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投稿コメント一覧 (1056コメント)

  • そのfreのしつこさ、異常過ぎるな、異常な犯罪起こした人間と似た傾向が有る、ここ一週間程の投稿視てみると。
    恐らく、何らかの問題起こして警察も把握してるはずだが。

    今住んでる地区に似た様なのが一人居るが、警察が把握していて、その家族と連携して監視してる。

    念の為、公安警察に連絡して、一連の投稿見た上で現状を確認するよう提案した。

  • >>No. 566

    暇だったからバイオ-セクター他の掲示板幾つか見たが、今のche証券なら、平均より上のレベルなんじゃないか。
    ヨイショ抜きで。
    とは言え、ここに限らず、値動きの予想は誰にとっても難しい状況だけれど。

    それから、一ヶ所訂正が有る、ベバシズマブ(アバスチン)は癌細胞の成長抑制を狙う。

  • 今年はASCOの報告無かったなあ、実際に行った方の話は貴重なんだが。

    ネットで調べると、免疫チェックポイント阻害剤(ICI)+化学療法剤を含むものの報告としては。
    ・オプジーボ(BMSのICI)+化学療法剤が、対NSCLC(非小細胞肺癌)一次治療でPFS(無憎悪生存期間)を延長。
    ・アテゾリズマブ(ロシュのICI)+化学療法剤+ベバシズマブ(免疫活性を狙う分子標的薬)が、対非扁平上皮NSCLC一次治療でOS(全生存期間)を延長。
    が有った。(共に中間データ)

    既に、キイトルーダ(米メルクのICI)+化学療法剤2剤が対非扁平上皮NSCLCの一次治療で早期承認を獲り、検証の為のフェーズ3もクリア、歴史的な成果に成ってる。
    オプジーボ+化学療法剤はTMB(癌細胞の遺伝子変異の程度)を考慮に入れる様だが、基本的には三者共特定のバイオ-マーカーに縛られない肺癌一次治療が対象で、とても大きな存在感が有る。

    オプジーボ+シスプラチン(化学療法剤)+CBP501で進めてるCBP501フェーズ1bは前半データがかなり揃って来た、他社とのディスカッションでは恐らく、肺癌のデータが話題に成るだろし、個人的にはそれを中心にした考えが前提の治験だろうと予想してる。

  • >>No. 530

    お前、上場基準はクリア出来ないと思います、この思い付きだけだろ。
    根拠、意見何も無いよな。

    まともなの何か出せよ、安易な思い付きに興味は無い。

    それから、会社は他社と複雑な利害関係維持しながら研究開発を続ける、話せない事の方が多い。
    甘えた事言ってないで、自分(自己責任)で判断しろよ。

  • 株式投資以前に、自己責任が理解出来てない頭おかしいのが居るな。(fre)

    精神病院行くのが嫌で、こういうところをウロウロしてる、これが自然に思える。

    放っておくべきだな、既に壊れてる様だし。

  • >>No. 523

    どうなんだろう?

    我々と違って、マイルストーン-トリガーを考えに入れてコメント出来るキャンバス社、というのは有るけれど。
    守秘義務契約有るから、話せることは限られるだろうし。

  • >>No. 511

    ステムライン社からのからのマイルストーンも考えに入れていいんじゃないかな、複数設定されてる。
    ただし、トリガー(発生する条件)は非公開。

    CBS9106(SL-801)フェーズ1での安全性の確保は、普通対象にするはずだが。

  • 創薬の話してるのに医学の話と勘違いするレベルのfreだから。
    現実と妄想の区別が、曖昧なんだろう。

    具体的な反論は一切出来ず、幼稚な悪口並べるだけの異常者。
    リアルな世界だと、警備員がつまみ出す状況だが。

  • >>No. 470

    おいおい、知恵遅れの芸になってるよ。

    不思議な動物感覚で見られるぞ、これ以上恥の上塗りせずに病院行きなよ。

  • 提携獲得の前提に成る、競争力なんだが。

    免疫チェックポイント阻害剤(ICI)とその併用療法を中心にした、歴史的な激しい競争は紛れもない現実で、随分前にそれらの治験は世界で3000を越えている、承認を目指せるデータのハードルは上がり、競争について行く為の資金力も必要になって来る。

    脆弱な資金調達環境も有って、抗癌剤中心の日本のバイオベンチャーは想像以上に厳しい、生き残れる開発中の候補剤はわずかだろう。
    キャンバス社のCBP501、CBS9106(SL-801)は十分戦える立ち位置だと思う、アメリカの資金調達環境を使えるステムライン社の存在も有るんだが、キャンバス社独自のスクリーニング法を出発点にしてる点が大きい様にも思う。

    ICI+化学療法剤(比較的古いタイプの抗癌剤)を含む併用療法は最も強いデータを出しているが、CBP501はオプジーボ(ICI)+シスプラチン(化学療法剤)+CBP501のフェーズ1bで期待通りのデータを狙う。
    CBP501フェーズ1b、CBS9106フェーズ1、最終データでの提携獲得は可能性が高いと思うが、近いうちに揃いそうな両治験の中間データでの提携獲得は相手次第の感が強く、予想は難しい。

    とは言え、これを前提にしないと、ここへの投資は始まらない。

  • >>No. 464

    知恵遅れそのものの投稿、さらに増やしてどうするんだ?

    いいから、病院に行け。

  • 知恵遅れの投稿そのものに成ってるが、fre(=res)。

    唖然とする、こうなるとヤフーの管理体制の問題だろう。

  • >>No. 413

    res、keiと別人のつもりなんだよな。
    まず、同一人物の否定を入れないとおかしいだろ。

    ノンホルダー認めておいて、取引時間中に唯一人子供じみたくだらない投稿、恥ずかしくないのか?

    つまり、私は誰、ここはどこ、の投稿に成ってるが大丈夫か?
    精神科でやってくれ、邪魔なだけだし。

  • 頭壊れてる人間として有名なkei。
    res、freと表示名変えながら、同じような事をいつも言う。
    正常な人間なら、くだらない事をウダウダ言う前にとっとと売る、マナーとも言えるが。

    多くのパイプラインは提携獲得歴無しに終了する、二本のパイプライン共に提携獲得歴の有るここは、基本的には立派。

    それにしても、“好影響が期待出来る”と“提携成立”を分けて考えないfre、頭壊れてる人間の投稿は見苦しいな。

  • >>No. 186

    ステムライン社は、CBS9106(SL-801)フェーズ1の今後を正式には決めてない様だね、拡充する事以外は。
    SD(病勢安定)中心に説明してあったから、かなり病勢(癌細胞の勢い)をコントロール出来てる、引き続き用量上げながら有効性を視ていく、で良いと思う。

    どんどん用量増えてって患者さん助けてくれ、だったと思うが、che証券は。
    コホート10行く訳だし、ピント合ってるんじゃないか?

    こういう状況だと、ライバル(カリオファーマ社のXPO1阻害剤)の朗報も好材料に回るだろうし、他社と話する機会は増えると思う。

  • >>No. 117

    どんな道筋で好成績に辿り着くかの違いだけ、治験成績が何処に評価されて株価急騰に繋がるかの違いだけ。

    好成績出せるはず、好成績がしっかり評価されて株価急騰に繋がるはず、結論は同じ。

    今後、何が起こるかは誰にも解からないから、意見は色々有った方がいい。
    cheさんの考えに近い事が現実に成っても不思議では無いよ。

  • >>No. 112

    今日暇だから、丁寧に応えるよ。

    >だから501は70点取ると思ってるし
    >9106はどんどん用量増えて単剤で
    >30,40点取るんじゃねえかと卍信じてるわけ

    CBP501は、フェーズ1bで最終的に70%強の奏効率を取れると思う。
    患者目線考えれば、効果に大差無ければ用量は少ない方がいい、CBS9106(SL-801)はライバルよりも少ない用量で同等程度の効果が期待出来そうだし、フェーズ1延長部分では効果を期待しやすい患者の絞り込みも考えに入れると思う、癌種によっては最終的に30~40%の奏効率狙うべき。

    >だからマイルストーン、提携より
    >臨床の結果見て株価暴騰しねえかなって
    >思ってんの

    治験の中間成績に対してマーケットは比較的鈍感、敏感な業界他社による評価での提携6~8月頃、遅くとも8~10月頃までにCBP501、CBS9106どちらかでの成立を期待してる、勿論、株価の急騰も。

    下側のが、私の考えなんだけど。
    高値予想は置いといて、やはり、あまり変わらないなあ中心は、肉付けの違いだけ。
    とは言え、値動き見てたらしんどく成って来た、土日は他の事考える。

  • >>No. 112

    シャレと本気混ぜてるだろ?
    まあ、いいけど。

    とは言え、何で有れ大きな好材料で急騰したら、素直に利確しとけよ。

    それから、勝負勘に頼ってるのは結局のところ、こういうとこに関わってる人間は皆一緒だと思うぞ。
    中長期ホルダーも、キャンバス社も。

  • >>No. 110

    >オレは唯一の
    >患者さん治した奴の勝ち派
    >だから発表あるだけでウキウキしてる

    期待通りの治験成績(中間・最終)と、それらを使っての提携獲得を信じてる、私含めた長期ホルダーとどう違うんだ?
    言い方の違いだけの様な気がするなあ。

  • ・シスプラチン+CBP501+オプジーボのCBP501フェーズ1bで、進捗と提携獲得を期待する。(化学療法剤+免疫チェックポイント阻害剤含む併用療法は、底堅い立ち位置)
    ・CBS9106(SL-801)で、進捗と提携獲得を期待する。(XPO1阻害剤で、期待が目減りするような材料は出て無い。)
    ・CBP501での東大病院との共同研究、1年から3年に延長されたのだから、ヒトでの応用に向けた契約に発展しても不思議では無い。
    ・ペプチド型抗癌剤での富士フィルムとの共同研究の強化を期待する。(キャンバス社が研究中のCBPBシリーズは、富士フィルムの都合に合ってる様にも見える。)

    投資家の目線に耐えられる状態だとは思うが、冷静に考えても。

    とは言え、比較的大きな好材料はある日突然だろう。
    予想が難しい中で待ってるのはしんどい、気分転換が必要だろうなあ・・・
    特に、che証券。

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