ここから本文です

投稿コメント一覧 (247コメント)

  • Soft BankのIPOに当たって購入する人は、資金作りの為に株を売る期限は明日頃か?
    今週(金)のSQでの荒れも明日、明後日はあるかも。

    以上2点を考慮すると、それが一段落する金曜日あたりからは↑を目指すかな。

    それから、もし18日あたり(?)に中国経済工作会議で習近平が対アメリカへの対応を発表すれば、米中貿易の行方の見通しがもう少し見えてきそう。この米中貿易戦争、ブレグジット、フランス、イタリアの欧州不安が残ると先行きはやっぱり雨模様・・・

    スカッとできるようになるのは、クォークのIPOの日が発表されるタイミングか。IPOされれば、最低でも臨床試験費用の70~80憶円位は資金調達したクォークが払う。拠って、クォークの上場以降は利益が↑↑

  • 心が叫びたがっている。
    そう、もうおじけないで上を向いて。
    そう、今日から。

  • 私もインフォメーションミーティングの回数低減に賛成かな。

    同じ内容のインフォメーションミーティングは1カ所の持ち回りか、または1~たまに2カ所にして、東京&福岡、名古屋&札幌、大阪&仙台 ・・などにした方が良いのでは? その方が私たちも最新の動画を早くみられるので良さそう。3回だと3回目のミーティングが終了しないと動画を見れないので1週間位情報が遅くなる。

    忙しい幹部の方々たちが、毎年10回前後もインフォ関連ミーティングしているのは時間的にも費用的にももったいない。遠方では2日がかりになるし。その時間を、多くの(新規)事業の現状確認、点検、改良や投資などに向け、SBIグループが今後も大きくもっともっと発展してもらいたいと思います。

  • 今週末12月1日に予定されている米中首脳会談の結果が、そこそこ無難な結果で終われば来週以降SBIの株価は3000円を抜くのではないでしょうか。

    200億円の自社株買い期間は50日位ですから、平均で毎日4億円程度の買いが発生します。急に株価を上げないように自社株買いは行われると思われるので、今後じわじわとSBIの株価が上がって来るかな。

  • そういった考え方もありますね。
    自社株買いしても、焼却してくれないと株数が減るわけでないのであまり意味ないかも・・
    とはいえ、8日くらい陰線がついて下落続きで、力が出ないです。

  • あぁー、そうかあ。
    自社株買いみたいなのは限られた人だけなのでインフォ・ミーィングで発表できないものでしたか。
    良く考えたら実に納得、了解です。

    そしたら近日中の市場が閉まった時に、自社株買いの発表してくれないかなぁ。
    こんなに株が下がっているのだから・・

  • SBIの明日のインフォメーション・ミーティングで自社株買い決定の発表でもしてくれないかな。
    100億円位の自社株買いでも、そこそこのインパクトはありそう。

    それから、クォークはどうなったんだろうね。
    フェイズⅢは発表できるほどの結果でなかったのかな・・・

    だとすると、年初来高値(3655円)更新には来年のクォークの上場まで待たないといけないか?
    年内3500円~4000円と予想していたが、外部環境が悪すぎるので、ちょっと甘かったかな。

  • そ~だね。
    二相の結果がグループ分けでぎりぎりセーフだとすると、あまり期待しない方がいいかも。
    アルゴコンピュータと勝負しても勝てない。そっかぁ、個人は長期目線で勝負しか勝ち目はないか。

    まあ、ゆっくり待っていればナスダック上場が来年3月頃までに予定されているし、上場益もあるし臨床試験費用は無くなるし、そしたらバイオの損益もプラスに転換かな。

    ソフトバンクの幹事収入もあり、金融も投資部門も好調なので2019年3月期決算は増収増益で配当も100円を超えそう。今度のインフォメーションミーティングにクォークの話はでるだろうから、3Q決算と2018年度決算をぼちぼち待つことにします。

  • 望みが消えそうですが、明日か明後日の新聞に下のようなフェイズⅢの好結果のニュースが載ることを少しだけ期待しています。

    週末に下のような新聞記事が出ないかなぁ・・・。
    以下はあくまで希望している記事案です。こんな記事が出れば夜も眠れないくらいうれしいのですが、現実は厳しいかなぁ。(実際に薬にまでなるのは確率的にすごく低いと聞いたこともあるし・・・)

    「SBIは証券会社の粋を超した!」
    SBI子会社クォークのDGFのフェイズⅢが終了し薬品化へ!ノバルティスから累積670百万ドルの成功報酬の受領へ。クオーク社は2018年度中にユニコーン企業としてナスダックに上場予定。
    SBIは、証券、銀行、損保、生保、少短保険に加えて仮想通貨、ブロックチェイン技術の総合先端金融会社であり、グループに抗体医薬、核酸医薬、ALA関連医薬を有するバイオ企業でもあります。SBIはチャレンジ精神にあふれる社員を募集しています・・・

  • 残念なことに、SBIの株主は今や51%が外国人投資家。
    国内機関が28%で、個人は18%弱しかない。

    この会社の配当は、ずいぶん増えてきたがこの半分以上を
    外国人(機関)が得ている。株の持ち分から言えば、今や
    外資企業になってしまった。

    この会社の潜在力、成長率、上場予定の子会社の多さ、
    バイオ事業の巻き返しがクォークより始まりつつあること、
    仮想通貨やブロックチェイン事業の夜明け・・などを
    考えると外資に50%以上の株を握られるのは口惜しい!

    日本の個人投資家に頑張ってもらって株主構成比率でも、
    外資から純な日本資本企業に戻ってほしいな。

  • 朝の9時半ごろに2795円まで下がりガッカリでしたが、その後は、
    素晴らしい直線的に右上がりのチャートになりました。
    良かった!これで、明日からの上昇に期待できそう。

    (クォーク社)
    来週中、遅くも再来週にまとまる予定のフェイズⅢの結果がどうなるか?
    良ければすぐにも爆騰が開始されると思う。そうでない場合はクォークの
    2018年度内の上場待ちかな。良い結果が出るのを期待して待ってます。

  • ここまで下げるとは思いもしなかった。
    明日の決算発表を契機に上がってくれるような気がするけど・・

  • 外部環境が悪いね。
    すっかり予想が外れた。

    でも、早ければ今日の午後から、遅くも来週から上がるような気がするけど。

    決算は良いかなと思うので、最悪でも来週の中頃からは上昇始めると、固く信じて・・

  • ここは過去の例では、決算発表前の1週間前頃からは上がったように思う。
    ただ、決算発表後に織り込み済か下落したようなケースが多いみたい。
    今回はどうかなぁ? この辺からするする上がりそうな気もするけど・・・

  • 機関は出来高が少ない時には簡単に株価を下げられるので売って、できるだけ株価を下げておいて、
    下がったとこで買い始めるのですか?

  • 何故かここは日経平均が下げても、上がる時がけっこうあるね。
    その割に、日経平均が上げる時にはここは下がったりしている時も。

    今後いろいろなニュースが、どんどん出て来るだろうから楽しみです。
    上半期の決算も、子会社2社の上場も有りかなりの結果が出るかも?

  • 時々の同じ内容の投稿ですのでお聞きしたいのですが、預けた資金はいかほどだったのですか?
    投資(投機)においては1/3程度になる事は常に発生するリスクなので、1/3になってしまい臥せってしまい立ち直れなくなってしまうのでしたら、もしかしたらこれを機に投資はなされない方が良いのかも・・。

    額は分かりませんがなんとか1/3だけでも残ったとお考えになって、スパッと忘れてあきらめたらと思います。できればお仕事に戻れればいいですが。そして、いつかは投資の損は投資で取り返せるとベストかなぁ。

    自分は投資が投機になって株券が紙くずになってしまった銘柄は5つか、6つはあります。でも、株の損は株で取り返したいと思いました。そして長期で株を少しづつ買って、最近やっと思いが実現しつつあります。でもとても長かった!

    嘆いているだけでは人生はつまりませんので、なんとかやり直して、いつかこの損を投資で取り返してもらえるよう願っています。私は、やり方次第では投資で損を取り戻すことも可能だと思っています。以上、思い違いなどがあったらすみません。偉そうに書いてしまいすみません。

  • 目標5000円、うれしいですね。
    今月は無理かも。でも来月か再来月(遅くも年内)には5000円行きそう。

  • いよいよ、マネータップの正式リリースが近づいて来ているようです。
    これが始まるとインパクトは結構あるかも…

    ~~ Apptimes quote ~~~~~~~~
    住信SBIネット銀行、スルガ銀行、りそな銀行の3行が先行商用化を予定している内外為替一元化コンソーシアムにおけるスマートフォン向け送金アプリ「Money Tap(マネータップ)」のティザーサイトが公開された。
    ティザーとは、・・開発中の商品などを発表するためのサイトのことをいう。

    現時点では多くの情報は提供されていないが、アプリの正式な立ち上げが近いことは確かだ。リップルやXRP支持者、保有者にとっては大きなニュースであろう。
    マネータップは、60もの銀行が加わる日本銀行コンソーシアムによって使用される予定であるが、これは日本の銀行の約80%にもなる。ウェブサイトに掲載されている情報によると、アプリは今年の秋にiOSとAndroidに登場するという。

本文はここまでです このページの先頭へ