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投稿コメント一覧 (18366コメント)

  • >>No. 10248

    > hn) LGM期を含み、日本列島が北海道を除き、大陸の一部となった事は無いのが古環境学的事実だから、無党派さんの誤読~超拡大解釈、と言う事になる
    >
    > m) ナウマン象が居たのに?
    >
    > hn) 具体的に何万年前を想定しているの?
    >
    > m) 三万年前
    >
    > m) ナウマン象は日本列島には陸路を通ってきた
    > シベリア側ではなく、中国側からだよ
    > 解っているのかね?
    >
    > > > わかっていますが、ナウマンゾウは何時日本列島に渡ってきたとお考えですか?
    >  絶滅こそ最近だが、渡来の時期は、新人発生以前のはず

    日本列島が半島とではなく、中国南部と直接繋がっていた時代があった証拠なんだよ。
    陸は海進海退だけではなく、地盤隆起や沈降が起きる。
    東日本大震災でも1m以上陸が沈んだ。
    一方、台湾の東海岸では氷河時代が終わってから、100m以上隆起した事が分かっている。

    > > 1962年の70名が参加した第1次発掘では、ナウマンゾウとヤベオオツノジカの化石発掘により、3 - 5万年前の最後の氷河時代のものであることが確認された。1964年の第3次発掘では、旧石器の剥片が発見され、ナウマンゾウと人類の関係が問題となった。1973年の第5次発掘では、参加者が千人を超えた。ナウマンゾウの切歯とオオツノジカの掌状角をはじめ、ナイフ形石器、骨製基部加工剥片(ナイフ形骨器)などが発見され、ナウマンゾウと旧石器時代の人類が共存していたことが証明された
    >
    >  勿論そんな事は知っていますよ。
    > しかし「ナウマンゾウが日本列島にやってきた時期の証明」にはならない。ヒトの渡来以前いナウマンゾウが既に陸続きの時代に、大陸から歩いてやってきたのですよ。そういう意味で、ナウマンゾウの起源の時期と列島渡来の時期について、どうお考えなのか聞いたのですがね。質問の趣旨が伝わっていなかったようですね
    >
    > > 5万年前だとして、それ旧人ですか?
    >
    >  5万円前であれば、どちらかは不明ですが、まあ新人かも
    >
    > > 対馬海峡が陸続きではなかったというのは地政学を知らない人間の言う事
    >
    >  ナウマンゾウのやってきた時期」は陸続きだと言っているのですよ。

    18~20千年前が最寒期で、海退も一番だったと推定されているんですよ。
    その時期に繋がっていなかったとされている。
    いつが陸続きだったと言うのかね。莫迦は。

    > > たとへば、狭い海峡など海流が流れていなければ、砂や泥が溜まって海峡が塞がってしまうこともある
    > さらに日本近辺は隆起や沈降が何度も起こっていたはずで、今水深が140mあっても、それは2万年前以降に地盤沈下で沈んだものかもしれない
    >
    >  そこまで言い出したらどうしようもない。もはや妄層の世界

    南方種のナウマン象が日本に居たら、満州あたりから朝鮮半島を経由して日本に南下してきたなどとは考えられないでしょ?

    >  であれば、氷河期に日本海が氷結して、小動物が氷上を通り列島に来た可能性を考えれば?

    象が氷の上を歩いてきたなんて考えるやつこそ妄想でしょ。
    南方のナウマン象がどうやって日本に来たのか、考えたら、陸続きだったのが後に地盤沈下と考えて当然。

  • >>No. 10241

    > m) 普通の海洋リザーバー効果より、日本海が太平洋と繋がったことによる50%くらいの誤差が出た可能性があると言っている
    > 16000年が8000年。
    >
    > hn)これは滅茶苦茶な較正。1万3千年前とかならわかるが
    >
    > > > > 海洋リザーバー効果で九州大学と歴博の見解では24000年前と29500年の差がある。
    > 約20%の差だね・AMS法の誤差20%も合わせると1万1千年くらいになる。
    > 古く見てもそのくらいになる。
    > 新しく見れば当然8千年でもいい
    >
    >  一体どこの遺跡のどの遺物の話なのか、ご教示を。で,IntCal13以降現在でもその説を双方が維持しているのかが問題
    >
    > > > 無理。無党派さんは、古環境の復元についても、独自説を唱え、近年の花粉分析その他の古環境復元の精細化を認めていない。中川毅『人類と気候の10万年全史』(講談社)を読めば、そのあたりの感覚がつかめる。勿論復元されているのは、水月湖周辺の古環境だが。
    >  それとは別に、氷河期の不安定な環境から温暖期の安定した環境への移行が重要であり、その⦅気候⦆・環境の安定化こそが、未来予測性を高め、農耕を⦅拡散⦆させた、と言う中川氏の見方は、説得力がある
    >  で,p166の図6.4「氷期が終わって温暖⦅な⦆時代に移行したときの気候変化」が参考になる。氷期の終焉はおよそ11600年前。つまり縄文時代早期の開始とほぼ一致する。
    >  農耕自体は、氷期の内に開始されたとしても(中川⦅氏⦆は疑問を呈しているが)、それが拡散したのは、温暖期に入って、未来予測性が高まったからだという。確かに作物の出来が予測できなければ、栽培の意欲もわかないし、無駄な労力になる
    >
    > > 前にも言ったけれど、信州大学の野尻湖での年縞測定の結果では、ヤンガードリアス期の炭素年代は標準較正表と2千年くらい古いほうに狂っていたとされている
    >
    >  花粉分析その他での古環境復元や他地域との比較で、整合性が担保されていなければアウト。古い論文であれば、既に著者も意見を変えている可能性があるが、無党派さんはそのあたりは頓着せずに根拠

    整合性が担保されていないのは歴博の測定結果だろう。
    中国の歴史や、韓国の考古と全く乖離している。

    > > 地域により15%とか20%の狂いは出るのだ
    > 測定器製造メーカーの謳い文句を信用していたらおかしくなるよ
    >
    >  上記無党派さんは独自説過ぎて、その挙げられる根拠も、現時点でも通用する者かも不明

    独自じゃない。九州説の学者は、箸墓の年代を4世紀後半としているからね。
    そもそも、畿内説の学者も1970年までは箸墓の年代を4世紀中葉としていた。

    1980年に畿内説の学者が談合して、箸墓を卑弥呼の墓にしようや、と決定してから畿内説の学者が年代繰上げ捏造が始まったんだよ。
    畿内説は捏造で成り立っている。
    あんたらは捏造を支持するトンでもな連中だ。

  • >>No. 10240

    > m)アフリカは昔から人口過疎地帯。最近、医療の発達で人口が増えすぎ傾向はあるけれど、それ以前に人口過密地帯だったことはない
    >
    > hn)人口過疎とは言えない。その時代の文化水準での環境での人口維持能力の問題
    >
    > m) 沿岸航行説でも船なんだよね
    > 狩猟民が船で移動するかな
    >
    > hn) 女真族の海獣狩りの皮船、或いは北米のカヤック、ウミヤックなどが参考になるのでは?イヌイット(エスキモー)も
    >
    > m) 船は葦舟?人口過密になっていたとしても、急に舟を作って移動しようと思うかな
    > 馬鹿共はそんな疑問も持たないのかな
    > 日常的に海に出て漁をしている人間にしか舟での移動なんて思いつかないよ。普通
    >
    > hn)男は猟や漁。女が採集。それが狩猟採集民⦅の内⦆、沿海部や河川沿いに居た連中の生業だろう。で航海手段は地域で手に入れやすいものを使用する
    >
    > > > > 氷河時代には降雨量は激減していて河川には流れる水がなく、その上は氷で覆われていた。
    > そもそも船など使う余地はなかったの
    >
    > > > であれば、氷河時代には、沿岸航海民も沖合に出られなくなる
    >
    > > スンダランド・サフルランドでは4~5万年前から、アラフラ海を船で自由に航行していた。
    > フィリピンにも3万年前にはネグリトが住んでいたと言われている
    > 彼らも船は使っていたんじゃないかな
    >
    >  不明。LGM期に大陸と繋がっていた可能性があれば、その前の海退期に陸路移住した可能性もあり得るから

    スンダランドとサフルランドは氷河時代でも繋がっては居なかった。
    出アフリカ説の学者でも此処だけは5~6万年前に何らか方法で海を越えた事を認めている。
    フィリピンで出来なかったわけが無い。台湾への1万5千年前の移住も船だよ。
    東側だし、黒潮の洗う絶壁にある。
    日本への1万4千年前の移住も船さ。

    > m) 多島海で生活していた人間しか海での移動なんかありえない。と思うのが普通の人
    > 馬鹿が考えると、陸上でライオン追いかけて暮らしていた人間が、突然船に乗って移動する事になるらしい
    >
    > 同じ発想で、南島語族の起源地を東部インドネシア諸島にしたリ(ヌサンタオ仮説)、フィリピンにしたりする説がある。無党派さんと同じような事を、1990年代に発表している

    フィリピン説も台湾語説よりはマシだね。東部に限らず、アラフラ海が起源だ。
    世界祖語の可能性も高い。

    > hn)狩猟採集民の定義を細かく考えすぎ。北米の複雑狩猟採集民のような奴隷さえ保有していたような狩猟採集民もいた
    >
    > > そりゃあ当然。黒潮に乗って太平洋を横断した人たちだから
    >
    >  結論が先では駄目

    南北アメリカの遺跡で、いまの所、チリの遺跡が一番古い。
    ベリンジアなんてインチキだという事は確実でしょう。

    > > > > 狩猟採集民など氷河時代には北方に居なかったと思うよ
    >
    > > > いた証拠が遺跡
    >
    > (以下略)

  • >>No. 10239

    > m) 様々な新しい南方的を持っている
    > 貝塚はニューギニアで3万年前の貝塚が見つかったように南方から来たもの
    >
    > hn)貝があれば、それを捨てる場所が貝塚になるだけの事。日本の酸性土壌では、貝の石灰質のアルカリ性が、酸性土壌を中和するので、特に考古学者の好物だが
    >
    > m)北方では寒くて水に潜るような漁法は無理。南方から来た習俗である事は決定的
    >
    > > > > >  淡水産の貝が量的に少なければ、貝塚が出来る筈もない。貝塚は飽く迄もその環境がそのような地域だったと言う事は証明できるが、そこに住む人間の暮らしぶりは判っても起源地などとは直接的には無関係。それこそ貝塚に人⦅骨⦆も捨てられていたりすれば、そのNAの解析か⦅ら⦆情報が得られるが、それ以外では、当時の生活情報や環境が限界

    未確認だが、ミハイル君の話によると欧州でも1万年前くらいになると貝塚が見つかっているらしい。真実ならY-Nが東南アジアから進出した事と関係がある可能性がある。
    宮崎ではかって海の底に貝殻の塊があちこちにあって、そこから取れた貝殻を碁石の材料にしていた。今は採り尽くされて殆どなくなってしまったと、銅鐸大神が言っていた。
    これは1万3千年前頃に来た縄文人の貝塚が海進前のもので、海の底に残っていたものの可能性がある。
    いずれも推測ではあるが、他の地域にこういうものが無ければ、日本の貝塚は九州から始まったとみなす事も出来る。

    > m)ところで、沖縄で見つかった旧石器人の頭骨から、彼らが日常的に海に潜る生活をしていた痕跡が見つかっているそうだ
    > 旧石器人も南方的だ。形もワジャク人に似ていたそうだし
    >
    > hn)湊川人などの話?沖縄は亜熱帯だから、当然南方習俗の世界
    >
    > m)だから、北とは無関係な南方人
    >
    > hn)本土や北海道の旧石器人や縄文時代人にまで、敷衍できる話ではない
    >
    > > > > 北から来たものが旧石器時代の日本にあるの?
    >
    > > >  細石器
    >
    > > マリタ遺跡の年代は新しいほうに見直しが入るよ。分子時計に合わなくなっている。
    > マリタの細石刃は恐らく、LGM以後の物。
    >
    >  型式学的に日本の細石器は、大陸のものより新しいとされている
    >
    > > > > 確実に日本から行った物はある。姶良火山石。
    >
    > > >  腰岳産や白滝産の黒曜石も忘れずに
    >
    > > だから、あちらには日本から行ったの。あちらから来たのではない。
    >
    >  黒曜石や細石器の産地分析や型式は考古学者の仕事。それでそう認められているのを、否定するのは無理。遺伝人類学者のS.Oppenheimer当たりの説の影響でしょうが

    名に訳分からない事言っているの?
    日本産の石があちらにあったのなら日本からあちらに行った事は間違いないでしょう?
    本当に頭がおかしいんじゃない?

  • >>No. 10238

    > hn) 海部陽介氏は、逆に旧石器人が滅んだと言う証拠は無い、と言っていますね
    >
    > m)遺跡の数は激減しているから、生き残っても、後から来た縄文人に吸収されて痕跡はあまりないのではないかな
    >
    > hn)縄文人の起源が複数あり、そのいくつかが、旧石器時代人由来で、縄文時代草創期に移住してきた集団や中期移住組もあったかも知れない、というのであれば、埴原和郎説の『日本人形成の2重構造説」の前提である、「縄文人は均質」という「大前提」が崩れ、地域差や時代差を前提にすることになる。篠田謙一氏の言うようにね
    >
    > hn)まあ、お互いに「悪魔の証明」を出来るわけでもないから、「諸説」あり、で言いパなしになる
    >
    > > > > 日本に広く分布しているY-D1bをどう説明できるのかね
    > 西日本に広く分布知るY-Oとの対比は日本人の二重構造を示しているのだ
    > それを否定したいインチキ学者が出鱈目を言っているに過ぎない。
    >
    > > > 日本人形成が、時期的に異なったいくつかの集団の渡来によって形成され、先住集団が、列島周辺部に追いやられた可能性が高い、と言う事は、方言周圏論始め、一般的な現象であり、誰も特に異論を唱える話ではない。
    >  問題は縄文時代の後晩期、渡来系弥生人が移住し始めた時点で、列島の縄文人の地域的な相違があったのか?無かったのか?という問題になる。この点では、京大系人類学者や、考古学界の大勢が主張するように、地域差はあったとすべき
    >
    > > Y-D1bは日本に広く分布しているんだよ
    > そして、西日本、特に畿内から山陰山陽にかけては二十数パーセントと低い
    > そしてY-D1bの比較的薄い地方でも、山間では濃くなったりしている
    > 渡来人の多かった所でY-D1bが少ないという事は、歴史的に比較的新しい時代にY-O1a、O1bの渡来があったという事だ
    >
    >  Y-NO*,Y-C1a1,Y-C2系などの分布も含め、全部うまく説明できるわけではない。地域差や縄文時代における時代差があった、と言う事は当然認められるべきだが、未だ西日本の縄文人のDNAがはっきりしない

    西日本と東日本でmtDNAの偏在は分かっているため、それのみに注目して別ルートを主張した人が居るのだろう。篠田氏あたりがそれ。
    女は男と違ってあまり動き回らないし、Y-DNAより変化しやすいから、多少の偏在は起こりうる。
    Y-O1系統は弥生人のもので中国南部から来たもの。何の問題も無い。

    > > そう考えるのが常識と言うものだろう
    > あんたや他の馬鹿学者ははその常識を無視している
    >
    >  縄文時代以前い列島に渡来し小田と考えられるY-DNAやmtDNAがあり、明らかにその地域差が現代には存在し、古代に遡り得るからでしょう

    T-CやY-Oの分布に地域差がある事は比較的新しい時代の渡来を示すんだよ。
    あんたみたいなインチキ話は成り立たない話だ。

  • >>No. 10237

    > m) 縄文人は農耕を伴ってきていた。旧石器人が縄文人に変わったと言う証拠は無い
    >
    > hn)つまり、小田静夫氏とは意見が違うわけね
    >
    > m)小田氏はニューギニア島で石器に芋の澱粉が付いていたと書いているから、南で農耕があったと思っていたんじゃないの?
    >
    > hn)TVからはその話は出ない。あくまでも縄文人⦅の⦆起源についての「諸説」あり、という話
    >
    > m) 議論を先鋭化させたくなかったのでは
    > 著書で書いている事の方が本心
    >
    > > > その著書なるものが何かは知らないが、一昨日積んである本が崩れたので整理したらなんと小田静夫監修『日本人の源流』(略)という本が出てきた。(略)p197に河姆渡遺跡のイネの70%がインディカ、10%がジャポニカ種と⦅判明⦆した、という記載があった。無党派さんが前に河姆渡遺跡でインディカ⦅と⦆ジャポニカ両亜種が存在した、という話をしていた根拠が小田氏だとしていたのも理解できる。この本は、「⦅監修⦆」で著者とはなっていないし、著者名も別に記載していないので、小田氏は名前貸しで出版社の人間か、弟子筋のものが書いたのかもしれないが
    >  いずれにしろ河姆渡遺跡でジャポニカ種⦅以外⦆が出た、という話は、小畑博己氏や宮本一夫氏の本など、最近⦅の⦆考古学者の本には出て来ないし、佐藤洋一郎氏の文庫本新刊で選書が平成14年という『稲の日本史』にも現れない
    >  現代は否定された所見だろう
    >  小田氏の2010年代以降の著書があれば、短ければ目を通したいが
    >
    > > 私の読んだのは「遥かなる海上の道」
    > 河姆渡遺跡の稲にインディカが混じっていたという話は小田氏の本から入手したものではない
    >
    >  例の游終齢氏だかの所見ですね。おそらく否定されているのでしょう。河姆渡遺跡について触れた農耕の起源その他にかかわる考古学者や農学者の本で、ジャポニカ種以外が検出された、という所見を書いたものにはお目にかかっていないから。

    私はインディカが見つかっていると言う話があるという事を事実として紹介した。
    それは本質的な問題ではない。

    >  尚、小田氏は南方系の日本列島への移住について現代も言い続けている事は確かであり(それ自体は私にしても反対する筋合いではない。「主流」がどちらか?という問題は別にして、今や小田氏も含め、北海土井、対馬、琉球の3方向から旧石器時代に新人の移住があった、と合意が成立している状況。小田氏が執心している琉球ルートの比重をどう見ているのかは、新著で判断するしかない

    小田氏は琉球ルートなんて執心していない。あくまでインドネシア・フィリピンルートだよ。
    もはや遺伝学的にも考古学的にも、むしろニューギニア・フィリピンルートが主流になるだろう。

  • >>No. 10236

    > (略)
    > m) 八甲田山で自衛隊員が炭酸ガスで死亡した事について、窪地での酸素濃度が5%くらいになったためという事を当初は思いつかなかった。あるいは知らなかった。
    >
    > > > 八甲田山の自衛隊員の死亡が、どのような死因により生じたかを、詳細で知らなければ、疲労死、AMIその他の突然死、何らかの事故死を想定するのが一般的。で、呼吸不全が原因だとなった場合には、次に呼吸器感染症や循環器不全を除外し、窒息を来すような外因が無ければ、その段階で、COやCO2、或いは火山ガスが発生したという報告があれば、その中毒死も含めて考慮するのが、医師の発想でしょう
    >
    > m) 炭酸ガス濃度が高くなるという事は、その分の酸素がその窪地からなくなるという事に気がつかなかった。
    >
    > > > 上記、いきなり無党派さんが、炭素14年代の不完全性の根拠にしようと、殆ど無関係な現代の事例を持ち出したが、無党派さんのその発想自体が既におかしい
    >  それが自覚できないのではどうしようもない
    >
    > > せっかく、あんたが全く知らなかったのではなく、一時的に失念していただけだろうと助け船を出したやったのに、ろくでもない言い訳をするやつだね
    >
    >  医師の死亡診断尾の手順を説明したのに、それも理解できないで、悪意にしか解釈できない。本当にあなたは病的ですね。
    >  自然死の可能性を除外して、次に事故死を含む外因死を考慮することになる。その場合は基本的に法医解学的問題が大きくなるので、監察医や警察医にバトンタッチする
    >
    > > まるで、財務省事務次官がセクハラ発言を指摘されたとき、風俗嬢との対話の話だろ、なんて言い訳せずに、「いやあ私は酔うと冗談を言うんですよ。気に障ったらごめんなさい。」くらいで謝っておけば大事にならなかった
    > 風俗嬢扱いしたらセカンドレイプそのもの。
    > あんたの言い訳はそれに似て、人を貶めるもの。
    >
    >  的はずれで、悪意のある政治的発言で、最早科学的議論ではない。
    >  いずれにしろ、青森一帯の炭素同位体比が、特殊だと強弁したいのだろうが、そのような科学的結論にはならない事は、皆さんい理解できたでしょう。無党派さんに理解できたとは思わないが。

    人間に心理学に基づく科学的議論だよ。
    私は青森全般の事は言っていない。火山の周辺ではそうなりうると言ったまで。
    大平山元遺跡の土器はAMS法による誤差と海洋リザーバー効果による重畳した間違った年代と主張している。

  • >>No. 635154

    > なんでお前みたいな
    > 生活保護者が
    > そのような会話が聞こえる場所に入れるのかよ。
    > 嘘をつくなら
    > もう少し上手な嘘をつけ。
    > ヘタレのあほが。

    チミの好きな産経新聞デジタルのイザの記事だよ。
    馬鹿ネトウヨはリンクを貼っても見ないんだね。

  • 本当かな?
    政権内で内ゲバ
    https://www.iza.ne.jp/kiji/politics/news/180404/plt18040415540012-n3.html

    麻生大臣がブチ切れて『悪いのは(安倍)昭恵だろう!』と怒鳴る声がドアの外まで聞こえてきたと役人たちの話題になっていた

  • >>No. 635058

    > それより安倍政権になって、景気は良くなった。

    アメリカの景気がいいので引っ張られて見掛け(株高)がよくなっているだけ。
    大企業の内部保留がつみあがっているが、庶民には還元されず、庶民生活は悪くなるばかり。
    円安で輸入物価が高くなって、庶民は切り詰めた生活をせざるを得ない。
    景気の実態は悪化しているんだよ。

    > 俺はよく日本のためによく政治をしている。
    > おい野党は安倍政権に見習ったらどうだ。

    安倍になってから国民は蔑ろにされ、安倍のお友達ばかり恩恵を蒙る政治になっている。

    > とにかく政治をしろ。
    > 政治をおろそかにするな。

  • >>No. 634980

    安倍晋三が家庭教師3人もつけて、慶応にすら入れなかった頭の悪い男である事は周知の事実だ。
    反日カルトを支持母体とする頭の悪い売国奴安倍を信奉する馬鹿ネトウヨの実態を余すことなく体現しているドクダミばあさん。

    ネトウヨたちが、ネトウヨ調教師の放つフェイクニュースを信奉して書き込んでいるが、ワシはそれをイチイチ論拠を示して論破している。
    どちらが頭が悪いか分かるだろう。

  • >>No. 10228

    > m) あんたは生物学も人類の生理学も物理も全く理解していない。
    >
    > hn)上記、常識はずれがどちらかは皆さんが判断されればよい
    >  無党派さんの説得は諦めましたが、間違いを見逃すわけにも行かない
    >
    > > > > 間違いを度々犯しているのはチミのほうだろ
    >
    > > >  無党派さんが勝手に「間違い認定」をしているcaseは除く事
    >  打鍵時のミスは多いので、それは訂正しているが、内容についてのミスはそう多くない筈だし、根拠にした研究者やその著書も挙げている。⦅間違って⦆いれば当然⦅謝⦆って訂正もしている
    >
    > > > > 私は間違いに気がついたら謝罪するがチミはああでもないこうでもないと言い訳にもならない事を言い続ける
    >
    > > >  無党派さんが「自説に合わない事」を「間違い認定」して言い張っている事が殆どという認識がない。引用論文なども、著者と異なった解釈し、間違いだとは勿論お認めにならない。学界の定説や通説どころか、用語の定義も独自で頑張る
    >
    > > 多数派説が間違っていることは多々ある。それを「間違い認定」して何が悪い
    >
    >
    >  開き直りましたね。せめてご自分が少数派である事ぐらいは、お認めになる事。
    >  又定義が学界のそれと異なっている場合も、ね

    あんたは大概、間違った多数派説を信奉しているに過ぎない。
    新モンゴロイドが縄文人より遅れて発生した事は核ゲノム解析で明らかになった。
    北方形質が縄文人に伝播した事はあり得ないと言うことが分かった時点で、あんたの信奉する多数派説が間違っていた事が分かっただろう。
    ワカランやつは認知症としか言いようが無い。

    > > 著者が提示しているデータ、根拠を、こちらが解釈してこちらの正しさを証明するやり方は当然あっていいだろう
    >
    >  著者の解釈をきちんと提示した上でならOK。それには触れずに、引用した論文が、無条件に自説を裏付けている、という態度は不可。同じデータで、データを出した本人と異なった結論を出した以上、その解釈は少なくとも二通りはあり得たことになるのだから、それは明示すべき

    間違った解釈を提示する必要は無いだろう。
    倉田のり氏も自分の論文の中で先人の説に言及することなく自説を述べている。
    学術論文としては甚だ不適切だが。

  • >>No. 10227

    > (略)
    > hn)あのねえ、それは酸素濃度次第。人間や獣が炭酸ガスで死亡するのは,CO2narcosisで、呼吸抑制がかかる場合もあるが、絶対的な空気中の酸素濃度が問題になる。植物もそれは同じ
    >
    > m)植物は死なないが人間が死ぬ酸素濃度がある。酸素濃度が5%では人間は死んじゃうんだよ
    >
    > hn)そんな当たり前のことは知らない筈がないでしょうが。
    >
    > m)前の発言を見ると、知らなかったように思えるね
    >
    > > > 本当に人を馬鹿にしていますね。知らない筈もない。窒息の事を知らない日本人がいないとでも?
    >
    > > 炭酸ガス濃度が高くなっても酸素がなくなることはないから死んじゃうことはないみたいなことを言っていただろ
    >
    >  いう筈もない。又何か誤読したんですね
    >
    > m)炭酸ガス濃度が濃くなると酸素が炭酸ガスに追われて少なくなる。それで死んじゃう
    >
    > > > 中学生以下向きの話をあほらしい
    >
    > > あんたは中学生以下
    >
    >  最後は人を誹謗中傷して終り?
    >  全く科学的な半紙が出来ない御人だ

    私が八甲田山での火山炭酸ガスでの中毒死発言に噛み付いてきたのはそっちだろ。

    > hn)で、そのような濃度になった状況が、どのぐらいの期間続き、その間に死んだ植物が遺跡に残った遺物として発見されて、その炭素14年代が測定されて、無党派さん⦅の⦆おっしゃる「古い炭素年代」と誤認される確率が、一体どのくらいあるといのですか?
    >
    > > > > 青森八甲田山系なら確率は高いだろうね
    > 窪地の底から炭酸ガスが出ている場所なら、その窪地の古い炭酸ガスの濃度は常に高い
    >
    > > > 八甲田山が噴火している時期はつかめるでしょう
    > 常時高ければ、勿論⦅そんな土地⦆には人も獣も住めないから、遺跡や遺物が残る確率など無視できる
    >
    > > 遺物は残らなくても植物は育つ。その植物を食べれば食べた動物の炭素年代は古くなる
    >
    >  その動物は、炭酸ガス濃度が高く、酸素濃度が低くても生き延びて、その植物を食べて、更に人里に出て、ヒトに捕食されて・・・、あほらしい。まともな食物連鎖の議論にする値打ちもない。
    >  無理な議論をしていることはもう理解できたでしょうが

    長時間でなければ死なないさ。あほじゃね?

  • >>No. 10226

    > m) 倭寇が関係しているなら、もっと早くから先進的な暮らしをしていただろう
    >
    > hn)倭寇集団が琉球に移動するのは南北朝期以降の話。但し【鎌倉末期】に阿多氏などが南遷した可能性もある
    >
    > > > > 高麗の銘入り瓦や朝鮮式城を作る理由にはならない
    >
    > > > 倭寇が拉致した、或いは仲間の高麗人職工が、倭寇の要請に応じて選挙した島に拠点の城を作る理由はある
    >
    > > 琉球王朝が成立した後の話をごっちゃにしている
    >  どの瓦の事を言っているの?
    > 現在の考古学の進歩で、高麗瓦の年号も、ほぼ特定されている。一昨日購入の吉成直樹氏の『琉球王権と太陽の王』(まだ最初の数頁しか読んでいないが)之始めに書いてあったが、英祖王が1261年に造営したという浦添ようどれから出土した「壬酉年高麗瓦匠造」の「壬酉ねん」は1333年年説で確定したとかいてあった

    何で確定したというのか分からないが。

    > hn) 源為朝の舅とされる薩摩平氏阿多忠景は、「鎌倉末期」ではなく「平安末期」の人間です。上記「鎌倉末期」は「平安⦅末期⦆」の間違いです。訂正します
    >
    > m)倭寇は朝鮮半島からも中国からも遠い沖縄で城を作るなんて酔狂な事はしない
    >
    > hn)日本の陸上権力の姓中を逃れるための根拠地は当然つくる
    >
    > m) 姓中って何?
    >
    > hn)「掣肘」の誤変換です。訂正します。倭寇は陸上権力の一部を為している場合も含め、日本列島の各段階の陸上権力によって種々の制限を受けます。従って違法性の強い、またそれが明らかになり易い人身売買などは、日本列島外の方がやりやすいのですよ

    弥生時代よりも遅れた生活をしていた琉球列島で朝鮮式の城を作る理由が分からない。
    高麗人が来て城を作ったことは確実なのよ。
    日本人には城を作るなんて思いもつかない時代。

    > > > > 中国や朝鮮の沿岸を襲う事を生業にしている倭寇が沖縄に本拠を構える事はない
    >
    > > >  奴隷市場が琉球に在ったのは有名な事実
    >
    > > 琉球王朝側が高麗人の捕虜だか、遭難して流れ着いた高麗人を送り返した。と言う話だろ?
    > それ奴隷市場と言う話になるのか?
    > 送り返した、だよ
    > なんか妄想が入っているね
    >
    >  現実に奴隷市場があり、琉球の王は、高麗などとの交渉の際に、それを創刊する事で、利欲を得た(交易を認められた)。マッチ・ポンプのようなもの。
    >  何故、明が「北虜南倭」と恐れ、狭い沖縄島にわざわざ招諭使を派遣し、朝貢を促し、又船まで与えたのか?しかも狭い島に3つの王権を認めたりした。倭寇禁圧が目的でしょうが。琉球が倭寇の集合地になっていたからこそ、明はその抱き込みを図った

    ろくでもない妄想を言い募りますなあ。

  • >>No. 10179

    > m) たとえば、関東軍は満州開拓民を保護せず、自殺するように言い残して自分たちだけ逃げた。沖縄でも県民を保護せず戦争に巻き込んだ
    > 今の戦前の流れを汲む偽保守共が政権についていたら同じ事をやるだろう

    >  ただ、府正規軍、いわゆるゲリラ戦とは、まさにそのように市民を巻き込むことがその手段であり、だからこそ、戦時国際法でも、ゲリラは軍人に比し、保護されていない

    中東のゲリラと正規軍を同等に論じるなよ。日本の正規軍は日本を守るための戦争はしなかった。旧軍部は日本を敗戦に追い込んで、アメリカの従属国になるように戦争をしたんだよ。
    石油を得る為に戦争するなら、真珠湾攻撃は必要なかった。まっすぐ産油国インドネシアに行けばいいだけ。
    アメリカと戦って勝てるはずが無いことは認識していたはず。真珠湾攻撃はルーズベルトを喜ばせる為に行われた。

    > hn)軍がまず守るのは、「軍」自体、という考えにもそれなりの意味があるが、きちんとした戦闘法規などの交戦関係の規則を定⦅め⦆、それを徹底して教育することが必要。それと旧軍の欠点に鑑みて、軍の民主化を担保する規定も必要。私は大幅な⦅代替⦆兵役制度導入と兵士組合を認める事で可能になると考えているが
    >
    > > 軍が国民や国土を守らず、軍自体を守るというなら、軍は無いほうがいい
    > 自明だよね
    >
    >  むしろ軍、というものはそのような性格を持つ戦闘組織であり、あくまでもその光線尾力こそが、「抑止力」になるという発想を持つ組織。だからまず戦闘能力を維持するのが優占されるが、あくまでも「戦争」あるいは「戦闘」の「目的」が更にその大前提になる、という事が徹底される必要がある。その大前提が「国民の保護」「国土の保護」が軍の目的だという事

    馬鹿なことをいうんじゃないよ。
    軍が国土国民を守るつもりが無い集団なら金を掛けて持っている必要が無い。

    > > 自分たちを守るためには国を売ることだってありうるから
    >
    >  それは抑々近代国家の郡ではない。「中世の「傭兵」部隊、と言う事になる
    >
    > > 民主化なんて言っていたら、軍の規律は無くなる
    > 文民統制をちゃんと担保しなくては
    >
    >  何れもも近代国家では両立すべき事
    >
    > > 安倍晋三を追及する国会議員を「国民の敵」なんて言っちゃわせる防衛大学校の教育を何とかするほうが先だろ
    >
    >  行き過ぎだと思うが、片言隻句を切り取られたのでは実際には不明。野党の売国議員の発言であったら、軍の最高指揮官の命令を聞くという意味での軍人の基本になる。
    > 文脈での判断が必要だが、えてして志願兵制度では、特定の政治集団に利用されやすい武装組織ができやすい。特にその戦闘組織を『否定』するような政治勢力に対しての反発は当然強くなる
    >
    > > まるで、お友達優遇の安倍晋三が国民みたいな感覚。ネトウヨそのものだ。
    >
    >  上記。早く国民皆兵にしなければまさに軍が国民から遊離する存在へとなりやすい。
    > 国民との距離を近づける、或いは国民その物が武装する

    アメリカみたいに銃乱射事件が多発するようになるよ。

  • >>No. 634872

    > >安倍応援団が、劣勢になった安倍を応援する為、どうでもよい些細な事を、ことさら大事のように騒いでいるだけ
    >
    > ・「獣医学部あったらいいね」
    > どうでもよい些細なことを、ことさら大ごとのように騒いでるだけ。

    安倍が国会で「17年に始めて加計の獣医学部計画を知った」と答弁した事と齟齬する。
    国会での虚偽答弁は懲罰されて良い話だからね。
    まして総理大臣の虚偽答弁は総理辞任問題だ。

    馬鹿ネトウヨには理解できないか。

  • >>No. 634808

    > >全部読んでも頭のいい人は問題が何処にあるか解るが、安倍とかチミみたいな知能指数の低い連中には解らない。馬鹿にも解るように焦点をハッキリさせているだけ。
    >
    > ・へぇー
    > 櫻井良子さん、小川栄太郎さん、岩瀬朗さん、東島衣里(ニッポン放送アナウンサー)門田隆将さん、そして元朝日新聞記者の長谷川熙さん他、錚々たる識者が朝日の”記事隠し”を指摘しているのだけど、この人たちはアタマの破れたアンタより「知能指数が低い」というわけね。陰謀論者でウソつきの無頭破よりね。。。(爆笑)

    安倍応援団が、劣勢になった安倍を応援する為、どうでもよい些細な事を、ことさら大事のように騒いでいるだけ。

    それより、愛媛県から新しく提出された、加計と安倍が会談して、安倍が「獣医学部いいね」と言ったという加計側からの報告について記載してあった事は、安倍の致命傷になるだろう。
    日テレでも報道しているぞ。

  • >>No. 43115

    > > > (カガ)がマレー語の日=hari(ハリ)由来だとすると、鏡(カガミ)は(カガ=日日)+(ミ=神)であり、これはまさに日神(カミ)という意味になる。
    > >
    > >  まず同一言語内で、複合語の組成は考えられるべきです。
    >
    > 失礼しました。
    > この場合は、マレー語祖語が列島に入って、縄文語と混合したとの想定でした。
    > マレー語(日)=hari(ハリ)の祖語と注記すべきでした。∩∩

    日本では天照大神を「大日靈貴」と書いて「オオヒルメムチ」と読んでいます。
    「日」の字は「ヒル」と読んだ訳です。
    「ハリ」と「ヒル」が煮ている事は言うまでもありません。
    古代日本語がマレー語に近かった証拠でしょう。
    韓国語では「日」は「イル」と読みますが、日本語から「h」音が抜けたものでしょう。

    タガログ語で「araw」。
    これはエジプトの太陽神「ラー」に良く似ている。
    ナーンデカ?
    私は中国語の「nit」の方と関係があると考えます。
    「n」と「r」は交替します。さらに「t」も「r」と交替します。
    「n-r」交替は例を挙げるまでのありませんが、「t-r」交代の例を示すと
    鬱陵島を韓国では「ウルルンド」と読みます。
    「鬱ウツ」が「ウル」と読まれるわけです。

    英語の「Sun」はどうか?
    関連は難しい。
    でも、「日」の「day」は中国語の別の読み「jit」とは関係しそうな気がする。
    フランス語で「jour(ジュール)」であれば語尾が「t-r」交替したら、「jit」が「jour」に変っても不思議が無い。
    そこでもう一度「Sun」
    「H」と「S」の交替。標準語で「田中さん」が大阪で「田中はん」のように交代する。
    そして「r-n」交替もある。
    「hari」が「sun」に変る事も充分ありうる事になる。

    これで世界祖語完成。

  • >>No. 634737

    > >全文を読ませたら冗長になって、焦点がぼける
    >
    > ・ハイ、答えが出ましたね。全文読ませたらまずい。
    > 焦点をぼかすことが目的。フェイク朝日の常套手段でした。
    > (〃^∇^)o彡☆あははははっ

    全部読んでも頭のいい人は問題が何処にあるか解るが、安倍とかチミみたいな知能指数の低い連中には解らない。馬鹿にも解るように焦点をハッキリさせているだけ。
    「寸鉄人を刺す」と言う言葉がある。

  • >>No. 634734

    > 無頭破のような、小沢真理教信者よりまうんとましでしょ。
    > 陰謀論をまことしやかに流したり、脳内妄想による捏造を垂れなばさないもの。( ̄▽ ̄)

    ワシは小沢信者じゃないから。
    言ったろ?彼がやった事の結果は自民党を利した。
    安倍のような頭が悪い悪鬼が、日本を牛耳るようになったのは小選挙区制どの為だと。

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