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投稿コメント一覧 (1794コメント)

  • >>No. 4227


    体調が不良で、歩けないし、座っていても体が安定しない。

    仕事は楽だけど四連チャンで、
    毎日何kmも歩いて、階段を昇り降りした後遺症かな~!?
    右足の半分から下が腫れあがって、立ち上がるのも困難・・。

    ロキソニン、筋弛緩剤や湿布を張っても効果が無い。
    明日も仕事だから、朝の状態によっては
    病院へ行かないといけないかも・・。

    元気になったら、またカキコするね~!!

  • >>No. 4225

    >「ご迷惑をおかけしました。ただちに確認いたします」


    そうなんだよね~!?
    僕が「現場をご案内して、状況をご説明します。」って言っても、
    総監督のプライドが許さなかったんだろうね?
    「一緒に行く」とは言わなかった。

    それで、現場は「これ見よがし」に誰が見ても分かるように
    頑丈に固定されていた。
    でも、上の方の一ヶ所だけは固定されていなかった。

    僕が言おうとした、その「上の方の一ヶ所」だけを固定すれば
    全ては簡単に解決したのに・・。

    ケメちゃんが言うように
    「職場って上下関係があり面倒」
    なんだよね?
    「順序通りにことを運んだり」「ものを言ったり」
    しないと前へ進まない。

    それに、今の僕は再雇用組の無役で、パート扱いだから
    なお更のこと、現場の総監督は
    僕に指示されたことに腹を立てているんだろうね?
    頭の中では事務方トップの指示であることが分かっていても・・。


    昨日の午前中は三週間ぶりにマシントレへ行ってきた。
    でも、四連チャンの疲れもあって、
    帰ってきてからは「バッタンキュー」になって寝転んでいた。

    やっぱり歳かな~!
    だはは~!?

  • >>No. 4223

    4月は他社の例に漏れず、僕の勤務先も移動が多かった。

    事務方トップも交代した。
    先日、その事務方トップの新任Y氏が僕の前を3~4m行き過ぎてから
    引き返してきた。

    「ん・・? 何か用なのかな?」
    と思う間もなく
    「太陽さん、この先のT字路の所の柵が歩道に倒れ掛かって危険な状態になっていますが気が付きませんでした? 隣の工事現場の社員らに話をして、けが人が出ない内に対応させてください。」
    と言う。

    四連チャンの疲れもあって、
    横目でテレビを見ながらノンビリと座っていたのだが
    隣の工事現場からT字路付近までは我が社の敷地だから
    何か事故等があれば事務方トップのY氏らの責任が問われる。

    だから、
    「あ、はい分かりました! すぐに行ってきます。」
    そうは言ったものの、僕の所からそのT字路付近までの距離は
    4~500mは離れている。
    で、トコトコ・・いや、トボトボ(?)と歩いて行った。
    だが、工事現場の社員らに話をしようにも現場には誰も居ない。

    しかし、昔「土方」をしていた僕にとって、
    歩道の上でブラブラしていた柵を元どうりに治すなんて
    お茶の子さいさいだ!

    で、
    「現場には誰も居なかったので、柵を元どうりに治してきました。」
    そう報告しても、新任のY氏は納得しない。
    「隣の工事現場へ行って、社員らに話をして・・。」
    彼は同じ話を繰り返すのだ。


    仕方がないから、隣の「現場事務所」へ向かった。
    しかし、僕には工事現場の社員らに指示を出す権限が無い。
    事務所前まで行くと、幸いにも工事現場の最高責任者の「総監督」A氏が
    前方から歩いてきた。

    で、Y氏の話を伝えたが総監督のA氏は明らかに不機嫌だった。
    「オレは数十億円の工事を請け負って、数百人を指揮監督する現場責任者だ。そのオレに下っ端の太陽が指示をするのか?」
    不満が顔に出ていた。

    状況を説明すると、A氏は
    「社員らには、ちゃんと仕事をさせて、警備員も配置して安全を確保している。」
    ‘横から口を出すな!’と言わんばかりの雰囲気だったが
    「誰も居なかったので、僕が治してきました。」
    そう言うと、さすがに
    「番線でくくって(歩道へはみ出したり、倒れたりしないよう下請け業者に)ちゃんとさせます。」
    A氏が対応を約束してくれた。


    委託工事の責任者への話は、本来Y氏本人か5~6人居る管理職の
    誰かが責任を持つべきことなのだが・・。
    また、そうすれば総監督のA氏も平身低頭で即座に応じたのだろうに・・。

    新任の事務方トップとしては、未だ幹部の人心を掌握できていないというか、
    僕の方が言いやすかったのかな?


    今日も遅番だから、ちゃんと改善しているかどうか?
    出勤次第、現場の状況を確認に行かねば・・。
    暇な職種で喜んでいたのに、また新たな責任を被せられてしまった。

    ま・・楽して給料を貰おうなんて不心得はいけないよね?

  • >>No. 4222

    四連チャンって厳しいね~!?
    歳とともに、身体にこたえるよ~!!

    帰京して勤務に就いた直後に同僚から
    「身内に不幸があって、これから葬式や初七日法要の準備をしないといけないから、出勤できない・・。」
    って連絡があった。

    葬式が済み次第に出勤してくれるように言っていたけど
    僕の方から
    「初七日法要の準備もあるでしょうし、先週は僕が一週間も休みをもらったばからだから、今回はオタクの分は僕が出勤しますので、十分に休んでください。」
    って言ってやった。

    それで、四連チャンになってしまったのだけど、
    いや~! キツかったね~!?

    昨日は一日中、食っちゃ寝・・呑んじゃ寝・・して、
    やっと、体力を回復したよ~!!

  • 帰京以来、四連チャンが続いているので、明日か明後日またカキコするね〜!?

  • >>No. 4218

    ピピ姉も元気にしているといいけど・・。
    携帯を変えるとメールアドレスが変わったりするから不便だよね?

    それを避けるためにGメールを多用するようにしたけど、
    今度はGメールと相性が悪い携帯会社が多くて、
    友人らと連絡が取れないことが多くなった。

    だから、親しい者たちとはラインで対応するようにしたけど、
    それでもやっぱり・・「ラインは嫌だ」って者も居るし・・。


    ところで、大相撲の巡業で
    女児だけを土俵に上げない行為が批判されているよね?

    『静岡市で8日に開催された大相撲春巡業「富士山静岡場所」で、力士が土俵上で小学生らに稽古を付ける「ちびっこ相撲」に参加予定だった女子児童が、日本相撲協会の要請で土俵に上がれなかった(上毛新聞)。』
    ことは周知の事実。

    今朝のテレビでは、某有名コメンテーターが
    相撲協会の行為を
    「憲法違反だ!」
    って言っていた。

    直ちに「憲法違反だ!」って言えるかどうか?
    それには十分な検証が必要だが、その点を除けば
    僕も彼の言い分がもっともだと思う。

    日本相撲協会の主張は「男女平等」とか「差別の禁止」を謳う、
    憲法の理念をないがしろにするもので、某有名コメンテーターの意見を待たずとも
    憲法違反の疑いが濃い主張だと思う。

    今時、「女児だから」という理由だけで、
    土俵に上げないことを正当化できるわけが無い。

    「相撲協会の芝田山広報部長(元横綱大乃国)は12日、安全面の配慮により今回の春巡業から男子のみとしたと説明した。協会関係者によると、男子に比べて女子のけがが目立つと保護者や主催団体から意見が寄せられたという。」(上毛新聞)

    上記の上毛新聞の記事のように、日本相撲協会からは
    「怪我をさせないため」という意味不明な根拠(?)が示されているが
    それを言うためには、相撲協会が具体的なデータを示すなど
    「正当な」根拠を示さねばならない。

    正しい伝統は守らねばならないが
    「間違った伝統」は捨てなければならない!

    池坊保子さんらが評議員会を開いて協議し、
    英断を下すべき時期に来ているのではないか?

  • >>No. 4216


    >太陽さんは もう東京へ帰ってきたの?


    まだ田舎で色々と用事をしている。
    今夜の夜行バスで東京へ戻るよ~。

    ケメちゃんが無事で良かった!
    でも、大きな余震が来るかもしれないから、
    十分に気を付けてね~!!

  • >>No. 4214

    昨日の朝は大地震だったね!
    都城市の「観音さくらの里」のバンガローの中で目が覚めたら
    ニュースになっていたよ~!?

    ピピ姉は被害がなかったのかな?
    かなちゃんは離れているから大丈夫なのかな?
    GSに勤めている彼も無事だったかな?
    このトピの旧メンバーのみならず、多くの方々の安全と、
    出来るだけ速やかな被害回復を祈念したいと思います。


    僕の鹿児島行きもハプニングの連続で、真夜中過ぎに帰って来たばかりだから
    まだ・・ちょっと寝不足だよ~!
    特に、従弟の何百万円もかかったトヨタの車は2回もエンジンが止まって、
    とうとう車を鹿児島へ置いてきて、レンタカーで帰って来た。

    修理が終わり次第、車を引き取るのと、レンタカーの返却のために
    来週、また鹿児島へ行くらしい。
    もう・・〇▽万円の損失らしいよ~!!

    落ち着いたら、またカキコするね~!?

  • >>No. 4212

    >相撲関係者は女性が土俵に上がるのはご法度となっているから
    >つい習慣でアナウンスしてしまったのだろう。


    きっとケメちゃんが言う通りなんだよね?
    それでも、宝塚市の中川智子市長(70)は土俵下のあいさつで
    「女性であるという理由で、市長でありながら土俵の上であいさつできないのは、悔しいです。つらいです」
    などと訴えた。

    そして、
    「日本相撲協会は伝統を大事にして、国技である相撲を守ってこられた。でも、伝統も大事ですが、変革する勇気も大事ではないでしょうか? 時代はどんどん変わり、女性の知事、市長も増えて、総理大臣が現れるかもしれない。その時に女性は絶対土俵に上がってはいけないんでしょうか?」
    などと訴えた。

     同市長はあいさつ後、市役所で会見を行い、
    4日の舞鶴巡業についても(「女性は土俵から下りて」というアナウンスが流れた件)
    「ショックでした。けがれを払うように塩をたくさんまいた。女性として侮辱されたような気がしました」
    と問題を再認識し、
    「(女性が土俵に上がれないのは)時代にそぐわない。女性が黙っているべきではない。それが私の実感で発信した」
    と語ったという。
    (記事は全て「日刊スポーツ」より抜粋)



    僕も、この中川智子市長の発言を応援したい。
    かって、この欄で僕が異国の小学校で黒人の女性お手伝いさんに
    説教されたことをカキコしたよね?

    日本相撲協会の発言や行動は「伝統」を隠れ蓑にした
    「異質な他者を排除する思想」にほかならないのではないか?
    そういう意味では、あの読み書きもできなかったであろう
    黒人の女性お手伝いさんの発言にも「劣るもの」と僕は思う。


    さて、堅い話はまたにして・・。
    昨夜は僕のバースディーで孫ら10人が集まって宴会をした。
    そして、今朝はあと1時間くらいで鹿児島へ向けて出発せねば・・。

    また、カキコするね~!?

  • >>No. 4210

    東京は急に気温が下がってきた。
    山陰もきっとそうなんだろうね?

    暑くて汗をかくような日々の後に急に冷え込むと
    体調の管理に一苦労するよね?
    今夜から四国・九州へ出発しないといけないから
    気温の変化に注意しないと・・!?


    ところで、昨日
    「京都府舞鶴市での大相撲の巡業中、土俵上で挨拶中に倒れた市長を救命しようとした女性が土俵から降りるよう求められました」
    って「事件」があったね?

    相撲って何だよ?
    そんなに偉いものかよ?
    僕は女性を不浄の者とみる相撲界を昔から疑問に思っていた。

    僕も一応「救命技能を有する」ことを認定され、
    東京消防庁から「救命技能認定証」を毎年交付され(本当は3年に一度の更新でいいけど)
    「自動体外式除細動器業務従事者」とされている。

    あのとき看護資格を有する女性が土俵で救命措置を講じなかったら・・??
    市長の命は危険に曝されていただろう。

    八角理事長は謝ったが、土俵には大量の塩が撒かれたらしい。
    貴乃花問題を含め、「国技」と言うに相応しいかどうか?
    再検討すべき時期に来ているかもしれない。


    >物覚えは悪いしね・・・。


    数ヶ月前に福井県から新しい人がやって来た。
    普通の社員なら2~3日見習いをして、その後は
    一人でやらすんだが・・。
    彼の場合は1~2週間も見習いをしていた。

    毎日同じことばかりをするんだし、難しい仕事ではないんだが・・。
    だから、僕が
    「福井県から来たNさんのことだけど、なんで・・いつまでもベテランのOさん(Nさんと同年らしい)が付き添っているの・・??」
    同じ職種の人たちに聞いてみた。

    一人でできることを毎日二人がかりでやっていたのでは
    「仕事にならないだろ!!」
    僕は、そう思った。

    しかし、青森県出身のチームリーダーK氏は、
    「いや・・・歳が歳だから・・。すぐには覚えられんのですよ。」
    と言う。
    「え・・? Nさんはそんなに年寄りだった??」
    僕は、ビックリした!
    どう考えてもケメちゃんと同じくらいか、まだ年下のように見えた。


    Nさんがたまたま福井県出身だったけど、
    実は出身県に関係なく、北海道から沖縄まで、
    何度教えても覚えてくれないような人は沢山居るんだよね?
    そういう人をどうするか?

    覚えが早い人やベテランらの給与を少しアップして
    差別化をする必要もあると僕は思うんだけど・・。
    難しい問題だね?

  • >>No. 4208

    ケメちゃんが言うように、
    定年退職・再雇用・年金等には問題が多いよね?


    昨日は出勤前に区役所の支所へ
    国保料・介護保険料等を支払いに行った。
    受付けてくれた人は、定年退職して再雇用された人だろうか?
    髪が薄く、白髪交じりの僕ら世代の人だった。

    納付書とお金を差し出すと
    彼がポンポンポン・・と収納印を押して行く・・。
    と・・隣の中年女性が、
    「印肉を付け直して・・。」
    と印肉がある方の指を差す。彼は
    「あ・・ハイ・・。」と言って印肉を付け直して残り2箇所を押した。
    押すところは6箇所あるから、印肉を付けないで
    ポンポンポン・・と押して行くと、印が薄くなるのは当然なんだが・・。

    次に、収納印の横に担当した自分のハンコを押して行くと、
    また彼女が
    「ハンコが重なったりしないように・・。」
    って注意していた。

    彼が、領収印を押した納付書を僕に渡そうかと準備しようとすると、
    彼女がまた
    「その前に、納付書と・・お金を出納の方へ持って行って・・。」
    そこにはレジ台があって、若い職員が立っていた。
    僕ら世代の彼は二回りも若そうな中年の彼女に何度も注意されていた。

    僕も、見ていて気の毒だった。
    彼は再就職したことを後悔して、ほどなく辞めるだろうか? 
    それとも、割り切って所定年数を勤め上げるだろうか?


    定年退職した元の上司が同じ部署に残っていては、部下らがやりにくいだろう?
    だから、嘱託として他の部署へ回されることが多い。
    なれない手口の彼は、その他の部署から回されて来た人だったかもしれない。

    そうすると、「新入社員のような扱いを受ける」ことを忍従せねばならない。
    そうでなくとも、定年退職した後の再雇用は
    「今まで部下だったような者らに頭を下げる」
    とかいうような「耐え難く」困難な問題が生ずる。


    僕も東京へ戻ったとき、
    「郷里へ帰って、元の職業に戻ろうかな?」とか、
    「給料は半分になってもいいから、友人の会社を手伝おうか?」
    などと逡巡を繰り返した。

    今の会社でも、採用後の全体講習会では
    「今までは会社の社長だった人も、大企業の部長だった人も、あなた達は今日から全員が一番下の平社員なんです。その自覚が無い人、今までの役職者気分が抜けずに椅子に座って踏ん反り返っているような人は、この職場では勤まりません。」
    などと説教された。

    僕は
    「若い頃に戻った気持ちでサラリーマンになるのも悪くないな?」
    そんな気持ちがあったから、
    6月からは6年目に入ってしまうほど長く勤まっているけど、
    5年前に僕と一緒に講習を受けた100人近い人たちの内で
    今でも勤めているのは僕を含めわずか数人だけらしい。
    95人以上の人たちは辞めて行ったり、他の会社や他の職に変わって行ったようだ。


    区役所の支所で収納を受け付けてくれた僕ら世代の彼も
    「バカバカしくて、やってられん!」
    と席を蹴って帰り、今日はもう・・出勤していなかったかも・・・?
    いや、それとも「新入社員に成り切って」耐え忍び、
    明日以降も出勤して来ているのだろうか?

    定年退職した人を再雇用しても、その配属された職場でトラブルになったり、
    腹を立てて出勤しなくなったり・・。
    僕ら世代は、初心に帰って
    「滅私奉公」のやり直しを覚悟しなければならないが、
    「それほど卑屈になってまで、働く必要は無い!」
    そう悩む人も少なくないらしい。

    旧友のK氏も同じ問題に遭遇しているのだろう。
    定年退職後の再就職は難しいことばかりだね?

  • >>No. 4206


    今日は「桜ウォーク」へ行ってきたよ~!
    70代半ばの健脚Y氏は「ウォーク」目的で、
    僕は「桜」目的だったから、途中で「置いてけぼり」になった。

    でも、4km位歩いたよ~!
    で、午後はマシントレへ行ってきた。
    だから、疲労困憊で今夜は酒盛りだよ~!?


    >ほとんど同じ仕事内容なのにね。


    そう、その辺のギャップをどうやって埋めるか?
    それが難しい点だよね?

    松江へ行く少し前に、親戚の年上のM男が市役所を定年退職した。
    「嘱託で働いてくれ!」
    って市長に頼まれたらしいが、年収1千万円超から、
    200万円以下に降下することに腹を立て、
    「馬鹿にするな!」
    と怒って、その要請を蹴った!

    ま・・M男は親が残してくれた畑や田圃があるから、
    今でも元気に畑仕事などをしている。
    でも、やっぱり・・日本の労働と給料の関係は
    再検討をする必要があるよね?

    それも、政府や国会議員らが新法を制定して、
    改善せねばならないと思う。


    次男は昨日(土曜日)、手付金100万円を払ったらしい。
    これから着工をして、完成は11月になるようだ。

    前日の金曜日の昼前に自転車で現地を見に行くと(僕んちから南東へ約8km)
    業者らがショベルローダーを持ち込んで、整地作業をしていた。
    着工の前後に正式の契約書を交わすようだが
    土地と建物で6500万円位になるらしい。

    3階建てだけど、東京は土地代が高いので建物は大きくない。
    設計図を見ると、1階には
    プリウス程度の車を停める駐車スペースがある。
    僕の車でも買って、置くようにするかな?

    3階には寝室が3室ある。でも、僕はきっと一緒に住めないだろう・・。
    僕はあと数年で、3階まで登り降りできるような体力がなくなると思う。
    予想に反して、5~10年先になっても
    3階まで登り降りできたら、うれしいんだけど・・。


    3月には、3階で一人暮らしをしていた津山市出身のおばあちゃんが入院した。
    3階のおばあちゃんは、3階までの階段を登り降りするのがやっとで、
    食料品の多くは宅配便で取り寄せていた。
    そのおばあちゃんの日々の生活を何年も見てきたから・・。

    それを僕のこれからの日常に置き換えて考えてみると(70代半ば以降は)
    毎日のように3階まで登り降りすることは、とても無理!
    当分の間は今の2階に住み、2階への登り降りも困難になったら
    郷里へ帰って、長男ら家族と暮らすようにせねばならないと思う。

    ま・・仕事ができなくなったら、それが「潮時」というサインかもね!?
    そのときは帰郷を考えよう!
    郷里の家なら1階でも、2階でも、どこでも寝れるから・・。


    写真は今日行った「桜ウォーク」の中間地点。
    多くは葉桜になっていた。
    下の川は「石神井川(シャクジイガワ)」。

  • >>No. 4204


    >桜の蕾はかたい・・・。


    そっかぁ~?
    山からの吹き虱の風もあって蕾が硬いのかな?

    でも、この陽気で一気に開花するんだろうね?
    東京は散り始めた・・。
    今日も「ピンクの花びら絨毯」の上を歩いて来たよ~!


    >勤めを辞めたらのんびりしたい、という思いがあるのかもね。


    その気持ちはよく分かるんだよね~!?
    でも、「毎日暇を持て余す」ことになっては、家庭内でも
    「お荷物」になっている人が多いんじゃないかと思う。


    郷里に住む同年のN君は
    それこそ、今でも毎日ぶらぶらして過ごしている。

    彼が定年退職するとき再雇用の話があったらしいけど
    「再雇用は、給料が半分になるって言われた。アホらしくて働けるか!」
    って怒っていた。

    社長はカミさんの同級生で親しくもあったから
    N君の給料について助言することも検討したんだが・・・。
    あの頃は僕も未熟だったんだね?

    60歳を境に「給料は半減を繰り返す」ってことを自覚できず、
    話を聞いても「人ごと」のように思っていた。

    65歳、70歳・・と経るたびに、
    給料は更に低減を繰り返すことを自覚せねば、人は
    「働く気になれない」のだが、誰しも・・それを「自分のこと」として
    理解することは難しいようだ。


    同じ給料を払うなら、59歳以下の者を雇用する。
    それは経営側にとっては当然のことなんだが
    そのことを理解しているサラリーマンはほとんどいない。

    50~60歳の頃の僕もそうだったんだね?
    最近になって、やっと分かるようになってきた。
    でも、もう「後の祭り」なんだけどね・・・。


    次男が都内に家を建てるって言うから
    もう・・毎日テンヤワンヤだよ~!?

  • >>No. 4202


    東京も毎日、暑いぐらいだよ~!
    通勤途上に咲いている桜も満開になった。

    去年と同じ「桜ウォーク」にも参加したいけど
    予定日は来週の日曜日だから、もう散っているかも~!

    葉桜を見に行くのは寂しいし・・!?
    参加するかどうか? ただいま思案中!!


    >とにかく連絡系統は誰が出ても解るようにしておかなくちゃね。


    そう、それが大事なんだよね?
    前任者の仕事を引き継いだ者は、次に
    自分の今までの仕事を任せる者を育てねばならない。

    それをしないと、自分の負担(仕事)が倍に増えるので、
    色んな場面で手抜かりやミスが増えてしまう。
    我が社の幹部間では、
    そういう後進の指導教育が未だ「進行中」状態らしい。


    若い社員が途中退社することも原因の一つだと思う。
    幹部社員の育成は10~20年以上の長いスパンで取り組まねばならない。
    今はアラフォー世代になったT子さんが真夜中まで頑張って
    フォローしているが、彼女は間もなく本社へ戻ってしまう。

    定年退職した元幹部らに嘱託等で戻ってきてもらって、
    その間に後進を育成すべき時期が来ているのかもしれない。


    田舎では農家や漁師らが70~80歳代になっても働いている。
    僕の曾祖父母らは90歳を過ぎても畑に出ていた(僕が20歳頃)。
    それで、昔は「働かざる者、食うべからず」という諺があったが
    その諺は今でも生きていると思う。

    東京では貧乏・金持ちに関係なく70~80歳頃まで
    働いている人が多い。それとは反対に、郷里へ帰ると
    60歳の定年後にブラブラ過ごしている同級生らの
    なんと多いことか!!

    僕も田舎へ帰ると
    「太陽はまだ働いているのか? そんなに働かないと飯が食えんのか?」
    と蔑まれることがある。

    田舎の同級生らの多くは、昼間はパチンコ屋で遊んだり、
    喫茶で駄弁ったり・・。
    夜になると、飲み屋へ集まって呑んだり、カラオケをしたり・・。
    そういう点にも
    都会と地方間の所得格差が生じる原因があるのかもしれない。


    僕も松江へ行く5~6年前に、兄から
    「お前(太陽)は毎晩、フカのように呑んでいるらしいじゃないか?」
    と説教され、社員らからは
    「夜の街で飲み歩いて、お金を湯水のように使っている。」
    と苦情を言われたこともある。

    あの当時、好き好んで呑んでいたわけではないけれど、
    それを理解してくれる者は回りに皆無だった。
    それが、僕が帰郷しない原因の一つでもあり、
    東京で働き続けようとする理由の一つでもある。


    東京では、歳を取って高齢になっても
    働き続けようとする者が多く、
    また、我が社のT子さんや、M社に勤める次男らのように、
    朝早くから真夜中過ぎまで働く者が少なくない。

    そんなに働いても、2~3ヶ月に一度位の割合で
    2週間前後のまとまった休暇をもらえる(次男夫婦らの場合)から、
    海外旅行等をしたり、贅沢もできる。
    だから、真夜中過ぎまで働くことも悪いことばかりでは無いと思う。


    もちろん、社員らが体調を崩したりしないよう、会社側の
    十分な労務管理が必要なことは当然のことなんだが・・。

  • >>No. 4200


    >引き際というのも肝心。


    そう・・退職を勧告される前に、余力を残したまま、
    且つ・・惜しまれながら退職したいものだね?

    十数年前、初めて松江駅前に降り立った時、
    駅前交番の若いお巡りさんは
    「学園の方へ行けばレストランなどがありますよ。」
    って教えてくれたけど、「はた・・!?」と困った。

    年配のお巡りさんが居れば
    「あなたは、他所から初めて松江へ見えたんですね? 学園って言っても分からないでしょうから・・。」
    と懇切丁寧に教えてくれたに違いない。

    去年の夏、山形へ行った時もバスターミナルのお姉さんは
    「蔵王へ行くバスは駅前から出発しますよ。」
    って教えてくれたが、
    あのときもベテラン社員が居れば
    「外は暑いから、駅まで引き返すのはたいへんでしょう? このバスターミナルの向かいのバス停で待っていれば、蔵王行きのバスが停まってくれますよ。」
    と教えてくれたに違いない。


    我が社でも先日、業者が体育館のエアコンの修理に来たが、
    社内連絡が不十分で、
    何台もあるエアコンのどの部分に不具合があるのか分からず、
    業者は諦めて、修理しないまま帰ってしまった。

    今月初めにも
    「女子更衣室に水漏れがあるらしいので・・。」
    って業者が来たけど、女子更衣室は2つあるし、女子職員は何十人も居るが、
    誰が、どこの部分の具合が悪いって言っているのか分からないし・・。


    事務方トップのZ氏が居れば
    「廊下右側の女子更衣室の奥の端の左側にあるシャワー室の床付近のパイプから水漏れがしているから、修理業者が来たら太陽さん、対応をお願いします。」
    と、具体的に文書で依頼があるから、僕らもすぐに対応できる。

    体育館のエアコンの修理についても、
    ベテランの設備担当の責任者が居れば、彼に内線で連絡し、
    引き継ぐだけで済んだことだったと思う。

    しかし、僕ら世代の彼ら二人は、定年を前にして退職したり、
    本社へ移動してしまった。
    二人の後任者らも、それぞれ中堅社員だが、忙しさも手伝ってか、
    まだまだ、ベテラン社員の「痒い所に手が届く」域には達していない。


    家電量販店などでも、
    「30年前に買った〇△をそろそろ買い替えようかと・・。」
    老夫婦が来店すれば、多くの店員は
    「今の機種は何もかも新しくなっていて、便利ですよ!」
    と新製品を勧めるだろう。

    ところが、旧友のN君の場合は
    「30年前の〇△でしたら、ここの部分がこんな風になっていると思いますが、今ではこういう風に改善されて、使いやすく、そして便利になっていますよ。」
    と、具体的に30年前の製品との違いを説明しながら
    新製品を勧めるに違いない。

    それで、N君が出勤した日は、そのフロアの売り上げが増えるらしい。
    だから彼は、定年退職した今でも出勤を求められているようだ。


    40~50歳代でも、まだまだ不十分な部分が少なくないと思う。
    それで、60~70歳代の「定年退職世代」を
    嘱託や相談役・係等で出勤させている会社が沢山ある。

    K氏の場合も、そんな会社・職場を見つけられたら
    良いと思うんだが・・。

  • >>No. 4198

    大坂なおみの快進撃が続いているね?
    錦織圭の影が薄くなって、テニス界のお株は
    すっかり、大坂なおみに移ったような感じがする。

    憲法の改正についても、山陰の有力議員である細田さんと
    石破さんが両対極に居るね?

    合区の解消等が必要だから、小異を捨てて大同に付き、
    場合によっては一旦、憲法を改正してから後に
    更に議論を続けて、再改正をすることも良いかもしれない。


    ところで、帰省は4月へ入ってからだよ~!?
    鹿児島の慰霊祭が「4月の第二日曜日」って
    決まっているらしいからね。

    その前日の土曜日の晩は、会場近くに宿泊する予定で
    8人用のコテージを二棟予約しているけど、そこへ行くには
    約600kmも走らないといけないから、少しハードな行程になりそう・・。

    毎年、雨中の走行になることも不安材料。
    特に新燃岳の噴火と重なると、雨中の走行は更に困難になる。

    だから、フェリーの中で気象庁の情報を分析し、
    火山性微動が多くなって、噴火の可能性が高くなっているときは、
    九州上陸と同時に熊本方面へ回り道をすることになると思う。

    そんなこんなで、毎日のように情報を分析して、
    状況に応じてルートを変更できるように準備しておかないといけないし、
    その話し合いも必要で、例年以上に気ぜわしい状態が続いている。
    式典の日時が決まっているので、少々の困難は自分なりの努力で克服して、
    時間に間に合うように行かねばならないし・・・。


    K氏のように仕事を続けようと思っていても歳とともに体力が落ちるから、
    僕ら世代は、若い頃のようには行かないんだよね?
    若い者と同じ仕事をしようとすると、ケメちゃんが言うように
    若者の足を引っ張ってしまう。

    だから、僕らがする仕事は年寄りでもできる仕事に限定されると思う。
    特に知識・経験、それらに裏打ちされた判断力、
    そういう「年寄りの持ち味」を生かして会社や社会に貢献せねば、と思う。


    N君は若い頃(20代)から秋葉原の家電店のフロア店長をしていて、
    転勤等で関東一円の家電量販店の店長なども経験しているから、
    今でも各店の店長らから応援要請が続いているらしい。

    僕も今の職場が長くなったし、本社勤務の直近の上司も70代半ばだから、
    「ワシもまだまだこれからも頑張るし、太陽さんも元気な内は仕事を続けてほしい。」
    って頼まれている。だけど、K氏のように
    「70歳を前にして職を変える。」
    というのは、難しいことかもしれないよね?


    給料は微々たるモノ(最低賃金)になるかもしれないけど
    年寄り向けの「嘱託」等の仕事を見つけて、
    K氏の知識や経験を生かして欲しいと思う。

  • >>No. 4196

    ケメちゃんのパソコンも治ったようで、良かったね~!

    今日の東京は真冬に戻ったような天気だよ~!?
    明日は久しぶりに24hの泊まり業務があるから、
    体調を整えなければならないのに、この寒さでは
    も~たいへん!!


    >まぁ県民の35%が高齢者だからこうなるのかなぁ。。。


    そう・・先日の飲み会も高齢者問題に話題が集中した。
    なかでも、今月末に退職予定のK氏は
    「今日は午前中、ハローワークへ行ってきた。僕は今、70代へ向けての就活中だよ!」
    と言う。

    その言葉に驚いた僕らは、彼のスマホのタイムラインを覗き込んだ。
    彼はグーグルマップのタイムラインを知らなかったらしく、
    ハローワークへ行った跡や、僕の町まで来た軌跡が
    克明にスマホへ記録されているのを見て
    「うわ~! なんだ、これ~? オレが行った先が全部記録されて居るじゃんか? これじゃ~、浮気もできないよ~!!」
    K氏は周りで談笑している若い女性客らを気にすることも無く、
    奇声を発した。

    「オイ、おい~!? 自分の歳を考えて(浮気するような歳じゃないだろ?)モノを言えよ~!!」
    僕らは大声で笑ったが、近くのテーブルに座っていた若者らの目には、
    「賑やかで、風変わりな年寄りらだな?」
    と映ったかもしれない。


    ところで、「70代になっても仕事をしたい!」というK氏に
    ハローワークの職員は、
    「60代ならまだしも、70代になってからでは・・これから仕事を探すのは難しいですね。」
    と、無碍も無かったらしい。

    K氏=「オレ、もうすぐ(2ヶ月後)70代に突入するんだよ。今は引継ぎだけだから‘週一’の出勤だけど(採用を断られる)70代に入る前に就職を決めないと・・。だから、毎日ハローワークなどへ行って、就活しているんだ!」
    N君=「オレは70歳になるまで後一年あるけど、70歳になったら仕事を辞めようと思っているよ。」
    太陽=「僕はK氏より1ヶ月早く70歳になるけど、今の仕事が気に入っているから、後数年は働きたいと考えている。」

    話題は「老後は何歳頃まで働くべきか?」とか、
    自分自身は「何歳頃まで働きたいのか?」と言う点に集中した。

    僕の仕事は力仕事が無く、それに忙しくもない。
    しかし、N君は家電店のフロア担当だし、忙しい土・日・祭日等の出勤で
    立ち仕事が多いようだから、70代に入ると体力的にも無理らしい。

    K氏は
    「太陽さんのような(楽な)職場で仕事をしたいな~!」
    と冗談っぽく言うが、言葉に反して、その目は
    「そんな暇な仕事は嫌だ!」と言っているようだった。


    それに二人は、生活にも余裕がある。
    家電量販店の店長をしていたN君は2ヶ月に一度、
    50万円近い年金が入ってくるし、奥さんの年金でも生活ができるから、
    自分の年金は貯蓄に回せて、
    今でも毎月、資産が増え続けているらしい。

    K氏は途中でスーパーの店長を辞めたから
    「年金が、N君より10万円も少ない!」ってボヤいていたけど、
    家屋敷のローンも済んでいるし、生活には困らない。
    それでも「まだまだ、もっともっと働きたい!」と言う。


    先日、僕が開設したデビットカード口座の受付やVISAの保証手続き、
    カードトラブルの保険手続き等の準備を出雲市の支店でやっているように、
    ネットでの加盟手続きと管理業務などは
    地方の支店が本社業務を代行してもあまり問題が無いと思う。

    そうすれば山陰での業務(パンフや冊子等の印刷・製本もある)が
    飛躍的に拡大して、仕事や収入の増大が望めると思う。
    若者から年寄りまで、働きたいと思う者全てが働けるような、
    そんな社会にすれば、山陰の人々の所得は飛躍的に増大する。


    僕ら有権者は、ことあるごとに政治家らの尻を叩くと同時に、
    経済界等への働きかけも、求め続けて行かなければならないと思う。

  • >>No. 4194

    今日はプリンターも治った!
    ばんざ~い!!

    非正規のインクは安いけど、ときどき認識不能になるし、
    キャノンを胡麻化しながら使うのも一苦労だね?

    ま、治ったからいいようなものだけど、ときどき
    「(ケメちゃんみたいに)家電屋へ持って行った方が良かったかな~?」
    って、思うことがあるよ~!?

    さてと・・明日からは、また冬の気温に戻るらしい。

    例の「どでかパンツ」も履いてみたけど、
    まるで半ズボンを履いているような感じ・・。

    明日は冬支度して出勤しよう!!

  • >>No. 4193


    桜が咲き始めたけど・・・全国的に雨模様だね?
    この分では、今年の鹿児島行きは、
    葉桜見物に終始するかも・・。

    ケメちゃんはパソコンが不調なんだね?
    万一に備えて古パソコン等にデータ等を保存しておいた方が安全かも~!?
    20年前のモノでも上等に使えるから大丈夫だよ。


    先週の金曜日からトライしていたデビットカードのログインが
    やっとできた。
    これで使えるようになったらしい。

    不正アクセスを防止するためとはいえ、入るゲートが沢山あり、
    一つ間違えばIDやパスワードが同じでも入れない。
    そんなこんなで何日も掛かってしまった。
    今思えば・・最初からチャットのお姉さんに助けて貰えば良かった。


    週末の「100円市」には今では珍しいチンドン屋さんも来ていたし、
    食べ物の店等には行列ができるなど、賑わっていた。

    普段100円で売っているモノは60円に値下げするなど、
    商店主の努力もあり、魚屋・八百屋なども人だかりがしていた。
    僕も、60円の靴下(27㎝)、どでかパンツ2枚組(4L。599円)、
    紐付きのウォーキングシューズ(1000円)等を買った。

    シューズも「100円で買えるかな?」と靴店を覗いたが
    さすがに・・それは無かった!
    でも、紐付きシューズは2000円以上するのが普通だから、
    買い得だった!

  • >>No. 4191

    >徐々にネタを小さくしてしまった店は淘汰されてしまった。


    そう・・顧客を大事にしない店など繁盛するわけがないよね?
    そのことは都会・地方の区別がない。

    店主・店員が
    「顧客が払ってくれるお金で生活が成り立っている。」
    それを忘れた時点で、その店は終わりだよね?


    ところで、ケメちゃんが言っていた(土下座した)韓国選手、
    体調を崩して母親と一緒に入院したらしいね?
    個人の尊厳なんて無関係な国民性らしい。

    韓国と北朝鮮は同じ民族だから、今回のアメリカとの話し合いも
    ウソとだまし討ちには十分注意せねば・・。
    場合によっては日本が割って入るくらいの覚悟が必要かも・・。


    昨日は、りそな銀行のデビットカードの書類が
    出雲市のりそなグループから届いた。
    最近はりそな銀行の本社機能の一部が出雲市にあるらしい。

    しかし、指定の「マイゲート」に入れない。
    暗証番号を何度も間違えると問題が生じるので、
    今朝になって再度トライしたが、やっぱり・・ダメ・・。

    画面には、チャットのお姉さんが現れるが、
    その・・お世話になるまでも無いだろう?
    明日、再チャレンジしてみよう!


    昨日の朝、帰省バスの切符を予約したので、
    乗車票を打ち出そうとしたのだが・・。
    文字がかすれて読めない!

    プリンターも2~3ヶ月に一度くらいしか使わないから、
    ヘッドの目が詰まってしまうんだね?
    悪戦苦闘したけど、今日現在まだ解決していない。

    本人に習って、機械も何もかもが老化してきたのかな~!?
    ま・・スマホでネットの予約画面を見せればバスに乗れるから
    問題は無いのだけど・・。


    今日は会社の近くの商店街で「100円市」があるから、
    早めに出勤しよう!

    例の飲み会では、話題が沢山あったから、
    また今度カキコするね~!

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