づいたときは、もう買うべきではありません。(株価の動きが荒々しいので)
    買うのは、今のように おとなしくしているときなのです。
     1月17日まで株価が下落してきて 元気がなかったこと、そして、反発しかけている今こそ、
    買う人にとっては、絶好の機会ではないでしょうか?

     J-Brain Cargoは、大化けする予感がしています。ペプチドリームとのコラボにも期待しています。

  • 今、PDのチャートを眺めてます。(2015年12月~2017年1月20日までの日足)
    思い起こせば、1年前の今日時点では、PDを保有していませんでした。

     買ったのは、2月12日、15日、16日。200MAまで下落して反発したところを買いました。
    2015年の年末から、買うならここ(ペプチドリーム)しかないと決めていました。
    そのために、事前に全銘柄の売却(大幅な損切り銘柄も多数あった)を行いました。

     そのような行動は、
    昨年、年初から、株式市場が下落の憂き目に遭わなければ、きっと断行することができなかったと思っています。

     しかし、その損切した銘柄は、2017年1月20日の終値時点で すべて 当時の自分の売値を上回っています。
    (まあ 株って不思議なものです。買えば下がる、売れば上がるって…いうことがよくありますね)

    でも、不思議と、今 悔しさがないのです。

     なぜなら、ノビシロは断然、ペプチドリームのほうが有することを確信しているからです。

     ペプチドリームは、先週 金曜日までの時点で、下落波動中です。
    ノーマルな移動平均線の株価は、アバウトで下記のとおりです。

      5日移動平均 5,930円~5,940円
     25日移動平均 5,840円程度
    200日移動平均 5,740円

    下方に位置するマド(5,610円~5,700円)が埋まるかどうかはわかりません。
     
    買うか、待つかは、保有の有無によっても、そのスタンスは異なります。
    また いつIRが出てもおかしくない状態であることも考慮しなければなりませんね…

     また、この場面でも、株の魔訶不思議的な現象が出るんでしょう…
    買えば「下落」、引きつけて待ってしまえば「上昇」という 悩ましい現象が…

     しかし、ホルダーは、何も考えることなく 余程の事情がない限り、保有が賢明だと考えます。

  • とにかく買うことを最優先し、寄り付き3,330円にて購入。

    かなり期待できると思っています。

     3,250円近辺がボトムラインと仮定した場合、ロスカットする幅は、わずかに80円。
    500株投入なら、4万円、1,000株なら8万円のロスカットを想定しておく。

     そのロスカットよりも、リワードが3倍以上なら、このトレードは試してみる価値があります。
    12月14日の直近高値 3,645円まで、395円。(3倍以上です)

     この株は高値を奪回してくる可能性が高いものと思われます。

    ゴールドマン・サックスの保有株数も前回四季報より増加しています。

     期待していいんじゃあないでしょうか? 本年の要注目銘柄だと思います。

  •  本日を含め、数日以内(来週央まで)に上昇する可能性が高いと思う。外れたらゴメン!

  • 声の大きさだけは、これまでも 売り方が勝っていたように思います。
    しかし、叫びとは逆に反比例してきました。
    新値を更新し続けるSUMCOで、その声はいつまで続けていくことができるのでしょうか?
    900円近辺で買ったときから、売り方の主張を拝見してきましたが、この結果です。
     どこかで、大きな下落があることは否定できませんが、基本的なトレンドは上ではないでしょうか?
    大きな趨勢は見失いたくないものです。 上下どちらにせよ 流れには逆らわないことが重要だと思います。

  • 月足・週足・日足トレンドのすべてが、上昇を予感させる。
    目立たぬ感じで上昇してきている。
     いつ 動意づいても 何ら不思議ではない。 保有していないことがリスキーだと感じてしまう。

  • 一言で言えば、底堅い気がします。
    ロスカット値は、1,100円からアンダーでいくらとるかは、個人の資金力の問題です。
     しかし、下を見るより、なんとなく 上に行きそうな気がします。
    上ヒゲとなるも、上値は1月5日(1,200円)、6日(1,199円)、10日(1,200円)。
    底値の堅さ(1,100円前後)から判断して、今度こそ 突き抜けるかもしれません。
     いつ急騰するか、誰にもわかるわけもなく、だからこそ 手放せない株なのです。

  • >>No. 101

     先週の金曜日、噴き上げる直前ではないか?と投稿させていただきましたが、偶然にも的中。
    先週、7600(日本エムディーエム)が突如 噴きました。
    そして、本日、後場から、イー・ガーディアンが急騰。いずれも五味銘柄です。
     個人的には、五味氏と重複している銘柄はあと一銘柄です。
    まあ~、まさかとは思いますが、
    その銘柄(7774:ジャパンティッシュエンジニアリング)が噴いたら、魔訶不思議です。
     とにかく、本日は、EGをホールドしていて、報われた一日でした。

  •  昨年6月28日の338.8円をボトムに、上昇トレンドを描いてきました。
    こんな日足を眺めていれば、今の株価(高値圏)では、買うことを躊躇してしまう人も大勢いるかもしれません。
     でも、自分は買っちゃいました。
     相場の大きなうねりを考えたとき、月足チャートでは、まだ横這っていた段階から 上昇が開始されたところ。
    人によって、チャートはいかようにも解釈できるかもしれませんね。
     自分は、月足を見た瞬間の感覚を信じて 買ってみました。

  • 1,200円~1,400円のレンジでの横這い相場ですね。9月20日以降、本日まで3か月半続いています。
    でも、その均衡はいつか必ず崩れるものです。それは近日中に示現するかもしれないと思っています。
    レンジをブレイクアウトしてくることを期待しています!
     気のせいか、自分の保有株を見ても、中小型株、そう東証一部とはいえ、新興株に近い銘柄が強くなっています。
    たとえば、デジタルアーツ、ショーケース・ティービー、ベクトルなどです。
     アドソル日進は、上げてはいませんが、買うなら、こういう株だと思います。
    上げてからなら、買うことは誰にでもできます。しかし、静かなうちに、そう 爆裂になる前に買うことが株の醍醐味です。その典型例ではないかと、勝手に推測しています。間違ってしまったなら、ごめんなさい!

     でも、イー・ガーディアン、これもまた まさに、噴き上げる直前の銘柄ではないかと思っています。

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