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投稿コメント一覧 (874コメント)

  • あなたの個人データも1200業者にダダ漏れ!?GDPR施行の裏で蠢く「錬金術」
    2018.9.20  週刊ダイヤモンド編集部
    https://diamond.jp/articles/-/179500

    この記事の画像の右下の広告主のところにRENTA!も含まれていますね。
    これはクローズアップ現代でも取り上げられていた裏広告っていう広告詐欺ですが
    知らなかったとはいえRentaの広告が漫画村の収益源だったなんて笑うに笑えません。
    これじゃ、ほんとに「盗人に追い銭」ってやつで恥ずかしい話です。
    大いに反省するとともに、再発防止策を徹底してほしいです。
    広告代理店の半分は詐欺師みたいなもんなんですから
    信用できない広告代理店とはさっさと縁を切ることですね。
    パピレスもこれを機に広告代理店依存から脱却し自力で集客出来るようになってほしいです。

  • 四季報の業績予想は少しだけ上積みされたみたいですね。
    でも1Q実績から鑑みるともうちょい上積みがあっても良さそうな気がします。
    ずいぶんと控えめな予想に見えますので、会社からの上方修正が待ち遠しいですね。

         【業績】  売上高 営業利益 経常利益 純利益   1株益
    夏号予想 連19. 3予 17,900 1,320 1,340 910    92.5
    秋号予想 連19. 3予 17,900 1,500 1,530 1,040 105.5
    1Q実績  四18. 4- 6 4,244  565  585  396   40.3

  • 決算と決算の谷間はイベントが少ないので注目を維持するのがなかなか難しいですね
    やはり月次報告が欲しいなーとつくずく思います
    他の業種では月次があるとこも珍しくないですし
    電子書店専業なんだからリアルタイムで売上とかもわかるはず
    パピレスには電子書店初の月次公表企業となってほしい

    イベントと言えば、そろそろ会員500万人突破の時期が近づいていると思われます
    300万の時は1年、400万は約10ヶ月で、現在9ヶ月目
    ペースが加速してれば今月、去年と同ペースなら来月ぐらいのはず
    漫画村の件やCMをセーブしてるので多少ペースが鈍化してるかもしれませんが
    500万人はキリの良い節目でもあるので何か盛大にイベントをやってほしいですね

  • ピッコマがピッコマTVというのを始めています。abemaTVなどの影響でしょうかね。
    Rentaも真似してRentaTVを始めろとは思いませんが
    いまいちブレイクしないコミックシアターを動画コンテンツとして
    最近増えてきたWEB動画配信サイトに売り込んだらいいんじゃないかなと思います。

    毎週1話ずつ1週間は無料で公開して、続きを見たい人は買ってねっていう
    WEBマンガ雑誌なんかと同じパターンのビジネスモデルが成立しそう。
    コミックシアターって、電子書籍というよりも動画なんですよね。
    本屋で動画を売るからイマイチ売れないわけで、
    動画は動画配信サイトで売ってもらった方がいいんじゃないかなと。
    タダでもいいから見て体験してもらえばコミックシアターの魅力も伝わるし。

  • 1Q後は2500~2700あたりのボックスの動きになってますね。
    日柄調整も4週目に入り、徐々に25日線が近づいてきました。
    決算が2週間早いイーブックの値動きが参考になりそう。
    イーブックは3段上げみたいな感じになっていますが
    パピレスの2段目も今週か来週ぐらいにはあるのではないかと期待しています。
    チャートは上がイーブック、下がパピレスです。

  • インフォコムの増益増配って4月の決算の時の通期予想のことで新しい話ではないですし
    パピレスはインフォコムの子会社でもなければ、持分法適用会社でもないですよ。
    10%の大株主で業務提携相手というだけです。
    それにしてもインフォコムとはさっぱり進展が見られませんが、どーなってるんでしょうね?
    漫画村崩壊以降、LINEマンガやピッコマといった韓国勢がここぞとばかりガンガン攻めてます。
    5月にピッコマが100億円、LINEマンガは7月に86億円を韓国から資金調達しています。
    国産書店は海賊が居なくなってホッとしちゃってるのかもしれませんが
    こういう時こそスピード感を持って攻めてほしいです。もちろん無駄遣いはダメですけどね。

  • 今日はイーブック噴火からの連想買いでしょうかね。
    イーブックは四季報の業績予想が上方修正されたことが材料のようですが
    同じようにパピレスも四季報予想更新がいつ来てもおかしくないと思われます。
    四季報オンラインの業績予想更新は毎週水曜の深夜にあるそうなんで
    来週、再来週あたりも要注目ですね。

    株探ニュースの「上方修正“先回り”、18年9月上期【業績上振れ】候補」にも
    パピレスが入っております。 いい風が吹いてますね。

  • 「renta cm」でリアルタイム検索するとテレビCMは8/10~8/20頃に
    限定して集中投下していたことがよくわかります。
    CM流しまくった去年とは違って、かなり抑制の効いたコントロールをしているようなので
    2Qも1Qと同様にかなりの利益を叩き出してきそうな感じがします。
    しかし広告費を節約した反動が売上の伸びにどの程度影響してくるのかが未知数ですね。
    2Qはこの調子でいくと、おそらく売上は目標未達、利益はもの凄く上ブレになりそうな予感。
    いまのところキャンペーンなど小技はたくさん出してますが、大技がまったく出ていない感じ。
    テレビCMやネット広告に代わる新しい集客方法を早く見つけてほしいと願うばかりです。

  • >>No. 447

    今年の5月にデジタル教科書OKの法律が国会で成立しています。
    2020年度からの導入を目指して動いているそうです。
    半年前ぐらいにはデジタル教科書関連が市場テーマにもなっていました。
    来年あたりにまた物色対象になるかもしれませんね。

    教科書なので電子書店が直接影響を受けることは少ないでしょうが
    若い世代は益々電子書籍に抵抗感がなくなるでしょうし
    タブレット端末の低価格化、普及などで間接的な好影響はあるでしょうね。
    年寄りは、いまだにやっぱ紙がいいよねっていう人が多いですが
    デジタル教科書で育つ世代は電子版が当たり前になるのでしょうね。

    有料電子書籍の利用率がいまだ2割程度というのが少なすぎてちょっと信じられないです。
    日本国内の電子書籍はそのうち飽和するなんて言われてますが
    食わず嫌いの人がかなり多いのでしょうから国内だって開拓の余地はまだたくさん残されてるはず。
    実際に使ってみれば、電子書籍がいかに便利かわかってもらえるでしょうからね。

  • 機関の空売りというより普通に利益確定売りなんじゃないですかねぇ。
    1年半分のシコリがありますから、そう簡単にトントン拍子には上げてくれないでしょう。
    今年買った人は2~3割の利が乗ってますし、1年前に捕まった人は買い値に戻ってヤレヤレです。

    空売りしてたドイツ銀行は決算後に報告義務がなくなるまで買い戻してますし、
    いまのところ新しい空売り機関の名前は出てきていません。
    おもしろいのは去年の12月にクレディ・スイスが空売った61100株がまだ放置されてますので
    もうちょい上がれば踏み上げの燃料になるかもしれませんね。
    私がイメージしてるのは2Qで3000トライ、3Qで3500突破、4Q前に新高値取りという流れ。
    あくまで業績が順調に推移すればの話ですが。

  • そういえば、信用買残が今週一気に減りましたね。
    一番酷かった去年の11月には88万株もありましたが24万株まで減っています。
    やはり株価が上がると良い事ずくめですね。
    利食い売りをこなしてから、もう一段上げとなるか注目です。
    買い増す人は現物でたのみますね。

  • 大和投信が9.96%まで買い増しとは、かなりの熱の入れようですね。
    大和はビーグリーで損してパピレスで儲けてる印象。
    パピレスではここ数年すごく上手く立ち回ってるのに
    ビーグリーでは損切りばかりでヤラれまくってますよね。
    プロのファンドマネージャーが何で両社の違いを見抜けないのか不思議です。

    元・パピレス大株主の五月さんが、先週ニコ生で配信してて
    ちょうどパピレスがストップ高、ビーグリーがストップ安の日だったので
    ビーグリーとパピレスについても話してましたが
    ビーグリーがこうなることは最初から判りきってたことなのに
    パピレスとビーグリーを比較してビーグリーは割安だとか言われて
    去年はビーグリーの方が人気化していたことに納得いかなかったようでした,。

    パピレスについては、やはり去年の売上と利益の伸び具合を見て
    「そろそろ潮時かなと思った」、みたいなことを言っておられましたね。
    パピレスでかなり儲けたとはいえ、ピークを逃して
    かなり安くなったところでしぶしぶ利益確定をするような感じだったので
    不完全燃焼みたいなモヤモヤしたものがあるのでしょう。

    さて、潮時という判断が正しかったのかは、今後のパピレスの頑張り次第。
    五月さんが手放したことを後悔するような結果を期待したい。

  • >DeNIMOレーベル公式アカウント
    ‏>@DeNIMO_PR   8月7日
    >DeNIMOの小説及び漫画作品のKindle配信が開始となりました💪😎💕
    >これで国内の主要な電子書店ほぼ全てでDeNIMO作品がご覧いただけるようになったかと思います!やったね!

    DeNIMOっていうのはパピレスの子会社ネオアルドが運営しているオリジナルレーベルなんだけど
    amazonのkindleでも配信が始まったんですね。
    楽天Koboも見てみたら、8/3頃からDeNIMO作品が配信されていました。
    オリジナルレーベルということは出版社経由ではないので利益率も高いはず。
    シーモアとかイーブックなどのライバル店でも少し前から売ってましたが
    それを最大手のkindleやkoboでも売ってもらえるようになったということはかなりの朗報ですね。
    優秀な作家さんを囲って、ヒット作を生み出せればアルファポリスみたいな楽しみも出てきます。
    どこもオリジナル作品には力を入れはじめてますから、人気作家の争奪戦かもしれませんが
    そういうとこにこそ、どんどん金を使って人気作を多数出せるようになればいいですね。

  • >>No. 424

    電子本はとにかく場所を取らないし、劣化もしないからいいですよね。
    コミックスの電子化率は2017年発行のもので83%ぐらいだそうです。
    電子が嫌いな作家さんも居るので完全に100%とはいかなくとも
    あと数年ぐらいで、ほぼ100%に近い電子化率になるのではないでしょうか。
    更には紙の本は出さずに電子版だけで出版されるものも増えてくるでしょう。
    そして、紙と電子の同時発売、更に電子先行が当たり前になるのも時間の問題。
    これが実現した時こそ電子書店が本領発揮します。
    あと2~3年後ぐらいには十分ありえる話かなと思います。

  • 急騰後に短期勢の利食いや空売りで押し目を付けるのは仕方ないですね
    今日みたいに周りの地合いが良いと、他に浮気する人も居るでしょう
    よせばいいのに、懲りずにリバウンドで盛り上がってる某B社とかね
    >>409にも書いたけど、いまのところイーブックととてもよく似た値動きしてますから
    こんな感じに数日調整したらまた上向いてくると期待しています

  • ですね。数日モミモミして短期の利食いタイムが終了すればまたジリジリ上がりだすのではないかな。
    下のチャートは決算が2週間早いイーブックのものだけどこんな感じになるとイメージしている。
    単発の材料ではなく業績の底上げなので長期目線の人は慌てて逃げ出すこともないでしょう。

  • ここに限らず、他の決算マタギもウォッチしていて思ったのは
    なんだかんだ言っても結局は売り上げより最終利益優先なんだなーという点。
    決算見て売り買いするイマドキの人は短期売買が多いから目線も短期。
    数年先の未来より眼の前の利益の方が大事なのでしょうね。
    赤字や減益は、将来への先行投資という言い分が全く通じなくなってきている。
    そういう意味では、一定ライン以上の利益を確保した1Qは正解だったと思う。
    かと言って、節約するだけでは後々ツケが回ってきますから
    2Q3Qで新しい手を打ち出せるか、今まで以上に注視したいです。

  • 後場は出掛けてしまったのでストップの瞬間を見逃してしまい残念。
    結果には概ね満足ですが、欲を言えば最後まで張り付いてほしかったですね。
    やはり広告費を削った点と、半期通期の予想が据え置きだった点に
    少しばかり引っ掛かる人も居るのかもしれません。
    昨年からの苦いトラウマがあるので、やれやれ売りもかなりあったでしょう。
    そんなにすぐに信頼回復とはいかないんでしょうね。

    今後のイメージとしては、2500前後でしばらくもみ合ってから
    2Qまでは2600~3000あたりにレンジが上昇。
    2Qで通期の上方修正を出して年末に向けて上場来高値更新を目指す。
    こんなバラ色ハッピーエンドシナリオを思い描いています。
    今日は頭の中がお花畑なので。

    何があるかわかりませんのでバッドエンドも想定しないといけませんが
    去年のような最悪期はそうそう無いのではないかと。
    でもやっぱりいちばん大事なのはTVCMに替わる次の一手を打てるかでしょうね。

  • 3段目もあったのね
    張り付いてもおかしくない
    そのぐらい価値ある変化率ですものね

  • >>No. 374

    昨日も書きましたが広告費を削ったと言ってもいまだ同業ではトップクラスの広告費です。
    企業規模を考えれば、まだ多すぎるぐらいだと思います。
    売上の1/3を広告に突っ込んだ去年がそもそも異常だったのです。
    金をかけるのが良い広告とは限りません。
    もっと金のかからない、費用対効果の高い宣伝方法を編み出してと3年間言い続けています。
    もう割高と思うなら、利確されればよろしいかと。

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